• 03 Mar
    • 父とハワイ

      お父さん生きてたっけ?ときどきそう言われるがどっこいまだ生きているそーいやそんな父とは短大を出て15年勤めた会社を辞めた記念にふたりっきりでハワイ旅行に行ったんだった友達でも元旦那でもなくて父とハワイ(*´Д`*)いま思えばなんじゃそりゃ母ともいっしょに行きたかったのに母はいつものよーに忙しくて行ってられないねん、ってなんやねん家族3人三角形でつながってたことがほとんどなかったように思える

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  • 22 Feb
    • 地獄からの使者

      最近わたしが楽しんでるときに限ってやつがわたしを地獄に連れ戻そうと天才的なタイミングで連絡してくるちょっと前までは自分だけが地上にいるのが申し訳なく思えていちいち地獄に連れ戻されてたけどいまは地上にいてもいいんだやつがいなくても地上で生きて行けるんだそんな確信めいたものがあって地獄に連れてかれるのを留まれているあばよ、地獄からの使者わたしは地上で生き抜いていくんだ

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  • 28 Jan
    • めっちゃ大好き

      先週と今週の「秘密のケンミンSHOW」は大阪SPめっちゃ大笑いしながら観た懐かしい堺東らしき商店街も映って胸が熱くなった愛すべきおもろい人たちあの地で大人になりたかったいまだにそう思って切なくなる抗えない家庭の事情で大阪を離れなければならなくなった中3のわたしぜんぜん平気だと信じてたけど実はめちゃくちゃ悲しかったんだろうなそのときの感情はまだ蘇ってないけどわたしの大阪への愛と執着はそんな気持ちを裏付けてると思うそしてTVを観て思わずお取り寄せした蓬莱551の豚まんしばらくのお楽しみ〜♡

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  • 10 Jan
    • \ 新年の書き初め /

       ​ 私の2017年の書き初め \ 2017年 / 書き初めメーカー((((;゚Д゚)))))))とはいえわたしのイケメソ好きはわりと知られているところなんです.。(´ω`*)゚. 新年の書き初めをしよう  

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  • 15 Oct
    • 幸せ

      たったひとりの娘いつもいっしょうけんめいわたしを見てくれているということいままで気づいていませんでしたいまさらですができる限りたくさん娘に返していきたいです

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  • 28 Sep
    • 自虐で自分を守る

      最近明確になった自分の癖は自分が理不尽な扱いを受けたときないがしろにされたときちょっとした文句を言われたときでさえその時の悔しさや悲しさや怒りを感じないためにとっさに自分がそういう扱いを受けてしかるべき人間だという理由を自分で並べたてそう思い込むことで自分自身を納得させようとすること  本当の感情を感じるのが怖くて自虐で自分の感情を覆い隠す母に永年じわじわと否定され続け否定されるのはあんたに問題があるからだから悔しさや悲しさや怒りを感じることが理不尽だとまで刷り込まれわたしはどこにも行き場がなくなりそんな面倒な癖を生み出して自分を守るようになったでもさ自分がどんなに悪人でも自分の感情は自分のものちゃんと大切にしてもいいんだそんなことがアタマではわかりつつあるいつまでも母のせいにはしたくない

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  • 24 Sep
    • 被害妄想

      母が恐怖の電話で言いたかったことはたぶん わたしが被害妄想だということ こんなに大事にしてきたのに こんなになんでも与えてきたのに なにがそんなに不満なのか なんでいまになってそんなこと言うの あんなにしてやったのに あそこまでしてやったのに 母のひとことが何百倍にもなって脳内でこだまする 振り切っても振り切っても

