そば粉のクレープ ガレット

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夜、タネを仕込み、朝さっと焼くだけ。調理は簡単だが味わい深く重厚な食べ応えがある。朝食にうってつけ。

最近のお気に入り。

フランスのブルターニュ地方のお袋の味 だそうだ。このレシピに従ってこの一月間に週三回は食べている。

カルディ・コーヒー・ファームで買った「生ハムの切り落とし」「プロシュートの切り落とし」を使う。どちらも300円以下で買える。

俺は酒は飲まないのでシードルは使わない。アップルタイザーや、普通のリンゴジュースを買ってきて、ネタを仕込むとき、水の分量の半分ジュースを使う。

そば粉自体のの頼りない味がリンゴの香りとほんのり感じる酸味で俄然際立つ。そば粉の風味が増すのだ。

これはおすすめ。

俺の屑blogをどなたが読んでくださっているかわからないが、ぜひやってみてください。はまります。


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サッカーはどこが勝とうが負けようが興味がないが、フリーキックをミスしてにやにや笑っている日本人選手を見た。他のどこの国の選手でもあのように甘ったれたにやにや笑いをしない。


昆虫に似た間抜け面のその選手は中村俊輔と言うらしい。


下手くそなアマチュアバンド、合唱団、オーケストラに限って、ミスして笑っている。日本とはそのような国だ。失敗してなにが可笑しいのか。馬鹿どもが。


ドラマの間違えた場面ばかり集めた番組すらある。視聴率が高いという。愚劣だ。


ま、サッカーを楽しんでやってくれ。中村俊輔。お前が大嫌いだ。

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