• 27 Oct
    • 二重のアイデンティティ

      さて、朝の記事の続きです。先日の占星術のセッションで私の人生の特徴が二重のアイデンティティになっているというんです。英語で通訳を介してなので一個一個質問しにくくてそのまま聞いていたので今一つ理解できなかったのですが自分なりに考えてこうなのかな、というのがアイデンティティ(自己認識)を二重に設定するということだと思うんですけど生まれる前のスピリットの状態から一旦波動を大幅に下げて生まれてそこから、様々な体験から学び、波動を上げていき生まれる前の状態に戻るということなのかな、と。そういう状態だったから、この地球に来ることができた。でも、すべてを悟った状態だと、地球に馴染めなくてというか、人の苦しみなどは実際に体験しないと理解できずたくさんの人を癒したり、救うことはできないためどうしてもそれまでの記憶を完全に消してなにもわからない状態から初めから経験しなければならなかった。なんかうまく言えませんが最低から最高まで落ちて登ってみたいなことかと。つまり、これってインディゴチルドレン全体に関係していると思うんです。内在している、自己尊大感とその反対の自己卑下・自己否定感何か大きな事ができるはずという根拠のない自信とそんなことはない、というこれもまた根拠のない自信のなさ。だからみんな二重のアイデンティティを設定していると言えるのかもしれません。大体、魂の記憶というのは自分でそのように設定しているだけであって自分が実際に生きて体験しているわけではありません。自分の人生をかけて達成することに必要な記憶それをただ組み込んできているだけ。このからくりに気づけばただ、手放せばいいだけなのだということがわかります。人生とはドラマです。自分の人生が人と比べて幸不幸かで判断しないことです。ただただその体験から学ぼうとして親や自分の容姿・能力などを選んで生まれてきていて肉体も感情も現状さえもただの着ぐるみ。下げて生まれてきた波動を、元の状態に戻すためにひたすら手放しをすることです。解説古い世代の人、地球の転生が多い人は過去生での徳がそのまま現世にまで及ぶというのがあるんですけどインディゴはただ体験して地球の波動を上げるのが目的なのでそういうのが作用しないようなんです。宇宙での地位みたいなのがまったく関係なく手に何にも持たずに生まれてきた?持参金なしに嫁いできたみたいな感じ?親(先祖)からの影響、古い価値観の刷り込みこれは本当にただこの地球に生まれてくるために課したもの言い方よくないかもですが生まれるための条件と捉えてみるともうこの時期になったら不要なものなので手放す・・・消し去ることです。こんな感じです。

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  • 08 Oct
    • 私のインディゴチルドレンとの出会い

