週明け早々JRA広報から正式にネット限定で海外競馬の馬券発売のスタートと日本独自の券種・ライブ中継・プール方式オッズが発表された。


兼ねてからこのブログでマスコミに先駆けお伝えして来た通りだが

JRA中央競馬会は馬券発売より先駆けてやら無ければ成らない事が山ほど有るに係わらず肝心要な海外情報のネットワークが整っておらず、一般ファンは置き去りにし「さぁ!!張って張ってッ」と賭博場の盆を開いたんじゃ本来の目標に掲げた方向と違ったモノに成るだろう。


「やっと本性を現せたか!?」と言えばそれまでだが、国定忠治が自分の子分を相手に賭場を開き、給料を払うが賭場の寺銭で巻き上げた金で再び働かせ自分のシマを築いていったが、それと何ら変わりない「国策」と言える。


まだ国定忠治は素人を相手にしなかった分、許される事が有るが、天下のJRA中央競馬会が盆を開けば大半が素人衆な訳で、日本馬同士の競馬でも右往左往しているのに他国で争われる競馬を「さぁ!!張って張ってッ」と盆を開いて博徒より酷い寺銭稼ぎでは衰退の道を辿るのは否を見るより明らかである。


当社はこの日が来るのを想定し、シュミレーションソフト優駿への道を開発して来た訳だが「来る時が来たかメラメラ」と千歳一隅のビックチャンスに安堵している。


海外とのオッズの格差はこのままじゃ段違いなオッズに成る事は明らかだし、あのロッキータイガーが2着になったジャパンC(G1)以上に美味しい思いをする人が出て来るだろうチョキ


その一つがトレヴが勝った凱旋門賞や日本馬同士で決着したドバイワールドCが海外(4大ブックメーカー)とJRA中央競馬会とのオッズの格差を知っていれば大変な事になっていただろう。


三越デパートと高島屋デパートで「A5ランクの黒毛和牛が1kで8000円の差があればどちらを選びますか?」と問いたい。


それが現実に成るのが今回のスタートである。


JRA広報によると「暫定的スタートなるだろう」と昨年の段階での話だったが(約1年前の取材時に)、お偉方が1年以上掛けての立案が「在庫処分かいな叫び」としか思えない立案では「おいおいブックメーカーからいくら貰ったんだ!?」としか思えない。


JRA中央競馬会の売り上げも3年前から伸び始めて来たが、この見切りスタートは当社に取っては有り難い事だが、JRA中央競馬会の売り上げの衰退は間違いなく、ブックメーカーに取っては日本進出に大きな足がかりに成るだろう。


お役人が考える事は庶民感覚に大きなズレが有る事は当然としてもここまで酷いとは想定外である。


まあ、当社シュミレーションソフト「優駿への道」の世界デビューのキャンペーンと思えばありがたい事だと感謝しているが・・・。



さて先週の時点で既に2016年度上半期の収支決算に大幅なプラスに確定の赤ランプを点しましたが、今年の二歳新馬戦のJR馬は昨年の二歳新馬戦に勝るとも劣らないスタートを切り、今から今年の二歳重賞路線は勿論の事、来年のクラシックロードが楽しみと成りました。

「進化するシュミレーションソフト優駿への道」のキャッチフレーズに恥じない進化を遂げて来た優駿への道は昨年の二歳馬からJRポイントの壁を高めた事で、今年の三歳馬のG1馬は全て新馬戦でJR馬としてランクインした馬が100%制し、G2・G3に至っても先週のユニコーンS(G3)が終わった時点で100%に限りなく近い99,88%と言う記録は当社設立以来の新記録続行中です。


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「天高く馬肥ゆる秋」と言う言葉が浸透しているが何度もこのブログでお伝えして来たが、これは大きな間違いで「天高く馬肥ゆる夏」が正しい言葉だと思っている。


誰にでもある子供の頃を思い出して頂ければ思い当たる節もあると思うが、夏休みで暫く会わなかった級友達に夏休みが終わり教室で再会すると「お前誰だっけ!?」と思うほど成長している事に気が付く。


私が育った会津地方は雪国で冬休みが長く、その分夏休みが短かったが、多寡が20日前後の夏休み期間で大きく変わる。


肉体的にもそうだが、モノの考えや学力も大きく変わり、中学の男子に成ると自慢気に髭を伸ばして出て来る奴もいるし(私自身もそうだったが)、身長にも変化が見られ、席順も変わるのがこの時期だった。


