C2[シーツー]BLOG

川本 朗(カワモト アキラ)▶名古屋発、シネマ・クロス・メディア
C2[シーツー]の編集・発行人。 毎月30本アベレージで、
年間300本以上を鑑賞。“シネマ・コネクション”を
キーワードに、映画をナビゲート!
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今年のGW映画の中で大人気なのが『ドラゴンボールZ』。もはや原型なんかは最初から無いのですが、「ドラゴンボール」って孫悟空(西遊記)の話がベースなんですよね。それに便乗してシネマスコーレも孫悟空やります!って言いたいところですが、うちが紹介するのは正真正銘モノホンの孫悟空話、『モンキーマジック 孫悟空誕生』(ゴダイゴ!)です。


映画バカ=坪井篤史。某シネコンから某シネマスコーレに勤務。カルト映画のための映画祭“アメカル映画祭”のフィクサーにして、某大学にて時々非常勤。
Twitterアカウント→@tsuboiatsushi
https://twitter.com/tsuboiatsushi




まずはストーリーを紹介。

天界 と魔界の戦い後に、天界を補修したかけらから生まれた孫悟空が、五行山に閉じ込められるまでを描いた。
天界を率いる玉帝と魔界の王である牛魔王。玉帝が勝利するものの天界は破壊されてしまう。
すべてを作る女神である女媧によって天界は補修されたが、そのかけらの一つが下界である人間界に落ち、それにより生まれたのが孫悟空だった。
天界の須菩提祖師に弟子入りし、東海竜宮で如意棒を無理矢理譲ってもらう孫悟空。
一方、戦いに敗れた牛魔王は孫悟空の幼なじみである九尾の狐の如雪と仲間の猿たちを殺し、孫悟空の怒りを利用した天界の転覆を図るのだった。



ってモノホンの孫悟空話なんです。

何がスゴイって、孫悟空演じるのが、宇宙最強のアクションスター、ドニー・イェン。
つまりドニーが全編いまどき特殊メイクで猿になってるワケです。
これだけで観る価値十分にあります。
そして共演はアジアのトップスター、チョウ・ユンファ!
まさかの牛魔王に香港四大スターのひとり、アーロン・クォック!!
華の女優陣は、ケリー・チャンにジジ・リョン!!!
台湾からの参加は、ピーター・ホー!
って一回でも香港映画にハマッた人ならツボおされまくりの内容になっております。



『モンキー・マジック 孫悟空誕生』5/23(土)→シネマスコーレほか


公式サイト
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 『戦慄怪奇ファイル コワすぎ!』シリーズご存知ですか?全国各地の怪奇・心霊現象を取材・調査するというシリーズ。それをP.O.V方式で撮影されたフェイクドキュメンタリー。今までに口裂け女・幽霊・河童・トイレの花子さん・お岩さん・巨神兵などと対 決してきた、本シリーズがいよいよ完結。それが『戦慄怪奇ファイル コワすぎ!最終章』で、シネマスコーレにて4/25(土)よりレイトショー公開。


映画バカ=坪井篤史。某シネコンから某シネマスコーレに勤務。カルト映画のための映画祭“アメカル映画祭”のフィクサーにして、某大学にて時々非常勤。
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 監督は、フェイクドキュメンタリーの第一人者、鬼才・白石晃士監督。昨年は『コワすぎ!劇場版』『ある優しき殺人者の記録』『殺人ワークショッ プ』と快調に新作を公開。今年初の公開になるのが、『戦慄怪奇ファイル コワすぎ!最終章』になる。



 もしよければ一度映画館で体験してほしいシリーズ。観客は驚き・笑い・泣き・最後は拍手と不思議な空間ができる本作。それは観てのお楽しみ!!



