20年で失った物、得た物?

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一年で最も忙しい時期を迎え毎日残業&お疲れのおやぴー♪です

 

皆様の所も、ろくに徘徊出来ず、コメ残さず

 

不義理で申し訳御座いません(高嶋政伸風に読んでね)

 

今晩も、嫁に足蹴にされHなぁしの深夜を迎えております

 

といって、自分で慰める気にもならず

 

こうしてやっとこさっとこのUPをと思い立ち?

 

キーボードにむっかっている後ろ姿に果たして哀愁はあるのか?

 

無いんだろうなぁ~

 

 

と、前置き前置き、お・約・束

 

 

 

さてと先週になりましたが2月11日は記念日と言うほど大げさな物ではありませんが

 

嫁とおいらがお付き合いを始めた日なんですわ

 

さかのぼる事、20年 おいら21歳、嫁18歳(高校卒業直前)

 

ちょうどその頃彼女と呼べる子がいなく、おいらに気があった

 

現、我妻の友人から○○○さんの事が好きなんだから付き合ってあげて

 

との後ろ盾?もありまして恋愛に消極的な妻から

 

付き合いたいとの言葉はなく、仕方なくこちらから

 

「付き合うか?」と申し出て上げた次第

 

その日に、妻とキスを致し(手が早かったかなぁ・・・)

 

軽く舌なんぞ使いディープなキスまで・・・(驚いてたよぉー)

 

 

正直、妻のファーストキスだったそうで

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

とまぁ、お付き合いが始まりましたわ

 

妻の親は意外と?厳しく高校卒業後も門限9時

 

結構、エロイ欲求を我慢しつつ付き合いは進行し

 

初めて結ばれるまで1年以上を要しまして

 

その後もまぁ、それなりに(山あり谷ありネ)

 

約7年付き合っておいら28、誕生前の妻24でめでたく?結婚

 

 

本当にめでたかったのか、疑問詞はつきまといますが

 

 

今に至っております 

 

 

二人が付き合いだし、結婚とトータル19年が過ぎ20年目に突入したわけですが

 

その間に、妻はファーストキスを捧げ

 

処女を奪われ?(合意の上ですけど)

 

結婚し、妻という束縛を与えられ

 

二人の子を産み母となり

 

大病をし、辛い思いと体の一部を失いと

 

はたして・・・・

 

おいらは、この間浮気もせずに付き合い結婚

 

独身から家庭という物に束縛され

 

父業という物が増えまたまた束縛が増え

 

年齢と共に、仕事上の責任も増大し

 

益々束縛される事が増えました

 

 

さて、結婚という物は本当に幸せに結びつくのか? 

 

何て思う事もしばしばで 

 

昔はおとなしかった妻も、多少の恥じらいを失いつつ

 

それと同時に、短気になり結構きっつーいお言葉を頂く事も多々

 

自分は、昔よりは丸くなり(警官と喧嘩しなくなったし)

 

それは心のみにあらず、体も大幅に丸くなり

 

気づけば中年と言われし年齢に・・・・・

 

 

本日ボヤッキー状態で何が言いたいのか?

 

それでも、2月11日はなにげなぁく通り過ぎ

 

当日、妻は思い出した様に「あ、今日2月11日だよぉ」

 

「わかるぅ」  「解らないでか」

「今日から20年目突入だよ」

「いやぁ~20年も経ったんだね」

というので

「取りあえず、この後10年も元気でよろしくナ」

「・・・・・生きていればね」

「ははは、何いってんの、絶対お前の方が長生きするね」

「それにしてもさぁ、もちっと俺に優しくできんのぉ?」

「もっと、積極的にHにも取り組んで欲しいね」

「ハァ、こんな私にあんたがしたんだからね」

  

「あんたがしたんだからネッ」 

  

  「あんたがしたんだからネッ」 
 

    「あんたがしたんだからネッ」 

 

結論はそれですかい?

 

 

そりゃぁーねぇでげすよ、奥さん!!

 

 

まぁ確かに一理あるけど・・・・

 

 

そんな夫にしたのは「あんたですからー、残念」 

 

と、言いたかったのは言うまでもない

 

 

しかしまぁ何だね、結婚て

 

たしかに失ったり色々な意味で束縛される事も多い

 

特に、子供が小さい内は妻は子育てに追われ

 

何かとストレスも溜まる

 

でもさぁ、GLAYのライブ行きたいって言えば

 

行かせてるじゃん

 

ちゃんと子守してるし、まぁ家事も手伝ってる方だと・・・・

 

帰りが遅いとか言わないし、服だって何だって

 

お前が欲しい物は、家計を任せているんだから好きに買えって

 

いってっしょ?

 

 

その分俺も好きな釣りに行ったりし

 

互いの趣味、趣向には干渉しないしサッ

 

んーこの先10年もつんかいな?

 

 

 

で、お題の失った物得た物

 

 

 

明確な答えは出ないし結婚に損得は持ち込めないけど

 

しいて、しいて言うならば

 

沢山のマイナスに沢山のプラスがあって

 

ほんの少しだけプラス部分が多いって感じでしょ?

 

 

でしょでしょ?

 

 

そのほぉ~んの少しの+がきっと幸せってっ言葉に当てはめれる部分だと思うのだ

 

 

下を向いたら意外と限界値は近いけど

 

高望みは無限だからさぁ

 

 

ねぇ、我妻よ

 

 

平凡だけど、ほんの少しの+部分を大事にしようよ

 

 

人生、特に赤の他人が何十年て暮らしていくんだからやっぱ妥協しょ?

 

 

束縛される事、辛い事、悲しい事、腹の立つ事

 

こんなスパイスがあってこそ

 

 

幸せという料理がいきてくるのだよ

 

 

結婚生活、夫婦というフルコースには

 

苦い味もあれば、甘い味もある

 

 

人生の喜怒哀楽という隠し味あってこそ

 

 

フルコースなのだ

 


 

(たまには、お前と言うフルコースも食わしてくれぇい!!) 

