楽しく考える男子バレー

男子バレーボールを中心に、思うこと考えることを楽しく書いていきたいです。


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全日本から意識が遠のいていたのですが(笑)今週末の6/1から試合ですね。


エントリーメンバー22名はこちら


先日、全日本男子の記者会見が行われたそうで、テレビでもチラッと映っていましたね。
これからどうなっていくのかは、まだわからないのですが、きになっているのはセッターです。
セッター、好きなものですから。(笑)


基本的には若手を選出することに反対ではないのですが、セッターはどうなのでしょう?
前田さんは今年ユニバ候補の段階ですし、ジュニアでは控えでしたし。
もう少し経験のあるセッターを、もう1人入れてもらえたらよかったと思います。


セッターはチームの核になると思うので、今回のメンバーでうまくいかなかった場合、追加・変更するとなると、チーム作りが遅れちゃいますよね。
アタッカーの入替は、比較的容易だと思いますので、セッターを1人でも2人でも多く選んでもらえたらよかったなあと。


今回の近藤さん今村さんは、プレミアセミファイナル・ファイナルでの活躍が評価されたのかと思いますが……
そのときのコンディションやチーム構成の違いもありますから、セッターを評価するのは本当に難しいですよね。
実戦で試すのが一番ですけれど……
ですから、他のセッターも見たかったし、見てもらいたかった。


リベロも、もう1人くらい。
逆にWSは多いような。
MBは若手がいないですね。


サトウ監督がクイックとパイプ攻撃に重点を置いているということも、セッターの選考に関係したのかもしれません。


アタッカーを攻守で支える、リベロ永野健の大きな存在


若いリベロに永野さんから学ぶ機会を与えるためにも、やっぱりリベロももう少し多い方がよかったのですが。

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土日と観戦してきました。
きになるチーム応援したいチームが多くて、見ているだけなのに疲れました。(笑)
感想をちょこっとずつ書いていきます。


まず、全体的な感想として……


開幕前に思ったことは、昨年の全日本インカレで優勝した筑波は主力が残っているのですが、筑波独走はイヤだなあってこと。(笑)
開幕直後は、意外と混戦になりそうと思い、段々と上中下の3層に分かれてきた感じになり……
最終的に真ん中の部分が膨らんで6チームが6勝5敗で並ぶことに。
こんなの初めてですね。
12チームになったからこその現象です。


上3つと中6つは、勝ち負けの数では差がありますが、内容的にはそうでもなかったと思います。
1位の日体が6位の明治にスト負けしていますし、9位の慶應と11位の法政にはフルセットでやっと勝ちました。
フルセットの接戦を取れるところが日体の強さなのでしょうけれど。


専修は対照的で、スト勝ちが多いものの、日体とベストメンバーの筑波には勝てませんでした。
早稲田は、たぶん苦手としているところに負けたのだと思いますが、他はキッチリ勝っています。


中6つはつぶし合いでしたね。
それぞれに弱点が、上の3つよりハッキリと出てしまった結果かと思います。
ここでは追求しませんけれど。(笑)


筑波については、メンバー的に厳しいリーグだったということが一番大きいのだと思います。
ただ、そういうことにも対応できないと11試合のリーグで結果を出すのは難しいかも知れません。
筑波は、インカレ優勝はあるものの、リーグ優勝からはだいぶ遠ざかっていますから。


下3つは、ちょっと力の差があったようです。
12チームになったばかりですから、これからどうなっていくのかといったところでしょうか?


