松野 剛明のブログ

トリガーでの毎日やビリヤードでの奮闘記的なことを書いています。


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プール&ダーツ トリガー

〒285-0854

千葉県佐倉市上座558-18 1F

日本プロポケット連盟 松野 剛明プロ所属


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TEL&FAX 043(488)5626


URL http://trig.jp/


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今回、久々に試合に出場してきました。

自分の好きなゲーム「14-1」の試合だったので1日を通して楽しく試合できたように思います。


 Aveは予選は普段通りでした。正直テーブルコンデションがつかめずに手球がほとんどイメージからずれてましたが、取り方とセーフティーでカバーしながら、運もかなり手伝って勝者で抜けることができました。


 決勝のシングルは疲れも出てきてシュートミスが目立ちAveも悪かったのですが、運よく最終までいくことができました。


 これを勝てば明日に残れたのですが、力つきました。

 体力的に途中からきつくなりキューが倍の重さに感じられシュートミスの多いゲームをしました。対戦相手も条件は同じなのですが、さすがにトッププロは体力的にも精神的にもタフですね。

 勝負所で渾身のシュートが素晴らしかったです。


 他の試合を見てると朝の10時半に始まってから夜の8時過ぎに始まるゲームでも安定したプレイをしているのを感服しながら見ていました。


 最近は諸事情であまり試合に出れないのですが、試合に出るたびに思うのが他のプロと比べてシュートミスが多いことです。

今回は14-1というゲームの特性上、発想や慣れで多少のカバーが出来た感があるのですが、決定力の不足やちょっとしたネキストミスやもらい球からの展開を作るのが力不足だったと思います。

 予選ではAve10以上出てたのですが、0点スコアが多かったのも気になるところです。


 正直、シュート力に関しては最近諦めていたのですが、もう少し頑張ってみようと思いました。

 何を頑張れば良いかはこれからの課題ですが、シュート主体の練習から何か活路を見いだせればと思います。


 今回は一緒にいった研究会のメンバーが応援してくれたのが嬉しかったです。最後はへなへなになってしまいすいませんでした。

 わざわざ渋谷会場から応援に来てくれたさみあちゃんもありがとう!!

 また、頑張ります<(_ _)>

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 こんにちは。

今日は僕が地域新聞社様と提携してトリガーにて開催しているビリヤード教室のお話をします。


 ビリヤードのカルチャー教室は開店当初から開催してますが、現在のように地域新聞社様と提携して3年になります。


 一番人数が多い時で10名ぐらいの教室ですが現在は4名の方が生徒さんとして毎週火曜日に受講にきてます。

 最初の10回は用具の説明から入り、基本的なフォームやゲームの基礎理論(イメージボールとか90度分離)、ゲームのルールやマナーが講義内容です。


 進行もひとそれぞれに合わせるので早い人なら5~7回目に他の受講者とゲームができるようになります。

 教室とはいえビリヤードは人により習得度に多少、佐賀でるのでワンツーマンに近いところもあります。

 参考までに以下のが基本カリキュラムとなってます。


1.フォームと基本的な体の動かし方、道具の名称

2、まっすぐ撞く

3、狙いとその方法

4、いろいろな構え方(ブリッジの形)

5、手球の動き(中心撞き)

6、手球の動き(押し球)

7.手球の動き(引き球)

8、ゲームの基本的なルールとマナー

9、連続でポケットする

10、簡単なパターン


このような感じですがある程度そのたびにアレンジしてたりもします。

10回以上受講していただいている方は上記の応用をしてもらい、レベルに応じて難易度を少し上げたものが課題となります。





実際の雰囲気はこんな感じです。

これは課題に挑戦していただいているところです。

この日は2個の取りきりです。

技術だけでなく発想が大事なことがビリヤードの面白いところです。


 







これは課題配球の一つです。

穴前の球から遠くの短クッション沿いの球に手球をコントロールして2連続でポケットします。

フリーボールの置き方でコースを変えたりする発想がテーマです。




いろいろなパターンの動かし方から実際のゲームにつながるとビリヤードは面白いものだと感じてくれる方が多く、教えている方としては嬉しい限りです。



初心者対象の教室です。

もし、ご興味のある方はトリガーユーカリ店までお問い合わせください。

担当講師 日本プロポケットビリヤード連盟プロ 松野剛明

TEL 0434885626







Pool&Darts Triggerではユーカリ店、大久保店の両店舗で現在遅番スタッフを募集してます。


ビリヤードやダーツが好きで接客に興味がある方、募集中です。

楽しく、一生懸命がトリガーのモットーです。

新しい仲間をお待ちしてます。

詳細はお問い合わせください。


お問い合わせ トリガーユーカリが丘店 0434885626

          

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 こんにちは!