      私がインディゴチルドレンという概念を知ったのはヒーラーになる前のレイキの修行時代で今から12、3年前だったと思います。どうやって目にし耳にしたのかははっきりと覚えていませんがレイキで知り合った友人と長女とで奈良の石上神宮と大神神社に行った帰りの新幹線の中でその友人と二人で語り合って大盛り上がりをした時に強く意識をしたと思います。その時にその友人のお子さんの話を聞き多少相談のような感じだったと思いますが私も多分その時に少しの知識もあって一緒にインディゴとそのお子さんのことを重ねてそうやって話をしていたような記憶があります。そしてその後、偶然見つけた心理系の本にスピリチュアルでいうところのインディゴチルドレンと心理系の発達障害が重なるところがあり自分の子育ての経験と合致してインスピレーションを得てそこからたくさんのインディゴチルドレンの方々との出会いが始まったように記憶しています。はっきりといつから、とは思い出せませんがあれ?通常の相談内容と違うなでもなんだかこっちの方が話していてワクワクするし私らしいな、と気づき始めたのが2007年か2008年だったかもしれません。そうしたらちょうど10年になりますね。いくつかの節目を経て2010年からは、自分はインディゴチルドレンを専門にやっていくのだとしっかりと意識していたと思います。この概念に関してはやはりアメリカが進んでいてそれのせいなのかセドナに3回とシャスタに2回行った時にその都度霊的なトレーニングがあり気づきもメッセージもありして、ここまでやってきました。この5回ともそれぞれ結構ハードだったのですが特に2012年の二度目のシャスタでは特殊な霊的トレーニングがありもうヘロヘロボロボロ状態でシャスタのパンサーメドウズに行った時に受け取ったのが触媒という言葉でした。その言葉、今ではインディゴを紹介するサイトに普通に書かれている言葉でへぇ~同じメッセージを受け取っている人がいるんだと思ったのですが私の過去記事の4ヶ所くらいにそれは書いてあるのでそこを見られて参考にされたのかもしれません。そうだとしたら、インディゴを理解する上で少しは役に立っているのかと思えて、うれしいです。長々と書きましたがこうして、この10年の間に知っている人だけが知っているインディゴチルドレンという概念がさらに多くの人たちに知られるようになりインディゴチルドレンで検索してトップページの2~3番目ににあった私のサイトも2ページ目くらいに下がるほど大賑わいになりました。それで、ここで言いたいのは最初のころのお問い合わせで私はインディゴチルドレンですか?というのがすごく多くてそれに生まれた年で、そうだと思いますとだけ答えるとやった~よかった~と言ってお申し込みには至らずに終わります。インディゴとしての種を持っているのが1975年以降に生まれた人たちでその種の存在に気づき大切に土をかぶせて水をやり、適切な温度管理や日光に当てるなどしてある程度育てていかなければインディゴとして目覚め、その能力を使って生きるというところには行きつきません。だから、インディゴチルドレンかどうかという質問は、ある意味愚問なのです。そして先日も書きましたが意識してもしなくても存在自体で奉仕をしているというそこにも気づく必要があります。(そうじゃないと、まるで自己犠牲をしているかのようなどうして自分だけがという感覚で生きることになります。)最初は、インディゴなのだと思うことでなんだかほっとしたり安心したりしてこれまでの傷を癒してもいいのですがいつもまでもそれじゃいけなくてすぐに気持ちを切り替えてじゃ、どう生きればよりよく生きられるのだろうかとして行く必要があるのです。例のぐるっぽの書き込みにもう消してしまいましたがぐさりと突き刺さるような長文の中にレインボーの踏み台になるのは嫌だインディゴのその仕組みから逃れる方法はないのかインディゴやめたい・・・・などなどがありました。それへの解説補足としての記事を上げました。レインボーはインディゴを踏み台にしているのではありません。そういう風に思うのって、例えると古い価値観の中で女性性を虐げられて自由に生きてこれなかったお祖母ちゃん、お母さん世代の(もっと前の世代からの)娘(またはお嫁さんにも)に対してする言動と同じです。あなただけ自由に生きることは許さない私が生きてきたことと同じように生きていきなさい。という意識と同じです。どんなに建前で、あなたに幸せになってほしいあなたのためよ、と言いながらそれならと娘が自分の好きなように生きようとすると邪魔をするような言動をするそんなお母さんと一緒だなって思いました。これは、私の一冊目の本に書いている母娘間の負の連鎖です。古い時代で生きてきた女性の中には自分が体験したことがすべてでそれ以上の次元の幸せがあるとは想像がつかないのかもしれません。あったとしても、それを自分の娘がすることは眩しすぎて、羨ましすぎてまた自分だけが取り残される気がして寂しいのかもしれません。でも、そんな風にしているといつまでも女性の意識は上がっていかないし地位の向上や自由な生き方の選択肢は増えません。女性同士で首を絞め合うことになるのです。娘が自分の知らない方法で、知らないところで幸せになることは自分の霊性の向上にもつながります。死んであの世に行ってからなどではなくちゃんと生きているうちに何らかの形で報われます。見えないけれども、ピカピカの勲章が胸につきます。ステキなお嬢さんに育てた母としての勲章が。それを意識できると、自分の周りが輝きます。どうしてかというと、みんなつながっているから。意識はこうしてつながっていくのです。あなたの幸せは私の幸せ。レインボーの進化した姿は私の誇りであり喜び。私のあの苦しかった体験がありそれが活きてあの子たちの進化がある。そう思うと、ちゃんと相互扶助があります。循環として巡り巡って必要な愛と豊かさがもたらされます。奉仕としてのインディゴチルドレンの生き方は世代ごとにぷつんと切れてしまうのではなくどこまでもつながっているのです。そして、それは1975年からなどと区切ってしまえるものではなくその前の人たちからの想いがあってそうして今があり、未来につながっていくのです。

