テーマ:

待望の第一子が、男の子だったので

二人目は是が非でも女の子が欲しかった

と言う事で、過去ログの通り産み分けならぬ、作り分けを実践   ←リンクあり

見事(偶然?必然?)娘が誕生した


息子の時もそうだったが、妊娠中は

ほとんどSEXしなかった・・妻が息子を妊娠中に


安定期に入ってから一度あったが、何というのだろう?


もちろん中田氏OKなのだが、自分の子供にかけてしまそうな

突っつきそうな(そんなにイイ物はもってないのだが・・)


そんな気がして、生では行えなかった事と(意外とナイーブな僕)

膨らんだおなかを圧迫しそうで、もちろん正常位は×

で、後ろから挑んだが何かねぇ気分的にあずましくない


流産とか気にして・・・





で、長期にわたる禁欲生活に入る訳だワ


どうにもたまらず、週1ペースでふ●らで昇天させて頂いておりました(テレ)


それも我慢せいちゅー声も一部あろうかとは思いますが・・・

浮気にも走らず(当然か!?)、二度ほどお付き合いで無理くり行った
キャバクラにて、キャバ嬢の乳を揉み、ぺろったくらいですハイ




んん、おっほん本題ですが・・・


さて、我が娘8月生まれでもうじき三歳の誕生を迎えるのですが


本当は、9月生まれの予定だったのです・・・




8月のとある日、人口の少ない我が田舎町の


夏の終わりの風物詩盆踊りが開催され、我が輩朝から準備とお手伝い

夕方行われた子供盆踊りに妻と息子を確認し


メインの大人盆踊りを手伝い、終了と共に櫓解体と

終わったのはやっと午後11時


いつもならここで打ち上げに参加して大酒をかっ喰らうのですが

身重の妻もいるからとさっさと帰宅


ぱっとシャワーを浴びでると妻の様子が



「ど、どうした?」

「朝から変な感じはあったんだけど・・・」

「取りあえず、入院できる準備もして病院行こう」




準備を終え、寝ている息子を起こし病院へ急行


病院まで70キロ、通常1時間かかるところを35分で・・・

病院に0:05分に到着、事前に電話を入れていたので


診察室へ直行すると



担当医が「あー、もうこんなに開いているねぇー」

「すぐ出るワ」「ハイ、旦那さんは待合室でね」


こう言われ、息子を連れベンチに


ソファーに横になった息子には寝てれぇと毛布を掛け

生まれたら起こしてあげるから、そう言うも


息子も自分の妹か、弟が生まれるという事実に興奮して眠れず




「お父ちゃん、生まれるのぉ?」

「そうだよ、今お母ちゃんがんばってるから」

「お前も、ここで応援してなっ!」

「うん、ここで応援するぅ」

そう言い聞かせる


1分、2分時間がやたら遅く感じる、秒針と心拍がシンクロする


今回は、事前に性別をこちらから医者に聞いていた

一応、女の子ですと回答されていたが女の子の場合は


ちんこが陰になっていたりしてはずれる場合もある


今は取りあえず(何が)五体満足で生まれてくれればと願っていた


予定日より、20日以上早い母子共に健康ならそれだけでイイ心境



タッタッタッ、ガッチャ





若くて、ちっちゃくて可愛い看護師が(よけいな事も覚えてる)



にっこり「生まれましたよ、元気な女のお子さんですよ」




うっおー、やった作り分け成功・・・V(^_^)V



病院到着から40分ちょっと、もし大酒かっ喰らってたら・・・


処置して面会できるまで、うとうと息子と待つ事約2時間

真っ白なタオル?にくるまれた愛娘とご対面




「おー、真っ赤な顔でチュねぇー」
「お兄ちゃんと同し猿顔ですねー」




「うわぁー、お父ちゃん○太の妹?」


「そうだよ、お前の妹、もうお兄ちゃんになったんだぞ」


「へへへ、お兄ちゃんになったんだぁ?」




3歳の息子が嬉しそうに、ちょっと得意げに話す



2780グラム、46.3cm予定より早く生まれた割にはまあまあだ

何より、元気、そして毛深い両親そっくりに

頭の毛は、生まれ立てなのにフサフサしている

「赤ちゃんて、かわいいね」

「そうだよ、どんな子だって可愛く生まれてくるんだよ」

「○太も可愛かった?」

「おー可愛かったぞっ、今でもなっ!」



それからすぐに娘と決めつけ確信し買い貯めた下着やら何やらを

取りに帰宅し、再度昼近くに病院へ行き面会



少し白くなってきた娘を抱きジーと見つめる





「おい、この子も顔まん丸だなぁ」
「どうして面長に生まれんのかなぁ?」

「そりゃ両親に似たの、しょうがないしょっ」

「ぷくぷくしてるなぁ、でも色白になりそうだ(^O^)」


まだ笑うはずのない娘の顔が、かすかに笑っているように見えた


しゃべるはずもないのに「あんた方に似たの」そう言ったように思えた


息子いわく「お父ちゃん似だね」とのこと

「じゃあ、大変だわ、ワガママで」 (^^;)


