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死の商人 脳死の概念は移植用の臓器を取り出す為につくられた

テーマ:チッソ・JNC関連 
2010-08-14 09:51:10

下記の引用で示されている
脳死の概念は、移植用の臓器を取り出すためにつくられ、
臓器が欲しいという(医療組織とレシピエントの)事情があって、次に脳死という

概念がつくられた
ということにより、


世界の人々の名において提訴された 製薬産業の「疾病ビジネス」
ならびに 最近の対イラク戦争に関連して行われた ジェノサイド及び
人道に対する罪に関する訴状
http://www4.dr-rath-foundation.org/pdf-files/complaint/japanese-complaint.pdf

の中に、

“過去数十年間にわたり、製薬カルテルはあらゆる努力を払って特許薬による世界的事業を保護し、

これと競合する特許の保護を受けない健康法が普及するのを阻止してきました。

この目論みは国際的なレベルで行われており、欧州議会に浸透し、世界保健機構(WHO)を始め、

様々な国連組織の権威を悪用するまでになっています。 ”

と記載されている様に、


世界の医療界をWHOで支配する無政府共産主義組織が、商売の為に、意図的に生と死の

境目の人を作り出し、エゴから発生した事情から、無理やり概念を作り出し


議会が、選挙後の否決を避ける為に、強引に(最終的に)組織だけに都合のよい
法案を複数通過
させた とも受け取れ、


仮に組織が臓器移植は「布施」だと言い張るのなら、
その技術や後のケアも含めて全てが「布施」の対象
になるはずですが、


特に、一般大衆から少しずつ募金を集め、その大金を海外に移動させている数々の報道から、
組織にとって、臓器移植は、ドナーの善意とレシピエントのエゴを利用した仲介業務
「死の商人」の一つ
 とも受け取れます。


また、運転免許をID化し、裏面に臓器提供の承認を確認できるようにしたのも、
衛星から“マイクロ波による心身操作の米国特許US03951134

http://www.delphion.com/details?pn=US03951134
により、

事故を起こし、スムーズに組織業務を遂行する為の画策 とも受け取れます。



(ちなみに、収容所におびただしいユダヤ人の体を残したヒトラーを扱った漫画に、黄泉(陰府)

を連れている死を示した文が書かれています。)



曹洞禅グラフ 2010 No.111 冬 正月 
新春特集 脳死は人の死か -「脳死-臓器移植」問題を考える-
より引用 
(下記の氏名等省略 【佐々木】:宗教人類学者 佐々木 宏幹氏、
【正木】:宗教学者 正木 晃氏、【中野】:京都・竜宝寺住職 中野 東禅氏)
去る平成二十一年七月十三日、総選挙前のどさくさのなか「臓器の移植に関する法律の一部

を改正する法律案(通称A案)」が国会を通過した。...日本人の死生観に密接にかかわる問題

として、仏教界からは鋭い疑問や反対意見が出されている。...
...
なぜ国会議員たしは採決を急いだのか?P4
より引用
...
【正木】...七月十三日に、臓器移植法改正A案だけでなく水俣病被害者救済特別措置法というのも
可決されたんです。...選挙後にもう一度これが上程されると否決される可能性が高いという
ことで、この時期に通してしまった
というのが実情のようです。
...A案を通すためにかなり強引な行為が議会内で行われ...ビラがまかれたのですが、このビラの
内容が非常に問題で、...とにかく臓器が欲しい、移植を受けたいという側(レシピエント)の意見
のみが一方的に出され
ていて、臓器の提供者(ドナー)側の立場が一言も論じられていない。...
(引用終わり)


脳死という概念に対する疑問 P7
より引用
【佐々木】...日本宗教学会会長の島薗進さんは当初医学を志していたのが一転宗教学者になった

という方ですが、「朝日新聞」にこう書いていらっしゃる。
脳死という概念は、そもそも移植用の臓器を取り出すためにつくられた概念であって、
人間の死生観や死別の経験に即して構成されたものではない。
最初に臓器が欲しいという事情があって、それから脳死という概念がつくられた

だから慎重であるべきだと。


【中野】一九七〇年代ころに、アメリカで交通事故で死ぬ人が五万人くらいいたといわれていますが、
ちょうどそのころに、レシピエーターが開発されるし、移植の技術や免疫の拒絶反応を抑える薬も