学校の廊下に張り出されるテスト結果にどよめきが起きるのも通例でいつも一番右端に(左端から好成績が並ぶ)連ねる私の名前だが、左端から何度も往復しても自分の名前を見つけつ事が出来ず、「まさか・・・」と思いつつ左端から探すと「こんな所にあった・・・」とビックリしたものだ。


1学年158人、一気に100数十人抜きは痛快だった。


私の名前の右と成りには我々の憧れのマドンナなの名前があり、鉛筆で二人の名前の間に「傘」の絵を描いた。


私の人生で数少ない「告白」の一つでもある。



さて今週末はJRA10競馬場ある中で唯一苦手意識のある福島競馬場で明け三歳限定重賞のラジオNIKKEI賞(G3)が組まれている。


「苦手意識」があったのは10数年前までの話だし、この時期は東京開催の翌週からが福島開催と成り、東京開催は「負け知らず」だけに、それなりの結果でもどうしても悪く感じる訳だが、逆に最近は「水掻きにスクリューの付いている馬」をピックUPする様になり、梅雨時の福島開催は得意な開催と成ってきた。


しかも今年の三歳馬の新馬戦のJRポイントを高めた事により、G1勝ち馬の100%がデビュー戦でJR馬としてランクインした馬だし、G2・G3勝ちに至っても99,87%を誇っており、ラジオMIKKEI賞(G3)に至ってもデビュー戦でJR馬としてランクインした馬が勝つだろうし、再三お伝えの通り今年の三歳馬はAランクとBランクの差に開きが有り、1・2・3着上位独占の可能性が高いと判断している。


今年のラジオMIKKEI賞(G3)の登録馬は下記の19頭と成りました。


アップクォーク 53.0
アーバンキッド 56.0
カネノイロ 52.0
カープストリーマー 53.0
キャプテンペリー 54.0
キングハート 52.0
ジョルジュサンク 56.0
ストーミーシー 56.0
ゼーヴィント 54.0
ダイワドレッサー 53.0

ツーエムレジェンド 53.0
トモトモリバー 50.0
ナイトオブナイツ 54.0
ピックミータッチ 53.0
ブラックスピネル 57.0
プールアンレーヴ 51.0
ミエノドリーマー 53.0
ミライヘノツバサ 53.0
ロードヴァンドール 53.0


19頭の登録と言っても実質3対16で持ち賞金の上位三頭は出走権を確保しているが、残りの16頭は今の所抽選町と成っているが、19頭のメンバー中、デビュー戦でJR馬としてランクインした馬8頭立てと割り切りたい。


只、抽選で万が一落選する可能性もあるし、状態面に不安を抱えている馬もおり、回避する可能性もあり、その見極めがポイントと成るだろう。


今年の三冠ラストの菊花賞(G1)はメンバーがレ薄に成りそうで、このレースをステップに主役の座へ上り詰める可能性も高く、目の離せない一戦に成った事は間違いない。


特に晩生のJR馬の存在も有り、毎年三歳戦に限らず超人気薄のJR馬が活躍するのもこの時期で、中央開催ラストの東京競馬場で1000万円を越える配当を含め、大波乱で締めくくったが、今週からスタートするみちのく開催も是非、超人気薄のJR馬に注目して頂きたいチョキ



さて先週の時点で既に2016年度上半期の収支決算に大幅なプラスに確定の赤ランプを点しましたが、今年の二歳新馬戦のJR馬は昨年の二歳新馬戦に勝るとも劣らないスタートを切り、今から今年の二歳重賞路線は勿論の事、来年のクラシックロードが楽しみと成りました。

「進化するシュミレーションソフト優駿への道」のキャッチフレーズに恥じない進化を遂げて来た優駿への道は昨年の二歳馬からJRポイントの壁を高めた事で、今年の三歳馬のG1馬は全て新馬戦でJR馬としてランクインした馬が100%制し、G2・G3に至っても先週のユニコーンS(G3)が終わった時点で100%に限りなく近い99,88%と言う記録は当社設立以来の新記録続行中です。


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2016年度の新馬戦がスタートして1開催目が終了したが、JR馬の基準を上げて2年目に成る訳でその基準が評価される大事な2年目と成る。


野球選手も新人王を取った翌年にどれだけ活躍をするかでスター選手に成れるか、成れないかが決ると言っても過言じゃないし、ジョッキーにも同じ事が言えるし、「一発屋」と言われる芸能界も全く同じである。


しかし本物には「二年目のジンクス」は通用しない。


特にシュミレーションソフト優駿への道は「進化するシュミレーションソフト」のキャッチフレーズが付いている通り、毎年進化し続けるからである。


現にこの1開催目を昨年と比べても解る通り既に13頭のJR馬が勝ち上がったが、2頭しか居ないレースに置いてその2頭での決着が二度あり、3頭のレースでは1・2・3着独占が4回と、昨年のこの時期に比べ又々一歩前進した。


