地震訪ねて・・・

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三重ではユラユラと少し長めに揺れただけでしたが

テレビなどの報道を見ると本当に同じ日本なのかと

目を疑う状況になっています。


青森へ即電話してみましたが案の定繋がらず・・・

わが故郷の八戸は海沿いですが実家は海より

遠く離れているので津波等の心配はナシ

されど何があるかわからないのが天災ですし何度も電話したり

メールしたりしていましたが本日13日になってやっと

連絡をとることができ、物が壊れたりはあったみたいですが

全員元気なようで安心しました。

交通機関等マヒしているので青森まで行き娘のそばにいることが

出来ないのが歯痒いです・・・


少し前にイルカやクジラが打ち上げられたニュースがありましたが

よく言う天災の前触れだったのか?

3月20日に18年ぶりにくるスーパームーンの前兆なのかはわかりませんが

これ以上何も起こらないでほしいと切に願います。
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出稼ぎ尋ねて・・・

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荷物整理していたら何年か開けていない衣装ケース発見(; ・`д・´)


中にはTシャツとか服とか山のように・・・


普段から着る物に無頓着だし、ほとんどスーツだし・・・


そういえば私服とか何年も買ってないな(ノ∀`)アイター


そんなとこから老けていくのかなぁ・・・


って話と関係ないけど、今日の話・・・











年末から家族との関係が悪化したり何だりで


ずっと娘を実家に預けたまま家を出ていました。


週末だけ家の外で娘と待ち合わせて遊んだりな生活。


職を探してもパッと働けそうなものもなくジリ貧だったので


明日より半年ほど出稼ぎに出る事にしました。


娘は実家にお願いして、モモは弟にお願いして・・・





「どこにいっちゃうの?」


「愛知ってとこだよ。とうちゃんも初めて行く県だ。」


「つぅ、自分の電話あるからとうちゃんに電話するからね。」


俺 (-益- )

「いや、お前電話なんか持ってないやん・・・」


娘 (*`・з・)ムゥ

「持ってるよ。いつも写真撮ったりしてるでしょ!」


俺 (;´Д`)

「あれは契約終わった電話機で、写真は撮れるけど電話は出来ないのよ。」


 ( ゚д゚)・・・

「まぁ、半年だけだし夏くらいには帰って来るからさ。」


娘 (゚Д゚)クワッ

「半年だけじゃなく半年でしょっ!」


「すいません・・・」


「ちゃんと夏に帰ってきてよね。」


「予定ではね。貯金が目標いかなかったら延長するかもだけど。」


「ダメ、夏には帰ってくるの。」


「引越し代もだし、2人で生活となると夜働けなくなるから夕方までのアルバイト生活になるのね。」


「うん。」


「そうなると生活が不安定になるから、ちょっとは蓄えないとね。」


娘 (ーωー;)

「淋しいなぁ・・・」


俺 

「ゴメンな。ちゃんと電話とかするから、つぅも手紙とかちょうだいね。」


娘 (゚∀゚ノノ゙☆

何月何日何時何分に手紙書いて出せばいいの?」


俺 小学生攻撃か(´・ω:;.:...

「いや、それは好きなタイミングでお願いします・・・」


娘 (´Д`)

「楽しい事があっちには沢山あって帰ってこなかったりして。」


俺 (´ω`)

「ん? こっちよりはイロイロあるだろうけどねぇ。帰ってこなかったらどうするよ?」
















娘 ヽ(`Д´)ノ

つぅは今貯金してるから、とうちゃんが来なくても

つぅがそっちに行くから!
















゜・(*ノД`*)・゜















帰ってくるさ。ホントは行きたくないもん・・・

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トコトコ

お久しぶりです(´∀`)ノ


半年とかプチ休止するのはいつもの事で・・・


引越しとか諸問題でバタバタしているのですが


一番の問題は財布を落とした事・・・


免許証・保険証・様々なポイント&会員カード・・・


そして、大卒初任給よりも多いお札達ヽ(`(`(`(`ヽ(`Д´)ノ ウワ・ウワ・ウワ・ウワ・ウワアァァァン!!