4/25初日は白石晃士監督、主演の大迫茂生さん、久保山智夏さんの舞台挨拶あり。
只今予約受付中です。詳しくはシネマスコーレHPでご確認下さい。
シネマスコーレHP


『戦慄怪奇ファイル コワすぎ!最終章』4/25(土)→シネマスコーレにて


公式サイト
(C)2015ニューセレクト

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 香港映画がまた元気がない。というかもう中国(香港)映画になってしまっている。元気がないという表現は日本のみ、人気がないという意味である。今年に入ってからも『激戦 ハート・オブ・ファイト』『スペシャルID 特殊身分』と連続で素敵な香港映画が公開されているが、興行的には失敗に終わっている。そんな中、シネマスコーレで3/21より『クリミナル・アフェア 魔警』を公開する。ストーリーは以下のような感じだ。


映画バカ=坪井篤史。某シネコンから某シネマスコーレに勤務。カルト映画のための映画祭“アメカル映画祭”のフィクサーにして、某大学にて時々非常勤。
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 2013年の香港で大ヒットを記録した『激戦 ハート・オブ・ファイト』のダンテ・ラム監督とニック・チョンが再タッグを組んだサスペンスアクショ ン。2006年に香港の繁華街・尖沙咀(チムサーチョイ)で起こった、警察官が警察官を射殺するという実在の事件に着想を得た。



 病院の警備勤務をしていた香港警察の警官デイブは、重傷を負って病院に駆け込んできた男ホンの輸血に協力し、そのおかげでホンは一命を取り留 める。しかし、ホンは特捜部が追っていた武装強盗団のひとりで、ホンを救ったデイブは特捜部から詰め寄られる。正義感の強いデイブはホンのことが頭から離れなくなり、次第に心の中に闇が広がっていく。



 デイブ役のダニエル・ウー、ホン役のニック・チョンが主演を務め、アンディ・オン、ダンテ・ラム作品常連のリウ・カイチーらが共演。



 正直内容はとっても暗い。でも観ていただくとわかるが、驚きの連続の物語。よくこんなこと考えるなーって感じていただけること必須。それこそ、昔からの香港映画が持つパワーであり、活力かと。そしてなんといっても、ニック・チョンが素晴らしい。この役者、何やらせても自分のモノにしてしまう特性あり。それも香港映画の魅力かと。ぜひシネマスコーレでお待ちしてます。



 最後に香港映画が間口が狭くなってる理由について。昔から香港映画を愛している方々は今も変わらず香港映画を愛してくれている。しかしごく最近香港映画を好きになった方々はオールジャンルで香港映画は愛してくれない。アクションだけ、とか、視野がとっても狭い。おまけに劇場で公開される際になにかと難癖をつけてしまう。そうじゃなくて、香港映画が劇場で公開されるだけでまずは奇跡と思いましょう。そこからどんな盛り上がりができるか、その感覚を楽しみましょう。
僕個人の意見ですが、このままじゃ香港映画がまたダメになってしまう。皆さん、どうか香港映画のすべてを愛してやって下さい。

『クリミナル・アフェア 魔警』3/21(土)→シネマスコーレにて


公式サイト
(C)2014 Emperor Film Production Company Limited

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只今東京にて絶賛開催中!<未体験ゾーンの映画たち2015>が名古屋にも上陸!シネマスコーレでは9本の上映が決定!韓国映画にアクション・サスペンス・ドラマ・怪獣・ホラーにゾンビ!
なんでもありの<未体験ゾーンの映画たち2015>に乞うご期待。


映画バカ=坪井篤史。某シネコンから某シネマスコーレに勤務。カルト映画のための映画祭“アメカル映画祭”のフィクサーにして、某大学にて時々非常勤。
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<未体験ゾーンの映画たち2015>


▼『ハン・ゴンジュ 17歳の涙』2/28~3/13

▼『デス・クルー』3/7~3/9

▼『タイムリミット-72』3/10~3/13

▼『インフェクション/感染』3/14~3/16

▼『マイ・ライフ・メモリー』3/17~3/20

▼『シャークトパスVSプテラクーダ』4月公開

▼『13の選択』4月公開

▼『悪魔の存在を証明した男』4月公開

▼『ザ・デッド:インディア』4月公開


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高倉健さんと菅原文太が逝ってしまった。
1960-70年代のプログラムピクチャーが大好きだった自分には神のような存在。
まさか、2014年に二人とも逝ってしまうとは・・・。
最後まで二人とも役者魂全開、映画のような最後でした。

