• 15 May
    • 犯人は母だった~その4~

      母は孫にはそれほど支配的ではないせいかムスメは母を慕っていて一緒に映画に行ったり、買い物をしたり楽しく過ごすことが出来るようで 実家滞在2日目に母とムスメが買い物に行くというので私も同行することにしました 「夕飯を一緒に食べるように」という「滞在中はなるべく私(母)のご機嫌をとるように」という暗黙のメッセージに屈したくなくていろいろと外出の予定を入れていましたがちょっとぐらいはご機嫌とらなしゃーないなという気持ちもあったのは正直なところです ただし母と外出するときはこれまたなかなか大変でここでもたくさん証拠が採取できたのであげておきたいと思います ~証拠・お出かけ編~ ①外出予定時間通りに出かけることがまずない とにかく家事ひとつひとつに時間がかかるし臨機応変に省略したり短縮したりしないので予定通りの時間に出かけることはまずない一緒に出かけようとする家族は待ちくたびれて外出前からぐったりしてしまう ②予定を平気で変更する 家族で事前に計画したことも自分の家事の都合や気分を優先し予定を平気で変更する私ががっかりした気持ちを恐る恐る出しても母が「仕方ないやん」と開き直るので自分の気持ちを通すのはわがままだ、と思わされるのである ③自分の行きたいところに誘導する 今回のお出かけお茶しようと店選びをしていたのだがムスメと私が興味を示した店入りたそうにしている様子を無視して「もっと他にも見てみよう」と自分の好きな店に誘導しようとしていたこれも昔からのあるあるでそんなときの母はムスメや私をまったく見ておらずただただ自分の好みや感覚のみで突き進むお子ちゃまのようだ ④人の選んだものにケチをつける お茶する店が決まらず歩き回ってるうちにムスメが疲れてきた様子だったので目についたカフェに入ることにしたムスメと私はカフェの雰囲気と味に満足して写真を取り合ったりして喜んでいたのに母は「私はふつうのソフトクリームのほうが良かったなあ~」とでっかい声でケチをつけた「知らんがな(・∀・)」とにかく自分が選んだものではないので何かと難癖をつけたいのである ⑤人の買い物を監視する スーパーで一緒に買物をしているときでも私が選んだ肉のパック、野菜等々母はなにげにいちいち確認して私の選んだ品物が少しでも気に入らないと他のものと替えようとする「あれとこれのどこに違いがあるんじゃボケ」と心の中で叫ぶが母独自の感覚に答えは見えない こんな調子で母と外出する際はいつも ずらされるがっかりさせられるケチをつけられる等々の連続だったので ただ単純にお出かけを「楽しむ」ことが出来ずお出かけの際はモヤモヤを感じないとどうにも落ち着かなくなってしまったのかもしれません (つづく) 

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  • 10 May
    • 犯人は母だった~その3~

      初日に母の正体をばっちり見抜けたおかげで それからの実家滞在中は母の変なとこが 次から次へと私の目に飛び込んできて イラつきを上回る発見の嬉しさ?がありました   どんどん証拠が上がっていくんです   ~証拠・食事編~   ①とにかくタイミングをずらす   母は料理の片付けを終えないと食卓につかないので 家族はいつまでも待たされる もしくは先に食べていても、落ち着かない 今回もずっとそうだった 実家に帰ってきたらご飯を一緒に食べるよう メールしてきたにもかかわらず、である   ②美味しいかどうかいちいち聞いてくる   母が作った料理を食べていると、いや食べようとすると 口に入れる前から「美味しいやろ?」と同意を求めてくる 気のない「美味しい」だと不満らしく、プラスαの表現を求められる 例えば「美味しい!美味しい!!」と大げさにいうか 「これ、こういうところが美味しいよね!」と詳しく表現させられる 母が満足するまで続く 「不味い」と言うことなんて とてもじゃないけど出来なかった   ③食べ方を指図する   やっと食卓についたと思ったら、やたら人の食べ方に指図してくる あっちから食べろ、とか、これとこれを一緒に食べると美味しいとか 残すともったいないから全部食べてーな、とか そして自分は食べるタイミングを平気でずらすくせに 自慢のヨーグルトデザートを出されたときなど すぐに手を付けないでいると見張っていて 「はよ食べなぬるなって美味しないで!」 とうるさく催促してくる   思い返せば、私が小さい頃からずっとこんな調子でした 母はいつも食卓にいないし、食卓に付いたとしてもとにかくうるさい   こんな調子でタイミングをずらされたあげく 常に監視され操作されていたら 母の攻撃をかわすのに精一杯で 自分の味覚や好みなど、感じることも出来ないし 母の言うとおりに食べなければ殺気を出されるので 怖くて意思を出すことも出来ません   わたしが一時、餓鬼のように自分の食べたいものにこだわり 次から次へと食べ歩いていたのは 子ども時代に奪われた、自分の好きなものを好きなように食べる楽しみを 取り戻そうとしていたのだな と今回の母の証拠を目の当たりにして 腑に落ちた感じがしました   (つづく)  

