恋文-24H 後編

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太陽が沈み切った瞬間触れあっていた唇を離しコテージに戻る
 

「これから晩餐だね、洒落たもの作れないけどいい?」
「なんでもいいヨ♪、何か手伝う?」 「んー頼むかも」
 

そう言って料理に取りかかるオレ
テーブルの上にはナイアガラと卓上コンロ
まだ出始めハニーバンタムで作ったコーンスープ
野菜をあしらっただけの簡単なサラダ
 

生のタラバガニを用意した「タラバはね焼いて食べるのが一番なんだよ」
「食べながら次の料理待ってて」男料理はがさつそのものだ
 

コンロの上で弾けるタラバ、あっつぅ・・けど美味しい~甘いネぇ」
「だろぉ!今ご飯炊けたからよそうネ」
ホタテの稚貝で炊いた、ホタテご飯(醤油と、酒で軽く味付け)
 

日本最北端の牛、稚内牛のステーキを焼く
塩胡椒の後に赤ワインでフランベし、大根おろしに、ショウガ、水飴で
味を調えた和風ステーキ、コツは最初は強火で焼き目を付け
蓋をし、弱火で蒸し焼きにする。こうすることでレアでもしっかり火が通る
薄くスライスしかりかりに揚げたガーリックをトッピングする
 

「美味ィ、すごいねぇ」 「そう?ありがとぉ、でも大雑把だよ」
志庵のためにタラバの殻を外していると、じーっと視線を感じる
 

「ん、なしたのぉ見つめて」 「うん、やっぱり指がセクシーだ」
「そっかなぁ~、ごつごつしてて毛深いし、日に焼けて真っ黒だよ」
 

「んー何て言うのかなぁ、Hぽい」そう言ってクスクス笑う
「料理してる手つきがね又セクシーだった」
「エ゛、あんまりほめると後が大変だよ」 「どう大変なのぉ?」
「さぁ、違うものも料理して食べちゃうかも・・・何てネっ」
 

ちょっとふき笑いをしつつワインを飲みながら会話は続いた
 

「今日はねぇ、七夕なんだよ。北海道の大部分は8月7日が七夕」
「だから今日のチケットにしたんだ」
「じゃあぁ、私が織姫で、彦星」 「うん、そう言う事かなぁ」
 

バニラアイスにナイアガラをかけたデザートをほおばりながら会話をし
満たされた食欲の後かたづけを二人でする
小さなこのコテージは異次元空間のような静かな森の中にぽつんとたたずんでいる

まさに二人だけの空間と時間がそこにあった
洗い物担当の彼女が慣れた手つきで食器を洗う
 

「裸にエプロンしてもらえば良かったなぁ」冗談ぽく言うと
「しようかぁ?フフフ、そう言うの好なんだぁ?」 「・・んーどうかなぁされた事ないし」そう言いながら後ろから抱きしめ、志庵の長い髪をかき分け首筋にキスをした
 

「何か熱いね、俺先にシャワー浴びてくるワ」
バクつく心と、早くなった鼓動を落ち着かせるように冷たいシャワーを浴び
頭の中を無にした、何も考えないように
冷たい水滴を、バスタオルで拭き取りバスルームから出る
 

「いいよぉー、つぎどうぞっ」そう言ってバスタオルを手渡した
「冷たいシャワーが気持ちよかったヨ!」俺がそう言うとバスルームに消えていった
 

冷たいシャワーを浴びたお陰で、かえって体が熱を持ってくる
グラスを持ったまま、テラスで涼む事にした
雲一つ無い夜空の下でワインを飲みながらボーとする
 

ガラガラガラ 白いバスロープに身を包んだ志庵が現れる
 

「ワぁ、すごい星、向こうじゃ見る事出来ないかもぉ」 「飲む?」
 

デッキチェアに腰掛けた彼女にキンキンに冷えたワインを渡す
静寂の中聞こえるのは二人の声、その声がとぎれたとき
手すりに待たれていた俺の前に、バスロープ姿の彼女が立っている
 

