女神尋ねて・・・

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今更ながらに水族館(18.10.09)行った後の事書いてないことに気付く・・・


てな訳で、ちょっとしたら過去記事に飛ばします。


あいかわらず忘れっぽいねn;y=ー( ゜д゜)・∵. ターン


って話と関係ないけど、その後の話・・・











「楽しかったか?」


娘 (*´∀`)つ

「うん、また一緒に来ようね♪」


「そうだな。」


「ねぇ、お腹すいたよ~。」


「ん? ちょっと遅い昼食にしますか。」



で、食べるところを探したんだけど高いのよ・・・


観光地?温泉地?だからか?


2000円とか3000円の海鮮丼とかそんなんばっか(シ´Д`)シ


やっと手ごろ感溢れる定職屋みたいな所発見!



「とうちゃんはカツ丼でいいや。」


娘 ヾ(´∇`*)ゝ

「つぅはヤキソバが食べたい。」


俺 (ーωー;)

「一人前を一人で食べられる?」


「お腹空いてるから大丈夫だよ♪」




大盛り過ぎ(シ´Д`)シ


無理じゃね?(-益- )



娘 ((((*´ー`) あ~ん♪

「はい、後はとうちゃんの分♪」


俺 ( ゚∀゚)・∵. ガハッ!!

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」



食事の後は近くの海を二人で散歩(ノ´∀`*)



風が気持ちよく



俺 *゚.。.*・(´∀`人)゚・*:.。.。*

「風もあるし気持ちがいいねぇ。海も綺麗だし。」


「うん♪」


俺 (;´Д`)

「あんまり端っこ歩くなよ。落ちても助ける自信ないから。」


娘 (゚∀゚ノノ゙☆

「とうちゃんが落ちたら女神様が出てくるよ~。」


「女神様ってなんや?」


娘 (ノ∀`)アヘ

「金のとうちゃんと銀のとうちゃん、落としたのはどっち?って聞いてくるの♪」


俺 (;´Д`)?

「ああ、その話か・・・。てか、それ海じゃなく泉だし、落としたってのは・・・」


娘 ( ̄m ̄*)プププ

「正直に答えないと本物のとうちゃんは戻ってこれません。」


俺 (*`・з・)ムゥ

「どうせ、金のとうちゃんがいいんやろ?」


娘 (*´ω`*)

「そんな事ないよ。普通のとうちゃんがいいもん。」


俺 (`;ω;´)予想外・・・

「そっか。でも、金のとうちゃんか銀のとうちゃんだとお金持ちになれるぞ?」


 (゚Д゚)クワッ

「眩しくて見るの大変だから嫌っ!」


 そんな理由・・・(´・ω:;.:...
















娘 (*´ェ`*)ポッ

つぅは髭だらけでもおデブでもいつもの

汚らしいとうちゃんがいいんだよ♪
















・・・・・(´ω`)


















え~っと??? なんか微妙・・・

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朝の幸せ訪ねて・・・

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父の日に娘が何か買ってくれるというので


買い物に一緒に出かけたのですが


娘 (ノ´∀`*)

「あっ! お財布忘れたから買うのは今度の父の日ね。」


って・・・まぁ、別に期待してなかったけどさ・・・


ちょっぴり淋しくなったのは内緒だよ(´・ω:;.:...


って話と関係ないけど、ある朝の風景・・・
















彼女 

「ねぇ、起きてってばっ!」



夢の世界から強制的に呼び寄せられ


ユサユサと体を揺すられる


お腹の辺りがなんか重い・・・



「ん~~~~、あと10分・・・・」


彼女 (シ´Д`)シ

「ダメだよ、そうやって起きないんだから。」


「だったら5分でいい・・・」


彼女

「もうパンも焼けたし、一緒に食べようよ~。」


俺 (ーωー;)

