ラブ&エロス「恋するブログ☆~恋、のような気分で♪」

2万人以上のワーキングウーマンの恋愛や婚活、結婚をテーマに、小説、コラム、エッセイというスタイルの「ラブ&エロス」。
07年10万人に一人の難病を後遺症なしに克服する等、3度命や人生が助かったことに感謝して、私が実践してきた「開運方法」を絡めながら伝授します!

ラブ&エロスこそ生きるパワーを震い起こすもの☆

恋のときめきがなければ生きていけない! 恋をしたいけど情熱がいま一つ…、恋人はいないけど恋のような感覚が欲しい!などなど、恋愛至上主義も恋のうち!

恋愛を謳歌しながら、ワーキングウーマンのストレスフルな日常をさらりとかわしていきましょう♪

恋愛結婚ルポメルマガ「Moon River」から女性達の声を反映した恋愛テクで、あなたの恋をナビゲート!


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数年前はアラサー(32歳)だった営業職のAさんに再会。30代後半のアラフォーになった彼女に、数年前の彼女自身の言葉を伝えると、とても驚いていた。
「付き合う男がことごとくダメンズで、やっと結婚した夫も、結婚2年目に入ると、私の目の前で若い女性にむしゃぶりつくような視線を投げかけたのを目撃してから、夫の度重なる浮気に耐えられなくなって、別れたの。今度は、絶対に素敵な恋愛をして、再婚するわ」。
数年前に聞いたこの意気込みに、とても素晴らしいと感動した。
実は、Aさんの離婚の本当の理由は、夫が他の女性を妊娠させてしまったことだった。夫は離婚後、その女性と再婚して、父親になった。私は心からAさんに幸せになってもらいたいと思ったし、Aさんの「前を見て進もう」という心意気に、幸せになる素質も十分兼ね備えていると思ったものだ。
「ところがね、相変わらずことごとくダメンズばっかりなの」とAさん。
 バツイチになってから、年下男性から好かれるようになった。甘えてくる男性にも「こんなものだ」と受け入れると、年下男性は、もっと甘えるようになる。
「5歳年下なんか、私以外の女ともヤリたいと言い出したから、舐めるな!と別れたわ」
 別れた男に対する怒りはなく、過去の恋愛をカラカラっと豪快に語る。



「4歳年下は、元カノからストーカーされて、私のマンションに転がり込んできたの。元カノに見つかったら、すぐに逃げ出した。それから行方不明よ」。
ふふふっと笑って「実家に帰ったみたいだけどね」。
さらに10歳以上年下と付き合ったことも打ち明ける。
「22歳の大学生と付き合った時は、デート代は全部私持ち。自然消滅したけど」。



年下専科も、30代後半になってくると、焦りを感じ始めたのだという。
「そろそろ大人の恋愛をしたいと思った時に、バーで逢った2歳年上の男性と半年ぐらいつきあって。でも彼が既婚者だとわかってから、、、、好きだったけど、不倫はやめようと」
ダメンズオンパレードね、と呟くAさんは、過去の恋を決して悔やんでなんか、いなかった。


「1年以上恋から遠ざかり、恋をする気配もない今だから分かったの。ダメンズを恋していたのも、恋のうち。恋していた方がいいよね」


そう言いながら、子供も欲しいから、婚活のラストチャンスに賭けるわ、といつものアクティブなAさんの姿勢が、微笑ましい。


恋をしないよりも、恋をしていた方が良いというAさんにふさわしい言葉を見つけました。


「たとえ、だめな男を愛したとしても、恋愛がないよりはいいと思えるの。」(瀬戸内寂聴さん)


瀬戸内さんのこの言葉は、恋愛の可能性がなくなるかもしれない時にふっと湧き出てきた、恋にまつわる深い言葉かもしれません。
ダメンズでも、振り返ってみると、愛おしく想える。円熟した大人の境地ですね。




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08年頃に「男のワリカンって、どーよ!」というテーマをいくつか書いてきた。当時は、草食系男子が大はやりで、その特徴として「デートで割り勘」が当たり前になっていた。その風潮に対する違和感を、憤りをもって考察したことを覚えている。
それまでの私は、誘ってくれた男性にご馳走されるというのは、当たり前のことだった。バブルといわれようが、それが自然のスタイルだったから。こちらから声をかけた時も、男性が喜んで奢ってくれた。男性の経済力を図るとか、そんな姑息なことではなく、好ましいという女性に対する男性からのおもてなし。男というものは、気に入った女性におもてなしをしたい生き物だと捉えていたから。