有り難い事にJRA中央競馬会は今年から二歳新馬戦に限り、単勝配当に売り上げの5%還元を行っており、これが馬鹿に成らない恋の矢チョキ


数字に強い人は「マジかよひらめき電球」と思うだろうし「お前はJRAの回し者か!?」勘ぐる人も居るだろうが、冗談じゃないJRAには喧嘩は売るが手を組むほどの愚か者じゃない。


一時は「六本木のマッチ」と言われた時のカラオケの十八番が「愚か者」だった事もあるし、悪友達への捨て台詞が「この愚か者目パンチ!」だった訳だが、55歳の誕生日に無茶苦茶な事をして以来、六本木は出禁としたあせる



さてさて本日の宝塚記念(G1)こ回顧をしたい所だが、余りにも茶番劇が多く、冷静に成れない自分が居るあせる


滅多な事ではレース回顧はしない私だが、半期に1度のドリームレースだけにそっぽを向く訳には行かないだろう。


書けるだけの事は書きたいが、何故回避が決っていた馬が出走に踏み切ったかは理解が出来ない。


いくら北島三郎氏の馬が出走するかと言って「お祭りですから・・・」じゃ洒落に成らないだろう。


結果はレースをご覧頂ければ馬鹿でもチョンでも理解出来ると思うのだが・・・。



さて先週の時点で既に2016年度上半期の収支決算に大幅なプラスに確定の赤ランプを点しましたが、今年の二歳新馬戦のJR馬は昨年の二歳新馬戦に勝るとも劣らないスタートを切り、今から今年の二歳重賞路線は勿論の事、来年のクラシックロードが楽しみと成りました。

「進化するシュミレーションソフト優駿への道」のキャッチフレーズに恥じない進化を遂げて来た優駿への道は昨年の二歳馬からJRポイントの壁を高めた事で、今年の三歳馬のG1馬は全て新馬戦でJR馬としてランクインした馬が100%制し、G2・G3に至っても先週のユニコーンS(G3)が終わった時点で100%に限りなく近い99,88%と言う記録は当社設立以来の新記録続行中です。


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今年の凱旋門賞は出走馬の大半が日本調教馬に成るのではないかと言われたほどの登録馬が有ったが、今年のダービー2着馬のサトノダイアモンドが正式に回避を表明した。


まだ時間的に余裕が有る訳だが、回避と言えば聞こえは良いが「逃げた・・・」が正しいと言えるだろう。


残された三歳クラシック三冠最後の菊花賞(G1)は既に「空き巣」が確定しており、せめて購買価格の半分を三歳時に取り戻して置きたいが池江寿調教師の親心だろう。


この馬に関しては常に守りの行動を取る池江寿調教師だが、何度もこのブログでお伝えしたが、新馬勝ち後に2戦目に500万下に逃げた行動にそもそもこの馬に対し、不安感が有った証で馬の力を信頼し切れなかったと個人的には思っている。


品評会に出してもNO1の評価が出来るほどバランスの良さと体型は溜息が出るほどの馬で、もう少し苛めていれば又違った道を辿っていたと思うのだが・・・。


勝負の世界は逃げた時点で負けは闘犬の世界だけでなく、全ての世界で共通していると私は思っている。


「攻撃こそ最大の防御」は日本国の第二次世界大戦当時の精神だが、決して第二次世界大戦を美化する訳ではないが、世界大戦もやはり勝負の世界で守りに入った時点で勝負の決着は付いていると言って良いだろう。



さてさて今年の宝塚記念(G1)は想定通り圧倒的1番人気の指示を集めたのがドゥラメンテである。


宝塚記念と有馬記念はファン投票で優先出走権が決るのだが、デビューから1度もレースでは1番人気に成った事が無いキタサンブラックが8万票強の票を集めたが、ドラメンテは何故かファンにも見放されて第6位が一杯一杯だった。


しかし昨日から始まった単勝オッズは圧倒的1番人気が続いており、現段階でも2,1倍のオッズと成っている。


所謂、裏切り者が圧倒的に多いのがドゥラメンテファンで「出走したら馬券を買うが、別に出走出来なくても構わない」程度なんだろう。


逆にデビュー以来、勝っても勝っても人気に成らないのがキタサンブラックである。


既に10戦して6勝でその内G1が2勝・G2が2勝の計4勝が重賞勝ちの馬が1回も1番人気に成った事が無いと言うのは非常に珍しいケースである。


過去にイナリワンがJRAに移籍後、引退するまで1度も1番人気に成らなくて馬券的に実に美味しい思いをしたが、当時の当社スタッフが「馬連なんて馬鹿馬鹿しいメラメラ」と年度代表馬の懸かった有馬記念で単勝にボーナスを残し、1ヶ月の給料をズックリイナリワンの単勝に注ぎ込み、馬連より配当の高い配当を手にし、メンバーズシアタースペシャルルームを沸かせた。