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  • 07 Oct
    • 奉仕がテーマのインディゴ

      この頃、インディゴチルドレンという概念というか生き方に関しても、性質や目的使命などに関してもどんどん細分化が進んできたように感じます。一人として同じ資質、個性はなく似てはいてもみんな違っているんですよね。目的使命も色々でとりあえずは似ている人たちのグループの中に所属しているように生きていてもいつかどこかで分かれ道に来るようなそんな感じがします。そんな時は、思い切って勇気を出して自分の世界に飛び出していくといいと思います。一人が不安だったら似た考え方、個性、生き方の人、グループを探してそちらの方に行くといいと思います。私のところはこの頃というか、これは前から巫女的な性質と使命を持つ方が多いと感じています。セッションにいらっしゃる方の多くがそんな感じです。(類は友を呼んでいるんですね)(過去生でさんざんやった自己犠牲をやめ如何にして高度な触媒になるかクリスタル性を高め、レインボー化するかみたいな)巫女的な、とは集合意識の浄化担当ということです。自分の人生を通して、過酷な生き方を体験してそこから立ち上がり、智恵を得てまた、自分らしい人生を模索して行きそうやって進んでいった結果ある個性の完成(結実)された女性としての姿それが女神であり生き方の象徴となるのです。そういう意味で、今の自分を否定せずそのままでの自分の最高の姿になればいいということなのです。言い方を変えれば昔報われないまま生きて、死んでいった巫女の魂が時を越えて悲願だった神となる女神として生きるそれを達成する時代が来たとも言えるのではないかと思うのです。そうすることで、人々も救うことができる自分もみんなも幸せになることができるというもの。どうしても、このグループソウルには奉仕というワードが関係しています。ですから、自らの人生の一部にどうしても奉仕が切り離せないと感じる場合は今ここで、心を合わせていればいいしそうでない場合は似た仲間を探せばいいと思うのです。私も今よりももっと奉仕に特出した生き方になるのかもしれないしそういう意味で今は大きな節目にいるのかもしれないです。みんな同じである必要はありません。インディゴチルドレンとは、こうであるべきこれがインディゴだということはないと思います。色々あっていい、自分らしく生きればいい。一番楽に表現できる生き方をすればいい。私も、もっとこうであるべき、という着ぐるみを脱ぎ捨てこれが私なんだ!という生き方を模索していきたいと思います。

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  • 05 Oct
    • 循環

      ↓の記事とインディゴサポートの方に書いたものを合わせて補足、解説をします。インディゴの中にはとっても元気なハッピーインディゴと色々ありながらも、比較的楽な生き方をしている方々と大変な状況からなんとか頑張って抜け出してさぁ、これからだ!と思っている方々とまだまだ、傷が癒えず模索中の方々がいらっしゃると思います。その中で、実際の交流はなくてもそういう仲間たちの存在を、想いを感じつつ自分の中のハッピーが溢れる部分を循環の輪の中に流すイメージで自分のことだけで精一杯であったらそのまま流れだけを感じて大変な状況であったら、できることだけをしてそのまま、諦めることなくそのまま日々を生きていてそうしていくうちに、この循環の輪がしっかりしたものになっていくので必要な人のところに必要なものが届くようになります。それが相互扶助です。そんなことできるわけがない、と思うかもしれません。でも、そういう計画の元に生まれてきたのだとすれば例えばハッピーインディゴはあるところまで来たときなにかの力によってもうそれ以上先に進めないかもしれない。みんなで一緒じゃないと達成できない何かがあるのかもしれない。少なくても私はそう思っています。私はそういう循環のエネルギーをキャッチして流し、回す電波塔の役目をしているのではないかとも思います。今は実際にはどうすることもできないけれど想いの循環のエネルギーシステム作りをして時期を待つのだろうなと思っています。