発達してきたわけです。
そうした交通事故の死者の増加と移植医療の発達が結合してできてきたのが脳死という概念

なんです。
...
【中野】...臓器移植医療というのは生と死の境目の医療であることは確かです。
(引用終わり)


臓器移植に熱心なタイの仏教徒 P8
より引用
【佐々木】...私は日本で臓器移植が普及しない理由のひとつは、脳死に対する疑問と同事に、
それに続いて起こる臓器移植に対する嫌悪感があるからではないかと思います。
...ある病院で起こったという話ですが、ある患者が脳死状態になった。
そこで医者が臓器移植を待っている人がいるから移植させていただけませんかといったら、
患者の奥さんがこう言ったそうです。
「今までだって散々、あっちを切ったりこっちを切ったりして治療してきたんです。
それなのに臓器を人様にあげてしまったりしたら、あの世へ行って主人はどうやって生きて
いくんでしょうか」と。
今度は死者とは何ぞやという、死人の人格にかかわる問題が出てくるわけです。
...世界には脳死-臓器移植にそれほど抵抗を感じない人たちもいます。
ことに日本と同じ仏教国でありながら、タイなどでは臓器移植が盛んですね。


【正木】...基本的に、仏教文化の布施の精神が徹底していることは事実だろうと思います。
ただ、タイの一般の人たちが医学的なレベルで脳死や臓器移植を理解しているかというと
非常に怪しい
話ですね。単純明快に「布施」するんだということになっている。...
(引用終わり)


劇画 ヒットラー (著:水木しげる 発行:筑摩書房)
P6 より引用
蒼ざめたる馬あり
それに乗る者の名をという……
(引用終わり)


同書 P273-276 より引用
...収容所には おびただしい ユダヤ人の 体がのこされ………
ドイツ中に 果てしない 廃墟が つづいて いた……
これが ヒットラーが ドイツ国民に贈った 「千年帝国」だったので ある………
(引用終わり)


http://ja.wikipedia.org/wiki/ 蒼ざめた馬
より引用
蒼ざめた馬(あおざめたうま)
ヨハネ黙示録第6章第8節にあらわれる、を象徴する馬。「見よ、蒼ざめたる馬あり、
これに乘る者の名を死といひ、陰府(よみ)、これに隨ふ」⇒ヨハネの黙示録の四騎士
(引用終わり)


http://ja.wikipedia.org/wiki/ ヨハネの黙示録の四騎士
より引用
第四の騎士...
『ヨハネの黙示録』第6章第8節に記される、第四の封印が解かれた時に現れる騎士。
青白い馬(蒼ざめた馬)に乗った「」で、側に黄泉(ハデス)を連れている。
疫病や野獣をもちいて、地上の人間を死に至らしめる役目を担っているとされる。
(引用終わり)


ttp://www.zenroren.gr.jp/jp/opinion/2009/opinion090703_02.html
全労連
【談話】水俣病被害者を切り捨て加害企業チッソを救済する特別措置法の強行に抗議する
より引用
一 水俣病被害者の切実な声も聞かず自公・民主は、7月3日衆院本会議で「水俣病特措法

案」を賛成多数で採択・成立させた
...最近になって与党・民主党の密室修正協議が行われ、
民主党はチッソの「分社化」を受け入れ

合意した。これは加害企業のチッソを免責し、水俣病被害者救済の事実上の幕引きを行こと

である。

...
 加害企業チッソの「分社化」を認めれば、補償会社と事業会社に分社化し、子会社の事業

会社の株を売って補償金に充当し清算すれば、加害企業の責任は消滅することになる
...朝日新聞も「これでは、あとから症状の出てくる潜在患者らが、今後補償を求めようにも、
その時には加害者が存在しないという事態になりかねない
」(7/1付)と痛烈に批判している。
...
一 このような法案では、“被害者救済でなく「加害企業救済法案」だ”と指摘されても