って、話と関係ないけど今日の会話・・・












「もうすぐクリスマスやねぇ。」


「サンタさんに何もらおうかな?」


俺 (-益- )

「あんまり高価な物はダメって言ってたぞ。」


娘 (゚Д゚)クワッ

「お金が無いのはとうちゃんで、サンタさんは関係ないでしょ。」


俺 (ーωー;)

「いや、そうなんだけどね・・・」


「とうちゃんは願い事叶えてくれたらいいから♪」


「願い事?」


「だって、とうちゃん本当はランプの精でしょ?」


俺 (;´Д`)

「いつからランプの精になったんだろ・・・」


「今は人間だけど、昔はランプの精だったんだよ。」


俺 (*´∀`)つ

「ランプの精だったけど、結婚するときに人間になって今に至るわけね。」


娘 (*`・з・)ムゥ

違うよっ! つぅが3歳の時にランプの精から人間になったんだよ。」


「5年前か・・・。って事は、お前はハーフランプの精なんだな?」


娘 (*´ェ`*)ポッ

「で、つぅの3つの願い事は~♪」


俺 ( ゚д゚)・・・

「・・・・・・」


「1つ目の願いは~、願いを無限にしてください♪」


俺 (´・ω:;.:...

「欲にまみれたありがちな願いを・・・」


「2つ目の願いは~、美味しいものを毎日食べたいっ!」


「だいたいの願いは大金持ちになるって願いを叶えればフォロー出来るぞ?」


「いいのっ! で、つぅの3つ目の願いは~」


俺 (´ω`)

「そもそも、願いを無限にしてるんだから3つ目とかどうでもいいだろ?」


娘 ヽ(`Д´) 

これが一番大事な願いなのっ!


俺 (´Д`) =3 ハゥー

「で、その大事な願いは何なのよ? ランプの精じゃないから叶えれませんが。」


















娘 (゚∀゚ノノ゙☆

とうちゃんが今のままで

ずっと死にませんように♪
















(`;ω;´)!
















娘 *゚.。.*・(´∀`人)゚・*:.。.。*

だから、明日から

年とるの禁止ね♪
















ヾ(;゜曲゜)ノ !!















禁止って言われても、この瞬間にも・・・

七夕祭り訪ねて・・・

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ついに夏休みに突入ですね・・・


お盆休みも何もない自分は娘を楽しませる事ができるのだろうか?


てか、最近またもや転職を考えていろいろ探していたり(ノ∀`)アヘ


この年だとなかなか難しいんだけどねn;y=ー( ゜д゜)・∵. ターン


って話と関係ないけど、今日の話・・・








淋しいな

地元では7/20~7/23は七夕祭り

「雨降らなくて良かったな。」


「そうだねぇ。」


「今日はオモチャとかクジとかやらんからな。」


「わかってるよ。」


俺 (゚Д゚)クワッ

嘘つけっ! 毎年毎年騒ぐくせに!!!


娘 *゚.。.*・(´∀`人)゚・*:.。.。*

「つぅはわかったんだよ。オモチャとか家に持って帰ってもあんまり遊ばないからお金の無駄だってね。」


 (;´Д`)

「今年は悟ってますなぁ。」


「でも、光る剣は欲しいな♪」


 (シ´Д`)シ

「却下・・・」


七夕の願いは・・・


「そういえば、今年の七夕は短冊に何書いたん?」


「美人になれますようにって♪」


俺 (ーωー;)

「美人になってどうするんだ?」


 (゚∀゚ノノ゙☆

「どうもしないけど、美人がいいんだよ。」


「叶うといいですなぁ。」


「でね、もう一つお願いしたの。」


「何よ?」


娘 (*´∀`)つ

「目が悪くなりますようにって♪」


俺 ( ゚д゚)・・・

「え~っと、何で目悪くなりたい?」


娘 (*´ェ`*)ポッ

「メガネしたいからっ♪」


 (  ゚,_ゝ゚)バカジャネーノ

「何だそれ・・・」


「メガネはいいよ~、メガネはっ!」


俺 (*´ω`*)

「ハッ、そうか。とうちゃんのメガネ姿を見て実は憧れてたな?」


娘 (´ω`)

「あ~っ、それはないよ。」


 (-益- )

「・・・・・・・・・・・・・・・・・」


「つぅは美人になりたいでしょ?」


「みたいだねぇ。」


「美人とメガネはセットだからメガネが必要なんだよ。」


俺 (´Д`) =3 ハゥー

「目悪くならんでも伊達メガネでいいやん。」


娘 (*`・з・)

とにかくメガネなのっ!