  

 

 

妻よ、あえてもう一度言うが

 

 

 

「とりあえず、まずわ10年、元気で頼むよ」 

 

 

 

 

さぁて、そんな嫁さんがイビキをかいているベッドへ行きますか 

(おいらの寝室、机作りの作業場に変身お陰で先日からWベッド♥) 

 

 

 

といっても、Hはありませんが・・・・・・・・・・・ 

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寝言?ぼけ

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たった今寝室から茶の間に起きてきた

 

 

 

 

 

 

  

 

 

うたた寝する妻

 

 

 

 

  

 

 

 

「オイ、風呂はいんないの?」

 

 

 

 

 

 

 

「ラーメンしてた」

 

 

 

んん

 

 

 

 

 

 

「ラーメンの練習してた・・・」

 

 

 

 

 

ああん

 

 

 

 

 

  

 

「卵の練習・・・・」

 

 

 


 

?? 

 

  

 

 

 

「オーイ?起きてるか?」

 

 

 

 

 

 

 

「卵の練習しゅるの!」

 

ふらふらと階段を上りベッドイン

 

 

 

  

「あ、オ、オイ風呂は?」

 

 

ぐぅ、ぐぅぅぅぅぅ

 

 

  

 

寝てしまったい

  


 

 

妻よ、息子の寝言は明らかにお前似だ

 

 

ところで、お米研いでないんですけど・・・・

 

 

じゅるじゅる→鼻水

 

 

仕方がない、三合研いでおきまひょ

 

 

明日くらいには復調出来るかなぁ~

 

 

寝言があまりにも、♂∂∞◯〒★○□■▲だったので

 

 

 

ついブログッちゃった・・・・・

 

 

 

 

おや・すみ・だぁ    

 

逝ってきますた?

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エー、頭痛は相変わらずなのですが

 

たぶん過去の経験からもう1,2週間で収まるかと・・・

 

 

 

 

で、話は日曜の晩に戻ります

 

 

 

お風呂にゆっくりつかると血行が良くなりすぎて

 

血管が広がり頭痛に襲われるため

ここのところシャワーだけですませていたのですが

奥さんが調子悪いとかで子供達を入れる事になり


自分を洗い、二人の子達を同時に洗い体を拭き拭き

ドライヤーで髪を乾かし、歯を磨かせパジャマに着替えさせ

二人を寝せると・・・あ、やっぱり来た


群発発生=薬を飲み奥さんには先に寝ると伝える


(痛みを我慢しながら転げ回るので落ち着くまでかみさんは来ない、見ているのが辛いのだとか・・)

 


いつの間にかぐっすりと眠っていた

 

 

 

  

 

ふと目が覚めると、痛みも治まり横にかみさんが寝ている 




「何時?」


「んー3時過ぎ・・・」

 

「調子は?」


「良くなった、ちょっとなんか疲れてたみたいで」

「もう大丈夫、おやすみぃ~」

 

「寝ちゃうの?」


「当たり前でしょ、しないよ!」


(ク、するどい)←心中

 

「・・・・・・」

 

とたんに背を向けて寝に入る妻

 


「何か寒い・・・」


そう言う妻を後ろから抱きしめ、すり寄る 


「暖かいだろぉ?」


「うん」


 

しばらくの間、そのままじっとしていた抱きしめているのも気持ちがいいし




だけどそのままじっとしていられるほど温和しいおいらではない


寝ぼけ眼をいい事に、そっとパジャマのズボンに両手を忍ばす


左手は、おしりの方から

 

腕枕していた右手は徐々に下腹部へと


左手の指がそっと下着の上からほんの少し食い込んでいる

 

一本のスジをなぞる

 

右手は、ゆっくりと両脚の付け根から敏感なところへ

 

いつもならこれだけで、ヤダって言ってるしょ!」の声

 

が、寝ぼけているのか何なのか未だおとがめなし

 

調子に乗って指の動きに強弱を付ける

 

道筋をなぞる左手の中指は、スジを言ったり来たり

 

右手の指は、敏感であろうスポットの上を軽く押したり

円を描いたり、ふるえるような軽いタッチを刻んだり

 

 

するとこちらの悪戯に合わせて、妻の体が時折反応する

 

(んん、ひょっとして・・・)←期待度大の心中

 


下着の上にあった両の手をするっと下着の中に

 

 

後ろから抱きかかえられたままの妻はじっと動かない

 

 

中指がクレパスをとらえた、少しだけ指を挿入してみる

 

そして、右手の指達は人差し指と、薬指で陰部を開く様にし

 

中指がもっとも敏感なスポットにある小さな突起をとらえた

 

その瞬間、妻の体がピックと動く


「ハァ、んん」

 

クレパスに進入した指は、少しずつ漏れ出す蜜を感じた

 

突起をとらえている指が産毛に触れるかのような優しいタッチで

左右に動いたり、上下したり

軽く押したり、その回りを焦らすかのごとく円を描く

 

「ハァアン、ぁっっぁっっ……………」


 

 

第1間接までしか挿入していなかった中指を一気に奧まで入れてみる

 

  


「アン、ぁっぁっぁっぁっぁっ」 

 


指の動きに合わせるように漏れ出す喘ぎ

 

挿入した指を、曲げ濡れそぼった蜜壁を優しく擦るように刺激を銜えていく

 

一方の指は徐々に動きを早まらせ少し固くなった突起を愛撫する

 

そのたびに漏れる声

 

真っ暗な寝室に、言葉にならない声だけが聞こえる

 

蜜室に挿入された指はどんどんその動きをエスカレートする

 

時折延ばし全体をかき回すように動いたり

 

一気に抜くと、一気に挿入したりを繰り返す

 

そのたびに、ペチャペチュ、クチュクチュと指と蜜の絡まる音がする

 

二本の指で開かれ、弄ばれる敏感な突起は益々硬さを増し

 