天皇賞春を制し、宝塚記念を制し、有馬記念を制して平成元年の年度代表馬に成った訳だが、年度代表馬に成った翌年も1番人気の支持を集める事無く引退した。



さて本日の特集に移ろう。


1991年のイソノルーブル事件を知っている競馬ファンはどれだけ居るのだろう。


競馬ファンがJRA中央競馬会を相手に民事裁判に持ち込んだ事件だが、レース前にイソノルーブルの落鉄が発覚し、急遽蹄鉄の打ち替えを要求したが、既に馬場入りも完了し返し馬も終わったイソノルーブルは完全に戦闘体制に入っており、興奮状態で蹄鉄の打ち替えに手間取った。


当時の鞍上だった松永幹夫騎手(現調教師)が落ち着かせるために一旦馬場の外に出してからの打ち替えを要求したが、スタート時間が無い事から(?)その要求は却下しただけでなく、裸足のままレースをする事と成った。


その事を競馬ファンに知らせる事無く、馬券を売り続けたJRA中央競馬会の罪は重く、当時レースがスタートする前は馬券の変換は許されていたにも拘らずレースはスタートと成った。


レース後、裸足で走らせられた事が発覚し、一部競馬ファンから「裸足で走らせられるなら馬券は返還していた」とし、JRA中央競馬会を相手に損害賠償の民事裁判を起した。


今回問題にしたいのはその裁判の判決の内容である。


裸足で走らせた事を発表しなかった事についてはJRA中央競馬会はその否を素直に認めたものの「裸足で走らせても競走能力には影響しない」と言う声明である。


そんな馬鹿な話が通用するのは日本国の競馬だけで、では何故競争馬は爪をボロボロにしてまで蹄鉄の打ち替えをするかの説明が立たない。


裁判所もJRA中央競馬会の説明を丸々認め裁判は結審と成った。


これに対し、各マスコミはダンマリを決め付け何の論争もしないまま25年の歳月が立ったが、今回断トツの1番人気に成っているドゥラメンテはシーマーC(G1)のレース前に落鉄が発覚し、蹄鉄を外してのレースと成った。


マスコミは掌を返して「まともなら勝っていただろう」と評しているが、では何故イソノルーブルの時にこの論争をしなかったか納得が出来ない。


今では誰でも蹄鉄の有無は理解しているし、裸足で走ってもレースに影響しないなら、危険を冒してまで装蹄師に蹄鉄の打ち替えなど誰もしないむかっ


昨日、昼過ぎに阪神競馬場に着いたドゥラメンテだが、馬運車を降りる際、バケツをひっくり返した様な雨が降り出したが近くで出迎えた一人から「オッ~千両役者は違うねぇ」の声が飛んだが「濡れ肌千両」はどんな馬にも当て嵌まるもので、特に鹿毛馬に見慣れているドゥラメンテファンに取っては尚更だろう。


ドバイから帰国後、速い時計を出し始めたのは5月の中旬からだが、その後毎週の様に時計を出しており、馬体は出来ている。


問題は爪の状態で、一旦止んだ阪神競馬場の天気も再び振り出しており、良馬場での開催は不可能と成った。


シーマーC(G1)を勝った馬は世界でも5本の指に入る優駿で裸足で走ったドゥラメンテは0,4秒差の2着でまともな状態でもこの差は素晴らしい内容だし、このレース後凱旋門賞に向かうだろうドゥラメンテだが、サトノダイヤモンド同様、回避する事無くチャレンジして欲しいものだ。


過去にレース中に落鉄で悲惨なレースと成ったエルプスは蹄鉄が外れ切れずグルグル蹄鉄が円盤の様に回転し、四駆が血だらけで帰って来たし、イナリワンは第1回東京湾Cで的場騎手に4コーナで弾き飛ばされ落鉄しながらも楽勝したが、問題は落鉄後のレースで殆どの馬が調子を落としている事を付け加えておこう。


さて先週の時点で既に2016年度上半期の収支決算に大幅なプラスに確定の赤ランプを点しましたが、今年の二歳新馬戦のJR馬は昨年の二歳新馬戦に勝るとも劣らないスタートを切り、今から今年の二歳重賞路線は勿論の事、来年のクラシックロードが楽しみと成りました。




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絶倒のチャンス到来!!

