夏休み訪ねて・・・

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筋肉痛が次の日ではなく間を置いてやってくる・・・


すなわち年をとったって事なのか?


いやいや、まだまだ若いはずだと自分の若さについて考えるも


何も思いつかない今日この頃・゚・(ノД`)・゚・


やっぱ年とっておっさんになったのかな?


いや違う。絶対に違うはずだっ!


まだ25くらいでもいけるはずなんだっっっっっっっっヽ(`Д´)ノウワァァン!! 


って話と関係ないけど、夏休みの話・・・










「あれ?起こしちゃったか?」


娘 

「今・・・・な・・・・・んじ?」


「23時50分くらいだよ。まだ起きる時間じゃないから寝てなさい。」


「ん・・・。とうちゃんの次のお休みっていつ?」


俺 (ノ∀`)アヘ

「木曜日だけど、仕事になるかもしれないからねぇ。」


娘 

「お休みだったら公園とかいって遊びたいな。」


「だな。毎日一人で遊ぶのも飽きたでしょ。あっ、今日は友達と遊ぶ約束してたから楽しかったのか。」


娘 (´Д`) =3 ハゥー

「約束してたけど遊んでないよ・・・。」


「あれ?お昼食べたらSちゃんの家に遊びに行くんじゃなかったの?」


「遊びにいったんだけど・・・」


「行ったんだけど?」


「Sちゃんのお家についたら、Sちゃんとお母さんが車に乗ってて、Sちゃんが帰ってくるまで待っててねって

言ってどこかへ行っちゃったの。」


俺 ヽ(´Д`;)ノ

「で、帰ってこなかったって事か。」


娘 

「お外で待ってたんだけどね。」


「今日みたいな暑い日に外でずっと待ってたの?」


娘 (ーωー;)

「うん。だけど帰ってこないからお家に帰ってビデオみてから寝てたんだよ。」


 (´;ω;`)ウッ


「つぅはとうちゃんが沢山いれば嬉しいなぁ。」


「沢山?」















娘 *゚.。.*・(´∀`人)゚・*:.。.。*

一緒にご飯食べるとうちゃん、一緒に遊んでくれるとうちゃん、一緒にお風呂入るとうちゃん、一緒にテレビみるとうちゃん、一緒にお買い物いくとうちゃん、一緒に寝るとうちゃん、一緒にお勉強するとうちゃん、一緒にお出かけするとうちゃんって

沢山いればつぅも寂しくないよ。













(´Д⊂ウワァァァァ














娘 (ノ´∀`*)

でも、つぅを怒るとうちゃんは

ず~っっっといらないからね。


















( ̄へ ̄|||) ウーム


















どこかでコピーロボット売ってないかな・・・?

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三社大祭訪ねて・・・

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転職したものの、新しい会社に早くも不信・・・


地元でそこそこの企業ってもこんなものなのかなぁ(´Д`) =3 ハゥー


周囲が仕事を求めて地元を離れるのがわかる気がするよ。


娘も大きくなってきたし東京とか大阪に戻ろうかな・・・・


って話と関係ないけどお祭りの話・・・











皮膚科 も無事終わったことだしお祭りでも観ていこうか?」


娘 

「もうお祭りも終わりだね・・・」


「とうちゃんかて観たかったけど仕事やったしな。」


「来年は一緒に沢山見たいなぁ。」


「そやな、来年は時間作るから一緒に沢山観ような。」



アヒル?


俺 (・Д・;)

「なんだそれ・・・」


娘 (ノ´∀`*)

「アヒルの口の笛だよ♪」


俺 (シ´Д`)シ

「また無駄なものを・・・」


娘 (*´∀`)ウフフ

「グワァグワァグワァ」


俺 (´;ω;`)

「うるさいからやめれ。」




さて、一通り夜店を回りいい時間に・・・




「とうちゃんは野外ライブ聴いていきたいんやけど?」


娘 (*`・з・)ムゥ

「えぇ~っ、つぅがつまらないでしょっ!」


「喰うだけ喰ったんだからちょっとぐらいいいだろ?」


「じゃ、ちょっとだけだよ・・・」




野外ライブはサウンドランド →ライムライト→タカチャ って流れみたい。




「とうちゃん、おんぶして♪」


俺 (ーωー;)

「暑いし重いし嫌です。」


娘 (゚Д゚)ハァ?

「じゃ、つぅは帰る。」


 わがままな・・・(; ・`д・´)




なんだかんだ文句を言いつつも娘もノリノリ(・∀・)キタコレ


周囲に合わせて手を叩いたり揺れたりと・・・


でもね、俺は一体なんの苦行だよと(-益- )


暑いし重いしベタベタするし肩痛いし腰痛いし


全然ライブに入っていけないよ(´Д`) =3 ハゥー


しかも・・・




俺 (#゜Д゜)

「おいっ!気をつけろよっ!!!」


「何が?」


俺 (ノ゚Д゚)ノ     

「首から提げてるアヒルだよっ!!!。さっきから頭にガンガンぶつかってるってのっ!」


 .。゜+.ヾ(´∀`*)ノ キャッキャッキャ。+.゜


ガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガン


 ヽ(`Д´)ノウワァァン!! 