当たり前である。
...多数を頼んで与党と民主党が「加害企業救済法」を強行成立させても、「公害の原点」と言われる

水俣病被害者の全面救済の運動は終わるものではない。...
(引用終わり)



ttp://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news2/1247931684/
【脳死】臓器移植ってどうよ?2【臓器売買?】
より引用
258 :朝まで名無しさん:2009/09/06(日) 21:29:48 ID:AAbyYb9t
再生医療の実用化はまだ
そしたら移植なんていらなくなる


259 :朝まで名無しさん:2009/09/06(日) 23:03:49 ID:3njE9Syr
【政治】政府の最先端研究開発支援、対象にiPS細胞の山中教授ら→民主党「凍結するかも」★4
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1252155397/

政府は4日、「世界トップ」の研究者に総額2700億円の研究費を分配する
「最先端研究開発支援プログラム」の対象者30人を発表した。
1件あたり3~5年間で30億~150億円が助成される。
プログラムは民主党が見直しを進めている46の基金の一つ。
政権交代に伴い今後、凍結を含めプログラム内容が変わる可能性もある。

対象研究者には、ノーベル賞受賞者の田中耕一・島津製作所フェロー、
人工多能性幹細胞(iPS細胞)を開発した山中伸弥・京都大教授ら国内の著名研究者が名を連ねた。
  (略
毎日新聞 2009年9月4日 22時20分 最先端研究開発支援:対象に山中教授ら 民主「凍結も」
http://mainichi.jp/select/science/news/20090905k0000m010114000c.html


400 :朝まで名無しさん:2010/07/24(土) 10:17:08 ID:BT9Wcgb1
妙な交通事故が続発してるね
まさかとはおもうがスイスのやつも・・・
一見きれいな風景だが、例の集団の本拠地みたいな場所だからな


401 :朝まで名無しさん:2010/07/24(土) 10:20:09 ID:BT9Wcgb1
バスや電車を転がせば一度に大量に臓器が手に入ると考えるのは当然ではないだろうか?


402 :朝まで名無しさん:2010/07/24(土) 10:23:36 ID:BT9Wcgb1
基本、バスはあんまり乗らない方が良いかもな
一番手っ取り早そう

飛行機や新幹線、地下鉄などは臓器ごとグチャグチャになりやすいからダメだが
バスを転がせばうまいこと頭だけ打ってコロンと逝ってくれる可能性が高い


403 :朝まで名無しさん:2010/07/24(土) 20:37:47 ID:92qMzXuS
>>400
昔、アメリカでシートベルト義務化をしようとしたら
移植の権利団体から反対運動が起こった
というギャグみたいな話
臓器提供者が減るから


404 :朝まで名無しさん:2010/08/01(日) 11:25:11 ID:4uv+3bg6
>>403
日本ではその手前の話で、年間五千人前後の交通事故による死者が居る、その
うち一割ぐらいの人が臓器提供に理解を持っている人だったら、と移植を推進
したい人たちは考えている。
もう一つ、日本の主要医療機関にアンケートしたら、年間に脳死と思われる患
者が四千人位居るとのこと、全部の医療機関とすると、その何倍かにはなる。
現在医療制度の充実が叫ばれているが、この人達の医療制度とは、脳死判定が
出来る医師の増加や、移植手術が出来る外科医の増加が一番らしい。
しかし、交通事故による死者の一割、と言うけれども、頭だけは駄目になって
も、内臓は傷一つ負わない形の交通事故を考えていると思うと、他人の不幸を
我らの幸福にする考えの人ってどんな人、これが集団
だからね。
(引用終わり)



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http://www4.dr-rath-foundation.org/ad_archive/japan.html
市民のアジェンダ」:マティアス・ラス博士へのインタビュー
(2003年4月) ウェブサイト::
www.dr-rath-foundation.org
より引用


世界の人々の名において提訴された 製薬産業の「疾病ビジネス」 ならびに
最近の対イラク戦争に関連して行われた ジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状
(→
http://www4.dr-rath-foundation.org/pdf-files/complaint/japanese-complaint.pdf


2003年6月7日付けのニューヨークタイムス紙に掲載。
ジョージ・ブッシュよ、トニー・ブレアよ、世界大戦を起こしてはならない!
http://www4.dr-rath-foundation.org/ad_archive/pdf/japan08.pdf


2003年6月1日付けのニューヨークタイムス紙に掲載
健康で平和な世界を創る憲法
http://www4.dr-rath-foundation.org/ad_archive/pdf/japan07.pdf


