質問尋ねて・・・

テーマ:

保育園の二者面談で先生曰、


「お父さんは手紙を失くしたり、忘れ物が多かったり・・・」


って娘の事ではなく俺の話がメインでしたよ・・・||li _|| il||


はぅ~、しっかりした親にならねばね~(Д)


って話と関係ないけど、今日の会話・・・











俺  (*´∀`)つ

「友達のmyunk さんが、つぅがとうちゃんを踏んだら何が降ってくるの?

 だって。」


「それは秘密~♪」


「そんなん秘密にせんと教えてや。」


「つぅがとうちゃんを踏んづけると・・・」


「踏んづけると?」


(#゚Д゚)クワッ!

「空から怪獣が降ってきますっ!」


Σ(´Д`;)

「そんなん降ってきたら死んでまうがな・・・」


「小さい怪獣だから大丈夫だよ。」


「小さいってどれくらいよ?」


「これくらいかな?」


( ̄へ ̄|||) ウーム

「5cmくらい?ずいぶん小ぶりな・・・」


( ̄m ̄*)

「だから降ってきても大丈夫なんだよ♪」


「沢山降ってきたら大丈夫じゃないやん。」


「え~っ、1匹しか降ってこないもん。」


「そか、なら安全やんな。」


「降ってきたらつぅが探しに行くんだよ。」


(゜Д゜) ハア??

「いやいや、小さいねんから探せんやろ?」


( ̄‥ ̄)=3

「目を大きくして空をよく見るから大丈夫♪」


俺 (´Д⊂

「さいですか・・・」


「で、拾ったら近くにいる女の子にあげるんだよ♪」


「なんで女の子限定?」


♪ヽ(*゜∀゜)ノ★

「可愛いからっ!」


「じゃぁ、可愛いと何であげるのよ?」


「たぶん欲しいだろうから。」


俺 (´・ω・`)ションボリ 

「たぶんかよ・・・」


「とうちゃんが拾ってもいいけどね。」


「怪獣拾って育てるのか?」













娘 (ノ´3`)ノ 

「違うよとうちゃん、怪獣は

 お刺身にして食べるんだよ♪

















((((;゚Д゚)))

















刺身ですか・・・そらまた予想外・・・・
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雨降り尋ねて・・・

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最近パソコンの調子がすこぶる悪い。


久しぶりに新しいの購入しようかと検討中。


お金ないからとりあえず本体だけ買いましょう♪


って話と関係ないけど、今日の会話・・・








俺 ( ̄へ ̄|||) ウーム

「昨日まで暑かったのに今日は息白いし・・・」


「寒いね~。」


「日差しが強くて日焼けしたと思ったら雨降るし・・・」


娘 ( ̄m ̄*)

「つぅは長靴と傘があるから大丈夫♪」


「雨はなんで降るんでしょうね~?」


娘 (σ´∀`)σ

「アリンコ踏んづけたからだよ。」


俺 (゜Д゜) ハア??

「蟻を踏むを雨降るの?」


「神様がちゃ~んと見てるからだよ。」


俺 σ(TεT;)答えになってない・・・

「そういえば昨日の仕事中に踏んだような・・・?」


娘 (*゚Д゚)=3 フガー!

「今日の雨はとうちゃんのせいだっ!」


俺 Σ(´Д`;)

「俺の何気ない一歩が天候をも左右するとは・・・」


「ちゃんと下みて気をつけないとね。」


「蟻以外にも踏むとなんか降ったりする?」


「毛虫を踏むと・・・」


「毛虫を踏むと?」


娘 ♪ヽ(*゜∀゜)ノ★

「雪が降りますっ!」


「冬に毛虫はいないよ?」


「どっかにいるんだよ。」


俺 (´Д⊂

「・・・・・・・・・」


「踏まないように気をつけてね。」


「質問あんねんけど?」


「なに?」


俺 (*´∀`)つ

「仮に俺がつぅを踏んづけたら何が降るの?」












娘  ( ̄‥ ̄)=3

「ボールが降ってきて、それに混じって

エルモが沢山降ってくるよ♪
















(゚Д゚;=゚Д゚)















なんでエルモ?他のキャラは???
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お嫁尋ねて・・・

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最近また寒くなってきたよ。


先週の事だけど、春なのに大空から降ってくる氷達・・・


5月半ばで雹が振るなんて思ってなかったよ。


って話と関係ないけど、今日の会話・・・







娘 (#゚Д゚)クワッ!

「早く短冊になりたいっ!」


俺 (゜Д゜) ハア??

