2006 リレーフェスティバル

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週末 土曜日は今年最後の大会「リレーフェスティバル」 日曜日は「川崎月例マラソン」でした。

リレーフェスティバルは普段の大会ではお目にかかれない珍種目(板キックリレーとか2分間リレーとか)やヘビー種目(バタフライ1600mリレーとか・・・)も設定されるお祭り的大会。

今年の我がチームは辰巳大会にエントリー 朝からせっせと泳いで参りました。

私が出場したのは以下のもの

 ・混合200m自由形(50×4)

 ・混合100m背泳ぎ(25×4)

 ・男子200m平泳ぎ(50×4)

 ・男子200m背泳ぎ(50×4)

通常・・・

リレーを含めて3種目が1日の限界だなあっと思っておるのですが、今回は4種目・・・

しかも「苦手克服リレー」と題された背泳ぎリレーにWエントリー ・・・ありえません。(゚Д゚)

っと言いながら、午前中だけで4種目(?)フル回転してたzouさんみたいな人もいて、コーチおよびリレーエントリー実行委員会(勝手に命名)の心温まる配慮に涙がとまりません。

まー各競技の状況は・・・スプリント練習のウェイトが少ないこともあって、持久力は最後までもつのに身体のキレがついてこないもどかしい展開。ターンミスなどもったいないものも連発など・・・語るほどのものはないです。(タイム知らないし)

まーでもですね、レース後の忘年会でのビデヲを見る限りでは、イメージに近いスイムフォームになってきているので(酷さのギャップに目を覆いたくなるというほどではなかった)、この時期としては練習の成果でてるのかなあっと自画自賛。

先週、長距離のベスト更新したばかりですから二兎は追うべきものではないですら。

でも・・・ブレストリレーは久しぶりにキンチョーした。

だって1泳はやまとコーチ、2泳は「あの方」こといとーぅさん・・・ げげええ~ スタワンの飛車角ぢゃあないかあ~

こ・こげなチームで50Breベスト40秒のイパーン人以下の私が泳いでいいのだろうか・・・などといい感じでプレッシャーかかりました。

前半はストロークの伸びをきっちり取るもののしっかり突っ込む、後半はピッチを上げて力を絞りきる~ てな感じで泳ぎました。

概ねその通りに泳げたんですが、リカバリーでのスピード感がまだまだ足りない気がする。ここで勢いよく行けないとタイムが削れない私・・・ うう~ ブレはもっと速くないたいよ~ (クロールは中・長距離用なのでスピードはそこそこでいい)

背泳ぎリレーはまたどうやって引き継ぎするの?っが謎な種目・・・

2泳以降は普通に飛び込んで、水中でクルンと上向いて背泳ぎになる。うつぶせ状態でキック入れたら失格というすっごいルール。

私の場合・・・ふつーの泳ぎは遅いので水中のバサロキックでどこまで行けるか!が全ての鍵。

クルンと上向きになった後はひたすら水中ドルフィン。水面がぎりぎり目の前に見えるものの簡単には浮上しない。

鼻から出る息が尽きて、「もうだめだあ~」っと思っても緩やかな浮上角度を維持して水上へ~っとかなり頑張って泳いぎました。

一歩間違えると鼻から水が逆流してきて、浮上と同時に溺れながら背泳ぎを泳ぐはめになります。

そんな頑張った甲斐があってか200m背泳ぎで年代別優勝~ 優勝マグカップをもらうというご褒美にあずかりました。

競技終了後は忘年会へ~ ビデヲを見ながらコーチのつっこみに爆笑~

ターンのたんびに皆様に心配をおかけしていたのがよくわかりました。今回は無事、伝説なしで終了~


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第5回LDSS 東京辰巳大会 その3

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で、私の次はぽれこさん。昨年のLDSSでは水泳に復活してから数ヶ月(?)だったので1時間くらいでしたが、これはまあ実力外と思われ・・・

ぽれこさんのコースにはオープンウォーターの女王とか実力派トライアスリートとかそうそうたる面々。

ま、かえって引っ張られて丁度良いのではないかと。

スタートはホールショット!高く高くとんでましたね~ 序盤はぽれこさんらしいハイピッチな泳ぎ。ハイピッチでもフィニッシュの抜きどころがすっごく後ろで、リカバリーであまり肘を畳まないのが特徴。手足がすら~っと長いので、一見優雅ながら速い!