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    • みんながパイオニア

      結局は、自分が体験したことでしか人の役には立てない、というか理解できないし、共感もできないです。なんか無力感を感じます。でも、どんなことも分かるという方が無理があるんですよね。自分の人生で起こったことでそれを体験し、挫折したならそこから立ち上がってそこからわかったことでしか人のことはわからないんですよね。でも言い換えれば自分が体験しそこから学んで自分なりに克服したことからは人の役に立つことができる。結局、インディゴチルドレンって生まれた時期に関係なくみんながパイオニアなんだと思うんですよ。自分の経験は、あとから生まれた人のためにあるみたいな。そうやってつながっているんですよね。何にもしなくても寝ているときに電波で今日あったことを送っているのでそれで宇宙では、この地上の情報を得ているわけです。それを元に、これから生まれる子たちの教育もしているんですよ。ちゃんとみんなあらかじめ地球のことを学んできています。そうやってちゃんと役立っているんですね。それはみんなで一つ、みたいなことでもありちゃんと、見えないところで相互扶助が行われているということでもあると思うんですよね。その見えないところを感じて信じるというのが必要になってきますね。脱線しますがアセンションは一人一人で行うものでする人としない人がいるみたいな書かれ方もありますが私はこの頃結局みんなするんじゃないか、と思うんです。この相互扶助というのがあるのだと。少なくてもそう思いたいしそうしていきたいと思うんですよね。・・・・・・・・インディゴサポートブログを更新しましたのでそちらもご覧ください。

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  • 19 Sep
    • 執着を手放し、自立を促す

      これからは、もう少しインディゴ関連の記事を頑張って増やそうとインディゴチルドレンサポートの方のブログを書いていきたいと思っています。一昨日から続けて3つも書いています。よろしければご覧ください。インディゴチルドレンサポート一つ目の記事は次女のことを引き合いに出して書いているんですけど3つ書いて感じるのは子供って、口に出さないだけで、相当なこと想いを持っているんだろうな、ということです。おそらく本人も無意識であることも含めて。親がいつまでも執着しているとそばから離れることができず結果能力の開花も遅れてしまうんだろうなとしみじみと思いました。執着と言うのは、別に自分が寂しくなるからかわいいからそばに置いておきたいというのではなく主に罪悪感なのだと思います。子供の中には普通の意識で、寂しさ・枯渇感があると思うんです。もっと親と深く交流したい、という。そこには自分の思うような、思う形のというのもあると思います。それである程度親が好きな場合はいつかきっとそれを叶えてくれる?!と期待し待っているのかもしれない、と思ったんですよね。でも、どこかで、この親から欲しい愛を得るのは無理とも分かっているんだと思うんです。そう思いたくないけど、そう思ってみることにしました。(私が母に対して、幻滅しているところがあるような似たようなところがある気がしました。)私ももう無理なんだ、と思いました。これは十分に努力した上でそう思ったんです。次女は大卒後IT関係の企業に就職しましたが仕事が合わず、3年務めて辞めました。そして半年家で休養しそのあとはしばらくアルバイトをして過ごしました。去年から都内で派遣で事務の仕事をしています。その、特に家で休養していた半年間毎日ヒーリングとカウンセリングの日々みたいな感じで私は彼女の幼少期にしてあげられなかったことを私なりに精一杯しました。大人になっていますから、大人の会話ができるので。(以前どうして次女が私を母として選んだかというのをリーディングしたらヒーラーのお母さんに自分がたくさん抱え持ってきたカルマを癒してもらうため、というのがありました。)ここまででしょうね、私ができることは。あとはじぶんで切り拓いていくしかないんですね。自分の人生ですからね。あとは、いい人たちと出会ってその人たちと家族になればいい。社会にお返しするって、こういうことなんですね。私は私で、なんとも特殊なのかなんなのか毎度同じ繰り返しなのですが内側で起こる、感じることに対して方向性を失いかけていたのですがこれも自分のことをリーディングしたら女神として生きるスピリチュアルリーダーとしての霊的な修行なのだということがわかりました。(どんなことがあっても動揺せず穏やかでいることができるか、という。)(でも何かがあるというよりは入ってくるエネルギーに対して反応するという感覚なのです。)(なぜこんなに厳しいのですか?と問いかけてみたらレベルが上がるとより厳しくなるのだという答えが…)(なんか、妄想かもしれませんが宇宙から私の波動は丸見えでほんの少しの揺れでさえも、関知していてまだまだだな!みたいに容赦ない愛の鞭エネルギーが放射してくる感じがします。)わかっていたのに、わかっていなかった。どこまでも自分を信じる修行があるんですね。よくこんなにあるもんだ、と思いますがそれだけ目指す道が遠いのか、高いのかそれほどでもなく私が重い波動を持ち続けているからか行けども行けどもゴールのない旅をしている感じです。太陽フレアの影響なのかとりあえずは、秋分の日まで頑張ります。

