2009-10-26 08:56:17

沈まぬ太陽観ました

テーマ:ブログ
原作読んだことなかったです。
ただ、映画だけでも楽しめました。


作品にすることも難しい内容でしたが、
入りこめました。
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2009-10-20 18:29:40

Twitterの活用

テーマ:ビジネス
「Twitterとは何かを理解し、いま企業のマーケティング用途において
どういうことが行なわれているのかを知る」

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●Twitterとはなにか:
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▽Twitter概要
http://www.slideshare.net/siva001/twitter-1665366
▽Twitter Report
http://www.slideshare.net/dramroll/twitter-report
→覚えるべきキーワードは、follow,follower,Reply,DM,RT,「なう」あたり。

▽[WBS][動画]“つぶやき”が生む 新ビジネスとは:ワールドビジネスサテライ
ト:テレビ東京
http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/highlight/o1_180.html

▽YouTube - NHK「おはよう日本」Twitter特集(10/16)
http://www.youtube.com/watch?v=kewVwddFL0k
▽YouTube - NHK「ニュースウォッチ9」 Twitter特集(前半) (10/16)
http://www.youtube.com/watch?v=7Y19EOmAYK0
▽YouTube - NHK「ニュースウォッチ9」 Twitter特集(後半) (10/16)
http://www.youtube.com/watch?v=mxyoafhl1pg
▽YouTube - NHK 経済ワイドビジョンe Twitter特集 (2009/10/17)
http://www.youtube.com/watch?v=Fzprsl9ZRaQ
→全世界で5000万人以上。ただし日本では30~50万人程度と思われる。

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●Twitterにまつわる数字:
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▽Inside Twitter(Twitterの本当の姿) | マーケティングis.jp
http://marketingis.jp/archives/632
> 「全ユーザーの85.3%の人は1日1回も投稿しない」
> 「全つぶやきの75%が、全ユーザーの5%によるものである」
→アカウント数が増えようと、ほとんどの人は何も投稿していない。

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●Twitterのマーケティング活用事例(US):
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▽企業とTwitterの向き合い方:ベストブランド100が指し示す企業Twitterの現
在地 (1/4) - ITmedia エンタープライズ
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0910/16/news003.html
> 100万人を超えるアカウントは「Google」(151万人)、「DellOutlet」(114
> 万人)、「amazonmp3」(104万人)の3つだ。10万人超のアカウントはStarbucks
> (29万人)、MTV(33万人)の2社だけで、56社のうち32社(57%)は1000~9999
> 人までの規模となっている。
→ほとんどの企業の被follow(followers)は1万未満である。

> Twitterを活用している企業の目的はさまざまだ。ベストブランド100社を分析
> すると、Twitterの活用目的は、(1)企業の広報、顧客との対話窓口、(2)
> 製品サービスの広報宣伝、(3)支社の広報、顧客の対話窓口、(4)EC(電子
> 商取引)およびリアル店舗との連動(バーゲン情報など)、(5)企業の求人
> 募集、(6)製品サービスの改善アイデア募集――の6つに分類できる(図5)。
>
> エバンジェリストの人物像としては、(1)企業の公式ブログの責任者、(2)
> ソーシャルメディアに精通した広報担当者――のいずれかが多い。責任者の顔
> を見せておくことで、企業側は顧客とのトラブルが起こったときに、前面に出
> ている責任者の問題として限定できる。これにより、全社にトラブルのリスク
> が及ぶことを回避でき、全社的なリスクマネジメントにつなげやすい。またユー
> ザー側にとっては、担当者とより人間的な対話や交流ができるメリットがある。
→なぜリスク回避になるというのがよくわからないが、もともと属人性の高い
サービスなので担当者の人間性が出たほうがいいのは同感。

