想定通り前発表通り、19頭の登録は有ったものの15頭立てと成った今年の新潟二歳S(G3)。

 

唯一2勝馬のリンクスゼロが直前で回避する事となり、1勝馬14頭VS未勝利馬1頭と今年の新潟二歳S(G3)は500万下レベルのレースとなり、益々デビュー戦でJR馬としてランクインした馬の勝算が高まったレースと成った。

 

「今年の新潟二歳S(G3)は大混戦」と警告を鳴らした通り、本日AM9時現在上位6頭が1番人気を分け合うのが現実と成り、レース直前に成っても1番人気を予測する事も難しいレースと成った。

 

まあ人気と勝ち馬はリンクしないのが競馬で、自らの指数競馬にドップリ浸かる様に成って完成させたのが「シュミレーションソフト優駿への道」な訳だが、感情を持たないだけにすぐ感情的に成る私の良きパートナーと成っている。

 

そもそも「未来を観決めるソフト」として開発して来た訳だが、加齢と共に進化する訳で我々生き物とは逆の道を進むため年々進化をするのは当然だろう。

 

愛孫と話をしていると勉強させられる事が多いが、いつしかレベルが並ばれ追い越される日が来るだろうが、孫の成長の速さより、自らの衰えが孫の成長の速さを教えるのかも知れない。

 

現に自ら開発したシュミレーションソフト優駿への道には「お前も随分成長したなあ・・・」と声を掛ける事が多く成ったし、最近はある部分では「追い付かれたかも・・・あせる」と焦りを感じることさえある。

 

まぁ今後も切磋琢磨し、成長を重ねる目標が有る限り加齢に負けない頭脳と肉体を保持したいと思っていますチョキ

 

来週の小倉二歳S(G3)に九州産馬の参戦がほぼ確定しましたが、これから本番を迎える2016年2歳戦線は1年後2年後は勿論ですが、3年後4年後まで繋がる大事な年輪で疎かに出来ない日々が続きます。

 

個人的には既に今年の二歳女王も二歳チャンピオンも確定しており、その延長上に有るのが優駿と言う名称だと思っております。

 

「シュミレーションソフト優駿への道」の名称はそんな思いを込めて命名したもので、全ての優駿達の道程を凝縮したもので100年後・200年後も愛され続けていると自負して居ります。

 

「デビュー戦の段階でG1馬が解る」はまだまだ都市伝説に過ぎませんが、それを語り継げるのは愛読者の皆さんだけと思っております。

 

今後とも熱いご声援よろしくお願い申し上げます。

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2016年度二歳重賞第二弾の新潟二歳S(G3)は19頭の登録と成ったが出否未定馬が複数居り、どうやらフルゲートには成らずに済みそうだ。

 

デビュー地が違う馬も居り、ここに来て二歳馬の図式も変わり、面白いレースに成る事は間違い無いし、昨年の二歳馬からこのブログでも再三お伝えして来ましたが、AクラスとBクラスの差がはっきり出だして来ている。

 

これも二歳新馬戦のスタートがたった二週早まった事に対応出来る陣営と出来ない陣営の差とも言えるのだろうが、我々馬券を張る側にも同じ事が言えるだろうチョキ

 

まずは今年の登録メンバーを紹介しよう。

 

第36回新潟二歳S(G3) 芝1600m

 

アピールバイオ54.0
アンジュシャルマン54.0
イブキ54.0
ウインシトリン54.0
ヴゼットジョリー54.0
オーバースペック54.0
キャスパリーグ54.0
クイントゥープル54.0
グリトニル54.0
サンライズソア

54.0

チシャーキャット54.0
ニシノオウカン54.0
ブライトンロック54.0
マイネルパラディ54.0
マイネルバールマン54.0
マテラフィールド54.0
モーヴサファイア54.0
リンクスゼロ54.0
ワールドツアラー54.0

連闘馬から中10週馬とバラエティーに富んだメンバーと成ったが、これも先にお伝えした通り二歳新馬戦が二週早まった事が大きな理由だが、この事についてもここ三年この新潟二歳S(G3)のワンポイントアドバイスで解説して居りますので再読して頂ければ大きなヒントが見つかる筈です。

 

