「一人っ子」は一般に親から大事にされ我が儘一杯に育つ。


兄弟同士の力関係もないので社会性を学べない。物を他人と分けるということを学習しない。


一人っ子同士の結婚では、叔父叔母伯父伯母従姉従兄弟従姉妹従姉従兄などの親戚が一切いない不気味な家が出来る。親と自分、配偶者と配偶者の親、自分の子供だけの構成。親戚付き合いもない。社会性を学べない。


この世代が社会の中核になりつつある。


共産主義支那。恐ろしい。

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「星影のワルツ」を替え歌にして自慢げに歌う自民党武部。


「戦う~/こ~~と~は/つらい~け~/ど~~~/しかたが~/ない~んだ/きみのた~~/め~~~」


歌詞のしょうもなさはおいて。


この曲を右手を上下に振りながら二拍子で歌うのだ。会場の手拍子もぴったり二拍子。


ある意味すごい。


「/」をつけたところが三拍子の区切りだが、テレビの映像を見ると小節のあたまが交互に上と下の手に合致している。


言うまでもないが「ワルツ」は三拍子の曲だ。ウィンナ・ワルツやバレエのワルツは、はやい三拍子のため一小節を一拍でカウントする「一拍子系」のワルツだ。


「星影のワルツ」は、「テネシー・ワルツ」のようなスロー・ワルツで、ゆっくり「一、二、三」とカウントできる「三拍子系」ワルツと言える。


日本の古来からの民謡、童謡には三拍子はないと言われる。その理由について、いくつか俗説がある。曰く、二拍子は「田植え」のリズムだからだ、畳や土間から立ち上がるリズムが二拍子なのだ、など。あてにはならないが。


ヨーロッパにあるはやい三拍子系(八分の六なども含む)は、馬の「トロット」のリズムである、と言われる。「トットロッ、トットロッ、トットロッ、トットロッ・・・・」と言ってみるとその感じがわかる。馬に乗る文化の国ではこの「トロット」のリズムがあると言われる。


言葉のリズムも例えばマザーグースにあるこの歌。八分の六拍子。


Ride a cock-horse to Banbury Cross,
To see a fine lady upon a white horse;
With rings on her fingers and bells on her toes
She shall have music wherever she goes.


冒頭の「Ride a cock-horse」に「タッタタ タータ」のトロットが入っている。八分の六拍子の一小節。この歌詞を口ずさむだけで、はやい三拍子系の弾むリズムを感じる。日本語にはないリズムだ。


武部の宴会カラオケ風歌唱をみてそんなことを思った。

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避妊もろくに教育されない農村部で子供が一人しか生まれないわけがない。


第二子からは、戸籍にも登録されない「闇」の子供になる。国家に認知されていない人間が3千万人以上いるという。知人のまわりにも四人ぐらい子供がいる支那人は普通だそうだ。役所の記録では一人しか子供がいないことになっている。当然、教育は受けられない。福祉もうけられない。共産主義支那には存在しないことになっている人々!!


政府も「闇子」を一応認めて教育を受けさせることが出来ることになった。そのかわり、年収の5倍ほどの罰則金を取るのだそうだ。


誰が払う?


そのような子供たちを「黒核子」というそうだ。国籍もないのだから隣国や諸外国に不法入国をし犯罪を犯したりするようになる。そのような人間がもう三十年間以上、着実に増えているのだ。


なんという非人道国家、共産主義支那!!!北朝鮮もひどいが、オリンピックをやろうという国が、このような悲惨な政策を当然のこととして続けている。核兵器以上に人道に反する罪だ。ナチスに等しい。


共産主義支那、滅び去れ!!!

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「女子全員は毎月生理があった日を報告しなさい。あとで確認に自宅まで行きます。」


なんて言われたらどう思う?書き間違いではない。女子の「生理」の話だ。


共産主義支那の農村では当たり前の話だ。しかも警察がこの「生理報告」の担当!!


ここまで読んだだけで吐き気を催すだろう。その感性は日本で生まれ日本で育ったからだ。


現在の共産主義支那では、この吐き気を催す制度が生きていて運用されている。そのような農村部から、あの園児刺殺犯の女は来たのだ。


ちょうど三十数年前から実施されている恐怖の「一人っ子政策」。その世代がそろそろ社会の中心に出てくる。共産主義支那は崩壊した方がいい。


共産主義支那では人間が人間として扱われていない。「高等動物」であると教育されるそうだ。子供の命など、何とも思わない、そのように教育されてきた女だ。堕胎は日常のこと。女子が生まれると即座に殺すそうだ。一人しか子供がもてないなら男子がいいから。


