Not Love,But AFFECTION

落花流水


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35の美しい日本語とその日本語から生まれた
35の恋物語が綴られています。

日本語の響きの美しさとそこに込められた意味を
改めて感じることが出来ます。

文字と言葉の音の響き。
言葉の意味。
そこから、広がる物語。

その三者間を心が行ったり来たりしているうちに
「恋」がしたくなります。

それに、プラスして映像が加わると
より、言葉が立体化して心に響きます。

全8回で3/4の放送が7回目。
NHK総合テレビでテレビドラマ化 されています。

最初は、北乃きいさんがヒロインで
去年、NHKの番組たまご(NHKが行っている実験的単発特別番組)で放送 され
今年レギュラー化されたました。

毎回、ヒロインとテーマが代わり
それに沿った「恋する日本語」が選ばれます。

あるは原作を最初に読んでいたので
NHKの番組たまごで実験的に特別番組が作られたときは
嬉しくてしっかり録画して見ました音譜

映像も、原作のもつ魅力を壊すことなく作られたドラマ部分も
思った以上に良かったので、レギュラー化を切に願っていたので
レギュラー化してからも、欠かさずに録画して見ています音譜

レギュラー化してから、言葉をモチーフにした和菓子や
テーマに沿った歌詞なども盛り込まれて
言葉やテーマがより広がりを見せてくれています。

そして、何よりもハート*

ナビゲーターのマダム役の余貴美子さんがもう、ホントに素敵なんです赤ちゃん

余貴美子さんと言えば、
現在「Dr,伊良部一郎 」(←リンク先は音が出ます!!)のドラマにも
セクシーナースマユミちゃん役としても出演中☆

こちらの役も素敵ですs.heart**

本当に変幻自在な女優さんで
あるは大大大スキな女優さんです☆

そんな、余貴美子さんの魅力満載の「恋する日本語」のドラマと
そのドラマの原作「恋する日本語」ぐぅ~。

どちらもオススメです万歳

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相変わらず、付録につられて
ついつい買っている「InRed 」・笑・

なんかですね~。
ツボに入る付録が多いのですよ。

でもって、そのInRedで連載されていた
「小泉今日子実行委員会」が本になったので
cafeに置こう!と思って購入。

小泉今日子実行委員会/小泉今日子&大人女子実行委員会
¥1,260
Amazon.co.jp

「そもそも私は無趣味、無特技のうえ、
重度の出不精なのです。」

という、小泉さんに激しく同意のあるは
InRedを買うと、この連載から読んでいたので
一気に読めて楽しめました・笑・

毎回、いろんなことにチャレンジしてみたり
いろんなヒトに逢って話をしたり

なのですが

どれも、とってもゆるーーーい感じなのですよ・笑・

読んでいるこちらも
肩に力が入らなくて良い・笑・

本当にいつまでも、可愛らしくて
憧れの女性デス。小泉さんは。

「40代になると、異性のためじゃなくて
自分のためにオシャレしようって気になって、
また勇気が出てくる」

と言って

ほぼ毎日ミニスカートを履いているというところも

本当にいつまでも、かっこよくて
憧れの女性デス。小泉さんは。

今度の休みはお出かけだから
あるもミニスカートで街へ出ようかな。




暖かかったら・苦笑・


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乃南アサさんは「音道貴子」シリーズがスキで
そこは欠かさずなのですが
その他ほ作品にはなかなか手が出ず・・・

ですが、この作品は舞台が「谷中」だったことや
2人の主人公に惹かれて手にしました。

いつか陽のあたる場所で (新潮文庫)/乃南 アサ
¥540
Amazon.co.jp

4つの短篇が収録されているのですが
読み進めていくうちに
どんどん芭子のキモチにシンクロしていきます。

なので、途中で無神経に思える綾香に
ちょっとイラっとしたり・・・

でも、最後の話「捨てる神あれば」で、
綾香の他の一面を見せられてから
ぐっと惹き付けられました。

弟の不器用な姉・芭子への気遣いや
犯罪を犯してしまった姉を理解できない気持ち
縁を切ることへの葛藤・・・が
行間から溢れているという部分でも
「捨てる神あれば」の話が一番スキです。

芭子はイマイチ理解できていないようですが
ワタシは「弟」の気持ちもわかります・・・

っていうか、むしろ、芭子!
そこはわかろうよ!ってちょっと思う涙

ワタシも「姉」「弟」で家族しているから・・・

だから、「弟」の気持ちや行動がリアルに
理解できるのかも・・・

しかし!

この作品を読んだからには
この作品にも登場する高木聖大巡査のシリーズ

ボクの町 (新潮文庫)/乃南 アサ
¥740
Amazon.co.jp



駆けこみ交番 (新潮文庫)/乃南 アサ
¥620
Amazon.co.jp

も、読んでみなくては・笑・
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も。めっちゃはまっています・笑・

シロさんとケンジのほんわかした関係も
すごくスキだし

なんと言っても!