▽【ベストバイ】、事例分析!大手チェーンもツイッターを使いだした:激しく
ウォルマートなアメリカ小売業ブログ
http://blog.livedoor.jp/usretail/archives/51238725.html
> ■ベストバイは19日、電化製品などの質問をスタッフが回答する同社のツイッ
> ター・アカウント『ツェルプフォース(twelpforce)』を立ち上げた。ツエル
> プフォースとは、ソーシャルネットワークシステム(SNS)を利用したカス
> タマーサービスで、ツイッターの「アット・ツェルプフォース(@twelpforce)」
> 宛てに質問を投げかけると、先に登録したベストバイの従業員(現在のところ
> 約800人が登録)が回答してくれるというもの。
> 同社マーケティング主任のバリー・ジャッジ氏は「お店をオープンしてれば、
> 誰かが買いにくるだろうというのは古い考え方です。新しい(マーケティング
> の)世界では、情報を欲している人を見つけ、惜しみなく情報を与えることで、
> その方にお客様になっていただくのです」と語った。
→Twitterは無料でも、人件費はかなりなもの。それを上回る利益はあるのか。

▽Twitter on Marketing(USのTwitterマーケティングの事例) | smashmedia
http://smashmedia.jp/blog/2009/06/002888.html
> たしかにこういうセール情報を不特定多数に配信するインフラ(プラットフォー
> ムのほうが適切ですね)として考えたら、Twitterは使えるんだろうな。Follow
> の数次第だけど。
> メールニュースだと事前に登録してもらわないといけないし、RSSでもリアル
> タイムで見るわけじゃないので、早いもん勝ちの場合はTwitterが最強かもし
> れない。
→Dellは累計で300万ドル以上の売上。在庫処分のチャネルとしては有効。

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●Twitterのマーケティング活用事例(JP):
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▽公式Twitterアカウント一覧 - MarketingPedia
http://marketingpedia.jp/index.php?title=%E5%85%AC%E5%BC%8FTwitter%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E4%B8%80%E8%A6%A7
→大小さまざまな企業が取り組み始めているが、成功事例は少ない。

▽「身近なサーチエンジン」目指す--NAVER、Twitterの「おまとめマン」キャン
ペーンに手ごたえ:マーケティング - CNET Japan
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20401181,00.htm
> おまとめマン担当の社員は、出社してから退社するまで、ひたすらユーザーか
> ら依頼のあったまとめを作っている。もちろん昼休みはあるが、キャンペーン
> 期間中はデスクで食事することが多くなったという。
→☆人力の限界と、ファン作りの可能性。

▽Twitterによるアクティブサポート | smashmedia
http://smashmedia.jp/blog/2009/09/003040.html
> 従来のパッシブサポートに対して、アクティブサポートとでも言うべきあり方
> はソーシャルメディア時代では当然行なわれるべき話で、企業はどんどん適応
> していかないといけないと思います。
> これまでのように「困ったら電話してこい(メールしてこい)」ではなくて、
> そこに困ってるとつぶやいてる人がいるのが見えてる以上、近づいて行ってサ
> ポートするのは当たり前のことです。
> それができるようになったのは、むしろ歓迎すべき話だと思っています。
→離反予備軍に対しての積極的なアプローチが必要。

> でまあこういうのは先日書いた通り、ウザがられることはあります。服屋で半
> 分時間つぶし目的で見てるだけなのに「何かお探しですか?」とか話しかけら
> れるとイヤですしね。そういうときはせめて「サイズがなければ探しますので
> 仰ってくださいね」くらいにすべきで、このあたりの距離の取り方をうまくや
> るのが、いま求められてるスキルなんでしょうね。
→空気が読めるか?

▽Twitterのおかげで2年間放置されていたバグが発覚した件 | smashmedia
http://smashmedia.jp/blog/2009/09/003042.html
> ソーシャルメディアをウォッチすることで、顧客の声を聞くことはできます。
> これだけならひとりでもできます。でもそのあとサポートやシステムと連携し
> て対応できないと意味がない。そこまでやって、やっとまともに機能するわけ
> で、お客さんに返す(サポートする)工程がなければ、何もしないのと同じ。
> そのためには社内の柔軟かつ迅速な連携が必須。
→☆Twitterに限らずだけど、ソーシャルメディア上の顧客の声に耳を傾け、
きちんと全社で対応することが大事。

