1.5連発?

テーマ:

話はちびとさかのぼり、木曜日の晩にタイムスリップするでやんす←古

 

 

 

 

息子、娘を寝かしつけ、期待と股間を膨らませ

 

 

 

ニコニコ顔で「シャワー浴びてくるワ」

 

 

 

 

で、例のごとくつべたいシャワーで身を引き締め

 

 

 

 

電車男を見ながら、ビールにサラミを頬張る

 

 

 

 

普段滅多に飲まない、奥様がサラミを食べてはビールを繰り返す

 

 

 

 

(お、おいめずらしぃーやん)胸中

 

 

 

 

「お前も、シャワー浴びたら、気持ちいいよ♪」

   

「わかってるってぇ~♥」

 

(を、珍しく、すなお)胸中

 

何せほぼ1ヶ月もの間、仕事が忙しかったのもあるが放置されとった

 

  

 

(・・・我慢も限界に近いどぉー)胸中

 

 

 

ドライヤー でブローする奥様をチラチラ横目でチラ

 

 

(まだ乾かんのかい?、はよはよ)胸中

 

 

 

その間も、ビール片手にサラミを食べる

 

 

ふっ気づくとドライヤーの音が止まってるしィ、ニヤ

 

 

 

「寝るかぁ?疲れてるシィ」

 

「うん、電気けしてぇ」



いよいよかぁ?来るか来るかぁ? 

 

階段を上がり寝室へ 

Wベッドのある部屋には、当然のごとく二段ベッドもある

そ、子供達も同じ部屋で寝ている

たいていの場合、わが子達は熟睡派で滅多に起きない

多少の音でも起きないのだが、不思議と光に反応する

だからいつも部屋は真っ暗状態


二人、そろって横になった瞬間

間髪入れず、キスをする

と言っても、ディープなキスはさせてくれないが・・・

もちろん、今日はと言う日は寝る前にたばこも吸わない

たばこ臭を嫌う妻の減点対象になり、キスすらさせてもらえなくなるからだ


再びチュッとしながら髪の毛をサワサワすると


「よけいな事はいいからぁ、早く脱いだらぁ」

「あ、うん、脱ぎ脱ぎしゅるよっ、じゃお前も自分で脱いでぇ」


あっという間に、二人とも下半身あらわ

でも真っ暗だしめがねをかけていないのでよぉー見えん


ぐっと抱き寄せ、指はいきなりお栗さまへ


中指が、チョロちょろっとまさぐると


「ぅん~、そんなのしなくていいのっ♥」


「へ?そんなの?」


(ありゃりゃ、すでにお湿りでしたか)胸中


「じゃあ、何もしないでいきなりは寂しいから」


と、言いつつ久しぶりに、両脚を持ち広げインリンM字で

お栗様をレロレロ、ペロペロ、チュパチュパ

 

 

「ぁぁあああぁぁ、うんぐ、いいからもう来て」

 

「じゃ、近藤君付けやすいようにお願いひましゆぅ」


というと、おくちでパックン ジュルペロペロ、シュポン


「あーん、もうお終い?」

「うもぉ、いいからぁ♥」


奥様の、辛蜜があふれて?いるであろう入り口に招かれる


にゅるりん、ググ、ぬにょん~


「ぁっ、あっ、ぁぁ、ああん、んんぅ」



少し飲んでいるからなのか、いつもより感度がいいらしい


自然と首に手を回し、しっかり腰もグラインドしてくれる


こちらも、それに答えるべくいったん奧まで達した後は


入り口付近でわざとに、↑↓↑↓を繰り返し


ときより、深く進入をする


(ぐぅおぉー、締まってきてる、やっば゛あ、溜まってるからなぁ)胸中


(ま、まずい、こ、ここは我慢じゃー)胸中


(あっれェ?、ちびっと)胸中

 

「ゴメン、ちびっと漏れたぁ、コンちゃん付け替えるワ」

  

くっ、かぁ、中折れならぬ中漏れだょ

 _(-_-∥)_ 

 

少量とはいえ、もれたまんまだと塩梅よろしくないためだ・・・

サッササッと付け替え、再挿入


ぬぐぅ、グイッ


「あん、もぉ、今度はネっ・・・・」

 