テーブルにグラスを置き彼女を引き寄せ抱きしめる
「あん、シャワー浴びたばかりでまだ熱いヨっ」 「じゃぁ冷ましてあげる」
 

そう言うとボトルを冷やしていた氷を口に含みキスをした
冷たい固まりが二人の口の中を行き来する、時折絡みつく舌
 

ゴクン、溶けた氷と交わった唾液を飲み込む冷たいけど、熱いキス



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恋文パートⅡ

志庵 さんのご了解の元妄想させて頂きました。

恋文(バーチャルドラマ?)-24H

 

 

彼女との出会いは、ブログだった。互いのブログにコメントを残す
他のブログに書き込んだ彼女のコメント、僕のコメント
 

そんなやり取りをしていた、冗談で「会ってみたい」とコメする
「私も是非会ってみたいじゃあチケット送ったら北海道来る?」
「絶対行く!」
こんな冗談なコメレスから事が始まった・・
 

 

 

 

平凡な日常から、非現実的な時間を過ごすために
 

 

8月7日羽田発旭川行きAIRDO4731便のチケットを彼女、志庵に送った。
 

来る来ないの返答はコメントしないよう頼んである
  

彼女には彼女の生活があるし・・・一つの賭だ何よりそのほうがドキドキできる

 

9時7分、旭川空港に2分遅れで4731便が着陸
 

僕は彼女の顔は知らない、ただロングヘアーだと言うことだけ知っている
 

夏の北海道はシーズン真っ盛りで観光客が多い
ゲートをくぐる一行もそんな団体をがほとんどだパックツアーてヤツだ
団体がとぎれるも彼女らしき女性が見あたらない
 

 

「やっぱ、無理だよなぁ」心でつぶやいた瞬間一人の女性が目に入る
 

きょろきょろとあたりを見渡す仕草
 

キャリアウーマンと言った出で立ち、ロングヘアー
 

 

心が直感した「志庵さん?」、「○○さん?」
 

「良く来れたね?、嬉しいよ」
 

タイトスカートに、ジャケットスーツ彼女がどんな言い訳をして来たか想像は出来る
だがそんな野暮なことは聞くまい、せっかくの気分が台無しになる
 

 

 

「着替あるなら着替えてきたら?ラフな方が歩きやすいよ」
 

「じゃぁ、お言葉に甘えて」そう言うとレディースルームへ
 

 

数分後現れた、ラフな服装に着替えた彼女は思いの外スレンダーだった
 

「行こうか」そういい彼女のバックを持ち手を差し出した
 

一瞬はにかむ笑顔が可愛い、そう思いながら手をつなぎ車まで歩いた
僕は一路富良野に向けて車を走らせる、助手席にはまだ少し緊張している彼女
 

 

「今日一日は任せてね、北海道は移動距離長いから眠たい時は寝て良いよ」
 

「あーん、でも寝っちゃったらもったいない」確かにそうだなぁ
 

 

なんて会話している内に富良野へ着いた。勿論観光で有名なスポットも多い
が、=人も多い、僕はあまり知られていない場所をチョイスした
 

RABEN  

「綺麗、まだラベンダー見れるんだぁ」
 

さすがに遅咲きのラベンダーも色あせている、でも遠目に見ると確かに綺麗だ
限られた時間しか持ち合わせていないのがちょっと惜しい気がする
 

 