血統的図式も変わり、調整方法・ローテーションも変わり、馬本来の力量より時期が時期だけに馬の状態が最重点される傾向が有りますが、7分の状態でも楽勝出来るのがこの時期の二歳重賞で、持って生まれた馬のレベルを知る事が最重点だと断言出来ますドンッ

 

近年やっと新潟二歳S(G3)が重要なポジションに有る事が認められて来ましたが、あのシンボリルドルフが何故北海道デビューでなく、新潟の地を選んだかはこのブログでも再三解説して来ましたが、私が今でも「新潟二歳S(当時は三歳S)最大の汚点はブロークンヒルに◎を撃った事」と胸を痛めて居ります。

 

当時は枠連の時代で、もし現在の様に馬単の馬券が発売されていたらただの紙屑に成っていた的中馬券を換金せずに2週間も放り投げて置いたほどの衝撃をルドルフは私に与えました。

 

「こんなに強い馬が居るんだあせる

 

この頃は私も若く、女に惚れるより馬に惚れていたが、惚れたブロークンヒルの脆さより、ルドルフの強さから「女に惚れても馬には惚れるな叫び」を教訓にした。

 

心情と馬券は全くの別物で「惚れた弱味・・・」はどうしても付き纏うというものだ。

 

「痘痕も笑窪」

 

他人が見て「あんな不細工な女とまだ付き合ってるのか!?」は余計なお世話で、当人にしてみれば天使にも女神にも見える訳だが、馬を観る目も全く同じ事が言えるのだが・・・。

 

今年の新潟二歳S(G3)に出走のメンバーでデビュー戦でJR馬としてランクインした馬には上位人気に成りそうな馬は居ないが、勿論勝つのはデビュー戦でJR馬としてランクインした馬と断言しておこうグッド!

 

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まだまだ続くモレイナ旋風!!

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付和雷同と言う言葉が有るが、土曜日の札幌競馬場でモレイラ騎手は11鞍に騎乗し、最低人気が3番人気(2鞍)で9鞍が1番人気か2番人気かのいずれかと言う神話を残した。

 

確かに日本人は外人贔屓な所は有るが、それにしても馬産地開催の北海道競馬でこの異常現象には驚かされる。

 

それでも11鞍中6鞍で馬券に絡んだ訳で、人気と馬券は連動しないのが常だが、JRポイント上位馬は100%馬券に絡んでおり、天才に相応しい騎乗を披露した。

 

日曜日は同じく札幌競馬場で5鞍騎乗を予定しているが、5鞍全てが3番人気以内に成りそうな前売り状況で、台風が接近している中でそれ以上の「モレイラ旋風」が吹荒れ様としている。

 

「南アフリカで競馬なんてやってんかいな!?」て書き込みを戴いて7年以上の歳月が経つが、私に強烈な印象を与えたモレイラ騎手が万人にその衝撃を与え様としている。

 

モレイラ騎手の南アフリカ在籍中は正に今回の北海道競馬と同じ様な状況で、モレイラ騎手が「牛に跨っても人気に成る」と言われたほどである。

 

まあ牛と馬との見極めは誰でも出来ると思うが、馬券対象に成る馬、成らない馬の見極めさえ出来れば使い切ったこの夏のボーナスを取り戻す事は可能な筈だチョキ

 

逆にこれだけ異常人気に祭り上げられているだけにそれを逆手に取るがベストと言えるが、餡子が詰って走れない馬を見極める事がどれだけ出切るかが問われる。

 

この3日間にモレイラ騎手が騎乗した馬を是非是非分析して頂きたいものだ。

 

いよいよ来週は2016年度二歳重賞第二弾新潟(G3)が再来週は札幌二歳S(G3)・

小倉二歳S(G3)が組まれております。

 

今年の二歳チャンピオンを占う意味でも春のクラシックロードを占う意味でも重要な一戦で有る事は言うまでもなく、当社に取って大目標である今年の二歳馬JR馬のG1完全制覇だけでなく、重賞完全制覇に向けても大事な一戦と成ります、ご期待下さいチョキ 

 

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今年のオリンピック開催国出身のジョアン・モレイラ騎手が来日早々15鞍に騎乗し5勝2着5回3着4回と言う成績で競馬ファンを唖然とさせたが、この競馬コーヒータイムでジョアン・モレイラ騎手を初めて取り上げたのは12年近く前の話に成る。