「あー大丈夫だべぇ」

 

「エ゛、ぁぁ、あん♥」

「いやぁん、いや、ぁぁん、ダッメェ~」


奥様の体が微妙に反り返る、自分が思いっきり

Hィ~になると妻からディープキスしてくる・・・

 

 

(普段から、こんな風にH満開でお願いしますヨッ!)胸中


(もうちょっとで逝ってくれちゃうかなぁ?)胸中

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 


と言う時

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

「いやだ、やめろぉ、いやだ・・・やめて~エ」

 

 

 

 

 

  

 

と、息子の声

 

ハッ、見られているのか?

 

すかさず、タオルケットで二人を覆い隠す妻

 

その間も、妻の体に割っていったままの夫

 

二人、微動だにせずじーと動きを止める


 

 

どうやら、いつものごとく寝言

にしても、リアルでタイムリーな寝言をいいやがる

息子よ、お前はどんな夢見てそんなん言うの?

 


一瞬笑うも、すぐに妻に向き合う

 

 

 

「一瞬萎えた、けど大丈夫続けるヨっ!」


ニュルロン、→←→←↑↓↑↓


 

その後もひたすら腰は動く、奧まで言ったり入り口でたむろしたり

円を描いたり、妻の腕にも力が入り強く抱きしめられる

我が首にからみつく妻の腕が嬉しいじゃないの! 

 




 


「あん、まだぁ?」

 

「うん、どうした?、その気失せた?」

 

「うん、ていうか少し痛くなってきた、早く逝けるぅ?」

 

「エ゛、オレまだこの調子だと20分は持つよん♥」

 

「あ゛ー、ダメダメ、痛くなってきたからそんなに持たない」

「ごめんねぇん」


 
 

(エー、もうちょっと我慢しろよなぁー久しぶりなんだから・・・) 胸中

 

 


その間腰は動いていた ユッサ、ユッサ しかも焦っているので激しく・・・


「そっかぁ、痛いんじゃ仕方ないねぇ、止めよっか?」

  

 

「いい?♥」 (♥はいらんぞぉーこんな時は)胸中

  

  

(そ、そんなにあっさりいい?っ言うなよぉー)胸中

 

「お前が良いんならイイよ、途中でちびっと逝ってるし、気持ちよかったから」

 

「ゴメンネ!」

 

 

 

 

 


 

 


と、言う具合で・・・・

 

  

  

 


 

 


 

1.5連発・・・・で終了

_| ̄|○


 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでも次の日、腰が痛かったのは言うまでもないが(約30分ほど合体していた)

  

  

ここ数週間の疲れもいっぺんに出たらしく、体調不良に・・・

 

 

ま、でも久しぶりの竜宮場だったから、まいっか

 

 

 

と言う事で、金曜日1.5連発のさわりをUP後から

 

 

 

土曜日は1時近くまで爆睡、夜も早々と床につく

 

 

おかげで体力も回復し、本日は朝から元気  


が、今度は奥様が・・・

 

 

 

 

あータイミングの悪い夫婦、まさか不定期な月姫の前触れじゃあ・・・



あ゛、皆様からのコメントへのお返事改めていたしやす、すんません


と言う事で、よろピュッピユー



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ダウンしてまっさぁ

テーマ:

すんません

 

 

 

 

 

ずーと休み無く働いてた歪みが体に出たようで

 

 

 

 

 

体の塩梅、わるぅ状態です

 

 

 

 

 

明日明後日久しぶりの休み、体を休めて

 

 

 

 

 

 

 

皆様の所へ徘徊に参ります


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 あーでもネ 

 

 

 

 

 

  

 


 

 

 

 昨晩

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 久々の 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

竜宮城逝ってきたぁ~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 しかも1.5連発?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 詳しくは次回 ムフムフムフムフムヒヨヒヨォー       


ほろにが・・・

テーマ:

彼女との出会いは高校2年の時だった
 

僕の通っていた高校は、全校生徒が参加する
強行遠足?(マラソン大会)があり当然自分も参加していた
男女関係なく約33キロの道のりをこなす
ちなみに、僕の記録は確か全校で29位、2時間50分位だったと思う