俺 (´∀`*)ウフフ

「ん? 美人にメガネが必須って事はメガネかけているとうちゃんはもしかして・・・」
















娘 ヾ(´∇`*)ゝ

コロ助の80%くらい男前かな?」





















( ゚д゚ )コロ助?





















ロボットだし・・・メガネかけてないし・・・80%て・・・

女神尋ねて・・・

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今更ながらに水族館(18.10.09)行った後の事書いてないことに気付く・・・


てな訳で、ちょっとしたら過去記事に飛ばします。


あいかわらず忘れっぽいねn;y=ー( ゜д゜)・∵. ターン


って話と関係ないけど、その後の話・・・











「楽しかったか?」


娘 (*´∀`)つ

「うん、また一緒に来ようね♪」


「そうだな。」


「ねぇ、お腹すいたよ~。」


「ん? ちょっと遅い昼食にしますか。」



で、食べるところを探したんだけど高いのよ・・・


観光地?温泉地?だからか?


2000円とか3000円の海鮮丼とかそんなんばっか(シ´Д`)シ


やっと手ごろ感溢れる定職屋みたいな所発見!



「とうちゃんはカツ丼でいいや。」


娘 ヾ(´∇`*)ゝ

「つぅはヤキソバが食べたい。」


俺 (ーωー;)

「一人前を一人で食べられる?」


「お腹空いてるから大丈夫だよ♪」




大盛り過ぎ(シ´Д`)シ


無理じゃね?(-益- )



娘 ((((*´ー`) あ~ん♪

「はい、後はとうちゃんの分♪」


俺 ( ゚∀゚)・∵. ガハッ!!

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」



食事の後は近くの海を二人で散歩(ノ´∀`*)



風が気持ちよく



俺 *゚.。.*・(´∀`人)゚・*:.。.。*

「風もあるし気持ちがいいねぇ。海も綺麗だし。」


「うん♪」


俺 (;´Д`)

「あんまり端っこ歩くなよ。落ちても助ける自信ないから。」


娘 (゚∀゚ノノ゙☆

「とうちゃんが落ちたら女神様が出てくるよ~。」


「女神様ってなんや?」


娘 (ノ∀`)アヘ

「金のとうちゃんと銀のとうちゃん、落としたのはどっち?って聞いてくるの♪」


俺 (;´Д`)?

「ああ、その話か・・・。てか、それ海じゃなく泉だし、落としたってのは・・・」


娘 ( ̄m ̄*)プププ

「正直に答えないと本物のとうちゃんは戻ってこれません。」


俺 (*`・з・)ムゥ

「どうせ、金のとうちゃんがいいんやろ?」


娘 (*´ω`*)

「そんな事ないよ。普通のとうちゃんがいいもん。」


俺 (`;ω;´)予想外・・・

「そっか。でも、金のとうちゃんか銀のとうちゃんだとお金持ちになれるぞ?」


 (゚Д゚)クワッ

「眩しくて見るの大変だから嫌っ!」


 そんな理由・・・(´・ω:;.:...
















娘 (*´ェ`*)ポッ

つぅは髭だらけでもおデブでもいつもの

汚らしいとうちゃんがいいんだよ♪
















・・・・・(´ω`)


















え~っと??? なんか微妙・・・

朝の幸せ訪ねて・・・

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父の日に娘が何か買ってくれるというので


買い物に一緒に出かけたのですが


娘 (ノ´∀`*)

「あっ! お財布忘れたから買うのは今度の父の日ね。」


って・・・まぁ、別に期待してなかったけどさ・・・


ちょっぴり淋しくなったのは内緒だよ(´・ω:;.:...