 

オルフェーヴルが凱旋門賞で2着に成って日本列島が湧きに湧いた年に「ヨーロッパ競馬は底に落ちた・・・いずれ南アフリカにも追い抜かれるだろう」と解説したが、その南アフリカの飛躍の大きな原動力に成ったのがジョアン・モレイラ騎手と言っても過言じゃないだろう。

 

馬を真っ直ぐ走らせる技術はピカイチだし、何と言っても口向きの悪い馬を御す技術は天性のものを持っている。

 

日本人は農耕民族で騎馬民族とは馬に接する根本的違いが有るが、ブラジル人は決して騎馬民族ではないがサッカーでも解る通り、先を見据える動物的感と心肺能力の高さは地球人離れしている。

 

ブラジル・南アフリカでデビューから11年で1000勝を突破し、2008年に拠点をシンガポールに移し、いきなりリーディング3位はバックUP無しでの初年度だけに「天才」と言われたが、確かにジョアン・モレイラ騎手だけは「天才」の称号は与えて良いだろう。

 

どんな記録を置き土産に残すか、どんな神話を残すか解らないが、私が「いずれ南アフリカが世界の競馬を変えるだろう」と絶賛した意味が一人でも理解してくれる人が現れれば満足です。

 

未だ日本の競馬ファンの間には「ヘボジョッキー」と叫ぶ愚か者達がいるが、そんな奴に限って応援するジョッキー決って同じ騎手だし、ホースマンとは掛け離れた立ち居地で判断しているのは残念で成らない。

 

先週のジョアン・モレイラ騎手の15鞍に騎乗し5勝2着5回3着4回と言う成績は偶然ではないし、算数の問題に成るが3着以内率は芝で83,3%・ダートで57,1%は偶然の数字ではないメラメラと断言したいチョキ

 

因みに現在JRAのリーディングジョッキーは戸崎騎手だが3着以内率は芝で45,5%・ダートで43,6%、である。

 

いよいよ来週は2016年度二歳重賞第二弾新潟(G3)が再来週は札幌二歳S(G3)・

小倉二歳S(G3)が組まれております。

 

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今秋の米国遠征を断念し、国内に専念する事が正式に決まった。

 

この秋の凱旋門賞はJRAに置いての馬券発売がほぼ決まっており、コパノリッキーが世界最高峰のレース・ブリーダーズCに出走すればブリダーズCの馬券も発売の予定だったが、この回避により、ブリダーズCの馬券発売はお流れに成る可能性が強まった。

 

回避の要因は前走の東京大賞典(G1)後の馬の回復が遅れており、万全の状態では無いが回避の理由とされているが、万全の状態でも世界のトップレベルを相手にダート戦では日本馬のレベルでは通用する筈は無く、国内に専念する事に成った様だ。

 

一方、凱旋門賞に向けマカヒキは順調にメニューを消化し、いよいよ明日の8月19日フランスに向け飛び立つ。

 

放牧からトレセンに帰って来てからも至って順調だし、一夏過ぎて見違えるほど大人に成っており、再三お伝えの通り芝のレースなら世界でも充分通用するレベルだし、今の凱旋門賞なら見せ場以上のレースは可能だろう。

 

確かに今年の凱旋門賞はここ数年のレベルより好メンバーが揃ったが、決して遊ばれる様な馬ではないし、今の状態をキープしての参戦ならセンターポールに日の丸の国旗が靡いても不思議では無いと言える。

 

馬券も買えるだけに心情と馬券は確り切り離し「的中馬券」に専念し、シュミレーションソフト優駿への道の世界デビューに華を添えたいと思っている。

 

さて今週末のW重賞は共に「断トツ1番人気」には確定の赤ランプが灯っている様だが、愛読者の皆様はどんなお考えをお持ちでしょうか!?

