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2010年01月17日(日)

新型インフルかかりたいですか?

テーマ:ブログ
大変お久しぶりです。

昨年から新型インフルが猛威を奮ってますが、みなさんはもう体験しましたか?

なりたいものではないのだけど、一度かかれば今季はもう安心なものなので、どうせかかるなら早いうちに終えてしまった方が何かと都合がいい。

自分がなる事そのものよりも、それを他の人に移してしまうことが嫌です。

しかし、今回の新型はそれほど危険なものではなかったので、こんな悠長なこと言えてますが、
もっと強力な病気が流行ったとき、人間はどのように行動するんでしょうか?
2009年04月23日(木)

久しぶりです

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ずっと長い間放置してました。。。


久しぶりに見る自分のブログは懐かしく、

そのときの考えに立ち戻れますね。


またぼちぼち始めますか。

2007年03月26日(月)

引継ぎの難しさ

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今、引継ぎをしています。

3月末までで、今までの担当者が去るためです。


でも、正直言って引継ぎって何をしたらよいのかわかりません。


時間がたっぷりあるなら、毎日朝から晩まで、機能一つ一つを説明してもらって、資料を作ってもらって。。。。とできるかもしれないんですが、引継ぎ中というのはたいてい、引継ぎする側、される側のどちらかは忙しく、引継ぎにかけられる時間なんてホント限られています。


今回も例によって、今の担当者はテストと、バグ修正に終われる毎日。私もテストの手伝いで引継ぎらしい作業はなかなかできません。

おそらくは、このまま月末までほとんど引き継げないままに今の担当者は去っていくでしょう。

4月から苦労するのは自分です。。。


効率的に引継ぎを行う方法ってないんでしょうか?

毎回の悩みです。


まぁ、ソースを順に追っていけば何とかならないことはないんですけど。

やっぱり余分な時間を費やすことになります。


今回はソースの整理と、コメント付加を重点的にお願いして、資料などの作成など、時間のかかる作業は省略するつもりです。


引継ぎって難しい。

2007年03月25日(日)

ITエンジニアとしての肩書き

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ITエンジニアをやってる方々、名刺に肩書きって記載していますか?


私の名刺には部名があるのみで肩書きらしいものは何もありません。

なので、たとえば、ハケンの面接に行く場合、名刺からは社名と名前がわかるくらいで、大して役に立っていないと思います。


ITエンジニアにとって、肩書きって重要なんでしょうか?

面接の時には、経歴書を提出するので、それによって、その人のスキルは把握できます。

なので、肩書きって別に必要ないのです。


でも、カッコのよい肩書きがあれば、名刺を渡したときの、相手の印象も若干変わってくると思います。


以前ハケンに出ていた会社では、肩書きを自分で決められるようでした。

極端な話、「社長」でもよかったみたいです。

なので、その会社では、「プロジェクトマネージャー」がやたら多かったし、新入社員でも「システムエンジニア」でした。

実際にはその肩書きに即していない人がほとんどで、一緒に仕事してみて初めて「どこがプロジェクトマネージャーなんだよ!」って思う人が多々おりました。 うそはいけません。詐欺です。


現在、私の会社では、名刺に肩書きを付加しようという動きがあります。

自分のスキルにあった、ふさわしい肩書きを名刺にも入れたいものです。


2007年03月24日(土)

タブ区切りなのにCSV

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以前いたプロジェクトでは、DBよりもテキストファイルをデータの格納先にしていたんですが、その時の保存形式にタブ区切りを使用していました。


もともとCSV形式の計画だったためか、タブ区切りなのに「CSVファイル」って呼んでいました。


一般的にはタブ区切りの場合はTSV形式って言いますね。


TSVにしたのは、単にカンマがデータ内に入る場合があるからってだけなんですが。

もちろん、CSVでもデータを””で囲んで、処理するなどの方法はあるんですけど、その時は時間がなかったので、タブ区切りにしてしまえって勢いでした。


まぁ、特にタブ区切りにして困ったことはなかったです。

でも、TSV形式があまり推奨されることはありませんね。

EXCELのセルをコピペすると、タブ区切りになりますんで、テストデータ作る時なんかは結構便利でした。


CSV形式はいまいちルールがあいまいで、汎用的な読み込みクラスとかってあんまりないんですよね。

毎回プロジェクトごとのルールに従って、作る必要がある。


XML形式なんかも増えていますが、やはり昔からの業務系システムは、データ移行のこともあってかCSV形式が多いですね。

CSV形式は今後もずっと生き残るんでしょうか?