「今何時何分・・・?」


彼女

「もう6時半だよ。起きないと遅刻しちゃうよ?」


「寝足りないけど起きるか・・・」



一日中寝て過ごしたいって思いながら


上半身を起こし、う~んと伸びをする



彼女 ヾ(´∇`*)ゝ

「早く早くっ。一緒に朝ごはん食べよ♪」



ベッドの横に降り、おはようのキスをした彼女が


急かす様に俺の手を引っ張るんだ。


しょうがないなぁって起き上がるのが毎朝繰り返される日常の風景。



彼女

「はい、新聞。」


「ん、ありがと。」



用意してくれるパンがいつもストロベリージャムってのも飽きるな・・・


ブルーベリーやピーナツなど違う味を帰りにでも買ってくるか。


などと考え、コーヒー片手に新聞に目を通していると



彼女 

「今日は24℃だって。暑くなるね~。」


「だな、だんだん夏が近づいて来たって感じやね。」


彼女 (゚∀゚ノノ゙☆

「夏になったら一緒にプールに行こうね♪」


「はいはい、なんとか仕事の調整するよ。」



絶対約束だよ?って彼女が目を覗きこんでくる。


あんまり調整できる自信がないなぁ・・・って正直思うんだけどね。



彼女

「今日はお仕事何時まで?」


「ん~? 特に何もなければ19時半くらいには帰ってこれるかな?」


彼女 (*´∀`)

「じゃぁ、今日も一緒に晩ご飯食べられるね♪」



そう言うと、彼女はえへへって嬉しそうに微笑むんだ。


これは何があっても早く帰ってこなければ・・・


頑張ってもどうにもならない事のほうが多いけど



彼女 

「こっちとこっちのシャツどっちがいいかな?」


「どっちでもいいんじゃない?」


彼女 (*`・з・)ムゥ

「またぁ~、見もしないで言わないでよ。」


「どっち着てもカワイイって。」


彼女 

「じゃ、こっちにしよ♪」



俺の意見必要ないやん・・・


決まっていても聞いてくるところが女の子なのかな?



仕度を整え外にでると夏が近づいてきてるのが実感できる


今日も暑くなるな・・・って朝から憂鬱になる



彼女 (*´ェ`*)

「今日もお仕事頑張ってね♪」



なんて笑顔で言われたら


憂鬱になってる場合じゃないね


気合いれないと



「そっちも頑張れよ。」


彼女

「うん♪」


「じゃ、また夜にな。」


彼女 (*´ω`*)ノシ

「いってらっしゃい。」



いってらっしゃいのキスをしてから


元気にトテトテかけて行く後姿を見つめていると


今日も一日頑張れるって気がしてくるんだ・・・




















正直(´ω`)キショイ・・・

















彼女ではなく娘ってのがミソだな・・・

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巻き戻し尋ねて・・・

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同じ会社の人からPCゲームを借りたのですが


そっちの世界から帰れなくなりそうで不安になってきた今日この頃。


もともとオタク属性が強いのでどっぷり浸り気味です・・・


浸っちゃいけない浸っちゃいけない・・・と思いつつも


関連情報を検索して集めまくっている自分にちょっと引いてたりします(・Д・;)


って話と関係ないけど、先日の話・・・











小学校の検診でいろいろと引っかかる我が娘(´ω`)

この間も歯科と耳鼻科にいったばかりなのに、また耳鼻科に行く羽目に・・・


検査の結果異常なしだったんだけど、約3000円が無駄になったような


健康を確認できたから良かったような微妙な気持ちなのよね(`;ω;´)



( ゚д゚)チッ・・・

「さ、お金も払ったし帰るかね。」


「とうちゃん、何か怒ってるの?」


「ん~、受付の態度かな?」


「どんなの?」


「保険証と診察券と領収書をトレイに投げてよこしたでしょ?」


「そうなの?」


俺 (ーωー;)

「許されるなら飛び蹴りしたい所だ。」


娘 (*´ェ`*)ポッ

「とうちゃん、あかちゃんカワイイね。」


 (´ω`)フゥ

「ん? 本当だ。 無邪気な笑顔に癒されますな。」


娘 (゚Д゚)クワッ

「とうちゃん、つぅを巻き戻してっ!


