第95回凱旋門賞の出走馬確定。

テーマ:

いよいよカウントダウンが始まった第95回凱旋門賞の枠順も決まり、日本馬・マカヒキは関係者の希望する内枠は引き当てられず14番枠と外目の枠順と成った。

 

マカヒキ自身は非常にリラックスしている様で、日本ダービー後の放牧の延長上にいるつもりか、フランスの気候・競馬を楽しんでいる様だ。

 

確かにシャンティ競馬場は路盤の関係・馬場形態・出走頭数を考えると内枠有利は素直に認めるが、番手次第では見せ場以上は充分可能だし、今年チャンスを逃す様なら来年の参戦は可なり厳しい状況に追い込まれる事だろう。

 

この事は10年前に参戦した父ディープインパクトの時に解説した通りで、その苦汁を息子・マカヒキは日本ダービー後、矢の一番に参戦を表明してから唯一日本馬としての参戦と成った。

 

ここまでは関係者が口を揃えて「順調過ぎて怖いくらい」と言うが側から見てもそう思えて来る。

 

現地での当初の評価は三冠馬だったオルフェーヴルや父ディープインパクトより低い6番人気の8,0倍のオッズだったが、有力馬が次々と回避し、現在2番人気の6,0倍の評価と成っている(英国営2大ブックメーカー評価)。

 

JRA独自で発売される評価はそれ以上に成る事は間違いなく、あのシンボリルドルフVSロッキータイガーのジャパンC以上の配当差に成るだろう。

 

尚、枠順は下記の通りと成りましたが、日本の競馬ファンには馴染みの薄い馬番とゲート番の違いには充分ご注意下さい。

 

第95回凱旋門賞の確定出走馬

 

(左から馬番、ゲート番、馬名、斤量、騎手)

 

1 (8) ニューベイ(仏) 59・5 シュミノー
2 (7) ポストポンド(英) 59・5 アッゼニ
3 (13)ミグワール(仏) 59・5 ペリエ
4 (11)ハイランドリール(愛) 59・5 ヘファナン
5 (9) ワンフットインヘブン(仏) 59・5 Cデムーロ
6 (2) ザグレーギャッツビー(英) 59・5 ドイル
7 (4) シルバーウェーヴ(仏) 59・5 スミヨン
8 (16)オーダーオブセントジョージ(愛) 59・5 デットーリ
9 (3) シルジャンズサガ(仏) 58 ブドー
10(12)ファウンド(愛) 58 ムーア
11(6) ハーザンド(愛) 56 スマレン
12(1) ヴェデヴァニ(仏) 56 バデル
13(5) タリスマニック(仏) 56 バルザローナ
14(14)マカヒキ(日本) 56 ルメール
15(10)サヴォワヴィーヴル(独) 56 ティリッキ
16(15)レフトハンド(仏) 54・5 ギュイヨン

 

想定通り、予告通り今年も直前で1頭回避馬が出て16頭と成りましたが、今年の凱旋門賞にはデビュー戦でJR馬としてランクインした馬は日本馬のマカヒキを含め計5頭と成りました。

 

世界のJR馬の基準値は大学受験の偏差値に置き換えれば65対72の差が有り、2年前にワールド競馬を想定し、新馬戦のJRポイントの基準を高めた事をこのブログでも発表しましたが、3年前までは日本の新馬戦のJRポイントの基準値は60でしたから法政大学と京都大学ほどの偏差値があった言えます。

 

JRポイント60台だったスピードシンボリ・エルコンドルパサー・ディープインパクト・オルフェーヴルと年々凱旋門賞に挑戦する馬が「やっと凱旋門賞の背中が見えてきた」訳ですが、奇しくもJRポイントを60→65に上げた年のJR馬が参戦する第95回凱旋門賞にマカヒキが挑戦する事に心躍らせております。

 

勿論、心情と馬券は全くの別物で有る事は知っており、世界のJRポイントのレベル差5は半端じゃなく、冷静に結論を出したいと思っております。

 

ブログ村

にほんブログ村 競馬ブログ 馬主へ

にほんブログ村

↑↑↑↑

ワールド競馬へ向けて!JRホースクラブ実行委員立ち上げました、ご期待下さいメラメラメラメラ

 

IPホーン同士は全国無料通話

050-3655-0865(大代表)

株式会社 ルート66

AD

時差にもすっかり成れたマカヒキの様だが、日本に居る時は1週前の水曜日追い切りだが、フランスに来てからはフランスの追い切りに会わせ(月ないし火曜日追い切りだが)火曜日追い切りに切り替えた。

 

本番でどんな結果に成るかは「神のみぞ知る」所だが、元々私の「追い切り木曜日否定論」追い切り後、レースまでの間隔は開けた方がベストだし「1週前の追い切りがベスト」もこの論法からである。

 