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  • 17 Sep
    • HPのインディゴのページを更新しました

      自分でHPの更新をしたいからと言ってそのようなシステムに作り替えてもらったのにタグを見た瞬間クラクラっと来てしばらく放置していました。でも、それじゃいけない!と重い腰を上げ昨日から今日にかけてインディゴサポートのページを久しぶりに更新しました。インディゴサポートまだちょっと直すところはありますし勢いで書いたので、出来上がりは今一つです。それを見てくれというのもなんですが・・・。ブログには書いていない新しい情報も書いています。

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  • 15 Sep
    • 奉仕とは

      奉仕とは、自分の才能を使って人(社会・地球)の役に立つことなんだそうです。なるほどですね。才能というか、能力、特性とも言いますね。なんか才能と言うと大層な感じがするから特性と言うと私は受け入れやすいです。特性・・・特殊な性質。それは個性でもあります。人と違う特殊な性質。みんなそれを持って生まれて来ているのですが生まれる時にそれを忘れるものの子供の時はより純粋なのでその子の個性というもので残っています。この個性は、育てやすいかどうかでいい子かそうでないか判断されやすいですし学校に入ってからは集団生活に馴染めるかどうかでこの個性が活かされるか否かが決まります。その価値観が根底にあるが故それに合わせようとせざるを得ないですし器用でなくてそれができない場合はアウトサイダーになっていきます。子供さん向けのリーディングを行っていく中で何人もの光の子供たちの個性を知りました。ほぼ男女比率が半々だったのですが男子の意識の方は、普段女性を多く見ている私にはちょっと新鮮でした。女子には女子の困難さがありますが男子には男子の困難さがあります。これらは大人の私たちに共通しています。そうそう、題名の奉仕とはについてですが光の子供たち(大人になっている人たちも含めて)は、まず自分の特性を思い出してそれを伸ばしていくことで活躍の場も見えてくるのです。~*~*~*~*~*~*~*それでこれまでに分かっていたこととそこからさらにこの光の子供たちから学ばせてもらい深くわかったことを取り混ぜてお話会をしたいと思います。題してインディゴチルドレンをより深く理解するために子育て中の方はもちろんお子さんがいない方も歓迎です。子育てをどうするかに偏らず私たち大人や社会の霊的仕組みなどにも触れます。日にちは9月27日(水10時30分から13時まで幼稚園や学校の関係があるかと思い開始時間を早くしてみましたが参加者さんの希望が遅くても良い場合はお知らせいただければ、11時開始にします。土日希望の方がいらっしゃれば9月30日(土)13時から開催します。いずれの日にちも3人以上での開催です。料金は6,000円です。