共産主義支那で長く働く知人と、その友人の支那人二人から話を聞いた。「一人っ子政策」の人道に反する恐ろしい話をあれこれ聞いた。支那人は文化大革命も見聞きしてきた世代だ。肉親が殺された話を聞いた。


人間の愚かさ、恐ろしさを思う。「一人っ子政策」について何回かに分けて書いていきたい。

東京新聞の朝刊に載っているが、WEBサイトにはどこにも出ていない。フィギュアで騒いでいる場合ではない。

幼児二人が殺された事件で、長浜市の教育委員会や保育園の園長が、謝罪したそうだ。

以前から、園児の保護者の自家用車による送迎で「もし事故があったらどうする」などと批判があったが、「問題ない」と言ってそのような反対意見をすべて無視、軽視してきたらしい。

被害者の保護者も「グループ登園を押しつけられた」と言っているらしい。

俺の思ったとおりだ。市や保育園の手抜きを「グループ登園」などと呼んで、保護者に押しつけてきたのだ。なんという杜撰さ!!

悪いけれど、地方都市(田舎)の鈍感さがむき出しになっている。嫁の来てがない地方に支那の山奥から連れてきた嫁さんがなじめるはずもない。育児を押しつけられ、グループ登園を押しつけられ、運転までさせられ。。。

無惨な事件だ。

あの功名心でギラギラした目つき。統合失調の人のように見える。あれだけ大騒ぎして「入院」とは。

病人の悪口は言いたくないが、「功名心」に溺れてあっという間に転落していく様はライブデブ、堀江とそっくりじゃないか。


リンク: 民主「永田進退」先送り…「休養」扱いで入院 : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) .


俺はこの前の選挙で民主党をあきらめたからどうでもいい話だ。民主党は取りかえしの付かない失点をまたしても重ねた。


「貧すれば鈍す」。惨めだ。

意を決して、モスバーガで1,000円の「匠味十段」を食べた。ph







OS BURGER [ メニュー: ニッポンのバーガー 匠味(匠味十段) ] .


うまい!!


ビーフ・パテがきっちりジューシーで、ハワイのリゾートホテルの朝ご飯で食べたとびきりうまいハンバーガに匹敵する。胡椒風味。


バンズも、ベーコンも、卵もあつあつなのがご馳走だ。熱いことは特に重要。モスバーガの配慮が表れている。


ファース・トフードで一品に1,000円を出すのは勇気がいる。ロイヤル・ホストでなら2,000円以上払ったって何ともないのに。不思議だ。なぜか嫌味な感じがしてしまう。


でも、これに400円の具だくさんスープをつけてもロイヤル・ホストより安い。気に入った!


これからしばらく、緑モスをみつけて「匠味」シリーズを楽しむことにしよう。

すごい!!氷上のチェス、カーリング。面白い!!OSK200602190043


日本の女子選手は誰が誰だかわからない同じメイク、同じ髪型、同じタイプが揃っている。それも面白い。そこそこみんな可愛い。ほほえましい可愛さだ。

この人たちがなかなか繊細なゲームを繰り広げる。一日中テレビを見ている年配の方々が、異様にカーリングに詳しくなっているという(笑


リンク: asahi.com: カーリング女子、日本がイタリア破り4勝4敗に�-�トリノ五輪 .


小野寺さん!!!格好いい!!!応援しま

す。


写真が、デッキブラシ持って掃除する人たちにしか見えないのがまた面白い。


RTR200602180045

ココログには、リンク元の情報や、検索ワードランキングという面白いアクセス解析が付いている。


この数日間、常にトップなのが、タイトル。


うちには安藤美姫の画像なんかありませんから!!


あの茶色のケロヨンみたいな顔は嫌いだ。だらしなく下品な汚ギャル顔。


とにかく男子も女子もフィギュアには興味がありません。


芸能でもないし、芸術でもないし、曲芸でもない。新体操とか、シンクロナイズト・スイミングとか、なんか見るのが恥ずかしい。痛々しい。へっぽこスピーカでクラシックまがいを聞かされるのも嫌だ。


舞踊ならきちんと舞踊で競え。四回転がどうのこうのって、知ったことか!!お能の演者がこの姿勢がきつくて、なんて言うか?歌舞伎俳優がケレンをやるけれど、この技は世界で三人しかできない、なんて自慢するか?(あ、猿之助なら自慢するか・・・)曲芸師が。失敗してもチャレンジする!なんて偉そうに言うか?


すべてが間違っている。だからフィギュアは嫌いだ。


神野さん、よくやった!!!!本当に面白いゲームだった。胸がどきどきしました。ショート・トラックの面白さを存分に見せてくれた。予算も付かず、地味な種目だけど、ずっと応援します!!お疲れさま。


リンク: Sトラック女子、神野7位…男子・寺尾は準々で敗退 : ニュース : トリノ五輪 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) .