赤ちゃんは皆んなそうかもしれないが手を握りしめている

ちっちゃな手が我が輩の指をぎゅっと握る

か弱い力が、しっかりしたものに感じられ命を再認識される

生命ってすごい、この子はこの握りしめた手の中にどんな夢を抱くのだろう?

ぎゅっと握りしめた中に、どんな可能性を秘めているのだろう?

父ちゃんに似るとおてんばで、母ちゃんに似ると心の強いハニカミ屋さんに

大切に育てていこう、そう誓ったのでした





そんな娘も、もうじき3歳、未だおしめ取れず


おしゃべりが生意気で(どうやら父ちゃんにらしい)


母ちゃんが毎日手を焼いている



「お母ちゃんが悪いのれすぅ、☆子は悪くないのれしゅぅ」

「お父ちゃんの馬鹿」

「ちっこ出ちゃったぁ~」



何でも兄の真似をし、何でも一緒がイイらしい・・・


家族そろって手を焼いている、が、虫歯もなく健康だ


今は、プリキュアになりたいらしいそんな女の子だ








・・・・ところで、産後にまた妻に言った






「今度こそ、多く縫ってもらったか!!?」








返答は「バッカじゃないぬうぉ」ダ!











却下

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今週は竜宮城逝きはないだろぉなぁ~・・・・
なぜかって?
 
日曜日は午前3時起き、睡眠時間2時間ほどで
Myボートで沖釣り、カレイを4,50枚つり上げ
正午に帰宅、その後爆睡


で、やっぱ年ごとに体力落ち落ち回復するまで2日はかかる

火曜の晩は、ナイターでソフトボールの試合
一応レギュラーでフル出場、今シーズ初だったんで
肩、腰、脚と全身筋肉痛、まだ痛い・・・


水曜の晩は、遅くまで会議

本日も、業務多忙で・・・


でもね、男ってサ疲れマラって僕らは言うんだけど


疲れているくせに、下半身はみょーに元気な時があって


そりゃすごい、ビンビン


疲れていてそんな気にならないはずなのにガッキーンてなったりする




自分の意志とは裏腹にネ、不思議な物です



今回、どっちだろー???




と言う事で、涙ぐましくも今までに我が奥様に提案申し上げ却下された数々を

お披露目しようと思います。くだらないけどネー




却下1

「なぁ?、Hの時目隠しするといいらしいぞぉ」

「何で?」


「見えないだろぉ、だから愛撫に神経が集中して感じ方がUPだと」


「音にも敏感になるんだって!ペロペロゃグシュグチュが」


「どぅおぅ、すげー感じるらしいぞぉ試してみない!?」











「やだ!」一言かい






却下2

「なあなあ、さすがに知り合って7年、結婚して12年」


「マンネリだろぉ、小道具使ってみんかぁ?」


「何それ、どんなの(?_?)」


「う~イぃーん、クネクネつてやつ」


「アダルティーなオモチャなんぞどうでっしゃろ?」

「バッカじゃないのぉー」それだけですか?




却下3

「あのさっ、お前高校の時の制服ってもってないの?」

「なにすんの、実家にあると思うけど」


「いやいや、それ着てHなんて・・・良いかなぁなんて思ったりして」


「まー俗に言うコスプレっちゅーやつだ」


「いけない事しているようで、燃えると思うんだよねぇー」

「そんな趣味ないし、きっと着れないから・・・いんやだっ!!」着れねぇーのかい?