正直に言うと、そもそもJRポイントはヨーロッパ競馬からヒントを得たもので、人間の思考力・感情を抜きにして全て数値か出来ないものか?」から生まれたモノで、テシオがサラブレットを生産する上に置いての数値化を参考にプログラムを組んでおり、後からは一切追加する事も省く事も出来ない様に成っている。

 

そこに付け加えたのが「進化論」で、JRポイントの基準数値は生まれた段階で決っており、残念な話だがどんなに努力しても鍛えてもMAXを上げる事は出来ない。

 

しかし、そのMAXを常に出し切れる様にするのが、サラブレットに係わる関係者の腕と経験がもたらすモノで、JRポイントは永遠に不滅なものである。

 

そのMAXを引き出せない馬を私は「抹消馬」として公開しているが、故障馬と同じ扱いで競走馬として何らかの不安状況が発覚した場合「抹消馬」として発表している。

 

ゆえに後からJR馬として加える事は100%不可能だし、プログラム自体を没にしてしまう可能性が高く、JRポイントの基準を定めるだけで全世界の競馬のJR馬が同時に指定出来るシステムに成っている。

 

昨年の6月の時点で「今年の二歳馬のレベルは尋常じゃないドンッ」と断言出来たのもレースをする前に各馬のシュミレーションが出来るのが「シュミレーションソフト優駿への道」である。

 

後はレースの蓄積がどんどん進化させる訳で、馬の状態の良し悪しさえ見極めるのが唯一人間に頼る部分で、全てソフトが管理してくれる。

 

私が「とうとうテシオを越える事が出来たメラメラ」とこのブログで自画自賛したのも昨年の事だが、基準値の設定一つで馬のレベルがハッキリ見えてくる。

 

未だ出現していない日本馬の凱旋門賞制覇だが、単純にマカヒキは三冠馬のディープインパクトやオルフェールに勝るJRポイントを持っており、今年の凱旋門賞を負けるとしたら、トレヴ以上のJRポイントを持った馬しか考えられない。

 

唯一の不安は今週の最終追い切りを24日火曜日に行った事でどんな変化が現れるかとシャンテイケイ馬場行なわれる今年の凱旋門賞は日本では許されていない「ラビットが鍵を握るレースと成った」事だろう。

 

昨日・本日とジックリ曳き運動を厩舎周りで行っている映像を拝見させて貰ったが、日本とは違い澄み切った空気の成かマカヒキのシルエットから「万全の状態に仕上がった」と判断して良いだろうグッド!

 

 

さて日本に目を転じよう。

 

今年のスプリンターズS(G1)には4頭G1馬が出走して来る。

 

共にご存知の通り、デビュー戦でJR馬としてランクインした馬で実力的にはハッキリした裏付けもある訳で枠順が大きく左右する中山1200m戦だけに、現段階では状態面で解説したいが「4頭共にA評価」と言えるだろう。

 

特にここに来てのレッツゴードンキはここ2戦より確実の上昇しているし、ビックアーサーは手抜き無しで仕上げた事と、馬の気持ちを優先させた前走の騎乗で、レース後の反動は全く無いし、馬体に張りが出たためか、ビロードの様な毛艶に成っている。

 

今回が6ヶ月振りのレースに成るミッキーアイルは太め感は全くないし、1週前の追い切り時はモタモタした動きで心配したが、流石本番に強い音無調教師だけありキッチリ間に合わせて来た。

 

前走のセントウルS(G2)時でも上昇気配を見せていた老雄スノードラゴンも確実に前走よりUPしていたのは以外だが、あんなメチャクチャなレースをしてビックアーサーと03秒差はここに来ての状態の良さを証明したと言える。

 

陣営はレース後「今日は最初から相手はあの馬だけと思っていたから、どの程度の脚で詰めれるかのレースで・・・まぁ参考に成ったよ」と締め括っていた。

 

とは言っても1k有った斤量差が同斤に成るだけに差は広がる事は有っても逆転までと成ると今回は厳しいだろう。

 

まぁ今年のスプリンターズS(G1)は1着馬をどの馬にするか、3着馬をどの馬にするかでメン玉と〇〇玉の違いの差が出る配当に成るだろうが、いずれにせよ馬単3点以内・三連単4点以内で仕留めて2016年秋のG1の初陣を飾りたいと思っております。

 

明日は凱旋門賞・スプリンターズSの枠順も確定しますが、確定後のワンポイントも公開しますのでご期待下さい。

 

尚、凱旋門賞に追加登録料まで払って登録の有ったザラックは回避する予定です。

 

ブログ村

にほんブログ村 競馬ブログ 馬主へ

にほんブログ村

↑↑↑↑

ワールド競馬へ向けて!JRホースクラブ実行委員立ち上げました、ご期待下さいメラメラメラメラ

 

IPホーン同士は全国無料通話

050-3655-0865(大代表)

株式会社 ルート66

AD

三日三晩、寝ずに書き上げた8連勝中のラクレソニエール(牝3、父ルアーヴル)原稿だが、怪我での回避となり没と成ってしまったが、長生きしてればいずれ公開するチャンスが来るだろう。

