3月15日(日)8:40に
ちびてつの兜や破魔矢、私の着物一式が
義家族の息のかかった工作員によって
我が家に直接送り返された件ですが、
あまりに唐突なそのつき返しっぷりに
私はひとつの仮説を立てていた。
きっと、義妹が妊娠して、里帰り出産するかなんかで
義実家で無駄にスペース食ってるアレやコレやを
パパてつンとこに持ってこうぜキャンペーンになったんだなと。
さっそくその仮説を実家で披露しましたら
実母に「えー、それはないでしょうに」と一笑に付された。
しょぼーん(´・ω・)
しかし、3月18日(水)の午後。
夫からメールが届いた。
姑から夫に送ってきやがったメールの転送だっ!
題名:丸美に赤ちゃんが生まれました
本文
3月××日に・・・・・病院で・・・・グラムの男の子が誕生しました。
・・・・・・です(注:名前)
よろしく!!!
ほうほう。
アッシの読みどおりでしたやん!
ちゅーか、荷物突きつけてきた3月15日て
すでに生まれて数日経ってますやん!
よろしく言われましてもーっ。
アカの他人さんが荷物突き返したことは
スルーですかってぇ話ですわ。
その辺が姑の舞い上がりっぷりを象徴しているというか
人格障害全開っちゅーか
絶対に関わり持つなと私の本能は告げてます。
そもそも、荷物一式を返すと姑が言い出したのが3年以上前。
私たちは全員首を長くして待っていたのに音沙汰なし。
で、ちびてつの七五三に着るからと着物だけでも返してほしいと
間に人を立てて頼んだところ、(←注1)
「嫁入り道具を返すと嫁を離縁する形になるから返さん」と言われ
そんならもうそっちで処分してください要りませんと意思表示すると
しばらくして「返して欲しければパパてつが一人で取りに来い」と言い出す始末。
要らんもんはもう要らん、と我らは未練を持たずに暮らすことに。
そんで1年前の夫の誕生日に「荷物送り返したいので住所教えて」と姑からメール。
もちろん放置。
で、この3月に古川さんやらがつき返してきたわけで。
※注1
義家族の手先として暗躍していた「所長」がことあるたびに私に和解を持ちかけていた時期があり
その所長に「七五三があるので着物だけでも返して欲しい」と依頼。
所長も「そりゃそうだ、七五三にはぜひ着物を着なさいよ」と全面協力体制に。
しかし、義家族のトンデモ理論でお流れに→さすがの所長も義家族に言い負かされる
ムコウさんはどう思っているのか分かりませんが
(一般常識では推測できない思考回路なので)
返してもらったから絶縁が解除するわけでもなく
ましてや、つき返してきた中に、私を激怒させるに十分なモノが入っており
またそれは温厚な夫すらも呆れさせるものだったので
どこまでも人を不快にさせるんだなーと改めて実感したまでです。
きっと義家族にしてみれば当然の行為なんだろうけど
それで相手にますます嫌われるとは夢にも思っていないはず。
思ってたらできないよ。
いや、思ってるからするのか?
嫌がらせなのか???
分かりません、私には。
ちなみにそのモノとはちびてつ宛のお年玉です。
お年玉に関しては、両親対決のときにおおいに揉めた経緯があり
そこだけ切り取ると不快でもなんでもないじゃん
お年玉ありがたく貰っておけばいいのに
どんな鬼嫁やねん、お年玉くれる人たちを絶縁して!
・・・ってことになりますが
私にとっては今まで散々理、義家族の不尽な言動で痛めつけられているので
またここでもつじつまの合わないことしでかしやがって!
という気持ちでいっぱいです。
オチのない記事になりますが
もう二度と接触してこないことを祈ってます。
が。
もうすぐ夫の誕生日だから
姑からキモくて高圧的なメールくるのは心の準備で乗り越えるものの
義妹の出産関係の行事とかいちいち連絡寄こすなよ寄こすんじゃねーゾ
と念じることにします。