 

ゴールで水分補給しながら休んでいると
 

1こ下の彼女がゴールしてきた
 

「お疲れ、頑張ったな」
 

顔は知っていたので、一声かけた
 

「先輩、早いねぇー、もう疲れて歩けないワぁ」
 

「脚にきたかぁ?、送ってやるか?」
 

「どうやって?」
 

「んん、あーオレ単車で来てっから」
「メットも2コあるし、乗っけててやるぞぉ」
 

そんな会話から出会いが始まった
彼女を家まで送り、別れ際
 

「次の日曜日暇ある?」
「仲間で支笏湖行くんだけど、行かないかぁ?」
「必ず女の子を乗せてくるって約束があって・・・」
 

 

「エー、行きたいィ!でも先輩彼女は?」
 

 

「あーそんなのいないいない」
「それにこの単車に女乗せた事ないし・・・」

「じゃあ、私が初めて?本当ぉ♥」

 

「そっ、ホントのホント今日が初めて♪♪」

 


てな具合で、日曜日彼女を乗せ支笏湖へツーリング
結局、女の子を連れてくるという約束を守ったのはオレだけ
 

そして、彼女に恋するのに時間が必要なかった
 

その日、タンデムだった僕らは仲間と別れ二人っきりになる
 

お互いの事を話しあい、互いに母子家庭だった事もあり
そんな境遇からかうち解けるのも早かった
 

お陰で瞬く間に彼女への思いはアクセル満開となった
彼女の家についたときすかさず告ってた
 

「いま好きな奴とかっている?」
 

「うん、いるヨ好きになったばっかだけど・・・」
 

「そっかぁ、オマエに付き合って欲しいって言おうと思ったんだけど」
「好きな奴いるんだったら駄目だね」
そう言うと
 

「私が好きなのは先輩だから・・・」
 

「マジ、じゃあ付き合ってくれる?」
 

彼女がうなずいた瞬間、夏の終わりに新しい恋がスタートした
 

僕らは、学校の中では付き合っている事をオープンにしなかった
 

なぜなら、男子の少ない学校で
大抵の男がそれなりにもてる時期があり、自分もそんな一人だった
だから付き合っているのがばれると彼女にやっかみが・・・
 

登下校中の地下鉄の中でも、同じ学校の奴がいると離れたり
目を合わせるだけの会話をし、小さく折りたたんだ手紙を使ってやりとりしていた
 

二人が一緒になるのは、学校が終わってから
よく、中島公園内の日本庭園、大通公園を二人で歩いた
 

そんな彼女と初めてキスをしたのはいつだったろう?
 

 

実は、よく覚えていないのだ・・・
 

 

彼女にとってはファーストキスだったと思う
 

僕たちは、本当によくキスをした
公園のベンチや、地下鉄の通路、少しでも人気がなければチュッ
 

一度、彼女が卒業した小学校のグランドに夜単車で行った時は
彼女の思い出を聞きながら、グランドの真ん中でした
 

お気に入りは、やっぱり定番の海辺だった
 

札幌から小樽へ向かう途中に張碓(ハリウス)と言う所がある
急な坂を下りて行き、函館本線を渡ると日本海に面した
海岸に出ることが出来る、二人のお気に入りの場所だ
 

北海道の秋は駆け足でやってくる
 

寒い海岸に二人寄り添い、時に抱き合いキスをした
 

よく、汽車が通る時にわざとにキスをしたのを覚えている
 

「オッ、汽車来たなっ、見せつける?」 「うん」てな具合・・・
 

寒くても、タンデムシートに彼女を乗せてずいぶんと走った
 

好きで好きでたまらなかった
 

いつだったか彼女の家で二人っきりの時、茶の間でイチャイチャ
 

 

長~いキスを続けていた、もちろんディープなキス
 

 

ついつい、彼女の胸にも手が伸びた
 

だけど、恥ずかしくて揉んだりなんて出来ず手を載せただけそんな感じだった
 

 

だんだん荒くなる吐息、このまま行くとと言う時
 

 

ガラガラガラ「すみませぇーんNHKですがぁ」の声
 

 

