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2005-10-31 21:15:42

【プレイヤーズインタビュー】ore氏編

テーマ:プレイヤーズインタビュー

――――――――――――――――――――――――――――

この記事は第5回リーグ戦の参加プレイヤーズインタビューです。

この記事を読んで、「俺もやりてぇー」って思った方!

第6回リーグ戦のエントリーはこちら です。

ビギナークラスもあるので安心ですよ!

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プレイヤーズインタビュー。
今回はoreさんです。

個人的には、
プレイ暦が同じくらい、元MTGプレイヤーで、CO時代もありました。
と、共通点が多く親近感のあるプレイヤーなのですが、そのデッキ
構築能力は雲泥の差が。

メタを読みきり、微妙にずらしてくるその手法は、大会の度に話題
をさらうモンです。

それじゃ、公式チャットで行われたインタビューのリプレイをどぞー。

■回復円陣を使ういやらしいCPUとか見たいかな。

L :まずはABCD暦をー o :1年ちょいくらいですかね? o :たぶんLazyさんと同じくらいだと思う。 o :カードで言うと、瞬○シリーズ追加あたり? L :確かに。 L :当時のチャットで2人ともCOだったねーw L :もう一人入ってきてその人もCOとかw o :ふたりでここで鯖さん待ちとかしてましたね、懐かしいw o :伍長も賢く、偉くなりましたねー。 o :昔はバトルスペルとか使わなかったしw L :もう、ホントに。 老人達の昔話。内輪になるとは思いつつしちゃうんですよ。 新規プレイヤーの皆様、ご理解の上小言にお付き合い下さいませませ。 L :欲しいCPUとかあります? o :そうですねぇー。回復円陣を使ういやらしいCPUとか見たいかな。 L :コントロール的な? o :いや、向こうは自分のHP増やすことしか考えないんですよ。 o :HP50超えたらCPUの勝ち、みたいなw o :他には漢方薬とかヒーリングとか o :クリーチャーはもちろん白(ry L :白熊、白猫w L :そして平和な世界! o :いいすねぇ~w L :特殊ルールのCPUとかもっといてもいいかもね~ o :ですねー。田中的な。 特殊CPUってデッキ構築の勉強にもなるって思うの私だけ ですかね?? 田中がルールを破りやがった当時、圧倒的ビートダウンに対して 必死で回答を用意する経験からしますとそうなんですが。 L :話変わっちゃいますけど、oreさんってデッキ L :どうやって作るんですか? o :コンセプトを閃いたら、すぐに適当に組んで、 o :即実戦投入。 o :で、その試合内容からブラッシュアップ(つーの?)する感じですかね L :で、戦いながら調整? o :いえす。 L :適当に組む時って本当に適当? o :本当に適当ですw L :ちょっとーw 読む人の参考にならないじゃんかw o :ごめんなさいw センスのある人は適当に作ってもデッキが回るのです。 Souさん然り、七誌氏然り。 実力とセンスのある人はうらやましい!

■実戦投入して、やっぱこれはムリか。ってこともしばしば。

L :何か注意するポイントとかは?? o :ポイントかー。 o :みんなが既に持っている様なデッキはあまり作らないようにしてるかも o :プレイングの上手い人が相手だと、 o :序盤の動きである程度何が出てくるか予想されちゃうと思うんですよ。 L :ふむふむ o :で、その不意を付くような、既存と違う不意打ちなデッキを作るのが好 きですね。 o :ポイントっつーとそこかな。 L :光デッキに点火とかねw o :そうそう。覚えてて頂いて光栄です>光+点火 o :吸魂術と違法融資機の闇コンもそうかも。 L :さっき言ってたコンセプトとかもコレに当たるんですかね?? o :そうですね。 o :マナカーブとかは後付けで考えてますw L :そういうのってプレイする前に「いける」とか分かるもの? L :プレイしてみて分かるの? o :プレイして初めて分かるモノですね。 o :実戦投入して、やっぱこれはムリか。ってこともしばしば。 トライアルアンドエラー。 デッキ調整のここら辺が肝であり、TCGの面白いところだと思うんですが、 皆様どうでしょ?? 長いインタビューでしたので、続きはまた明日。
Lazy
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2005-10-30 21:32:01

第6回リーグ戦参加者募集!

テーマ:ABCD(大会情報)

皆様ご機嫌麗しゅう!

Lazyでございます。


前回の大会に参加できませんでした方!悔しい思いをした皆様!

お待たせしましたァーーーー!


そうですよ、またまたやるんですよ


リーグ戦6th!


今回のダイジェストは以下の通りです!

――――――――――――――――――――――――――――

①初心者の皆様も安心の2クラス制!