 

シュミレーションソフト優駿への道はすでに結論付けていますが、真夏の重賞は再三お伝えの通り、1に状態・2に状態・3・4が無くて5に状態が基本中の基本で、特に今年の夏の重賞路線はこのブログで指摘して参りました通り「何で出走させるの???」と疑問の付く馬が想定通り、凡走を繰り返して来ました。

 

重賞レースだけでなく、先週の博多Sのバンドワゴンは最たるもので、断トツ1番人気の1,6倍の支持を受けながらも4角を廻った時点でズブズブの7着は「馬券対象外」のJRポイントから当然の結果と言えるでしょう、

 

第21回エルムS(G3)に置いてもワンポイントアドバイスでも指摘した昨年の覇者ジュベルムーサに至っては無効正面の時点で「馬場掃除」に確定の赤ランプが灯ったほどで夏場の馬の状態の見極めは至って簡単で高配当の要因は人気薄馬の好走ではなく、人気馬の凡走が要因である事を理解して頂けたと思います。

 

超人気薄馬の活躍は夏競馬が佳境に成るこれからの時期で有る事を付け加えておきましょうチョキ

 

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早くも2016年度二歳JR抹消馬第二弾と成りました。

 

年内の二歳女王決定戦・二歳チャンピオン決定戦に向けて極限に少数精鋭に的を絞り込み馬単3点・三連単とて4点以内に絞り込むには「鉄は熱いうちに打て!!」の教えがある様に無駄は省かなければ成りません。

 

腐ったリンゴを抱え込むと全てのリンゴが腐りだすし、昨日私の青春時代のアイドルだった純アリスに逢いましたが、5年前に完治した筈の乳癌が転移して居り、抗癌剤の使用に悩んでいましたが、思ったより元気で大きな夢を抱いていました。

 

思わず応援したいと息子さんを交えて拍手と乾杯でお開きと成りました。

 

抗癌剤の服作用は半端じゃないし、必ず完治するなら苦しみのリスクを抱えても戦う事も出来るが、正直還暦を過ぎた人間に抗癌剤を打ってまで癌と戦う姿は家族にはさらしたくないものです。

 

「是非遊びに来てくださいラブラブ」と綺麗な名詞を戴きましたが、アイドルはいつまで経ってもアイドルでいて欲しいものです。

 

しかしながら競馬の世界は残酷なもので「見切り千両」と言う言葉がある。

 

酷の様だがデビューして間もない馬ですが、下記の6頭をJR馬から抹消登録をさせて頂きます。

 

キャンディハート 大江原 哲厩舎

コスモクウェンチ 中川 公厩舎

タリズマ 奥村 武厩舎

テンエイハヤブサ 佐藤 吉厩舎

ワンダフルメモリー 奥村 武厩舎

チャーミングヤッコ 田村 康厩舎

酷な様だが欠陥が判明した以上、馬券対象馬として残しておく訳に行かず、削除させて頂きました。

 

これも今後昨年の二歳馬からJR馬ポイントを高めてG1勝ち馬100%・G2・G3勝ち馬の98,89%がデビュー戦の段階でJR馬としてランクインした馬が制している訳で、秋のG1戦・G2・G3戦でも価値鞍を伸ばして行く筈ですし「進化するシュミレーションソフト優駿への道」のキャチフレーズである以上、昨年の二歳馬以上の成績を残す事は間違いありませんが、一人でも多くの方に実感して頂けるには抹消馬の公開も頻繁に行い、4歳・5歳・6歳と歳を重ねてもJR馬ポイントは永久に不滅で有る事を立証しなければと思っております。

 

今後も愛読者のご意見・ご要望に沿える競馬コーヒータイムにして参りたいと思っております。

 

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2016年度夏のローカル開催も佳境に入り、オリンピックの日本団が次々と帰国する様にローカル遠征馬・夏休みを取っていた馬達が各トレセンに帰って来ているが、どうしても目先の動向に注目を集めるだけに、本ネタの仕込みはこの時期がピークと言える。


 

2016年度の二歳新馬JR馬の抹消馬の第1弾に続き、早くも第二弾を発表する時期に成ったが、まだ今年の二歳馬がデビューして2ヶ月も経たないこの時期で2桁に及ぶ優駿達が抹消登録しなければ成らないほど今年の二歳馬の消耗は激しいと言う環境に立たされている。


 

これは昨年の二歳新馬デビュー戦でJR馬としてランクインした馬が後にG1完全制覇の100%がデビュー戦でJR馬としてランクインした馬だし、G2・G3に至っても98、89%以上の制している訳で、今年の二歳馬のOP勝ち馬4頭は100%デビュー戦でJR馬としてランクインした馬で、これから本番を迎える二歳重賞戦線は昨年の二歳馬以上に活躍する事は間違い無いだろうチョキ


 

「進化するシュミレーションソフト優駿への道」はこの秋の世界G1レース馬券には欠かせないアイテムに成ると自負している。

2016年度二歳JR抹消馬第二弾は明日のブログにて発表しますのでお見逃し泣き様・・・・グッド!