 

三年前、このブログで初めて凱旋門賞のJR馬を公開したが、世界のJR馬3頭と日本のJR馬2頭の対戦と成ったが、世界のJR馬2頭が直前で回避し、実質「2対1」の戦いに成ったが、世界のJR馬・只1頭トレヴの圧勝劇で終わった事は昨日の真夜中過ぎにUPしたブログで解説したが、今年は久々にシャンティ競馬場で凱旋門賞が行われる事もあり、スピード豊かな馬達が揃った。

 

日本のJR馬は2015年度の「伝説の新馬戦」で予定通り快勝し、今年の日本ダービー(G1)を制したマカヒキ只1頭の参戦と成ったが、同行を予定していたマウントロブソンが日本ダービー後の反動が抜けず、凱旋門賞への同行が出来ず、心配された環境の変化にも直ぐに対応している様だ。

 

問題は海外のJR馬(今年は4頭出走予定)をどう評価するかが争点に成りそうだ。

 

3年前の様に直前で回避する事と成る可能性もあり、二の足を踏まない様にしなければと思っている。

 

まあ今年は発走4分前まで勝ち馬投票は出来そうで、余裕を持っての投票と成りそうだ。

 

さて今週末の日本の競馬は土曜日・阪神競馬場でシリウスS(G3)・日曜日は中山競馬場でスプリンターズS(G1)のW重賞と成った。

 

第20回シリウスS(G3) D2000mハンデ戦

 

アポロケンタッキー57.5
カゼノコ58.0
カバトット48.0
キョウエイギア56.0
ジュンファイトクン48.0
シンゼンレンジャー53.0
トウシンイーグル54.0
トラキチシャチョウ54.0
ピオネロ56.0
マスクゾロ

56.0

ミツバ54.0
メイショウイチオシ55.0
ランウェイワルツ56.0

以上13頭の登録馬と成ったが、トップハンデのカゼノコ58kから最軽量馬のカバトットの48kまで10k差のあるハンデ戦と成った。

 

頭数が13頭と言う事もあり、全馬出走可能と成ったハンデ戦で本来なら最軽量馬は除外対象と成るのだが、頭数の関係で出走可能と成った。

 

斤量の48kは最低斤量(騎手の健康管理上)でこれ以上斤量を軽くする訳に行かず、必然的にトップハンデの斤量が重くなったハンデ戦と成った。

 

重賞勝ちも無いカゼノコに58kと言うハンデは私の愛孫でも「可愛そうあせる」と解る斤量でカバトット1頭にかき回された第20回シリウスS(G3)と成った。

 

現にカバトットが登録した時点で「こりゃメチャクチャなハンデ戦に成るな」と一次登録もしない陣営が多く、ダート重賞には珍しい13頭立てと言うレースと成ったのも事実である。

 

 

第50回スプリンターズS(G1) 芝1200m戦

 

アクティブミノル57.0
ウリウリ55.0
サクラゴスペル57.0
サトノルパン57.0
シュウジ55.0
スノードラゴン57.0
ソルヴェイグ53.0
ダンスディレクター57.0
ティーハーフ57.0
ナックビーナス53.0
ネロ57.0
ビッグアーサー57.0
ブランボヌール53.0
ベルカント55.0
ミッキーアイル57.0
ラヴァーズポイント55.0
レッツゴードンキ55.0
レッドアリオン57.0
レッドファルクス57.0
ワキノブレイブ57.0

定量戦で行われる最短距離のG1レースだが、流石に20頭と頭数も揃ったが、デビュー戦でJR馬としてランクインした馬も11頭と波乱含みのレースと成った。

 

「別定戦・定量戦はハンデ戦に換算しろドンッ」が私の格言だが、例えG1を10勝しても斤量は57k以下で出走出来る訳で実績馬に取っては有利なレースと成る。

 

単純に「このレースがハンデ戦なら・・・」と考えればどの馬が得をし、どの馬が損をしているかが解る訳で、後はコース敵性・枠順・距離敵性・馬場敵性は勿論だが、現状の馬の状態が最大のウエートを占めていると言える。

 

明日は本日の最終調整の追い切り後のインサイダー情報と凱旋門賞のリアル情報の公開を予定しております、ご期待下さいチョキ

 

ブログ村

にほんブログ村 競馬ブログ 馬主へ

にほんブログ村

↑↑↑↑

ワールド競馬へ向けて!JRホースクラブ実行委員立ち上げました、ご期待下さいメラメラメラメラ

 

IPホーン同士は全国無料通話

050-3655-0865(大代表)

株式会社 ルート66

AD

いよいよ今週から秋のG1ロードがスタートするが、私がこの業界に首を突っ込んでから44年間叫び続けて来た事がやっと現実と成る。

 