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  • 09 May
    • あなたが愛される理由を表彰!

        表彰状をプレゼント! もうもうさんが愛される理由は・・・     そか。。。 母の話のあとだから癒されるわ。。。 35億よ私を手に入れにきて。。。   あなたの知られざる魅力とは!? 愛される理由をチェック    

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    • 犯人は母だった~その2~

      そんなこんなで愛車プリウスを走らせ宮城から川崎へ 最近長かった髪をばっさり切ったムスメは 「ばあばをおどろかせんるんだ♪」 と母の反応を楽しみにしていました   実家に到着ししばらく経ってから 母はムスメに「あんたそれいつ切ったん?」とひとことだけ あんだけ長いあいだ伸ばしていた髪を切ったのに その薄い反応はなに? いっしゅん違和感を感じましたが そのときは流してしまいました   そしてお風呂から上がって来たムスメにひとこと 母「ちょっと太った?」   でたでた! 人の体型チェック 顔色がさっと曇ったムスメをフォロ-するように 母「ちがうちがう、なんか髪切ったから顔がふっくらして見えたんよ。ばあばの見まちがい」   髪を切ったことに対する薄い反応に込められた 母の言いたかったこと それに加えさらに負を乗せる言葉 そして私にも言いたいに違いないけど 怒る私には言えないから一種の八つ当たり 母のやり口がわかった一連のセリフでした   私「またそうやって人の嫌がることを言う」   思わずキツい口調で母に言うとムスメが気をつかって   ムスメ「ばあばは言いたいこと言わずにいられないんだよね」 と逆フォローする始末   母「そうそう笑」   私「そんなこと言って、聞いたほうがどう思うか、考えたことある?」   とたたみかけると   母「そういえばアンタ、たった3泊しか出来ない、って表現のどこがおかしいの?ぜんぜんわからんかった。お父さんに聞いてもどこもおかしくないって」   来る前に私が「なんで、たった3泊しか出来ない、なんて言うんですか?信じられません」と返信したことが気に入らなかったようです   私「え?こっちが忙しいとこ行こうと頑張ってるのに、たった、とか、出来ない、とかやる気なくす言葉をよくズラズラと並べたもんやな。お父さんもアンタにやられて麻痺してるんちゃうん」   母「こっちはせっかく久しぶりに会えるのにたった3泊しかしてもらえないんか、とがっかりしたんよ。がっかりした気持ちを正直に言うののナニが悪いん?」 母「そんな揚げ足取りみたいに人の言うこといちいち気に障るほうがおかしいわ。もう何も言われへんな」   「聞いたほうがどう思うか、考えたことある?」という先の私の言葉に「自分だって被害者なんだ」ってことを訴えずにいられなかったのでしょう   これはあかん この人が子どもやん   そのとき、母は母ではなく、単なる我を通したい子どもなんだ、と思えた瞬間でした   そう思った瞬間、これ以上バトルを続けるのも虚しくなり   「ハイハイそやね」   と引き下がったのでした   このやり取りがきっかけとなり 今回の帰省は私の母に対する認識を きっちり書き換えることになりました   (つづく)  

