親子遠足訪ねて・・・

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オタマジャクシからカエルへ見事に育ちました。

足が生えてからはカエルまであっという間で、成長の早さに驚いてます。

せっかくだから新しい水槽で飼育しようと張り切って買い物へ行ったのに

買ってきたのは、水槽5点セット・金魚×5・エビ×4などカエルとはあまり

関係ないものばかりって話と関係ないけど、先日の話・・・











「遠足楽しかった?」


「楽しかったよ~♪」


「バスが着いたら買い物でもして帰りましょう。」

娘 ♪ヽ(*゜∀゜)ノ★
「また遠足一緒に行こうね^^」

俺 
「それは微妙・・・」


「なんで?」

俺 (つД`)
「だって、どうしてもって言うから仕事休んだのに全然とうちゃんと遊ばないんだもん。」

娘 (ノ`○´)ノ 
「とうちゃんはみんなのお母さんと遊べばよかったでしょっ!」

俺 (´Д⊂
「頑張ったつもりやけど、無理でしたわ・・・」

娘 (*´∀`)つ
「だったら先生達とボールとかで遊べばよかったでしょっ?」

俺 。・゚・(ノД`)・゚・。 うえええん
「だって、仲間に入りにくいオーラが・・・」


「そんなのとうちゃんが悪いんだよ。」


「遠足中は碇シンジとのシンクロ率が驚異的でした。」


「?」

俺 (`・ω・´) シャキーン      
「逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ・・・ってね。今ならシンジの気持ちわかるよ。」


「???」


「ま、シンジとかわからんでしょ? とにかく孤独でしたよ。」


「だったら、とうちゃんは何してたの?」

俺 ヽ(`Д´)ノウワァァン!!
「池で鯉にエサあげてた・・・」


「楽しかったんでしょ?」


「楽しくはないよ。好んでとった行動ではないし。」


「とうちゃん、あのね・・・」

俺 ?(´・д・`)
「何よ?」

娘 ( ゚Д゚)<ウルサイ
みんなでビデオ見てるんだから静かにしててっ! 

俺 σ(TεT;)
「とにかく、次回あっても仕事とかで行けないかもしれないからね。」










娘 ヽ(*`Д´*)ノ
「とうちゃんが遠足に来なかったら
荷物持つ人がいないでしょっ!
















(´・ω・`)ションボリ
















欠勤の理由=荷物持ち・・・
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ボク&ハナ訪ねて・・・

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いつも僕を癒してくれるボクのきゅうけい のrayさんから


200作品★記念缶バッチ が届きました。





ボクのきゅうけい缶バッチ




写真がボケてしまいました・・・


こういった企画に参加するのは初めてだったのですが


娘も大喜びなので良かったな~って。


本当は一人一つだったのですがrayさんのご好意もあって


僕の分と娘の分で二つも頂くことになりました。


でもね・・・











強欲な娘・・・


娘 (*^ー゚)b グッド!!

「つぅが両方もらうね♪

















工エエェェ(´ロ`ノ)ノェェエエ工





なんとなく予想はしてたけど・・・
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七夕祭り訪ねて・・・

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7月末まで在籍しようと思っていた会社を辞めました。


お客様を騙したり約束や時間を平気で破ったりと


我慢の限界を超え、肉体より精神が限界でした。


8月まで残りわずか、日払いのバイトでもしようかな?


って話と関係ないけど、先日の話・・・







七夕祭り




「つぅの浴衣は夜に見ると青色に見えるね。」


「お言葉を返すようですが、昼に見ても青色ですやん。」


「あ~そうですか。」


俺 σ(TεT;)その態度はなに?

「晴れたのは良いけど人でいっぱいやね~。」


「みんなお祭りを楽しみにしてたんだね。」


「迷子になったらアカンから手離さんときや。」


「迷子になったらどうしよう?」


「う~ん。近くのお店とかの大人を頼りなさい。」


娘 (σ´∀`)σ

「つぅはお肉が食べたいっ!」


俺 (゚ω゚; 彡 ;゚ω゚)人の話聞いてる?

「・・・・・買って来ますわ。」






俺 

「牛串500円て高いな~。あ、焼きたてで熱いから気つけてな。」


 (*⌒~⌒*)もぐもぐ


「どう?美味しい???」


娘 ( ̄m ̄*)フフ

「つぅは優しいからとうちゃんにあげるね♪」


「もういらんの?お腹空いてたんちゃう???」


娘 (*゚Д゚)=3

「いいから後はとうちゃんが食べて!」


俺 (´・ω・`)ションボリ

「・・・へいへい。」


「美味しいでしょ?」


俺 (ー~ー)もぐもぐ

「てか、これ味付け忘れてるやん・・・。」


娘 (*´∀`)つ

「次はとうもろこしが食べたい!」


俺 

「・・・行ってきます。」






「こんなに混んでると買っても食べるの大変やね。」


 (*⌒~⌒*)もぐもぐ

「とうもろこしはタレつけて焼いてたみたいだから味するでしょ?」


「優しいからとうちゃんにあげるね♪」


俺 Σ( ̄□ ̄;)