 

さてサマーシリーズも佳境に入り今週末はサマースプリントチャンピオンを懸ける北九州記念(G3)とサマー2000チャンピオンを懸ける札幌記念(G2)が行われる。


 

まずは登録馬のご紹介から


 

北九州記念(G3) 芝1200mハンデ戦

オウノミチ 54.0
ジャストドゥイング 54.0
バクシンテイオー 54.0
プリンセスムーン 54.0
フルールシチー 50.0
ベルカント 56.0
ベルルミエール 53.0
マイネルエテルネル 54.0
メイショウライナー 54.0
ヤマニンプチガトー 51.0

ラインスピリット 55.0
ラヴァーズポイント 51.0
ローズミラクル 54.0


 

トップハンデはベルカントの56kとなり、NO2がラインスピリットの55kのツートップのハンデとなり、最軽量馬フルールシチーの51kとなり不公平差が激しいハンデ戦と成り、馬券的にも妙味一杯のレースに成った。


 

「ハンデ戦は別定戦で換算して考えろパンチ!」を原点に考えればこのレースの基準馬が決るが、どう考えてもこのハンデ戦は今年のサマースプリントチャンピオンの方向を決定着けるレースに成ったと言っても過言じゃないと断言出来る。


 

このブログで再三指摘して来たとおり、JRA中央競馬会のハンデ基準は最悪で偏った評価に成っているし、現に夏のハンデ戦にモロさ弱点が露出しがちだが、今年は特に酷過ぎると言われても文句は言えない筈だドクロ


 

「おいおい、いくら貰ったんだ!?」とこの場で酷評するレースが多かったが、シュミレーションソフト優駿への道のフィルターに通すとレース前に警告音が鳴り響くほどだから、異常事態と言えるだろう。


 


 

札幌記念(G2) 芝2000m別定戦。


 

スーパームーン 57.0
ダンツキャンサー 55.0
ダービーフィズ 57.0
トーセンレーヴ 57.0
ヌーヴォレコルト 55.0
ネオリアリズム 57.0
ハギノハイブリッド 57.0
ヒットザターゲット 57.0
マイネルフロスト 57.0
メイショウスザンナ 55.0

モーリス 57.0
ヤマカツエース 57.0
レインボーライン 54.0
レッドソロモン 57.0
レッドリヴェール 55.0
ロジチャリス 57.0
ワールドレーヴ 57.0

 

このレースが終わると「今年の夏競馬も終わったなぁ・・・」とノンベェはビールから日本酒へと移り変わるのだが、私も呑めないくせにすし屋でのつまみはひかりものから中トロに変わる時期でもある。


 

この札幌記念(G2)は「ご祝儀相場」の様なもので、毎年目玉があるが今年は誰もが認めるモーリスの参戦だろう。


 

陣営は昨年の暮れの段階で秋の天皇賞(G1)への参戦を匂わせていたが、過去の札幌記念の目玉はご祝儀相場に相応しく餡子の詰まったたい焼きの様なもので本来の目的を果せないでいる。


 

私は子供の頃から餡子は大の苦手で初めてたい焼きを口にした時、尻尾の部分だけを食べて餡子の詰まった所を残しておいたものだが、「みのるは美味しい所だけ食べやがって叫びメラメラ」と先輩にド突かれたものだあせる


 

喜んでくれたのは女性の先輩達で、私の食べ残しの餡子の部分を処分してくれたが、本来たい焼きの食し方は頭の部分から食べて行くのがマナーで、最後の口直しに尾の部分で終わるのがマナーらしい。


 

サマー2000シリーズの指定レースに成っているが、これは主催者の勝手なモノでこの札幌記念(G2)は各陣営にとっては二昔前の平場OP戦の様なもので目標に向けてのステップレースに過ぎない。


 

