2007-05-22 19:05:08

9条改正問題を論理的に考える!

テーマ:政治を斬る!

5月20日に放送されたサンデープロジェクトで、
国民投票法が成立…どうなる憲法改正?
 護憲おたかサン!安倍政権にモノ申す!

というコーナーが企画されました。


このコーナーは、
「国民投票法が成立するなど改憲の動きが出ている中、
 護憲派の土井前社民党党首が久々登場」して、
「18日から始まった集団的自衛権の懇談会など
 安倍政権の問題点について、
 田原総一朗が
 おたかサンのホンネをズバリ直撃する!」
という内容となっていました。


おたかサン」というのは、
言わずと知れた
社民党の元党首だった土井たか子サンのことです。


彼女は、
1989年の第15回参議院選挙において、
マドンナ旋風をまきおこしたことのある政治家です。


山が動いた」というセリフを口にする彼女の姿を
何度もテレビで拝見した記憶があります。


私としては、
あなたに政界から「動いて」欲しかったのですが
ま、それはここでは置くとしましょう。


その後彼女は、
2002年3月の辻元清美政策秘書給料略取事件や、
北朝鮮による日本人拉致事件に対する対応などが原因で、
一気に国民の支持を失うこととなります。


そんないかがわしい人物が、
昨今の憲法改正問題における議論の趨勢を受けて、
再びテレビで発言しようというのです。


彼女の発言に対する是非を問う前に、
まずここではっきり申し上げておきたいことがございます。


 田原総一朗よ…、
 左右のバランスを取るために
 左派系の人間を出演させたい気持ちは分からないでもないが、
 しかし、
 
護憲を語らせるなら、
 もっと他に適当な人物がいるのではないのか

 

 自分の論理が破綻していることにすら
 気付けない護憲派に話を聞いたところで、
 建設的な議論などできやしないだろう?
 
 
彼女に護憲派を代表させてしまっては、 
 護憲派の人間はみんな馬鹿に見えてしまうだろうが
…!

 

 田原総一朗よ、
 改憲派と護憲派の対立を煽りたいなら、
 もっとレベルの高い人間に護憲を語らせよ!



すいません、少し熱くなってしまいました。


ところで、

上記の田原総一朗に対する突っ込みの中で私は、
土井たか子氏の論理が破綻していて、
 しかも彼女自身は
 それに気付くことすらできない

と指摘しました。


スペースに限りがあるので、
憲法改正問題に対する彼女のスタンスを簡単にまとめておきましょう。


1.9条の条文をあくまで遵守し、
  完全なる平和を実現するために
  非武装中立を目指す。


2.侵略戦争であろうと自衛戦争であろうと
  とにかくすべての戦争に反対


3.集団的自衛権だけでなく、
  個別的自衛権すらも違憲



恐ろしい…。


出川哲朗の恋愛論など遠く及ばないほどに
とんでもない勘違いです。


こんなことを平気で口にする人間が、
かつて政権の座についたこともある政党の

党首をしていたのですよ。


本当に恐ろしい話です。


では、
彼女の論理のどこがどう破綻しているのかを

検証していくことと致しましょう。


日本国憲法第9条の第一項は、
国権の発動たる戦争」と「武力による威嚇
そして、
武力の行使」を禁じています。


ここで言われている
「国権の発動たる戦争」とは、
国家が宣戦布告によって開始する国際法上の戦争のことで、
「武力による威嚇」とは、
武力を行使する意図があることを示して他国を脅すこと
「武力の行使」とは、
国際法上の戦争には至らない軍事衝突のこと
を意味しています。


これらの状況を頭で想像したときに、
共通して感じるのは、
すべて「侵略戦争であるということですよね。


要は、
戦争を先に仕掛けるのがこっちが先の場合です。


それを憲法9条は禁止しているのです。


さて、
では先に外から攻めてこられたら
どうすればいいのでしょうか?


当然、
自分の身を守るために戦わざるを得ないでしょう?


「アナベルよ、
 日本周辺のどの国が実際に攻めてくるというのだ?
 デラーズ閣下が決起するとでもいうのか?」
と突っ込まないでくださいね。


私が前提としているのは、
国家が備えておかねばならない防衛システム論です。


国際関係論ではありません。


自衛は国家の義務であり、国民の権利です。


自衛のための手段も権利も捨ててしまって、
どうやって国民の生命と財産を守るというのでしょうか?