っで・・・スタート見たところで私はクールダウンへ~(薄情・・・)

クールダウンでは凝り固まった肩関節を中心にほぐし系ドリル(ストレートアームとか)で泳ぎます。あとバッタとかね。

終わって上がってくると3000mの後半。

序盤と打って変ってゆったりピッチで泳いでいるぽれこさん。(肩の負担を抑えるために意図的に落としたとのこと)

W納豆さんと私で水上から声かけ!鬱陶しくなかったっすか!?

終盤は粘りの泳ぎでペースを上げていってゴール。ななんとなんと50分切り!!

いっやーすっげー 10分縮めちゃったよ・・・ びつくり。

っと、景気のいい雰囲気で(?)レースは終わりました。

帰りは辰巳から川崎の自宅まで自走~ 2時間45分かけて走って帰りました。

レインボーブリッジ(湾岸ミッドナイト的にはレイブリと略す)は徒歩で渡れるんですが、閉鎖時間は早いようでその日は17:30終わりでした。

まあ~ かっぷるさんが橋脚の陰でねえ~ ぴったりしてるのよねえ~ いいわね~

で・・・帰宅後の凸家の会話

凸「ただいま~ 走って帰ってきたよ~(自慢気)」

嫁「ふ~ん」

凸「・・・なんかないの・・・ 『あなた・・・今日の結果はどうだったの?ラブラブ』とかさ・・・」

嫁「いや・・・ だってその様子だと良かったのかなって」

凸「だったらさ、ぎゅうっと抱きしめて(っと娘を嫁に擬してぎゅう)、『あなたどうだったの?私心配で・・・はらはら ちゅう~キス』とかってのはないのかい!」

嫁「だって、シャツが塩吹いてて イヤ~んな感じなんだもん」

そ、そうですか・・・ ボクらの愛はどこへ・・・  がっくし Orz


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第5回LDSS 東京辰巳大会 その2

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さて・・・てなかんじでレース開始。2泳なのですぐに飛び込み台に立たされます。(飛び込まなくてもOKです)

飛び込みはもう苦手感ないのであっさりとどぼ~ん!あまり水中で頑張らずに飛び込んだ勢いを浮き上がりにそのままつなげる感じでスタート。とりあえず2泳クラスでは頭くらいだったかな。

最初の50mは余り余った短距離系エネルギーが緊張した神経によって炸裂しがちになるので、気持ちゆっくり入ります。あくまでも気持ち・・・ 微妙な塩梅です。

50mをすぎてからは落ち着いて泳ぎをチェック。

ポジションはフラットか?

リカバリーの軌道は低くなっていないか?

左腕の肘は落ちていないか?

呼吸時にヘッドアップしてないか?

キックは4ビートを奏でているか?

ローリングはキックとシンクロしているか?

ちゃんと水中で息を吐いているか?

などなど・・・チェックポイントは人により個人差あり。さて・・・オールグリーンなのでAT域(有酸素の限界域)を探りながらペースを掴んでいきます。

ペースクロックが殺されているので、泳いでいる最中のラップが把握できません。感覚的には53秒/50mくらいの水流だったかと思われます。

1ターン目の後半で1泳者をラップ。すまそです・・・うそつきで・・・

でも赤帽(2泳者)は皆うそつきが多いようで、左右を見渡すと同じくらいのペースor速いペースで白帽(1泳)をラップする人あり。

まあ、みんな考えることおんなじです。

当初不安視していた追い抜きですが(去年までは抜かれるのみ)、思ったほどストレスなく、突っかかることもなく出来ました。

鬱な気分にならない分、気持ちに張りが出る効果もあるかも。

一方で人数も少なく、自分より速い泳者もいないため、ドラフティングや目標立てはできません。ある意味、独力の戦いを強いられる。

序盤のペースがどこまで続くか・・・正直な~んも見えてませんでした。取り合えず苦痛じゃない(苦しいけど)レベルの上限値あたりをフラフラキープ。肩が辛くなれば足腰で泳ぎ、足腰が辛くなれば身体全体で応分に泳ぎ~など、微妙に負担を散らせながら気持ちを維持して行きます。