「またかよ。それは優しさなのか???」


「美味しい?」


俺 (ー~ー)もぐもぐ

「冷めてて硬くてマズイですな・・・」


「カキ氷が食べたいな~♪」


「・・・待っててや。」






「200円でこんなにいらんな。50円くらいで少量にしてほしい・・・」


(*⌒~⌒*)シャクシャク


「カキ氷は当たり外れあんまないからね。」


娘 ( ゚Д゚)ウマー.

「つぅが全部食べるからね。」


俺 Σ(´Д`;)

「いやいや、そんなに大量に食べたらお腹こわしますがな。」


「じゃぁ後はとうちゃんにあげるね♪」


俺 (´Д⊂

「大量の緑色した液体のみ・・・」


娘 ♪ヽ(*゜∀゜)ノ★

「とうちゃん見てっ!あれ見てっっ!!!


俺 

「声が大きいって。そんなに興奮しなさんな。」


「つぅはあの光るステッキ欲しいな~。」


「ん~? いや、1500円って・・・」


「魔法のステッキだからだよ。」


「いやいや、人混みで危ないし。ぶつかったら折れちゃうよ。」


娘 ( ̄‥ ̄)=3

「魔法使うから大丈夫だよ♪」


俺 (゜Д゜) ハア??

「夢を壊すようだが、光ってるのは中に電池が入っているからで・・・」











娘 (*゚Д゚)クワッ!

「魔法で光ってるんです。だって

電池が光る訳ないでしょっ!
















:(;;゜ロ゜)あのね





だから、そういう事ではなく・・・
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七夕訪ねて・・・

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最初は気持ち悪い顔だな~、なんて


観察していたオタマジャクシですが


最近は愛嬌があり可愛く感じるようになりました。


今日とて水槽の前で1時間くらい見詰め合っているのです。


恋の予感( ̄m ̄*)  されどカエルに進化したら失恋しそう・・・(つД`)


って話と関係ないけど、先日の話・・・








「七夕の短冊はちゃんと書いた?」


「うん、お願い事書いたよ。」


「どれどれ・・・」



 いまもびじんだけど もっとびじんになりますように。

 

 かみさまおねがいします ちゃんとかなえてね



俺 (゜Д゜) ハア??

「今も美人?」


「そうだよ♪」


「それは知らんかった。てか、誰かに美人って言われた事あんの?」


娘 ( ̄m ̄*)

「よくつぅが言ってるよ。」


俺 Σ(´Д`;)

「自画自賛かい。その自信はいったいどこから・・・」


娘 ( ̄‥ ̄)=3

「もっと美人になって空飛ぶんだ~♪」


俺 

「はっ?美人になって何故に空を飛ぶ???」


「いっぱい美人になると空を飛べるんだよ。」


「初耳だよ。どやって飛ぶの?」


「背中の羽で♪」


「美人には羽が生えてるの?」


「そうだよ、男の人はカッコいいと羽が生えるんだよ。」


俺 σ(TεT;)

「って事は、羽が生えていないとうちゃんは・・・」


娘 (σ´∀`)σ

「カッコいいかもしれないけど、本当はカッコ悪いんじゃない?」


俺 (つД`)

「・・・・。とうちゃんは可愛さで勝負だからいいもん・・・」


「つぅも美人だけど、まだ足りないから羽がないの。」


「実際に美人が空を飛んでるの見たことあるの?」


「保育園でお散歩行ったとき沢山みたよ。」


「お空で何してたのかしら?」


娘 ♪ヽ(*゜∀゜)ノ★

「みんな絵の具でお空に虹を描いてたの♪」


俺 ぉお!!(゚ロ゚屮)屮

「むっ、そんな光景ならとうちゃんも見てみたいな~。でも、羽生えてる人見たことないよ?」


娘 (#゚Д゚)クワッ!

「カラスは羽があるでしょっ!」


俺 (´Д⊂

「カラスは人じゃないし・・・・。」


「天使だって羽があるし。」


「天使も人じゃないし・・・。てか、天使自体見たことないよ?」


娘 (/^▽^)/

「早く羽が生えてこないかな~♪」


俺 ( ̄へ ̄|||)人の話に答えろよ・・・

「もっと美人になって羽が生えたら何するの?」










娘 (ノ`○´)ノ

決まってるでしょっ!

プナムタリムに飛んでいくんだよ♪

















(゚Д゚;=゚Д゚)えぇッ!?

















プラネタリウム? めっさ近場やん・・・