ま、平たく言うと企画もんです

 

 

 

 

 

基本的に、普段からお付き合いのある方

 

 

読者の方に一応?限るかなぁ??迷いどころ・・・

 

 

ショート恋文だったり詩というか

 

 

ま、そんなに大げさなもんじゃないけど

 

 

ちょっとしたナイスな景色、風景の写真と共に

 

 

リクエストを頂いた方に向けて

 

 

書きたいと思います 

 

 

時には、恋文になってたり

 

 

癒せるような妄想を混ぜたショートな文書考えてみたいと思います

 

 

ほんのりしたい時、元気になりたい時、寂しい思い、エロな心

 

 

リクエスト下さい

 

 

そんなあなたに向けて妄想&思いつき文書

 

 

考えたいと思います

 

 

もちろん、男女問わずです 

 

 

エ゛ー但し、リクエストにすぐお答えできない事しばしばあります

 

 

その辺ご容赦下さい

 


出来るだけ、UP時は写真も一緒にUPしたいしネ

 

 

そこのところよろぴゅっぴゅー 



恋文-炎

テーマ:

あなたと話し、あなたに触れいつも思うことがある 

 

 

 

何故、あなたはこんなにも俺の心をかき乱すのか?

 

 

 

一見、普通の主婦なのに

 

 

 

俺はあなたに女を感じずにはいられない

 

 

それはたぶんあなたが本当の姿をなかなか見せてくれないからかも知れない

 

 

意志がとても強いのに

 

 

自分の心をしっかり持っているのに

 

 

奥ゆかしく一歩下がるあなた

 

 

炎2

 

 

時々垣間見える、あなたの過去と心と体 

 

 

その所々に本当は熱い炎の持ち主だと言うことをちらつかせる

 

 

しなやかさと、女らしさを少しの照れで隠し

 

 

妻と母をこなしている

 

 

 

本当はもっと女を出して良いのに・・・・

 

 

そんな、あなたを見ていると

 

 

なぜだか俺の心がうずくのだ

 

 

それはたぶんあなたが普段見せない

 

 

炎のように熱い心と体を持っていることを

 

 

俺が知ってしまったからかも知れない

 

 

あなたに会って抱きしめたい

 

 

その熱さを体で、心で感じたい

 

 

だけど炎の翼を纏い、自由に飛び回るあなたを

 

 

俺は捕まえることが出来ない

 

 

 

何故なら、普段のあなたは

 

 

母という名の鳥かごに閉じこめられ

 

 

妻という鍵が掛かっている・・・・

   

  

そう鍵を持っているのは俺ではないから

 

 

 

世界中で本当の熱いあなたを解放出来るのは

 

 

ただ一人

 

 

熱い心と、燃える体に触れられるのは

 

 

たった一人だから

 

 

それが解っていながら惹かれていく

 

 

炎のようなあなたを知ったばかりに・・・・・

 

 

 

飛鳥へ抱きしめたいよっ

 

 

 

 

 

 

 


 

最後、炎と鳥に掛けてASKAを飛鳥(火の鳥っぽいしょ)にしちゃった

 

諦めているだけ、何て言いつつも良き妻のASKAさん

たぶん照れと奥ゆかしさで旦那さんには

言いたいことの半分も言えないんだろうなぁと思いつつ

でも、そんな日々が、きっと何気ない幸せなんだって

ちゃんと知っている女性なのだと思います

@@@の最中はもっと大胆に要求しちゃっても良いのに(爆)

何て思いながらも、しっかりと熱く大胆になれる

素敵な女性ですぅ  

 

 

うわぁち、あちちちち


変わり身も早いのよぉん

テーマ:

すみません、本当に 

 

 

前記事コメントのお返事としてこの記事UPぷしました

 

 

 

ご心配おかけ致しまして・・・・

 

 

 

前記事では、本当にみんなからの言葉に

 

 

安堵と感謝、叱咤激励を頂いて

 

 

  

 

 

ひじょーにうれしいー

 

 

 

 

で、何故に自己嫌悪したか?

 

 


 

 

原因・・・・・・・

 

 

不明?