第95回凱旋門賞の馬券が堂々と日本に居ながら買える訳だし、デビュー前にG1馬の見極め方法が世界、何処でも通用するJR馬ポイントが有る事を実戦で証明はしては来たが、より深く・より解り易い方法は馬券を取って初めて実感する人も多い事と思う。

 

三年前の凱旋門賞はオルフェーヴルが1本人気と成り、勝ったトレヴは日本の競馬ファンは勿論、マスコミも殆ど取り上げなかったが、世界のデビュー前のJR馬レベルを紹介したが、直前で2頭が取り消し、只1頭と成ったトレヴがオルフェーブルに5馬身差の差を付けて、翌年も楽勝し二連覇を達成した。

 

外為法違反ギリギリの方法でしか海外の勝ち馬投票は出来なかった訳だが、今後日本馬が出走する国際レースの勝ち馬投票は簡単に堂々と投票出来る様に成る。

 

とは言っても相手国のレベルも解らず、馬券投票等出来る筈は無く、このブログでも公開して来た通り、JRポイントが「俺の世界デビューがやっと来たかラブラブメラメラ」と喜んでいる。

 

タダタダ残念なのがデビュー戦でJR馬としてランクインして以来、8連勝中のラクレソニエール(牝3、父ルアーヴル)が怪我で急遽回避した事と、フランスのオークス馬マインディングが目標を切り替え、正式に回避を表明した事で一気に層の薄い凱旋門賞となった。

 

このブログで日本のホースマン達は何故に凱旋門賞に拘るのか私には全く理解出来ないし、種牡馬としての価値を高めるならヨーロッパ競馬競馬より、米国競馬だろうし、近年凱旋門賞馬を種牡馬として採用するのは日本だけと言えるほど世界的には評価されていない。

 

こんな競馬が続く限り、隣りの韓国にも追い付かれ、追い越されかねない時代があっと言う間に来るのが競馬の世界である。

 

先日も南アフリカの競馬を解説したが、20年前は南アフリカの競馬が世界に肩を並べると私以外、誰一人考えられなかったと言えるだろう。

 

現実は小説より奇なり」である。

 

明日は今週末組まれている日本のW重賞についてワンポイントアドバイスと凱旋門賞に付いての特集第二弾の公開を予定しております、ご期待下さいチョキ

 

にほんブログ村

にほんブログ村 競馬ブログ 馬主へ

にほんブログ村

↑↑↑↑

ワールド競馬へ向けて!JRホースクラブ実行委員立ち上げました、ご期待下さいメラメラメラメラ

 

IPホーン同士は全国無料通話

050-3655-0865(大代表)

株式会社 ルート66

「秋の長雨」と言う格言も有るが、それにしても東京地方はダラダラと締りの無い長雨が続いている。

私の友人の娘さんは今年からOLに成り、6ヶ月間定期で溜めた貯金が50万円貯まったらしく、京都に女友達同士で京都に旅行に行く予定だったが、父親の大反対でお流れに成りそうだ。

母親は「良いじゃないのもう大人なんだから・・・」と自分の娘を信頼している様だが、男親は信頼していないのは「俺の血が流れている」と言う疚しい思いが有るからだろう。

 

「みのるさん・・・なんか言ってやってよ叫び」と言われても私自身娘を授かっていないし、育てておらずなんと応えたら良いのか解らないあせる

産湯に浸かっている当時から知っているし、小学校の4年生頃までは旅行先で一緒に一緒にお風呂にも入った仲だが、そんな話をすると頬を赤らめる歳に成った。

10年と言う歳月は短い様でも長く、また長い様でも短いモノである。

 

「いつ行く予定なの?」と聞くと

10月20日から3泊4日なんだけど中々ホテルの取れない時期だったけど、友達がKKツーリストに入社していてキャンセル待ちを抑えてくれたの」との事で

「よっしゃお父さんが心配する様だから、俺が付いて行くよ、何人部屋?」

エッどうして?」

「この週、京都で大きいレースが有るんだ、久々の京都競馬場に足を運んでみたくなったなぁ」

私は構わないけど、友達はきっと怒ると思うよあせる

 

この会話を聞いていた友人が

冗談じゃない、その方が心配だよ叫び」とマジに顔色が変わったドクロ

 

嫁さんが「お父さん、私達も一緒に行きませんか?」と笑いながら会話に加わったが、娘さんは「絶対嫌ッゲロー」で会話は途切れた。

 

暫く雰囲気が冷たくなったが、一家に女二人と男一人の生活の難しさは半端じゃ無い事を知らされた。

 

まあ結婚して10年目にやっと授かった子供だから可愛くて仕方ないのだろうが、男はだらしない者で女にはどうしても勝てない様だ。

 

さて今週末はまたまた三歳限定重賞・神戸新聞杯(G2)が阪神競馬場で行われる。

18頭のフルゲートに17頭の登録が有り、全馬出走可能なレースと成ったが、このレースも出走回避馬が複数存在しそうだ。

 