と同時に声のトーンもだんだん激しさと音量を増していく

 

 

 

「子供、目覚ますぞ・・・」

 

小さくささやいたが、抱きかかえたままの愛撫の手は休まることなく

むしろ激しさを増していく

 

 

「う、ぅぅ、ううん、ぁあぁあぁ、ぁぁぁ・・・」

 

「あん、も、もう・・・・・・ング、ハアハアハア」

 

「あっー」

 

「・・・・・・・・・・・」

 
 

 
 
 

 

 

 

「おかぁちゃんどうしたの?」


妻の声に、寝ぼけながらも聞く娘

 

やっぱおきちゃったかぁ、と思いつつ


「ハイねんねだよぉーお休みネ、ねんねー」

 

僕がそう言うと、うそって言うくらいにスコンと再び寝てしまった

 

 

 

 

「お前、逝けた?」

 

「うん」

 

そう言うと、僕のパンツに手を入れMAX状態にある

分身をぎゅっと握りしめてきた

 

 


「付けるね」

 

 

そう言い、安全カバーを装着すると

 

すでに下着を自分で脱ぎ去った妻がいた 

 

 

 

 

彼女の両脚に割って入る、とすかさずタオルケットを

頭までかぶせる妻

 

 

 

真っ暗な中で、自身を蜜口にあてがう

 

ぬっぷ、ググ、 一気に奧まで達してみる

 

ほんの少し前に、果てたそこはいつもより密閉度が高く 

 

少しの痙攣と収縮を繰り返している

 

 

 

(やば、これはやばい気持ちよすぎ)←心中

 

 

(まじ、持たないよ)←心中でざる

 

 

 

ぐっぐっと締まりを増す中で、我慢、辛抱、堪えると言った単語が浮かんでくる・・・

 

 

 

「アン、ハァアン、あっぁっぁっ、うう~ん」

 

 

(も、もうあかん)←心中限界

 

  

 

 

 

 


サンダーバード

タッタタタタタッタタァ

 

スリー ダダン

ツー タァン

 

ワン 

 

ゴゴゴゴゴゴコー発射


  

  \|/

――――――――☆ ――‐

/|\ 


ピュッピュー 

 

 

「あんまり、お前の中が気持ちよくって・・・」
「我慢できんかったとです」
 
 
「うん、いいよぉー (^ε^)」
 
 
「そっか、そっかぁ、疲れてるのにありがとネ」
 
「うんー、ホントに眠いからマジお休みぃ」

 

 

 

てな具合でごじゃったワ

 

 

 

挿入後が短くて、ちと・・・・・・・・・・・だって

だって、溜まってたし

久しぶりだったし

何せ、気持ちよかったし・・・


次はいつかなぁ~

 

 

次がしばらくやってこない事を知っている

 

 

んー、釣り竿以外に自分の竿も

もっと振りたいと思うおやぴーであった

 

 

チャンチャン(古)

1.5連発?

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話はちびとさかのぼり、木曜日の晩にタイムスリップするでやんす←古

 

 

 

 

息子、娘を寝かしつけ、期待と股間を膨らませ

 

 

 

ニコニコ顔で「シャワー浴びてくるワ」

 

 

 

 

で、例のごとくつべたいシャワーで身を引き締め

 

 

 

 

電車男を見ながら、ビールにサラミを頬張る

 

 

 

 

普段滅多に飲まない、奥様がサラミを食べてはビールを繰り返す

 

 

 

 

(お、おいめずらしぃーやん)胸中

 

 

 

 

「お前も、シャワー浴びたら、気持ちいいよ♪」

   

「わかってるってぇ~♥」

 

(を、珍しく、すなお)胸中

 

何せほぼ1ヶ月もの間、仕事が忙しかったのもあるが放置されとった

 

  

 

(・・・我慢も限界に近いどぉー)胸中

 

 

 

ドライヤー でブローする奥様をチラチラ横目でチラ

 

 

(まだ乾かんのかい?、はよはよ)胸中

 

 

 

その間も、ビール片手にサラミを食べる

 

 

ふっ気づくとドライヤーの音が止まってるしィ、ニヤ

 

 

 

「寝るかぁ?疲れてるシィ」

 

「うん、電気けしてぇ」



いよいよかぁ?来るか来るかぁ? 

 

階段を上がり寝室へ 

Wベッドのある部屋には、当然のごとく二段ベッドもある

そ、子供達も同じ部屋で寝ている

たいていの場合、わが子達は熟睡派で滅多に起きない

多少の音でも起きないのだが、不思議と光に反応する

だからいつも部屋は真っ暗状態


二人、そろって横になった瞬間

間髪入れず、キスをする

と言っても、ディープなキスはさせてくれないが・・・

もちろん、今日はと言う日は寝る前にたばこも吸わない

たばこ臭を嫌う妻の減点対象になり、キスすらさせてもらえなくなるからだ


再びチュッとしながら髪の毛をサワサワすると


「よけいな事はいいからぁ、早く脱いだらぁ」

「あ、うん、脱ぎ脱ぎしゅるよっ、じゃお前も自分で脱いでぇ」


あっという間に、二人とも下半身あらわ

でも真っ暗だしめがねをかけていないのでよぉー見えん


ぐっと抱き寄せ、指はいきなりお栗さまへ


中指が、チョロちょろっとまさぐると


「ぅん~、そんなのしなくていいのっ♥」


「へ?そんなの?」


(ありゃりゃ、すでにお湿りでしたか)胸中


「じゃあ、何もしないでいきなりは寂しいから」


と、言いつつ久しぶりに、両脚を持ち広げインリンM字で

お栗様をレロレロ、ペロペロ、チュパチュパ

 

 

「ぁぁあああぁぁ、うんぐ、いいからもう来て」

 