バイトの時間も迫り、寸止めでその場を後にした
 

あの時NHKがこなければ、きっと彼女と結ばれていたと思う
 

本当に好きなこと・・・
 

あっという間に冬が訪れ、二人で単車に乗れなくなっても二人は
仲良しだった、クリスマスには彼女から手編みのマフラーをもらった
 

長いマフラーで二人同時に出来るくらいでものすごく嬉しかった
 

そんな付き合いも、しだいに周りに知れていったし
 

彼女のチョンバン(薄くした学バンをこう呼んでいた)には
僕のバイクの名、GSX250E刀と入っていたり
 

一緒に地下街や、町を歩いているのを同じ学校の女子達に見られていたし
 

こそこそ付き合うのが苦手だった僕は、少しずつ皆に知れ渡るように
 

仲の良かった友達に、そのことを話していた
 

 

まあ、そんなこともあり周りからの中傷他色々あって
 

んーその部分は思い出したくないから書かん
 

4月の始め、春休み中に別れがやってきた
 

それも、自分から・・・別れるつもり無かったんだ
 

一時距離置こうと思った、彼女の心が落ち着くまで
 

で、マフラーから彼女からの手紙全てを袋に詰めて
 

彼女へ返した、その一番上に彼女宛に手紙を書いて置いたのだけど
 

 

 

 

彼女それ読まんと、振られたと思いこんで一式燃やしたらしい
 

 

 

おかげで、そのまま本当に別れちゃった・・・
 

 

ちゃんと手紙入っているからって言わなかったオレが悪いんだけど
彼女が一番悲しかったのは、全てを返されたことだったて
それ、あとで本人から聞いた
 

「あの時、すごく悲しかった、他の子にはあんな事しないでねって」
 

それ聞いた時、彼女が手紙を読んでいないのを悟ったわけだ
 

でも、いいわけせんかった、色々な彼女の思い
悩み、悲しみを受け止めきれずに一時距離を置こうとしたのだから
 

高校生活の中で、いや今までの人生の中で
 

思い出深い恋愛は数えるほどしかないけど
 

その一つが彼女との思い出、そして一番色々なキスをした子だと思う
 

何せ、唇がボォーとしてくるくらいまでしてたもん
 

初めてキスの時舌を入れたあの斬新で、神秘な快感は
彼女とのキスだったからかなぁ
 

彼女との出会いが、僕をキス好きさせたし上達もした

 

あー今はあんな気持ちのいいキス出来ないなぁ
 

アレはやっぱり、若くってストレートな心だから出来たキス

 

タンデム  

 

 

 

 

 

今は・・・・

 
 
 
 

  

  

  

 

  

「なあなあ、キスしよっか」 「何よ、いきなり」
 

チュッ 「ズエ゛ーたばこ臭っサ、やだもぉ」トホホホホです

ひらに

テーマ:
えー日曜日、この夏最後の仕事?をこなし
 
 
たった今、シャワーを浴びて、水を弾かなくなった裸体に
 
 
 
ほんの少しため息まじりの妄想おやぴーです
 
 
 
皆様へのご返答、ご訪問が滞りましてすみません
 
 
 
エー、たぶん明日深夜には復帰できる?模様・・・
 
   
しばしお待ち下され

 ←と言うことで、若かりしのおやぴー


 

さて、このたびは敬愛するGUY兄ぃ様のご了承を頂き
ご夫婦の自主規制を私目が妄想しても良いと言う栄誉にあずかり
妄想させて頂きました
GUYさんの奥様へ、大変失礼かと存じながらも
お二人を楽しく妄想させて頂きました
いや~んな妄想もあろうかと存じますが妄想ゆえお許し下さい

まずは、↓こちらの記事を読んで下さいまし(リンクあり) 

 

 

記念日|_-) コソーリ・・・旅行

 

記念日|_-) コソーリ・・・旅行 そのニ

 

記念日|_-) コソーリ・・・旅行 その参

 

 

次の間に用意されていたお布団に誘い込みはしたものの・・・ 

 

 

<これより妄想>

 

 