お料理のレシピとお料理を作っている過程が
すごくワクワクするんですよねぇ赤ちゃん

きのう何食べた?(1) (モーニング KC)/よしなが ふみ
¥590
Amazon.co.jp

誰もがスーパーで手に入れることができる食材で
手間をかけるところは手間をかけて
手を抜くところは抜いてな
ご飯を、ちゃっちゃ作るシロさんが
ウチにも欲しいheart6と思っちゃうくらいデス・笑・

この本読むと、めっちゃ料理したくなりますよ♪

基本的にあるは

料理ができる男性

はすっごくスキ赤ちゃんなのデス☆

好感度、2割増しですね♪

つまみとか
パスタとか
作ってくれたら最高デス・笑・

自分で料理もするし
自分で料理をするのもダイスキなので
それが、仕事にも直結しているのですが

仕事に直結している分

プライベートではしたくないキブンな時があったり
もするのできゃは






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4月に入り、新しい生活に突入された方も
多いのではないでしょうか?

あるデス☆

最近は、cafe blogとofficial blogでいっぱいいっぱいで・笑・
プライベイト的なことは
ほとんど、みくしかついったーデス。

ついったーが一番多いかな。

短いセンテンスで済むから、楽なので・笑・

で、たまに、グダグダと長いことが書きたくなると
みくしなのですが
もう、ホントにグダグダ書いています。

でも、あるぶろは一番長くやっているし
愛着があるので、やっぱりココで書きたいことって
たくさんあるんですよね。

1番後回しにはなっていますが・笑・

さて、相変わらず「伊坂作品」好きデス。

フィッシュストーリー (新潮文庫)/伊坂 幸太郎
¥540
Amazon.co.jp

表題作「フィッシュストーリー」は映画を先に観ていたので
って、リンク貼ろうと思って見返してみたら
映画見たのは記事にしていなかったしがーん

えーっと。映画版の「フィッシュストーリー」の記事は
近日書きます・笑・

今回は原作の記事を続行で♪

「動物のエンジン」「サクリファイス」「フィッシュストーリー」「ポテチ」の
4つの短篇集です。

「ラッシュライフ」「重力ピエロ」にも出てきた
(って↑のも記事にしてないですねぇ・苦笑・)

「黒澤」が「サクリファイス」では主役で
「ポテチ」ではいつもの役どころで出ていて
ある的にはとても「うふふはぁと」な感じです。

ほかにも
「動物エンジン」には「ラッシュライフ」に出てくる河原崎の父親や
「オーデュボンの祈り」に出てくる伊藤。
「フィッシュストーリー」には「ラッシュライフ」に出てきた老夫婦。
「ポテチ」では「ラッシュライフ」に出てきた今村が主人公だし・・

で、たくさんのリンクがあって、この作品単体でも楽しますし
他の作品を読んでいると、これまた楽しめる趣向になっています。

「動物のエンジン」は伊坂作品のキーワード・・・
とあるが勝手に想っている「リンク」がオブラート的に
用いられています。

「サクリファイス」は黒澤が主人公なだけで評価が上がるのですが
ワタシタチの周りには、いたるところに
「守るべきもの」と「守る立場にある人間」というのは
当たり前のように存在する・・・ということを改めて考えさせられる作品。
映画「ラッシュライフ」以降どうも「黒澤」=堺雅人さんの
イメージが抜けない・笑・
堺さんは「ゴールデンスランバー」にも主役の青柳役でも出ていらっしゃったし
これからも、伊坂作品に出ていただきたい役者さんです。

「フィッシュストーリー」は↑にも書きましたが
映画を先に観ていて、映画がもう、ホントに秀逸だったので
原作を読むのを楽しみにしていました。
「え?」これだけ?って感じでしたケド・笑・

それは、原作が悪いとかそういうのではなくて
あるの勝手なイメージですが
小説とか漫画が原作のものって、映画化されるときに
悪い作品は、原作をはしょって
良い作品は、原作を凝縮する
って感じなのです。

が、この「フィッシュストーリー」は凝縮された原作を
映画化で元のサイズに広げた感じがしました。

「ポテチ」は今村のキャラが生きていて
好きな作品です。
今村のお母さんもすごくスキ☆
読んだ後に、ココロがきゅんとなるお話です。

短篇だから、「伊坂作品」が初めての方でも
とっつきやすいし
この作品から
「ラッシュライフ」や「オーデュボーンの祈り」へと繋げて
そこから、他の「伊坂作品」へと広げていくのも
面白いと思います。



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あいかわらずの活字中毒デス☆
今のところ、1ヶ月に20~25冊ペースで読んでいます。

次に読む本のストックがないと
なんだか落ち着かないんですね~・笑・

今年に入って読んだ本の中で抜群に面白かったのが


Not Love,But AFFECTION-海堂尊


「ブラックペアン 1988 /海堂尊」。

海堂氏の本は文庫化になると条件反射で
読んでしまうので


Not Love,But AFFECTION-海堂尊

「イノセント・ゲリラの祝祭」も


Not Love,But AFFECTION-海堂尊

「夢見る黄金地球儀」も

読んでいるのですが、なんだかイマイチ消化不良的な
感じがしていたのです。

が!