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●Twitterの企業利用に適したツールの紹介:
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▽かなり使える、企業利用向けTwitter周辺サービスのまとめ | smashmedia
http://smashmedia.jp/blog/2009/10/003095.html
> 細々と、でも地道にやってるブックオフオンラインのTwitterアカウントの運
> 用でぼくが実際に使ってるツールを紹介します。
→CoTweet最強。

▽Twitterの情報伝播を可視化する技術--ホットリンクが開発:マーケティング -
CNET Japan
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20400331,00.htm
> ホットリンクはTwitterのつぶやきが、どのようなキーワードで、どれだけ多
> くのユーザーに、どのように広まったのかを解析する技術を開発した。
→用途がどれだけあるかはまだなんとも。

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●Twitterを利用したマーケティングの可能性:
=============================================
▽企業がTwitterを使う可能性 | smashmedia
http://smashmedia.jp/blog/2009/06/002885.html
> これをサラリーマンがやるのはかなりしんどくて(同じことはSecond Lifeで
> も思ったんだけど)、ユーザーが24時間365日コミュニケーションを求めてる
> のに、企業側がそれに応えられないのはちょっとね。
> けっきょく今ぼくらが銀行や役所に抱いている「なんで15時とか17時に閉める
> んだ、バカ」というのと近い感情が生まれちゃうことになる。
> (DELLのようにセール情報を流すだけなら別にメルマガと大差ないのでいいん
> だろうけど、個人的にはそういう取り組みは興味がない)
→メールニュースと同じような垂れ流しなら簡単だけど、対話を始めようと
思うとブログ以上に大変(リアルタイムだし、Replyも多いので)。

▽Second Lifeのバカ騒ぎを忘れるな 「Twitterでマーケティングをしませんか」
に要注意(1/2):MarkeZine(マーケジン)
http://markezine.jp/article/detail/7893
> つまり、ぼくらはSecond Lifeのバカ騒ぎからきちんと学んでいかないといけ
> ません。「フィールド・オブ・ドリームス」じゃあるまいし、何かを作っただ
> けで人が集まってくるほど簡単なものではないのです。
→Twitterでクチコミは起こらない。理由は2つ。リーチの問題とログの流動性。

▽「グランズウェル」著者に聞く、企業がTwitterを有効活用する方法(1/3):
MarkeZine(マーケジン)
http://markezine.jp/article/detail/8456
> 「Twitterをやっていて、何人のフォロワーがいるなんていうことは企業に
> とってどうでもいいことです。実際にTwitterを使って会社の売上がどのよう
> に変化したかというのが重要です。また人々の企業に対する発言がどのように
> 変わったのか、ということを測定結果としてフォローするということも重要で
> す。フォロワーの数ではなく、人々の姿勢や認知度、企業がメッセージを出し
> たときにちゃんと受け止めてくれるか、またビデオなら最後に表示される
> URLにどれだけの人がクリックしてくれているのかを測定するというところを
> 絶対に外してはいけません」
→follower数よりも売上が重要なのは同意。

▽「グランズウェル」著者に聞くTwitterマーケティングのコツ:特集 - CNET Japan
http://japan.cnet.com/sp/twitter2009/story/0,3800100455,20399263,00.htm?tag=nl
> 企業は自ら調査を実施し、ソーシャルメディアを利用したことによって人々の
> 態度がどう変わったのか、実際に自分たちのサイトを何回訪れてもらったのか、
> クチコミの中にどんなポジティブな情報が含まれていたのか、こういった点を
> きちんと調べることが、説得力のあるコミュニケーションをする上で必要にな
> ってくるでしょう。
→効果測定は大事。でもなかなか手法においては難しいのが現実。