夫は、妻をしみじみ見つめていた
出会ってから21年・・・結婚して16年
 

その16年の中に夫婦として無駄に過ごした時は
どれほどあったのだろうと反省したこともあった
 

が、いま又妻に恋をしている自分がここにいる(酔ってはいるが)
結婚して初めての二人っきりの旅行・・・
 

卓を挟み、対になり食事をし妻に注いでもらう酒の旨いこと
酔いのせいかかすかに視点が合わないが
ゆっくりした時の中で見る妻の顔が眩しい
 

まるで一目惚れした時のように心をズキンとした衝撃が走る
 

改めて、エエ女やぁと心の中でつぶやく
 

浴衣の襟元から時折見え隠れする妻の胸元に悦悦とし
自分が心底妻を愛していることを心で確認し
後は・・・・体で確認するだけとなった
 

目の前の妖艶な浴衣姿の妻に酔ったのか・・・
ただ単にアルコールに酔ってしまったのか・・・
次の間に用意されていたお布団に誘い込みはしたものの・・・
40を超えた体に過度のアルコールはちと荷が重いようだ
 

注)■■■は奥様がGUYさんを呼ぶ時
  ★★★はGUYさんが奥様を呼ぶ時ネ

 

「★★★、今までほんまありがとう!ヒクッツ」
 

「ううん、わたしこそ」
「二人で旅行とか言い出すし、最近優しいから浮気でも・・って思っちゃって」
 

「ん、ブログのこともあったし・・・?」
 

「だって、二人のことあんなに鮮明に・・・」
 

「ゴメンなぁ、でも皆にアドバイスもらったりして、今があるん」
「悩みや、愚痴もさらけ出せてイイ物なんだわぁ」

 

「うん、でもぉHな事は恥ずかしいからぁ、載せないでネッ」
 

妄想でっせ、妄想
 

そんな会話をしつつ、夫の手は何げに妻の浴衣の帯をほどきにかかる
 

 

 

「いやん、もぉ、大丈夫ぅ?」
  

 

「いやいや、愛する妻の体を改めて見つめたいのよぉん」
 

 

 

はだけた、妻の裸体をしみじみと目に焼き付け
そして夫はいつものように顔を下へづらしていく
 

下着の上から、妻の香りを確認するべく
下着の上から鼻を押し当て香りを吸い込む
 

(いい香りやぁ、いつもの香りじゃいスウーハァハァ)
 

 

 

「あん、もぉ、いつもそうやって・・・恥ずかしい」
 

 

 

そう言うと、身をくねらす妻
その仕草に一層萌に燃え、夫自身もMAXに・・・(なる予定)
妻の白肌に見とれつつ、二つの優しいふくらみに手を伸ばす夫
 

(あー柔らっか♪♪)
 

妻を抱きしめ、Kiss
いつもとは違う静寂な旅館という場所が心を動かす
 

手は自然と延び妻の下着をはぎ取ろうとする
が、せっつく心とは裏腹に思いの外体の動きが悪い
 

(酒?、ンンまずいぞぉ)
 

気を利かせ、腰を浮かす妻のサポートを得下着を降ろす
浴衣という布から全身あらわになった妻の体をしげしげと見つめ
再び鼓動が早くなる(酒のせいもあるが・・)
 

夫は、知り尽くした妻の体の多感な部分に手を伸ばしていく
 

 

 

「ンン、アン」
 

 

「★★★、綺麗だよ」
 

 

「ぁ゛、■■■~」
 

 

 

柔らかな妻の膨らみを口にしたがら一方で
手は、敏感な下部をこねくり回す
時に、夫の指が行き来する
 

 

 

「ぁ、ぁぁあん、ぅっ・・・■■■」
 

 

 

何度聞いても、悩ましく色っぽい妻の声
夫はこの声が大好きである
 

気持ちは、初めて妻と結ばれた時へとタイムスリップしている
 

違うのは重ねた年月があることと、年齢を重ねたこと
そして、大量の酒・・・
 

 

 

「ん、ねェ~、■■■」
 

 

 

