恐れていた事が

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みなさんニコニコこんばんは星空

今日、奥さんが娘を発達障害児専門の個別学習に連れていったところ、学習障害の疑いがあることがわかりましたショボーン

私自身も算数障害があるので何かしらあるのではと思っていたがやはりでした。先生の見立てでは2、3年生くらいから勉強でつまずく可能性が高いと言われてしまった。

娘は入学当初から情緒級には多動児が多くて怖がっているので、情緒級に移るというのは非常に難しいのが現状。

頼みの学校も大した配慮は受けれないので本当に万事休すです。

いったいどうしたら良いのか?悩んでも考えても答えが出ません。
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2次障害発症マシーン

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日本の学校は発達障害児がいるのを把握していながら抜本的な改革はしない。

学校に通わせると、もれなく2次障害を発症するのではないだろうかはてなマークまさに2次障害発症マシーンが学校。娘が成人する頃になっても日本の学校は発達障害児が苦しむ場所でしかないかも。

でも学校に行かないと学歴が取れないし、就職にも影響する。結局、発達障害者は学校に入学してから会社を定年するまで、ずっと苦しみながら生きていけってのが日本の教育であり、学校なんだろう。世界一発達障害に理解がない国のナンバー1を目指してるんじゃないかね。

娘が入学する頃には学校は少しは生き辛さが軽減されているんじゃないかなって思っていたけど、40年前と何も変わってない。

娘の人生を思うと申し訳ない気持ちで辛い。自分と同じ苦しみを娘にも味合わせる事になるとはえーん苦しませる為に生んだ訳じゃないのに❗
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データでしか判断しない無能な文科省

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みなさん爆笑おはようございますウインク

娘を小学校に入学させてから、いかに日本の学校が進歩がなく、多忙を理由に何もしないし、変化を嫌い積極的な改革をしない事が再確認させられ苛立つ毎日を過ごしています。

入学前から娘の配慮事項の説明をして配慮をお願いしたが、前例がないとか、他の保護者からクレームがくるとか、結局何もしない。こちらがしつこくすれば、学校は一致団結して村八分にしてくる。腐った集団だ。発達障害児がどれほど苦しい想いで登校してるか理解もしようとしない。多忙が理由ではない。やる気の問題。前例がないならつくればいいだけ。合理的配慮の基準もないし、定型児さえ上手くいけば発達障害児はどうでも良いという感じ。常に他の子と歩調を合わせる事を要求される。

娘は最近ストレスからチック症状が出始めて、就寝中に涙を流しながら学校生活の辛さを訴える。見るに堪えないため、学校に相談しても過保護だと言われる。

国のデータでクラスに6人くらいは発達障害児がいると把握していながら、予算を削って教員の数を減らす。結局多忙を理由に何もしない教師が増えるという悪循環。

発達障害児の親が疲弊しながら対応してるのがわかっているのかはてなマーク人によっては精神疾患を患ってしまう人がいるというのに。腐った枝は刈らないと変わらない。

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発達障害者同士は仲良くなりにくい

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みなさんこんにちはニコニコ私だけかと思ふったが、他の方も同意見があったので書くことにしました。

発達障害者、特にアスペルガーが限りは発達障害者同士だと会話が成立しないし、好きな事をする時はひとりが好きという人が少なからずいる。

だから友達を探すの大変ではないだろうか?

この先の娘の居場所はあるのか?

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うちの娘は自閉症スペクトラムで今年小学1年生になりました。情緒級と普通級で迷いましたが、本人の強い意思により普通級に決めて入学しました。でも主治医は何かあってからでは遅いので、通級を検討してみるようにアドバイスを受けました。私も主治医の意見に賛成でした。

致命的な問題があります。それは娘は極度の不安症で場所も人も最初の印象で判断してしまい、不安を感じると絶対に行けません。娘が苦手なのが、多動や挙動不審な特性を持っている子がいるとダメなんです。なので今までも児童デイも学童保育もダメで、結局奥さんが在宅の仕事に転職して対応しています。ここまで不安症だと、通級でも馴染めない可能性大です。それと小学校3、4年生になると周囲との差を感じて普通級も居づらくなる可能性があります。フリースクールも印象が悪ければ無理なので、この先娘の居場所はあるのか非常に不安です。この先どうすればいいのだろうか?

普通級における健常者の親たちの非情な態度

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軽度発達障害児は学力には問題がないので、普通級に行くのが通常だろうが、その場合に不可欠なのが合理的配慮だ。

しかし健常者の親は合理的配慮を不公平だと批判する。親の批判を恐れて学校は発達障害児に無配慮の対応をとる。

配慮は不公平だとよく言えたものだ。同じ土俵に立てなければ支援級に行けという健常者の親。たまたま健常児が生まれたからって上から目線の健常者の親達。障害児を育てる大変さを知りもせず間違った公平という価値観を押し付けてくる。

何様のつもりだ。後天的に誰でも障害を持つ事だってありえるのに、よく非情な対応が出来るものだ。

学校も健常者の保護者の批判なんか相手にせず、合理的配慮を厳守するべきだ。

発達障害児を育てるにあたって、一番苦労するのは健常者の親達の普通という価値観を押し付けられる事だ。

発達障害者が多数派になって、健常者が非常識の世の中にでもなれば理解するのかね。

健常者はそんなに偉いのか?

春が来ると寂しいですね。

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3月いっぱいで本音で相談出来る存在を2人も失ってしまった。

一人は私自身が職業訓練校時代から2年半もの間、相談支援でお世話になった先生。

もう一人は娘の為のペアレントトレーニング習得の際に講師をしてくれた方。

お二人とも他人では唯一心を許せる存在でした。

訓練校の先生は異動。ぺアトレ講師は退職でした。

一度に2人の大切な存在を失うのは辛いです。この先誰に相談したら良いのだろうか?お二人とも会うだけで癒される存在でした。時間は非情ですね。

ぺアトレの先生はまさに恩師でした。発達障害の事も恩師のおかげで基礎知識が身に付き、それをきっかけに発達障害に関わる勉強を始めました。

訓練校の先生は悩み事を相談すると結論が出なくても癒され活力を得られました。

お二人とも今まで本当にありがとうございます。ただ最後にもう一度だけお二人に会いたかったです。あって直接感謝の気持ちを伝えたかったです。本当に残念です。