却下4

「SMってどう思う?、痛いの熱いのはやだけどさぁー」


「お前の両手、ストッキングでかぁるく、かぁるく縛ってHしてみない?」

「あ゛ーん?」


「いやーソフトSMってあるらしくて」


「なんちゅーのぉ、手が自由にならないお前がさぁ
パックとしたり、こんな_|\〇ポーズしちゃうとすんげぇ燃えそう何だけど・・・」


「・・・・・絶対イヤダ!!」本気で怒んなくても・・・




却下5

「そうそう、ドラッグストアーにサ、ローション売ってた!」


「何のローション?」


「ん、ラブローションてやつ」


「Hの時に塗るとサ、つるリン、ニュルリンでよかよ!」


>

>

「・・・またそんな事言って、汚れたシーツあんたが洗濯するの?」


<

「・・・・・いいえ」そう来たか・・・



却下6

「ナッナッ、実家に子供達預けて二人でドライブに行かない?」


「ほんで、昔よく行った海岸行こうヨ?」


「何急に・・(@_@)」


「でっさぁぁ、カーHしよ、誰かに見られちゃうかもて思ったらさっ、ネ」


「・・・・(>_<)ベェー、やなこったい」


「エー、昔よくしたじゃんよぉーいいっしょ」












「アッホっ」いやいや思い出にね、あの頃にね・・・




却下7

「オイオイ、何かサー最近夫婦間でもハメ取りって言うの流行らしーよ」

「二人のHをさ、こぉービデオ撮りして」


「それ見ながらHしたりすると悦悦萌萌のお互いの表情見てより激しくなる見たい」


「ど、どうでっしゃろ?」











「あんた、変態じゃないの!そんなの絶対見たくない!!!」


「さいですかぁ~」ピュゥ~すきま風が・・・





他にもね、沢山あるんだけどHに変化を求めない我が妻には到底受け入れられず

何か自分が哀れで?ん違うなぁ、馬鹿さ加減が悲しくて・・・

皆様のご家庭ではどんなご要望がありますか?

日本

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社会派?の我が輩としては言わずにいられない



少子化だ、高齢化だと騒ぐ日本国

最近のアメブロと同じで、ごまかしが多くないか!!


まず税制、政府税調委員?君たちは僕ら庶民の生活を理解しテルのかぁ
ここ二、三日のメディアを見ていると完璧に増税でしょ

エー仕事柄・・・計算しちゃうとね

700万円の家庭で、単純増税20万、1カ月当たり約16,700円の手取り減

配偶者控除を無くして、社会保険料等控除も減額、勿論生命保険料控除も


でぇさぁ、年金保険料は毎年上がる

実質手取りは減る一方じゃろがぁ、フン!!


国の財政事情は分かるよ、だけど無駄遣いが多すぎ

議員特権、廃止しろヨォ


やい、役人君たちも税金払ってるでしょ?
有効に使ってくださいよ!!


医療制度も思い切った改革しろよ


大都市でも小児科医が足りない事実をどうとらえてるの

田舎は更に大変なのだよ


小児科のいる病院まで1時間なんてざら

これは、小児医療の点数が低くて儲からないからでしょ


儲からないから、なる医者が少ない

少ないから少ない医師に負担がかかる、悪循環でしょ


少子化対策を唱えるならばせめて、12歳位までの医療費は

1割負担ぐらいにしなさいっぅーの



国民年金の納付率が悪い、当たり前だよ


厚生年金の我が輩は、否応なしに給与から天引きされるけど

どちらにしたって我が輩の年齢で納めた額の半分も自分に戻ってこない


これじゃぁ皆んで、助け合うのが年金の趣旨といえど

無金利でも銀行に預けた方がましだもの


そんなことも分からずに、政策考えるからでしょ?


教育もそう、ゆとり教育・・・

ゆとりがないのは国や、企業、大人達

それに振り回されている子供達がかわいそうでしょ?


もっとしっかりした長期展望で物事を進めてヨ

しっかりしてよね日本








妄想妄想、我が輩が総理になったら・・・













んーもう竜宮城作っちゃうてネ!









一句 増税に、見合うサービス、提供せい(字余り)


本日はらしからぬ?ブログになっちゃった<(_ _)>

竜宮城パートⅢ

テーマ:

金曜日、前回の竜宮城訪問から中1日
今日は駄目かなぁ?などと思いながらビールをグヒグビ(^^)

毎度のことながらちび達はご就寝




夫婦でのんびり、ハニカミを見、番組終了と同時に


キラと目を輝かせながら「寝るぅ?」



「うん」




かすかな期待を抱きつつ、おベッドへ


目でじーと求める(最近こればっか)


ぷいっとそっぽを向く妻


えっえぃー、負けてなるかと覆い被さり再度凝視

にらめっこは我が輩の勝ち
(おいらの目はチョキ、かみさんの目はパーだった、馬鹿丸出し)