「じゃ、近藤君付けやすいようにお願いひましゆぅ」


というと、おくちでパックン ジュルペロペロ、シュポン


「あーん、もうお終い?」

「うもぉ、いいからぁ♥」


奥様の、辛蜜があふれて?いるであろう入り口に招かれる


にゅるりん、ググ、ぬにょん~


「ぁっ、あっ、ぁぁ、ああん、んんぅ」



少し飲んでいるからなのか、いつもより感度がいいらしい


自然と首に手を回し、しっかり腰もグラインドしてくれる


こちらも、それに答えるべくいったん奧まで達した後は


入り口付近でわざとに、↑↓↑↓を繰り返し


ときより、深く進入をする


(ぐぅおぉー、締まってきてる、やっば゛あ、溜まってるからなぁ)胸中


(ま、まずい、こ、ここは我慢じゃー)胸中


(あっれェ?、ちびっと)胸中

 

「ゴメン、ちびっと漏れたぁ、コンちゃん付け替えるワ」

  

くっ、かぁ、中折れならぬ中漏れだょ

 _(-_-∥)_ 

 

少量とはいえ、もれたまんまだと塩梅よろしくないためだ・・・

サッササッと付け替え、再挿入


ぬぐぅ、グイッ


「あん、もぉ、今度はネっ・・・・」

 

「あー大丈夫だべぇ」

 

「エ゛、ぁぁ、あん♥」

「いやぁん、いや、ぁぁん、ダッメェ~」


奥様の体が微妙に反り返る、自分が思いっきり

Hィ~になると妻からディープキスしてくる・・・

 

 

(普段から、こんな風にH満開でお願いしますヨッ!)胸中


(もうちょっとで逝ってくれちゃうかなぁ?)胸中

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 


と言う時

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

「いやだ、やめろぉ、いやだ・・・やめて~エ」

 

 

 

 

 

  

 

と、息子の声

 

ハッ、見られているのか?

 

すかさず、タオルケットで二人を覆い隠す妻

 

その間も、妻の体に割っていったままの夫

 

二人、微動だにせずじーと動きを止める


 

 

どうやら、いつものごとく寝言

にしても、リアルでタイムリーな寝言をいいやがる

息子よ、お前はどんな夢見てそんなん言うの?

 


一瞬笑うも、すぐに妻に向き合う

 

 

 

「一瞬萎えた、けど大丈夫続けるヨっ!」


ニュルロン、→←→←↑↓↑↓


 

その後もひたすら腰は動く、奧まで言ったり入り口でたむろしたり

円を描いたり、妻の腕にも力が入り強く抱きしめられる

我が首にからみつく妻の腕が嬉しいじゃないの! 

 




 


「あん、まだぁ?」

 

「うん、どうした?、その気失せた?」

 

「うん、ていうか少し痛くなってきた、早く逝けるぅ?」

 

「エ゛、オレまだこの調子だと20分は持つよん♥」

 

「あ゛ー、ダメダメ、痛くなってきたからそんなに持たない」

「ごめんねぇん」


 
 

(エー、もうちょっと我慢しろよなぁー久しぶりなんだから・・・) 胸中

 

 


その間腰は動いていた ユッサ、ユッサ しかも焦っているので激しく・・・


「そっかぁ、痛いんじゃ仕方ないねぇ、止めよっか?」

  

 

「いい?♥」 (♥はいらんぞぉーこんな時は)胸中

  

  

(そ、そんなにあっさりいい?っ言うなよぉー)胸中

 

「お前が良いんならイイよ、途中でちびっと逝ってるし、気持ちよかったから」

 

「ゴメンネ!」

 

 

 

 

 


 

 


と、言う具合で・・・・

 

  

  

 


 

 


 

1.5連発・・・・で終了

_| ̄|○


 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでも次の日、腰が痛かったのは言うまでもないが(約30分ほど合体していた)

  

  

ここ数週間の疲れもいっぺんに出たらしく、体調不良に・・・

 

 

ま、でも久しぶりの竜宮場だったから、まいっか

 

 

 

と言う事で、金曜日1.5連発のさわりをUP後から

 

 

 

土曜日は1時近くまで爆睡、夜も早々と床につく

 

 

おかげで体力も回復し、本日は朝から元気  


が、今度は奥様が・・・

 

 

 

 

あータイミングの悪い夫婦、まさか不定期な月姫の前触れじゃあ・・・



あ゛、皆様からのコメントへのお返事改めていたしやす、すんません


と言う事で、よろピュッピユー



却下

テーマ:

今週は竜宮城逝きはないだろぉなぁ~・・・・
なぜかって?
 
日曜日は午前3時起き、睡眠時間2時間ほどで
Myボートで沖釣り、カレイを4,50枚つり上げ
正午に帰宅、その後爆睡


で、やっぱ年ごとに体力落ち落ち回復するまで2日はかかる

火曜の晩は、ナイターでソフトボールの試合
一応レギュラーでフル出場、今シーズ初だったんで
肩、腰、脚と全身筋肉痛、まだ痛い・・・


水曜の晩は、遅くまで会議

本日も、業務多忙で・・・


でもね、男ってサ疲れマラって僕らは言うんだけど


疲れているくせに、下半身はみょーに元気な時があって


そりゃすごい、ビンビン


疲れていてそんな気にならないはずなのにガッキーンてなったりする




自分の意志とは裏腹にネ、不思議な物です



今回、どっちだろー???




と言う事で、涙ぐましくも今までに我が奥様に提案申し上げ却下された数々を

お披露目しようと思います。くだらないけどネー




却下1

「なぁ?、Hの時目隠しするといいらしいぞぉ」

「何で?」


「見えないだろぉ、だから愛撫に神経が集中して感じ方がUPだと」


「音にも敏感になるんだって!ペロペロゃグシュグチュが」


「どぅおぅ、すげー感じるらしいぞぉ試してみない!?」











「やだ!」一言かい






却下2

「なあなあ、さすがに知り合って7年、結婚して12年」


「マンネリだろぉ、小道具使ってみんかぁ?」


「何それ、どんなの(?_?)」


「う~イぃーん、クネクネつてやつ」


「アダルティーなオモチャなんぞどうでっしゃろ?」

「バッカじゃないのぉー」それだけですか?