40代になり一撃必中、必殺を心がけている夫
心に余裕があっても、肉体に余裕がない・・・トホホ
 

その分、愛情という名の心の愛撫を繰り返す
そして、その愛撫に多感に反応する妻
 

(ちびっとハーフMAXかなぁ?)そう思いながらも
 

抑えきれない、まるで青年が初めてを迎えるがごとく
一つになりたい想いが膨らんでいく
 

妻を愛するが故に膨らむ想いが、体をも膨らませていく
その想いを堪えきれずに妻の体に割って入る夫
 

 

 

 

「あ゛、ぁっあん♥」
 

 

「★★★」
 

 

ゆっくりと奧まで達すると、大きく腰をスライドさせる夫
妻にウエイトをかけないように気遣い優しく・・・
 

その動きが妻にも伝わる、優しさと愛情と快感をもたらす動き
夫の思いを心と体で同時に受け止めながら
心と体両方から愛という液が溢れ出る
 

 

 

「あん、■■■」
 

 

 

自宅と違い低反発マットではない旅館の布団からは
自分の体重がしっかり跳ね返ってくる
 

酒という名の助っ人がなければ、敏感な夫も(GUYさんゴメン)
いつも通り果てていたかもしれない
 

しかし、酒が夫の感度を多少鈍らせ
妻の体内をゆっくり楽しむことが出来るのだ
 

 

 

 

ユツサユッサ・・・・・グイーン、グイグイ・・・・ニュルニュルリン
 

 

 

 

夫はかすむ目で妻の反応を楽しむかのごとく動きを繰り返す
いつもならこの辺で自分も果てるはず
そう思いながらも、動きを止めない
 

(あっれぇ?、い、逝けない・・・マズ)
(よ、酔いのせいかぁ?)
 

 

 

「ネ、まだぁ、もぉん・・・■■■たらぁあん」
 

 

 

「も、もちっと・・・」
「あ、あかんMAXが解けそう・・・)
 

 

 

  

ヒュゥゥゥゥゥ、グタッ
 

 

 

「ご、ごめん、酔ってて、アカンカッタ」
 

 

 

「ううん、いいの、こうやって二人でいられるだけで」
 

 

妻の優しさに、涙する夫であった
 

この後夫はせめて余韻を楽しむべく妻を抱きしめながら
あっという間に眠りに付いた
 

 

(あーぁちょっと残念、無理しないでって言ったのにぃ)
(でも■■■のこんな優しさが大好きよ)
 

 

妻は心の中でこうつぶやき眠りに付いた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝、ゆっくりと夫が目を覚ますと隣にいるはずの妻がいない
 

目を擦りながら見渡すと妻は、ふすまを開け外を眺めている
 

 

「お、早いなぁもう起きてたのぉ?」
 

 

「うん、ちょっと子供達のことが気になって起きちゃった」
 

 

「そうだね、こうやって二人っきりになったこと無いからなぁ」
 

 

 

 

そう言って妻を見ると、うっすら目に涙が・・・
 

 

 

「どうした?何かあった」
 

「エヘヘ、うれし涙、と言うか幸せ涙かなぁ?」
 

「朝からおどろかさんといてぇーな、もう」
 

 

そう言って妻を抱きしめて軽いキスをした
 

 

「昨晩のつづきしよっか?」
 

 

優しい目でうなずく妻
 

 

 

もちろん、酔いも覚め今度はしっかり逝かせてもぉーた
 

 

 

 

 

頭の中に妻との出会いから昨日までが
 

走馬燈のように思い浮かんでくる
 

それと共に、何か今日から新しい一歩を踏み出した
 

そんな感がする、改めて妻に恋をした
 

何故かワクワクする、きっと妻も同じ気持ちだろう
 

新しい二人の恋物語が始まった
 

 

 

A permanent love tale 永久の恋物語 

 


改名終了

テーマ:
タイトルのごとく
 
 
 

改名終了いたしました

 
 
 
 
妄想おやぴーに決定したわけは、一番票が多かった事と
 
 
 
呼びやすさ、親しみやすさからでございます
 
 
 
心機一転?妄想していきますので
 
 
 
今後とも合い言葉は
 
 
 
 

よろピュッピューでお願いします 

 

皆様の貴重なご意見ありがとうございました

 

 

ちなみに、政治、社会ネタなどの場合たまに妄想理大臣が

登場する場合がありますが、ご容赦くださいませ


改名しようかなぁ

テーマ:

相変わらず忙しさと、疲れのあまり

 

皆様への訪問と、お返事が滞りがちな私です・・・(^^;)

 

 

 

 

夏の世を飾った花火・・・これもお仕事の一つ

 

 

 

potho2

 

 


仕事中に携帯から写したのでいま3ですが


 

 

 

potho3

 

 

 

 

 

 

この花火大会が終わり、次週の土日の仕事を終わらせれば


 

少し楽になる・・・ゆっくり遊びたい

 

 

濃厚な竜宮城へ行きたい!!!