前回の続きです。


ちなみに、これは僕が良く練習する配置です。

まっすぐの球を押し引きストップで入れる基礎でもあるのですが、レール際なので結構難しい球です。





  さて、基礎力の話ですが、よくある話に個性という言葉に代表される領域があります。

それはIDENTITY(アイデンティティー)やORIGINARITY(オリジナリティー)と言われるものです。




 どの分野でも言われることですが、ビリヤードでもよく聞かれる言葉です。

例えば「誰々の球はこうこう。」とか言われることってよくありますよね。



 僕の場合ですが、たまに一緒に撞いた方から「松野プロの球って・・・・・・(内容は割愛します)ですね。」のように何らしかの感想や評価をいただけることがあります。

勿論、対面しながらなので良い感想しか言ってもらえないのですが、それなりに自分の中でもできてる部分の感想をもらえることもあります。また、面白いことにその逆で自分が自信がほとんどない技術の高い評価をいただくときもあります。




 僕の中の自己評価だと正直、自分が他のプロに比べて現時点で技術的に高い要素はないと感じてます。

これは謙虚とかでなく、(非常に言いたくない言葉ですが・・・)コンプレックスに近い感情です。


 少し話はそれますが、僕のエネルギー源はコンプレックスにあります。

人より劣ってるかもしれないという負の感情がビリヤードの向上心とかなり連動してます

勿論、その感情だけに支配されるとネガティブになり、自分に対する上達や結果に対するイメージが悪くなり良いことは何もないと思います。

しかし少し文学的な表現をすれば、前向きな表面上の意識の奥に自己の否定への恐怖が赤黒い炎として絶えず揺らめき続けていることが僕にとって非常に大事なことだと感じてます。



 

 話を元に戻します。

僕が自分自身に感じている「松野プロの球」とは何か良い部分が表現されていることよりも、欠点やその欠点をカバーするための要素によって成り立っているように感じてます。


 あくまでも自己評価ですが、僕がこだわっている部分に球の取り方(ポジションプランニング)がありますが、もし仮に何でも入れられるシュート力と何でもポジション出来る手球のコントロールがあれば極端に言えば必要のない発想になります。


 極論で、実際はそんなことがないのは流石にプロプレーヤーである僕もわかっているのですが、世界的な選手のほぼ全ての選手が相当に高いレベルでショット力(シュートもポジションも内包した意味で)を持っています。



 最近、見た映像でジェイソン・ショウという選手がいます。

凄い早撞きでキュー切れもあるし、シュート力も半端ではないです。

スペックの高さは映像からでもビシビシ伝わってきます。ちょっと一昔前のストリックランドみたいな印象です。

 そのショウの14-1を見たのですが、これが凄い。

 僭越な話ですが僕から見ると「そんな風な取り方するの?」という場面が何度もあるのですが、シュートとピン出しでクリアして、ブレイクもいざとなればパワーと切れで割っていきます。

 それで200点以上のランを出す映像を羨望のまなざしで見ていました。


 だから、究極の理想は何でも入れられ何でも出せるショット力があったうえで確率の高い選択を取れることなんでしょうね。(実際には人間がするので確率だけだと息がつまってしまいますが・・・)

 

 そう考えると欠点だらけの僕自身が「自分の球」とか言えるレベルには達してないと考えるのが妥当なのだと思います。



 実はこのような考えは以前からしていたのですが、最近あるTV番組をたまたま見たときに強く感じることになりました。


 その番組は「THE カラオケ☆バトル」というカラオケ機の採点を各分野のスペシャリストが競う内容でした。

 音楽に関して、僕は当然ど素人ですし、カラオケ自体もう10年近く行っていません。

 ただ、単純に聞いてて心地良く感じるかどうかぐらいの一般ピープルなのですが、歌を聴くことは普通に好きです。

 

 そんな僕でもさすがに出場者の歌が凄く上手いのは感じますし、何より点数と基準が分かりやすいです。

でもですね、 それにしても出場者の点数が半端でないんですよ!