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    • 恐怖の電話

      前のエントリでのちょっとした母とのやりとりで火がついたのか夏に帰らずわたしと娘で母を放置したことを責めたいのかはたまたGWに母にもの申した恨みを晴らしたいのか やってきました恐怖の電話一発目の嘘泣きで娘(わたし)への掴みは完璧わたしは恐怖ゾーンにいっきに落とされた 内容は父がまたマンションの管理組合で支離滅裂に暴れていかに自分が恥ずかしい思いをしたかと(-.-;) 母訴えるに父はマンションの管理組合の話し合いが唯一の楽しみだからそれを取り上げるのも可哀想かと話し合いに行かせてやったにもかかわらず(ここで自分がいかに相手を思いやっていたかを強調)ほんとうに恥ずかしい思いをした上に管理組合の面々に謝って回ったそれに父は最近ますます頑固になって自分の言うことにいちいち反抗してストレスは溜まる一方 そして 「ねえ、あんたいつ来てくれるんもう来てくれへんの今度は友だちのところばっかり行かんとわたしに付き合ってね」 猫なで声で母が付け加える ゾゾゾーーーー あんたなあわたしが元旦那と上手く行かないと泣きついたときや娘が学校に行けないと苦しんでたときは「あんたも大変やなあ~せめて友だちと息抜きしてきなさい」って快く出してくれてたやんけ わたしが困ってるときは寛容でわたしがそこそこ楽しげなときは そうやって邪魔くってくるんかい そして 得意の聴きたくもない親族ばなし おかしな一家の犠牲者としか思えない母の妹ホームに居て無理難題で職員を困らせ娘3人を巻き込んでいる妹 その妹がいかに娘達に大事にされているかその話を延々として 暗に「あんたもわたしを大切にしないかんよ」とメッセージを送ってくる もう止めてあんたの自作自演はたくさん わたしが心おだやかに暮らしているだけで母の相手をしばらくしなかっただけで なんでそんなに揺らしてくるのかなんでそんなに揺らすポイントを突いてくるのか あんな、お母さんわたしあんたのひとことでものすごい怖いんよものすごい怯えるんよここから逃げられへんのちゃうかって思うんよわかる? わからへんよなきっとあんたの思う壺なんやろな でもなもうええわもうたくさんや わたしはわたしの人生を生きたいんよ誰のためでもなくわたしの人生を 

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  • 17 Sep
    • 理解と共感と肯定

      親が安定していつも子どもの気持ちを理解して共感して肯定してそうやって育っていけば子どもはなにが起こっても怖くないし安心して自分を愛せるんだよね理解や共感や肯定がいつもらえるか判らないと子どもは次のステップを怖くて歩み出せないし自分を愛せなくなるんだよね母とのちょっとしたやり取りでそんなことがはっきりわかった今宵でした

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  • 14 Jul
    • 無題

      満足が欲しくてここまでひたすら突っ走ってきたでもまだまだわたしは満たされないもうすぐ四捨五入するとあらしっくすちなみに嵐のファンのことではありません(^◇^;)このままでは終わらないぜったい変わってやるんだ

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  • 30 Jun
    • どうなんだろう

      ムスメ自転車で走行中に急に出てきた車を避けられず車にぶつかって転倒したそう幸い打ち身だけで無事だったけど現場検証のおまわりさんに「齢の割にはしっかりした受け答えだね」って褒められたって(´・ω・`)ムスメの後ろを自転車で走ってた目撃者のオバちゃんがいて「あんたは悪くないから謝らなくていいよっ!」って娘を援護ドライバーに抗議してくれて警察が来るまで待っててくれて証言してくれたのもありがたくそのせいもあったのかもだけどこれってAC独特の感覚のなさそれもあるのかなって思った痛みを感じない、的な一般じゃもっと動揺するのかな(ーー;)

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  • 29 Jun
    • 1970年の、こんにちは〜♪

      万博のことを思い出して 母にメールしてしまった 何回も一緒に行ったよねって そしたら なんでいまごろ?ってお父さんと笑った そんな昔のことなど良く覚えてないけど たぶん親戚がくるたびの同行だったのでは? やて∑(゚Д゚) うそやん やっと見つけた数少ない記憶なのに その扱いはなんなんや( ; ; )

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  • 14 Jun
    • 対等でありたい

      わたしは仕事でクライアントである会社さんから報酬をもらって生計をたてているわたしが請け負った仕事を提供しそれに対する対価をいただいている対等な立場であるはずなのにどうにも卑屈さが抜けないお金をいただいてるんだから常に低姿勢でなくちゃいけない良く思われたいそういう意識が入ってしまういっぽうわたしがお金をはらってものを買ったりなにか手伝ってもらったりする相手にもやっぱり少しでも良く思われたい波風立てたくないそんな意識が働いてちょっとした違和感どころか疑問を抱いてもグッと抑えてしまっているのがわかる だけれど相手を見てみるとわたしがお金をいただこうがお金をおしはらいしようがみなそれぞれの役割を淡々と果たしていて決して卑屈になったりしてはいないよねなんだろうこのわたしの常に上下で関係を計る感覚それが娘を苦しめているのかとそしてお金をもらうしはらう常にお金で計ってしまう感覚わたしの買い物依存症と関係があるのかないつか解明したいそれでみんなと対等な立場でありたい

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  • 10 May
    • 母に文句を言ってきた2

