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ICELANDiaさんとのコラボで、貴重な直筆サイン入りの作品がたくさん入荷しています。こちらに一覧にしてみました!サインにもアーティストの個性があって面白いですよ。

Mum 「Smilewound」
言わずと知れたムーム、初期メンバー双子姉妹のギーザが本格的に復帰した最新作。





Mr. Silla 「Mr. Silla」
ムームの歌姫、マイス・パレードでも活躍するシッラの初ソロ作品。





John Grant
「Gray Tickles, Black Pressure」

アウスゲイルの英詞を手掛けたことでも話題のSSW、全英トップ5入りした3rdアルバム。





Sin Fang 「Flowers」
アイスランドの人気バンド「Seabear」のフロントマン、シンドリのソロ・プロジェクト。アレックス・ソマーズ・プロデュース。





Snorri Helgason
「Winter Sun」

新進シンガーソングライター、シーベアーのリーダーSin Fangプロデュース作。





Low Roar 「0」
アイスランドのGrizzly Bearと評されるロー・ロア。アミーナやムームのシッラが参加。





Soley 「Kromantik」
長年暖めてきたインストゥルメンタル企画。10インチパッケージ入りCD限定盤。





Olena
「Made in Hurt by Heart」

Asonatでも活躍するオレーナのソロはまるでビョークが匿名で作ったかのよう。






Asonat 「Connection」
正式メンバーとなったオレーナの歌を全面に押し出したエレクトロ・ポップ作。






Agent Fresco 「Destrier」
「残響のテロル」サントラで披露した美しいハイトーン・ヴォイスが話題になったアルノル・ダンがヴォーカルを務めるロック・バンド






Arstidir 「Hvel」
ヨーロッパで人気のチェンバーロック・ポップバンド、オーラブル・アルナルズ・プロデュースの2ndに続く、セルフ・プロデュース3作目。





Una Sveinbjarnardottir
「Umleikis」

ビョークの作品やツアーに欠かせないヴァイオリニスト、教会で録音されたソロ作品。





Amiina 「Lighthouse Project」
シガー・ロスのライヴやレコーディングにも参加するアイスランドの女性ストリングス・カルテット。ハードカバーのパッケージも絵本のように素敵。






Helgi Jonsson 「Vaengjatak」
ベッドルーム・コミュニティの活動にも深く関り、シガーロスのバックでも管楽器を演奏していたSSW/マルチ・インストゥルメンタリスト






Myrra Ros 「One amongst others」
シガーロス・ファンも虜にする女性シンガーソングライターのクラウンド・ファンディング自主制作盤。





「Amma Lo-fi:Kjallarasp Sigridur Nielsdottir」CD+DVD
ムームをはじめ多くのアイスランド・アーティストが敬愛する、Lo-Fi おばあちゃんのドキュメンタリー作。(ヨンシーの妹で本作の監督の1人であるインガのサイン入り)






Byrta 「Byrta」
オーラヴル・アルナルズとのコラボ・プロジェクトKiasmos、BloodgroupのヤヌスとSSWグヅルン・ハンスドッティルのフェロー・アーティスト・デュオ





Eivor 「Slor」
アイスランドでいうビョークのような、フェロー諸島を代表する歌姫。





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「雨の日」ってなんだか憂鬱な気分になってしまいがちですよね?

でも「雨の日」だからこそ、一層引き立つ音楽もありますよ。

音楽にはシチュエーションごとに、感じる感情が大きく変わる不思議な力があると思います。


そこで、ちょっと滅入ってしまう「雨の日」をより楽しめる音楽を選びました!





滝沢朋恵 「a b c b」



様々な種類のイベントや演劇作品への参加の影響か、歌の表現力や言葉の説得力も増して、昨今の日本の女性シンガーソングライター作品とは一線を画した、オリジナリティ溢れる作品。

http://morerecords.jp/?pid=103396166






Bibio 「The Green E.P.」



屋根に降り注ぐ雨音と共に響く歌声とギターが最高に美しく切ない名曲「Dye The Water Green」を中心に相性が良さそうなアーカイヴ作品を収録した作品。

http://morerecords.jp/?pid=70061880






Luis Nanook 「丘の上のロメロ」



70年代フォークの叙情性を10年代の感性で再構築した、ボン・イヴェールやグリズリー・ベア、フリート・フォクシーズなどUSインディ勢とも共振。バンド・アンサンブルを大胆に導入して躍動感のあるサウンド。

http://morerecords.jp/?pid=62096179






Soley 「Kromantik」



SeabearのピアニストでもあるSoleyが、さまざまなアートプロジェクトのために書いたソロ・ピアノ作品8曲を収録。アイスランドの空気をピアノで紐解いていくような作品。

http://morerecords.jp/?pid=102850075






gamine 「you can cry (and other lullabies)」



気品溢れるエレガントな清楚さと仄かにデカダン漂う倦怠感が同居した麗らかなガーリー・ウィスパー系のボーカル。そして、ジャジーなピアノの調べ。

http://morerecords.jp/?pid=38817106




素敵な音楽に出会えれば、少し「雨の日」が好きになるかも♪












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サウスカロライナ州チャールストン出身、
サンシャイン・ポップの代表バンド"The Explorers Club"



一度解散後、メイン・メンバーだったジェイソンが新たなメンバーを集めて作ったアルバム。

ゲスト・ミュージシャンにはブライアン・ウィルソン・バンドのメンバー4人が参加!
ビーチ・ボーイズ色がパワーアップ。


THE EXPLORERS CLUB 「TOGETHER」



まさにビーチ・ボーイズの70年代中期のアレンジを彷彿とさせるリラックスした雰囲気と十八番であるコーラス・ワークが冴えわたる作品に。



美しいハーモニー、サマー・ブリーズなメロディが満載!
ジャケットもサマー感満載!

これからの季節にぴったりのグッドバイブレーション!!


EXPLORERS CLUB 「TOGETHER」の詳細は こちら








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