 

 
じゃなくて、犬も食わない

 

 

 

 

 

 

夫婦喧嘩

 

 

 

 

 

 

まぁ、病と向き合うをUPし

 

 

皆様の暖かいコメントを頂き

 

 

ほんわかまどろみの中

 

 

事件は現場で起こってるんだぁー

 

 

とばかりに、本当にささいなことから

 

 

大喧嘩、とっても短気なおいら・・・・

 

 

これでも昔より身も心も丸くなっとぉーですが

 

 

たまにカッチン、スイッチON

 

 

で、あとあとあーあれくらいでそんなに

 

 

俺が折れてあげれば丸く収まった等と

 

 

我がブログ、読み返してみれば・・・・

 

 

あー、幻滅

 

 

と、いった具合でして

 

 

自分自身、欠点も欠点も欠点もちっちゃな長所も把握しておりまして

 

 

本当に心は「あっちゃー」と言った状態で

 

 

意外と、いやいや結構、ナイーブな私・・・


 

 

 

 

 

今はですね、すっかり、心は元気に復活

(鼻汁も止まってきましたワ)

 

 

奥様とも仲直り

(超特急、竜宮城駅の前の駅逝き・・・)

 

 

本日、冬に備えてちっちゃなお庭のお片づけ

 

 

物置の整理をし、釣り竿を磨き、雪かきの準備をし

 


何故か海へ行き砂浜でたき火をし(←訳は次回の記事で) 

 

 

我妻のリクエストに応え(←喧嘩の原因)


 

カクテキ仕込みましたがなぁ

 

だい2  だい


大根角切りにして、ネタ造ってたった今造り終わったところ

 

 

んー皆様、たまにけちょんと凹む事もありますが

 

 

 

 

 

 

益々、よろぴゅっぴゅーです

 

 

 

ところで、フジTVのニュース?番組で

 

 

ブログにはまる主婦の特集やってましたね

 

 

その名も、ブログマダム


 

 

センスを感じられなかったのはおいらだけ?

 

あと、内容も言い得て妙だった・・・

 

 

マダムって呼ばれたいですかねぇ~?

 

 

 

 

 

  

 

自己嫌悪

テーマ:

殴り下記なので誤字脱字勘弁してね

 

前記事にて、女性陣の皆様には
僕自身ずいぶんと励ましをいただように思えます
 

と同時に良い夫という風にとらえた方も少なからず・・・
そんなコメントを見るとなぜだか自身が情けない
 

正直僕はいい夫ではないからです
んー自己中心的、自分優先です
 

意志が弱いからいまだにタバコもやめられないし
本当は、妻の病気を知ったとき
禁煙しようと思ったんだけど、未だ・・・
空気清浄機と換気扇の下が僕の居場所
 

昔は車やバイク、遊びを優先していて
金遣いも荒くて、ずいぶん妻には迷惑をかけましたよ
ま、女遊びはしませんでしたが
 

本当に僕自身は自分に甘くて
 

まぁタダ、母子家庭育ちと言うこともあってか
年寄りと、女子供には優しいかもです
 

女手一つで子供を育てる大変さも見てきているので
そう言った意味では、女、特に母親には優しいかも
(マザコンじゃないヨ)
 

だけどそれと、良き夫は別
自己評価は、ペケですワっ
 

自分のおやじがいい父親ではなかった
(ま、だから離婚したんだけど)
そのせいもあって、こんな父親になりたいという
漠然とした物はあるのですが
いまだ近づけません
どうも自分の理想とはかけ離れています
 

又、良い夫と良い父とは又多少違うのかもしれません
 

 

いつもその辺で藻掻いているのかなぁ?
 

だから、おやぴー頑張ってるとか
 

いい夫と思われるとそのジレンマで
 

自分が嫌になったりするんでしょうね
 

そ、僕はそんなに大した男ではないのです
 

ただ病と闘っている妻をほんの少し後押ししただけです
 

子育ては、夫婦共通の仕事だし
家事にしても自分が出来ることをまぁしてあげるだけ
したらしたで、してやってるだろぉとどっかで思ってしまう
 

そんな心がある内は未熟者って事です、ハイ

 

 

さて、特に女性陣の皆さん
 

 

本当にご自分の体、年に1度はちゃんとチェックして下さい
特に専業主婦になると健康診断もおろそかになります
自治体や、保健所、市民ドックなどを利用して
せめて年1回は健康診断して下さい
 

貧乏だろうが何だろうが健康が一番ですし
健康でいてこそ夫婦生活も気持ちよく巧く行くというモンです

 

 

あ、あんまりおやぴーを褒めちゃ駄目ですよ
 

 

すぐ図に乗るから!!