ニングルの森を二人で歩きショップを見て回る
 

可愛い物を見つけるたびに、優しい顔になる彼女がいた
 

子供に似合いそうなものを見つけると一瞬顔が曇る、それは僕も同じだ
 

一通り見て回りさらに森の奧へと連れて行く
そこには森の時計というドラマで使用した喫茶店があるからだ
 

日曜日、さすがに人が多い・・・席無いかなぁ?そう思いつつも店内へ
ラッキーなことに席がある、さすがにカウンターは空いてない

ドラマで大竹しのぶのが常に腰掛けていた椅子が思い浮かぶ
 

二人は、窓際の椅子に腰掛け、ドラマのようにコーヒー豆を自分たちで挽く
その香りが自然と心を落ち着かせてくれる

「どうしてチケット送ってくれたの?」、ん、会いたかったから」
「それと、違う時間を過ごせそうだったからかなぁ」

「志庵さんは?どうして」、んー会ってみたかったのと、現実逃避?かなぁ」

「ま、訳なんて・・・今こうやって二人でいることがオレは嬉しい」

「・・何かドキドキしちゃう、そう言う台詞」

たわいのない会話、一瞬見つめ合う瞳

森の時計を後にし、富良野の観光スポットを一通り見て回る

そのたびに「すっごーい」「ひろぉーい」を連発の彼女

富良野市内で昼食をすませ隣町の美瑛へ

PACHI


パッチワークの丘を抜け、ケンとメリーの木を見


セブンスターの木へ「へェ~珍しい、誰もいないネ」
「そうなの?」、うん、いつもは必ず観光客が何人かいる、時間帯かなぁ?」

セブンスターの木は真下まで行くことが出来る

手をつないだまま、木の真下へ。緩やかな丘の上に立つ一本の木と二人

僕はおもむろに「唐突でゴメン、キ、キスして良いかなぁ?」

非日常的時間を過ごすならこれぐらい唐突な方がいい気がした

 

「エっ」次の瞬間閉じられた彼女の瞳を合図に

ほんの一瞬唇を合わした、触れたか触れないか解らないくらいの

「誰も見てないよなぁ?」

「何かすごいドキドキした、でも新鮮な感じ・・・」、あ、それオレも一緒♪」

「じゃ次行こうか?」もう?」だってほらあっちにいる二人来たそうだよ」
 
SEVEN  


そう、いつの間にか若いカップルがいた。見られたかなぁ?

「あの二人もしたいんじゃない?木の下でキス」かもネっ」


車に乗り込み、抱擁しさっきよりほんの少しだけ長いキスをしてエンジンをかけた



「次はどこに行くぅのぉ?」ひ・み・つダヨ」時計は3時を回っていた・・

それから2時間半かけ日本海の見えるところまで車を走らせる

時々彼女の顔が不用意に上下する、「寝ていいよ、たいした景色じゃないから」
「うううん」といいつつも静かな吐息が聞こえる
僕はカーステのボリュームをそっと下げた



「志~庵ちゃん、着いたヨッ」 「ゴメン寝ちゃった・・・」


日本海を望める山腹にあるコテージ、大好きな夕日が見える


「もう40分ほで日が沈むよ」そう言うとテラスのドアを開けた


テラスに二人で出る、細身のワイングラスを彼女の手に渡し

小樽の白ワイン、ナイアガラを注ぐとワインの香りが二人を通り抜ける

軽く乾杯し口に含むみ、すがすがしい味と香りがのどを過ぎた時

そっと志庵を抱き寄せた、沈みゆく太陽の赤い光が夜を予感させるほど

紅に染まっている

yuuhi

ワインをほんの少し口に含み、三度目のキスをする

フルーティーなキスが心を高揚させた・・・


つづく


今夜は主夫

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今日は頭の中に芽生えた妄想を仕上げ
 

 

上手く行けば深夜にはUPと思ってたのですが
 

 

どぉーも妻の塩梅がよろしくない
 

 

月姫のご登場3日目のはず
 




だからか・・・
 

 

 

軽い頭痛に伴い、体が動かんとの事で
 

 

 

「あー、調子悪い?、風呂いいよオレやるから」
 

 

「あー、立てない?イーよ茶碗あらっとくから」
 

 

「風呂ぉ、あ、ちびかぁ?あいあいオレが入れるよ」
 

 

何か上手く使われてるなぁ・・・
 

 

と思いつつ子供達を寝かしつけようとしていると
 

 

「あのさぁ、お米研いでないのぉ・・」
 

 

「何合?」
 

 

「お茶わぁ、つくっとくかぁ?」→カバノアナタケ茶
 

 

「お願ぁイ」
 

 

 

「愛よぉー」
 

 

てなもんですよ
 

 

今、妻も就寝しやっとあちらこちらにコメ返し
 

 

で、記事書こうと思いつつ
 

 

何かおいらの頭が回らん・・・何か忘れてる
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、ズボンの裾上げ忘れてた・・・
 

 

しゃーない裾上げテープだし自分でやっか・・・
 

 

と言う具合で、これより裾を自分でカットして
 

 

アイロンで裾上げだい!
 