俺 ??(`Д´≡`Д´)??

「えっと、いきなり何だ?」


「つぅをリモコンで巻き戻してほしいの。」


「ビデオとかのリモコンで?」


娘 (ノ´∀`*)

「そうだよ。巻き戻してもらってあかちゃんに戻るの♪」


「あかちゃんになったら友達と遊べなくなるぞ?」


娘 ヾ(´∇`*)ゝ

「いいんだよ。友達全員巻き戻すから。」


俺 (-益- )

「なんて迷惑な・・・」


「そして子どもの国をつくるんだよ。」


俺 (;´Д`)アノネ

「巻き戻さなくても子どもなんだから子どもの国つくれるでしょうに。」


娘 *゚.。.*・(´∀`人)゚・*:.。.。*

「お母さんとかお父さんも巻き戻して、みんな子どもの国で暮らすんだよ。」


俺 ( ゜Д゜)y―┛~~

「それはまた壮大な計画ですな。ネバーランドみたいなもんか。」


 (゚∀゚ノノ゙☆

「そうすればつまみ食いしても怒られない♪


俺 (´・ω:;.:...

「ちっちゃい動機やな・・・」


「みんな子どもだから毎日遊ぶんだよ。」


俺 ( ̄m ̄*)プププ

「子どもに戻って人生やり直すのも楽しそうだけどな。」
















娘 (*`・з・)

えっ?無理だよ。

とうちゃんだけ早送りだから。

















ヾ(;゜曲゜)ノ !!















やり直しではなく人生終えろと・・・?

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カラオケ訪ねて・・・

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普段ドラマってあんまり見ないんだけど


わたしたちの教科書』はなんとなくみてます。


そして第2話でかなり号泣してしまったよ(ノ∀`)アヘ


娘がいるせいか投影しちゃうね・・・


久々に大泣きしたけど、まだそういったので泣く事ができるんだなって


ちょっと嬉しくもありました。


って話と関係ないけど、GW最終日の話・・・
















「今日も天気悪いのな。」


「とうちゃんが雨男だからねぇ。」


「俺よりお前だと思うんだけど?」


「なんで?」


「お前はいまだに海に足しか入った事ないでしょ?」


「うん。」


「晴れている日に海行くのに、お前が海に足を入れた瞬間いつも雨降るから。」


 (ノ´∀`*)

「今日はどうしよっか?」


俺 ゜・(*ノД`*)・゜スルー

「雨降ってるし、ショッピングセンターにでも行こうかね。」


「つぅはカラオケに行きたいんだけど。」


「何故にカラオケ?」


「昔はカラオケ行ったけど、最近行ってないから。」


「1、2歳の時に大阪でジャンカラとか行ったの覚えてるの?」


 *゚.。.*・(´∀`人)゚・*:.。.。*

「覚えてるよ♪ つぅも沢山歌ったんだよ。」


俺 ( ゚д゚)・・・

「覚えてないやん・・・。お前はジュース飲んで寝てただけだし・・・」



そんなこんなで娘の希望を叶えるために地元のカラオケ店へ



 (´Д`) =3 ハゥー

「とうちゃんは今、軽くショックを受けております。」


「なんで?」


 (;´Д`)

「カラオケに来ただけなのに受付でネギをプレゼントされたから。」


娘 (*´∀`)

「よかったねぇ。」


俺 (ーωー;)

「いや、邪魔なんやけど・・・」



部屋に入り、本の見方と曲の入れ方を指導(゚∀゚ノノ゙☆



「どう? とうちゃんの歌は???」


 (ノ´∀`*)