合掌。


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シネマスコーレでは、1/17より特集上映を企画しました。ぜひこの機会に健さん、文太に会いに来て下さい。お待ちしてます。

<追悼・高倉健、菅原文太>特集


1/17(土)→『君よ憤怒の河を渉れ』
1/24(土)→『鉄拳』
2/7(土)→『ダイナマイトどんどん』
2/14(土)→『八甲田山』

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年末恒例になりつつある、配給会社・SPOTTED PRODUCTIONSとミニシアター・シネマスコーレの共同企画、<SPOTTED758>が今年も12月13日(土)よりシネマスコーレにて連日20時より開催されます。今回のプログラムは、3D上映では年内最終上映になる『フラッシュバックメモリーズ3D』を筆頭に、『ワンダフルワールドエンド』『世界の終わりのいずこねこ』名古屋先行上映、最終日は翌日から公開になります『百円の恋』を1日早くフライング上映します。年末はクリスマスも忘年会もあると思いますが、まずは<SPOTTED758>にお越しいただき、インディーズ映画の最前線をお楽しみ下さい!


映画バカ=坪井篤史。某シネコンから某シネマスコーレに勤務。カルト映画のための映画祭“アメカル映画祭”のフィクサーにして、某大学にて時々非常勤。
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<SPOTTED758>

2014年12月13日(土)-12月19日(金)連日20:00スタート
各プログラムは以下のとおりです。

12/13(土)『フラッシュバックメモリーズ3D』

12/14(日)『ワンダフルワールドエンド』先行上映

12/15(月)『劇場版 神聖かまってちゃん ロックンロールは鳴り止まないっ』

12/16(火)加藤綾佳ナイト『水槽』『おんなのこきらい』

12/17(水)中村祐太郎&黒田将史ナイト『食いしん坊ちちぶ』『雲の屑』

12/18(木)『世界の終わりのいずこねこ』先行上映

12/19(金)『百円の恋』フライング上映

料金:当日のみ
一般1500円 学生1300円 会員1000円
先行上映のみ
一般1700円 学生1300円 会員1300円


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シネマスコーレ独自の、そして潤いのあるレイトショーな空間を作り上げたいために企画しました<ファンタスティック・レボリューション>。早くも第3回が決定しました!今回の上映作品は以下の6プログラムで11/8(土)より開催します!!!白石晃士×宇野祥平、いまおかしんじ、今泉力哉、ダニー・トレホにVHS!恒例のスタンプラリーも開催!!今回は対象作品6作のうち、4作品ご鑑賞いただくとファンレボ小袋を、6作品全てご鑑賞いただくとファンレボ大袋をプレゼント
(有料入場者のお客さま対象になります)!!スタンプラリー用紙をシネマスコーレ窓口でゲットして是非参加してみてください!


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<ファンタスティックレボリューション vol.3>


『殺人ワークショップ』

11/8-11/10 ▶ 20:05-21:45 ※白石晃士監督&宇野祥平さんの初日舞台挨拶あります!
11/11-11/12 ▶ 21:10-22:50
11/13-11/14 ▶ 20:35-22:15

『つぐない 新宿ゴールデン街の女』

11/15-11/20 ▶ 19:40-21:10

『サッドティー』

11/22-11/25 ▶ 20:05-22:10

<今泉力哉短編集>

11/26-11/28 ▶ 19:40-

『弾丸刑事』

11/29-12/2 ▶ 20:00-21:35

『VHSテープを巻き戻せ!』

12/3-12/5 ▶ 20:00-21:35

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10/11よりシネマスコーレにて『レクイエム -最後の銃弾-』が公開されます。これを記念して以下のようなイベント企画してみました。


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『レクイエム -最後の銃弾-』公開記念 香港映画救済計画イベント

▶日時:2014年10月11日(土)
『レクイエム -最後の銃弾-』2回目上映終了後、21:30開演(23:00終了予定)

▶料金:500円(『レクイエム -最後の銃弾-』19:10の回を有料鑑賞のお客様 は無料)

▶ゲスト:筒井修さん(『レクイエム -最後の銃弾-』配給フリーマン・オフィ ス代表)