 

しかも2本だよ、2本・・・
 

  

どーよ、今夜は主夫な妄想おやじ
 

 

ま、こんな夜もあるわなぁ
 



ところで












 

まち針どこよぉ?

オレってどんなん?

テーマ:

広場の方へコメ下さいましたyuzuさん、ASKAさん
 

買いかぶりですよ、僕お子ちゃまです

 

今更ながら妄想おやじとは

 

後数日で、とうとう40になる介護保険料が引かれると聞いて
ガックリしているガキおやじです
 

まープロフにもありますがおさらいで
 

 

一夫一婦制を守り結婚生活12年目を迎えている
息子一人、娘一人の4人家族でございます
 

仕事柄様々な文書書類を作成しますのでそれなりの
公文書は作れますが、私文書は全くと言って素人
 


恋文4連発は、精魂込めて作成しました・・・
自分では表現力に乏しくて、言葉足らずでと思っています
 

又、各所でのコメもそんなたいしたことは・・・
 

いつも各所のブログを見ては他の人の文書を見て
いやー上手いよなぁと感心し、読者登録しようかと思いつつ
 

尻込みして中々登録できないでいる小心者です
いつも悩んでやっと登録させて頂いています
 

特に登録数の多い方には何故か躊躇しちゃうんだよねぇー
 

自分はたいしたこと書いてないので・・・

 

 

 

 

 

  

 

そんな妄想おやじはこんなヤツです
  

 

 

 

性格  妄想好き・自分勝手・短気・好き嫌いハッキリしております
     言いたい事は言う・自分が悪い時は素直にゴメンを信条
  結構涙もろくって、アルプスの少女ハイジで泣ける
  金八でも毎シリーズ1話は泣くね、マンガでも泣く

 

 

趣味  釣り(フライ・ルアー・海釣り)・カヌー・バイク・キャンプ・ボート
    山菜採り・映画鑑賞(いろんなジャンル見ます)・漫画朗読・Jポップ

 

 

H方面 意地でH2回はまだ頑張る自信はあるが活躍の場が少ない、S系7割M系3割
   昔絵が好きで油絵なんかも・・模型制作も・・・日曜大工も・・・従って指先
   結構器用(自画自賛)です、つまり微妙なタッチでサワサワします
  前戯も後戯も好き、持続にやや難あり・・・^^;あ、2度目はOK牧場
  中でも、外でも逝けるくちです?

 

 

その他 料理苦になりません・・・
   毎度妻を料理するのに苦慮してます・・・
   お酒何でも飲みます、たばこは1日一箱に抑えてます

 

 

ま、どうって事無い妄想おやじです
 

 

読者登録をして頂いている方が少ないのに、たまに
1日で50人とかに読んで頂くとおったまゲぇーしています
 

 

基本的に、H描写苦手・・・だってワンパターンになっちゃうんだもん
若い頃、お痛が過ぎた頃は自分勝手なHしかしてないし
 

 

逆にある意味、たいした経験してないのと同じ
Hも、人生も深い経験をしないと身に付かないものだと痛感中
 

 

他人のブログは客観的に見れるので
相応のコメントが出来るだけですわ
 

但し、なるべく切実なものには誠実にコメするように
心がけているだけです
 

 

たぶん妻にばれたらきっと
 

「あんた、良く恥ずかしくもなくそんなコメするね」
 

と、一蹴されるのが目に浮かぶ・・・

 

こんな妄想おやじですが今後ともごひいきに願います



ORE  

お気に入りのハットで・・・これなら顔ゎぁばれるまい・・・



よろピッュピュー

 

