明日からリゾート!!!

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週末までたっぷり5日間、遊びに行ってこよう!

海の近く。南の方。山もある。

楽しみだなあ!!!

ラリーなんとかも、石子順も糞食らえ!!!

どうでもいいや。

他人の悪口は人様の関心を集める。このblogのアクセス件数が尋常ではない。

意図して、ラリーなんとかをタイトルにしたからヒットが伸びる伸びる。

面白かった。


もう終わり。

くだらない。

サンプラザ中野の悪口も書いたし、しばらく更新しない。

馬鹿とつきあうと馬鹿になる。


さあ、リゾートだ!浮き世の馬鹿は起きて働け。

傲慢知ったかぶり便所の落書き。映画侍とは俺のことだぁ!


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今回のラリーなんとかの件について、思い出すことがある。

かつて「漫画評論」の分野で、呉智英が【ニセモノ】石子順【ダメダメ】をやっつけたことだ。

「漫画評論」なんていう分野は、B級グルメ評論のようなもので、冗談を言っているようなものだった。(プチ鹿島氏の言い回しをうっすら盗用)。

そんな時代に、碩学・石子順造先生が、白土三平、つげ義春、水木しげる等を評論の対象とし、さっそうと漫画を学術の分野に取り上げた。美術評論家、漫画評論家。本名は木村泰典。東京大学経済学部卒、同大学院と文学部美学在籍。輝かしい経歴と業績の持ち主。

惜しむらくは49才であまりにも早く世を去ってしまったことだ。

その後、石子順という「漫画評論家」を名乗る東洋大学卒のセンセーが出た。本名は石子糺というらしい。本名の方がかっこいいのに、なぜか順。

当然、浅はかなマスコミや役人が、あの石子先生、と間違って?かどうか、仕事を発注したわけだ。

ところがその仕事ぶりが、呉智英にあげつらわれ、

(以下、wikiからはっきり盗用。)

呉智英から「日本共産党の御用評論家」と著書『現代マンガの全体像』で強く批判される。本書が後の漫画評論および漫画研究の世界で基本参考文献として扱われるようになったこともあり、以後、漫画評論家としては(手塚のインタビューを除いて)完全に黙殺された存在となっていたが、近年紙屋高雪や伊藤剛らによってある程度の評価もなされている。

現在、和光大学表現学部教授(視覚文化論)。映画についての研究も多い。

(盗用、ここまで。)


「完全に黙殺された存在」という言葉が悲しい。和光大学で教えているのを知ってさらに悲しい。残念ながら俺は和光大学に二年ほど不定期で教えに行っていたことがあるからだ・・・。情けない。何を教えていたかは内緒w

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苛立つことを書き捨てる場所だからいいか・・・。

とにかくいらいらすることばかり。

いまロッテが勝ちそうなのはちょっと楽しみ。

ツィッターを見ながら野球を見るのは面白い。

ニコ動で、あれこれつっこみを入れながらでないとライブも楽しめないのと同じ気分。

共時性。即時性。

名古屋の食い物はうまい。どて煮、串カツ。味噌かつ、ひつまぶし。山本総本店のみそ煮込み食いたい。

ちょっと名古屋あたりに遊びに行ってみたい。

コメダコーヒーで小倉ホットケーキを食いたい。

ださいけどしみじみうまいものがある名古屋。愛すべき町だ。

エビフライも頭付きのやつがうまいな。エビ、カニ大好きな名古屋文化圏。越前ガニもうまそうだな。

かに寿司。かにみそ。焼きかに。

福井もいいな。

現実逃避気分。

いらいらする。更年期障害?いとうあさこ?
「お笑い評論家」を自称する詐欺師、ラリー遠田は今すぐ断筆しろ!!


俺の信頼する芸人、サンキュータツオ(漫才:米粒写経)の芸人評論を、まるまる雑誌「サイゾー」で盗用し、指摘されると盗用を認めたのに、それ以降も一言の謝罪もないばかりか、さらなる盗用も平気で行って、いまだに雑誌業界界隈で生き延びていると言うことだ。

腸が煮えくりかえる。このような姑息な人間を容認できない。事あるごとに攻撃し続けたい。

詳しくはこのリンク先で聞いてくれ。

東京ポッド許可局【第154回“お笑い批評”論 前編】

>【本日のキーワード】
>ラリー遠田/“手数”論/M-1/おわライター/RT/『サイゾー』/『日刊サイゾー』/Kさん/参>照元/12月22日22時19分/「手数とスピードの時代」/年の瀬/アリバイ/ラッピング/金丸信/独り占>め/レイプ/“松本人志・結婚”論/サンクチュアリ/大島渚