学芸は、法政・国士舘にスト勝ちで入替戦を免れましたが、他からは1セットしか取っていません。
セットを取っても1勝の法政は、学芸よりセット率がいいんですよね。


日体と専修、学芸と法政、順位は1つずつしか違いませんが、それぞれに戦い方の違い、チームの個性が感じられます。


セットを取られても、負けなければいい。
セットを取っても、勝たなければだめ。
それが、バレーボールですね。


でも、第5セットは実力だけじゃないような気がするので、勝たなければならない試合は第4セットまでに決めてもらいたいと思います。
そしてやはり、1回戦総当りは試合順の影響が大き過ぎると思います。
コンスタントに力を出せるとか、ピークの持って行き所を誤らないとか、そういったチーム管理が求められるのでしょうけれど……
やっぱり、ちょっと納得いかないときも、ありますよね。(笑)


悔しさは、これからの試合、東日本インカレ、秋季リーグ、全日本インカレに向かう力にしていってください。
課題があるということは、もっと強くなれるということですから、期待しています。

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男子は今年、埼玉開催です。
埼玉県高体連サイトに組合せが掲載されました。


平成25年度(第67回)関東高等学校男子バレーボール大会の組み合わせ(PDF)


6/1 深谷市総合体育館 ABC 行田市総合体育館 DEF 本庄市本庄総合公園体育館 GH
6/2 深谷市総合体育館 AC 決勝特設
第1試合 9:30 第2試合 10:30 第3試合 11:30 第4試合 12:30 第5試合 13:30 第6試合 14:30


左上から各県1位の8シードとブロック内の注目校。


A 作新学院(栃)-早稲田実業(東)聖徳学園(東)正智深谷(埼)高崎(群)
B 深谷(埼)-藤沢翔陵(神)
C 霞ヶ浦(茨)-弥栄(神)
D 駿台学園(東)-坂戸西(埼)県立伊勢崎(群)
H 川崎橘(神)-市立船橋(千)足利工大附(栃)
G 日本航空(山)-東亜学園(東)
F 習志野(千)-伊奈学園(埼)
E 桐生市商(群)-東洋(東)埼玉栄(埼)東京学館船橋(千)荏田(神)


注目校、今年のチームを見ていないところが多いので、私の推測です。
他にもありましたら、お知らせいただけると嬉しいです。
AとEが混戦になりそうです。
シードを倒すブロックもあるのではないかと思います。
ベスト8が2日目に進み、決勝まで進むと3試合です。

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16日に届きました。

詳しい内容は下記で。


全日本男女発表、久光製薬・堺、黒鷲旗特集


全日本男女クリアファイル付きです。


正直なところ、今まで「クリアファイルはいらない」と毎回思っていたのですが、これはいいですね。
全日本登録メンバーを思い出せないときに、雑誌を引っ張り出したりネットを見たりしなくても、これ持っていればOKですから。


女子は顔がわからない選手も少なくないので、このクリアなカラー写真はありがたい。
笑顔の選手が多いし。
日程も載ってるし。


「女子選手はかわいいのに男子はね」という言葉を耳にすることがありますが、47人選んだかいもあって(?)男子も近年になくイケメン多いです。(笑)
学校で職場で家庭で、どの選手がカワイイとかカッコイイとか、聞いてみることもできるし。
ちょっと恥ずかしい?(笑)
そういう話題がイロイロなところで出せるようになって、バレー見たいと思う人が増えるといいのですが。
最初は顔からでもOKだと思います。
チームのサイト見たり、ネット動画見たりするキッカケになればいいなあ。
ベスト3とか、ベスト6+リベロとか、考えちゃった方は、お知らせいただけると嬉しいです。


来年以降も、こういうクリアファイルならお願いしたいです。
新しいメンバーも入ってくるでしょうし、そろえれば、登録メンバー変遷がわかりますから。


男女全員、顔と名前が一致する人って、どれくらいいるのでしょう?
私は男子だけですけれど。
男子は、○○兄弟も、たぶん間違えません。(笑)
全部わかるよーって方は、自慢しちゃってください。


記事の方は、まだあまり読んでいません。
大学ファンとしては、ちょっと不満もありますけれど。

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土日と観戦してきました。
感想をちょこっとずつ書いていきます。

金曜までには書き終わる予定で。(笑)