まだ、疲れがピーク、またもや手抜きだねこりゃ・・・(^_^)v

スンマーソングライター

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主無き後も近藤君について論議下さいまして・・・



女性陣は結構苦労なさっているようでハッハッハッハッ(^_^;)



昨日今日とむちゃ忙しい日々を送りまして



あすも激務の予定につき



コメ、最新記事はまっこと申し訳ございませんが・・

火曜日にはぁなんとか・・・


アー痛い、仕事で日焼けしすぎて


おでこが、顔がヒリヒリ状態で・・・すやすや眠れるか疑問視


つべたいシャワーなんぞ浴びて


ほてった体を・・・皆様に慰めて?頂きたくても


妻子ある身、そうはいかず・・・


疲れているはずの体、一部のみ元気でありますが


いかんせん、妻の吐息をジャマすると

 

明日の朝食を与えてもらえない可能性大

 

我が輩、いくら料理が得意といっても

 

朝食くらいは、妻の手料理が食べたく(といってもトーストだけど、自爆)

 

あー、夏休みが欲しい・・・

 

気づけば日付が変わっている・・・

 

皆様の元へは、改めてご訪問、コメさせて頂きます

よしなに!!

しか

害獣と化したエゾシカと妄想おやじ







疲れているなら、はよねんかい!!

 


あい

近藤君について考えてみた

テーマ:

ここのところ恋文妄想が続いたので少し休憩という事で








現実的なお話、かなぁ



金魚さんのところで近藤君議論   ←リンク有り



その話題を更に掘り下げて?





避妊について調べてみますた近藤君!


 勿論我が家も、避妊しておりますそれはもぉー100%


 近藤君のお世話になっています

 ま、我が輩なんぞは恥ずかしながら


 一番始めに装着したのは14才くらいでしたかね

 初体験にあこがれ、いざ鎌倉じゃない本番という時


 ちゃぁーんと装着できるよう

 緒名二位の際にもう少しで、と言う時に装着をし日々鍛錬したものです(超爆)


 ま、結局のところ正直初体験の時はナンパした子で・・・

 中田氏だったようなぁ?付けてたようなぁ?