>「最後まで許さない。廃業するまで許さない」――サンキュータツオ
>評論家とは何か、お笑い批評とは何か。実際に起きた事件を振り返りつつ、局員が考察します。


天に正義があるのなら、いずれこの者(ラリーなにがし)に天誅がくだるだろう。

熊本の桂花ラーメンが倒産。

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学生の頃、新宿の桂花ラーメンを食べて食い物の世界が一気に広がったことを思い出す。

とんこつの白濁スープ、焦がしたニンニクの香り、しっかりした黄色い麺。

そのころ俺はパスタに凝っていて、オリーブオイルでニンニクを加熱するとえもいわれぬうまそうな香りがすることを知っていた。

このラーメンを食べたとき、一気に支那、東南アジア、そしてギリシア、イタリアへと広がる、逆ヘレニズム文化を感じ取り興奮したのだ。

そのころ、九州のラーメンなんて食べる機会もなかった。オーディションで福岡に行ったとき、普通のラーメン屋に入って食べたラーメンが豚骨スープで驚いた。そのくらいの経験しかなかった。

だから桂花のラーメンは衝撃的だった。

今ではそれほど珍しくない豚骨スープラーメン。

バブルをすぎて、東京ではありとあらゆる食べ物が食べられる。本場とは違うのだろうが、それなりに世界の食べ物も食べられる。

ベトナムのフォー、韓国のジャージャー麺、タイの屋台料理、博多のラーメン、讃岐うどん、武蔵野うどん、長崎チャンポン、皿うどん、喜多方ラーメン、さまざまなB級グルメ・・・・・。

桂花の時代には、札幌ラーメンと、荻窪あたりの東京ラーメンぐらいしか敵がいなかった。九州のラーメンは桂花ぐらいしかないし。

桂花が倒産したと聞いたとき、そういえばもう10年以上桂花に行ってないなあと感慨を持った。あんなに楽しみに阿蘇高菜ラーメンを食べたのに。太肉麺を食べたのに・・・。高菜という物を知ったのも桂花だった。

新宿の店も前の位置にないようだ。会社は倒産しても、支援する企業が営業を継続するらしい。新宿3丁目、末広亭のあたりの店はいまもあるのだろうか?

店を探して食いに行くか。学生時代の感傷に浸りながら。
金持ち階級の共和党支持者が金を出して、大々的に広がったティー・パーティ運動。

デラウェア州で、オドネルなんていう、ビッチだか、ウィッチだかわからない馬鹿女を擁立したりして大はしゃぎ。

幸いにもオドネルは落選した。

この運動は、草の根に見せて、本当のところ白人中間層の苛立ちを吸収して拡大したキャンペーンだ。白人中間層が持っているリベラリズムに対する反感、黒人に対する反感が運動となって表れたものだ。

その気持ちがわかるだけに不愉快になる。

アメリカってそういう国だぜ。

自由の前には平等なんて糞食らえ!

それがアメリカの本心だ。平等、なんて言ったら「赤」呼ばわりされる国アメリカ。

自由のためなら、どれだけ貪欲でも傲慢でも差別しても略奪しても搾取してもいい。

自由だから。

貧乏人は死ね。それがアメリカ。それがティー・パーティの本心。

自分の芸名を占い師に言われて変えたことを偉そうに語っているサンプラザ中野。

五十にもなってアホか。

俺はオカルトが大嫌い。血液型や占いが大嫌い。

自分の本名を字画がどうのこうのと言って変える馬鹿も大嫌い。

この不快感をどうやって表現したらいいかわからない。

いい気になって霊が見える、なんて言っている奴は、だいたいクラスの8番目ぐらいのやつだ、と極楽とんぼの加藤が言っていた。本当にそうだ。勉強でも、スポーツでも、容姿でも、人気でもいまいちの奴が、不思議ちゃんキャラを押し出そうとする。占い、手相、血液型、霊体験を語り出すのはこのあたりの奴らなのだ。

さもしい根性。悲しい自己演出。

苛立つ。
民主党の貧乏神、機密費猫ババ男、元民主党官房長官平野がやってくれた。

「平野官房長官は、機密費の使途を明らかにしない以上、俺たちの税金である機密費を猫ババしたと言われても仕方がない」という上杉隆氏の日頃からの主張に対し、TBSラジオ小島慶子キラキラ内での上杉隆氏の言葉尻をとらえTBSに抗議し、同番組内で謝罪文を読ませた。

フリーアナウンサーになった小島慶子は蚊帳の外。自分の番組内でTBSの局アナに謝罪文を読まれ、歯ぎしりして聞き苦しい弁解をしている。聞くに堪えない。曰く、私が謝罪した訳じゃない。笑止だ。

フリーになるって言うのはそういうことだよ、思い知ったか!!ついでに番組も終了すればいい。路頭に迷うのは小島慶子。