「何でも来い来いオールカマー・・・」も時代と共にレースそのもののカラーが変わったが、この札幌記念(G2)もダート重賞の頃はメンバーも揃ったし、馬券的競馬的にも面白かったが、私の食べ残しのたい焼きの様な味気ないものに成って来た気がするあせる



いよいよ来週は2016年度二歳重賞第二弾・新潟二歳S(G3)が組まれております。


今年の二歳チャンピオンを占う意味でも春のクラシックロードを占う意味でも重要な一戦で有る事は言うまでもなく、当社に取って大目標である今年の二歳馬JR馬のG1完全制覇だけでなく、重賞完全制覇に向けても大事な一戦と成ります、ご期待下さいチョキ


 

 

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夏競馬の主役は決っている!!

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先週のG1レースの登竜門・レパードS(G3)もマル特公約レース2倍額指定レースで馬単1点目580・三連単2点目で6,040を的中させ、サマーシリーズの三歳限定戦は先のラジオ短波杯NIKKE賞(G3)馬単三点目で6,170・三連単4点目で67,460に続き、二戦2勝のパーフェクト的中続行中です。
 
JR馬のバージョンUP2年目で今年の三歳戦の的中は止まる事知らずですが、今年の二歳JR馬は先週の段階でOPレースは4鞍行われましたが、勝ち馬4頭は全てデビュー戦でJR馬としてランクインしてた馬で、バージンUP2年目で「進化するシュミレーションソフト優駿への道」のキャッチフレーズを堂々実証していると自負しております。
 
このJR馬は新馬戦や三歳戦に限った事でなく、古馬の重賞レースにも必要不可欠なもので、先週の小倉記念(G3)でも1番人気を分け合ったサトノラーゼン・ダコールの2頭を「馬券対象外」として当社ブログ競馬コーヒータイムで指摘出来たのも、その裏付け根拠が有るからこそです。
 
2歳特別戦も本格的スタートで三場の何れかにて毎週の様に組まれており、今年も二歳女王・二歳チャンピオン戦に向け目の離せないレースが続きます。

尚、その他JR馬全てを確認出来るWEB情報紙コメント蘭にお名前・アドレスをお書き下さい。


勿論、個人情報は一切公開しませんのでご安心下さい。



さて今週末は2鞍の二歳OP戦が組まれておりますがJR馬としてランクインしてデビューしたものの、もう直ぐ除外対象と成る馬のため実質JR馬としてお勧め出来る馬は1頭も参戦しておらずケンするのが正解でしょう。


そこで昨日お伝えした通り第51回関屋記念(G3)と真夏のダート重賞のエルムS(G3)に注目してみました


まずは出走馬の紹介とレースのワンポイントを・・・。


第51回関屋記念(G3) 芝1600m別定戦

(2016年度サマーマイルシリーズ第2弾)


アルマディヴァン 54.0
カレンケカリーナ 54.0
クラリティスカイ 56.0
クリノタカラチャン 54.0
ケントオー 56.0
サトノギャラント 56.0
ストーミーシー 53.0
タガノエトワール 54.0
ダノンリバティ 56.0
ダンスアミーガ 54.0

ピークトラム 56.0
ベルラップ 56.0
ボンジュールココロ 54.0
マイネルアウラート 56.0
マジェスティハーツ 56.0
マジックタイム 54.0
ヤングマンパワー 56.0
ラングレー 56.0
リーサルウェポン 54.0
レッドアリオン 58.0

ロサギガンティア 57.0


18頭のフルゲートに21頭の登録が有り、除外馬必至のレースと成りました。


このサマーマイルシリーズは全三戦でのレースポイントでチャンピオンが決まるため、どの馬にもチャンスが有るため各陣営に取ってはGIレースの身上金より多いボーナス賞金のため必至に成る事は当然で多少無理も承知で参戦するレースでも有ります。


そのためか多頭数競馬に成る訳だし、サマーチャンピオンレースでも駆け引きが多く波乱度の高いレースでもある訳ですが、第1弾中京記念(G3)のワンポイントでもお伝えした通り、兎も角一筋縄では収まらないレースでも有ります。


現に中京記念(G3)は餡子の詰まった上位人気馬が総崩れと成り(1~5番人気馬は連対はたせず)、勝ち馬のガリバルディは早々と高見の見物を決め込み、第三戦へ照準を併せて居ります。