決勝に行くメンバーは99点台が当たり前に出てきます。

彼女たちが歌っているのと同時に画面に音程やリズムが合っているかが出るのですが、本当に正確です。

 勿論、各専門分野の特徴がでてきているので、独特な技術もあるとは思います。


カラオケの機械で高得点が出るようにコントロールしているような発言もあるのですが、音程やリズムという音楽の基本が高いレベルで合っていることにほとほと感心、感動した僕は単純にこう思いました。


「何事もトップの人間は基礎の力がすごいレベルで内在しているんだな・・・。」


また、こうも思いましたが・・・

「点数という数字での表現は素人の僕でも分かりやすい。見せ方って大事だ。」

しかし、この感想はまた違う話になるのでいつかまた違う機会にしようと思います。



 たまたまですが、その番組を僕が見た時に「絶対女王」と言われている城南海さんという奄美民謡代表の歌手の方が100点満点の出して予選を通過しました。


100点ってあり得るんですねΣ(=°ω°=;ノ)ノ。

本当にすごいと思いました!




城南海さん(きづき みなみさんと読むらしいです)

美人だし素人眼に見ても(聞いても)歌声もきれいですね。

ファンになってしまいました(^.^)/~~~





 さて、話をビリヤードに戻したいと思います。

 ビリヤードの基礎と言ったらなんでしょうか?


それは「まっすぐ撞くことができる。」だと僕は考えてます。

シンプルにキューをまっすぐ引いてまっすぐ出すという動作をどこまで再現できるかが最も大事なことです。


いろいろなキュー捌きと言われるアクションもあるとは思いますが、技術の根源はシンプルで正確なストロークにあると思います。

 ただ、それがとても難しい。


 実際はおおよそ、まっすぐに出てればほとんどの球はポケットの許容に入りますし、取り方やちょっとした手球の動きを覚えれば、運次第でナインボールのマスワリを出すこともそれほど難しくはありません。



 実際、僕自身も残念ながらアベレージ的にでまっすぐにキューを出すことは目標であって体得にはまだまだです。

 練習でクッションに向かってまっすぐ撞いてまっすぐ返すショットをしますが、毎回成功とはいかないものです。


 他のプロにどのくらい成功するのか?

 また、どのくらいの確率かを聞きたくなるのですが、もしかしたら自分だけ出来が悪いのではないかと想像すると具合が悪くなりそうなので怖くて聞けません・・・(T▽T;)




 分かりやすい例で言えば近年のスヌーカーのトッププレーヤーは映像をみてもベーシックの技術が驚異的に高いように思えます。

 どの選手もアドレスからルーティンが正確で正しくアツミに対して構えられショットされてます。


 ちなみに僕自身がもっとも好きなスヌーカー選手の一人にアレックス・ヒギンズという選手がいます。

 もう、昔の選手なのですが、非常に個性的でヘッドアップはしまくりだわ、体は体重移動しまくりで、とてもスヌーカー選手のフォームやストロークには見えないのですが、なんと世界タイトルホルダーでもあります。

 時代背景もあると思いますし、相当one of the kindな存在ですが、特例ですね。


 ただ、現在のスヌーカープレーヤーはどの選手もほぼ究極的に基本の完成度が高い仕様になってます。


 ぼくもあんな風に球をいれてみたいものですね。


このいわゆる基本の課題を見せる時にに「プロならいつでもこのくらいお茶の子さいさいだよ。」と真顔で言える日を夢見つつ、今日も練習あるのみです。

 



 



 





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 こんにちは!!


 以前から良くある話ですが、初心者からCクラスの方に受ける質問でこのようなものがあります。



「バンクショットはどうすれば入るのですか?」


「見えない球をクッションから入れたいのですがどのように狙えばいいのですが?」


「プロのように台のはじからはじに引けるような引き球が撞きたいのですがコツはありますか?」


「ブレイクを強く撞きたいのですが、どうやればできますか?」


 他にもありますが、このような質問を多く受けます。

必要性の問題もありますが、本人の現時点の技術次第で効果的なアドバイスを送るようにはしてますし、またアドバイス以前の状態よりはレベルアップしてもらえることがほとんどです。


 でも、当たり前ですが上級者でも運要素がかなり含まれる空クッションやブレイクの後球は最低でもBクラスの中以上でないと単なる説明になってしまい、、ついつい僕も「まずは覚えなければいけないことが他にありますよ」と言ってしまいます。


 僕自身も初心者のころから、何か人と違ったスタイルや能力に対する憧憬があり、自分の球歴史の中でもBクラス時代はとにかくキューが切れるようになりたい一心で入れを度外視した練習をしていた時期もありました。


 恥ずかしくも懐かしい話ですが、初心者~Cクラスの頃にロサンゼルスクラブという当時一世を風靡したプールバーで行われた世界的な試合(確か決勝がレイズとパリカでパリカが優勝するもの)の映像を見て思った感想がこんな感じでした・・・。


 「この人たちは手球のコントロールをしていて連続で球をいれているけど、そんな凄い技術があるならどんな球でも正確に当てられるはずだから何でも入るはずだよなー。なんで手球をコントロールする必要があるのかな?それより見えればどんな球でも入れられる方が効率が良いのでは・・・?」


