楽しく考える男子バレー

男子バレーボールを中心に、思うこと考えることを楽しく書いていきたいです。


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明日から黒鷲旗ですね。
私は昨日からGWの休みに入っていますが、大阪には行けません。
黒鷲旗に大学も出るので、例年、関東の大学は、この週末に2部以下だけ試合があるのですが、今年はそれもありません。
なので、時間をつくって、書きかけのものを書いてしまおうと思っています。
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2部は土曜も11時からです。


出場選手はスタメンでない場合もありますし、ローテ順自信がないものもあります。
間違い等ありましたら、お知らせいただけると助かります。


4/26


A1 大東文化 3(25-18 25-20 25-19)0 東京農業


ちょうど試合が終わったところで到着。メンバーも確認できず残念でした。


B1 国際武道 3(25-13 25-21 20-25 32-30)1 国士舘


武大 WS15小野 MB1南 OP3澤 WS25保泉 MB11中島 S26立川 L12吉田
国士 WS48工藤 MB16奈良岡 OP50石井 WS12池田 MB28小島 S13伊藤 L1権藤


第3セット途中から観戦。
2セット取られて後がなくなった国士舘が盛り返しているところでした。
第4セットも、ここで負けると自力での入替戦決定が難しくなる国士舘が、かなり粘ったのですけれど……
武大の方が安定しているかなあ。


国士舘のポイントゲッターは、48工藤くんと50石井くんで、ともにパワーのある思い切りのいいスパイクを打ちます。
でも、1年生でミスもシャットも少なくないので、競り合いでのリスクは感じます。(笑)
チームキャプテンの権藤くんが声を出して、レシーブがんばっています。


武大は、南くんがミドルだけれど後衛でも残ってバックアタックを打つスタイル。
やはり南くんは高い。
武大はここのところセッターがネックだったんですけれど、1年の立川くんが安定しています。
保泉くんも、この日はそんなに目立たなかったけれど、楽しみな1年生です。
リベロは12吉田くんでよかったのかどうか、ちょっと自信がないです。


国士舘の入替戦出場は、後半戦で上位がつぶし合ってくれるかどうかにかかります。
武大は、このメンバーでいければ(?)入替戦有力と思います。


A2 宇都宮 3(25-16 27-25 25-15)0 東京経済


宇大 WS7宮田 OP3森崎→12勝本 MB16尾高 WS2栗木 S15秋山 MB8アハンガル L6関根
東経 WS2齋藤 MB15仲 S20田中 WS5本多 MB6深町 OP12本山 L11坂本


宇大は、栗木くんなどの好サーブで東経の攻撃を単調にして2枚ブロックというカタチがはまると連続得点。
そうならなかった第2セットは接戦でリードされる展開でした。


東経は、セッター田中くんのサーブが意外と強力で、そこで連続得点があったり。
攻撃も単調にならなければ、ある程度通るのですが……


B1 青山学院 3(25-20 25-21 25-20)0 桜美林


青学 WS11高岡 MB14松島 OP1岩橋 WS8辰 MB2小泉 S3牧瀬 L12金澤
桜美林 WS14大和田 MB20飯田 OP16宮尾 WS21佐藤 MB15中嶋 S5前田 L1峰尾


青学は4年生が1人で2番から3年生です。
1年の11高岡くん14松島くん12金澤くんは、3人ともキャリアのある選手で好プレーも見せてくれています。
ただ、高さやパワーで勝負できるチームではないので、後半の上位対決に向けて、全体的に精度をあげてい上げてきたいところです。
桜美林、14大和田くんは去年から活躍していますが、21佐藤くんもよく決めていました。


A3 中央学院 3(25-21 25-21 25-21)0 亜細亜


中院 S? WS2舞原 MB16雷 OP5落合 WS14佐藤 MB10石田 L6加賀山
亜大 WS12高野 OP16井原 MB22照井 WS14藤野 S20登 MB5丸山 L25渡邉