――――――――――――――――――――――――――――

 今回はリーグを2つに分けてます。

そのうちのひとつがビギナークラスです!


 大会への参加回数が0回か1回の皆様、あなたと同じ境遇の

人たちと大会の雰囲気を楽しんで見ませんか??


 もちろん、決勝進出もありますよ!


――――――――――――――――――――――――――――

②安心、簡単、明朗会計

――――――――――――――――――――――――――――

 はい、今回は勝ち点制を採用します。

細かい点はルールを見ていただくとして・・・


1)より多くの試合をし、

2)より多く勝ち、

3)勝ち点をつむ為によりたくさんデュエルが必要な


人が上位という簡単明朗会計です。

試合の制限も時間単位で区切っておりますのでぶれがありません!


――――――――――――――――――――――――――――

③決勝戦もやりますよー

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 かねてからの告知の通り、決勝戦もやりますです!


名だたるデュエリスとをなぎ倒し、目指せナンバー1!


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④CO、対戦不可試合の格差是正

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 COの方、何故か対戦が出来なくて下位に・・・という悔しい

思いをされた方。


 今回のリーグ戦ではそんなことはありません!


 それぞれの格差を出来るだけ是正した勝ち点制の

採用をいたしましたよ!

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――――――――――――――――――――――――――――


【エントリー方法】

 この記事のコメント欄に以下の項目を書き込んでください。


1)名前

2)参加クラス(ビギナーorオープン)

3)サーバorCO

4)もしあれば、コメント


【凡例】

1)Lazy

2)オープン

3)サーバ可

4)がんばりますよー!


それでは皆様、エントリーお待ちしております!!

締め切りは11月19日19:00です!


――――――――――――――――――――――――――――


Lazy

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2005-10-30 21:25:28

【第6回リーグ戦ルール】

テーマ:ABCD(大会情報)

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 【期間】
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【エントリー】

11月19日19:00まで。


【本選】

・11月19日19:00~12月18日5:00
・延長はなし

・CRC登録ははじめの一戦まで

――――――――――――――――――――――――――――

 【クラス分けについて】

――――――――――――――――――――――――――――

 今大会からクラスを2つに分けさせていただきます。

クラスごとにルールが違います。種別は以下の通りです。

・ビギナークラス

・オープンクラス


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■ビギナークラス

――――――――――――――――――――――――――――

【概要】

 ビギナークラスは「大会に参加してみたいけど良く分からん」、

「対人戦こないだ始めたのにいきなり大会かよ!」という方の為に

つくるクラスです。


 ABCD暦や強さというよりは、大会自体に不慣れかどうかがポイント

で、こちらのクラスで慣れていただいた後にスムーズにオープン

クラスに移行していただく為の措置です。


【参加資格】

 大会参加の経験が0回か1回の方


【レギュレーションとルール】

*リーグ戦形式

*試合は同一デッキで2本先取

*デッキ作成に縛りはナシ

*大会中、デッキを変えても構いません

【順位決定法】

*勝ち点制で、より勝ち点の多いプレイヤーが上位


 勝ち点制のルールは以下の通りです。


①サーバ可プレイヤーの場合、1勝=1点


②COプレイヤーの場合、全勝でサーバ可プレイヤーと同点に

 なるように勝ち点を調整する。


例)第五回大会の場合・・・

 サーバ可プレイヤーの全勝は12点。

 COプレイヤーの対戦可能試合数は8ですので、

 12(全勝点)÷8(試合可能数)=1.5点が1試合の勝ち点です。


③人によってはそもそも対戦できない場合があるようです。

 その場合、『保留』もしくは『―』を入力していただくとしまして、

 対戦不可の試合を考慮して勝ち点を調整します。


例)サーバ可12試合で、対戦不可が5試合の場合・・・

 サーバ可プレイヤーの全勝は12点。

 このプレイヤーの対戦可能試合数は7ですので、

 12(全勝点)÷7(試合可能数)=1.71点が1試合の勝ち点です。


*もしも同点の場合・・・

①直接対決の勝利者

②ない場合、1試合の勝ち点がより少ないほう

③それも同じ場合は同点


といたします。


【決勝進出者】

 リーグの優勝者

――――――――――――――――――――――――――――

■オープンクラス

――――――――――――――――――――――――――――

【概要】

 オープンクラスは誰でも参加できるクラスです。

【参加資格】

*誰でもOK。

*ビギナークラスとの重複参加は不可。


【レギュレーションとルール】

*リーグ戦形式

*試合は同一デッキで2本先取

*大会中使用できるデッキは大会中ひとつ

*CRCの登録の期限は最初の試合を行うまで

*全てのカードを使用可能


【順位決定法】

*ビギナークラスに準じる


【決勝進出者】

大会参加が・・・

 6名以上:決勝戦に上位2名進出

 9名以上:決勝戦に上位3名進出

上位者が何らかの理由で決勝進出の権利を既に持っている場合、

権利をより下位の方に繰り下げます。


――――――――――――――――――――――――――――

決勝について

――――――――――――――――――――――――――――

別途記事をアップいたします。

http://ameblo.jp/mr-lazy/entry-10005262220.html

――――――――――――――――――――――――――――


とりあえず、こんな感じでいかがでしょう?