って話と関係ないけど、ある朝の風景・・・
















彼女 

「ねぇ、起きてってばっ!」



夢の世界から強制的に呼び寄せられ


ユサユサと体を揺すられる


お腹の辺りがなんか重い・・・



「ん~~~~、あと10分・・・・」


彼女 (シ´Д`)シ

「ダメだよ、そうやって起きないんだから。」


「だったら5分でいい・・・」


彼女

「もうパンも焼けたし、一緒に食べようよ~。」


俺 (ーωー;)

「今何時何分・・・?」


彼女

「もう6時半だよ。起きないと遅刻しちゃうよ?」


「寝足りないけど起きるか・・・」



一日中寝て過ごしたいって思いながら


上半身を起こし、う~んと伸びをする



彼女 ヾ(´∇`*)ゝ

「早く早くっ。一緒に朝ごはん食べよ♪」



ベッドの横に降り、おはようのキスをした彼女が


急かす様に俺の手を引っ張るんだ。


しょうがないなぁって起き上がるのが毎朝繰り返される日常の風景。



彼女

「はい、新聞。」


「ん、ありがと。」



用意してくれるパンがいつもストロベリージャムってのも飽きるな・・・


ブルーベリーやピーナツなど違う味を帰りにでも買ってくるか。


などと考え、コーヒー片手に新聞に目を通していると



彼女 

「今日は24℃だって。暑くなるね~。」


「だな、だんだん夏が近づいて来たって感じやね。」


彼女 (゚∀゚ノノ゙☆

「夏になったら一緒にプールに行こうね♪」


「はいはい、なんとか仕事の調整するよ。」



絶対約束だよ?って彼女が目を覗きこんでくる。


あんまり調整できる自信がないなぁ・・・って正直思うんだけどね。



彼女

「今日はお仕事何時まで?」


「ん~? 特に何もなければ19時半くらいには帰ってこれるかな?」


彼女 (*´∀`)

「じゃぁ、今日も一緒に晩ご飯食べられるね♪」



そう言うと、彼女はえへへって嬉しそうに微笑むんだ。


これは何があっても早く帰ってこなければ・・・


頑張ってもどうにもならない事のほうが多いけど



彼女 

「こっちとこっちのシャツどっちがいいかな?」


「どっちでもいいんじゃない?」


彼女 (*`・з・)ムゥ

「またぁ~、見もしないで言わないでよ。」


「どっち着てもカワイイって。」


彼女 

「じゃ、こっちにしよ♪」



俺の意見必要ないやん・・・


決まっていても聞いてくるところが女の子なのかな?



仕度を整え外にでると夏が近づいてきてるのが実感できる


今日も暑くなるな・・・って朝から憂鬱になる



彼女 (*´ェ`*)

「今日もお仕事頑張ってね♪」



なんて笑顔で言われたら


憂鬱になってる場合じゃないね


気合いれないと



「そっちも頑張れよ。」


彼女

「うん♪」


「じゃ、また夜にな。」


彼女 (*´ω`*)ノシ

「いってらっしゃい。」



いってらっしゃいのキスをしてから


元気にトテトテかけて行く後姿を見つめていると


今日も一日頑張れるって気がしてくるんだ・・・




















正直(´ω`)キショイ・・・

















彼女ではなく娘ってのがミソだな・・・

巻き戻し尋ねて・・・

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同じ会社の人からPCゲームを借りたのですが


そっちの世界から帰れなくなりそうで不安になってきた今日この頃。


もともとオタク属性が強いのでどっぷり浸り気味です・・・


浸っちゃいけない浸っちゃいけない・・・と思いつつも


関連情報を検索して集めまくっている自分にちょっと引いてたりします(・Д・;)


って話と関係ないけど、先日の話・・・











小学校の検診でいろいろと引っかかる我が娘(´ω`)

この間も歯科と耳鼻科にいったばかりなのに、また耳鼻科に行く羽目に・・・


検査の結果異常なしだったんだけど、約3000円が無駄になったような


健康を確認できたから良かったような微妙な気持ちなのよね(`;ω;´)



( ゚д゚)チッ・・・

「さ、お金も払ったし帰るかね。」


「とうちゃん、何か怒ってるの?」


「ん~、受付の態度かな?」


「どんなの?」


「保険証と診察券と領収書をトレイに投げてよこしたでしょ?」


「そうなの?」


俺 (ーωー;)

「許されるなら飛び蹴りしたい所だ。」


娘 (*´ェ`*)ポッ

「とうちゃん、あかちゃんカワイイね。」


 (´ω`)フゥ

「ん? 本当だ。 無邪気な笑顔に癒されますな。」


娘 (゚Д゚)クワッ

「とうちゃん、つぅを巻き戻してっ!