「上手いってより、ウルサイって感じだよね。」


俺 (ノω・、)。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」



お互い数曲歌い終わった頃に・・・



( ´O)η ファ~

「もう飽きたんですけど・・・」


(シ´Д`)シ

「入ったばっかりやん。」


(;´ρ`) グッタリ

「でも、飽きた。」


「変化をつける為に採点機能でもやってみるか。」






初カラオケ


「とうちゃん、つぅは7750ね。」


「はいはい。」




「7750入れといて。」


「へいへい・・・。」




「7750ね」


「・・・・・・・・・・」


娘 ヽ(`Д´)ノ

「とうちゃん、ちゃんと聞いてる?」


俺 (´ω`)・・・・

「さっきからドラえもんをかなりの回数歌ってますが?」


「だから次もドラえもんなの。」


俺 ヾ(´∇`*)ゝ

「ケロロとかプリキュアとか他にも沢山あるんだからさ~。」

















娘 (*´ェ`*)ポッ

ドラえもんで

100点取るまでは辞めないよ!
















(-益- )













いつまで続く? 無限ループ・・・

観光名所訪ねて・・・

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せっかくの連休なので、行った事のないところへ遠出しようと


思っていたら、夜中から朝方まで雷光まくりの雨・・・


日頃の行いが悪いのかな~(´ρ`)


って話と関係ないけど、GW3日目の話・・・















近場だけど、八戸の観光名所をまわる事にしました(´∀`)



蕪島

ウミネコの聖地、国指定天然記念物 蕪島ウミネコ繁殖地



ウジャウジャいる

ワサワサいます(´∀`*)


白い点全て・・・

白い点全てウミネコ(((( ;゚д゚)))アワワワワ


車の上にも  

車の上にも(シ´Д`)シ

 お菓子待ち  囲まれてる
お菓子なんかもってると囲まれます(; ・`д・´)
 
トンガリコーンを空にかざすと  

お菓子を空にかかげると・・・

向かってきた
ドビューン(゚Д゚)クワッ

襲われます  着陸準備中
即襲われますアワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ


このあと娘の頭の上にカモメが立ったのに撮り逃した(´ω`)・・


毛色が違うね  海を眺めて


 海風を受けて  毛づくろい忙しいみたい

お尻  目が怖いね

 仲いいねぇ  美人だねぇ
カモメって何気に目が怖いΣ(゚д゚;)

卵見せてくれない・・・  いい家だねぇ
卵は見せてくれませんでした( ゚д゚)・・・



娘は喜んでいましたが、絨毯爆撃が恐ろしいので次の地へ(´∀`)ノ


ここに車止めるとフンで水玉模様になっちゃうの(´・ω:;.:...





葦毛崎展望台

葦毛崎展望台


国指定の名勝地種差海岸の一角にあり


180度以上太平洋を見渡せ、晴れた日には遠く下北半島を眺めることができるそうです

 
いい景色だねぇ

いい景色だねぇ(´∀`*)ウフフ

もぞもぞ  何が見えるの?

そこからは何か面白いもの見える?


「タバコと空き缶とアイスの棒とか沢山あるよ。」


俺 (´Д`) =3 ハゥー

「ダメな人が多いですな・・・」




景色を満喫したら

種差海岸 へ移動 

広いね  ちょい休憩
ボールやフリスビーで遊びまくり(ノ´∀`*)
 
お気に入り
最近のお気に入り(゚∀゚ノノ゙☆


紐にビーズ通しただけ(ノ∀`)アヘ


はずしてるの見たことないです



「今日は楽しかった?」


「うん♪」


「また時間つくってこようね。」


娘 

「でも、ウミネコは怖かったね。」


 (´ω`)

「ん~、餌持ってると襲われるからね。」


娘 (;´Д`)

「そうじゃなくて、目が怖かったの。」


「結構キツイ目つきしてるしな。」


 (*´ω`*)

「ウミネコって名前なんだから目も猫みたいにギョロリンだったらカワイイのに・・・」


俺 (´Д`) ギョロリン?