5/11


午前中、用事があり試合開始に間に合いませんでした。

スタメンは下記でした。


関東大学男子1部 第4週(2012/05/11-12)


A1 慶應義塾 3(25-22 23-25 25-14 25-14)1 筑波


詳細は、慶應スポーツの記事で。


5連勝でさらなる上位へ 筑波大戦


筑波は出耒田さんと前田さんがコートにいなかったので、WL合宿かと思ったら、合宿はまだでしたね。
全日本に疎いものですから。
その後、出耒田さんは会場にいたということでしたが、気づきませんでした。
セッターの吉川さんは、つくばの方で黒鷲に出ていたので、見た方も多いと思います。
福井で大型セッターとして高校からちょっと期待されている選手です。
春高も出てました。
第2セットの初めくらいから見たのですが、第2セットは中盤からチームとしてミスも少なく、逆転で取りました。
高さがあるのでクイックのトスがいいと思います。
センターはよく決まっていたのですが、サイドは出耒田さんがいないこともあり厳しかったですね。
第3セット以降、サーブレシーブやつなぎが乱れると、トスも攻撃も上手くいかず、一方的になってしまいました。
慶應は筑波のメンバーが代わっていたので、対応に時間がかかっちゃったようですね。
特に前半はミスが多かったのですが、全体的にはいいブロックやディグがありましたし、岡田さんのスパイクは好調でした。


B1 東京学芸 3(25-22 26-24 25-17)0 法政


第2セット法政がリードしていたので、その後の展開は意外でした。

詳細は、スポーツ法政の記事で。


対東京学芸 迫る入れ替え戦


スタメンの9池田さんが、第2セットの頭から12鈴木さんに交代したようです。
濱口監督の言葉にも「今まで最も悪い試合でした」とありますが、私が見た中でもそうだと思いました。
それがここで出てしまったということが、残念ですね。
今季、サーブレシーブに苦しむことが多い学芸ですが、この日は全体的に集中力で勝っていたと思います。


A2 早稲田 3(22-25 25-22 25-20 25-22)1 中央


詳細は、早稲田スポーツ・中大スポーツの記事で。


チーム全員でつかんだ勝利


5月11日 対早大戦


早稲田のピンサは本当に大活躍でした。
中大は早稲田が苦手ですね。サーブがいいからでしょうか?
今年の中大は攻撃型のチームということですが、守備力に差があり過ぎます。


B2 専修 3(30-28 25-14 27-29 25-18)1 明治


詳細は、明大スポーツの記事で。


専大相手に力負け 3勝5敗で法大戦へ


明治の選手たちはミスを敗因に挙げていますが、確かに、個々に力のある選手を揃えた専修相手に、ミスが多く出ると厳しいですね。
専修は、勝った試合は、少々ミスが出ても力で押し切る感じです。


A3 東海 3(25-19 20-25 25-20 23-25 15-12)2 国士舘


都合により第1セットが終わったところで帰りました。
フルセットになるとは思いませんでしたが、入替戦圏内のチームはここから力が入ってきそうですね。

B3 日本体育 3(25-16 24-26 33-35 25-23 25-23)2 順天堂


こちらの試合はほとんど見られませんでしたが、すごい試合だったんですね。
勝敗を分けたのは何でしょう?
日体にナカナカ勝てない順大、その壁は今季も越えられなかったんですね。
日体のオフィシャルサイトに記事があります。


vs順天堂大学


5/12


A1 日本体育 3(25-18 23-25 25-19 18-25 15-12)2 中央


詳細は、中大スポーツの記事で。


全員バレーで戦うも、惜敗


日体のオフィシャルサイトに記事があります。


vs中央大学


今季、中大のメンバー交代が成功したのを初めて見たような気がします。
第4セットはサーブやブロックが効果的で中大ペースでした。
最終セットは終盤まで1点ずつ取る展開、最後は中大のミスが続きました。
今季の中大は、競り合いで我慢できていませんね。
日体は、第4セットを一方的に取られたものの、第5セットは切り替えて、接戦でミスを出さずに勝利しました。
フルセット慣れの勝負強さでしょうか?
残り2試合、1敗で単独首位の日体ですが、セット率が悪くなっているので、最終週に負けて並ばれると厳しくなると思います。