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昨日は好天に恵まれた東京地方だが、本日は一転して梅雨時期に有りがちなシトシトピッチャンとなり、明日の東京競馬場はヤヤ重まで回復するのも難しい状況と成った。


日曜日に行われる宝塚記念(G1)の開催開場の阪神競馬場も悪友の話だと「天気図を観る限り、土曜日の馬場状態より1ランク悪い馬場に成ると考えた方が良い」との事だが、長年付き合っていると「門前の小僧お経を読む」で私も天気図を読む事が出来る様に成ったが、確かに東京競馬場と同じく、ヤヤ重以上の馬場は避けられないだろう。


爪に爆弾を抱えている馬に取っては感想の激しい冬競馬とこの時期の渋った馬場は大の苦手な訳だが、まだベールに包まれている重不得意の馬と水掻きにスクリューが付いているほど重馬場が得意な馬を知っている者にとっては、これほど有り難いチャンスは無い恋の矢だろう。


「人の脚元を見やがって・・・ドクロ」は相手を卑下する言葉だが、馬を選ぶ際は「1に脚元2に脚元3・4が無くて5に脚元」は常識中の常識で成功する馬主は馬の脚元しか見ない。


この事は競馬コーヒータイムが始まった当初からこのブログで何度も取り上げて来たし、オルフェーブルのライバルだったウインバリアシオンの脚元不安説をすっぱ抜き、関係者をこの場でボロクソ叩いたが、最悪の結果は避けられたが、惨めな最後と成った事は事実である。


相手を叩けば、いずれ自分の叩かれる訳で、このブログが炎上するほど批判されたが、明日の特集は再び炎上を覚悟で公開するつもりでいる。


JRA中央競馬会が民事事件まで持ち込んだ我々の裁判で「必ず歴史が証明してくれる」は敗北宣言でなく、勝利宣言だった事を立証したいチョキ


弱者が強者を負かす事ほど痛快な事は無いし、必ず勝者が正しいとは言え無い事を10年掛ろうが20年掛ろうが「負ける喧嘩は売らないドンッ」が勝負師の鉄則である。


あれから四半世紀立つが、今なら誰がどう考えても納得の出来ない議事録が存在しており、改めて世に問いたいと思っている。




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当初18頭の登録の有った第57回宝塚記念(G1)だが、愛読者の注目馬の1頭だったフェイムゲームが残念ながら回避し17頭立ての変則頭数での争いと成った。


既に枠順も確定しており、余裕を持って17頭でのシュミレーションを何度も掛けたが出てくる答えは「へぇ・・・そうなんだ・・・あせるあせる」の意外なシュミレーション結果に驚いている。


我々と違い、PCには感情も無ければ心情も無い訳で、過去の累積の結果から与えられた方程式に基いて数字表現し、数値だけが評価されるもので、その弾き出されたシュミレーション結果に基き、命を吹き込むのが我々の仕事である訳で、それだけに人一倍にあらゆる角度からの競馬に係わる事を知っていなければ成らない。


今年の17頭のメンバーは今の政治屋さんと同じで(ゴメンねあせるサラブレット諸君)突っつけば誇りも出るし、脛に傷を持つ者が多い訳だが、何処に目を瞑り、何処を評価するかが見極めのポイントとするかだろう。


これは今年の宝塚記念(G1)に限った事ではなく、競馬そのものの永遠のテーマーでも有る訳だが、究極の競馬道を歩むには「第三者委員会」が必要ですべて万国共通の誤魔化しの利かない数値化にしなければ成らないと思っている。


この永遠のテーマに私個人が取り組んで早半世紀が過ぎ様としているが、その評価が出来るのは参加し続けてくれている愛読者の皆様だけと思っているし、こうして行動に移せる私の心の支えだと断言出来る。


2016年度二歳新馬戦がスタートし、又新たな優駿達が目標に向かって切磋琢磨している訳だが、生まれて来た時代に違いは有れど同じ道を通るサラブレットは必ず居る訳で、その繰り返しがザ・競馬だと私は思っている。


迷路の入り口に立ち、ウオーミングUPしている愛読者の皆様の姿は正にゲートインする直前のサラブレット姿そのもので、数分間のレースそのものより、迷路のどの入り口に立つかで結果が違う事を認識して頂きたいものだ。