「来月くらいに来れば、卵も孵化して可愛らしいヒナ沢山見れるよ。」

















娘 *゚.。.*・(´∀`人)゚・*:.。.。*

焼き鳥か~。
















??(`Д´≡`Д´)??
















ウミネコの・・・?

公園訪ねて・・・

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GWは休みなしで大変って嘆いてたんだけど

いきなり連休もらっちゃった(ノ∀`)アヘ

会社にとっていらない子?とか考えたけど

娘が喜んでるからいいかなぁ

って話と関係ないけど、GWの話・・・













いい天気だったので近くの公園へモモと散歩にいってきました(´∀`)ノ


お花見している人達や公園で遊ぶ家族連れが沢山


風がちょっと強く、桜の花びらが舞い落ちて幻想的でいい感じ(ノ´∀`*)



モモ散歩

モモもご機嫌(*´ェ`*)ポッ


桜散る

池には桜散りまくり(シ´Д`)シ


香水?

棒で混ぜ混ぜ(゚Д゚)


「何してるの?」


娘 (*´∀`)つ

「お花が水について香水になるんだよ♪」


「あぁ、桜の香りになるのね。」


娘 (ノ´∀`*)

「違うよ。ミカンとイチゴの香りになるんだよ。」


「桜の花なのに?」


娘 ( ̄m ̄*)プププ

「そうだよ。あときなこの香りかな~。」


 ( ゚д゚)・・・

「混ざって変な匂いになりそうね・・・」


「すっごくいい匂いになるんだからね。」


俺 (-益- )

「果たしてそうだろうか・・・」


「これをお風呂に入れて入ると体がいい匂いになるんだよ♪」


「とうちゃんは遠慮しとくよ。」



お腹上で

お腹の上でのんびり(*´ω`*)


ブサイク

レンズにヨダレつけられた・・・( ゚∀゚)・∵. ガハッ!!


モモの世話は9割自分がしているので、娘より自分に懐いてます。


娘に抱っこさせてもこっちに来てしまう・・・


娘 

とうちゃんばっかりズルいっ!


俺 Z(`Д´Z)

「俺は何もしてないやろ? モモがお前よりとうちゃんがいいって来るんだから。」


 ゜・(*ノД`*)・゜

とうちゃんのズル助っ!!!


俺 ヽ(´Д`;)ノ

普段から世話しないお前が悪いやろっ!



返事もしない
いじけました(;´Д`)


何は話しても全て無視・・・


目を離した隙に勝手に家に帰っちゃった・・・



俺 ヽ(`Д´)ノ

「勝手に帰ったりするなよ。危ないし、心配するだろっ!」


娘 (ノω・、)。

「ごめんなさい・・・」


俺 (´Д`) =3 ハゥー

「しょーもない事でいちいち怒ったりするなよ。」
















娘 (#゜Д゜)キー

とうちゃんがつぅの言う事を

ハイハイ聞いてれば怒らないよっ!

















(゚Д゚)ハァ?














それは無理な相談だ・・・

お花見訪ねて・・・

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写真とか撮った当日にブログを書くのって久しぶり(ノ∀`)アヘ


自分は仕事、両親は東京へ、児童館もやってないしで


GW中は娘が完全に家で一人ぼっち ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!


せめて日曜日は娘との時間を大切にね(*´ェ`*)byでんこ


って話と関係ないけど、今日の話・・・













せっかくの日曜日なので八戸植物公園へお花見にヾ(´∇`*)ゝ


土偶親子

土偶の親子が仲良くお出迎え(´∀`)

風が強いね

かなり風が強く鯉幟も大変そう


満開には遠い

桜は残念ながら5分咲きってところ


気持ちよさそうなカメ
カメは気持ちよさそうに日光浴


黒ヤギ
黒ヤギさんがお手紙書いた


白ヤギ
白ヤギさんは読まずに食べた(;´Д`)


むしゃむしゃ・・・

珍しくびびってないのです(*´∀`)つ


アフラック?