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    • 犯人は母だった~その1~

      このGW、お正月以来の実家に行ってきました ウチの母ってなんか変なんじゃ?   と気づくまで、多いときで2~3ヶ月に1回は行ってたから 母からすりゃひさびさで 加えて、恥ずかしながら以前は毎日のようにしてた電話は よっぽどの用事がない限りこちらからはかけないし 最近は会う度にそっけない態度をとっていたので すっかり母はいじけてたようで   行くよ、と連絡した後 「今回はたった3泊しか出来ないようですから夕飯一緒に食べるよう待ってるからね」 と怨念がたっぷり乗っけられた恐ろしいメッセージが届きました   思わず「なんで、たった3泊しか出来ない、なんて言うんですか?信じられません」と返信したものの 連休前で忙しくしていた私はいっきにチカラが抜け 「たった3泊すりゃ充分だろ、く○BBA~」 「アンタのく○まずいメシなんか食いたくないんじゃ、く○BBA~」 「しかもアンタいつまでたっても片付け終わらへんから一緒のタイミングで食べた試しがないやんけ、く○BBA~」 と心の中で吠えつつ とにかくBBAの正体を今度こそこの目でしっかりと見てこよう! とチカラを振り絞って仕事を片付けたのでした   そして出かけた実家 今回はいろいろと発見があったので 忘れないよう記録しておきたいと思います   (つづく)    

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  • 08 Apr
    • 春爛漫

      新入学の季節各方面からの嬉しい報告を受けてわたしの心の奥底で微かにチクリと痛むものがある2年前の今ごろ娘は新しい制服に身を包み希望を胸に進学しただけど一年後には転学を選んだいまはバイトに励み順調に単位を取って娘なりのペースで歩んでいるときどき娘がもらす普通のJKライフが送りたかったという言葉に当時娘のことはまったく見ずに不安しか見なかった自分を悔やみいままで娘にしてきたことを痛感すると同時に可愛い制服を着て普通のJKライフを送りたかったのは実はわたしの方でそれを娘に託していたのだそんなことも実感している娘よよくここまで来たねありがとね

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  • 05 Apr
    • ダメな自分に執着する

      母からは褒められたことはほとんどなく 常に小さくて細かいダメ出しをされていた   もうちょっと片付けろ もうちょっと早く起きろ もうちょっと早く寝ろ もうちょっと痩せろ もうちょっと我慢しろ もうちょっと頑張れ   わたしはいつも上を目指さなければならなかった 母に認めてもらうためにわたしなりに頑張っても いつまでたっても母のOKは出なかった   母はいつもわたしを監視して わたしのダメなところを見つけ出していた気がする   いや違う 母は子どもを「見る」ということを 子どものダメなところを見つけ出して 遠慮会釈なしに指摘することだと思っている   母の口癖 「親しか本当のことを言うてくれへんで」 「あんたのために言うてるんや」 がその証拠だ   わたしは情けない気持ちを抱えながらも 母の言うことを素直に聞き なにかあるたびに母の言葉を脳内で反芻し 自分向上委員会を開催していた   そんな母の監視から逃れたくて 母からはどんどん距離的に離れていったと思っていたが どっこいわたしは母に「見て」もらうことから逃れられなくて 無意識に自分にいつもダメ出しをしていた   いや、ダメな自分を作り出すことで 脳内で母に見てもらっていた   自分へのダメ出し=母の視線 そんなことに薄ぼんやりと気づいたころから 母に反抗したくて   わたしは自由だ わたしはわたしでいいんだ   それを証明したくて 思いついたことを 次から次へとやりまくった   旅行 買い物 グルメ   だけど一時の高揚が過ぎると 必ず情けない気持ちがやってくる   いろんなことをやりまっくたのは 自分が自由なことを確認するためではなく 母がダメ出しをするようなことを あえてやることで 母の視線を感じたかったんだ   母から逃れたい 頭ではそう願っているのに わたしはダメな自分を作り出し 結果そばに居もしない母の視線を作り出していた   もうちょっと、は要らない ありのままの自分を見て欲しい    母にもうちょっと、と言われるたびに わたしはすごく悲しかった   そんな気持ちをいつまでも再現し 母に訴えようとして ずっとダメな自分に執着していた

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  • 03 Mar
    • 父とハワイ

      お父さん生きてたっけ?ときどきそう言われるがどっこいまだ生きているそーいやそんな父とは短大を出て15年勤めた会社を辞めた記念にふたりっきりでハワイ旅行に行ったんだった友達でも元旦那でもなくて父とハワイ(*´Д`*)いま思えばなんじゃそりゃ母ともいっしょに行きたかったのに母はいつものよーに忙しくて行ってられないねん、ってなんやねん家族3人三角形でつながってたことがほとんどなかったように思える