ウンもスンも言わさず、パジャマとパンティーを一気に脱がす

妻の秘密の花園をかき分け、中指を滑り込ませる

下から上へとゆっくり指を動かして見ると、ウヒョヒョ状態



濡れてるじゃなぁい(^O^)




「う゛、ゥ゛ゥ゛」「ハ゛ァ、ァ゛ン」




「何だ、濡れてるしょ!?」





「バ~カ゛、いいからぁん゛」





でもに何か言葉が変、舌っ足らずなので聞いてみた




「口に何かしてる?」

「ウ゛ン、歯ぐの矯゛正入れてる」

「あーん?、色気ないからはずせよ」

「ぃやだ、めんどく゛さい」
「いいしょ、べつに」





んー、無理強いしてせっかくの御馳走を前になんなので続行することにした








胸の下から、ゆっくりと下を這わせへその周りをチョロチョロ


おへそから花園までゆっくりじらすように


目的地に着いた舌は、敏感な部分を舐め上げる


姿勢は自然と縦四方固(69)へ


妻の股間に顔を埋め、脚の付け根、ももをワサワサ


矯正器具の入っている口からは、いつもと違ううめき声


これが妙にHで感情を高まらせる


薄い皮膜に覆われている小さな突起を愛撫するべく


右手の人差し指と、中指が皮膜をそっと剥き上げる


唇で挟み、軽く吸う、そして舌で転がすのだ






「ァ゛、ァァァ゛ァッ」





「口でして」




「出来ないよぉん」




「含まなくてイイよ、舌だけで、舐めるだけでいいよルンルン」



妻の手は僕自身を握りしめ、舌で舐め始める

先端の筋に沿って、○頭の出っ張った部分をなぞるように

縫い目のような筋に沿って舐め上げられ


一瞬、ビックンとなる我が輩(^_^;)





負けじと、妻のしめりきった陰部を両の手で開き



ア○ルまで、隅々舐めまくり時に舌を挿入する






「アッ、ゥゥ、んモォ」






「入れる?」




コクとうなずく妻




∥(●)ちゃんにあてがって、グイ、にゅるりん





「ぁ゛、うん゛、ァッ、ァァ」




ハァハァハァ







↑↓奥まで奥まで↑↓抜ける寸前↑↓寸止めの後は↑↓

















「イダ、痛・・・」








「なしたぁ?」



「歯茎が痛い・・・な、何か頭も痛くなってぎだ」



「どうする?続ける?」



「いいよ!我慢するから早く出して」




ユッサ、グイグイ、↑↓↑↓~~↑↓↑↓




と、ところがビールを飲んだくれていたせいか







い、逝けない・・・・・・・(_ _;)




3分経過、5分経過、10分経過・・・・




えっえーイ、妄想しながらロータリーピストン



妻も感じる余裕がない、お陰でこっちも気分↓




十数分の激しい腰の動き+妄想でどうにか








ピュゥ~と、何かさ味気ない情けない放出・・・(‥ゝ・;)






「あ゛~やっと出た。大丈夫かぁ?」






「・・・・・早く抜いて・・・・」








あい・・・・・・・・・・・」



いくらHでも、やっぱり雰囲気、感情、エロ声がないと
なかなかいけないもんであります。


おまけに、20分近きに渡る激しい腰の動き?で我が輩の腰はガクガク

妻のち○口の下側アナ○に一番近いところがちっと裂けた?

のか、痛いと申されんーこりゃ4,5日は竜宮城へ行けそうもない


踏んだり、蹴ったりとはこの事か?

「あ~あっ!」 


竜宮城 パートⅡ

テーマ:

R18指定


妄想おやじと言うくらいだから本来妄想しなきゃならないのだが・・



仕事を終え、帰宅すると二人の子供がまとわりつく

んふふふふぅー、お父ちゃん竜宮城へ逝きたいの

と言う事で、バタンと寝てくれるようじゃれてやる


・・・計画通り、妄想通り・・



が、二人の子供を寝かしつけるために寝室へ
息子は直ぐに寝入るのだが、娘は手をにぎにぎしていないと寝てくれない
にぎにぎし手いるとうっかり我が輩も寝てしまった




そんな自分を奥さんが起こす




「風邪引くよぉん」の声で目が覚める



で、一緒にWベッドイン



「しよっか?」


「やーよ、一昨日したしょ!!」


「一昨日は、一昨日、今日は今日」


「今日は疲れてるしぃー」




そう、昼間、年長の息子が太鼓をたたきながら消防パレードをしていた
彼女はそのビデオ撮り、娘を連れていたから大変だったらしい

そのことは我が輩も知っていたので無理強いはしなかった



「わかったよぉー、お・や・す・み」







そして軽く、チュとする








一瞬のまがあく、ふと横を見ると目を開けた彼女がじぃーと見ている





「なしたぁ?」




無言のまま、彼女の腕が首にからみつく



少し熱い吐息、目を閉じている彼女にそっとキスをする


パジャマ(ほんとにジャマ)の上から互いの体をまさぐる


(雰囲気を変え今回は僕で逝きます)の指は


彼女の下着へ滑り込む、うわーこりゃ今日も前擬いらずっぽい・・・

下着の上から、一つのすじをなぞる


「ん゛、アッ」小さな声が一瞬漏れる




その声を聞くと僕の指はいっそう忙しなくなる

柔らかな彼女の股を伝い、指は下着の隙まへ







「あ、んんぅ」





中指の第1間接が窪みに吸い込まれる、ネットリしている窪み

人差し指は敏感で少し硬直してきたそれをもてあそび

薬指はア〇ルを刺激する

のこった二本の指は股の付け根や、茂みをまんべんなく這いまわる






「うんぐ、あ、ダメ」





自らの下半身をさらけ出す彼女、目で訴えているのがわかる


僕も彼女の要求を満たすように身につけている物をはぎ取る

それを確認すると、彼女は導くように脚を広げ僕を引き寄せるのだ

彼女の上に覆い被さった僕は、まだ愛撫していない彼女の胸へ手を伸ばす










脇から、そっと鍵盤を弾くように乳輪へと向かう

全体を軽くもみほぐしながら、乳首を口に含む

わざとに、音を出す  クチュ、ペロ、チュチュ








「ァんぐ、ア、ア」









挿入を即してか、僕自身をあてがう彼女

彼女の入り口はすでにベチョベチョになっているのが解る



だけどまだ・・・だから僕自身で彼女の∥(●)にそって上下する



僕自身の先端が彼女の敏感な一点を擦りあげる


何度も僕は↑↓←→彼女の陰部を・・・する




荒げてくる彼女の吐息と、漏れる声がいっそう僕を興奮させるのだ


挿入していない僕自身の動きも心の高鳴りと共に激しさを増す


そして・・・僕の腰に回した手に力を込める彼女


同時に、強く陰部を擦りつけ上下する







と、にゅるりんと挿入してしまった







「あん、アッ、afoou」





ぬめぬめとまとわりつく、暖かな彼女の中で

ゆっくりしたピストン運動を繰り返す






「ねぇ、付けて、ネェ」・・・我が家は中田氏厳禁・・・





彼女の体液でネットリしている僕自身にスキンという壁を作る
「よし、準備OK」心の中でつぶやく(ちとお馬鹿さんな僕)




彼女もインリンのように(爆)OK体制





栗様にちゅっとキスをし、冗談ぽくペロリン



そして、僕自身の先端だけを彼女の中に

彼女の目をじっと見つめ、一気に奧まで達する








「んぐ、あっ、ァッ、ァッ、アッんぅ」




んーたまらない、たまらず早い腰のグラインドになる


真っ直ぐ突いたり、右や左、かき回すように円を描く

僕を強く抱きしめたまま大きく仰け反ろうとする彼女

愛おしさと、もっと虐めたいという欲求が交差する







でも彼女の耳元でささやいた僕の言葉は「愛してるよ!」ハァハァしながら




彼女の顔を両手で包み込みながらディープに舌を絡ませる


粘度を増した唾液が、舌から伝わる快感を増幅させ

僕の腰はいっそう動きを増し、激しく突き上げ始める








「ァ、ァ、ァ、ァァァァァ」声にならない呻き



僕自身を包み込んでいる彼女の入り口がグイッと収縮する




↑↓←→↑↓←→↓↑〃〃〃〃〃〃







「も、もう逝きそおぉ」






「いいよ、逝って、ねぇ逝って、あん」










「うっ」
「ハアっ、ハア、ハア、ハア」





もうちょっとで40さすがに激しい腰の動きは効く





もう一回する?さすがに今日は言えなかった_| ̄|●

・・・・けど、抱きしめながら余韻に浸る幸せ


イヤー、珍しく竜宮城が続いてまして・・V(^_- )

娘の誕生はいつ書こう?