第64回神戸新聞杯(G3)登録馬17頭

アグネスフォルテ56.0
アドマイヤエイカン56.0
イモータル56.0
エアスピネル56.0
カフジプリンス56.0
サトノダイヤモンド56.0
ジョルジュサンク56.0
トゥルーハート56.0
ナムラシングン56.0
ヒルノマゼラン56.0
マイネルラフレシア56.0
ミッキーロケット56.0
メゾンリー56.0
レッドエルディスト56.0
ロードヴァンドール56.0
ロードランウェイ56.0
ワンスインアライフ56.0

 

以上17頭の登録馬と成ったが、馬名が赤網文字がデビュー戦でJR馬としてランクインした4頭である。

 

今年は4頭と少ない年と成ったが、再三お伝えの通り、今年の三歳牡馬はAランク馬とBランク馬がハッキリ分かれており、先週のセントライト記念(G2)もデビュー戦でJR馬としてランクインした馬が結果1・2・3着を独占したが、この神戸新聞杯(G2)はG1馬の存在も無いし、ゼーヴィントの様な晩生のJR馬の存在もない。

 

正に最終切符を賭けての菊花賞トライアル戦と成ったと言えるだろう。

 

このレースも1・2・3着までが菊花賞への出走件が与えられるレースで賞金的に足りない馬は、ここは「3着以内が最低ノルマと成る。

 

台風でどれだけの馬場での明日の追い切りになるか微妙だが、1週前の追い切りを重視する私にとって明日の追い切りは最終チェックに過ぎず、メインディッシュの後のフルーツに過ぎないと思っている。

 

にほんブログ村

にほんブログ村 競馬ブログ 馬主へ

にほんブログ村

↑↑↑↑

ワールド競馬へ向けて!JRホースクラブ実行委員立ち上げました、ご期待下さいメラメラメラメラ

 

IPホーン同士は全国無料通話

050-3655-0865(大代表)

株式会社 ルート66

2016年秋のG1レース第一弾のスプリンターズS(G1)は今年も海外からのチャレンジャーは何頭か出走の意思は有ったが、どうしても日本の場合は検疫の壁は大きく、中々挑戦する事は難しい様だ。

 

海外からのチャレンジャーでは数多くの伝説の馬券をプレゼントして来た訳だが、こうもチャレンジして来る馬が居ないと成れば、こちらから出向いて馬券を買おうではないかチョキ

 

いよいよ10月2日(日)フランスはロンシャン競馬場で行われる凱旋門賞からJRAは通常の馬券発売と同じ方法で馬券が発売されるが、完全にマスコミはダンマリを決め込み、現在の段階でも買い方・方法・出走予定馬のプロフィール等の紹介がなされていないあせる

 

この事については再三このブログで指摘して来たし、八百屋に行けば大根は売っているが、鰤は売っていない訳でこれから秋が深まれば「鰤大根」が美味しい時期に成る訳で、スーパーの様に鰤売り場の側に大根を並べる工夫をすれば、大根も鰤も売り上げが伸びると思うのだが・・・。

 

それ位のサービス精神が無ければJRAも民営化にした方が良いし、競馬ファンは勿論だが、生産者・馬主への見返りが大きい筈だし、カジノを国内で始めるより、世界を相手にネット上で馬券発売をした方が賢い方法だと思うのだが・・・。

 

それには今の情報公開方法では誰も振り向かないし、東京オリンピック開催に使う国民の税金の1000分の1にも満たない資金で東京オリンピックの10倍以上の経済効果を発揮するだろうに・・・

 

さて来週からいよいよJRホースクラブがスタートする訳だが、その第一弾が世界に向けての今年の凱旋門賞の情報公開と成る訳だが、あの日本生産馬が1・2着独占したドバイワールドC・当時は無名だったトレヴィの凱旋門賞に勝るとも劣らない情報を配信出来ると自負しております。

 

ご登録戴いた皆様、是非大きく、大きく、大きくご期待下さいグッド!

同日、日本では2016年秋のG1第一弾スプリンターズS(G1)が行われます。

 

現段階で下記の通り20頭が登録を済ませて居りますが、流石唯一のスプリンターG1戦だけあり、デビュー戦でJR馬としてランクインした馬は15頭と成りました。

 

「ならば最も人気の無いJR馬から馬券を買えば良いんじゃない!?」も確かに一理ありますが、人気は所詮人間の私感が左右するもの、単純のJRポイントNO1の馬から状態の良い馬への2~3点で纏めたいレースですねチョキ

 

第50回スプリンターズS(G1) 登録馬20頭

ビッグアーサー
ブランボヌール

上記2頭は優先出走馬

スノードラゴン
ミッキーアイル
サクラゴスペル
ベルカント
ネロ
ソルヴェイグ
ダンスディレクター
レッドファルクス
レッツゴードンキ
レッドアリオン
シュウジ
サトノルパン
ウリウリ
ティーハーフ
ナックビーナス
ワキノブレイブ
ラヴァーズポイント
アクティブミノル