私は嫌ですよ、
あんな残虐な中国人やロシア人などに

一切の抵抗が許されないままに占領されてしまうなんて…。


最高裁判所の判例でも、
憲法9条は自衛のための権利すらも否定しているわけではない
という見解に立っています。


自衛戦争と侵略戦争との間にある決定的な差異を、
戦争という一語に解消させて
ただ「戦争反対、戦争反対」と叫び続けるなど

愚の骨頂だといえるでしょう。


もう一度言います。


自衛のための手段を保持するのは、
「戦争をしたい」ということではなくて、
国民の生命と財産を守るために

果たさなくてはならない
国家の義務であり、国民の権利なのです。


だってそうでしょ?


国内の犯罪は警察が取り締まり、
国外からの侵略は軍事力で防衛するのです。


それが国家システムの論理的帰結であり、
憲法9条の合理的解釈というものです。


国民の生命と財産を預かる政治家が、
自衛のための手段を持ちません
と宣言してどうするのですか?


私は嫌ですよ、
あんな残虐な中国人やロシア人などに

一切の抵抗が許されないままに占領されてしまうなんて…。


 土井たか子よ…、
 アホか、あんたは。


 戦争を嫌う気持ちには共感できるが、
 国民の安全はどう守るのかを教えてくれよ!


 何?

 外交的対話努力…?


 そりゃそれも必要でしょうよ。


 特に、
 日本国は憲法で平和主義を掲げているわけだから、
 どこの国よりも外交的対話努力に真摯に取り組むべきだろう。


 でも、
 その外交先が話の通じない相手だったらどうするのか?


いつの時代のどの国でも、
外交的対話努力が通じなくなるから戦火を交えるようになるのです。


我々からは侵略しません」と固く心に誓っていても、
悪意を持って侵略してくる国があったら
身を守るために否応なしに自衛せざるを得ません


その論理に右翼も左翼も関係ありません。


自分の身は自分で守るというのが大人の常識というものです。


理不尽にもどこからか一方的な攻撃を仕掛けられたら、

自分の身を守るために防衛するのです


にもかかわらず、
この日のサンプロで土井たか子は、
戦争で平和が守れないことは、
 先のイラク戦争で証明された

と高らかにのたまっておられました。


 …って、おい!

 土井たか子よ、
 冗談は化粧だけにしてくれよ!


 アメリカによるイラク戦争が
 アメリカ単独の‘侵略戦争’だったことは、
 最早世界の常識となっているではないか!


 そのイラク戦争を理由に
 一切の自衛手段を放棄すべきだと


 …って、おい!

 土井たか子よ、
 冗談は横分けだけにしてくれよ!


 確かに、
 アメリカの侵略戦争に付き合うために、
 集団的自衛権を合憲化させようとする
 自民党執行部の意図には反感を覚える


 しかし、
 アメリカによる侵略戦争の失敗を理由に、 
 「自衛手段の放棄」を訴えるのは論理の破綻だろうが…!


 土井たか子よ…、

自衛戦争と侵略戦争を区別することなく議論を進め、
 国民の安全に対して責任を負おうとしない
 あんたの政治判断(護憲論)など、
 一部の護憲派アンポンタンは別にして
 誰の共感も得ることはできないゾ!


 そのことをここで強く申し述べておこう。


かくいう私が唯一理解できる護憲論のプロットはこうです。


国家権力を縛る憲法を緩和するのは
 国民の利益を損なう可能性がある。



 また、
 自衛権は現行憲法でも認められているのだから、 
 自衛戦争を合憲化させるために憲法を改正する必要はない。



 現行の自衛隊は憲法が否定している武力には当たらず、
 その立場と行動は自衛隊法でコントロールすればそれで充分


う~む、ごもっとも。


この論理に異論を挟むことは高度な政治判断を要します。


私の個人的立場をいうと、

いろんなコンテクストを考慮にいれて判断すれば、

改憲:護憲=51%:49%で、

やや改憲の側の軸足に体重が乗っかっているって感じかなぁ…。


ズルイぞ、アナベル!」

と突っ込まないで下さいね。


それほど9条問題というのは、

いろんなコンテクストが絡む問題なのです。


どちらにしても皆さん、
自衛のための手段すらも放棄させようと企む痴呆護憲論者の主張など、
軽く一瞥をくれて無視してしまいましょう。


 そして田原総一朗よ、
 土井たか子などテレビに出すな!