娘 (*´ω`*)

「とうちゃん、アフラックがいるよ♪」


俺 ( ゚д゚)・・・

「それは当たっているようで当たってないな・・・」



ソフト美味しい

娘のお小遣いでソフトクリーム


娘 ( ̄m ̄*)プププ

「つぅは天才だねっ♪」


「なんで?」


「ソフトクリームが200円だったでしょ?」


「そやね。」


「100円を2枚渡すとなくなっちゃうけど、500円玉を渡すと300円返ってくるんだよ。」


「で?」


 (゚∀゚ノノ゙☆

「1枚が3枚になったから増えたでしょ♪」


 不憫な子・・・(ノω・、)


フリスビー

フリスビーに挑戦(゚∀゚ノノ゙☆


服大きいし・・・

かなり楽しいようです(ノ´∀`*)


 (*`・з・)ムゥ

「とうちゃん、頭ナデナデしてよっ!」


「なんだそれ?」


「犬がフリスビー取ったらナデナデするでしょっ!」


俺 (シ´Д`)シ

「てか、お前さっきから取れてないじゃん。」


娘 ヽ(`Д´)ノウワァァン!! 

「それでも頭ナデナデしてほしいのっ!」


「そんな事より、フリスビー取りに行ったら早く戻ってこいよ。」


「だって、とうちゃんがどこにいるかわからないんだもん。」


「あぁ、人が沢山いるからねぇ。」


娘 (ノ∀`)アチャー

「違うよ。遠くから見るとさ、とうちゃんが不細工で誰かわからないんだよ。


 ( ゚д゚ ) !


「近くまで来たらとうちゃんってわかったけどね。」


俺 ( ゜Д゜)y―┛~~

「近くまで来たらカッコよかったやろ?」
















娘 (*´ω`*)

近くで見ると

ギリギリで不細工じゃないね♪
















(´・ω:;.:...















こんな屈辱は何年ぶりだろう・・・

スケート訪ねて・・・

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何年か前から行こう行こうと思いつつ


八戸が誇る美しき歌姫REIKOさん のお店へやっと食事に行く事ができました(´∀`)ノ


されど緊張して話しかけること出来ず・・・(シ´Д`)シ


ブログで拝見するばっかりだから実物を目の前にすると頭が空っぽになりますな。


以外にシャイな事を発見しました(´∀`*)ウフフ


って話と関係ないけど、先日の話・・・











前回 失敗したので、今度はちゃんと事前に調べてからリンクへ向かいましたよ ○┓ペコ



俺 ( ゜Д゜)y―┛~~

「とうちゃんは見ててあげるから、お前一人で滑れ。」


娘 (*`・з・)ムゥ

「えぇ~っ、つぅはとうちゃんと一緒に滑りたいっ!」


俺 (ーωー;)

「見学だとお金かからんけど、滑るとなると入場料と貸し靴代かかるんやもん。」


娘 (#゜Д゜)キー

そんなのとうちゃんが払えばいいでしょっ!


「いや、それはそうなんだけど・・・。スケートあんま好きじゃないし・・・。」


「せっかく一緒に来たんだから一緒に滑るのっ!」


「へいへい。」


親子でリンクへ



「とうちゃんは滑れるの?」


「普通に滑るだけならね。カメラ持ってるし、ゆっくりとフラフラしてるから。」


娘 (ノ´∀`*)

「とうちゃん、すごーく早く滑ってみてよ♪」


 (´Д`) =3 ハゥー

「ヤダ。疲れるしめんどくさい・・・」


「そんな事ばっかり言って。つぅ一人で滑ってくるからいいもんね。」


楽しそう


俺 (*´∀`)つ

「お前の今日の目標は転ばないでリンク1周な。」


娘 (*´ェ`*)

「は~い♪」





転んでもへこたれない


俺 ( ゚∀゚)

「転びまくりですなぁ。」


娘 ヽ(`Д´)ノ

「とうちゃんばっか転ばないでズルいよっ!」


「普通に回るだけでは転ばんよ。」


娘 ヾ(´∇`*)ゝ

「つぅだって本当は転ばないんだけど、今日は久しぶりだから転ぶんだよ。」


「この間、小学校でスケートやったやろ?」


 (゚Д゚)

だから久しぶりなのっ!