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  • 22 Feb
    • 地獄からの使者

      最近わたしが楽しんでるときに限ってやつがわたしを地獄に連れ戻そうと天才的なタイミングで連絡してくるちょっと前までは自分だけが地上にいるのが申し訳なく思えていちいち地獄に連れ戻されてたけどいまは地上にいてもいいんだやつがいなくても地上で生きて行けるんだそんな確信めいたものがあって地獄に連れてかれるのを留まれているあばよ、地獄からの使者わたしは地上で生き抜いていくんだ

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  • 28 Jan
    • めっちゃ大好き

      先週と今週の「秘密のケンミンSHOW」は大阪SPめっちゃ大笑いしながら観た懐かしい堺東らしき商店街も映って胸が熱くなった愛すべきおもろい人たちあの地で大人になりたかったいまだにそう思って切なくなる抗えない家庭の事情で大阪を離れなければならなくなった中3のわたしぜんぜん平気だと信じてたけど実はめちゃくちゃ悲しかったんだろうなそのときの感情はまだ蘇ってないけどわたしの大阪への愛と執着はそんな気持ちを裏付けてると思うそしてTVを観て思わずお取り寄せした蓬莱551の豚まんしばらくのお楽しみ〜♡

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  • 10 Jan
    • \ 新年の書き初め /

       ​ 私の2017年の書き初め \ 2017年 / 書き初めメーカー((((;゚Д゚)))))))とはいえわたしのイケメソ好きはわりと知られているところなんです.。(´ω`*)゚. 新年の書き初めをしよう  

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  • 15 Oct
    • 幸せ

      たったひとりの娘いつもいっしょうけんめいわたしを見てくれているということいままで気づいていませんでしたいまさらですができる限りたくさん娘に返していきたいです

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  • 28 Sep
    • 自虐で自分を守る

      最近明確になった自分の癖は自分が理不尽な扱いを受けたときないがしろにされたときちょっとした文句を言われたときでさえその時の悔しさや悲しさや怒りを感じないためにとっさに自分がそういう扱いを受けてしかるべき人間だという理由を自分で並べたてそう思い込むことで自分自身を納得させようとすること  本当の感情を感じるのが怖くて自虐で自分の感情を覆い隠す母に永年じわじわと否定され続け否定されるのはあんたに問題があるからだから悔しさや悲しさや怒りを感じることが理不尽だとまで刷り込まれわたしはどこにも行き場がなくなりそんな面倒な癖を生み出して自分を守るようになったでもさ自分がどんなに悪人でも自分の感情は自分のものちゃんと大切にしてもいいんだそんなことがアタマではわかりつつあるいつまでも母のせいにはしたくない

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  • 24 Sep
    • 被害妄想

      母が恐怖の電話で言いたかったことはたぶん わたしが被害妄想だということ こんなに大事にしてきたのに こんなになんでも与えてきたのに なにがそんなに不満なのか なんでいまになってそんなこと言うの あんなにしてやったのに あそこまでしてやったのに 母のひとことが何百倍にもなって脳内でこだまする 振り切っても振り切っても