 30年ぶりぐらいに思い出すのは恥ずかしいのでが、この感想の記憶は初心者レッスンでは非常に大事だと考えてます。

 バランスもありますが、例え間違ったことでも自分の世界で理屈や方法論を作ろうとすることはビリヤードの向上や楽しみに大事な要素だからです。



 ビリヤードには数々の民間伝承や都市伝説的な説明が多いのですが、ぼくの考えでは非常に物理的な世界だと感じてます。

 間違った内容のものもあるのですが、伝えられている考え方や技術に表現の問題である場合がほとんどで内容は正しいものも多いと思います。


 例えば間違っていたものにこのようなものがあります。


「ラックがしっかり組めていたら1番サイド以外は物理的に入らない。角のボールが入るのはラックが浮いているからだ。」・・・と。

 今ではサルドタイトラックに始まりシートラックによって全くの間違いだとほとんどすべての人が知っています。


 また僕の友人に論理的で明快なレッスンやビリヤード理論で有名な西尾プロがいます。


その彼がブログで分かりやすい説明をしていた話です。


「うすい球も厚い球も当てるところは同じだから変らないはずだと、見え方の問題だけだ。」


これも西尾プロが書いている通り間違いですね。

的球のスピードやネクストが関係してくると全く違う話になりますが、単に入れるだけなら厚い球の方が物理的に簡単です。

このことは僕も以前、東京の高田馬場の山水ビリヤードでカルチャースクールをさせていただいたころ生徒さんからの質問に的球の接点の拡大図で説明していた内容です。

、一般的にわかりやすく説明するにはサッカーゴールを斜めからシュートするのと正面からシュートする場合の形で説明すると理解が早いですね。



 また、正しいと僕が考えている話ではこんなのもあります。

「キューは切れる人は球質が重いから先球も重くなり入りやすくなる。」


これは球質てなんなの?

キューが切れると重くなる?質量が変わるわけないでしょう?

先球(的球)はイメージボールで方向が決定するからキュー切れなんか関係ないでしょう。


そんな意見が出てくると思いませんか?

これは恥ずかしい話、ぼくがBクラスのころに上級者の話を聞いた感想です(ー_ー)!!

これも僕のある意味頭でっかちな感じがでてますね。


今の僕の考えではこれは表現の問題で内容は正しいと思います。

先球が重いとは先球が正回転になる早さで、スローを少なくするための回転量や撞点、キュー角度がテクニックになると考えてます。

これも感覚的にはそうだと思っていたのですが、ドットボールが出現したことでトップ選手のゲームの解析がしやすくなったことが大きかったと思います。

内容が、言葉では分かりづらいかもしれないので、ご興味のある方は僕のレッスンを受けてみてください。

人によってはシュート率が変わります。





 また、的球の狙い方に関してですがこのような質問を受けることがあります。

「角度が厚い方と穴が近い方、どちらを狙えばいいのですか?」

これは代表的なのがこんな場合ですね。





 コーナーの方が厚いけど遠い。

サイドポケットの方が薄いけど近い。

この場合、恐らくほとんどの上級者がサイドを狙うと思います。


これはカルチャースクールで頂いた質問ですが、まずは基本としてほぼまっすぐの正面近い厚み以外は近距離のポケットを狙うように教えてます。(例外もあります)







その説明ではこんな感じで。

実際教室でセンターショットのような難易度が高いものは課題としてほぼしないのですが、例として穴のはじからはじでの許容を置いてみてもらいます。







これはポケットの開口部が球2個と計算した場合接点誤差は1,17mmとなります。

ほとんど1mmの許容誤差です。






また、こんな形を見てみます。



これはサイドポケットなので球2,2個分ほど許容がありますが14cm以上の許容があります。

2個分でも10cmはあるのでセンターショットに比べて100倍は簡単なはずです。


こんな説明をすると分かってもらうことが多いですね。


話が少し横道にずれた感がありますが、要はビリヤードは当たり前ですが物理法則の上にのっとて行われていて感覚的な部分が多いゲームですが、確率と基礎技術が根本におくべきだとと思います。


 この流れで最近感じたことがあったのですが、長くなったので次回にします。


 では、少々のお待ちを<(_ _)>


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 今日は、トリガーのお客さんが僕のために作ってくれたパロディ動画を製作者の強い希望でのせることにしました。

 自分がこのように見えているのかと思うと恥ずかしくて死にそうですが、大事なお客さんを失うわけにはいかないので致し方在りません。
生暖かく見守ってください。


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