爆弾恐怖に慄きながら、日々真実を求めて闘っています。
こんな軟弱な私ですが、是非みなさんの勇気をお分け下さい!
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コメント

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10 ■ご訪問&お返事ありがとうございました。^^

この記事はとってもわかりやすかったです。理想と現実のはざまに苦しむ私としては、とても勉強になります。
護憲派の陥り易い矛盾が的確に書かれていると思います。誰でも戦争はいやでしょう。道交法を守って立派な運転をしていても、運転者の中には、いねむりや薬中やら、最近では認知症患者も30万人(だったかな?)いるそうです。世の中なにが起きるか予想もつかない。最近の記事でも書きましたが、「自分の身は自分で守るしかない」のですよね。私は護憲派ですが、そのことは充分に理解できます。ま~それでも、世界中が平和であって欲しいという「夢」を抱いてはいますが^^;

アナベルさんの書いている下記が護憲の理論が世の中に受け入れられるすべてかと思います。マジに「理想と現実のはざま」で苦悩する毎日ですが、これからもよろしくお願いします!^^

『国家権力を縛る憲法を緩和するのは 国民の利益を損なう可能性がある。
また、自衛権は現行憲法でも認められているのだから、自衛戦争を合憲化させるために憲法を改正する必要はない。
現行の自衛隊は憲法が否定している武力には当たらず、その立場と行動は、 「自衛隊法」でコントロールすればそれで充分』

とにかく、いまは「打倒自公」で頑張りましょう!

9 ■土井たか子さんも頑張れ~

エンターテイナーのお手本と言って良いと思いますが、確かに政治家としては、味方を敵に回してしまいかねない政治力のなさの表れと思われます。

「ご飯、味噌汁、キャベツはおかわり自由」といちいち言われ掲示物も出ているとんかつ屋さんに慣れているからこそ、
在日中国人の中華料理店で「ご飯のおかわりいただけますか?」と尋ねる最初の1人になる発想や勇気が湧いてくるはずなのです。
相手の前向きな反応をいくつかじかに経験すれば、中国に「占領」されるという妄想がどこから来ているかわかって来ます。

それからロシアでは男性はアルコール依存症と軍隊の人があまりにも多いので、ロシア人女性には日本男性がまじめで頼りがいがありとても人気があります。
ロシア女性は日本男性との国際結婚願望が意外と強いんですよ。

8 ■私たち


ガンジーではありませんから・・・

7 ■アナベル様

ご返答のコメントありがとうございます(=^▽^=)
くいものにされたくないと思う気持ちは誰もが一緒。でも無知が人を奴隷におとしめる事実に気づかなかったり無関心だったりする人がいかに多いか! 情報やリテラシーの必要性、ものを言い行為する事の重要性を知り主権在民という言葉が持つ重さの意味を一人一人が感じるべきです。

追伸
ずいぶん遅い?早い?時間帯にコメントされたようですね。これからもブログの更新を楽しみにしています。おからだお大事に。

6 ■無題

天木直人氏を読んでみたいと、上のコメントで。
おもいました。
それにしても、理路整然の憲法問題へのご指摘だと思います。
おっしゃるように、ナーバスなということと、日本国の根本規範であること、が複雑な政治問題になっています。右も左も、政治であるからは、決してオープンな明快な意思を国民に知らせないで、党利党略で、対処します。
いっぽう、
国民の側ですが、
民主主義を唱えていれば、というか、民主主義を体制でとっているのだから、法は、ただしいし、かつ、常に正しく運用されるものという無智(政治的にも馴らされ)があります。・
法に、託すしかないとして、法がある世界の歴史です。
法を強化し、絶対権、命の剥奪権まで安易に与えてはならないと、強く思います。
(この点意見が分かれてしまうところです)