この「ブラックペアン1988」は、引き込まれて
一気に読んでしまいました。

東城大学医学部付属病院の高階院長が
まだ講師のころのお話です。

高階院長は間違いなく若い頃の方が
魅力的です・笑・

ストーリーとはあまり関係のないところに
「1988年」らしいエピソードが入ってくるところも
「1988年」当時を生きていたあるとしては
楽しめました♪

「このミス」が海堂氏のデビューのきっかけだったので
どうしても、「チームバチスタ」のような
「ミステリー調」を期待される方には
最近の海堂氏の作品展開は納得のいかないものだと
思うのですが

「東城大学医学部付属病院」と「桜宮市」を中心とした
「大河小説」(「桜宮サーガ」とでも申しましょうか)として
捉えるとスッキリする気がします。

次の話では誰が中心となってストーリーが展開するのか
どんな風に繋がっていくのか

を楽しみにしたいと思います☆





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今、NHKドラマ8で放送されている
ROMES 空港防御システム」 の原作です。


Not Love,But AFFECTION-ROMES

ROMES06 (徳間文庫)/五條 瑛

¥960/Amazon.co.jp
ドラマを先に観て、おっかけで原作を読んだのですが
「ROMES」という空港防御システムと空港をキーワードに
使いながらも、ドラマと原作ではかなり雰囲気が違う感じがしました。

もちろん、原作を読んでストーリーを知っている人も
楽しめるようにという、配慮もされているのでしょう
今のところ、登場人物の立ち位置が結構違います。

が。
何より、原作とドラマでは主人公である「成嶋優弥」の
雰囲気が違うように感じます。

ドラマでは関ジャニ∞の大倉忠義さんが演じているのですが
かなりクールでROMESのチームのメンバーからも
ちょっと距離を置かれていると言うか、疎まれている感じがするのですが

原作ではクールな部分もあるけれど
無邪気で奔放な感じがしますし、ROMESのメンバーからも
一目置かれていて、年齢は下だけれども上司として
きちんと受け入れられている感じがします。

原作でも、ドラマでも「成島優弥」というキャラクターは
同じくらい魅力的ですが赤ちゃん

そして、もう一人の主人公とも言うべき、ワトスン役の「砂村多駒」は
ドラマでは同じ関ジャニ∞の安田章大さんが演じているのですが
こちらは逆に原作通りのイメージです。

原作ではROMESはまだまだ、不完全な部分が多いシステム
と言った位置付けな感じがしますが
ドラマでは完璧に近いシステムなのに、事件が起き
犯人が特定できない・・・という風になっているので
これからドラマがどう展開するのか楽しみです。

ストーリーのまとまり具合はドラマの展開のほうが
スキなのですが
なぜ、ROMESや空港を狙うのか・・・の説得力は
原作の方が強い気がします。

あるは飛行機も空港もダイスキなので
こういうストーリーはワクワクしちゃいます☆

原作も福岡空港で買ったし
買ったその日に徹夜して読んだほどです・笑・

シリーズ化して、長く続いて欲しい作品だなぁと思います☆


追記

ドラマのストーリーが進むに連れ
やっぱりドラマのストーリー展開の方が
すっきりしていて説得力があって
あるはスキです☆

それはもちろん
原作の素材としての良さがあるから・・・というのも
あるのでしょうが・・・。



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そもそも、ココ2年くらい、まともにあるぶろを
書いていないのだから

当たり前っちゃ、当たり前ですが

前回のMY FAVORITE BOOKの記事が
2008年の9月・・・。

いやぁ。自分でビックリしました・笑・

もちろん、活字中毒は相変わらず・・・どころか
加速しているので
(引越のときにあまりの本とCDの多さに
引越屋さんがタメイキついてたしなぁ・苦笑・)

この1年+αの間も本はかなり読んでいます♪

でもって、手始めに・笑・
比較的最近読んだ本からご紹介。
(というのも、まだ、本とCDの荷解きをしていないので(〃⌒∇⌒)ゞてへっ♪)