さて先週の時点で既に2016年度上半期の収支決算に大幅なプラスに確定の赤ランプを点しましたが、今年の二歳新馬戦のJR馬は昨年の二歳新馬戦に勝るとも劣らないスタートを切り、今から今年の二歳重賞路線は勿論の事、来年のクラシックロードが楽しみと成りました。




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シトシト降り続いた東京地方の雨は本日15時頃には晴天と成り夏空の雲と成ったが、季節柄愚図ついた天気は続くのだろう。


神戸の友人に久々に電話を入れたが、どんより天気が続いてはいるが、雨はさほど降らなかった様だが、蒸し暑い日が続いている様だ。


「たまには出て来いよ」と言われても、すっかり腰が重く成り、尻に根が生えて来ており、堺の某日本蕎麦の味もすっかり忘れている。


2人で22斤食べ、日本蕎麦よりうどんの方が好きだった私に蕎麦の美味しさを教えてのが「まさか・・・」の神戸だし、当時(かれこれ36年前に成るが)100g8000円の神戸牛のステーキを800g食べたらタダに成り、尚且つグアム旅行にペアで招待と言う企画に吊られチャレンジしたが、友人はギブアップ、残りものに「勿体無いから・・・」と私がたいあげると周りから歓声と拍手が起き、奥からチーフシェフが出て来て「宜しかったらお召し上がり下さい」と出されたのがモエピンだった。


それまではスパークリングもシャンパンも解らない私だったが、モエピンに嵌ったのはこれが切っ掛けだった。


阪神競馬場で当社のシュミレーションソフト優駿への道のお披露目イベントを開催したのがテイエムオペラオーが勝った宝塚記念当日だったが、あの日も雨でゲストの小田和正がターフで500円のビニール傘を差しながら歌ったのが印象に残っている。


さてさて今年の宝塚記念当日はどんな天候に成るやら・・・。



それより気に掛るのは今年の宝塚記念の1番人気ってナンなの!?


ファン投票でトップに選ばれたキタサンブラックはデビューして今回が11戦目に成るが、只の1回もレースでは1番人気の支持を集めていないし、同世代の日本ダービー馬ドラメンテにはWスコアを付けている。


昨年の覇者ラブリーディも流石の競馬ファンも見切りを付ける頃だし、策士・横山典騎手騎乗のアンビシャスとて1番人気には成り難い馬でもある。


ここはもう少しマスコミに餡子を詰めて貰い、新聞の原稿締め切りと成る土曜日PM20時過ぎに大逆転情報を公開したいと思います。


まあマスコミが「ヨイショ」する馬は決っており、それをグゥーの音も出ない材料は、イソノルーブル・エルプス・イナリワンの3頭が経験したもので一部民事事件にも成っており、裁判議事録にも載っており、信じがたい情報を公開したいと思いますのでご期待下さいチョキ


「キジも鳴かずば撃たれまいに・・・」は卑怯者の言い分で、私の祖母は「他人だろうが親子だろうが、間違ったものは間違いとハッキリ言える人間に成りなさい」が教えだった。


私はそんな祖母を持った事を誇りに思っている。



さて愛読者の皆さんは今年の宝塚記念(G1)の注目馬はナンなんでしょう?


もし宜しければその理由なども含めて書き込み蘭で教えて下さい、お待ちしております。



さて先週の時点で既に2016年度上半期の収支決算に大幅なプラスに確定の赤ランプを点しましたが、今年の二歳新馬戦のJR馬は昨年の二歳新馬戦に勝るとも劣らないスタートを切り、今から今年の二歳重賞路線は勿論の事、来年のクラシックロードが楽しみと成りました。



「進化するシュミレーションソフト優駿への道」のキャッチフレーズに恥じない進化を遂げて来た優駿への道は昨年の二歳馬からJRポイントの壁を高めた事で、今年の三歳馬のG1馬は全て新馬戦でJR馬としてランクインした馬が100%制し、G2・G3に至っても先週のユニコーンS(G3)が終わった時点で100%に限りなく近い99,88%と言う記録は当社設立以来の新記録続行中です。


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早くも今週末は2016年度上半期を締めくくるグランプリレースの宝塚記念(G1)が行われる。


昨年末からマスコミでも散々取り上げられて来たが、年々高まる凱旋門賞制覇熱から今年のメンバーが懸念されたが、登録メンバーを見渡せば役者はそれなりに揃ったメンバーと成った。


それでも「夢は凱旋門賞」は確かで、凱旋門賞制覇への秘策はディープインパクトが参戦した時もオルフェーヴルが参戦した時もこの競馬コーヒータイムで解説したが、馬のレベル云々とか調教方法がどうのとか言う問題ではなく、如何に狙ったローテーションを組むかで負けた時の言い訳にするのは愚の骨頂である。