却下3

「あのさっ、お前高校の時の制服ってもってないの?」

「なにすんの、実家にあると思うけど」


「いやいや、それ着てHなんて・・・良いかなぁなんて思ったりして」


「まー俗に言うコスプレっちゅーやつだ」


「いけない事しているようで、燃えると思うんだよねぇー」

「そんな趣味ないし、きっと着れないから・・・いんやだっ!!」着れねぇーのかい?




却下4

「SMってどう思う?、痛いの熱いのはやだけどさぁー」


「お前の両手、ストッキングでかぁるく、かぁるく縛ってHしてみない?」

「あ゛ーん?」


「いやーソフトSMってあるらしくて」


「なんちゅーのぉ、手が自由にならないお前がさぁ
パックとしたり、こんな_|\〇ポーズしちゃうとすんげぇ燃えそう何だけど・・・」


「・・・・・絶対イヤダ!!」本気で怒んなくても・・・




却下5

「そうそう、ドラッグストアーにサ、ローション売ってた!」


「何のローション?」


「ん、ラブローションてやつ」


「Hの時に塗るとサ、つるリン、ニュルリンでよかよ!」


>

>

「・・・またそんな事言って、汚れたシーツあんたが洗濯するの?」


<

「・・・・・いいえ」そう来たか・・・



却下6

「ナッナッ、実家に子供達預けて二人でドライブに行かない?」


「ほんで、昔よく行った海岸行こうヨ?」


「何急に・・(@_@)」


「でっさぁぁ、カーHしよ、誰かに見られちゃうかもて思ったらさっ、ネ」


「・・・・(>_<)ベェー、やなこったい」


「エー、昔よくしたじゃんよぉーいいっしょ」












「アッホっ」いやいや思い出にね、あの頃にね・・・




却下7

「オイオイ、何かサー最近夫婦間でもハメ取りって言うの流行らしーよ」

「二人のHをさ、こぉービデオ撮りして」


「それ見ながらHしたりすると悦悦萌萌のお互いの表情見てより激しくなる見たい」


「ど、どうでっしゃろ?」











「あんた、変態じゃないの!そんなの絶対見たくない!!!」


「さいですかぁ~」ピュゥ~すきま風が・・・





他にもね、沢山あるんだけどHに変化を求めない我が妻には到底受け入れられず

何か自分が哀れで?ん違うなぁ、馬鹿さ加減が悲しくて・・・

皆様のご家庭ではどんなご要望がありますか?

竜宮城パートⅢ

テーマ:

金曜日、前回の竜宮城訪問から中1日
今日は駄目かなぁ?などと思いながらビールをグヒグビ(^^)

毎度のことながらちび達はご就寝




夫婦でのんびり、ハニカミを見、番組終了と同時に


キラと目を輝かせながら「寝るぅ?」



「うん」




かすかな期待を抱きつつ、おベッドへ


目でじーと求める(最近こればっか)


ぷいっとそっぽを向く妻


えっえぃー、負けてなるかと覆い被さり再度凝視

にらめっこは我が輩の勝ち
(おいらの目はチョキ、かみさんの目はパーだった、馬鹿丸出し)



ウンもスンも言わさず、パジャマとパンティーを一気に脱がす

妻の秘密の花園をかき分け、中指を滑り込ませる

下から上へとゆっくり指を動かして見ると、ウヒョヒョ状態



濡れてるじゃなぁい(^O^)




「う゛、ゥ゛ゥ゛」「ハ゛ァ、ァ゛ン」




「何だ、濡れてるしょ!?」





「バ~カ゛、いいからぁん゛」





でもに何か言葉が変、舌っ足らずなので聞いてみた




「口に何かしてる?」

「ウ゛ン、歯ぐの矯゛正入れてる」

「あーん?、色気ないからはずせよ」

「ぃやだ、めんどく゛さい」
「いいしょ、べつに」





んー、無理強いしてせっかくの御馳走を前になんなので続行することにした








胸の下から、ゆっくりと下を這わせへその周りをチョロチョロ


おへそから花園までゆっくりじらすように


目的地に着いた舌は、敏感な部分を舐め上げる


姿勢は自然と縦四方固(69)へ


妻の股間に顔を埋め、脚の付け根、ももをワサワサ


矯正器具の入っている口からは、いつもと違ううめき声


これが妙にHで感情を高まらせる


薄い皮膜に覆われている小さな突起を愛撫するべく


右手の人差し指と、中指が皮膜をそっと剥き上げる


唇で挟み、軽く吸う、そして舌で転がすのだ






「ァ゛、ァァァ゛ァッ」





「口でして」




「出来ないよぉん」




「含まなくてイイよ、舌だけで、舐めるだけでいいよルンルン」



妻の手は僕自身を握りしめ、舌で舐め始める

先端の筋に沿って、○頭の出っ張った部分をなぞるように

縫い目のような筋に沿って舐め上げられ


一瞬、ビックンとなる我が輩(^_^;)





負けじと、妻のしめりきった陰部を両の手で開き



ア○ルまで、隅々舐めまくり時に舌を挿入する






「アッ、ゥゥ、んモォ」






「入れる?」




コクとうなずく妻




∥(●)ちゃんにあてがって、グイ、にゅるりん





「ぁ゛、うん゛、ァッ、ァァ」




ハァハァハァ







↑↓奥まで奥まで↑↓抜ける寸前↑↓寸止めの後は↑↓

















「イダ、痛・・・」








「なしたぁ?」



「歯茎が痛い・・・な、何か頭も痛くなってぎだ」



「どうする?続ける?」



「いいよ!我慢するから早く出して」




ユッサ、グイグイ、↑↓↑↓~~↑↓↑↓




と、ところがビールを飲んだくれていたせいか







い、逝けない・・・・・・・(_ _;)




3分経過、5分経過、10分経過・・・・




えっえーイ、妄想しながらロータリーピストン



妻も感じる余裕がない、お陰でこっちも気分↓




十数分の激しい腰の動き+妄想でどうにか








ピュゥ~と、何かさ味気ない情けない放出・・・(‥ゝ・;)






「あ゛~やっと出た。大丈夫かぁ?」






「・・・・・早く抜いて・・・・」








あい・・・・・・・・・・・」



いくらHでも、やっぱり雰囲気、感情、エロ声がないと
なかなかいけないもんであります。


おまけに、20分近きに渡る激しい腰の動き?で我が輩の腰はガクガク

妻のち○口の下側アナ○に一番近いところがちっと裂けた?