皆様の意見をお待ちしております。


Lazy

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2005-10-25 00:59:16

炎闇コントロール

テーマ:ABCD(デッキ紹介)

Lazyです。
今回ご紹介するのは炎闇のコントロールデッキです。
もともと総力戦を使用したコントロールデッキだったのですが、
調整の途中で邪神の秘術が良い動きをするのに気づいて変更。


第5回リーグでSou氏が使用したデッキに酷似しております。
線が細くて除去が満載という、HPマネジメントが重要な、
私好みのデッキです(そーいやBT時代の闇単もそうでしたね)。

――――――――――――――――――――――――――――――――

【レシピ】

――――――――――――――――――――――――――――――――
Crystal - 15
6 炎のクリスタル
5 闇のクリスタル
4 闇炎の原石


Summon - 15
3 フレイムキャット
4 不死骨格
2 溶岩巨人
4 燃えさかる子猫
2 首無しプラナリア


Sorcery - 2
2 邪神の秘術


BattleSpell - 8
4 突然死
4 焼却

――――――――――――――――――――――――――――――――

【基本の動き】

――――――――――――――――――――――――――――――――
 相手がコントロールよりか、それともビートダウンなのかで
動きが結構変わります。


 クリーチャーの線が細いので、コントロールの相手は
結構苦労します。計7枚のキャットでニャァニャァ攻撃してください。


 マストカウンターの数もそれほど多いわけではないので、
いかにプラナリアを召還できるかがポイントになってきます。


 邪神の秘術のお陰でクロックの維持はしやすいため、そこまで
不利なわけではないですが、突然死はほぼムダカードです。


 ビートダウンの場合はいかに除去を効率よく運営できるかが
肝になってきます。原石とバトルスペルの属性が濃い影響で、
序盤は必ず不利になります。


 が、一度属性がそろえば除去はてんこ盛りになってきますので、
不死骨格でクロックを進行させることが出来るようになります。


 相手のデッキを冷静に判断して、プラナリアで殴るために空路を
開けておくことが重要なのか、それとも数で上回るためにアドバン
テージを生み出すクリーチャーを除去するべきなのかを考えましょう。

――――――――――――――――――――――――――――――――

【カード】

――――――――――――――――――――――――――――――――
・溶岩巨人 5(炎炎)

 炎を代表する4/4クリーチャー。もしもコントロールをメタるので
あれば、これを幽霊兵招集と差し替えて下さい。

 地上を守って良し、攻めても活躍するナイスなクリーチャーです。


・首無しプラナリア 8(闇闇闇)

 闇を含むコントロールデッキの最終兵器。

 ボード、HP共に負けがちなこのデッキでは、召還のタイミングが
重要になってきます。コイツを呼べた時点でもHPが負けていること
が殆どですので、バトルスペルのトップデッキに注意。


・邪神の秘術 4(闇)

 このデッキでは拾いたいクリーチャーがてんこ盛りですので、
うちどころには困らないはずです。終盤、勝負が煮詰まった時に
決め手となる場合が多く、頼りになります。

 序盤に引いてきても困ってしまうので2枚搭載です。

――――――――――――――――――――――――――――――――

【各デッキとの相性】

――――――――――――――――――――――――――――――――

・追撃風,光単
 勝てません。以上。


・風単
 追撃風よりは勝負になりますが、飛行が主体で、かつ超進化と
乱気流突撃という2大カードのお陰で押し切られる場合が多いです。


 序盤相手が遅れてくれると、こちらの猫の運用が楽になりますので、
めはあります。


・炎単
 劣化マグネシウム弾引かないでー。


飛行クリーチャーの少ないデッキでは骨格が活躍できますので、
いい勝負になります。属性がそろえば風に比べてクリーチャー拡大
の動きが遅いので、こちらも十分勝負になります。


 バトルスペル8枚体制なので、終盤に炎の鎧を通される場面は
少ないですが、うまいプレイヤーは中盤のうちに通してくるので
注意が必要です。


 コンバットトリック絡みでバトルスペルを落とせると、こちら
が有利になります。クリーチャーが細く、かつバトルスペルの
ターゲットになりがちな不死骨格がいますので、結構できます。