ちなみに、関係ないですが、PHPではINIファイルが扱えます。

INIファイルなんて、Windowsプログラムだけのものかと思っていましたが、PHPってなんか変わっています。

最近では.NETでもAPI使わないと直接INIファイルにアクセスできないのに。。。

でも扱いはとても楽ですよ。

2007年03月23日(金)

PHP言語を覚える

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今回のプロジェクトではPHPを扱います。

ハケンをやっているといろんな言語を触りますが、プロジェクトのたびに違うので覚えるのが大変です。

どの言語も広く浅くって感じです。


で、PHPですが、現在リファレンスブックを買って勉強中です。


ほかの言語に比べると痒いところに手が届くっていうか、便利関数満載です。

特に配列がすごい。

配列としても、コレクションとしてもハッシュテーブルとしても使えてしまったりして、とても柔軟です。


でも、Javaなどの変数宣言をきっちりする言語に慣れししまっているためか、PHPのとても自由な書き方には少々戸惑っています。


どうにでも書けてしまうんですが、できる限り見やすいソースとなるよう研究しながら実装していきたいと思っています。


でも、本当に難しいのはPHPよりも、一緒に組み合わせて使うJavaScriptかも。。。


2007年03月22日(木)

年を感じるこの頃・・・

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この前、今のプロジェクトでの飲み会を行いまして、そのときに皆さんの年齢を聞いていて「あれ?みんな年下・・・」ということが分かりました。


いつの間にやら周りが年下ばかりになっています。


私はIT業界に来たのが遅いので、年長でもスキル的には4,5年下の人と大して変わりません。

年齢は関係ないんですが、やはり年上としては焦りを感じてしまいます。


関係ないけど、年齢に応じたスキルをやはり要求されてしまいますので、頑張らねば!と再認識しました。


2007年03月22日(木)

ハケンの品格

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この前、ドラマ「ハケンの品格」が終了しました。


何気にずっと見ていたんですが、自分がハケンについているからなのか、まるで自分のことのように見ていました。


ドラマに出てくるハケンは、事務業務なので、私のような専門職(SE)ハケンとは違うんですが、会社からの扱いとしては大して変わらないと思います。


まぁ、ドラマなのでかなり脚色されていてありえない場面も多々ありましたが、面白いドラマでした。


個人的にはハケンよりも正社員として自分の会社の仕事(請負など)をしたいんです。

今は、ハケンを通じていろんな会社からスキルを学んでいるって感じです。


この前もあるプロジェクトのハケン業務を終えたんですが、やはり別れはさびしいです。

半年以上一緒に仕事をしてきた人たちとほぼ永遠にお別れでした。

そこがハケンのよいところであり、悲しいところです。


早く請負の仕事を自信を持ってできるように勉強します!!!



2006年02月14日(火)

電車でイビキかいて寝れる人

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今電車の中です。

イビキかいて寝てる人がいます。

あれだけ思いっきり寝れると、駅に着く頃にはすっきりできるんでしょうね。

私は電車では寝れない人なので、ある意味うらやましい。
2006年02月03日(金)

ここが変だよ、日本人!

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以前、中国人の技術者から聞いた話です。


日本に来ておかしいと思ったことのひとつに、横断歩道のある信号待ちでの日本人の行動を挙げていました。


信号が赤の場合、青になるまで待つのが一般常識ですが、赤でも渡ってしまうことがあります。

それがおかしいのではなく、最初は赤で待っているのに、ある人が渡ったのを見て周りの何人かもつられるように渡りだすのがおかしいのです。


『赤信号、みんなで渡れば怖くない』といったフレーズを以前どこかで聞いたような気がしますが、まさにその状態。


実際には怖いとか怖くないとかそういう問題ではなく、何人で渡ろうとも車は突っ込んでくるわけですが。。。


1人渡れたから、きっと大丈夫だろう。という意識が生まれるのは、今にも落ちそうな吊り橋を渡るときの心境と同じようなものなんでしょうか。


中国人がそのようなことを一切やらないのかどうかはわからないのですが、その中国人はこの行動をおかしいと思ったそうです。


私も最近思います。確かに誰か1人が渡ると、続けて何人かが後をつけるように渡っていきます。


1人目のときは確かに車は来ていなかったので無事渡れているんですが、その後について渡っている人には、曲がってくるタクシーなどにクラクションを鳴らされたり、時には危ない状況も見受けられます。


これが日本人特有の心理なのか、名古屋人の心理なのかは分かりません。


そういう自分もたまに同じような心境に陥りそうになるときはあります。

急いでいるとき、どうみても車は来そうにないとき。


でも、そんなときは、その中国人の言葉を思い出し、踏みとどまるようにしています。


 皆さんも横断歩道で待っている暇なときには、周りの人たちをウォッチングしてみてください。


でもやっぱり危ないので、赤信号で渡るのはやめましょう!

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