俺 ??(`Д´≡`Д´)??

「えっと、いきなり何だ?」


「つぅをリモコンで巻き戻してほしいの。」


「ビデオとかのリモコンで?」


娘 (ノ´∀`*)

「そうだよ。巻き戻してもらってあかちゃんに戻るの♪」


「あかちゃんになったら友達と遊べなくなるぞ?」


娘 ヾ(´∇`*)ゝ

「いいんだよ。友達全員巻き戻すから。」


俺 (-益- )

「なんて迷惑な・・・」


「そして子どもの国をつくるんだよ。」


俺 (;´Д`)アノネ

「巻き戻さなくても子どもなんだから子どもの国つくれるでしょうに。」


娘 *゚.。.*・(´∀`人)゚・*:.。.。*

「お母さんとかお父さんも巻き戻して、みんな子どもの国で暮らすんだよ。」


俺 ( ゜Д゜)y―┛~~

「それはまた壮大な計画ですな。ネバーランドみたいなもんか。」


 (゚∀゚ノノ゙☆

「そうすればつまみ食いしても怒られない♪


俺 (´・ω:;.:...

「ちっちゃい動機やな・・・」


「みんな子どもだから毎日遊ぶんだよ。」


俺 ( ̄m ̄*)プププ

「子どもに戻って人生やり直すのも楽しそうだけどな。」
















娘 (*`・з・)

えっ?無理だよ。

とうちゃんだけ早送りだから。

















ヾ(;゜曲゜)ノ !!















やり直しではなく人生終えろと・・・?

カラオケ訪ねて・・・

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普段ドラマってあんまり見ないんだけど


わたしたちの教科書』はなんとなくみてます。


そして第2話でかなり号泣してしまったよ(ノ∀`)アヘ


娘がいるせいか投影しちゃうね・・・


久々に大泣きしたけど、まだそういったので泣く事ができるんだなって


ちょっと嬉しくもありました。


って話と関係ないけど、GW最終日の話・・・
















「今日も天気悪いのな。」


「とうちゃんが雨男だからねぇ。」


「俺よりお前だと思うんだけど?」


「なんで?」


「お前はいまだに海に足しか入った事ないでしょ?」


「うん。」


「晴れている日に海行くのに、お前が海に足を入れた瞬間いつも雨降るから。」


 (ノ´∀`*)

「今日はどうしよっか?」


俺 ゜・(*ノД`*)・゜スルー

「雨降ってるし、ショッピングセンターにでも行こうかね。」


「つぅはカラオケに行きたいんだけど。」


「何故にカラオケ?」


「昔はカラオケ行ったけど、最近行ってないから。」


「1、2歳の時に大阪でジャンカラとか行ったの覚えてるの?」


 *゚.。.*・(´∀`人)゚・*:.。.。*

「覚えてるよ♪ つぅも沢山歌ったんだよ。」


俺 ( ゚д゚)・・・

「覚えてないやん・・・。お前はジュース飲んで寝てただけだし・・・」



そんなこんなで娘の希望を叶えるために地元のカラオケ店へ



 (´Д`) =3 ハゥー

「とうちゃんは今、軽くショックを受けております。」


「なんで?」


 (;´Д`)

「カラオケに来ただけなのに受付でネギをプレゼントされたから。」


娘 (*´∀`)

「よかったねぇ。」


俺 (ーωー;)

「いや、邪魔なんやけど・・・」



部屋に入り、本の見方と曲の入れ方を指導(゚∀゚ノノ゙☆



「どう? とうちゃんの歌は???」


 (ノ´∀`*)

