武田双雲オフィシャルブログ「書の力」

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2009-11-21 00:07:31

届きました!

テーマ:能登丼

先日、宅配便の不在者届け票が自宅に入っていたのですが、


買い物をした記憶がなかったのでなんだろう?と思っていたのです。


届いたものは何と一辺が30センチを超える大きな段ボール箱。
七尾ではたらくぱちんこ店社長のムー「ブ」ログ-ダンボール


中を開けてみると・・・・・何とそこには七輪が!
七尾ではたらくぱちんこ店社長のムー「ブ」ログ-ひまわり

決して僕は34歳女性 ではありません・・・・w


実はこのとき や このとき や このとき に集めたスタンプ3つで応募した この企画  の賞品だったのです!



ここの七輪 は実は素晴らしいのです。


殆どの七輪は、珪藻土を粉末にしてものを型に入れて成型しているのですが、


こちらの七輪は切り出しと言って、中をくりぬいて表も手作業で削って成型するんです。


七輪で焼いた料理はガスやIHで調理したものとは味が違いますね。問題は火加減ですが。。。


これからの時期、一酸化炭素中毒には気をつけて使おうと思います。


我が家では多分外でしか使用許可が出ないと思いますが・・・w


先ずはお餅でも焼こうかな・・・・




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2009-11-20 10:36:40

第19回全国パチンコ・パチスロファン感謝デー

テーマ:店舗

今年も始まりました!


第19回パチンコ・パチスロファン感謝デー!
七尾ではたらくぱちんこ店社長のムー「ブ」ログ-1120

3日間コカ・コーラさんのご好意により、カップジュースを10円で販売いたします!


皆様のご来店を最高の笑顔でお待ちしております!


パチンコ・パーラーモモタロウ

2009-11-20 00:00:05

ボジョレー・ヌーボー

テーマ:おいしかったもの

11月19日はもちろん ボジョレー・ヌーボー解禁日です!


昨日石川テレビに出演されていた、ワインの師匠 マダム櫻子さんのところに予約してあった、


ワインを取りに行きました。


七尾ではたらくぱちんこ店社長のムー「ブ」ログ-マダム

昨日テレビ局で話し過ぎたので、マスクをされていました(嘘)w。


で、この樽に入っていたワインを瓶詰めしてくださるんです。
七尾ではたらくぱちんこ店社長のムー「ブ」ログ-樽

20本分のワインがこの樽に収められていました。


マダムのこのワインの感想がコチラです。




午前中に樽を開けたそうで、来年はその風景を見に行こうと思います。

七尾ではたらくぱちんこ店社長のムー「ブ」ログ-ラベル

で、コレが瓶詰めされたボジョレー・ヌーボーです。

飲んで見ました。
七尾ではたらくぱちんこ店社長のムー「ブ」ログ-グラス

50年に一度と言う出来がよい今年のボジョレー。


美味いよ。


ワイン教室で飲ませていただくヴィンテージものとはまた違った味わい。


若いワインでも美味しいものは美味しい。


幸せ~^^


2009-11-19 09:58:40

理想の会社

テーマ:
毎日、社員が感動して涙を流す 理想の会社/福島正伸
¥1,365
Amazon.co.jp

とても心があたたかくなる一冊です。


自分もこんな会社にしたい、こんな会社で働きたいと感じますし、


そうなるための取り組みなどのヒントが僕に生えられました。


3部構成になっているこの本、1部と3部に2部の物語を自分の会社で作る方法が書かれています。


2度ほど福島先生の講演会に参加させていただき、殆どの本を拝読していますが、


全く軸がぶれていないことを感じます。


この本もまるで福島先生が語りかけるかのように読める本です。



あとがきに書かれているエピソードは清水慎一さんが以前ブログで書かれていた茨城県西自動車学校さん


なのですが、最幸です。


是非お読みいただきたい!

2009-11-18 00:40:19

絆が生まれる瞬間

テーマ:
絆が生まれる瞬間/高野 登
¥1,575
Amazon.co.jp


実はこの本、購入してから数ヶ月経過しています(苦笑)。


もっと早く読むべき本でした。といっても手遅れと言う意味ではなく、こんなに良い本が身近にあるのに


そのままにしていたと言う意味で。



最近「ご縁」と言うものに恵まれていると実感し感謝していますが、


さらに「絆」という言葉をこの本で気づかせていただきました。


「ご縁」はとても大事なものである中で、


さらにその「ご縁」の糸を紡ぐ事で「絆」にもなると感じました。



いくら「ご縁」があってもそのまま細い糸のままになっていたり、


放置したままにしてしまい、折角の「ご縁」の糸がきれてしまうことが僕の経験からも沢山あります。


もちろんそれとは逆に、「ご縁」が少しづつつですが繋がっている、繋がらせていただいているものもあります。



また、「絆」にはもっと身近に、もっと大事にしなくてはいけないものもあります。


それは家族、親戚、社員などがそうだと感じています。


しかし意外と疎かになっていると自分自身でも感じます。


もっともっと大事にしなければならないものがあります。


それも大事にしながら、新たな「絆」を生んでいきます。



そういうことも気づかせていただけた一冊でした。

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