「とうちゃんは8年ぶりくらいで超久しぶりだけど転びません。」


娘 (`Д´ノ)

「ズルしてるからね・・・」


俺 (シ´Д`)シ

「スケートのズルって何だよ・・・。」






「もう2時間くらい経ったし帰ろうか。」


「つぅはもっと滑りたいな。」


「ん~、少しだけならいいけど?」


娘 *゚.。.*・(´∀`人)゚・*:.。.。*

「あと何時間?」


俺 (´・ω・`)アノナ

「何時間も滑るわけないじゃんっ。つぅがあと一回転んだら帰ります。」


「えぇ~っ」


「そのかわり、転ばなかったらずっと滑れるからいい話じゃん。。」


娘 (*´ω`*)ノ

「そっか。だったらつぅは頑張るね♪」


俺 (ノ∀`)ククク

 2分くらいで終わりかな。おバカな奴め




追い詰められると力を発揮するのはいつもの事で・・・


さっきまで転ばずに1周も出来なかったのに、すでに6週(-益- )


しかし





思いのほか頑張りを見せて、6周半でリタイヤとなりました


「今日は楽しかった?」


「うん♪」


俺 

「また時間あれば一緒に来ようか♪」
















娘 (゚∀゚ノノ゙☆

とうちゃんとまた一緒に来て

売店お餅買って食べるの♪

















( ゚д゚ ) あれ?















スケートではなくそっちなの・・・???

リンク訪ねて・・・

テーマ:

バレンタインは終わったけど、みなさんもらえましたか?


僕は娘からちゃんと2月14日にもらいましたよ・・・


俺 (ーωー;)

「袋に知らん人の名前書いてあるんやけど?」


「そんなの見なくていいから。」


ガサガサ・・・


娘 (´∀`*)ウフフ

「嬉しい?」


俺 (ノω・、)。

「2日くらい前に俺があげたお菓子やん・・・」



って話と関係ないけど、ある日曜の話・・・










「とうちゃん、早くしないと滑れなくなっちゃうよ?」


「買い物が先なの。時間あるから大丈夫やって。」


「滑る時間少なくなったらとうちゃんのせいだからね。」


「どんだけ滑りたいのよ。」


娘 (*´ェ`*)ポッ

「ん~、30分くらい♪」


「それやったら超余裕やで。」



なんて会話しながら昼過ぎくらいにリンクへ向かう


スケートなんて何年ぶりだろう?


娘が生まれて、実家にお披露目に来て以来かな?


23くらいだったから8年ぶりくらいか・・・


あの時は元妻と一緒に手をつないで滑ったな・・・( ゜Д゜)y―┛~~


時が経つのって本当に早い



「ほれ、到着~。」


「車沢山あるね。」


「ん~、日曜だしね。混んでて滑るの大変かもな。」



なぜかNHKとかの中継車とか沢山ある・・・



「すいません、今日って滑れますよね?」


警備員

「いや~、今日は全国のホッケー大会やってるから滑れないんだよ。」


「えっ、そうなの?」


 ( ゚д゚)・・・

「大丈夫やって。もう一つリンクあるからそっちで滑ろう。」


警備員

「あ、そっちはスピードスケートの大会やってるから無理なんだよね。」


そうなの???」


 ( ゚д゚ )


「しゃーない、スケートは次回だな。他に行きたいとことかある?」


娘 *゚.。.*・(´∀`人)゚・*:.。.。*

「つぅは太鼓の達人やりたい♪」


「よしっ、それやったらSEGAにでも行くか。」


「うん♪」







 (゚∀゚ノノ゙☆

「とうちゃんとつぅと一緒にやろうね♪」


 (ーωー;)