2003年4月2日 The New York Times 発行
戦争ではなく、健康を実現せよ!
http://www4.dr-rath-foundation.org/ad_archive/pdf/japan05.pdf


2003年3月20日 INTERNATIONAL Herald Tribune 掲載の公開質問状
製薬企業カルテルの戦争計画は、もう通用しない!
http://www4.dr-rath-foundation.org/ad_archive/pdf/japan04.pdf


健康と平和を犠牲にするのはもう止めよう!
マティアス・ラス博士から世界中の人々への公開状!
http://www4.dr-rath-foundation.org/ad_archive/pdf/japan03.pdf


2003年2月28日 日曜版 New York Times 掲載の公開質問状
ブッシュ大統領 この戦いはアメリカの強さではなく絶望を示します
ブッシュ大統領と世界中の人々に対する、マティアス・ラス医師の公開質問状
(
http://www4.dr-rath-foundation.org/ad_archive/pdf/japan02.pdf )


戦争ではなく、健康を実現せよ!
アメリカ合衆国大統領ジョージ・ブッシュ氏、
各国首脳、米国民、世界中の人々に対するマティアス・ラス医師の公開質問状
2020年までに、すべての人類の健康を実現することは可能です!
http://www4.dr-rath-foundation.org/ad_archive/pdf/japan01.pdf



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http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogram.html
The Dr. Rath Health Foundation
「疾病ビジネス」を禁止しよう:
ケムニッツプログラム
より引用
...
目次:
突然、何もかも変わった
http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogramme/chemnitz01.html


健康と生命のための大きな挑戦
http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogramme/chemnitz01.html#greatestchallenge


一般の人々が前進の力
http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogramme/chemnitz01.html#drivingforce


循環器系疾患は初期の壊血病
http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogramme/chemnitz02.html


年齢30歳にして動脈硬化症
http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogramme/chemnitz02.html#atherosclerosis30


動脈硬化の自然回復法
http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogramme/chemnitz03.html


心臓発作にうち勝つ
http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogramme/chemnitz03.html#victory


細胞医学は未来型医学
http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogramme/chemnitz04.html


謎を解く方法
http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogramme/chemnitz05.html


製薬企業カルテルの犯罪的対応
http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogramme/chemnitz05.html#criminalreaction


ラス/ポーリング宣言
http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogramme/chemnitz06.html


アメリカ人のための歴史的成功
http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogramme/chemnitz06.html#historicalsuccess


「コーデックス国際食品規格」
http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogramme/chemnitz06.html#codex


なぜ(またもや)ドイツなのか?
http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogramme/chemnitz07.html


IG ファルベン・カルテル
http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogramme/chemnitz07.html#igfarben


歴史から学ぶ
http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogramme/chemnitz08.html


製薬業界は一般大衆を欺いている
http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogramme/chemnitz08.html#pharmaindustry


私達は何をなすべきか?
http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogramme/chemnitz09.html


歴史は繰り返す: 誤った依存からの解放
http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogramme/chemnitz09.html#liberation


ケムニッツプログラム
http://www4.dr-rath-foundation.org/japan/chemnitzprogramme/chemnitz10.html
(引用終わり)



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【“the Dr. Rath Health Foundation”のトップページから
世界の人々の名において提訴された 製薬産業の「疾病ビジネス」 ならびに
最近の対イラク戦争に関連して行われた ジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

と、
訴状に対する皆様の支持表明のファックス送信用メッセージ文とその翻訳文を見る方法】


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The Hague TribunalJune 14 & 15, 2003 
http://www4.dr-rath-foundation.org/The_Hague/tribunal.html
の下の
Complaint Against Genocide and Other Crimes Against Humanity
http://www4.dr-rath-foundation.org/The_Hague/complaint/index.html
をクリック