B1 早稲田大学 3(25-18 25-22 25-21)0 筑波大学


詳細は、早稲田スポーツの記事で。


エースが躍動!筑波大にストレート勝ち


前日出場しなかった出耒田さんがスタメンに戻りましたが、コンディションはよくなかったようです。
黒鷲で調子がよくなかった早稲田は、ここにきて上がってきてますね。


A2 明治 3(22-25 28-26 25-11 25-19)1 法政


詳細は、明大スポーツの記事で。


法大に快勝しリーグ戦最終週へ


セットは取るものの、競り負けてしまう法政。
個々の選手に力がないわけではないので、残念です。
明治は「らしさ」が戻ってきたようで、前半戦は交代が多かったのですが、このところ安定しています。


B2 順天堂大学 3(34-32 25-19 25-20)0 慶應義塾大学


詳細は、慶應スポーツの記事で。


連勝止まるも、若い選手の活躍 順大戦


順大は伏見さんOPをやめたのでしょうか?
ベンチスタートで、途中からMBの細中さんと交代で出ました。
OPは去年ツーセッターで出ていた柳田さん。
柳はこの字じゃないんだけれど、出せなくて。
慶應は岡田さんが順大側まで追ってつないだり、柳田さんのディグで粘ったり、野口さんが堤さんを1枚で止めたり(21センチ差)よいプレーもあったのですが……
集中力に欠ける部分もあり、メンバー交代をしたものの流れを変えられませんでした。


A3 東海大学 3(25-19 25-20 25-16)0 東京学芸大学


東海のセッターは土曜の途中から秋庭さんだったそうで、この日はスタートからずっと秋庭さんでした。
学芸はやはり、サーブレシーブが……


B3 専修大学 3(25-16 30-28 25-20)0 国士舘大学


国士舘が粘りを見せる場面もあったのですが、専修の力で押し返された感じ。


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土日と観戦してきました。
結果のまとめは、後ほど。
先に感想をちょこっと。(笑)


追記


結果とスタメンは下記でした。


関東大学男子2部 第4週(2013/05/04-05)

国際武道、高さは2部で一番。
三浦さん櫻庭さんのサーブも好調。
南さんOPは正解だったかと。


駒澤大、日大戦の序盤は苦戦しましたが、相手より我慢ができるところを見せてくれました。


宇都宮は、2部の中では守備がいいかなあと思います。
大東文化の強力サーブにも、もちこたえました。


青山学院、上位を崩すには、いいサーブを入れることが必要。
大エースがいるわけではないので、つまらないミスをしないバレーで。


大東文化は、林さんのサーブがすごいし、茂木さんも得点できる選手なのですが、スパイクミス等、ちょっと多いですね。
下級生の多い亜細亜にスト勝ちしたものの、安定感のある宇都宮には途中から主導権を握られてしまいました。


日本大、攻撃力はあるのですが、守りが弱いです。
キプルートさんが気持ちよく打ちだすと恐い。(笑)
MBの高さがなかったので、サイド192の土屋さんをコンバート。


中央学院、開幕は下級生が多かったのですが、OPに吉野さんを戻したり、少しメンバーを代えてきてます。
こちらも攻撃力はあるのですが。


亜細亜は、高さがあるわけではないのですが、ブロックはいいですね。
レシーブには課題が残りますが。
セッターの渡辺さん、打ち過ぎ。(笑)