勿論リサーチ不足はいがめないし、「何を今更・・・」だが過去の経験に基付き金子オーナーは「三歳でのチャレンジがベスト」と今年のダービーが終わる前に2頭の3歳馬を凱旋門賞に向けエントリーしたのは流石と言える。


クラブ馬が主流の日本の競馬界に取って夢や浪漫は二の次は致し方ないが、愛読者の一人玉ちゃんが過去にクラブ馬の裏事情を解説してくれたが、G1を11勝したエスポワールシチーに巡り会えた馬運の良さは奇跡と言えるし、この馬との出逢いが私と玉ちゃんとの出逢いだったと記憶している。


デビュー戦でJR馬としてランクインしたものの出逢った当時は未勝利馬で苦しんでいたが「ダート路線に舵を切れば準OPでも即通用する馬に成れる」がエスポワールシチーへの最初の解説だったと思うが、三歳未勝利も終わろうとしていた7月に初勝利を上げ、初ダートの500万下からトパーズS(OP)まで一気に4連勝し、続く初重賞の平安S(G3)ではあのワンダースピードとマッチレースを演じて魅せた。


もしエスパワールシチ-が三歳のクラシックに拘らず、昨日のユニコーンS(G3)に出走のグレンツェンドの様にデビュー戦で芝に見切りを付けていれば獲得賞金10億2292万7000円を遥かに越えた賞金を叩き出していただろうチョキ


日本のミーハー競馬競馬ファンは未だにダート路線を嫌うが、真の王者はダート王が世界の常識で徐々にケンタッキーダービーにチャレンジしたラニの評価が高まる筈でいつしか現在の日本の競馬の図式が笑い話と成る日が来ると確信している。



さて第57回宝塚記念(G1)は下記の18頭の登録と成った。


アンビシャス 58.0
カレンミロティック 58.0
キタサンブラック 58.0
サトノクラウン 58.0
サトノノブレス 58.0
シュヴァルグラン 58.0
ステファノス 58.0
タッチングスピーチ 56.0
ドゥラメンテ 58.0
トーホウジャッカル 58.0

ヒットザターゲット 58.0
フェイムゲーム 58.0
マジェスティハーツ 58.0
マリアライト 56.0
ヤマカツエース 58.0
ラストインパクト 58.0
ラブリーデイ 58.0
ワンアンドオンリー 58.0


流石にグランプリレースだけあり、このメンバーに成るとデビュー戦でJR馬としてランクインした馬は愛読者でも片手に余る頭数と成るだろう。


勿論、勝つのはそのデビュー戦でJR馬としてランクインした馬で有る事は間違い無いし、1・2・3着独占の可能性は極めて高い。


問題はここに至る臨戦過程と馬の状態の見極めが争点に成る訳だが今年はレース当日重馬場・不良馬場での開催日が極めて少なく、阪神競馬場ではやっと昨日重馬場での開催と成った。


どの程度馬場が掘り返されたかは今の段階では「・・・だろう」に過ぎず軽はずみな事は言えないが、問題は週末の雨量だろう。


逆に好天が続けばニューソフト芝コースは再三お伝えの通り高速馬場に成るだけに予断は許されないDASH!


今年の日本ダービー同様、勝ちタイムのシュミレーションも馬場差次第では1秒から1,5秒のズレが出る可能性もあり、数字的には勝てる可能性のある馬が4~6頭となり、今年の宝塚記念(G1)は馬場状態が大きな鍵を握っていると言えるだろう。


明日はもう一歩掘り下げたお話をしたいと思います。



さて先週の時点で既に2016年度上半期の収支決算に大幅なプラスに確定の赤ランプを点しましたが、今年の二歳新馬戦のJR馬は昨年の二歳新馬戦に勝るとも劣らないスタートを切り、今から今年の二歳重賞路線は勿論の事、来年のクラシックロードが楽しみと成りました。

「進化するシュミレーションソフト優駿への道」のキャッチフレーズに恥じない進化を遂げて来た優駿への道は昨年の二歳馬からJRポイントの壁を高めた事で、今年の三歳馬のG1馬は全て新馬戦でJR馬としてランクインした馬が100%制し、G2・G3に至っても先週のユニコーンS(G3)が終わった時点で100%に限りなく近い99,88%と言う記録は当社設立以来の新記録続行中です。

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早くも2016年度上半期の総決算の宝塚記念(G1)が来週の日曜日阪神競馬場で行われるが「もうあれから1年経つんですねあせる」です。