のか、痛いと申されんーこりゃ4,5日は竜宮城へ行けそうもない


踏んだり、蹴ったりとはこの事か?

「あ~あっ!」 


竜宮城 パートⅡ

テーマ:

R18指定


妄想おやじと言うくらいだから本来妄想しなきゃならないのだが・・



仕事を終え、帰宅すると二人の子供がまとわりつく

んふふふふぅー、お父ちゃん竜宮城へ逝きたいの

と言う事で、バタンと寝てくれるようじゃれてやる


・・・計画通り、妄想通り・・



が、二人の子供を寝かしつけるために寝室へ
息子は直ぐに寝入るのだが、娘は手をにぎにぎしていないと寝てくれない
にぎにぎし手いるとうっかり我が輩も寝てしまった




そんな自分を奥さんが起こす




「風邪引くよぉん」の声で目が覚める



で、一緒にWベッドイン



「しよっか?」


「やーよ、一昨日したしょ!!」


「一昨日は、一昨日、今日は今日」


「今日は疲れてるしぃー」




そう、昼間、年長の息子が太鼓をたたきながら消防パレードをしていた
彼女はそのビデオ撮り、娘を連れていたから大変だったらしい

そのことは我が輩も知っていたので無理強いはしなかった



「わかったよぉー、お・や・す・み」







そして軽く、チュとする








一瞬のまがあく、ふと横を見ると目を開けた彼女がじぃーと見ている





「なしたぁ?」




無言のまま、彼女の腕が首にからみつく



少し熱い吐息、目を閉じている彼女にそっとキスをする


パジャマ(ほんとにジャマ)の上から互いの体をまさぐる


(雰囲気を変え今回は僕で逝きます)の指は


彼女の下着へ滑り込む、うわーこりゃ今日も前擬いらずっぽい・・・

下着の上から、一つのすじをなぞる


「ん゛、アッ」小さな声が一瞬漏れる




その声を聞くと僕の指はいっそう忙しなくなる

柔らかな彼女の股を伝い、指は下着の隙まへ







「あ、んんぅ」





中指の第1間接が窪みに吸い込まれる、ネットリしている窪み

人差し指は敏感で少し硬直してきたそれをもてあそび

薬指はア〇ルを刺激する

のこった二本の指は股の付け根や、茂みをまんべんなく這いまわる






「うんぐ、あ、ダメ」





自らの下半身をさらけ出す彼女、目で訴えているのがわかる


僕も彼女の要求を満たすように身につけている物をはぎ取る

それを確認すると、彼女は導くように脚を広げ僕を引き寄せるのだ

彼女の上に覆い被さった僕は、まだ愛撫していない彼女の胸へ手を伸ばす










脇から、そっと鍵盤を弾くように乳輪へと向かう

全体を軽くもみほぐしながら、乳首を口に含む

わざとに、音を出す  クチュ、ペロ、チュチュ








「ァんぐ、ア、ア」









挿入を即してか、僕自身をあてがう彼女

彼女の入り口はすでにベチョベチョになっているのが解る



だけどまだ・・・だから僕自身で彼女の∥(●)にそって上下する



僕自身の先端が彼女の敏感な一点を擦りあげる


何度も僕は↑↓←→彼女の陰部を・・・する




荒げてくる彼女の吐息と、漏れる声がいっそう僕を興奮させるのだ


挿入していない僕自身の動きも心の高鳴りと共に激しさを増す


そして・・・僕の腰に回した手に力を込める彼女


同時に、強く陰部を擦りつけ上下する







と、にゅるりんと挿入してしまった







「あん、アッ、afoou」





ぬめぬめとまとわりつく、暖かな彼女の中で

ゆっくりしたピストン運動を繰り返す






「ねぇ、付けて、ネェ」・・・我が家は中田氏厳禁・・・





彼女の体液でネットリしている僕自身にスキンという壁を作る
「よし、準備OK」心の中でつぶやく(ちとお馬鹿さんな僕)




彼女もインリンのように(爆)OK体制





栗様にちゅっとキスをし、冗談ぽくペロリン



そして、僕自身の先端だけを彼女の中に

彼女の目をじっと見つめ、一気に奧まで達する








「んぐ、あっ、ァッ、ァッ、アッんぅ」




んーたまらない、たまらず早い腰のグラインドになる


真っ直ぐ突いたり、右や左、かき回すように円を描く

僕を強く抱きしめたまま大きく仰け反ろうとする彼女

愛おしさと、もっと虐めたいという欲求が交差する







でも彼女の耳元でささやいた僕の言葉は「愛してるよ!」ハァハァしながら




彼女の顔を両手で包み込みながらディープに舌を絡ませる


粘度を増した唾液が、舌から伝わる快感を増幅させ

僕の腰はいっそう動きを増し、激しく突き上げ始める








「ァ、ァ、ァ、ァァァァァ」声にならない呻き



僕自身を包み込んでいる彼女の入り口がグイッと収縮する




↑↓←→↑↓←→↓↑〃〃〃〃〃〃







「も、もう逝きそおぉ」






「いいよ、逝って、ねぇ逝って、あん」










「うっ」
「ハアっ、ハア、ハア、ハア」





もうちょっとで40さすがに激しい腰の動きは効く





もう一回する?さすがに今日は言えなかった_| ̄|●

・・・・けど、抱きしめながら余韻に浸る幸せ


イヤー、珍しく竜宮城が続いてまして・・V(^_- )

娘の誕生はいつ書こう?



