こいつらはネカマだ。

読者登録してくる不愉快な馬鹿。

氏ね。

読んでいるならコメントしてみろ。馬鹿!!!

こいつらは同じ穴のムジナだ。ass hole!!!

>sd3pof21hfcif3 2008.10.31
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>z3bpo3z54g637 2008.10.29
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共産党のだれかがそう言った。さっきラジオで聞いた。

うまいこと言うなあ。

こういうとき抜群の悪口を考え出すのが共産党。学歴エリートが多いから、口が達者だ。

なるほど、公金で選挙目当てに買収するに等しい。

金掴ましとけば黙るだろう、という下品な麻生の手口だ。ass hole 麻生。
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「テルマとルイーズ」の南部訛りの英語を聞いていたら、麻生が出てきた。

ブラット・ピットの訛りはなんとなくわざとらしい。スーザン・サランドンも練習したような感じ。レニーセルウィガーはすごい。テキサスの南部訛りもロンドンのブリティッシュ英語もネイティブのように聞こえる。

テルマの話す南部訛りはあまり違和感がない。そのテルマが、自分の馬鹿亭主のことをブラッド・ピットと話している場面。

J.D.「あんたの亭主はろくでなし(ass hole)だな」

テルマ「OK,OK,He's ass hole」

テルマのOKは「オーカイ、オーカイ」に聞こえる。そのあとのass holeは「ヒーズ 麻生」とはっきり言っている。

麻生は、ass hole に聞こえる。Prime Minister ass hole.

実に麻生太郎にふさわしい。

ケツの穴、ろくでなし、国辱麻生太郎。
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落語家としての芸もないのに大看板を襲名した。そのことだけで十分犯罪行為なのに、襲名の祝儀を意図的に隠して脱税していたなんて。

芸もせこいがやることがせこい。しかも看過できないのは奴の言い訳。

「芸人は大まかでいいという古いしきたりがあり、私自身いくらもらったか把握していなかった。」

芸人全体に対する冒涜だ。いつからお前が芸人を代表するようになったのだ?「大まかでいい」なんて語呂の悪い寝ぼけたしきたりなんてあるものか。

ふざけるのもいい加減にしろ。

こいつの母親が、お笑い・教育再生会議のメンバーだぜ。笑止だ。

こぶ平は妾の子だそうだ。立川談志があちこちで公言している。そのような出生があの陽気なようで心底暗い陰気な芸を育んできたのだ。

立川流の落語家がよく言うくすぐりに「そんなことしてると、正蔵さんが『芝浜』語っちゃうよ」と言うのがある。これにたいする受け答えは、「ううう、縁起でもない。。」「滅相もない」「くわばらくわばら」だ。

こぶ平!!!おまえなんか一生ひろみにいじられてろ!!!

落語をやるな!!!下手くそなお前の落語なんか聞きたくないんだよ。芸能界の面汚し!!!!
な~にがハローウィンだ、馬鹿ども!!!!!

毛唐の馬鹿騒ぎのまねをしてなにが嬉しい?????

近頃、したり顔でハローウィンとかぬかす馬鹿が腹立たしい。

ここにハローなんとかと文字にするのも鬱陶しい。

商売やる奴らはなんだかんだ商売の種にするんだから仕方ない。それにうかうかのっていく馬鹿の姿が見るに堪えない。

廃れろ!本屋がやった本を贈るなんとかデーが廃れたように。

JRが山の手線なんかをE電と呼ばせようとしたように。

誰も相手にしなければ廃れるのだ。

ハローなんとかを国家の威信をかけて無視しろ!!