▽Twitterは不特定少数向けのサービス | smashmedia
http://smashmedia.jp/blog/2009/08/003016.html
> どうも「リアルタイムに、大勢に、自分の言いたいことを、一斉同時配信でき
> る」ツールだと思ってる企業のマーケターが多いと思うんだけど、そういう側
> 面はありつつも、そんな使い方では信頼関係は築けない。だってそれはbccの
> メール配信と変わらないから。
>
> だからどこの誰かはわからなくても、きちんと相手をイメージして、個別に
> (あるいは小規模のクラスタに対して)語りかけ、会話を実現できるツールだ
> と捉えたほうがいい。
> 不特定少数がだんだん特定化されていくのが理想的。さらにその頃にはまた新
> しい不特定な人たちが現われると思うから、地道にやり取りを続けると。
> 結果として「そこそこ特定そこそこ多数」な状況が作り出せればベスト。

> 属人性が高いサービス・ツールであればあるほど、「不特定多数に発信したい」
> という誘惑に打ち勝たなきゃいけない。
→Dellだけが成功パターンではない。自分の企業にあった活用法を考えるべき。

▽Twitterをマーケティングに活用するポイント 【MarkeZine Day 2009】(1/3)
:MarkeZine(マーケジン)
http://markezine.jp/article/detail/8589
> Twitterが広まっている要因について津田氏は、“リアルタイム性”“
> 強い伝播力”“オープン性”“独特のゆるい空気感”“使い方の自由度が高い
> ”“属人性が強い”と、独自に分析した6つの特徴を挙げ、それぞれについて
> 解説をした。
→最初の2つと最後のは納得。あとはべつに「Twitterの」って話でもない。
Twitterユーザーはそれほどゆるくない気がする。

> 「Twitterは『マーケティングに使えるんですか』と聞かれれば、『
> 間違いなく使えます』と言えます。ただ、よほどうまくやらないとブログとあ
> まり変わりません。1番のポイントはコストが本当に安いことです。無料でア
> カウントを作って、1人専任の人を置くだけでそれだけで情報を発信していく
> ことができます。かつユーザーのゆるい空気というのがあるので、できるで限
> りやればいい、あらゆる面で安いので『やらないよりはやる方がいい』という
> のが僕の意見です。
→属人性が高い、というのと関係してくるけど、コスト面に関しては安くない。
むしろブログのほうがよっぽど安い。週に数時間でいいので。
そもそも専任を置くにしても、1人では不可能(休めないので)。

▽Twitter のフォロワー数が重要ではなくなる日:シロクマ日報:ITmedia オル
タナティブ・ブログ
http://blogs.itmedia.co.jp/akihito/2009/10/twitter-5e70.html
> そもそもRTやハッシュタグなどといった機能により、フォローの壁を超えてメッ
> セージが伝わるということは既に当たり前の話になっています(参考記事)。
> リスト機能が正式公開されれば、そこにもう1つ情報経路が加わることになる
> わけですね。効果測定をするのはますます難しくなってしまいますが、「よい
> コンテンツを発信していれば自然と多くの人々に伝わる」という当然の状況が、
> さらに生まれやすくなるのではないでしょうか。
→Twitterでの情報伝播経路に「リスト」が加わる。

=============================================
●その他、参考程度に:
=============================================
▽押さえておきたいTwitter活用の基礎知識:特集 - CNET Japan
http://japan.cnet.com/sp/twitter2009/story/0,3800100455,20399230,00.htm?tag=nl
> Twitterはネット上にコメントを投稿しあって、ほかのユーザーとのコミュニ
> ケーションを図るインターネットサービス。1回の投稿文字数が最大140文字に
> 制限されていることから、「ミニブログ」と呼ばれる。

▽Twitter 101 for Business ? A Special Guide
http://business.twitter.com/twitter101/
→公式のTwitterの企業利用ガイド。

▽Why it’s good to tweet(なぜつぶやくべきなのか) | マーケティングis.jp
http://marketingis.jp/archives/664
→ソーシャルメディアツールのひとつである「Twitter」の10のビジネス利用法。

▽Online Ad: Twitter for Customer Service and Branding
http://dramrollonline.blogspot.com/2009/03/twitter-for-customer-service-and.html
> 現在、多くの企業・ブランドがTwitterアカウントを持ち、様々な情報を発信
> している。が、リアルタイムフィードをしている限り、リアルタイムレスポン
> スも求められる。ということは、何らかのトラブルにある顧客の一番欲しい情
> 報を提供すること、一人ひとりの顧客に対応することが重要となる。

