感動冷めやらぬうちに、続きです。


http://news.livedoor.com/article/detail/7448069/


↑こちらに、箸墓古墳が卑弥呼の墓だという説がある

というように書いています。

そして、興味深いことに、側に仕えていた侍女がいたとあり

それが殉死して・・・生きたまま埋められた、というように書いてあります。


まぁ、それが本当かどうかは置いておいて。


全て当っているのではないとしても

全くのでたらめではない、という気はします。


その箸墓古墳をぐるっと一周半して感じました。

そしてその後、元来た駅まで戻らず

大神神社まで歩こう、となぜか思って、歩きにくい靴で歩いて行きました。

それが、行く先々で、なんか道案内されているかのような

そんな感覚になるのです。


その、侍女たちが埋められたかもしれない古墳にも

たまたま偶然、というか、迷いつつも超意識が選んだみたいな

そんな不思議な道の選択をして

たまたま通りかかったところなのです。


ん???ってその古墳を横目で見て、通り過ぎようとしたら

なんだか戻らされる感覚がして

ああ、ここ行かなきゃなのね、って思い

少しそこを見て、先に進もうとしたら

その古墳の上に上がる道、階段が見えて

え?ここ登れって言うの?みたいな

なんか一人で会話しているみたいな、何かと話しているみたいな

なんだかずっとそんなことをしていて


小高いその古墳のてっぺんに立ったら

思わず、わぁ!って声が出てしまった。

さっき行った、箸墓古墳が見渡せ、後ろは三輪山が見えるではありませんか!

一直線にそれは並んでいます。

空にはさっきからずっと、龍やらフェニックスやら

そういった只者ではない雲が出ています。


ああ、やっぱり写真と共に書かないとわかりにくいので

明日またちゃんと書き直します。

レポートね。


姫神・・・姫巫女とも言うと思う。

そんな本、数年前に買って読んだけど、もう一回読み直して勉強し直そう。


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纏向遺跡の箸墓古墳に行って来ました。
数日前からここだろうなと思っていたのですが
やっぱりそうだった。

纏向遺跡は数年前に出土品が出て

卑弥呼がいたのではないかと言われているところです。

箸墓古墳はとある姫神のお墓であるのは確かです。
周りをグルッと一周歩いたら、お墓の正面に出たのですが
姫という文字が石碑に書いてありましたから。

詳しいことは帰ってから書きますが、早い話が今日は
姫神さまの封印解除をしに行ったようです。
それだけかと思ったら、そうじゃなくて
姫神さまと共に祭祀をしていた巫女さんたちの
恐らくまとめて葬られているのであろう古墳まで
不思議な導きで行かされましたショック!

いやービックリ目

姫神、巫女などの報われない、激烈で悲劇の
過去生を持つ魂が一気に癒されたと思います、多分…。

帰ったら写真と共にアップしますが
二時間も晴天の夏日?の中を

ウォーキングシューズじゃない靴で歩いたので
足は痛いし、バテバテなのとで、どうなることか。

今回、表のお仕事がインディゴ交流会とヒーリングセッションで
裏のお仕事がこのライトワークだったのだと思いましたひらめき電球

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