 それはさておき、歴史を紐解くと紀元前1000年頃、エジプト人たちが

 魚の浮き袋などを利用して、現在のコンドーム同様の使い方をしていたと

 伝えられていますが、定かではないようです。

 又、動物の腸の一方を縛り近藤君の変わりにと言う話も聞いた事があります


 文献を調べると日本を含め、世界中で避妊は悪、罪ある行為

 ととらえられていたようです


 それは、子供は宝という意味とやはり文明が今と違い未開、未成熟で

 男は特に、兵士として、女性は兵士の生産工場的考えがあった事


 又、宗教上故意に子供を作らないようにする事が不道徳と解釈されてたようで

 んーとなると中田氏は当時の世ではものすごく良い事だったんですね 


 まー勿論、とっても気持ちの良い行為ではあります男的に・・・

 したいなぁ、しばらく中田氏無い・・・


 ところが、性的先進国と勝手に思いこんでいたアメリカでさえ

 ホンの30年くらいまでは避妊そのものが違法だったようで


 罪に問われたという事、法的に認められたのが1972年

 フランスでは1979年と言うからつい最近じゃないですか・・


 日本でも戦後は特に、出兵による男児不足から

 国策により、人口1億人を目指し女性は5人程度の出産が望ましいとの


 目標に反って、避妊は認められていなかったようだ

 が、増える闇の人工中絶や売春禁止法施行に伴って解禁


 んー近藤君が活躍するようになってから日が浅いんだなぁ~

 近藤君に毎回お世話になっている我が輩としては驚きの連続


 いま国内のコンドームメーカーは7社で製造されているそうな

 技術的には世界でトップ、厚生省薬事工業動態統計年報によりますと


 年間平均10億万個以上のコンドームを生産すげぇ

 その40%は輸出だそうだが、国内消費で6億個


 つまり、国内で単純に近藤君を伴ったセックスが

 6億回・・・んー、我が家は年間約36回として・・・


 寂しいくらいの数字だ・・・

 ま、避妊に性病予防としてここ10年は世界的に脚光を浴びている


 近藤君、勇あしで装着ミスの無いようしたいものです

 厚さ0.03mmすげぇー薄い奴だが存在感は厚いぜ

近藤君、これからもよろピュッピュー



近藤君へ


・初めて見た近藤君の感想


 オーすげーこれで大人に・・・


・近藤君の購入方法


ドラグストアーで


・近藤君の初使用年齢


 装着は14才、実際の使用は17才


・近藤君との失敗談


 終わり果てた後も中に居座ってたらしぼんでしまって

 抜いても、近藤君だけ中に置き去り(置いてかないでぇーの叫び)


・どんな近藤君が好き


 見た目、使用感に違和感がないもの、ぴったりサイズ


・近藤君に要望


もっと薄く、我が身と一体になっておくれ+締めすぎず緩くならない

真っ黒の近藤君がいたら何かすごくいやらしそう


・記憶に残っている近藤君


 二十歳過ぎにたった一度だけ行ったソープのおねぇさんが口に近藤君を含み

 絶妙な技(Fエラ)で装着してくれた、思わずすげぇー×2を繰り返した



特にバトンする気はないけど!!


出来ればエロエロ5人衆の皆々様のご意見もお伺いしたいなぁ

よろピュッピュー("ε";)



手抜き

テーマ:

えー前回UPミス・・・ 

 

いつもは、他のソフト上で書きコして、コピペ、原本削除 

今回原本もすでに削除してまして・・・

 
おまけに、明日からのキャンプのため休日出勤・・・

 
と、言うわけで
手抜きUP!?・・・・・

 


妄想おやじの今週 

 

11日、普通通りに仕事をこなし、帰宅

 
明日から妻と子供達は一泊で知り合いのところへ遊びに行く予定

 
で、夜、息子→発熱38.6→座薬打ち込み

 
「なあ、熱下がったら明日お出かけだろ?」
「じゃあぁ、しない?非常に溜まってんですけどぉ・・・」
 

「バッカじやないのぉ?、子供熱出してるのに・・・」
 

「オレが、手あわせて拝んだら熱下がる訳でもないだろぉ」
「しなきゃ元気になんのか?」と、だだをこねる
 

が、当然、竜宮城逝きは却下


12日、朝前日の小競り合いもあり会話無く仕事へ
 

程なく、午前中妻よりTEL
 

「熱下がったみたいだから遊びに行くワ」
「あー行ってこい、行ってらっしゃいまし・・・」
 

仕事をこなし、誰もいない我が家へ帰宅
 

米をとぐ、んで釣り友達から送られてきたチップ(陸封型の紅鮭)をさばく
んまそうなサーモンピンクのお魚を三枚におろし
衣を付けフライにし、キャベツを千切りにし
ホタテのみそ汁を作る


よそ見しながらでも千切りできマッせぇ

たいていの料理は出来マッせぇー
 

一人っきりの夕食を楽しみ
(んーチップは旨い、ちなみに一匹買えば3,4千円はする高級魚)
 

食後、日本史占いUP

日付が変わった、深夜約3時間かけて書き下ろした

今回の企画物、恋文のラスト作をUPーづがれだぁー


13日、朝目覚ましのセット忘れでギリギリで仕事へ

 

で、昼食は自宅へ戻り昨晩のチップフライときんぴらゴボウ
そつなく?仕事をこなし帰宅

帰宅後は、遊びから戻ってきた妻のお土産・・・
セブンイレブンのつけ麺と、弁当を(おい、これが土産かい?)