「非常に残念なお知らせがあります・・・」


「なに?」


 (-益- )

「ここって太鼓の達人ないんやって・・・」


 ( ゚д゚ )




しょうがないからエアホッケーを2人でやってみるも大喧嘩(´Д`) =3 ハゥー



娘 ヽ(`Д´)ノ

「とうちゃんのずるすけっ!自分ばっかり点とってっ!」


俺 Z(`Д´Z)

「アホいえっ!これでもめっさ手加減してるっちゅーのっ!」


娘 ヽ(`Д´)ノウワァァン!! 

とうちゃんばっかりずるいっ!!!


俺 (゚Д゚)ハァ?

これ以上何を手加減せーってのよっ!!!



周囲の視線痛いです(ノω・、)。


で、喧嘩したまま帰宅・・・



「今日はとうちゃんも悪かったよ。仲直りの抱っこ。」


「・・・うん。」


「これで喧嘩おしまいな?」


「うん、おしまいね。」


俺 (*´∀`)

「てか、お前重いな。」


娘 ヾ(´∇`*)ゝ

「つぅは今、飴玉舐めてるから重いんだよ♪」


「その飴がそんなに重いのか?」


「そうそう♪」


俺 ( ゚д゚ )

「出せ。」


「さっき舐めたばっかりなんだけど・・・」


「出せば軽くなるんやろ?いいから出せって。」





「ぜ~んぜん軽くなりませんが?」


娘 (ノ´∀`*)

「冬は寒いから沢山着てるでしょ?だから重いんだよ♪」


俺 ( ゚д゚ )

「脱げ。」


「え~っ、恥ずかしいから嫌だよ。」


「あのな、別に重くてもいいんやで?成長してるんやから重くなって当たり前やし。」















娘 (´・ω・`)フウ

・・・・・・・とうちゃん、女の子に

重いとか言っちゃダメなんだよ。















(・Д・;)















なんか怒られた・・・

えんぶり尋ねて・・・

テーマ:

デジカメを手に入れたが機械オンチの自分には手に余るn;y=ー( ゜д゜)・∵. ターン


説明書読んでも意味わからないんですけど?


娘の写真や青森の風景を撮りまくりって計画に早くも暗雲が(; ・`д・´)


って話と関係ないけど、昨日の話・・・










我が地元の八戸は2/17~2/20までえんぶりで賑わいます(´∀`)


国の重要無形民俗文化財に指定されており、なかなか伝統ある祭りなのです。


詳しくは八戸えんぶり をご覧ください。



えんぶり

来年は・・・

恵比寿


てか、寒い・・・

夜店で買ったフランクフルト(200円)が温かさの欠けらもなく


打ちひしがれるもうすぐ31歳・・・


まぁ、娘は( ゚Д゚)ウマーって食べてるからいいんだけどさ。


父は機械オンチ、娘は味オンチって良いコンビだよ(ノ∀`)アイター


篝火


夜店よりも何よりも篝火が嬉しかったり(´∀`)ノ


でも火の粉でダウンに穴があいてたり・゚・(ノД`)・゚・





娘 (*´ェ`*)ポッ

「とうちゃん、つぅもえんぶりに出たいなぁ♪」


「とうちゃん達が住んでいる町内にもえんぶりの組があるから出れるんじゃないかな?」


娘 (゚∀゚ノノ゙☆

「来年はつぅがあそこで踊るんだね。」


俺 (シ´Д`)シ

「練習大変だろうし、上手い子しか出れないと思うぞ?」


「つぅは一度でいいから踊りたいんだよ♪」


「まぁ、回覧板とかで募集してたら問い合わせてみるよ。」
















娘 (ノω`*)ノ" ンフフフフッ

つぅが出るって事は、とうちゃんも出る事決定なんだからね!

それまでに会社辞めといてねっ!!!
















(゚Д゚)ハァ?















そりゃ、興味はあるけどさ・・・