スタメンが気になったので、サッとメモだけして日吉に移動したのですが……
見返してみると中院のセッターがわからないし、他にも間違いがあるかもしれません。
亜大は前回見たときと同じだったので、たぶん合っていると思います。


B3 日本 3(25-14 25-12 25-13)0 立教


こちらはまだ練習中でした。
立教は人数的にも、今年はかなり厳しい。


4/27


日曜は観戦できなかったので結果のみ。


A1 青山学院 3(25-20 27-25 25-18)0 東京経済
B1 国際武道 3(25-19 25-21 25-21)0 亜細亜
A2 国士舘 3(25-21 26-24 25-22)0 日本
B1 中央学院 3(25-22 25-23 11-25 25-17)1 東京農業
A3 宇都宮 3(25-12 25-10 25-6)0 立教
B3 大東文化 3(25-15 25-23 25-21)0 桜美林


国士舘vs日本に注目していましたが、ストレートだったんですね。
第2セットはジュースだったので、日大が取っていればもつれた試合だったかもしれません。


第6日終了時順位は以下です。


順位 勝敗(セット率)
1 国際武道 6-0(9)
2 宇都宮 6-0(4.5)
3 青山学院 5-1(4.25)
4 大東文化 5-1(3.75)
5 中央学院 5-1(2.833)
6 日本 5-1(2.5)
7 国士舘 4-2(1.5)
8 亜細亜 0-6(0.278)
9 桜美林 0-6(0.222)
10 東京農業 0-6(0.111)
11 東京経済 0-6(0)
12 立教 0-6(0)


7位の国士舘までが、上の入替戦圏内。
それ以外は下の入替戦争い。
最終的にセット率勝負になるかもしれないので、後半戦はちょっとも気が抜けませんね。


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長くなってきたので分けました。
出場選手はスタメンでない場合もありますし、ローテ順自信がないものもあります。
間違い等ありましたら、お知らせいただけると助かります。


慶應義塾大学日吉記念館


A1 慶應 3(25-21 26-24 25-13)0 駒澤


慶應 MB12上田 WS10佐藤 OP8丸谷 MB6稲田 WS1柳田 S3野口 L16野瀬
駒澤 WS25佐々木 MB7大野 OP4柴田 WS21西田 MB9愛甲 10富永 L29杉本


B1 早稲田 3(25-16 25-23 25-21)0 筑波


この試合は遠目にちょっと見ただけ。


A2 中央 3(21-25 25-18 25-21 25-12)1 東海


中央 WS23石川 MB15渡邊 OP2江頭 WS25武智 MB22大竹 S13関田 L20伊賀
東海 WS23松林 MB4加口 OP19佐々木博 WS18久原 MB10栗山 S22椿→35龍 L28井上航


B2 明治 3(25-21 30-28 21-25 25-21)1 法政


明治 OP12與崎 WS2有田 MB11原 S19政井 WS4杉本 MB9小野寺 L14瀧野
法政 S12長谷川 WS5久保田 MB1村上 OP7木村 WS10千住 MB11田中 L27小林


この試合は最後の方しか見られなかったので、スタメンはわからないのですが、見たときには両チームともいつものメンバーでした。


A3 日体 3(25-22 25-21 25-22)0 学芸


日体 WS1山田 MB31矢貫 OP13緒方 WS20峯村 MB9小宮 S2田尻 L23山本
学芸 WS1白川 MB18小野 OP9柳澤 WS19中村 MB5井上 S4金成 L12園田


学芸は、井上くんがミドルに入ってました。


B3 専修 3(25-21 19-25 15-25 25-22 15-11)2 順天堂


専修 WS18小森 MB7高橋 OP12川波 WS6藤中 MB8小林 S1山本 L25井上
順天堂 WS12浅野 MB5廣瀬 OP1柳田・18後藤 WS10堤 MB25濱道 OP11渡邉 L20松崎