 

食事後は、夜の虫取り
 

夜、街灯に集まるカブトムシ、クワガタを息子のために採りに行く
カブトムシ3匹、ミヤマクワガタを5匹ゲット
 

お父ちゃんすごい!!の息子の言葉で株を少し上げる(^^)

 

14日、いつものように仕事をこなし食事をし
 

「お父ちゃん風呂洗って」
 

「あいー」「今日は洗いっこはぁ?するぅ」
 

「ホント、そんな事ばっか言ってて飽きないの!?疲れてんだからぁ・・」
 

「あーそっ、お疲れですか?さいでっかぁ」
 

気づけば、風呂入ってちょこちょこコメント入れて例のUPミス
思いっきりガックシ・・・睡魔に抵抗できず、就寝
 

 

15日、午後より日帰り出張、某日本最北端の町まで・・・
 

いつもより少し遅い帰宅をし、いつも通り夕食をすませ
 

「お風呂洗ってもらっていい?」
 

「何か良い事あるぅ?」
 

「さぁ?、うフフ」そのひらがなの「う」とカタカナの「フフ」の
 

発音、良い事ありっそっ♪♪♪
 

子供達をさっさと寝かしつけて ムフフフフ
 

アダルティーな時間の始まり ウヒョヒョ
 

カチ「あ、暗すぎるかなぁ?」
 

「いいって、真っ暗で」
 

「そ、そっかぁ」モゾモゾモゾ、むぎゅぅ~チュッ
 

「んー、アッフゥ」レロレロレロ、モミモミ
 

「あん、早くしてねっぇ~ン」
 

パジャマと、パンツ(ショーツって感じじゃなかった)を一気に
でぇろんと、陰部があらわに・・・・
 

指が、敏感なおっまめをとらえクリクリクリ
 

「あっ、ァッァッ、んふぅっん」
 

「あれこれしなくて良いからぁ、ネ」
 

そうは言われても、あれこれしたいのヨッ
 

サッとM字インリン状態にし
 

縦スジ、敏感な突起をレロレロレロ
 

「早くって、言ってるでしょぉん、もう」
 

「そ、そっかぁ」と広げた体に割りいる
 

ぬるりん、ぬぐっ久しぶりの生合体
 

が、すぐさま「付けてないしょ?」
 

「ちびっとだけ、な、な、気持ちいいんだもん」
 

 

   

何度か↑↓↑↓↑↓↑↓すると
 

 

「やっぱだめ」いきなり合体を解かれる
 

 

で、仕方なく0.03mmを装着し
 

もう一度合体
 

 

にゅるりん、ググッ、ぬにょ
 

 

「おー、結構濡れてっしょ?」
 

 

「あん、もぉ、ァッァッァッ」
 

 

なんだかんだ言いながら腰うごいってっしょ
 

 

あ、あしを腰に絡ませてきた・・・
 

 

 

↑↓→←↓↑←→〃〃〃
 

 

 

 

 

 

〇/_/\ (こんな体位)
 

 

 

 

 

「オ、やっべぇ、あんまり持たないかも・・・」→心の声
 

 

 

 

 

 

  

 

「た、溜まってるからなぁ」→心の声
 

  


 

 

 

 

 

 

「さ、先に行かせてしまえばどうにかなるか」→心の声
 

 

ホッホッホッホッ、ズッコンバッコン
 

 

 

「アン、ぁ゛、ぁっぁっ、んんー」
 

 

 

 

 

  

 

 い、いかん、逝かせるまでは・・・
 

 

 

 

 

あーまずい、あっ、れっェ
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5.4.3.2.1.0
 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒュ~、ドンぴゅーーーー
 

 

 

 

 

 

 

「ごごご、ゴメン、逝ってもぉた」
 

「・・・・・・」
 

「なっなっ、も一回する?」
 

「ヤダ」さいですかぁ~
 

「フン、ぉ・ゃ・す・み!!」

 
15日、本日午前中は仕事をこなし
昼からは、押し入れを掃除、お布団をしまって
晩飯食べて夜は、二家族で夜の虫取り
しっかりクワガタと、カブトムシをゲット

シャワーを浴び、さぁ今夜もアダルティータイムと思いきや
 

妻のイビキが聞こえる中、この記事打ち込んでます
 

しょぼん・・・・

 


明日から今年初のキャンプ
 

コメレスは後日まとめて致します
 

 

 

よろピュッピュ~