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Sin Fang】【Sóley】【Örvar Smárason(múm)】 の3人によるアイスランド音楽好きには堪らない夢のようなコラボレーション!


シン・ファンとソーレイはインディー・フォーク・バンド、シー・ベアのバンドメイトであり、長年のコラボレーター同士。ふたりはアイスランドのエレクトロニカ・アイコンであるムームに影響を受けてきた世代。オルヴァルとシン・ファンはジ・アプフェルシン・ブラザーズ名義でアートブックをリリースしたこともあります。そんな3人がシン・ファンの呼びかけで集まり、このプロジェクトはスタートしました。

2017年の1月からスタートしたプロジェクトは毎月末に出来上がった楽曲をYoutubeに即アップして公開してきました。

(只今、全11曲が公開中!リリース前の12月末に最後の楽曲が公開されます)


そして全12曲を集めた作品『Team Dreams』がいよいよリリースされます!


個性を持ったアーティストである3名がそれぞれの音楽アイデアを持ち寄り、化学反応のように生まれてきた楽曲たちはフォーク、インディーポップ、エレクトロニカ、R&B、エレクトロニック・ミュージックまでが溶け込んだ、アイスランド音楽の結晶となりました。


こちらから全曲試聴可能なので、アルバム発売前にチェックして下さいね~!



【Track List】

1. Random Haiku Generator

2. Love Will Leave You Cold

3. Wasted

4. Black Screen

5. Slowly

6. Citrus Light

7. Tennis

8. Space

9. Used And Confused

10. Go To Sleep Boy

11. The Sun Will Go Out

12. Dream Team Party Kids





M1. 「Random Haiku Generator」



M2. 「Love Will Leave You Cold」



M3. 「Wasted」



M4. 「Blackscreen」



M5. 「Slowly」



M6. 「Citrus Light」



M7. 「Tennis」



M8. 「Space」



M9. 「Used and Confused」



M10. 「Go To Sleep Boy」



M11. 「The Sun Will Go Out」




Sin Fang, Sóley & Örvar Smárason 
『Team Dreams』

2018.1.19 リリース予定


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無名の新人でありながら、NYクイーンズを代表するレジェンド、Pharoahe Monchのバックバンドを務めたり、Boiler Roomで観客を沸かせたりと、従来のジャズバンドとは一線を画するその存在感でめきめきと頭角を現してきたロンドンの5人組、Ezra Collective。



ドラム、ベース、キーボード、サックス、トランペットが織り成すオーガニックなアンサンブルは、荒削りなグルーヴと計算されたポリリズムを確かな演奏能力で描き出し、まるでジェットコースターの様にスリリングな展開!



Boiler Roomの映像はこちら!


今作はデビューEP『Chapter 7』と2ndEPの『Juan Pablo: The Philosopher』をカップリングした日本限定CD。


デビューEP『Chapter 7』ではヒップホップやレゲエに根差した野性味溢れるグルーヴィーな演奏でバンドの体力をアピール。持ち前の緩急の鋭い展開力でジャズの可能性を拡張。

2ndEPの『Juan Pablo: The Philosopher』ではスピリチュアルな音像を突き詰め、よりダンサブルな方向性を追及。常にこだわりを感じさせる音響面でも、アビーロード録音+ロンドンの誇る音の匠 Sam Shepherdこと【Floating Points】がミキシングを担当!!

これ以上無い程の力の入れ様です。


ジャズバンドがBoiler Roomを沸かせるということでも分かるように、そのスピリチュアルでダンサブルな楽曲群はジャズ・ファン以外の層も熱狂させるグルーヴを醸し出す!


彼らを支持するジャイルス・ピーターソンの秘密兵器【Zara McFarlane】の包み込むような歌声をフィーチャーしたソウルフルな歌ものから、バンドが敬愛するSun Raの名曲「Space Is The Place」をフロア仕様に再構築した圧巻のカヴァーも収録!




Ezra Collective 

『Chapter 7+Juan Pablo: The Philosopher』


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ポスト・クラシカルから現代アート、舞台芸術、映像の世界まで幅広い分野で活躍し、坂本龍一、ダムタイプ高谷史郎、野田秀樹らとのコラボレーションでも注目を集める京都在住の気鋭の作曲家/ピアニスト、原摩利彦。



12/10(日)放送予定の『情熱大陸』に出演!



「情熱大陸」番組情報

http://www.mbs.jp/jounetsu/

原の作品の多くに使われているのが、“フィールドレコーディング”した環境音。街中の騒音から、人の足音や話し声など、波や鳥などの自然の音まで、あらゆる場所で「収集」した音を編集し、楽器の音色とともに再構築していく。美しい音や気になった音を、日常的に収集する様は、近くで見ている野田秀樹曰く「子供の頃の石集めのようなもの」。それが何かに役立つかは重要ではない。ただ好きだから集める。これまで集めた音は、本人も数え切れないほどだという。

番組では、そんな原が舞台や芸術作品など、様々なジャンルで新たな音を生み出していく様子に3ヶ月かけて密着。旅先で出会った音、見知らぬ場所で受けた刺激・・・それらすべてが原という稀有な才能を通じて一体どんな音楽を生み出していくのか?彼が理想とする「音楽」を追い求める姿に迫った。




Marihiko Haraの2作品をご紹介!





Marihiko Hara 『Landscape in Portrait』

優しくもノスタルジックなピアノ・サウンドを中心に展開される静謐な作品集となった本作は、ここ数年、彼が手掛けたインスタレーション作品や、映像・舞台のための楽曲をソロ・アルバム用に再構築し、アコースティックなピアノとフィールドレコーディングの日常音を融合させながら、ユニークな“自画像の中の風景”を描く。






Marihiko Hara & Polar M 『Dance』

ポスト・クラシカル、フォークトロニカ、アンビエント、そしてわずかなジャズのエッセンスを本作でも感じることができるが、よりギターがピアノと同格の存在感を放ち、それゆえに、音のテクスチャーやメロディーの動きにより豊かな多様性が生まれ、非の打ち所がないほど洗練を極めた美しい音のタペストリーが織り成されている。


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