しかも不思議な事に中京記念(G3)当時は低評価だった馬がポイントを稼ぐと今回は一気に前評判が高まるのは「人間の性」で致し方無い所はある訳ですが、冷静に考えれば中京コースの芝1600mと新潟コースの芝1600mは似ている様でも全く傾向が違う訳である。


兎も角、中京コースは再三お伝えの通り2段坂と成ってから高速競馬に成らなくなったが、新潟コースは未だに高速馬場が続いており、能力の絶対値を重視しなければ成りませんチョキ


その点がポイントと成りそうですが、消耗の激しい夏競馬だけにここに至る状態面の見極めが勝ち組と負け組みを分ける分岐点は当然でしょう。



第21回エルムS(G3) D1700m別定戦


クリノスターオー 56.0
サイモントルナーレ 56.0
ジェベルムーサ 57.0
ショウナンアポロン 57.0
ナリタスーパーワン 56.0
ヒラボクプリンス 56.0
ブライトライン 56.0
マルカフリート 56.0
モンドクラッセ 56.0
リッカルド 56.0
ロワジャルダン 57.0
地方馬、外国馬
ナムラビクター 56.0

17頭のフルゲートに元JRA馬のナムラビクターを含め12頭の登録と成り全馬出走可能なレースと成った。


ダート路線は再三お伝えの通り出馬ラッシュが続いており、勝ち負け云々より「まずは出走可能なのか?」が大前提に成るのだが、この時期のダートの重賞は一線級は夏休みに入ているか交流重賞に照準を会わせており、どうしても空き巣に成り易い。


だからこそここを目標にする陣営は殆どが常連でリピーターが多いレースと成るのは当然である。


現に今年も過去にこのレースを出走した馬が複数出走して来たが、共に複数年の歳月を重ねており、年齢的な衰えと前年以上の状態で出走可能かが大きなポイントと成る。


その点から昨年の勝ち馬ジェベルムーサ-と三年連続参戦と成るクリノスターオーを比較すると昨年の覇者ジェベルムーサーは一叩きした割には上積み度が薄いし、2年前2着・昨年は4着と好走してはいるが、ここ数戦の走りの内容には衰えが感じられる点は素直に認めたい所だ。


「開けてビックリ玉手箱」がこのレースでの人気馬の傾向だが、先週のレパードS(G3)同様マスコミの評価の盲点に成っている馬がいるがまだ本調子とは言い難く頭からと成ると疑問符が付くあせる


状態面では各馬の比較はここに至る過程と昨日の調整内容から見え隠れしており、何処を最重点に置くかがポイントと成りそうだ。


いずれにせよデビュー戦でJR馬としてランクインしていた馬が主役を演じる事だけは間違いないだろうグッド!



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先週、後出しジャンケンでJRA中央競馬会はJPNサラブレッドランキング~2016年(上半期)と銘打ち発表されたランキング馬と当社のJR馬の比較を堂々とこのブログで公開いたしましたが、今年も大見得を切ったG1の登竜門レース・レパードS(G3)案の定グレンツェンドの圧勝(着差以上の強さ)で終了し、馬単一点目・三連単2点目の大本線での的中で又々当社伝説に1ページを付け加える事が出来ました。


じっくりJRAから発表されたJPNサラブレットランキングと当社JR馬のとの比較をしていただければ解る通り、直前まで1番人気の支持を集めていたケイティブレイドとグレンツェンドとどちらが上かはデビューの時点でハッキリしており、後出しジャンケンのJRAの評価とは逆な評価をした訳で、その根拠・裏付けを赤文字で表現させて頂きました。


人気の盲点に成ったのはこのブログで再三解説したレガーロですが、これまたデビュー戦でJR馬としてランクインした馬で、先週の段階で(8月3日のブログ)でも前振りしましたが、ここ数戦取り零しが多く、ここ目標に立て直してきた訳ですが、休み明けと言う事もありマスコミの評価は薄く、美味しい馬券にありつけました。


JPNサラブレッドランキング~2016年(下半期)番は二歳馬のランキングも発表される訳ですが、赤文字で埋め尽くされる事はハッキリしているし、3歳・ダートのランク10位以内も今回の発表とは一変するメンバーに成ると同時に、赤文字で埋め尽くされている事でしょうチョキ


我々団塊世代に取っての子供の頃は食料難でおやつの奪い合いは日常の事で、近所の先輩が制裁に入り「民主主義だからジャンケンで決めようぜ叫び」が口癖だったが、後出しジャンケンなのに必ず負けるDASH!