続きは後ほど。


第6日終了時順位は以下です。


順位 勝敗(セット率)
1 中央 6-0(6)
2 日本体育 5-1(1.875)
3 東海 5-1(1.778)
4 順天堂 4-2(1.5)
5 明治 4-2(1.333)
6 慶應義塾 3-3(1.1)
7 早稲田 2-4(0.857)
8 専修 2-4(0.8)
9 法政 2-4(0.786)
10 東京学芸 2-4(0.643)
11 駒澤 1-5(0.471)
12 筑波 0-5(0.111)

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土曜は1部が14時からで2部が11時からなので、用事をすませてから、まず2部会場に行きました。
Aコートは試合が終わったところだったので見られなかったのですが、Bコートの武大vs国士舘は第3セットの途中でした。
両コートの第2試合を見てから1部に向かいました。
日吉に着くと、両コートとも第2試合前の練習中だったので、1部の第1試合は全然見られませんでした。

出場選手はスタメンでない場合もありますし、ローテ順自信がないものもあります。
間違い等ありましたら、お知らせいただけると助かります。



慶應義塾大学日吉記念館


A1 日体 3(25-15 25-22 18-25 25-21)1 法政


開幕欠場だったセッターの田尻くんが先週から復帰して、まだ調子が上がってない感じでしたが、ようやく安定してきたところでしょうか?


B1 中央 3(25-17 25-21 19-25 26-24)1 早稲田


天敵の七里くんが卒業して、中大は久しぶりの勝利でしょうか。
でも、1セット取られて、第4セットもジュースってことは、まだちょっと苦手?(笑)


A2 順天堂 3(25-16 25-8 25-12)0 駒澤


Bコート側にいたら、こちらは確認する間もなく……

B2 慶應 3(25-20 26-24 25-17)0 学芸


慶應 MB12上田 WS10佐藤 OP8丸谷 MB6稲田 WS1柳田 S3野口 L16野瀬
学芸 WS1白川→20高澤 MB18小野 OP5井上 WS9柳澤 MB3堀込 S16樫原→4金成 L12園田


慶應は開幕からほぼ固定メンバーだと思います。
学芸はWSスタメン19中村くんが多かったと思いますが、この日は9柳澤くんでした。
もともと去年から柳澤くんがエースだったので、開幕時リリーフが多かったのはコンディションの問題だったのでしょうか?


A3 明治 3(25-21 25-18 27-25)0 筑波


明治 OP12與崎 WS2有田 MB11原 S19政井 WS4杉本 MB9小野寺 L14瀧野
筑波 S13中根 WS12小池 MB9兒玉 OP7宮下 WS14秦 MB4宮内 L5山川


こちらのコートは遠目で見ただけなので、サーブ順ではないかもしれないし、自信ないです。

筑波は主将も高橋くんもいなかったんですね。

明治もほぼ固定メンバーだと思います。


B3 東海 3(15-25 25-19 21-25 25-22 15-12)2 専修


東海 WS23松林 MB4加口 OP19佐々木博 WS18久原 MB10栗山 S35龍 L28井上航
専修 WS18小森 MB7高橋 OP12川波 WS6藤中 MB8小林 S1山本 L25井上


東海ももほぼ固定メンバーだと思います。
専修はセッター山本くん復帰。
高橋くんも前の週より状態がいいようでした。
藤中くんの対角が小森くんで、川波くんはセッター対角。


続きは後ほど。


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川合さんのブログ記事のタイトルが


今夜カレスポ


だったので、見に行ったら……


日体大の深沢校舎が紹介されるようですね。
バレー部は出ないのかな?


追記


今夜じゃなくて昨夜だったんですね。
気づきませんでした。(笑)
視聴した方はいますか?