R18指定



6月はジューンブライトと言うだけあって結婚記念日が多いですね


仲良くさせて頂いているブロガーさん処も結構結婚記念日だったり
互いの誕生日だったり、幸せのブログが多くて、特に先週末は・・・


でエー土曜日はそんな皆さんのブログを読みながら
ええなぁー皆んなラブラブやん、そー思っておりました


そして、もんもんとした土曜日を仕事とちょっとした家族サービスで終わらせ

大雨の日曜日・・・うーつまらん

あーガキンチョ共がうるさい
と、お家を逃げ出しパチスロへ・・・惨敗でしたが・・


夕食もすませ、子供達を風呂に
昼寝してないお子達はばたんQー


大人の時感でがなぁ~月の物も終わったんでっしゃろ?
と言う目で妻をも見るが、見事な無反応




死んでるマグロの(●)だ




しっかたなくWなベットへ行くも無、無反応じゃねーか?

いつもならここで「なぁ?」と言う言葉を掛けるのだが・・
本日は作戦を変えてシミュレーションした妄想を実践





優しく妻の手を握った、「どうしたの?」


「んー、おまえの手を握るのに訳がいるのかぁ」



優しく、彼女の手のひらを愛撫してみる





と、目をつぶっている我が輩の唇に生暖かい感触


ムフ、ムフフフフ「き、きたかぁ?」







彼女の足が我が輩の足にからみつく


来た来た来た来た来た、きったヨ~




彼女の、僕には見えないエロスイッチがONした



ゆっくりと、パンティーに手を滑り込ませ、ムチプリのおしりをなでなで、さわさわ


桃の∥目にそって指を這わせる




スイッチが入った彼女には、無駄な愛撫は不要



が、中指が秘部に到達する、そこは生暖かくしっとりとしていた



指を↑↓←→に動かす、クチュクチュ



空いている右手で、陰部から指を離さずパじゃまと、パンティーを取り払う



すかさずTシャツをたくし上げ、乳房へ舌を這わせる
もちろん陰部にある指は、敏感なところを刺激する事をやめない



舌は、乳鈴から乳首へと這い、口全体で優しく包み込むようにほおばる

彼女が我が輩のパンツを脱がしてきた

そして、固くなった物を・・・握りしめる



気づくといつの間にか我が輩は、彼女の両足の間にいる

が、自分からは挿入しない。うめき出る彼女の声がいっそう激しくなり



「ァ~あッ、あ」と自ら陰部を押し当ててくる





にゅるりん、と先端が包み込まれる


が、我が輩は自らの腰を沈み込ませない


「モォん・・・」彼女は腰に回した手に力を込め挿入を即す


でも、奥まで入れない(妄想シミュレーションの通りだ)


・・・つもりが、彼女が腕と絡めた両足に力を込め・・・







一気に奧まで「ゥ、あん、アッアアン」でも↑↓はしない

「まだ付けてないよ、いいの?」
「ダッめぇ~ん」
「じゃちょっと待って」と言い放ちパッパと装着



そして、数秒のブランクを埋めるべく





得意の縦四方固め、熱くほてっている小さな少し固くなっているその突起を



舌で←→↓↑と舐めあげ、軽く吸ってやる



吐息が漏れ、溢れ出る液と声



太ももの付け根を愛撫し、両手の五指が付け根から
その柔らかな曲線を触れるか否かの繊細なタッチでなで回す





やがて、感情の一端が挿入を即す

体制を変え、彼女の脚をインリン開脚(流行?)

そして、ゆっくりと進み入れる





「ァ゛・・んんu」脚を絡ませ激しく腰を↑↓する彼女、だが我が輩は動かない






自分の感情と、体が上り詰めていくのがわかる





と、同時に我が輩自身を包む彼女の肉壁が収縮していく





今度は我が輩自ら↑↓し、一気に奧まで達すると一瞬動きを止め
一気に入口まで後退し、動きを止める






「アー、アッアッ」「ねぇ、ねぇもっと、ネ」





両脚をΛoΛの状態に開き激しく↑↓



最後は、Mに開脚した彼女を押しつぶすように覆い被さり
より激しく、↑↓→←↓↑↓↑


「もう、逝きそう?、いい?」

「うっ・・うん、あっあ~」

「あ、逝くよ!!」↑↓↑↓↑↓






 5.4.3.2.1.0→スペルマシャトル、エエンデナイ発射






逝っちゃった逝っちゃった、ふーたりで逝っちゃった


「うわー、いっぱい出たワ、気持ち良かったぁ」

「そう?」


「OU、も一回する?」

「んー、まだ荒れてるからやめとく」


「そっか、じゃ寝るか」「お休みダ」





んーいつまで天女でいてくれるかな?