が・・・800mを過ぎたあたりから来ました・・・ 「ああ・・・つ、疲れた・・・」

こっからが勝負です。

私の場合、長距離については後半のまくりに期待するよりも、中間疾走を太く厚くしていくような粘りを意識した方が良いタイムが出る・・・というのがランニングでは実証済み。

スイムでも同じことが通用するか実証すべく、辛いと感じる時こそ踏ん張りを入れて泳いでいきます。

すると辛さが解消されてクルージングに移行できます。(実際には何にも感じてない時が一番遅いのかも)

1000mのカードを見てからは再度スイッチオン。もくもくと距離を消化していきます。

1500mを越すと気持ちも下り坂を走っていくような感覚になってきます。わりと粘り強く頑張れる。

泳ぎの乱れも何度かチェックしましたが、2000mまでは顕著な崩れも感じられずにキープ。

2000mからは流石にバテ感が出始めます。泳ぎも少しずつ緩みが出てくる・・・

何度かラップさせて頂いた他の泳者との相対スピードも顕著に少なくなってきます。このあたり・・・もしかしたら1分/50mに入っていたかも。

ここら辺で意識をちょっとスイッチさせて行って・・・「今の時間と距離だったら、10kmランのどこどこ相当・・・(だからキツクないと自分で自分をだます)」っと考えて泳いで見ます。すると結構辛さも拡散されるからあら不思議。いろいろ競技をやるのも役に立つもんです。

600m切るあたりから終盤の泳ぎを考えて見ます。

ラストスパートに頼って力を溜める泳ぎは、実際にはスパートの勢いがあまりないのと距離にもう余裕がないのであまりタイムへの寄与は期待できない。

むしろここでのスピードを太く厚くしてヘロヘロになってなだれこむ方が全体のタイムが上がる。

また、「あと100m」のカードは出し忘れリスクがあるのであまり期待できない。

っつーわけで、こっから一掻き一蹴りずつ微かに徐々に加速していくようなイメージで最後のムチを入れていきます。

500m切ってくると意識が飛び始めてカウントが曖昧になってくる・・・ 一応数を少なく数えた時のショックに備えて気持ちを強く持ちます。

あと終盤で大切な心持ちは「もうあと○○○mしか泳げない~」っと思い込むこと。(むりでも)

間違っても「あとどんだけ泳ぐんだよ・・・」はやってはいけない。

それに泳ぎ終わった後は納さん特性の「爆弾おにぎり」がご褒美で食べられるのだあ~っと自らを鼓舞しまくり。

終盤ヘロヘロ~になったにも関わらず、気持ちは水に乗ってく感じで気持ちいい泳ぎをキープし続けたままでした。

残り100m~っと思ってたところでカードが出ない・・・ やっぱ数え間違ったかな~ っと思いながらもスピードキープ。

最後に50秒ペースで泳ぐ気持ちでターンして戻ってきます・・・っが!