昨年は年明け蒼々の中山金杯(G3)の時点で「今年の年度代表馬に最も近い位置に居るのがラブリーディ」と前発表通り、当時は全く評価が低かったが、付和雷同とは正にこの事で宝塚記念(G1)を勝つまではこの競馬コーヒータイムの愛読者でさえハナで笑ったものだ。


行列が出来る前まではあんなに美味しかったラーメン屋さんが行列が出来る様に成ってからはスープの量も味も落ちる様に、秋の天皇賞(G1)を買った時点で誰もが「ラブリーディの年度代表馬は現実になりそうですねぇ」の声が高まると同時に、私はこのブログで頭を下げた。


その訳・根拠・裏付けを秋の天皇賞後に解説したし、「馬は生き物でロボットでは無いパンチ!」の内田博騎手のコメントをパクってラブリーディに何が起きたのかをJCT(G1)・有馬記念(G1)のワンポイントアドバイスでインサイダー情報を交えて解説したし、同時に年度代表馬に付いても撤回させて戴いた訳だが、「男には二言は許されない」の我師匠福永二三雄の教えと自分のポリシー・プライドとの板ばさみに成った2015年12月の競馬コーヒータイムと成った。


勿論、有馬記念(G1)を勝つ馬もその根拠・裏付けを持って公開したが、確かに上半期のドリームレースも下半期のドリームレースも「始め良ければ全てよし、終わり良ければ全て良し」を持って締めくくったが、今年もそのポリシーを貫き通したいと思っている。


勿論、ドリームレースに相応しく、勝つ馬はデビュー戦でJR馬としてランクインした馬である事は言うまでも無いし、1週前の追い切りで「万全の出来で出走出来る」と自他共に認める出来のある馬に栄冠が輝く事だろう。


週明けの月曜日から、上半期の総決算に相応しい宝塚記念(G1)ワンポイント特集を企画しておりますのでご期待下さい。


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今年の三歳馬は再三お伝えの通り牝馬も牡馬もA級馬とB級馬の差は大きいと断言して来たが、三才以上のクラス編成に成ってから益々その事を実感している。


振り返れば二歳当時の重賞戦線も、この春のクラシック路線もB級馬の食い込みが1頭も居なかった事事態も珍しい出来事だし、おそらくA級馬とB級馬の見極めも出来ない競馬ファンでも終わってみれば「今年のクラシックは簡単だったよなぁ」と取っても取られても薄々感じている事でしょう。


A級馬=人気馬と勘違いしている競馬ファンが多いのも事実だが、この競馬コーヒータイムで今年はやたら「餡子が詰まっている馬・・・」のフレーズが多い事にお気付きでしょうか?


シュミレーションソフト優駿への道が昨年の二歳新馬戦からJRポイントを大幅に高くした事もお伝えして来たが、この事により「駄馬は駄馬であり、優駿への資格を得ていない」はハッキリしており、世代別のクラス編成に成り「今年の三歳馬レベルは・・・」との云々はお門違いであり、A級馬だけが古馬との対戦でも通用するだろう。


現に3歳以上のクラス編成に成ってからやたら四歳馬の活躍馬が続いているが、三歳馬のA級馬は古馬との対戦に成って7勝しており、B級馬以下本日のは三場開催の10Rが終わった時点で未勝利だし、2着も無い体たらくである。


現に圧倒的1番人気に成った9RのミヤビエンブレムもB級馬で3着が一杯だった。



さてさて前置きはこの程度にし、明日のユニコーンS(G3)には16頭のメンバーが揃ったが「ダート路線の三歳クラシック」にしてはデビュー戦でJR馬としてランクインした馬はたったの5頭とここにもJRポイントを高めた効果がハッキリ現れているチョキ


しかも餡子の詰まった馬の存在も有り、馬券的妙味もあるのも魅力だが、大井競馬場行われるダートダービー(G1)に直結するし、新潟競馬場で行われる真のG1の登竜門レパードS(G3)にも繋がる訳でもある。


デビュー戦でJR馬としてランクインした馬が春のクラシックロードで1・2・3着を独占したレースは牡馬のクラシックだけでなく、牝馬のクラシックでも多かったが、ダートでの三歳重賞初のこのレースでJR馬以外の馬が勝つ可能性は南極と北極が入れ替わる可能性より低い筈だドンッ


逆に三歳クラシック同様、デビュー戦でJR馬としてランクインした馬が1・2・3着を独占する可能性は東の空から太陽が昇る可能性に等しいと個人的には思っている。


人間界には絶対的ルールーが有るが、サラブレット界にも絶対的ルールが有り、ルールを守る単純な行動が富を得る近道だと思っている。


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