 

 

あー鼻水が止まらない、のども腫れてる
微熱もある、これって通称風邪だよね
SAIちゃんの免疫力を分けて欲しいわ・・・
 

 

もちっと調子が戻ったら皆様にお返事コメ致しますね
 

 

放置プレーお許しを♪

病と向き合う

テーマ:

私のブログを読んで下さっている、、、私も読ませて頂いている「rionさん」

30代前半でまだまだお若い彼女に病魔が襲いかかっています。
詳細は彼女のブログ (←リンクあり「前を向いて歩こう」を読んで下さい。
 
と言う ランさんの  (リンクあり)記事を見て書きました
 
 
 
全ての女性、そして妻を持つ男性、愛する彼女がいる方も参考までに
 
 
まず始めに、僕の妻は2年前に乳ガンと診断され
検査、手術、化学治療と行い現在も定期的に通院しています 
 
妻の親戚に身内に乳ガンの経験者はいません
つまり遺伝的発病ではないと言う事です 
 
普通に生活をし、子育てを行い本当に普通に生活していました
ある日、妻の左房に小さなコリコリを妻自身が見つけました
僕も当然のごとく確認、早い内に検査した方が良い
何もなければ笑い話だしと、しかし結果は先に記したとおりです
結果的に、乳ガンと診断され乳房を切除し
その後も長期にわたる抗ガン剤治療を受け現在に至っています
いまは、先の記事にもあるとおり数ヶ月おきの定期検診を受け
結果を聞く度に安堵すると言う状況を繰り返しています
 
妻にしてみれば「どうして私が?何も悪い事もしてないのに・・・」
僕は「何でお前がこんな目に遭わなければならないんだと」
これが本当に二人の素直な気持ちで
たぶん、同じ病になった方、家族はみんな同じ思いだと思います
どういう訳か、病気というヤツは貧乏人だろうと
金持ちだろうと患者と家族に同じ苦しみ悲しみを与えます
唯一の違いは治療費問題くらいでしょうか?
いずれにしても心に与える不安や悲しみに差はありません
 
見守る家族には、勇気づける言葉がなかなか見つからず
本人もどうやって戦っていくのか治るのかと不安がついて回ります
 
手術に対する不安もついて回ります、切除して終わりにはならないから
 
その上で、僕は何が出来るのだろうと考えました
そして僕が行ったのは出来るだけ多くの情報を妻に与え
少しでも不安を解消する事、乳ガンという病気を理解する事でした
様々な書物、インターネット検索多くの同じ病を抱える方の声
治療にあたる医師達の報告などを読みあさりました
 
そして最善の医療を受けさせる事を念頭に置きながら
なので、担当の医師、スタッフとは納得のいくまで話し合いました
本当に重要なのがインフォームドコンセント 
(医師は患者に十分な説明をおこない、患者の理解と同意を得ること)
僕の場合は、各種資料をネットから拾い集めプリントアウトし
担当医、スタッフ、妻、自分と徹底的に話し合いました
その上で手術法、術後の治療を決めていったのです
 
どんな事をするのか、どんな結果が得られるのか
妻が常に知り得るようにしました
又、病院医師にも恵まれ話し合いの都度スタッフがメモを取り
必ずその控えもくれました
戦うのは妻ですが、妻一人では戦わせないぞと言う
みんなで戦うんだという体制を作ったのです
(看護師にはこんなに資料を持ってきたのは初めてだと言われましたが)
 
これって乳ガンに関わらず、どんな病気の時にも言える事だと思うのです
 

けして一人で苦しまないで、皆が一緒だよ!

