vol.27

この頃 596-TIには乗りに乗りまくりました

疑問に思う事があれば 検索して調べて師匠に聞いてを繰り返しましたです

一般的にはどの話も賛否両論であり 小径車に当てはまらなかったりするので 最終的に自分の好みになりますが それでも僕はお師匠さんの話と一般論を比較して 出来れば自分の意見を交えたりしておりました

ポジションの話 ハンドルの話 ステムの話 サドルの話 シートポストの話 BBの話 クランク長の話 ペダルの話 ビンディングの話 ブレーキの種類の話 小径車ならではで言えば 406 と 451の話 それに伴ってタイヤの太さの話 さらに伴ってリムの話 スポークの話 ハブの話 チューブの話とくれば バルブの話 と本当にキリが無いのです

そしてどの話も 意見はバラバラ 賛否両論 自分が納得してれば良い といった感じなんで大変です…

ですが

しくみを知るのはオモシロイ!

あぁ… ある程度自分でばらして勉強?できる一台が欲しい…

そもそも 596-TIは僕にとって勉強材料の車体だったハズなんですが…愛着がありすぎるのと いかんせん新車なんで…

つまりは中古車で各パーツの交換 グレードを変える必要を余儀なくされる一台 があればなんと素敵なことか!と思いだしました

師匠に相談すると 「もしそれをするのであれば是非 フレームの種類と素材を変えてみればよい」 とのこと

596-TIは クロモリのダイヤモンドフレーム なんで カーボンは無理だし無いとして せめてアルミフレームでロード車でないもの と目標を掲げてみたのでありました

ここから 僕のセカンドバイク… むしろ後に愛車となるミニベロのお話となるわけでございます
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皆様 宮都謹次です

テーマ:
また出演させていただきます

僕は まだまだウロウロしておりますが…
チケット予約開始となり また浮上致しました

若干ながら ブログ更新のお声かけと…

これまた若干ながらに 自転車記事の続きを希望していただく事がありまして

心の支えとさせていただいております

自転車 漕いでます

本格的?に沼に浸かって一年半くらいでしょうか?

今では 乗ると決めた日には 120キロほど
普通に乗っても 50~60キロは 当たり前に乗れるようになりまして

新宿→鎌倉


新宿→箱根

などへ旅に出たりもしました

毎度の事となりましたけど 千秋楽までブログポチポチ再開致します

こんな僕ですし こんな記事ですが 読んでいただければ幸いでございます
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恐怖!百物語2017 予約フォーム

テーマ:
この夏、この時期、
伊藤えん魔プロディース「百物語」の季節になりました!

毎年恒例の、ホラーシアター+怪談トークイベント+絶叫映像と、
超バラエティ演劇企画!

http://www.fantoma.info/100.html

伊藤えん魔プロデュース
「百物語」2017

ホラーシアター
『アイアム ア ヒロイン』
作・演出=伊藤えん魔
出演
 宮都謹次
 鈴木洋平
 谷屋俊輔(ステージタイガー)
 片岡百萬両(片岡自動車工業)
 田村K-1
 伊藤えん魔
 長谷川健
 竹田公憲
 濱崎翔野

 後藤ひかり
 鈴木麻由
 延命聡子(中野劇団)
 南光愛美(劇団猫の森)
 よしひろ(すたんぷ)
 橋本真衣乃(ジョーカーハウス)
 中島ゆきこ
 中島瑞希
 嶋吉文
 高美咲

 他


【日時】
2017年8月
 11日(金) 19:30
 12日(土) 14:00 18:00
 13日(日) 13:00 17:00
開場は開演の30分前】
(受付・整理券発行は開場の30分前)


【会場】
インディペンデントシアター2nd(大阪)

【チケット料金】
料金=前売・当日3000円
(全席自由・整理番号付き)
※未就学児童・幼児の入場はお断りしております


【ご予約】
以下のアドレスから宮都謹次の扱いでご予約いただけます。
フォームに必要事項をご記入下さい。
http://481engine.com/rsrv/webform.php?s=rewwch2ujp2gzu4q

オフィス・ファントマ
http://www.fantoma.info/

【公演情報・内容等のお問い合わせ】
予約管理mail@fantoma.info

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