「いきなり何よ?」


「短冊になってお願いをかなえるの。」


「七夕の事?だったら短冊に書きたいでは?」


「早くお願いしたいな~♪」


「何を願うのよ?」


「とうちゃんの風邪が早く治りますようにって。」


俺 Σ(´Д`;)

「いや、風邪ひいてないんだけど?」


「ずっと前に風邪だったでしょ?」


「でも今は完治してるから。違うのにしたら?」


「とうちゃんがお金持ちになりますようにって。」


「おっ!それはいいかもしれない。」


「お金持ちになってお菓子いっぱい買うんだよ♪」


「お金持ちって幾ら位持ってたらお金持ち?」


娘 (*´∀`)つ

「110円っ!」


俺 (´Д⊂

「スマン・・・。既に超金持ちだわ・・・。」


「だったら美人になりますようにってお願いする。」


「何故に美人?」


娘 ♪ヽ(*゜∀゜)ノ★

「可愛くなりたいから♪」


「美人と可愛いは似て否なるもので・・・。美人になってどうする?」


「とうちゃんと結婚する♪」


俺 ||li _| ̄|○ il||

「そか・・・」


「そしてお嫁に行くんだよ。」


俺 (´・ω・`)アノネ

「俺と結婚ならお嫁に行った事にはならないのでは?」


「とうちゃんはお内裏様だからね。」


「って事は、お前はお雛様なのか?」


「お内裏様は後からお嫁に来てね。」


俺 ?(゚Д゚≡゚Д゚)?

「お婿に行くならわかるけど・・・お嫁?」


「そうだよ。みんなでお嫁に行くんだよ。」


「女の人ならほとんど行くだろうけど、男は・・・」


娘 ( ̄‥ ̄)=3

「みんな集まったら結婚式を始めるの♪」


俺 ( ̄へ ̄|||) ウーム

「集まる?お嫁に行くのお嫁って地名???」













娘 ( ̄m ̄*)

「当たり前でしょっ!

北海道の事に決ってるじゃん。

















゚Д゚)゚Д゚) エェーッ!!

















あの~、かなり初耳なんですが・・・
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乗馬


十和田にある駒っこランド に遊びに行ったのですが・・・





「せっかくお金出して人参買ったんだから。」


娘 

「だって怖いんだもん・・・」


「怖くないってば。ほら馬も人参欲しいって言ってるよ?」


「とうちゃんがやって!」


「2つ買ったんだから自分のは自分でやれ!」


娘 (*´・д・)(・д・`*)ネ

「つぅは優しいからとうちゃんに分けてあげる。」


俺 

「優しいじゃなくびびってるんでしょ?」


「だってかじられるもん・・・」


俺 

「ココに立ってれば馬にかじられないってばよ。」


「変な顔してる・・・」


俺 (*´∀`)つ

「なんでよ?平和に『ニッ♪』って笑ってるやん。」


娘 ヽ(*`Д´*)ノ

「でも怖いのっ!」


「もっと近くに寄らな写真撮られへんやん!」


「つぅは写真に写りたくないのっ!」


俺 ┐(´―`;)┌フゥ~ッ

「ヘタレやな~。びっくりするわ。」


娘 σ(TεT;)

「だってとうちゃん・・・」


俺 ( ´,_ゝ`)プッ

「なんやねん、ヘタレ小僧。」











娘 (#゚Д゚)クワッ!

「ヘタレ小僧じゃないもん。とうちゃんなんか

 ハナタレ小僧のくせにっ!!!

















(つД`)

















 だって花粉症だから・・・

土偶訪ねて・・・

テーマ:


土偶



「とうちゃん、変なのがいるよ~。」


「あれは土偶の親子です。」


娘 (*´∀`)つ

「夜になると目からビームが出るよっ!」


「出ねーよ・・・」


娘 ( ̄m ̄*)

「土偶の子どもを虫篭に入れて持って帰ろうよ♪」


「入らないって。身長5mなんよ?」


「じゃぁ、大きい箱に入れて持って帰ろうね♪」


俺 (´Д⊂

「体重が3トンなんですが・・・。」


「頑張ってね♪」


俺 (゜Д゜) ハア??

「頑張ってどうにかなるレベルでは・・・」


「家に帰ったら一緒にママゴトするんだ~^^」


「土偶とママゴト?シュールやね。」


「でも、夕方になったら帰ってもらうの。」


「なんで?」


「土偶のお母さんが心配するでしょ?」


「するのかな?お母さんが許してくれたら泊まってくのか?」


「いいから泊まんないで帰ってくださいって言うよ。」


俺 (つД`)

 「一緒に遊んだのに冷たいな・・・」


娘 ♪ヽ(*゜∀゜)ノ★

迷惑だから二度と来ないで下さいって言うよ。」


俺 (゚Д゚;=゚Д゚)えぇッ!?

「何故にそこまで拒否?」


「泊めたら大変でしょ?」


俺 ( ̄へ ̄|||) ウーム

「まぁ、場所とるから部屋狭くなるかな?」












娘 ヽ(*`Д´*)ノ

「違うよっ!お家に泊めたら土偶は

 ウンチ漏らして大変でしょっ!!!

















 Σ(´Д`;)

















だったら連れ帰るなよ・・・