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    • 恐怖の電話

      前のエントリでのちょっとした母とのやりとりで火がついたのか夏に帰らずわたしと娘で母を放置したことを責めたいのかはたまたGWに母にもの申した恨みを晴らしたいのか やってきました恐怖の電話一発目の嘘泣きで娘(わたし)への掴みは完璧わたしは恐怖ゾーンにいっきに落とされた 内容は父がまたマンションの管理組合で支離滅裂に暴れていかに自分が恥ずかしい思いをしたかと(-.-;) 母訴えるに父はマンションの管理組合の話し合いが唯一の楽しみだからそれを取り上げるのも可哀想かと話し合いに行かせてやったにもかかわらず(ここで自分がいかに相手を思いやっていたかを強調)ほんとうに恥ずかしい思いをした上に管理組合の面々に謝って回ったそれに父は最近ますます頑固になって自分の言うことにいちいち反抗してストレスは溜まる一方 そして 「ねえ、あんたいつ来てくれるんもう来てくれへんの今度は友だちのところばっかり行かんとわたしに付き合ってね」 猫なで声で母が付け加える ゾゾゾーーーー あんたなあわたしが元旦那と上手く行かないと泣きついたときや娘が学校に行けないと苦しんでたときは「あんたも大変やなあ~せめて友だちと息抜きしてきなさい」って快く出してくれてたやんけ わたしが困ってるときは寛容でわたしがそこそこ楽しげなときは そうやって邪魔くってくるんかい そして 得意の聴きたくもない親族ばなし おかしな一家の犠牲者としか思えない母の妹ホームに居て無理難題で職員を困らせ娘3人を巻き込んでいる妹 その妹がいかに娘達に大事にされているかその話を延々として 暗に「あんたもわたしを大切にしないかんよ」とメッセージを送ってくる もう止めてあんたの自作自演はたくさん わたしが心おだやかに暮らしているだけで母の相手をしばらくしなかっただけで なんでそんなに揺らしてくるのかなんでそんなに揺らすポイントを突いてくるのか あんな、お母さんわたしあんたのひとことでものすごい怖いんよものすごい怯えるんよここから逃げられへんのちゃうかって思うんよわかる? わからへんよなきっとあんたの思う壺なんやろな でもなもうええわもうたくさんや わたしはわたしの人生を生きたいんよ誰のためでもなくわたしの人生を 

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  • 17 Sep
    • 理解と共感と肯定

      親が安定していつも子どもの気持ちを理解して共感して肯定してそうやって育っていけば子どもはなにが起こっても怖くないし安心して自分を愛せるんだよね理解や共感や肯定がいつもらえるか判らないと子どもは次のステップを怖くて歩み出せないし自分を愛せなくなるんだよね母とのちょっとしたやり取りでそんなことがはっきりわかった今宵でした

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  • 14 Jul
    • 無題

      満足が欲しくてここまでひたすら突っ走ってきたでもまだまだわたしは満たされないもうすぐ四捨五入するとあらしっくすちなみに嵐のファンのことではありません(^◇^;)このままでは終わらないぜったい変わってやるんだ

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  • 30 Jun
    • どうなんだろう

      ムスメ自転車で走行中に急に出てきた車を避けられず車にぶつかって転倒したそう幸い打ち身だけで無事だったけど現場検証のおまわりさんに「齢の割にはしっかりした受け答えだね」って褒められたって(´・ω・`)ムスメの後ろを自転車で走ってた目撃者のオバちゃんがいて「あんたは悪くないから謝らなくていいよっ!」って娘を援護ドライバーに抗議してくれて警察が来るまで待っててくれて証言してくれたのもありがたくそのせいもあったのかもだけどこれってAC独特の感覚のなさそれもあるのかなって思った痛みを感じない、的な一般じゃもっと動揺するのかな(ーー;)

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  • 29 Jun
    • 1970年の、こんにちは〜♪

      万博のことを思い出して 母にメールしてしまった 何回も一緒に行ったよねって そしたら なんでいまごろ?ってお父さんと笑った そんな昔のことなど良く覚えてないけど たぶん親戚がくるたびの同行だったのでは? やて∑(゚Д゚) うそやん やっと見つけた数少ない記憶なのに その扱いはなんなんや( ; ; )

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  • 14 Jun
    • 対等でありたい

      わたしは仕事でクライアントである会社さんから報酬をもらって生計をたてているわたしが請け負った仕事を提供しそれに対する対価をいただいている対等な立場であるはずなのにどうにも卑屈さが抜けないお金をいただいてるんだから常に低姿勢でなくちゃいけない良く思われたいそういう意識が入ってしまういっぽうわたしがお金をはらってものを買ったりなにか手伝ってもらったりする相手にもやっぱり少しでも良く思われたい波風立てたくないそんな意識が働いてちょっとした違和感どころか疑問を抱いてもグッと抑えてしまっているのがわかる だけれど相手を見てみるとわたしがお金をいただこうがお金をおしはらいしようがみなそれぞれの役割を淡々と果たしていて決して卑屈になったりしてはいないよねなんだろうこのわたしの常に上下で関係を計る感覚それが娘を苦しめているのかとそしてお金をもらうしはらう常にお金で計ってしまう感覚わたしの買い物依存症と関係があるのかないつか解明したいそれでみんなと対等な立場でありたい

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もうもう

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女性
お住まいの地域:
宮城県

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