      さて意を決して母に文句を言ってみたもののこの世の終わりのごとく号泣した母はすぐにケロッといつも通り滞在中はさすがにズケズケ言わなかったもののなんだか肩透かしをくらった感がありましたそんな違和感を忘れないうちに解明しようとBBA研究の第一人者であるづかちゃんに話を聴いてもらいましたあのときのやり取りを順を追って話していくうち「年寄りにこんなこと言いたないけど」というわたしのセリフに呼応して母の言ったコトバを思い出しました「(文句を)言うてくれてありがとう~(号泣)」はあ?!なんじゃそれ?!?!違和感のもとはそのコトバでしたいつもの母の上から目線共感も受容もなくわたしの気持ちを理解しようとせずでも見せかけの寛容さで掌で転がされているような感覚パンチを繰り出しても繰り出しても頭を抑えられてパンチは決して母には届かないそんな屈辱感でした一緒の部屋に居ても別世界に感じたのはこれでした。。。母はもしかしてわたしが本音を話してくれて嬉しかったそう本気で思っているかもしれませんそれはでもこのところずっと拗ねた様子でいままでと違い反抗的な娘の態度の理由がわかってただホッとしただけなんじゃないかなと思いますどちらにしても母には何も届いてはいないんでしょうそれどころか「大切に育てた娘に後ろ足で砂をかけられた」などとうっとり被害者になっているに違いありませんまさにBBA恐るべし、です

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  • 08 May
    • 母に文句を言ってきた

      はい 今年のゴールデン・ウィークも実家に行ってきました 今回の目的はずばり 「母に文句を言う」 ここ数ヶ月わたしの中のドロドロしたものが はけ口を求めて 身体のいろんな穴から染みだしてる感じでした 外国にわざわざ行ってみたり 見守ってくれているひとに暴言を吐いたり 母に文句を延々言っている 妙にリアルな夢を何度も見たり そんなタイミングで連休がやってきました  子供の日の昼下がり 母とふたりきりになったときに切り出しました 「あんな、話があんねん」 「なになに」  ずっと母に認めてもらえなかったこと ずっと母に感情を共有してもらえなかったこと 母に監視され辱められたこと ずっと言いたくても言えなかった 怒り、悲しさ、惨めさ 思いつく限りの具体的な出来事を並べ ぶちまけてきました 母はじっと聴いていましたが なんともまあ予想どおり 夢で見た光景そのままに 顔を覆って号泣し出しました 「まさかあんたが そんなふうに思ってたなんて知らんかった 私の育て方が悪かったんや ごめんな」 まるでこの世の終わりのように 泣き崩れる母を見てわたしは 「なんじゃこのBBAわざとらしい」 と怒りがヒートアップ さらに思い出したことをたたみかけました  さすがに文句も思いつかなくなって 少し黙りこんでいたら 母はいつのまにか泣き止んで ケロッとした顔で あれやこれや反論したり言い訳したり。。。 わたしも負けずに言い返しましたが そんな母に対してどこが「ごめん」じゃと さらにムカつきましたが これはコトバにできず後悔しています  そんなやり取りのあと 気まずかったわたしですが 母はいつもと変わらずわたしに接してきて これがまた不可解でした さすがにいままでのように あれこれ遠慮会釈なく 心配や詮索をしてくることはありませんでしたが  さてさて 母に文句を言ってみたいま どのように感じているかというと 「なんだか拍子抜け~」 それが正直ないまの感想です あんなにドロドロしていた母への感情 思い切ってぶちまけたのに 母に受け止めてもらった感じが まったくしないからでしょうか 母とわたしは あのとき同じ部屋にいたのに それぞれぜんぜん別の世界にいたような気がしています それでも以前と違うのは ずっとあった胸の中のザワつきが 少し静まった感じがしていて それがまた不思議な感覚です

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  • 01 Apr
    • ごめんね

      きょう娘が不在だったので元旦那を呑みに誘ってみたやっとわかった自分の本当の気持ち伝えたかったからわたしの滑稽なプライドが邪魔していままでなかなか言えなかったけど酔いが回るにまかせてやっとのこと言い出せた「あのときは勝手に出て行ってごめんねわたしはずっとあなたの自由さが怖かったそれをみていると自分の不自由さが苦しくなってそれをあなたにわかってほしくていつもそれを理不尽にぶつけてしまってた挙げ句の果てに勝手に出て行ったのは自分なのにわたしはずっと寂しかったわたしがここにいるのはあなたと一緒にいるためだったのに」わたしが彼から娘を奪って出て行ってしまって彼には怒りや寂しさ苦しさそしてわたしが植え付けてしまった罪悪感数えきれないほどの思いがあったはずなのに元旦那はそれをなにもいわずに「過ぎたことを言ってもしょうがないよ」ってひとこと言ってくれたありがとうそしてごめんね