 

 

北海道は、お盆がすぎると一気に秋がやってきます

 

 

 

日に日に木々のはが色づき、川にサケが上りはじめ

 

 

 

あっという間に冬がやってくる・・・

 

 

 

あーおいらの夏はどこ?

 

 

かみさんと見つめ合 う時間がほすぃ~

(ま、何よ何なのヨ、と言われて終わりですが・・・)

 

 

 

そうそう、スキン(近藤君じゃないよ)変えました

 

 

 

再生ボタンクリックで音楽が流れるし、1~5で選曲も出来る

 

 

 

お試しあれ

 

 

 

ついでに、親しみやすい名前に変えようと思います

 

細木先生がその方がいいと(言ってくれないけど) 

 

 

妄想おやじだと、おやじさん (←リンク)なんかとかぶっちゃうしネ


 

候補は↓

 

   

妄想おやぴー

(これだと、さん付けいらないし)

 

 

 

妄想理大臣

(これも好きなんだけど、チビット偉そうになっちゃうし・・・) 

 

 


今まで通り・・・・

 

 

 

 

さてさて、皆さんはどれが呼びやすいですか?

 

 

 

ご意見お待ちしております




尚、またまたASKAさん (←リンク)のまねっこして我が輩のボディーパーツの一部を

 

このページのどこかにリンクしますた・・・ムフ

(お詫びショットになってないけど・・・)  

相変わらず

テーマ:

仕事の忙しい妄想おやじです





気分だけでもと、スキン変えマスターべぇ・・・






本日14日は花火大会のお手伝いだぁ~





お盆中も、暦通りの勤務・・・



 

 

 

 

 


次の土日もお仕事♪♪


 

 

 

 

 

 



皆様へのご訪問、お返事延滞しておりまして










 

 

 

 




コッソーリ、コッソーリ(パクリ)仕事に励むべく・・・





 

 






ご勘弁をーーーー 

 

 

  

m(^々^)m

LOVEバトン♪

テーマ:

きゃっ、バトンが回ってきたのねん

  

し、しかもGUY兄ぃのところから

 

妄想の中での恋愛は豊富なのですが、ブログ上でも

 

すでに5人の方に恋して、告ったし・・・ 

 

 

LOVEバトン・・・愛かぁ、恋かぁ

ま、缶酎ハイでも飲みながら書いちゃいますかねぇ~

 

 

 

 

Q1.初恋はいつですか?

 たぶん、幼稚園の時のエチコ先生。

 

 

Q2. いままで付き合った人の人数は?
 

 え-短いのは3週間くらいのも合わせて13人だと思う  

 思うというのは、一方的に付き合ってたという勘違いも含む?

 ま-中坊の頃からなのでこんなもんでしょ 

 

 

  
Q3. 好きな人とデートで行きたい場所

 アラスカか、アルゼンチンか、ニュージーランドへフライフッシングをしに・・・

 ん、趣味が入ってます

 正直、好きな人とはどこへ行っても楽しめるたち

 だったら思いっきり楽しむために釣りの出来るところへ

 あ、USAのディズニーランドもいいかも、コースター乗りたい

 ふたりで\(~々~)/万歳しながら急降下もええんでないかい

 

 

Q4. 好きな人と観たい映画は?

 ・誰がために鐘は鳴る

 ・ティファニーで朝食を 

 ・フレンチキッス

 

 基本的に、恋愛系の映画でしょうか?

 個人的にはアクション、SF、ウエスタン、戦争物が好き・・・

 ジャンルを問わず映画は好きなので何でもいいっちゃなんでもいい^^
 (何を隠そう、スタートレックお宅だ) 

  

 
Q5. 好きな人に言われて一番嬉しかったことは?