・光水コン
 意外と勝負になります。


一気にHPを削るのが難しい代わりに、攻めを維持し続けることが
出来ますので、クロックは結構回ります。


 最悪のパターンは事故ったところに回復円陣。
どうしようもないです、ハイ。


 相手もコントロールシフトしている時は、カウンターが水増し
されていますので、かなり不利になってしまいます。


・Fish
 お互い速度の遅いもの同士、熱い戦いになります。

Ver1.35から手札抹殺で2枚落とせるようになる(予定の)為、
こちらの方が断然不利になるでしょう。


Lazy

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2005-10-23 02:10:08

【回答編】ActiveTimeDecisions101

テーマ:ActiveTimeDecisions

まずは前回の状況のおさらいです。


【状況のおさらい】

デッキ:風対風

ターン:5

ft:450以上

詠唱場:ナシ


手札:超進化,速度制限機械,超進化,密林の探索者(ドロー)
場(Lazy)速度制限機械,風神の下僕
状態(Lazy)HP16、風のクリスタル*4、6MP


場(相手)竹林の探索者,ノコギリクワガタ(先手),竜巻巨人(後手),竹林の加速機
状態(相手)HP17,風のクリスタル*4,手札*3,6MP


ここで相手の竜巻巨人がアタック


【私の考えた、このデュエルの勝ち筋】

 ①相手の竜巻巨人をデュエルのどこかのタイミングで除去し、

 ②ボードを最低トントンに持ち込み、

 ③相手が2枚持っている超進化のうち1枚を空撃ちさせる 

この上で超進化を相手本体に叩き込む


 「こんな勝ち筋無理に決まってる」という方もいるかもしれませんが、

あの瞬間私はこれしか勝ち筋はないと判断し、ともかくこの状況を

作り出すための最善手を探りました。


見出した最善手は

「相手の巨人がアタックしてきた時に、

 2/2クリーチャー2体でブロックして超進化を使用する。」

というコンバットトリックです。


 ですが、残念ながら今の状況では2/2が2体いません。ですので、

最低このターンには2/2である密林の探索者をキャストする必要が

あります。


 しかも、相手に援軍クリーチャーが登場してしまうと、クロックが安定

してしまい、次以降に巨人がアタックしてこなくなってしまいます。

 これ即ち上記のコンバットトリックは不可能になりますので、

このデュエル、まず負けます。


 こちらのMPを維持しつつ、かつ相手に援軍を呼ばせない手は

ひとつしかありません。


 そう、

【Lazyの回答】速度制限機械でチャンプブロックし、バトルスペルは使わない


【その後のデュエル】
 このプレイの狙いは「相手に超進化を使わせる」ことです。

それによって私は8HPを失う代わりにMPを丸々温存できます。

かつ、相手はMPを5も使ってしまうため、援軍を呼べません。


 実際のデュエルでもこちらの超進化を警戒した相手は、超進化を発動しました。

これによってこちらの場に密林の探索者が登場し、HPは8対17。


 更に、私のHPが手の届くところまで落ちたのを見た対戦相手は、次ターンに竹林の探索者

で超進化をサーチしてきて再び巨人でアタックしてきました。

 シナリオどおりのコンバットトリックで、巨人を除去し場は以下の通りに好転。


場(Lazy)風神の下僕,密林の探索者

場(相手)ノコギリクワガタ(先手),竹林の加速機

 

 このターンはお互いにMPを消耗しあったためにクリーチャー召還は

なかったものの、次ターンからじりじりと場を逆転し、

 途中、破翼弾を運良く引けたことと相手が突撃風をキャストしたことも手伝って、

最後には探索者からサーチしてきた巨人+超進化のアタックで勝利しました。


【更にその後】

 実はこの対戦には後日談があります。

 私勝ちのあと、一本落として引き分けを挟んだ4本目、これと殆ど同じ状況が

出現したのです。

 ですが今回は

【相手】ノコギリクワガタ、宝石収集人

【こちら】コクワガタ、巨人

でした。

手札に超進化、下僕を持っていた私は、セオリーどおりに480ftくらいを残して

アタック。

で、相手が宝石収集人単品でブロックしてきたのです!

この時、私の脳裏には1戦目の私のプレイが浮かびました。

しかも今回は、相手のMPが5でブロッカーが収集人。

巨人を呼びたいが為のプレイだと読んだ私はバトルスペルなしで続行しました。

 そこで、相手の超進化・・・。

相手に巨人を除去された私は思わずモニターの前で絶句。

策士策におぼれるというか、考えすぎなんだよ!っていうか。

コレが影響したのかこのデュエルは負けてしまい、大事な一戦を落としたのです。

Lazy

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