登録馬こそ20頭と揃いましたが、実質最終追い切りの今週の調整を前に回避を決めた馬もおり、出走意志の高い馬は全馬出走出来そうな模様です。

 

となると確かにデビュー戦でJR馬としてランクインした馬は全馬出走可能と成り、馬券的にも面白いレースと成りそうです。

 

明日は菊花賞(G1)に向けて最終切符の特急券を確保するレースと成った神戸新聞杯(G2)のワンポイントアドバイスの公開を予定しております、ご期待下さい。

 

 

にほんブログ村

にほんブログ村 競馬ブログ 馬主へ

にほんブログ村

↑↑↑↑

ワールド競馬へ向けて!JRホースクラブ実行委員立ち上げました、ご期待下さいメラメラメラメラ

 

IPホーン同士は全国無料通話

050-3655-0865(大代表)

株式会社 ルート66

 

本日二度目のブログUPはG1馬2頭が出走するローズS(G2)です。

 

共にデビュー戦でJR馬としてランクインし、今年の三歳馬のG1制覇100%の記録に貢献している訳で、春のクラシックローでは度々このブログ「競馬コーヒータイム」に登場しましたので改めて解説を加えるとしたら「桜花賞馬とオークス馬とではどちらが強いか」の1点に尽きるでしょう。

 

しかもこの2頭はチューリップ賞(G3)・桜花賞(G1)の2戦連続ハナ差の勝負をしており、対戦成績は1勝1敗の5分。

 

今回3度目の対戦と成る訳だが、JRポイント的にはハッキリ差が出ており、実際は見た目以上に差が有るのは現実である。

 

勿論レース展開や馬の状態・騎手との呼吸で着順は変わるのは当然だが、白黒をはっきりさせなければ成らない訳だが、現在の前売りの段階ではシンハライトが1,8倍の断トツ1番人気でジェラーは3,4倍の2番人気と差が開いている。

 

因みにこの裏表の馬単配当は7→6で2,6倍で6→7で5,6倍のオッズと成っており、この2頭の馬連は1,9倍と成っている。

 

この配当が美味しいと思うか思わないかには個人差が有るだろうが、問題はこの2頭に割って入る馬が存在するのかしないのか争点と成ると言えるだろう。

 

今年のローズS(G2)にはデビュー戦でJR馬としてランクインしてデビューした馬はこのG1馬2頭以外に5頭出走している。

 

2015年09月15日デビューのカイザーバル

2015年10月25日デビューのアットザシーサイド

2015年11月21日デビューのレッドアバンセ

2015年12月06日デビューのフォールインラブ

2015年07月11日デビューのアドマイヤリード

 

以上の5頭が加わり今年のローズS(G2)は少数精鋭のメンバーと成った。

 

只、G1馬2頭以外のJR馬は一長一短のある馬で勝ち切るには天の味方も必要だが、ここには「隠れJR馬」の存在がいる。

 

今年の3歳馬で牡馬・牝馬を含めて芝の1600mならNO1と言える馬は誰がなんと言おうとG1・2勝のメジャーエンブレムだと個人的にはそう評価している。

 

そのメジャーエンブレムを芝の1600mでスタートで出負けしながらも桁違いの脚で差し切ったのがデンコウアンジュである。

 

名手ルメールにとってこの敗因に一時はパニックになりメジャーエンブレムの脚質転換を考えたほどでこの事は春のクラシックロードでも度々取り上げたが、気持ちの切り替えの早いのはトップジョッキーの条件な訳で本来のメジャーエンブレムに戻すのも早かったが・・・。

 

衝撃的破壊力を持っているデンコウアンジュを内田博騎手は阪神の急坂でどう生かすかが争点に成りそうだ。

 

この血統・配合で1600mより1800mの方生きるのは当然だし、春の競馬は不利の重なる競馬でこの馬の力を出し切っておらず、人気の盲点に成っているのも馬券的には魅力な1頭と言えるだろう。

 

G1馬2頭に勝るとも劣らない爆発力を秘めているのがこの馬で、本来G1馬2頭が同脚質なだけに逃げ先行馬に展開の利を考えるべきだろうが、G1馬2頭を負かせる馬はその2頭に勝る爆発力の有る馬だろうと個人的には思っている。

 

3連複・3連単の紐にも加えて置きたい1頭である。

にほんブログ村

にほんブログ村 競馬ブログ 馬主へ

にほんブログ村

↑↑↑↑

ワールド競馬へ向けて!JRホースクラブ実行委員立ち上げました、ご期待下さいメラメラメラメラ

 

IPホーン同士は全国無料通話

050-3655-0865(大代表)

株式会社 ルート66

明日の三歳W重賞・第一報。

テーマ:

いよいよ先週から春のクラシックを湧かせた馬達がレースに出走する訳だが、初陣を切ってダービー馬のマカヒキが凱旋門賞の前哨戦ニール賞を圧倒的人気の応え快勝した。

 

残された日本ダービーで何故か1番人気に支持され3着と善戦したディーマジェスティが明日のセントライト記念(G2)に出走し、日本ダービー(G1)で2着と成ったサトノダイアモンドが来週の神戸新聞杯(G2)に出走する訳だが、本日は明日の三歳限定W重賞のセントライト記念(G2)及びローズS(G2)に出走のデビュー戦でJR馬としてランクインした馬のワンポイントアドバイスをお約束通り公開解説したいと思います。

 

まずは本日の第一報はセントライト記念(G2)とさせていただきます。

 

昨日も前発表した通り、今年は既にG1を勝ったディーマジェスティとまだG1には手が届いていないJR馬は4頭の馬が出走して来ました。

 

今年の三歳世代からJR馬の基準を大幅に高めた事は再三お伝えの通りで、この世代のG1馬全てがデビュー前にJR馬としてランクインした馬が100%制している訳ですが、この傾向は過去のJR馬達が立証している通り古馬に成っても継続する筈で、是非チェックして置いて戴きたい。

 

2015年11月08日デビューのゼーヴィント

2015年06月20日デビューのプロディガルサン

2015年08月02日デビューのプロフェット

2015年09月05日デビューのメートルダール

 

以上4頭が現段階でG1レースに手が届いていないJR馬達である。

 

今年の三歳馬は春のクラシックロードで再三解説した通りA級馬とB級馬の差がハッキリしており、それに加え早熟の馬と晩生の馬との色分けさえ出来れば今後の馬券作戦は赤子の手を捻る位簡単な作業に成るだろう。

 

特に上記4頭の中で今後最も注目したいのはこの初夏ラジオNIKKEI賞(G3)で勝負レースに指定し馬単6,170円(3点)・三連単67、460円(4点)でビックな配当をプレゼントしたが、この配当の要因はこのレースもJR馬同士の決着だし、私がこのブログで再三解説してる通り「血統は種牡馬より、母系を重視しろ!!」である。

 

「必ず秋に成れば重賞路線を沸かせる馬に成るし、間違いなく古馬に成ってG1ロードを沸かせる馬に成っていることだろう」と断言出来たのは母系に流れているブライアンズタイムの血の裏付けからで、この解説は愛読者の皆様、会員の皆様には耳にも目にもタコが出来ている事と思います。

 

いつもならパドックを見てから馬券投票するのだがラジオNIKKEI賞(G3)当日パドックを見て思わず「やべぇなぁ・・・叫びあせる」と思ったが、既に馬券購入は済ませており、半分諦めていたほどの入れ込みと発汗で改めてこの馬は「只者じゃない」と実感した。

 

レベルは間違いなくA級馬だし、今後皐月賞馬・日本ダービー馬追い付き、追い越す事は有ってもこれ以上差が広がる事は無いと断言しておこう。

 

尚、本日の第2報ローズS(G2)Pm21時頃を予定しております。

 

にほんブログ村

にほんブログ村 競馬ブログ 馬主へ

にほんブログ村

↑↑↑↑

ワールド競馬へ向けて!JRホースクラブ実行委員立ち上げました、ご期待下さいメラメラメラメラ

 

IPホーン同士は全国無料通話

050-3655-0865(大代表)

株式会社 ルート66

秋のG1シリーズ突入もカウントダウンが始まり、早くも三歳限定G1の主役を演じる馬達が今週から始動する。

 

セントライト記念(G1)には春のG1路線でこの「競馬コーヒータイム」を大きく沸かせてくれた皐月賞馬ディーマジェスティが、桜花賞馬ジュエラー・オークス馬シンハライトの2頭はローズS(G1)からとの始動と成った。

 

この三頭は共にデビュー戦でJR馬としてランクインした事は愛読者の皆様はご存知の通りで逸早く好スタートを切ったマカヒキを含めて今年の三歳馬世代のG1馬は100%でビュー戦でJR馬としてランクインしていた訳だ。

 

勿論、これらの馬達を脅かす馬も間違い無くデビュー戦でJR馬としてランクインしていた馬だし、今年の凱旋門賞を勝つ馬も間違い無くトレヴィ同様デビュー戦でJR馬としてランクインしていた馬である事は間違い無いだろう。

 

そのトレヴィの母系と同じ血が流れているのが今年の日本ダービー(G1)のワンポイントアドバイスで解説したディーマジェスティな訳だが、当時はマスコミ各社は蓋をした熱発情報だが今更発表するのはおかしな話で5月27日・28日の2日間の当社ブログを是非是非再読して頂きたいものだ。

 

あれで3着に甘んじた力は誰でも認める所だし、血統的にもヨーロッパ向きの馬で今年の凱旋門賞はロンシャン競馬場で行われる訳でマカヒキとなら五分のレースが出来ると思うのだが・・・。