さて、特に女性読者の皆さん
 
今や乳ガンは本当に身近な病の一つとなっています
アメリカではすでに女性10人の内1人の割合で乳ガン治療を受けています
日本でも、以前は30人に一人だったのが
ここ数年飛躍的に増加、すでに20数人に一人の割合で女性の
死亡原因となっています、今後益々増加する物と思われます
発症年齢の平均もどんどん下がっています
10代での発症も珍しくなく、これと言った予防策がない現状では
早期発見こそが一番の対策です
30歳を過ぎると飛躍的に患者数も増加します
どうか、自分と愛する方々のためにも年に1度は検診を受ける事をお勧めします
特に、 月に1回生理の後に乳房を自分で触れる自己検診を行い、
しこりがあったときは、ためらわず外科の乳腺外来を受診して下さい。
 
 
 
 
さて、 rionさんへ(もちろん他の皆さんも)
 
ランさんの記事を見て勝手に記事を書いてすみません
 
 
今とっても不安が募り落ち着かない日々を過ごしている事と思います
 
もう少し書きますね 
 
記事読ませて頂きました、病院は乳腺外科又は専門医にかかっておられますか?
そうであれば、じっくり相談してください
乳房にメスを入れる、女性にとってとても辛い事が現実としてあります
納得のいくまで説明を求め、納得した上で手術に望んで下さい
細胞が小さい(ステージⅠ) 場合は、乳房温存術も有効です
但し、CTスキャン等で乳房内の詳細な地図を作り手術をしなければならないため
時間が掛かります、又数ヶ月の間週に5日は放射線治療を受ける場合が殆どです
 
 
妻の場合、早く退院したかったのと田舎に住んでおり250キロ離れた
病院への通院が不可能な事、当時娘が1歳になったばかりで
4歳の息子を抱えと言った状況で、出来るだけ子供達の元へ早く帰れるようにと
左乳房を全摘、リンパ節も腫瘍があり全摘しました
結果的に、リンパ節に数個の悪性腫瘍があり転移の心配もずいぶんありましたが
検査の結果他への転移はなく安心しています
さて、この場合入院は約1ヶ月掛かりました
 
ガン細胞の種類性質によっても術後の治療も決まってきますがこの場合
お若いので、閉経者と違い化学療法つまり抗ガン剤を使う事になります
 
抗ガン剤治療も細胞の大きさや、性質により変わりますが
だいたい2-4ヶ月掛かります(週1回の点滴、3週行い1週休み)
 
その後は定期検診に移行となります
 
抗ガン剤にしても放射線にしてもそれぞれ一長一短ありますし
当然副作用もあります、妻の場合髪の毛はほぼ抜け落ちました
但し、治療を止めたとたんちゃんと生えてきますからご安心下さい
 
他にも色々な治療法もありますが、本当に医師によっては
切りたがるばかりの医者もいます
 
いまだに切除する必要のない胸筋もで切除された10代の女性もいたり
経験の浅い医者だとその後の治療も・・・
 
細胞の大きさや、リンパ節の状況などに合わせ
最適な治療法と、ご本人の希望を聞き入れてくれ
それにはどうしたらよいかという相談に乗ってくれる様とことん話し合って下さい
 
場合によっては、病院を変える必要もあります
まずは、焦らずしっかり相談する事が本当に治療の第一歩です
 
 
ここからは単に僕の気持ちもまざってますが・・・ 
妻の術後、切り取られた乳房とリンパ節を医師に見せられ説明を受けました
この時、本当に悲しかった血の気を失った乳房を見た時涙が出そうになりました
でも本当に辛いのは僕ではなく妻、自分がしっかりしなくてはと
ぐっと涙を堪え説明を聞き見せられたガン細胞がどんなに恨めしかった事か
気丈に振る舞う妻が意地らしく愛おしく
 
妻の左胸には、正直大きなキズがあります
そしてそこには当然乳房はない
 
だけど今では、その傷さへも愛おしいと思えるようになりました
胸は一つになりましたが、女としての妻としての魅力が
僕から見てなくなったわけではありません
 
もちろん以前のように、温泉に入る事はなくなりました
まだまだそう言う方をじろじろ見る日本ですから
 
だけど僕たち夫婦はちゃんと未来がある事を信じています
 
 
 
 
これから辛い現実にさらされる事でしょう
 
場合によっては、理解不足からの偏見もあるかも知れません
 
だけどこれだけは言えます、愛する夫、子供、家族
 
みんながあなたと一緒に思いを一つにしてくれるはずです
 
だから僕は頑張ってとは言いません、むしろ一人で頑張らないで
 
息切れしますよ、みんなで前向きに確実に進みましょう
 
安心できるようなこと、書けなくてすみません
 
でも、妻と一緒に歩んできた一夫の気持ちです
 
 
 