番組サイトは下記です。


COLLEGE×SPORT


中大の石川くんも紹介されたようですね。

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更新が少し、お休みになっちゃいました。
4/19・20も関東リーグを見に行ったのですが、書けないままに週末です。


関東リーグの第4日終了時順位は以下です。


1部
順位 勝敗(セット率)
1 中央 4-0(12)
2 東海 4-0(3)
3 順天堂 3-1(1.429)
4 日本体育 3-1(1.286)
5 法政 2-2(1.125)
6 東京学芸 2-2(1.125)
7 明治 2-2(0.75)
8 早稲田1-3(0.727)
9 駒澤1-3(0.727)
10 専修1-3(0.7)
11 慶應義塾1-3(0.5)
12 筑波 0-4(0.167)


2部
順位 勝敗(セット率)
1 国際武道 4-0(12)
2 日本 4-0(4)
3 宇都宮 4-0(3)
4 青山学院 3-1(2.75)
5 大東文化 3-1(2.25)
6 中央学院 3-1(2.2)
7 国士舘 3-1(1.571)
8 亜細亜 0-4(0.417)
9 桜美林 0-4(0.333)
10 東京農業 0-4(0.083)
11 東京経済 0-4(0)
12 立教 0-4(0)


1部は予想されたメンバーが揃わないチームや、メンバー復帰したものの、まだ調子が上がらない選手があるので、後半に向けて、まだまだ順位は固まってこないと思います。
4/27に、現在全勝の東海と中大が対戦しますので、注目です。
それとともに、今季は入替戦争いも白熱するかもしれません。
現時点で「入替戦」の文字が頭をよぎるチームが少なくないと思います。
回避のためには、なるべく早く、まず2勝、できれば3勝はしておきたいですね。
実力差はそれほどないと思いますから、相性とか、コンディションとか、気持ちとか。(笑)
勝ちたい気持ちは、みんな強いですよね。
なんとなく、ここまでの試合は、4年生中心のチームの方が硬いように見えました。
下級生の方がノビノビしているのかなあ?
4年生も最後の春リーグを思い切り楽しんでください。たいへんだろうけれど。(笑)


2部は勝敗が7つと5つにクッキリ分かれています。
3部から上がってきたチームは、まだ力の差があるようです。
昨年秋、国士舘はまさかの8位だったので、上位との対戦からになっています。
初戦で宇大に負けましたが、青学・大東文化・中央学院に連勝して、入替戦出場の2位以内を狙えるポジションです。
後半は上位がつぶし合うことになるので、1敗をキープできればよいのですが、4/26の武大戦に勝たないと、自力で入替戦を決められないかも。
4/27は現在全勝の日大と国士舘の対戦なので、今週で国士舘が入替戦圏内に留まるかどうか決まりそうです。
他の上位チームの争いは、終盤までもつれるかもしれません。

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4月18日(金) 24:00~24:55 再放送 4月20日(日) 12:00~12:55


番組サイトはこちら


放送内容


大詰め!V・プレミアリーグ。優勝の行方は?
V・チャレンジマッチ
大学バレーからも目が離せない!関東リーグ開幕!


関東リーグで紹介されるのは、また1年生だけでしょうか?(笑)

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まだだと思っていたので、ちょっとびっくり!
リーグ終わったタイミングということでしょうか。


JVAサイトのメンバー表 はこちら。


ちょっと写真が古い人もいますね。(笑)


下記記事の方が見やすいかもしれません。


2014年度全日本男子バレー登録メンバー30名 2013-04-15


今回のメンバー、ひとことで言うと「実績と期待」なのかと思います。
Vリーグ選手に対してはリーグでの「実績」、大学生と内定選手に対しては「期待」がモノサシになっているように見えます。
コンディションがよくなくてVリーグであまり活躍できなかった選手も入っていますけれど。
Vリーグチームの監督さんらしい感じがします。
ちょっと意外な名前もありましたけれど、リベロが一番常識的。(笑)