「上手いってより、ウルサイって感じだよね。」


俺 (ノω・、)。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」



お互い数曲歌い終わった頃に・・・



( ´O)η ファ~

「もう飽きたんですけど・・・」


(シ´Д`)シ

「入ったばっかりやん。」


(;´ρ`) グッタリ

「でも、飽きた。」


「変化をつける為に採点機能でもやってみるか。」






初カラオケ


「とうちゃん、つぅは7750ね。」


「はいはい。」




「7750入れといて。」


「へいへい・・・。」




「7750ね」


「・・・・・・・・・・」


娘 ヽ(`Д´)ノ

「とうちゃん、ちゃんと聞いてる?」


俺 (´ω`)・・・・

「さっきからドラえもんをかなりの回数歌ってますが?」


「だから次もドラえもんなの。」


俺 ヾ(´∇`*)ゝ

「ケロロとかプリキュアとか他にも沢山あるんだからさ~。」

















娘 (*´ェ`*)ポッ

ドラえもんで

100点取るまでは辞めないよ!
















(-益- )













いつまで続く? 無限ループ・・・

観光名所訪ねて・・・

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せっかくの連休なので、行った事のないところへ遠出しようと


思っていたら、夜中から朝方まで雷光まくりの雨・・・


日頃の行いが悪いのかな~(´ρ`)


って話と関係ないけど、GW3日目の話・・・















近場だけど、八戸の観光名所をまわる事にしました(´∀`)



蕪島

ウミネコの聖地、国指定天然記念物 蕪島ウミネコ繁殖地



ウジャウジャいる

ワサワサいます(´∀`*)


白い点全て・・・

白い点全てウミネコ(((( ;゚д゚)))アワワワワ


車の上にも  

車の上にも(シ´Д`)シ

 お菓子待ち  囲まれてる
お菓子なんかもってると囲まれます(; ・`д・´)
 
トンガリコーンを空にかざすと  

お菓子を空にかかげると・・・

向かってきた
ドビューン(゚Д゚)クワッ

襲われます  着陸準備中
即襲われますアワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ


このあと娘の頭の上にカモメが立ったのに撮り逃した(´ω`)・・


毛色が違うね  海を眺めて


 海風を受けて  毛づくろい忙しいみたい

お尻  目が怖いね

 仲いいねぇ  美人だねぇ
カモメって何気に目が怖いΣ(゚д゚;)

卵見せてくれない・・・  いい家だねぇ
卵は見せてくれませんでした( ゚д゚)・・・



娘は喜んでいましたが、絨毯爆撃が恐ろしいので次の地へ(´∀`)ノ


ここに車止めるとフンで水玉模様になっちゃうの(´・ω:;.:...





葦毛崎展望台

葦毛崎展望台


国指定の名勝地種差海岸の一角にあり


180度以上太平洋を見渡せ、晴れた日には遠く下北半島を眺めることができるそうです

 
いい景色だねぇ

いい景色だねぇ(´∀`*)ウフフ

もぞもぞ  何が見えるの?

そこからは何か面白いもの見える?


「タバコと空き缶とアイスの棒とか沢山あるよ。」


俺 (´Д`) =3 ハゥー

「ダメな人が多いですな・・・」




景色を満喫したら

種差海岸 へ移動 

広いね  ちょい休憩
ボールやフリスビーで遊びまくり(ノ´∀`*)
 
お気に入り
最近のお気に入り(゚∀゚ノノ゙☆


紐にビーズ通しただけ(ノ∀`)アヘ


はずしてるの見たことないです



「今日は楽しかった?」


「うん♪」


「また時間つくってこようね。」


娘 

「でも、ウミネコは怖かったね。」


 (´ω`)

「ん~、餌持ってると襲われるからね。」


娘 (;´Д`)

「そうじゃなくて、目が怖かったの。」


「結構キツイ目つきしてるしな。」


 (*´ω`*)

「ウミネコって名前なんだから目も猫みたいにギョロリンだったらカワイイのに・・・」


俺 (´Д`) ギョロリン?

「来月くらいに来れば、卵も孵化して可愛らしいヒナ沢山見れるよ。」

















娘 *゚.。.*・(´∀`人)゚・*:.。.。*

焼き鳥か~。
















??(`Д´≡`Д´)??
















ウミネコの・・・?