▽コミュニケーションチャネルによって求められるレスポンススピードは変わる
| smashmedia
http://smashmedia.jp/blog/2009/03/002706.html
> ブログのコメントであれば翌日、翌営業日に対応しても怒られることはないだ
> ろうけど、Twitterで対応を放置するのは受け入れてもらえない。なぜならそ
> れはTwitterのルール、カルチャーに沿ってないから。
> 少なくとも営業時間内ではリアルタイムに対応しなければならない。
→100%リアルタイムではなくてもいいけど、サポートモードに入ったら
当然チャットとしてのレスポンスが求められる。

▽Twitterのすごいところとよくわかんないところ | smashmedia
http://smashmedia.jp/blog/2009/06/002886.html
> これまでのネットサービス(その中にはソーシャルメディアと呼ばれるものも
> 含めて)、今お腹が空いている人を探すことはできなかったわけで、そういう
> 情報を可視化しちゃったのはすごいことだと思ってます。これまではせいぜい
> アンケートするくらいだったからね。
>
> ただ同時に「じゃあ、いまお腹空いてる人を見つけてどうするの?」という企
> 業のマーケティング上の観点から言うと、話は変わってくる。
> つまり、「Twitterは企業のマーケティングに使えるのか」という点について
> は、今のところは日本では難しいという回答になるし、今後については微妙だ
> けど可能性はあるという感じ。でも正直よくわかんない。

> パソコン通信の頃から、10年以上もオンラインコミュニティを見て、参加して
> きてる人間としては、やっぱり現象的にはすごいことだと思ってるんです。
> これほどネットに、人々のくだらない思考がダダ漏れになったことはかつてな
> いし、革命的ですらある。

▽企業がTwitterを活用する際にクリアしなきゃいけない課題について語り合う
会 | smashmedia
http://smashmedia.jp/blog/2009/07/002962.html
> 実際には、Twitterに限らず、ソーシャルメディアで企業がマーケティング活
> 動をするには多くの課題があります。担当者の人選、その担当者の離職リスク、
> さらには勤務時間や勤務場所などの問題。これらをどうやって解決していくの
> かは、ルールに束縛されている多くの企業では難しいと思います(もちろん労
> 働基準法を守らなくていいという話ではなくて、どうフレキシブルな運用を考
> えるかという話です)。

▽企業がTwitterで会話することの是非 | smashmedia
http://smashmedia.jp/blog/2009/09/003038.html
> 万人に愛されたいけど、それはムリだし、ある人にとっては親切で丁寧だと感
> じる店員の応対が、別の誰かにはウザいと思われちゃうのが現実なので、サー
> ビスというものは必ず万人向けではないのです。
> (もちろん努力はすべきですけどね)
>
> 大事なことは自分たちが考えるサービスなりポリシーをきちんと守って、ぶれ
> ないということ。すべての顧客にフェアな対応を心がけることです。
> ソーシャルメディアな世界では、すべて共有されると思っておくべきで、顧客
> ごとに異なる対応をするとあっという間にバレます。
>
> どこの商品を買っても同じ、どこの店で買っても変わらない、そんな時代だか
> らこそ、あのメーカーのがいい、あそこで買いたいと思ってもらうには、より
> 深く企業と個人が繋がる必要があります。それが信頼だし、それがブランドで
> す。

▽そろそろTwitterの #au2009 についてまとめておくか
http://anond.hatelabo.jp/20091017103956
> # au
> * 事前に被らないか調べなかったアホ
> # なんか怒ってた人々
> * ハッシュタグは最初に使った人の所有物みたいな考えのアホ
→先日あったトラブル。仕組みを理解できてないユーザーを相手にしたときは
常識的な対応を取っても騒ぎになってしまう可能性がある。