義家とか海老名香葉子に言って欲しい。毛唐の馬鹿騒ぎは日本文化を破壊する行為だ。

毛唐に巻き込まれるな!!!!!!
まくらに三平のエピソード。死の床でもおどけている半狂人のもの哀しい話し。

湿っぽい。

こぶ平の正蔵にはカラッとした明るさがない。おどおどと甘ったれた雰囲気がただよう。

超売れっ子だった祖父、父二代の芸能家族の家系。毛並みの良さは間違いない。

こぶ平の正蔵自身の子供のエピソードが唯一笑った箇所だ。「あたかも」という言葉を使って文章を作りなさい、という問題にこぶ平の正蔵の息子はなんと答えたか。

これはこぶ平の正蔵のネタだから、ここでネタはわらない。実際に高座で聞いてくれ。

俺の聞いた高座ではいわゆる「子わかれ」「子は鎹(かすがい)」の下の部分を演じた。くすぐりの少ない、湿っぽい人情噺の大ネタだ。

それが実に退屈きわまりない。登場人物になんら魅力を感じない。

江戸言葉がさすがにうまいな、と思うくらい。

習った落語でしかない。

談志のいう「伝統を現代に」の精神とは大きくかけ離れた聞くに堪えない退屈な芸。

正蔵という大看板は残念ながら当代で廃る。

ぺやんぐの桂文楽もまったく見かけない。分不相応の大看板は本人にとっても負担だ。

こぶ平はこぶ平にもどって欲しい。ヒロミにいじられるこぶ平が大好きだ。
所詮芸能一家の痴話喧嘩。

海老名香葉子がえらそうに家庭教育がどうしたとか言ってなかったか?

ふざけるな。

三平が妾に生ませたこぶ平が正蔵になったり、堅気の家ではありえない芸能人一家になにが家庭教育だ。

泰葉のざまを見ろ。

自分の教育の成果を見ろ。

いまだに小学生のような脳味噌。

人格障害にもなるわ。

義家なんとかも坊主になって正座して謝れ!!!!(関係ないけど義家が大嫌いなので。。。)
こぶ平の正蔵が下手な古典落語を一生懸命勉強している間に泰葉が壊れた。

もともと変わっていた。三平に天才とおだてられ、甘やかされ放題で育ってきた。

47にもなって言っていることは小学生並み。天才かも知れないが迷惑だ。

病理の世界だ。芸能界で生きていくのはもう無理。

そのうちひっそり週刊新潮(そのころまだ廃刊になっていなければ)の「あの人は今」に意地悪く書かれるだろう。

泰葉の若くて輝いていた頃、俺はわりと泰葉を見かけた。

いま47になって芸能で生きてこられなかった焦燥が吹き出したのだろう。
きのう思っていて書き落とした。

チェレスタのような音の上向音型や弦楽器の12音風のセリエとか。

バルトークの「弦楽器と打楽器とチェレスタのための音楽」のパクリっぽい。

キーボードの音が入ってくるから、弦チェレではない、と言えるけどねw

「弦チェレ」には、ピアノが入ってくる。

弦楽器と打楽器とチェレスタにピアノは含まれる。ピアノは打楽器だ。張ったピアノ線をハンマーで打鍵する構造になっているからね。

どうでもいいけど。
カリフォルニアの山奥の乾燥地帯?を激走する大型トレーラーとオレンジ色のプリマス。

三浦和義が愛人の白石千鶴子さんを殺して埋めたカリフォルニアの砂漠地帯だ。

プリマスで酷い目にあう平凡なセールスマン役が、デニス・ウィーバーだということに改めて気が付く。

デニス・ウィーバーと言えば、警部マクロード。NHKでやっていた。上司のクリフォードの声が加藤武司だったとか、マクロードの声が宍戸錠だったとか懐かしく思い出す。

トレーラーに追われてダイナーに逃げ込む場面とか何度見ても怖いなあ。

スクール・バスを押す大型トレーラーがファニー。

次の場面ですぐに強烈な殺意を示すトレーラーとの対比がすごい。

どうやって終わるのか忘れていたので最後まではらはらどきどきしながら見た。

イブ・モンタンの「恐怖の報酬」でニトログリセリンを液体で運ぶ(なんてことはあり得ないそうですが)トラックがあわや転落、という場面とこの映画の最後とを間違って記憶していた。

最後のタイトルロールでセールスマンがなんだよ~という感じにずっとすねているのが面白かった。激突! スペシャル・エディション

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「警部マクロード」もあったぞ。
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