R18指定



6月はジューンブライトと言うだけあって結婚記念日が多いですね


仲良くさせて頂いているブロガーさん処も結構結婚記念日だったり
互いの誕生日だったり、幸せのブログが多くて、特に先週末は・・・


でエー土曜日はそんな皆さんのブログを読みながら
ええなぁー皆んなラブラブやん、そー思っておりました


そして、もんもんとした土曜日を仕事とちょっとした家族サービスで終わらせ

大雨の日曜日・・・うーつまらん

あーガキンチョ共がうるさい
と、お家を逃げ出しパチスロへ・・・惨敗でしたが・・


夕食もすませ、子供達を風呂に
昼寝してないお子達はばたんQー


大人の時感でがなぁ~月の物も終わったんでっしゃろ?
と言う目で妻をも見るが、見事な無反応




死んでるマグロの(●)だ




しっかたなくWなベットへ行くも無、無反応じゃねーか?

いつもならここで「なぁ?」と言う言葉を掛けるのだが・・
本日は作戦を変えてシミュレーションした妄想を実践





優しく妻の手を握った、「どうしたの?」


「んー、おまえの手を握るのに訳がいるのかぁ」



優しく、彼女の手のひらを愛撫してみる





と、目をつぶっている我が輩の唇に生暖かい感触


ムフ、ムフフフフ「き、きたかぁ?」







彼女の足が我が輩の足にからみつく


来た来た来た来た来た、きったヨ~




彼女の、僕には見えないエロスイッチがONした



ゆっくりと、パンティーに手を滑り込ませ、ムチプリのおしりをなでなで、さわさわ


桃の∥目にそって指を這わせる




スイッチが入った彼女には、無駄な愛撫は不要



が、中指が秘部に到達する、そこは生暖かくしっとりとしていた



指を↑↓←→に動かす、クチュクチュ



空いている右手で、陰部から指を離さずパじゃまと、パンティーを取り払う



すかさずTシャツをたくし上げ、乳房へ舌を這わせる
もちろん陰部にある指は、敏感なところを刺激する事をやめない



舌は、乳鈴から乳首へと這い、口全体で優しく包み込むようにほおばる

彼女が我が輩のパンツを脱がしてきた

そして、固くなった物を・・・握りしめる



気づくといつの間にか我が輩は、彼女の両足の間にいる

が、自分からは挿入しない。うめき出る彼女の声がいっそう激しくなり



「ァ~あッ、あ」と自ら陰部を押し当ててくる





にゅるりん、と先端が包み込まれる


が、我が輩は自らの腰を沈み込ませない


「モォん・・・」彼女は腰に回した手に力を込め挿入を即す


でも、奥まで入れない(妄想シミュレーションの通りだ)


・・・つもりが、彼女が腕と絡めた両足に力を込め・・・







一気に奧まで「ゥ、あん、アッアアン」でも↑↓はしない

「まだ付けてないよ、いいの?」
「ダッめぇ~ん」
「じゃちょっと待って」と言い放ちパッパと装着



そして、数秒のブランクを埋めるべく





得意の縦四方固め、熱くほてっている小さな少し固くなっているその突起を



舌で←→↓↑と舐めあげ、軽く吸ってやる



吐息が漏れ、溢れ出る液と声



太ももの付け根を愛撫し、両手の五指が付け根から
その柔らかな曲線を触れるか否かの繊細なタッチでなで回す





やがて、感情の一端が挿入を即す

体制を変え、彼女の脚をインリン開脚(流行?)

そして、ゆっくりと進み入れる





「ァ゛・・んんu」脚を絡ませ激しく腰を↑↓する彼女、だが我が輩は動かない






自分の感情と、体が上り詰めていくのがわかる





と、同時に我が輩自身を包む彼女の肉壁が収縮していく





今度は我が輩自ら↑↓し、一気に奧まで達すると一瞬動きを止め
一気に入口まで後退し、動きを止める






「アー、アッアッ」「ねぇ、ねぇもっと、ネ」





両脚をΛoΛの状態に開き激しく↑↓



最後は、Mに開脚した彼女を押しつぶすように覆い被さり
より激しく、↑↓→←↓↑↓↑


「もう、逝きそう?、いい?」

「うっ・・うん、あっあ~」

「あ、逝くよ!!」↑↓↑↓↑↓






 5.4.3.2.1.0→スペルマシャトル、エエンデナイ発射






逝っちゃった逝っちゃった、ふーたりで逝っちゃった


「うわー、いっぱい出たワ、気持ち良かったぁ」

「そう?」


「OU、も一回する?」

「んー、まだ荒れてるからやめとく」


「そっか、じゃ寝るか」「お休みダ」





んーいつまで天女でいてくれるかな?



玉手箱の蓋は、あけたくないと思う我が輩であった・・・






ホンとはねー娘の事を載せようと思ったんだけど
つい、久しぶりにラブっちゃったもんでHネタになってしもーた
H描写がへったくそだからなぁ・・・
チャンチャン



マグロ

テーマ:

ちょっと怒り気味

でぇー何故かちゅうーと本日より出張


まあ、それはいいんだけれど


出張前って前夜にだいたい夫婦の営みを致すのが我が家




昨日もしかり


しっかーし気の乗らない奥様

まあ、今日は保育所の遠足で準備のため
早起きしなくちゃいけないのは分かる
が、しっかーしそれはそれこれはこれでしょ!

ぐっすりと息をたてている子供達を尻目に


「しよっか?」

「あ゛ー?」


とりあえず脱ぎ脱ぎさせる

オッパイぺろりん、ソフトにむぎゅもみ

「ぐあ゛ー何か痛いからさわんないで」

「そうなの?ごめんごめん」

「そんじゃ、ぺろって」

パク、ニュル、ぺろ、すっぽん

「あいー、おしまい」

「・・・・・さ、30秒もなじゃんよ~」

「いいから、やっとして」

おまえマグロ?????