「おわりで~っす」と水上からの声・・・ しまった・・・やられた・・・(でも稼げてもたかが10秒あるかないかなんですけどね)

っま、こんなこともあるさっと。(怒ってはいけない スタッフの皆さんもボランティアでやってくれてます)

で・・・タイムはどっかな~ 後半ゆるんだからな~ 1時間切れたくらいかな~っと思ってたら・・・

「56分25秒」のカウント。(実際には時間差スタートなので10秒引く)

「おお~やった~ 自己ベストだ~!!  去年より1分半くらい縮めたから誤差レベルぢゃないぞ~!!!」

ちゅう訳で・・・ いつものガックシも伝説もまるでなしです。えっへん。

55分がこれで少し見えてきましたね。55分切れるようになるとオープンウォーターでも1時間ぎりを実現できる実力が備わる感じになってくるのかもしれない。


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第5回LDSS 東京辰巳大会 その1

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土曜日にレースするのはめずらしいのですが(通常は子守日)、伝統の(?)ロングディスタンススイムシリーズ 東京辰巳大会に参加してまいりました。

こちらの大会は、熱海・猿島OWS、湘南OWSと並んで水泳を始めてからずうっと出ている大会。

昨年度まではマジメに(??)目標タイムを申告していたのですが、今回は「抜かされるばかりのレースはイヤだあ」っというワガママな願望を満たすために、「3000m1時間3分」という海のレースのタイムのような時間で申告。みごとに3000m1組目の2泳というスタート位置を頂きました。

LDSSのレースの特徴ですが

・個人戦は400m、800m、1500m、3000m WエントリーもOK

・リレーは400m×4人

・個人戦は、1つのコースに4~5人同時に泳ぐ

・スタートは10秒ずつずらす

・コース右側を通行

・追い越しOK

・定められた距離で何m泳いだかプラカードが水中に出される

 3000mの場合、「1000m」「2000m」「残り100m」と出ます。

スタート予定時刻は13:00。

一緒に参加する納豆爆弾さんと超納豆さんが1500mに出るので、ちょっと早めに10:15くらいに会場入り。

&あとから3000m2組目にさんかするぽれこさんも登場~

私は前日、バイク関係の忘年会で10時過ぎまで飲み・・・ ぷち気持ち悪い・・・(酒弱い)

粛々と競技進行がなされて1500mがスタート。W納豆さんは同じレーンの1泳・2泳でスタートリストが組まれてます。

な・・・なんかやったのですか!?(^^;

最初の3往復くらいまじまじと見て自分のウォームアップに行きました。

ウォームアップは大体400mくらい。スカーリングとかグライドキックとかで末端を覚醒。

スイムもキャッチアップなどぬるぬる系をやってから普通の泳ぎに移行。

最後は10mダッシュとかやって活を入れてから流して終わり。

終わることには1500m終盤。W納豆さんのバトルをよく見ずに終わってしまいました。

そんなこんなで自分のレースの招集~ キンチョーしてきます。いいことです。(いつもは気合抜けまくり)

目標タイム・・・っというか目標は55分にどこまで近づけるか。以前図ったT-20のトレーニングペースが54秒なので、55分ならほぼそれにニアイコールってな感じです。(ってもT-20は1500m強の距離)

まあでもレースは時の運もあるので去年のタイム57分44秒を切れないこともあるかもしれない。でたとこ勝負です。


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日本マスターズ水泳長距離大会

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数少ない長距離系マスターズ大会に参加して参りました。

場所は、町田市立室内プール・・・

とてもよいプールなのですが(観覧席ガラス張りでスペース余裕~)、いかんせんアクセスが劣悪・・・

てなわけで久しぶりにオートバイで参加。バイクって楽しいな~ らんらん


私が参加するのは800m自由形 エントリーターム16分なんていうふざけた数値を書き込んだお陰でめでたく早い組。

このレースの特徴として、帯同計時員をパートナーとして引っ張ってこなければならない。だから友達の全然いない私なぞ、チームで参加する人がいなければとてもじゃないですが参加できないというハードルの高さ・・・

&女性の人気がつと高い大会で、女性では申し込んでもはねられるケースも少なくない。

今回はスタワン中長距離班長のzou さんがお膳立てしてくれたのですが、一番気合の入っていたzouさんがしゃれにならない急病で休み・・・ ナンテコッタイ 本人以上とは言わないけどなんか私も悔しい残念。