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  • 11 Mar
    • 取り戻したい

      わたしは子ども時代の記憶がほとんどない クラスメイトや先生 近所のおばちゃんや幼なじみ どれもこれも薄ぼんやりとした記憶か すっかり忘れているか 母がいろいろと覚えていることを わたしに話してくれたけど それでもわたしは記憶にない 「う~ん覚えてない」 そんなわたしに母は呆れたように 「まあ~あんたそんなんも忘れたん」 と言いながらさらに得意気に語りはじめる わたしはそこで 後ろめたさと申し訳なさを感じながら ひとごとのように聴いていたっけ 母の記憶はわたしと交わらない それは一致した感情がなかったからなのに 母はまるでわたしに欠陥があるかのように言う だからこそいま わたしはわたしの わたし自身が感じた感情や情景を取り戻したい 50年近く前の記憶 はたして取り戻せるんだろうか ううん 取り戻してみせる

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  • 10 Mar
    • 大阪

      大人になってから人間関係で行き詰まったときや疲れたときなぜかああ大阪に戻りたいって思い切なかった大阪にさえ戻れればわたしは平穏な気持ちでいられるのにそう思ってたそんなことがふと蘇ってきた大阪から引っ越した先の千葉あの家には嫌な思い出しかない唯一あるのはゆかりちゃんに教えてもらった音楽の和んだ記憶母に嫌味を言われながらポスターを壁中に貼ったっけ大阪から離れてわたしはすごくすごく寂しかったそしてそんななかで仲良くなったゆかりちゃんと音信不通になったのはとてもとても悲しい

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    • ゆかりちゃん

      わたしは中学3年の夏休み明けに父の仕事の関係で生まれたときからずっと住んでた大阪を離れ千葉へ引越しをしたその時に飼い犬のロンと別れたわけだいま考えれば親の都合で保健所に連れてかれたのにわたしのなかではなぜか「自分で飼いたいと言ったのにロクに散歩にも連れて行ってやれなくて挙げ句の果てに保健所に連れてかれた可哀想な犬」との記憶になっていて今でも思い出すと心が微かに痛むそして引越し先の千葉の中学で転校生のわたしを気にかけてくれたゆかりちゃんときどき家に遊びに行ってイギリスのロックバンドクィーンを教えてもらったおかげでその後のわたしの人生の傍にはいつも音楽があってたくさん励ましてもらえたんだよねそんな八重歯のかわいいゆかりちゃんと千葉の女子高を一緒に受験してわたしだけが受かってしまったそれから気まずくなってしまってゆかりちゃんとは音信普通そんな高校も高一の夏休み前にこれまた父の転勤で変わることになってしまったそのときの気持ち不安だったとか寂しかったとか悲しかったとかまったく覚えなくてむしろぜんぜん平気とまで思ってたんだけどゆかりちゃんと音信不通になってしまったことと千葉の家が狭くて暗くて大嫌いだったことだけはたまあに思い出すたび胸の奥底で痛みを感じるんだ愛犬ロンの思い出と同じようにね

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  • 18 Feb
    • お褒めのことば?!

      きょう偶然 この地に移り住んでから 37で妊娠するまでの1年間 勤めていた会社の元同僚に出会った 彼女は当時高校を出たばかりで 可愛い顔をしているけどいつも不機嫌 でも仕事がテキパキできる娘だった 私が仕事中どんくさく彼女にぶつかっていって めっちゃ嫌な顔で舌打ちされたことは忘れられない 15歳以上の歳の差に 当時はどう付き合っていいかわからず 戸惑いも多かったが 彼女は私が妊娠した同じ年に いまで言う授かり婚をし 彼女の長男とウチの娘は同級生だ 私が会社を退職した後も 子どもたちが小学校に上がるまでは ときどきお互いの家を行ったり来たりしていた それからは疎遠になってしまったが 街中でときどき出会うと彼女は親しく話しかけてくれる いま30代前半の彼女は その明るさと美しさ 溢れ出る内面の充実した成長のオーラが どんどん増していくことに会うたびに感嘆する そんな彼女にきょう 「もうもうさん、若いよね~ いくつになったの~?」 と聞かれ 「え~今年55だよお~」 と答えたら 「え~見えないよ、わっかいよね~」 と返された かなり盛ってくれているとはわかっていても 正直嬉しかったが 「ACだから若く見えるのよ~」 とまだまだ回復途中の我が身を振り返り 自嘲気味につぶやいたのであった

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もうもう

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宮城県

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