 
僕が参考にした一部のHPですが
乳ガンホームページ
CNJあたなの知りたいことは?
乳房再建とバストのページ
イタリア乳癌騒動記 
 
このほか、治療そのものについて
 
治療費のこと癌保険などのこと高額医療費のこと等
 
一通りの手続き全て僕がやりましたので聞きたいことがありましたら
 
本当に遠慮せず聞いて下さい
  
  
 
長文最後まで読んで下さった方ありがとうございます
早期発見は夫婦の営み中に発見されることも結構多いのです
 
ご夫婦で定期的にチェックされることをお勧め致します

今秋初

テーマ:

無事帰宅致しました

 

 

妻の事をお気遣い頂いた皆様ありがとうございます 

 

 

まっ、まだ検査結果が出ておりませんので何とも言えんのですが

 

 

大丈夫そうです(ハツハツハツ)

 


 

 

で、今秋初

 

 

何がって?

 

 

 

ストーブでんがなぁ

 

 

とうとうです

 

 

帰宅するとどうにも寒い・・・ 

 

 

明日はひょっとして雪かもの天気予報

 

 

と言う事でストーブ焚いてます

 

 

エ゛ー北海道ではストーブで暖を取る事を

 

 

ストーブたくと言うんですが

 

 

他県の方はどうなんでしょうかねぇ~?

 

 

ストーブの上にアルミホイルを敷いて

 

 

その上でししゃもを焼いて食べる

 

 

もちろん日本酒をくいっとイキまっせぇ

 

 

 

明日の楽しみ・・・

 

 

んん、明日の晩は会議だったはず

 

 

うーん、お預けかぁ・・・

 

 

 

 

皆様へのお返事ご訪問明日からぼちぼちと

 

 

致しますので

 

 

いつもの通り 

 

 

よろぴゅっぴゅーです!!

 

 



ししゃも

テーマ:
051023_1336~02.jpg
これが本物のシシャモ

クぅ~うまそっ

オス一串600円♀は1200~1800円もする

が、本物は味も香りも違うのだ・・・

天ぷらにしても旨い

皆さんにも食べさせてあげたいが・・・・

ちと無理があるのでおいらが代表して美味しく食べておきますヘヘヘヘ

日本酒のもっと


o(^-^)o


モブロよりおやぴーでした

くまったんもんだ

テーマ:

この後札幌に向けて出発するのですが 

(札幌まで約250キロま、3時間半から4時間てとこか) 

 

おいらの住んでいるのは北海道も北の果て

 

 

俗に言う過疎地

 

 

そりぁ自然が豊ですよ

 

 

人口の5倍近くの乳牛もいるし 

 

kitune

sika


キタキツネもエゾシカもてんで珍しくない

 

 

ま、キツネはいいんだけど最近は

 

鹿との交通事故が絶えない・・・

 

こっちは平均80キロくらいでみんな走行してる 

 

鹿とぶつかると大抵車は廃車ともすると人も死ぬことがある

 

まあ珍しくないのだが


 

しかしそんなのどかな町に本日地域一帯に防災警報?が

 


 

 

 

 

 

 

 

 

  

kuma


原因はこいつ↑ヒグマ君

 

 

どうも市街地近くを徘徊してるらしい・・・

 

本州のツキノワグマとは比べものにならない巨体

 

体長2メートルオーバー

 

体重400キロに達する奴もおる

 

人間何ざぁひと叩きでお陀仏サ

 

数年前は公園や球場の中に出たらしく

 

立入禁止にもなったことが・・・

 

冬眠前で気が立っているし、山に餌がないんだろうなぁ

 

ちなみに、渓流釣りで過去に2度ほど遭遇

 

ま、100メーターは離れてたので難はなかったが

 

彼らは時速40キロで走る

 

とうてい100メートル13秒、階段を上るだけで息切れする

 

そんな中年おやじのおいらは逃げることが出来ない

 

山にはいるときはいつもでっかいナイフを持って行くけど

 

勝てないだろうなぁ??

 



んーでも、田舎暮らしってイイのだ

 

と、たわいもないことをUPする

 

妄想おやぴー♪であった

 

読んだ方、くだらないことで

 

 

どぉもすみましぇん(故林家三平風に) 

三平