入れりゃーいいんでょ?入れりゃァー





グイ、V字開脚、息子を=目に押し当てヌュイ、グググ

とりあえず奥まで挿入



「早く終わらしてねぇー_(_^_)_」

「て、なぁーんも感じてないじゃん」

「いいの別にィ」
「ハァー?」



こういうときに限ってこっちは何故か今日はイイぞぉー
といった感触がある

「おまえが乗り気じゃないとこっちも逝きにくいんだよねー」

「ぐたぐた言わないの!やめる!!」

「・・・・・・」



出しゃぁいいんでしょぉ!出しゃぁ

ユッサ、ニュイン、すっぱん、クイッ
エッサ、ほいさ↑↓↑↓↑↓↑↓↑↓↑↓→←→←

「まだぁ?」

「まだぁって、水を差すな水を」

「今頭ん中で妄想してっから、もうちょい」

「・・・・」

↑↓↑↓→←→←↑↓↑↓

「ほんじゃぁ、逝くワ!」

ぴゅゅゅ~スッポン、ドピュ

「何かいまいち気持ちよくない!?(T_T)」

「しなきゃ良かったでょ?」


シユッ、ふきふき、ポイ(テッシュの音)

「お休みぃー」グーがぁぁぁぁぁー

「・・・・・」




と、まあこんな感じで本日ちょいブルー

今晩は、懇親会でガッツリ飲んで飲みまくってやるー

マグロを相手にし、ちょいご機嫌/の妄想おやじでした














やっと訪れた幸福

テーマ:

忙しい日々を過ごしていた
妻との、コミュニケーション不足の折りか


ベットに入り淡々とした口喧嘩が始まってしまった



そして、喧嘩の話題はSEXにもおよんだ


我が輩が求めても中々応じてくれない妻への不満

妻の言い分・・・ハァ~の連続

気づくと月明かりに照らされた妻の顔が光っている
そう、泣いちゃった・・あっちゃ~

妻の得意技、いきなり怒る、泣く、笑うの
泣く攻撃が始まった

男は弱いよね、女の涙


優しく慰めお互いを見つめ合ってみた

二人に足りないのはね、

「ありがとう」
「ごめんね」

「そして、お互い様と言う気持ち」

だよね

そう言って手を握りしめたまま眠りに付こうとした




んん、我が輩の足に妻の足がからみつく


もしや・・・すぐ横に顔が近づいていた


おぉこれはもしや「ムフフ」かなぁ?

我が輩に覆いかぶさってくる妻

ホンに、久しぶりのディープなキス

エロエロモード全開の妻

待ってたよ、この時を


間髪入れず左手は胸を、右手はパンティーの中へ滑り込む

モミモミ、ちょんちょん、モミモミ、ちょんちょん


乳鈴をなぞるように下をはわせ、中心の突起を

優しく口に含み転がす「あん」

漏れ出す吐息、荒くなる息

自らパジャマをはだけさせる妻
そして、下半身にあるじゃまな布を脱ぎ合う





上半身から下半身へとゆっくりなぞる指

右手はゆっくりと陰部にある茂みをかき分け
人差し指と、薬指が


花園をゆっくりV字に開く

中指が待っていましたと言わんばかりに

動き出す、優しく→←↑↓時にをなぞる



溢れ出てきた体液がうれしそうに音を立てる

ゆっくり2本の指を押し入れてみる


「ああん」「もぉうぅ~」
「はぁはぁ」


クチュクチュ、クイックイッ


「ねぇ」・・・「来て」

トロォンとした目で求める妻
ササッとスキンをかぶせ


ゆっくりと時間をかけ奧まで挿入する

{あーおいらはこの瞬間を待っていたぞぉー}と心の中で叫ぶ

焦らすつもりでじっとしている

と、妻の腰が堪えきれずに蠢き出す

我が輩の腰に回り付く妻の足

激しくなる互いの↑↓


「あっああん」「あー」

ますます激しくなった↑↓↓↑↑↓↓↓↓↑↑↑

んで、堪えきれず我が輩のスペースシャトル発射いたしました

「あーえがった」
「んもぉ、もっとだったのにィ」
「んじゃ、も一回する?」
「(*^_^*)うん!」





・・・・・・・・


「んじゃちょっとペロッテ(^^;)」




今度はいきなり挿入じゃぁー

何せ2回目は我が輩に圧倒的に有利
多少無茶しても全然持つ
余裕じゃーーー


ええい、まずは正常位でほいさっさ


「あん、あん、あー、あん、ああん」

「うりゃうりゃうりゃりゃぁ」

「ねっえっぇーん、・・・・・」

これはもしや、BACKオーライか?


妻を四つんばいにし後ろから突く

これ、妻がとっても悶えちゃうのよ

突きながら、右中指はクリを刺激し
左手で乳房を愛撫、舌で背中をなぞってやる


「もっもぉ~」「あっ」


崩れ落ちる妻の姿勢、がかまわず後ろから突きまくる
体位も少しづつ変えていく♂♀


そして、正常位に戻り




「あん」「おかしくなぁるぅ~」


いくぞぉーと布団に潜り込んでいる我が輩は心で叫ぶ










「お母ちゃん?」

「お母ぁちゃんどおしたのぉ?」

「具合悪いのぉ?」




二人の動きが一気に急停車する




「グー」「グー」「ガー」「ぴゅーんぐっ」「すーすー」「ガー」


再び息子のイビキと吐息が


笑ってしまった、二人して

おまけにしらけてしまった・・・

「何か、ねぇ」

「寝るか?」




耳元で妻がささやく

「毎日求めだしたらどうする?」
「おう、いいぞぉー」ちょっと見栄を張った

1日おきにしない?と心の中で思いつつ

何となくとっても幸せな気分だった

次回はまた、青春路線に戻るぞぉー