チーム別の人数を見たら、東レが多くてびっくり。
実際に試合に出るのは、パナの選手が多いかも知れませんけれど。
でも、南部監督でパナの選手じゃ、変わりばえしないですよね。(笑)
ここはあえて他のチームの選手を積極的に使ってもらいたいですね。
名前だけ登録じゃなくて、多くの選手に何らかのチャンスが与えられるといいと思います。


大学生は1年から4年まで1人ずつ。って、ワクがあるわけではないのでしょうけれど。
リベロが3人とも長崎県とか。狙ったわけではないのでしょうけれど。


毎度の事ながら、ユニバとの棲み分けがキニナリマス。
ミドルは半分がユニバ世代ですから。


筑波の高橋くんがWSで、出耒田さんはMB。

ブロックできそうなミドルが富松さんだけなのが心配ですが。(笑)
若い選手たちには、競ってブロックを向上させてもらいたいと思います。
だれが指導するのかが問題ですね。

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長くなるので2部と分けました。


結果とスタメンは下記で。


2014年度春季関東大学男子1部 第1週(2014/4/12-13)


2部の第1試合がフルセットになったので、1部の開始に間に合いませんでした。

日体世田谷キャンパスは、観客席が背中合わせなので、両方のコートが見られないのが残念。


4/12(土)


A1 東海 3(25-16 25-19 24-26 25-14)1 筑波


東海は鶴田くん池田くん、筑波は出耒田くん前田くん久原くん田城くんなどが卒業しましたが、交代で出ていた選手もいるので、新しい選手は1年生のみ。
東海のスタメンは予想通り。
筑波は小池くん、ノーマークでした。(笑)
セッターは東海がスタメンから1年の龍くん、筑波はスタメン吉川くんでしたが、途中で中根くんに交代。
高校バレーファン的には、東福岡vs星城。
どちらも春の開幕らしくバタバタする場面があったのですが、東海は2年生トリオ(?)が去年より安定した感じでした。
筑波は高橋くんが高い! サーブも高さがあるのでナカナカ手強い感じ。(笑)
トスが合わない場面が筑波の方が多かったような気がしますし、サイドの決定力は東海の方がありました。


続きは後ほど。

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感想の続きです。
まとめようとしてもまとまらないので、とりあえず、思いついたことから。


優勝した洛南もベスト4の東山もレシーブがよく、見ていて気持ちのいいバレーをするチームでした。
準決勝、洛南は圧勝でしたし、東山も第1セットは攻撃が好調だったので、決勝は京都対決になるかと思いました。
第2セットは東洋がやっと調子をつかみ、逆に東山のミスが目立ちました。
第3セットは東山も立て直して終盤まで競りました。
どちらが勝ってもおかしくない試合だったと思います。


東洋は春高で2年生中心のチームでしたが、セッターが卒業して、エースの柳田くんをセッターに。
チームで一番バレーが上手い選手をセッターにするべきだという考え方がありますし、私も共感していますが……
笠利くんがんばっていましたが、攻撃の枚数が限られて厳しい場面もありました。
関本くんにもイロイロ打たせるとか、柳田くんが攻撃にも参加できるといいのでは。
課題もありますが、1年生もよかったし、1年生が入って決勝まで行けたのは収穫。


この時期まだ新チームでの経験が少ないので、去年から出ていたエース中心の攻撃になってしまうチームが多いようです。
これからパターンを増やしていくという状況でしょうか。
スパイクなどのミスが多かったり、ラリー中バタバタしていまうのも、チームができていく途上だからですね。


私学を見て、春高の録画を引っ張り出したくなりましたが、時間がなくてまだ見ていません。
イロイロとメンバーがかわっているようなので、気になっているのですが。


書いていたら、月刊バレー5月号が届きました。
私学の記事やメンバーも掲載されています。
追加登録の1年生の名前もわかりました。


月刊バレーについては別記事で。

私学のことももう少し書きたいと思います。

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