IN THE NAME OF THE PEOPLE OF THE WORLD
Complaint Against Genocide and Other Crimes Against Humanity Committed in
Connection With The Pharmaceutical 'Business With Disease' And The Recent
War Against Iraq
http://www4.dr-rath-foundation.org/The_Hague/complaint/index.html
の2つ下の
Support The Complaint
(http://www4.dr-rath-foundation.org/The_Hague/popup/index.html)
をクリック

http://www4.dr-rath-foundation.org/The_Hague/popup/index.html
ポップアップ画面“The Hague Tribunal
の下段の日本の国旗をクリック

http://www4.dr-rath-foundation.org/The_Hague/popup/japanese/support.htm
ポップアップ画面“ハーグ国際刑事裁判所への提訴

より引用

『2003年6月14日及び15日、Dr.ラス健康財団はハーグ市コングレスセンターにおいて
ハーグ国際刑事裁判所への提訴を実行に移しました。


あと数日以内に「平和と健康協議会」から発信される詳しい情報が
インターネット上で見られます。

このサイトを定期的にチェックして、更新内容をご確認下さい。

ハーグ国際刑事裁判所に提出した訴状の完全版コピーが、
今このサイトのホームページからPDFファイルでダウンロードできます。

http://www4.dr-rath-foundation.org/pdf-files/complaint/japanese-complaint.pdf
(をクリック→世界の人々の名において提訴された 製薬産業の「疾病ビジネス」 ならびに
最近の対イラク戦争に関連して行われた ジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状
へ移動)


ハーグ国際刑事裁判所に提出した訴状に皆様のご支援を!
この(
http://www4.dr-rath-foundation.org/pdf-files/supportfax.pdf
ファックス送信用メッセージをプリントアウトして、ハーグ国際刑事裁判所に提出した訴状に対する
皆様の支持表明をご登録下さい。


支持表明のファックス送信用メッセージは、ハーグ国際刑事裁判所の公式言語の一つである
英語で記載されています。メッセージ文の翻訳は
ここ(
http://www4.dr-rath-foundation.org/The_Hague/popup/japanese/fax.htm
をクリックしてご覧下さい。

英語版のファックス送信用メッセージに必要事項を記入し、記載の番号に直接ファックスをお送り
下さい。

さあ、今から支持表明を!

ご支援をありがとうございます。 』

(引用終わり)

という手順で、Dr. Rathがハーグ国際刑事裁判所に提出した“訴状”と

“支持表明のファックス送信用文章”を見ることができます。



----------------------------------------------------------------------------


ハーグ国際刑事裁判所に提出した訴状に対する皆様の支持表明の
ファックス送信用メッセージ文

http://www4.dr-rath-foundation.org/pdf-files/supportfax.pdf

より引用

IN THE NAME OF THE PEOPLE OF THE WORLD
Fax Number: +31 705 158 555

To:

The Chief Prosecutor
Senor Luis Moreno-Ocampo
International Criminal Court
Maanweg, 174
2516 AB The Hague
The Netherlands


I hereby pledge my support for the:

Complaint Against Genocide and Other Crimes against Humanity
Committed in Connection with the Pharmaceutical ‘Business With
Disease’ and the Recent War Against Iraq

This Complaint was submitted to the International Criminal Court by Matthias
Rath MD and others on behalf of the people of the world on June 15, 2003.

In view of the nature and severity of the charges brought by this Complaint, I
urge the Court to commence investigations immediately, so that the accused
may be brought to justice without delay.


Signed


Name


Address


Date


A public service from the Dr Rath Health Foundation

(引用終わり)


---------------------------------------------------------------------------


支持表明のファックス送信用メッセージ文の翻訳文
http://www4.dr-rath-foundation.org/The_Hague/popup/japanese/fax.htm

より引用

世界の人々の名において
ファックス番号: +31 705 158 555

オランダ2516 AB
デン・ハーグ市マーンベグ174 
国際裁判所内  
国際刑事裁判所主任検察官
ルイス・モレノ・オカンポ殿


私は本状を以て「製薬産業の『疾病ビジネス』ならびに最近の対イラク戦争に 関連して行われた
ジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状」への支持を表明いたします。

この訴状は2003年6月15日、医学博士マティアス・ラスらが世界中の人々     
を代表して国際刑事裁判所に提訴したものです。

この訴状で提訴されている罪状の性質と重大性を考慮して、本件被告らに遅滞なく裁きが下される
よう、国際刑事裁判所に対し調査の迅速な開始を要請いたします。


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署名


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氏名


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住所


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日付



(引用終わり)

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