東京経済は、5日にフルセットで平成国際を破り、下位グループの中で一歩リード。


立教大がツーセッターじゃなくなって残念ですが、5日の中央学院戦は動きがよく、野間さんの高いブロックやアタッカー陣の巧打で第1セットを取りました。


桜美林は、サイドの青木さん大和田さんが安定していて、下位グループの中ではコンスタントに点が取れている感じがします。


平成国際は、東京経済に2セット取られてからフルセットに持ち込んだものの敗退で厳しい状況。


上2つ、下2つを決める争いは、今週が重要なポイントになりそうです。
今週、2部は亜細亜大学ですね。
土曜は雨の予報ですが、日曜に晴れると体育館はすごく暑くなると思いますから、暑さ対策をしていってください。


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黒鷲中で1部はお休みですが、今週も2部は試合があります。


5試合終了時点での順位

1 駒澤大学(5-0)セット率15 得点率1.475
2 青山学院大学(5-0)セット率15 得点率1.462
3 宇都宮大学(5-0)セット率15 得点率1.37
4 国際武道大学(5-0)セット率15 得点率1.344
5 大東文化大学(4-1)
6 日本大学(3-2)
7 中央学院大学(2-3)
8 亜細亜大学(1-4)
9 桜美林大学(0-5)セット率0.133
10 東京経済大学(0-5)セット率0.067 得点率0.778
11 立教大学(0-5)セット率0.067 得点率0.7
12 平成国際大学(0-5)セット率0.00


1部2部ともに10チームから12チームになったので、3部から4チーム上がってきました。
いまのところ上位と下位の対戦なので、まだ実力差があるのかなあという結果です。
今週から上位同士、下位同士の試合もあるので、全勝全敗は少なくなってきます。


スタメン、4/27は下記でした。


関東大学男子2部 第3週(2013/04/27-28)


宇都宮の中心はチャレンジリーグでも活躍した黒澤さん。

駒澤大は羽原さんなど昨年からのメンバーで安定している印象。

国際武道は、MBだった南さんがOPになりました。

青山学院は今季から弥栄でツーセッターだった牧瀬さんがセッター。

日本大はケニア留学生キプルートさんが活躍してます。

大東文化は、今年も茂木さん林さんがポイントゲッター。

中央学院は、主将の橘さんがリベロ出場でアタッカーは新しいメンバーも。

亜細亜は、OP藤野さん、WS髙野さん井原さんと、3人の1年生がスタメン。

平成国際・東京経済・桜美林・立教大は、これからの直接対決が大事になってきます。
立教大は今年も、中村さん村前さんのツーセッターです。

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高体連サイトに、結果(PDF) が掲載されました。


準々決勝
駿台学園 2(26-24 25-21)0 聖徳学園
早実 2(25-16 25-21)0 駒大高
東洋 2(25-15 25-21)0 安田学園
東亜学園 2(25-11 25-14)0 関東第一


準決勝
駿台学園 2(25-16 25-20)0 早実
東洋 2(12-25 25-20 25-22)1 東亜学園


決勝
駿台学園 2(25-23 25-21)0 東洋


優勝   駿台学園
準優勝 東洋
ベスト4 早稲田実業 東亜学園
ベスト8 聖徳学園 安田学園 駒大高 関東第一
ベスト16 上野 高輪 日本学園 足立新田
      芝 東海大菅生 桜美林 大森学園


ベスト16上段4校までの12校が関東大会出場チームです。
この16校がインターハイ予選のシードになるので、関東大会に12校出られるとはいえ、予選の結果は重要です。
もちろん、この結果で関東大会のシードも決まります。


駿台学園vs聖徳学園、接戦だったようですね。見られなくて残念。
第2試合途中からの観戦でした。
上位チームは、どこもサーブで攻めてます。
新チームということもあって、守備もやや不安定なのかもしれませんが、連続得点が多くて。
メンバー表がないので詳しいことは書けませんが、メンバー交代で流れが変わったような感じも……
関東大会・インターハイ予選に向けて、それぞれどう変わってくるのか、楽しみです。

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