断っておくけど、私は男性からご馳走をされたいがために、デートに応じてきたのではない。奢ってとねだったこともなければ、プレゼントが欲しいと要求したこともない。でも奢ってもらうこともプレゼントをもらうことも、いとも簡単にやってのける女性達もいる。羨ましいと思ったことはないが、甘え上手な女性を見るにつけて、私はなんて甘えベタなのだろうと、不器用な私に、ちょっと寂しくなる。
でも、甘えベタであるからといって、男性に甘えたくないというわけではない。その反対に、好きな男には、甘えたい。身も心も。だから私は、カノジョではない私に一方的に甘える男が大嫌いである。カノジョではない女に甘えるという行為そのものに、私を支配したいという支配欲を感じるから。


ここで改めて、男とワリカンするか、しないかという問題を考えてみたい。
08年当時、草食系が恋愛市場にはびこっていた時期に、私のコラムにいろんなコメントが沢山寄せられた。その中にあった「男とか女とかに限らず、どちらかお金を持っているほうが払えばいいんじゃないの」という意見がベストアンサーっぽいものだった。
ぽいっというのは、納得できないけど、とりあえず、今の風潮がワリカンだから、理解したほうがよいのかなということだったので、「そうか、今どきは、男も女も、経済力があったほうが、ご馳走すればいいのか。もしご馳走しなければ、それは割り勘で、ってことか」と自分に言い聞かせていた。
でも、私はずっと、そのことに納得できなかった。なぜなら、ワリカンをすると、後がない。つまり相手を男として、はっきりいえば、性的な対象として捉えられない。友達として、ワリカンでというのも、ピンとこない。それより刺激的な女子や、年下の気に入っている女子とご飯を食べたほうがいい。年下女子には、少しでもいいからご馳走したいのは、年上女性としてのたしなみ。年下に対する応援エールだ。
では年下の男性はどうか。私の方に経済力があっても、ご馳走したいという男性がいなかった。応援したいという年下男性に、めったにお目にかからなかった。でも果たしてそうだったのだろうか。振り返ってみると、年下で応援したい男性は、すでに私よりも年収が多い。活気にあふれていて、若い世代ならではの勢いがあった。眩しいくらいに。そんな年下男性は、年上の私にも、ご馳走をしてくれた。嬉しかったのは、私を年上としてだけでなく、女性としえも見てくれたからだ。


食事をご馳走するという男性側のスタンスを、最近改めて、ある男性から教えてもらった。
男性は現在、頑として、女性と一緒に食事にいかない。既婚者だから、妻のことを思い遣ってというわけでもない。かつては多くの女性と食事をしていた。実は私も誘われたことがある。
彼はたくさんの愛人を持っていた。だが愛人たちは次々と結婚して、彼から去っていった。
力づくで女性を愛人にしたであろうことは容易に想像できる。私も力づくで、されそうになったから。
愛人たちは、好きな時にやってきて、好きなように愛して、会いたい時だけ連絡をするという彼の自分本位さに、ついていけなくなったのだろう。でも別れようとしても、男性が許さなかったため、逃げるのは結婚しかないと思ったのだろう。あくまでも想像の領域だが、かなり信憑性があると私は思っている。
その彼が、急に女性と食事をしなくなった。彼が長年好きだった女性が夫と死別し、独身となったのに、彼は好きな女を食事に誘わないのだ。その理由を「主義じゃないから」と見栄を張っているが、本当は、性的に女性を満足させられなくなってしまったからではないか。
好きな女性と共に食事をしたところで「これからどうするの?」という困った状況になってしまうのだろう。性的に満足させられると男としての自信があれば、きっとすぐに食事に誘っていたはずである。でも、女は力づくで、男になびかないのにね。精神的に満たされたいのに、男は気づいていないのだ。


男性が女性と食事をしたくなるのは、性的に関心があるからです。
だから、私は性的に関心がある男性には、ご馳走をしてもらいたい。というのは、私のような、甘えベタな女性にとって、ワリカンあるいは相手よりも私が経済力があるからといってご馳走するというのは、食事の最中から、私が相手に甘えられなくなるということだ。
「さばざばしている」と言われる時は、左脳が全開して、きりっと、しゃきっとして物事をテキパキ片付けていることだろう。そうしなければ、生きていけないから。
でも悲しくなったり、反対に手ばなしで嬉しくなったり、涙が溢れそうになったり、感動するときはいつも、私の感性が震え、右脳が敏感に働いている。もしそこに好きな男性がいたら、ふっと甘えたくなったりする。
感性と官能がぴったり合えば、これ以上幸せなことはない。ついつい甘えたくなる男性には、私の中にある官能性が、響いているのだ。食事の時から、流れるように、男性に心身からアピールしているのだから。