 ・あなただったらあげてもいい(何をっと、突っ込まないように!)

 ・子供、出来たヨッ!!(子供嫌いだったのに・・・やったーと叫んだ)

 


Q6. 好きな人はいますか?いる人はその人の好きなところは?

  

 まぁ、かみさんでしょう(ブログばれた時の保険)

 芯が強くて、意地っ張りで、甘えなくて、歯ぎしりがうるさくて、虚弱体質で

 あんまりH好きじゃなくて、料理が上手くて、8×4使っているくせに

 思いっきりわがままで、自分勝手なおいらについてきてくれること?

 おまけに、喧嘩して出て行けと言われても結婚した私の家はここ

 だから出て行くところはありませんとキッパリ言うあたりが・・・

 すごい

 

Q7. こんな人は絶対無理!

 他人の悪口ばかり言い、人の目ばかり気にし、本音で語れない人

  
Q8. 浮気は許せるか?許せるならどこまで?

 フン、やれるもんならやってみろ!
 と言うか、絶対しないと思っているしそんな度胸無いおなごです

 キスくらいまでなら、冗談ですましてあげられるかなぁ?

 


Q9. 同棲はしてみたい?

  

 んー、もう15才ほど若かったらしてもいいかな

 ただ、既婚者としては今とそう状況が変わらない気が・・・

 だから若い頃描いていたような、毎日Hして

 ハッピー、ラッキー、し・あ・わ・せ見たいなあこがれはありません 

 


Q10. アナタが愛情を感じる行為は?

 ズバリ、竜宮城へ逝ったような夢心地を感じさせるH

 年に1,2度しかありませんが・・・

 あと、健康を常に気遣ってくれること

 毎朝の行ってらっしゃいチュー(娘もしてくれます)

 

   
Q11. 愛と恋の違いは?

 愛は、多少の妥協と寛大な心、強い絆と安心感
 恋は、あこがれや萌萌と駆け引きし振り向かせる事から始まる
 理想は、愛し合いながら相手に恋愛感情も持てること

 妻に恋しながら結婚という生活を継続できれば・・・時にはドキドキ

 ワクワクしながら、時には愛という大きな器の中で安らかになれる 
 

 
Q12. 一番長く続いた恋愛は?


 約7年付き合った今の奧ちゃま・・・

 考えたら、後は1年も持ったことがない、いいとこ半年

 んー、しみじみ妻とは出会うべくしてであったのか?・・・たまたま?

 ヤツが我慢強いのが幸いしたのネッ

 

  
Q13. 付き合ってみたい有名人・芸能人は?

 20年前の松坂慶子、高橋恵子、多岐川由美 

 なんつーか、イロイロエロエロありそうで・・・
 


Q14. 究極の選択。一生愛する事が出来なくなることと

    人から愛されることしかできなくなることとどちらを選ぶか?

 自分勝手な人間だからね、せめて愛されたい・・・

 妻へ一言、「もっとさぁ寛大に愛してムーチョ」
 


Q15. 次にバトンを渡す五人は・・・?

 どうしましょう?

 どちらかというと、頼み事苦手なたちで・・・

 

 一応

  

 つぎの美女の皆様へ ↓すべてリンクあり

  

 ASKAさん   

  

 志庵さん

  

 masaPさん

  

 マリンさん

  

 ririさん

  

 

 

 の経験豊かな?女性5人へお願いいたしますm(_ _)m

 ただし、個々のご都合もあろうかと思います

 スルーや答えたくないことはぶっ飛ばしておクンニなさいまし



 

沈んでます

テーマ:

皆様にコメレス、お返事できなくて・・・




 

 

 

すみま~せん!

 

 

 

  

往復240キロ離れた事業所まで

 

 

 

PCラン、セキュリティの設定他しに急遽行ってきました





 

ハァ~疲れた

 

 

 

 

 

 

お、日付がかわっとる

 

 

 

 

 

明晩には復活ののろしを・・・上げれたら


 

 

 

改めてご訪問、お返事しますのでご勘弁を

 

 

 

 

おやすみなさぁいm(_ _)mグゥー