 

この根拠は5月27日のブログでも解説した通りだし、私の格言の一つに「皐月賞(G1)と日本ダービー(G1)と勝ち馬が異なる場合、どちらが強いかの軍配を上げるとしたら皐月賞馬に上げる」が私のポリシーだが、これも戦い続ければ結論が出るのだが、三冠全てに出走続けるのは約7000頭近く生産される馬確率から限りなくゼロに近い01%に満たない数字である。

 

今年のセントライト記念(G2)にはデビュー戦でJR馬としてランクインした馬はディーマジェスティを除くと5頭いるがし、ローズS(G2)にはジュエラー・シンハライトの2頭を除いても5頭おり、共にG1馬を脅かす馬が存在していると言える。

 

明日はインサイダー情報を含め、残りのJR馬の紹介をしたいと思っております、ご期待下さいチョキ

 

 

にほんブログ村

にほんブログ村 競馬ブログ 馬主へ

にほんブログ村

↑↑↑↑

ワールド競馬へ向けて!JRホースクラブ実行委員立ち上げました、ご期待下さいメラメラメラメラ

 

IPホーン同士は全国無料通話

050-3655-0865(大代表)

株式会社 ルート66

これから毎週の様に秋のG1トライアル戦が組まれている訳だが、土曜日の紫苑S(G3)は三歳限定戦の秋華賞(G1)の指定トライアル戦だが、日曜日の京王杯AH(G3)は「トライアル」の冠は付いていないが、実質マイルチャンピオンシップ(G1)のトライアル戦とも言える。

 

距離こそ同じだが、コース形態が全く違うし、ハンデ戦ではトライアルに成らない。

 

冠に「オータムハンデ」と付いているだけに紫苑Sの様に「先々はG3に成るだろう」とは言えないが、この京王杯AH(G3)はハンデ戦だからこそ価値がある。

 

現に今年もトップハンデは百も承知で参戦して来たマイルチャンピオンシップ(G1)に参戦馬も居るし、ロードクエストの様に皐月賞(G1)・日本ダービー(G1)から解放され自らの本道に路線を組む事が許された立場での再スタートはこの春は勿論だがデビュー時からこのブログで再三解説して来たが、ここはスタート台に立ったに過ぎない。

 

前売りの段階から唯一3倍台の抜けた1番人気に成っているが3歳馬でこのメンバーで55kのハンデは「誰が付けたこのハンデ・・・?」と小池東京都知事じゃないが追求したくなる叫び

 

兎も角、今のハンデキッパー達は何を基準にハンデを付けているか謎?謎??謎???で「本当に競馬を知っているのか?究明しているのか?」と疑いたくなる。

 

まあ個人的な馬券的には有り難い事では有るが・・・。

 

この馬に付いてはデビュー当時から散々特集を組んで来たが、まるで絵に描いた様に現実に成っているが、昨日のパールコードと同じく、デビュー戦でJR馬としてランクインしておらず、それでも狙ったのはそれなりの根拠・裏付けが有った時で白黒はハッキリこのブログで前発表して来た。

 

勿論、このメンバーでこのハンデでは個人的には手も脚もチンチンも出ないあせる

 

出るのは脂汗と怒りだけである。

 

日本の競馬には「基準別定」と言う素晴らしい基準がある訳で、その基準を守ったり守らなかったりするのはルールを無視している他ならない。

 

これで「公正競馬」を口にするのはおかしな話だ。

 

「鉄は熱いうちに打てドンッ」の言葉が有るが、ハンデキャッパーの質を高める上でも、又「事件」成らないためにもハンデの基準を競馬ファンに解りやすく公示し、改正出来る者は改正する時期に来たと思うのだが・・・。

 

「ハンデ戦は別定戦で換算し、別定戦はハンデ戦で換算しろ!!」が私のルールだが、どの馬が得をし、どの馬が損をしているかが浮き彫りに成る筈だ。

 

ハンデキャッパーは本来馬の状態が云々、展開が云々を念頭に入れてのハンデは「予想行為」に成るためご法度の筈だ叫び

 

「そもそもハンデ戦はゴールで横一線に成る様に決めている」は都市伝説で、ボートやオートレースでも不可能なのに生き物のサラブレットの斤量差で「ゴールを横一線」は100%不可能だし、全頭が1秒以内で決着するハンデ戦を作る事さえも不可能に近い。

 

現にそんなレースが有った場合、そのレースに騎乗した全ジョッキーの功労を称え、主催者から金一封が出たほどである。

 

 

にほんブログ村

にほんブログ村 競馬ブログ 馬主へ

にほんブログ村

↑↑↑↑

ワールド競馬へ向けて!JRホースクラブ実行委員

立ち上げました、ご期待下さいメラメラメラメラ

 

IPホーン同士は全国無料通話

050-3655-0865(大代表)

株式会社 ルート66