てなわけで、参加者は私、みきさん、ぷにさんの三人。あんどブログでた~いへんお世話になっている魚座 さんにもリアルでお会いしました。(*^^*)


さて・・・レース前の状況ですが、先週の失格騒ぎや2週間長続いた缶詰作業の仕事、そのせいで平日のスイム練習が不足して、さらに子供に風邪までうつされて喉が不調・・・  もう帰ろうかと思うくらいモチベーション低下状態・・・

でも、でたくてもでれないzouさんのことを思うと、スイッチオン!ぞな~


てなわけでスタートです。(どんな訳だい・・・)

飛び込みは難なく成功~ ちょっと深いかな でもスプリントじゃないで。

LDSSとの違いは、1コースを2人のスイマーで占有すること。往復も右側なら右側(帰りは左)だけを使う真っ直ぐ往復なので、追い越し追い越されが一切でないです。そういう意味ではコンディションいい「はず」。(私はバトルがあった方が燃えるが・・・)

最初の1往復目はなにかと飛ばし気味になってしまうので、体幹を中心とした大きくゆったりして泳ぎを心がけます。

  1Lap目 1:38.87

2lap目に入ってからもなんかまだ浮いた感じ 身体全体で泳ぐというよりは腕で掻いている感強し。

いかんです。このままではバテてしまいます。あせあせ

  2LAP目 1:50.97

3Lap目に入ったところからようやくいい感じでバランスが取れてきます。斜腹筋が効いてきてるぞ~ 苦しいはずなのになんだか気持ちのいい泳ぎ。こんな状態が4lap目まで継続

 3Lap目 1:51.59

 4Lap目 1:.54.76

5Lap目中盤辺りから時折息苦しさが顔を出し始めます。心拍数を急上昇させないように平静さを心がけながら、スピードダウンしないようにもう一ふんばりしてぐいぐいっと前に進めて行きます。そんなんが6-7lapまで続く

 5Lap目 1:56.76

 6Lap目 1:55.53

 7Lap目 1:56.22

結果から見ると、徳俵で踏ん張っているような泳ぎですね。短水路なら54秒/50m相当くらいでしょうか。Myトレーニングペースにばっちり乗ってしまっている。

最終ラップに入るときには鐘をぐわんぐわん鳴らしてくれます。最後はもう残る力を100mに叩きつけるだけです。(そんなに残ってないけど)

行きの50mは大きく力強く泳いでスピードに乗せるようなスイムをイメージします。でも続かない・・・スタミナなっしんぐ そんなのを断続的に続ける!

折り返してからも頑張る頑張る頑張る~ うがあああ 記憶トビまくり

最後の15m過ぎからスプリントモードに行こう!足だ~ 足を動かすんだあ~ うりいいいいい~  てな具合でゴール!

最終Lap 1:45.23 (どこにそんな力が・・・)


総計 14:50.02 が公式タイム。


去年のLDSS800m(嗚呼 ぽれこさんに冷たく置いていかれたトラウマがああ~ Orz ヒドイヨ ポレコサン)で出したタイムより3秒更新となりましたあ~(手動計時だと4秒縮めだったのに っち!)


こうして振り返ってみると・・・ 中間のタイム 酷いのはないのでまあいいかな でも、最初と最後のタイムとの開きは相変わらず素人っぽいまんまだねえ~ これで速ければ「凸撃ちゃ~ぢ」とかって叫ぶんだけど、遅いからねえ・・・

(同世代のマジョリティは12分台くらい・・・)


てな感じで、とにもかくにも「ヨカッタ~ ほっとした&うれし~」な結果でした。


そのあと、みきさんとぷにさんの400m個人メドレー(!?)を計時して帰りました。(結果は皆様の各ブログにて)


「こんなまんまぢゃあ~ いかんぜよ~」ってな気分だったので、帰ってから10kmはしりました。疲れました。もう寝ます。


明日はスタワンの泳速委員会です。また3000m超泳ぐんだろうなー ヘロヘロになるんだろうな~ たのしいな~