もちっ小屋でんのブースは、大崎市鹿島台総合支所近くです。
 
  この互市に、鹿島台商業高校ブースがありますが、県内6商業高校が地元企業と連携、開発した商品が販売されます。
一迫商業高校ともちっ小屋でんが共同開発した『これがうわさの心(しん)こ福』も販売されます。
  この商品は、『一迫の米粉×一迫のいちご×蔵王のクリームチーズ』で作った逸品です。
  ジャムも自家製です。






ロボットで1時間に約2000個、




出来上がりは、




ぜひ遊びに来てください。
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このコーナーに、もちっ小屋でんが開発した、土産品が参加します。
   

『美・水・田   ふるさと讃菓』は当店のロゴです。
    出展物は次のとおりですが、くりこま高原駅内の『おみやげ処くりこま』でもお買い求めできます。




『ねじり穂んにょ』(米粉チーズケーキ)もあります。
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はたちの出合い、もう70歳

テーマ:




昭和44年8月、宮城県内各地から集まった青年国内研修(県教育委員会主催)参加メンバーの集まりに参加して、これからも頑張ろうと誓いました。
   あれから48年のお付き合い、当時の若者たちも間もなく70歳、孫の自慢話の年頃に。この青年たちは約1ヵ月、滋賀県、和歌山県、愛知県の農家民宿しながら、地元青年団リーダーたちとの交流会。
   山本知事の『宮城県青年の船』に変わるの2年前の事業。私も、旧一迫公民館職員からサブリーダーとして参加した縁で、こんにちまでお付き合い。
    わたくしも、数え年80歳、仲間入りに感謝するのみです。有り難う。
   
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