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今朝のNHKあさイチの特集は「女性のリアル どう思う?“子どもがいない”生き方」。
シングルの元新聞社勤務の女性(アフロヘアが印象的)と、
子供が二人いる山口もえ、一人出産した作家の川上未映子と、それぞれ立場が違う三人の女性たちが、出産を巡る女の自立を語っていた。



女性は結婚したら子供を産むものであるという考え方と、一人生まれたら、二人目も産むという認識が、女性が自ら産むという選択を阻んでいるという意味で、“自立”という言葉を使ってみた。女性たちが望む、望まないに関わらず、周囲が生むことを決めつけるような発言が、女性を圧迫していることを物語っている。
21世紀も16年も経っているのに、出産を巡る女性への要求は、江戸時代と全く変わらないことに、憤りを通り越して、ため息をついてしまう。
「出産というのは、偶然のタイミングによる」という三人の意見にも大いに頷いてしまった。結婚する意志があるのに、たまたまシングルの女性もいれば、山口さんのように結婚当初は出産を特に望んでいなかったが、だんだん子供が欲しくなって出産し、再婚した今は、夫が望んでいるので産みたい、また川上さんはこれまで子供がいる人生を想像したことがなかったが、たまたま夫が望んだので、産むことにした、などなど、最初から「産むぞ!」と妊活をしてこなかったことが、とても自然に感じられる。
まず男と女が結婚して夫婦になる。その上で子供がいる家庭を望むのであれば、ナチュラルな妊活へとゆるやかに進行するので、女性の心の負担もぐんと減っていくだろう。
夫からの愛情を一身に感じ取って、妊娠するというのは、至福の時なのだから。


また、女性の出産願望と、人生設計の食い違いを、
あさイチのレポーターが取材した出産願望グラフで見せているのも、興味深かった。
「子供が欲しい」という出産願望の時期を、取材者にグラフにしてもらうと、キャリアを積みたい時期と、出産の交差点が交わらないときのほうが、出産率が確実に高まる。これは、仕事にまい進してきたことのある女性なら、簡単に想像できるでしょう。
ある女性は、キャリアを積めるチャンスが訪れた時に、夫から子供が欲しいと言われ、そこから夫婦関係がしっくりいかなくなって離婚したという。
また別の女性は二人目を生もうとした時に、いろいろな出来事が重なってできなくなってしまった。
「妊娠、出産って、理屈じゃないんだなぁ」と、改めて偶然の力が働いていることがわかる。
偶然だからこそ、楽しみながら、妊活できる世の中であってほしい。



世田谷のカウンター席の飲食店で知り合ったアラフォーカップルは、
結婚前は特に子供のことを話さなかったが、結婚して2年目ぐらいの時に、「そろそろ欲しいね」と、子供のいる家庭を思い描いたが、数年たっても妻の方に妊娠の兆候がなく、だからといって、不妊治療をするほどではなかったという。
「気がつくと、30代も後半。そこで彼に『どう?』と聞いてみたら、『自然に任せようね』。それで5年が過ぎましたが、夫婦二人で、仲良くやっています」
夫と妻は、それぞれ仕事帰りに駅で待ち合わせをし、気に入っている近くの飲食店で夕食を楽しんでいるのだという。


子供がいないなら、いないなりに夫と二人の生活を楽しむ。
子供がいると、もっと子供が増えると楽しいかもしれないと夫婦で話し合っているうちに、また妊娠する。
欲しいねといいながら、できなくて、諦めた頃に、ひょこっと子宝に恵まれる。
全く産むつもりもなかったけど、できたら、とても子供が可愛くなって、また欲しくなる。
キャリアアップと、出産の時期がクロスしてしまったので、結果的に子供に恵まれなかったが、仕事に生きがいを感じて、充実した毎日を送っている。


産む、産まない、という出産は、それぞれの偶然の選択から成り立っているから、
これで良いという答えはないはず。
一人一人の選択を尊重し合えるような社会なら、心の圧迫感もなくなって、余裕をもって、自分の人生を見つめられたり、エンジョイできたりしますね!



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