何故負けるかを知ったのは私が成人に成って田舎に帰った時に夏餅を食べながらその話しに成ったが「お前らは惨めだったからなぁ・・・」と話してくれた。


確かに先輩の家は裕福だったし、歳の離れたお姉さんと二人兄弟でおやつには困らなかったのだが・・・


勝つための後出しジャンケンではなく、負けるための後出しジャンケンもある事は知っているが、そんな優しさをJRAが持っているとは逆立ちしても考えられない事だし、レイティング方式に拘る今の体制ではJRポイントとの差は拡がる事は有っても詰ったり、逆転する事は南極と北極が入れ替わるより可能性は低い筈だチョキ


尚、その他JR馬全てを確認出来るWEB情報紙コメント蘭にお名前・アドレスをお書き下さい。


勿論、個人情報は一切公開しませんのでご安心下さい。


さて今週末は二歳OPフェニックス賞が組まれており、今年デビューのJR馬の動向を占う意味でも重要だが、なんと言っても注目は第51回関屋記念(G3)と真夏のダート重賞のエルムS(G3)だろう。


夏競馬も後僅かとなり「このままじゃ土産も買えないよあせる」と泣きの入る陣営もいるが「勝って兜の緒を締めろドンッ」と自分に言い聞かせラストスパートに入りたいグッド!

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又一つの伝説が誕生しそうだ。

テーマ:

昨日、新潟競馬で行われたダリア賞で今年デビューの二歳OPレースは四鞍行なわれ4頭の勝ち馬が誕生した訳だが、函館2歳S(G3)の覇者を含め4頭すべてデビュー戦でJR馬としてランクインした馬が100%勝っている。


二週後には早くも二歳重賞戦線を含め、2017年春のクラシックを占う意味でも重要な新潟二歳S(G3)が行われ、二週後に小倉2歳S(G3)を持って2016年夏の二歳チャンピオン・女王が決まる訳だが、今年の2歳馬は昨年の2歳馬以上にAランク馬とBランク馬の色分けがハッキリしている。


この事は昨年のこの時期にて公開した通りで、血統の図式が替わり、ファーストクラップ馬の質の高さを指摘したが、今年の二歳馬がデビューして2ヶ月しか経っていないが、指摘通りとんでもない現象が起きている事はご存知でしょうか?


立場上、毎年二歳馬のシュミレーションは1歳の夏の段階で作成しないと成らない訳で、この段階でおよその見当は付くがサラブレットの場合はロボットではなく、生き物だけに日々の変化は貴重なデーターになる。


これが大変な作業なのだが、即結果に結び付くだけに仕事として無く趣味として没頭する事が多く、時間を忘れキーボードに頭を付けたまま寝る事もあり、額にキーボードの跡が残り、外出も出来ずに出前で済ます事は良く有る事だ。


母親は私が4歳の時に他界しており、物心が付いた時には包丁を握っていただけに基本的に私にとって料理は生きて行くために必要不可欠なものと成っており、今でもキッチンに立つ事が多いし、献立を考えるのも苦ではない。


決して強がりでなく、好きなものを造り自分の味を味わう至福の時は一度経験すると止められなくなるし、他人に味わって欲しくなるものだ。


競馬も同じ事で必勝パターンを発見するとテンションが上がる。


数年前からスカイプ仲間が出来たが、この時期に成ると上半身裸でパソコンに向かっている事が多く「パンツは履いてますから・・・」と言う言い訳は通用しない出来事が起きたあせる事がある。


便利なものも使い方を間違うと「犯罪」に繋がり成すのでご注意下さい。


さて、もう数時間すると又一つの伝説が生まれようとしている。


昨日公開したブログは当社に取って命取りに成りかねないが、過去の実績から自信を持って公開した訳だが、結果が吉と出ても凶と出ても解説はしなければと思っています。


お時間が有りましたら是非是非お立ち寄り下さい音譜


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