▽Ad Innovator: RTされるTweetをつくる5つの方法
http://adinnovator.typepad.com/ad_innovator/2009/10/rt%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8Btweet%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8B5%E3%81%A4%E3%81%AE%E6%96%B9%E6%B3%95.html
> 1. いつもリンクを入れる
> 2. 140字使い切らない
> 3. RTするときは、何かオリジナルな意見を加える
> 4. プロファイルとURLで信頼度をあげる
> 5. 個人的な面とプロフェッショナルな面を組み合わせる。

▽「Twitterは技術ではなく、人間性の勝利」--Twitter共同創業者Biz Stone氏
来日:インタビュー - CNET Japan
http://japan.cnet.com/interview/story/0,2000055954,20401672,00.htm
> 正直、サービスを作っているときはTwitterには全然期待していなかったし、
> ここまでのポテンシャルがあるとは想像していませんでした。でも初めて
> Twitterのプロトタイプを使ったとき、楽しくて思わず笑ってしまいました。
> それを良い兆候に感じて、Twitterが重要なサービスになるポテンシャルを持
> っていると思いました。

▽「商用APIは年内にも公開」、Twitter創業者インタビュー - @IT
http://www.atmarkit.co.jp/news/200910/15/twitter.html
> 彼らは店内にTwitterキオスクを作ったり、700人を超える従業員がTwitter上
> でいつでも商品に関する顧客の質問に答えるようにスタンバイしているなど、
> 熱心なTwitter利用企業です。またテレビのゴールデンタイムに全米向けに特
> 売などのキャンペーン告知を出して、BestBuyの Twitterアカウントをチェッ
> クするように呼びかけるといったことをしています。

▽Twitterマーケティングの効果測定を考える:特集 - CNET Japan
http://japan.cnet.com/sp/twitter2009/story/0,3800100455,20399653,00.htm
> 現状、Twitterに関して可能な計測は、大きく3つに分けられる。
>
> 1. 流入
> 2. ブランディング計測
> 3. 公式アカウントの魅力

▽企業はTwitterで何をつぶやくべきか? - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフ
ハックブログ
http://www.ideaxidea.com/archives/2009/07/businesses_on_twitter.html
> * 記念すべきイベントを語ろう!
> * 企業理念を語ろう!
> * 業界事情をちょろっと語ろう!
> * 社員に向けて語ろう!
> * うまくいっている顧客のことを語ろう!
> * 困っている人がいたらきっちり助けよう!
> * フォロアーに質問してみよう!

▽重要なのは、コミュニケーション能力(スキル)ではなく、コミュニケーショ
ン欲求 | smashmedia
http://smashmedia.jp/blog/2009/08/002981.html
> だからソーシャルメディアを活用しようとする企業は、直接語りかけたい、良
> さを伝えたいと思っている社員を担当にすべき。
> 開発の人でもいいし、バイトの人だっていい。ぼくは社員になったと同時に個
> 人ブログを書き始めたけど、それはバイト時代にはそこまで会社に対しての愛
> がなかっただけのことで、愛がある人ならどんどん抜擢すればいいと思います。
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2009-10-19 08:48:10

外苑前の銀杏臭

テーマ:ブログ
大学時代から外苑前の並木道に行くことが多く、
よくフットサルをしていました。

とても雰囲気が良く、
散歩にはもってこいのコースで、
この季節は最高です。

ただ、あの銀杏臭はなんとかして欲しいです。

逆に銀杏臭をかぐと、
外苑前と小学校の頃の通学路を思い出します。



最近美味く作れた料理は、
チンゲン菜と豚肉、榎茸、の甘辛とろり炒めです。

ご飯にも合うし、
オススメです!
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2009-10-12 09:44:35

クリスマスツリー

テーマ:ブログ
一年中飾ることになってしまいそうだ。
そろそろ一度しまうべか。
もうすっかり秋なので、
公園を散歩したいもんだな。
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2009-10-09 08:30:32

ホルモン焼

テーマ:ブログ
森犬の遠吠え(森公式ブログ)-200910041845000.jpg

先週日曜日に神田で見つけたホルモン焼のお店。

マルチョウが美味しくて何度もおかわり。
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