憲法の運用の実際の何十年があるわけです、これをみるだけで、
憲法というものでさえ、運用が字句、文言にかかわらず、勝手に、政治で変容していくことが、わかるのに、
『9条が戦争を防いだ」という判断は、
こじつけすぎる言い方です。
理路不整然なコメントになりましたが、
ひさしぶりに、無学なジジイとしては、
明快な憲法論を拝読できました。

5 ■まあ、外国人が

残虐非道かは別として、非武装中立をうたう人は、一度全裸で腰にローションボトルを巻きつけて手足を縛り、目隠しをして新宿や大阪のドヤ街あたりに放置されてみればいいと思います。
人間というのは、無抵抗な人間には、どこまでも残虐に非道になれる生き物だというのが体で理解出来ますから

4 ■根っからの改憲派として

小学校高学年以来9条改正で自衛隊を自衛軍として認めろと考えてきた人間にとっては中学生の公民の時間で改憲派が私1人だけだったことを今も覚えています。
今の憲法でも自衛権は否定されておらず、社民・共産も容認しています。自衛権を否定するものではないと9条2項に付け加えればよいだけです。
但し、アメリカべったりでアメリカや裏権力が仕掛ける戦争の犠牲になるのはもってのほかですが。
唯一理解できる護憲論を紹介していましたが、天木直人・元レバノン大使の考えがもっとも近いと思います。http://www.amakiblog.com/

3 ■コリンちゃんさまへ…。

コメントありがとうございます。
当ブログの管理人、アナベル・加藤です。

私にも難しいことは分かりません。
政府の要職についている権力には、
我々にはわからない
いろいろな事情があるのでしょう。

でも、
誰かが企んでいることで、
我々が不幸な目に合わされるのって、
我慢ならないじゃないですか…?

私がこのブログを立ち上げ、
世に訴えたいと思い立ったのはそのためです。

世界には、そして日本にも
悪いやつはいっぱいいるのです。

呑気な性善説なんて机上の空論、
犠牲になるのは、
いつも声なき匿名の弱者なのですから…。

国民から集めた税金で運営されている政治は我々国民一人ひとりのものです。

妙なヤツに好きにされないように、
日頃から目を光らせておいた方がいいでしょう。


2 ■はじめまして、アナベル様

いつも興味深く拝見してます。
土井氏の主張は笑えますね。国内の治安は警察によって守られていますが、国家間は無法地帯のようなものです。だから軍事同盟を締結する意味があるんです。彼女は国際社会を仲良しクラブと勘違いしてるんじゃないかと思っちゃいますよね?
しかしこの問題は本当に難しい。侵略戦争が行われてる地域に人道的見地から派兵するのは賛成です。その為の憲法改正なら私は反対しません。しかし問題は誰に正しい判断が、そして決断ができるのかと言うことです。結局はワシントンの連中のいいなりになるんじゃないですか? こうなるのが嫌だけど反米を公言できない(当然です。国防の面でも経済面でも日本はアメリカかにべったり頼ってます)から社民党や共産党はへんな理屈で護憲を訴えてるような気がしてならないんです。

アナベル様
正直いって私は今まで政治に無関心な層でした。だから難しい事は何もわかりません。でもこのブログに出会い、自分なりに考えを深めるにつれ、自分達の生活を守るため我々は権利を守らなければいけないと思いました。もちろん選挙権の行使の事です。大多数の人はそれによって何が変わるのというでしょう。その諦観が日本人から行動力を奪い政治から民衆をしめだし利権国家を生み出したんじゃないでしょうか?
確かに私個人にできる事は非常に少ないです。でも無関心から何も生まれないのです。私はこの国を愛してるし未来に対し責任を持ちたい。

超勘違いかもしれないコメントでごめんなさい(自分でもそう思います)。失礼しました!

1 ■自衛権と言うのは……

国家が成立すると同時に付与される権利であり、所謂9条は、侵略戦争の放棄と読むのが自然である。
ちなみに、この点について、はじめて『馬鹿げてる』と指摘したのは、なぜか日本共産党である。(国会議事録に残っている)

しかしながら、自衛権の範囲を法律によって既定しなければ、法治国家とは言えないわけで、それを神学論争にしてしまった、立法府に一番の責任があるのは確かだろう。

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