『レクイエム -最後の銃弾-』がどれだけ熱い香港映画だったのか、今香港映画が元気がないのはなぜか、今後香港映画には未来はあるのか!そんなお題の数々を香港映画に携わって30年近くのキャリアをもつ、筒井修さんと一緒に激論したいと思います。ぜひ皆さま、よろしくお願いします。



で、確かに香港映画は以前より力を失ってます。失ったままにしていくこともできるのですが、
僕は嫌です。自分が映画に対して熱い気持ちにさせてくれた香港映画たちに恩返しがしたいので
このイベントを企画しました。



香港映画?それは映画の醍醐味です。筒井さんの力を借りて、実証します。

『レクイエム-最後の銃弾-』10/11(土)→シネマスコーレにて

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もう十何年前になりますか。初めてアメカル映画祭って名前でイベントやったのが2002年。もう12年も経つんですね。最初は名古屋だって映画のマニアックなイベントやってんだぞっアピールしたかったのがきっかけ。そのうちいろんな形に変わりながらのらりくらりイベントをやってきました。で、2010年ピカデリーさんが閉館、自分が大学でゴミ映画で講義やるようになって。つまりタイミングだったのですが。なんか誰も知らないゴミ映画をそのまま放置しておくとさらにゴミになりそうだったから、ならばみんなで笑って、こんな映画だって映画なんだぞって認知してもらおうってことになって。今のアメカル映画祭の形になったんだと思う。


映画バカ=坪井篤史。某シネコンから某シネマスコーレに勤務。カルト映画のための映画祭“アメカル映画祭”のフィクサーにして、某大学にて時々非常勤。
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僕らは映画祭ってイベント名についてるのに映画の上映はやらない。ゴミ映画の断片だけ観てもらっていかにゴミかを伝える作業をするだけ。でもね、映画にとっては誰も知らないまま終わっていくのと誰かに知ってもらって終わっていくのとは全然存在意義が違う。そんなお手伝いをアメカル映画祭ができたらいいなって今日も思う。皆さん、どうですか?映画がさらに素敵な生き物だってわかるイベント、ありますよ。

復活!アメカル映画祭in TOKUZO

日時:2014年9月22日(月)18:30開場/19:30開演
会場:TOKUZO(052-733-3709)
料金:1000円均一
坪井篤史(アメカル映画祭フィクサー、VHS狂人)、
森ユースケ(アメカル映画祭主宰)

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勝手に好評かと思い、第2弾を開催することになりました(笑)。シネマスコーレの新しいレイトショーのカタチ、<ファンタスティック・レボリューション>こと<ファンレボ>!今回もかなり手堅いラインナップを揃えました。


映画バカ=坪井篤史。某シネコンから某シネマスコーレに勤務。カルト映画のための映画祭“アメカル映画祭”のフィクサーにして、某大学にて時々非常勤。
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 まずは『先生を流産させる会』の内藤瑛亮監督最新作『パズル』と、聖地シネマスコーレにていよいよ公開、『ヌイグルマーZ』の井口昇監督最新作『ライヴ』が8/2より<ファンレボ>先頭バッターとして登場します。なんと8/2と3には井口昇監督による舞台挨拶も決定してます。



フィリピンからやってきた本格クライムアクション、『牢獄処刑人』が8/23より公開です。本作はハリウッドリメイクも決定してます。権力者が囚人を使って暗殺を企てる怖い話。



VHSって知ってますか?VHSにまつわる映画愛をたっぷり語るドキュメンタリーが、『VHSテープを巻き戻せ!』です。8/30から3日間の上映ですが、連日上映後、僕がVHSに対する愛を語ります(笑)。よろしかったら、ぜひ!



最後は<夏のホラー秘宝>3連発。『エクソシスト・キルズ』(9/2-9/5)、『ブラインド』、『マウント・ナビ』と国も内容も個性的な3本を連続公開。夏の終わりはやっぱホラー映画です。



(C)2011 MoonWatcher & Next Entertainment World inc, All Rights Reserved.
(C)2014「マウント・ナビ」製作委員会

全7作品スタンプラリーを開催。完全制覇を目指して、非公式パンフをゲットしてください。皆さまのご参加、お待ちしてます。

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