玉手箱の蓋は、あけたくないと思う我が輩であった・・・






ホンとはねー娘の事を載せようと思ったんだけど
つい、久しぶりにラブっちゃったもんでHネタになってしもーた
H描写がへったくそだからなぁ・・・
チャンチャン



男は出産出来ないけど

テーマ:

最近ブログ周りをし、コメントでよくお会いする方々のブログを訪れては
読者登録をさせて頂いている


又一つのブロガーさんに登録させてもらい
ちょうど出産にまつわるお話を読ませて頂いた


我が輩は男だから当然出産する事はないし、妊娠も出来ない


もし仮に男が妊娠したら・・・妄想じゃないよぉー
出産時の痛みでたいていの男はショック死するそうだ

おまけに、助かっても出血やその他失われる体液流失で
回復まで女性の2倍はかかるそうな

んー女性はすごい




我が子の出産時を思い出してみた

第一子の息子、妊娠したのは結婚○5年経ってから



受精日もわかる(^_^)vちょうどかみさんの大好きなGLAYのライブ前で
思う存分楽しんどいでぇーと送り出す前夜の熱烈合体で着床




3ヶ月後くらいにひょっとして出来たんじゃない

で、検査、おめでたに至ったわけです







当初、我が輩ずぅーと女の子だと思いこんどった








が、7,8ヶ月くらいの時に医者がぽろっと










「付いてるねぇ~」と一言







この時はホンの一瞬ガクっとしたが、切り返しも早く
男なら健康でちょっとくらいやんちゃで
自分たちの顔も考え見ず、タッキーみたいな顔にならんかなぁ~
などとほざきながら、厳しい冬を過ごし春を迎え



予定日5月3日。我が輩の実家からは、母と数人の知人が訪れていた
が、陣痛の兆候なし。翌日も、で
病院まで1時間圏内を円を描くように妻と、母、知人らとドライブ
皆んな遠路やってきたのもあり、観光案内約230キロ走行



どうせ男の子とわかっていたし、出来れば5月5日に生まれて欲しくて
我が輩毎日おなかをなでなでしてました




願いが通じたのかなぁー




5月5日朝陣痛なし、母や知人らは仕事もあり帰途につく
お見送りをしてホットしたとたん



「なんか来た感じ」
「よっしゃぁ、病院行くべか」



病院では担当医が、あーまだだねぇしばらくかかるかなぁ

午後1時まで待つも、兆候なしで



「腹減ったし、飯食ってくるwa」



と、病院を後にし食事へ



食後はいつもの本屋で立ち読み、H本と漫画を少々読み

3時過ぎ病院へ戻ると、とととと





おや?我妻はいずこ?




ホンで、看護婦さん(当時はまだ婦)に○○ですけどぉ










あ、○○さん2時55分元気な男のお子さんですよぉ








「な、なぬぅぅー」




つまり息子は、おいらが腹を空かし飯を喰らい
本屋でH本と漫画を見ている間に生まれたのだ
んー将来この事を本人に伝えるべきか・・・・



1時間後、妻と我が子にご対面



「ずいぶん早く生まれたなぁ?」
「うん、あれよあれよという間に」



我が子を手に抱き、にこにこしながら我が輩は



「にしても、猿顔、かぁーつぶれた顔」
「まー生まれたてはお世辞にも可愛い顔じゃないわなぁ」



でもサ、3000gちょっとの小さな体が精一杯生きてる

生まれたばっかで、体じゅうの皮膚が初めてふれた空気で乾燥し、ぱりぱり剥けてくる

小さなまだ赤々とした指が、親父の指を握る

ちっちゃな心臓の鼓動がしっかりとした音色を轟かせる

クシャッとした真っ赤な顔は、泣く事でおいらは出てきたと訴える

父親としての威厳はないけれど、精一杯愛そうと思った





今は6歳になる、ムシキングの大好きな小憎らしいガキンチョになったが・・・



「息子よ、お父ちゃんはおまえが大好きだよ」

小声で「母ちゃんの次になっ!!」



ところで、産後の妻に問うた



「切ったの?」

「うん、切開した」
「何針ぬった?」(?Θ?)
「確か二針って言ってた」
「一針多く縫ってもらえって、言ったじゃん」(-_-;)
「言えるわけないしょ」





息子誕生の小さなエピソード
そのうち娘のも書いちゃお


在庫補充

テーマ:

出張から戻ってきて二日が経ちました

が、ガガーん



我が奥さんのところには毎月の集金者が訪れてて
またまた、お手、お預け状態です


トホホ、(;ゞ;)








本日、日帰り出張もありついでに妻子も連れ短時間出張


家族はショッピングセンターへ降ろし
我が輩は、お仕事へ

で、数時間

6歳園児の長男はムシキングを思う存分堪能し
娘は、あれが欲しいだぁーのあーでもこーでも
だだをこねくり回していたらしい



んで仕事を終わらせ、いつものドラッグストアーへ



トイレットペーパだの、何だのと雑貨購入と
と、ですWa




エー我が家にあった、OKスキンちゃんの在庫が少なくなっとた





で、「おいおい?、あれもうあんま数無いんじゃなぁぃ」




「管理してんのあんたでしょ?」

「かっといた方がいいんじゃない!」
「いざっちゅー時、焦るからよぉお」





と言いつつ、買い物かごに3箱セットをポンと




レジもすんで






エー 3箱×12=36射精分







ホーホッホホ


妄想、妄想


つー事はあれですよあれ
買ったんだもの、ちゃぁーんと消費せねば



妄想、妄想


すごいよー、北海道も暖かくなってきた
気づくと、近所の港にいたゴマフアザラシの群れもいなくなったサ
いよいよ春本番、夏近しサぁ
夫婦、仲良く熱くナローよ!ってなもんですよ、ハイ

↑↑エービールも入っておりまして親父の頭もハイになっとります






ただ、まー、でもねぇー


マグロは、のりわりぃかんなぁー!!!




週最低1個の消費として、36週+在庫8週分=44射精


ちょっと待てよ、最近のペースで逝くと
来年の春までもってしまいそーな勢いのない勢いじゃん

立て続けて2連発を月に数度入れねば、ムフ



いやー妄想だけは弾みますWa

早く、マグロちゃんの月の集金おわらにゃいかなぁー
と妄想だけは膨らむのでした





マグロ

テーマ:

ちょっと怒り気味

でぇー何故かちゅうーと本日より出張


まあ、それはいいんだけれど


出張前って前夜にだいたい夫婦の営みを致すのが我が家




昨日もしかり


しっかーし気の乗らない奥様

まあ、今日は保育所の遠足で準備のため
早起きしなくちゃいけないのは分かる
が、しっかーしそれはそれこれはこれでしょ!

ぐっすりと息をたてている子供達を尻目に


「しよっか?」

「あ゛ー?」


とりあえず脱ぎ脱ぎさせる

オッパイぺろりん、ソフトにむぎゅもみ

「ぐあ゛ー何か痛いからさわんないで」

「そうなの?ごめんごめん」

「そんじゃ、ぺろって」

パク、ニュル、ぺろ、すっぽん

「あいー、おしまい」

「・・・・・さ、30秒もなじゃんよ~」

「いいから、やっとして」

おまえマグロ?????

入れりゃーいいんでょ?入れりゃァー





グイ、V字開脚、息子を=目に押し当てヌュイ、グググ

とりあえず奥まで挿入



「早く終わらしてねぇー_(_^_)_」

「て、なぁーんも感じてないじゃん」

「いいの別にィ」
「ハァー?」



こういうときに限ってこっちは何故か今日はイイぞぉー
といった感触がある

「おまえが乗り気じゃないとこっちも逝きにくいんだよねー」

「ぐたぐた言わないの!やめる!!」

「・・・・・・」



出しゃぁいいんでしょぉ!出しゃぁ

ユッサ、ニュイン、すっぱん、クイッ
エッサ、ほいさ↑↓↑↓↑↓↑↓↑↓↑↓→←→←

「まだぁ?」

「まだぁって、水を差すな水を」

「今頭ん中で妄想してっから、もうちょい」

「・・・・」

↑↓↑↓→←→←↑↓↑↓

「ほんじゃぁ、逝くワ!」

ぴゅゅゅ~スッポン、ドピュ

「何かいまいち気持ちよくない!?(T_T)」

「しなきゃ良かったでょ?」


シユッ、ふきふき、ポイ(テッシュの音)

「お休みぃー」グーがぁぁぁぁぁー

「・・・・・」




と、まあこんな感じで本日ちょいブルー

今晩は、懇親会でガッツリ飲んで飲みまくってやるー

マグロを相手にし、ちょいご機嫌/の妄想おやじでした