でもって、この作品ですが
「京都幻想奇譚」とでも言いましょうか。

「狐の面」「古道具屋・芳蓮堂」といった共通のキーワードを元に
時には登場人物も名前や容姿はそのままに
立ち位置を変えて出てきたりして
あいまいに繋がっているのだけど
独立したストーリーでもある4つの短篇からなっています。

今までの森見さんのいくつかの作品同様
京都を舞台にした幻想的な話ではあるのですが
今作品はより「暗」とか「陰」とか「闇」とかいった部分が
色濃く出ている作品のように感じます。

つまり、今作品は
「幻想=夢」というよりも
「幻想=魔」といった方がしっくりくる感じデス。


人間はいろんな意味でとても「曖昧な生き物」だと
思うのですが
同時に「曖昧な事象」というものに居心地の悪さというか
(それがエスカレートすると)恐怖や拒絶感をもつのだと
いうことを認識してしまう作品でした。


Not Love,But AFFECTION-きつね

きつねのはなし (新潮文庫)/森見 登美彦

¥500
Amazon.co.jp
このね。カバー挿画が内容をよく表現しているなぁと・・・。





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第4回「このミステリーがすごい!」大賞受賞作

チーム・バチスタの栄光 」。


チーム・バチスタの栄光(上) 「このミス」大賞シリーズ (宝島社文庫 599) (宝島社文庫 599)/海堂 尊
¥500
Amazon.co.jp


映画化 もされたのでご存知の方も多いと想います。


チーム・バチスタの栄光/邦画
¥4,392

あるはこの作品が単行本として出てすぐ社員に勧められて

読んですっかり虜になりました。


あるは文庫になるまで待つ派なのですが・笑・

貸してくれた社員は基本単行本で買う派の子なので

文庫化・映画化される前に読めたのです・笑・


そして、「ナイチンゲールの沈黙」は

「チーム・バチスタの栄光」の田口・白鳥コンビの

シリーズ第2弾です。


ナイチンゲールの沈黙(上) [宝島社文庫] (宝島社文庫 C か 1-3 「このミス」大賞シリーズ)/海堂尊
¥500
Amazon.co.jp


今回はそこに「加納警視正」という新たに濃いキャラが

加わって・笑・


よりはちゃめちゃ・・・


もとい


より面白くなっています。


1作目よりも骨格のストーリー自体はミステリー色が

弱くはなっていますが

「人間」はより濃く深く描かれていて

1作目とは違う楽しみ方ができます。


海堂尊氏 の文体は頭の中で非常に映像化しやすく

文章に書かれていない部分の

映像もリアルに浮かんで繋がるので読むというより

「見る」に近い作品だと想います。


この2作目は2作目だけ見ると物足りいうか

腹八分感がありますが

この後続くシリーズの作品の中で実は大きなウエイトが

おかれた作品なのかな?と想います。


というか、そういう位置付けになるように続けてほしいなぁ

と勝手に想っているわけです・笑・


シリーズ3作目ももう出ています。


ジェネラル・ルージュの凱旋/海堂 尊
¥1,680
Amazon.co.jp


早くも「シリーズ最高傑作」の呼び声が高い作品です。


2作目を読み終えたばかりですが

3作目も早く読みたいです!


映画もシリーズ化しないかなぁ。

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テーマ:

そして、映画を観た後に原作を一気に読みました。


原作は「日本航空123便墜落事故」当時

群馬の地方新聞社「上毛新聞」の記者で

「半落ち」「出口のない海」の作者である「横山秀夫氏」。


クライマーズ・ハイ (文春文庫)/横山 秀夫
¥660
Amazon.co.jp


映画とは細かい設定がかなり違いますが

映画で印象に残った台詞が原作を読むと

そういうことだったんだ。と繋がったりして

映画には映画の

原作には原作の

良さがそれぞれに顕著に出ている感じがしました。


日本国内での航空機事故では最も多く

世界でも単独機の航空事故では最も多い

520名という犠牲者を出した

「日本航空123便墜落事故」は

多くの人に衝撃を与え

多くの人に「命」というものを考えさせる事故だったように

想います。


著者である横山秀夫氏は「クライマーズ・ハイ」の

今回の映画化に際して


「事故から二十三年。その数だけ夏が巡ってきたが

風化しない出来事というものは

それ自体の重みが風化を許さない。」


とコメントしていらっしゃいます。


そのコメントの深さと重さに横山氏のこの事故に

対する深い想いが伝わります。




1番暑い夏の盛りに


私たちは多くの命を失う悲劇と直面しました。


今なお。

遺族の方々や当事者の方々は

癒えることのない傷を抱え

深い悲しみを胸に秘めていらっしゃるのだと想います。


この事故で亡くなられた方々に

この事故で大切な方をなくされた方々に

謹んで追悼の意を表します。

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