耐えろ・・・耐えるんだ、俺・・・


次は待ちに待ったメインのタカチャじゃないか・・・


これを聴くためにこんな苦行に耐えたんじゃないか・・・




娘 (゚⊿゚)アキタ

「もう飽きたから帰る。」


 n;y=ー( ゜д゜)・∵. ターン


「つぅも疲れたしね。」


「お前は全然疲れてねーだろ。次がメインなんだよっ!」


「誰がでるの?」


「タカチャだよ。去年もここで聴いたでしょ?」


「そんなの覚えてないよ~。」


「お前が覚えてなくても俺は覚えてるのっ!絶対聴いてくのっ!!!」


娘 ( ゜Д゜)ノシ グイ

もう帰るんだってばっ!


 Z(`Д´Z)

「髪の毛引っ張るなっ!」


「なんで?」


「なんでって、髪の毛引っ張ったら痛いでしょ?」
















娘 ( *´艸`)プププ

痛いからじゃなくて、これ以上

髪の毛が抜けると困るからでしょ?


















うあ゛ぁ ・゜・(´Д⊂ヽ・゜・















大きなお世話だ・・・

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水イボ訪ねて・・・

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雑誌を買うのはいいけど、読み終わる前に次の号がでてしまう・・・


月々買ってる何誌かがそんな状況で読むのおいつかない・゚・(ノД`)・゚・


貧乏性だから買ったからには全記事読まなくっちゃって思ってしまう


のがいけないのかしら?


って話と関係ないけど、夏の昼下がりの話・・・










娘の口の中を覗いてみると・・・


乳歯の後ろから永久歯が(・∀・)キタコレ


そして父の口の中には虫歯が・・・Z(`Д´Z)


ってな訳で、親子そろって歯医者へ



初めての歯医者


「席隣同士だな。」


娘 (*´ェ`*)ポッ

「つぅは歯医者にはじめて来たよ。」


歯医者

「あ~、これは抜かないとダメですねぇ。」


 泣きまくりだろうな~ヽ(´дヽ≡ノд`)ノアタフタ


娘 (´・ω・`)ションボリ

「え~っ、歯抜いちゃうの?」


「大人の歯が曲がって生えてきてるからしょうがないな。」





初めての抜歯


娘 (ノω`*)ノ" ンフフフフッ

「つぅ、ちょっと痛かったけど我慢したよ♪」


「何気に我慢強いのね。」


看護婦さん

「我慢して偉かったねぇ。さ、次はお父さんの番ですね。」


「注射は嫌です・・・」


看護婦さん

「はいっ?」


俺 (*`・з・)

「注射するぐらいなら今日は帰ります。」


看護婦さん・娘

 ( ̄□ ̄;)( ̄□ ̄;)



そんなこんなで診察終了(´∀`)ノ



看護婦さん

「お父さんはしばらく通ってくださいね。」


 (´;ω;`)ウゥ




そして親子は皮膚科へゴー(゚∀゚ノノ゙☆


娘の下半身にどこから来たのか水イボが大量に生えてきたから・・・



女医さん

「前に来たときも言ったと思いますが、無理にとらなくても自然に治りますよ?」


「自然に治るのを待とうと思ったのですが、小学校からとるように指導されまして・・・。」


女医さん

「そうですか・・・。とったとしても、直ぐにまた出来ちゃうかもしれませんがよろしいですか?」


「それはしょうがないですね。そうしたらまたお世話になります。」


「とうちゃん、とるの?」


「だな。痛いだろうけど我慢してください。」


娘 (´Д⊂

「痛いの嫌だな・・・」



看護婦さん2人と自分が押さえつけて、女医さんが専用のピンセットで治療って陣形ですが


6歳児といえど必死な時の力は凄い事を知りました。


思いっきり押さえつけてるのに手が押されるんですもの・・・



もう許してくださーいっ!


とらなくていいから離してくださーいっっ!!


娘 

お願いしますっ!もうやめてくださいっっっ!!!



必死に泣き叫び血だらけな娘を力ずくで押さえつけるのはきついですね・・・



泣きつかれて


俺 ヾ(´∇`*)ゝ

「よく我慢したな。偉かったよ。」


娘 (ーωー;)

「もう来ないからね・・・」


「そうだな。でも、また出来ちゃったら治療に来ないと。」
















娘 ヽ(`Д´)ノウワァァン!! 

もう来ないって言ってるでしょっ!!!とうちゃんこそ

歯医者にちゃんと行ってよねっ!!!

















ヽ(´Д`;)ノアゥア

















はい・・・がんばってみます・・・・・

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