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  • 30 Jun
    • 姫神タイプの課題

      少し前にも書きましたがこのタイプ結構めんどくさい、と。それで、あれからまた詳しくわかったことがあります。このことは、インディゴには共通していたり普通に誰にでもあることではありますが自己尊大感と自己卑下それと、自己愛が適正に育っていないこと。これかなと思いました。私には何かすごいことができるはず!とかここではなく、どこか素晴らしい居場所があるはず!もっと称賛を浴びていいはず!等々の(根拠のない)自信が、奥深いところに眠っていたり人によってはくすぶっていたり反面でも、私なんかどうせ・・・誰も認めてくれないという、自信のなさが、背中合わせになっています。プライドがとてつもなく高いですし傷つきたくないし(傷つけられたくないし)また、特別扱いしてほしい、という依存心もあります。あ、ここまで書いて気付いたのですがこれって、恐らく多くの、古い時代の女性たちの中にそれはあってでも、時代のせいもあって出せていなかったものしまわれていたもの封印されていたものでそれを今の時代に生まれてきた若い女性たちが受け継いだものを表面化しようとしているのかもしれないです。本にも書いていますがこの姫神タイプの子の母は本当は好きなことをやって、ある意味目立ちたい大活躍したい、という思いを秘めていて諦めていてそういう人のところにこういうタイプの子が生まれてくるんです。自分の中の激しい想いは母の想いでもあるんですね。この時代に生まれた女性たちはきっと母の分も・・・それはその母の分も連鎖として引き受けているのですが自分のハートの想いに従って(母親は色々と妨害するかもしれないけれど魂の想いは私を応援してくれていると思って)勇気を持って生きていくといいのです。そしてそれには、母や祖母の分もあるためコツコツと時間もかけて自分以上でも、以下でもない適正な自己愛を育てていく必要があると思います。昨日の朝、フッと出てきたことですがこの面倒な性質を癒して、育てていくには(それは霊的な能力の開花にもつながって行くので)自己ヒーリングと瞑想、あるいは自己鍛錬・精神修養を組み合わせてしていくとよい、ということ。まずは、自己ヒーリングと瞑想だと思うのですがこの両輪を根気強く続けていくといいです。瞑想が苦手だったら40~60分程度のウォーキングかランニング・水泳等、短い時間ではダメなのでそういう地味だけど自分のペースでやれることを長く続けていくことです。その際、しっかりと自己鍛錬をする、と意図すること。そういえば私かつて、スピリチュアルスクール・・・というか魔術学校・・・に通っていた時武道をやりなさい、って強く強く言われたんです。でも、人を手で打つっていうの、嫌だった。武具を持つっていうのも嫌で。だから、勝手にそれをヨガやウォーキングに変えたんですけど結構アスリートのような感じでやった方がいいようなんですよね、ある程度の期間は。それくらいのことを続けていくと適正な自己愛が養われると同時に霊的な能力・感性も培われて行くようです。このタイプの人のはやはり霊的能力の開花が重要なポイントでそれと精神修養も合わせて行っていく必要があります。結局は自分の弱さ、甘さに勝つってことですかね。・・・・・・・・・私の場合はレイキでの自己ヒーリングと瞑想をやっていて教えられるとしたらこの二つです。今は、エンパスのためのヒーリングとか瞑想講座もあります。色々とこのタイプ向けにカスタマイズして行っています。

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  • 18 Jun
    • 姫神タイプ

      昨日の二つ目の記事は、被害者意識満載で愚痴っているように読めるかと思いますが書いてからずいぶん経ってあぁ~って思ったのはあれって私、喜んでいるんだ、ということ。ほら?いやよいやよも好きの内、って言うじゃないですか。あれくらい強い人にリードされないと従えないというか・・・なんとまぁ・・・(;´Д`Aつまり、めんどくさいやつなんですね、私って。と、しみじみと思いましたよ。インディゴチルドレンのタイプに姫神タイプ、というのがあります。詳しくは、二冊目の本「繊細で敏感な女神たちへ」に書いています。その姫神タイプって、強烈な「オレオレ意識」というか女性だから、私、私意識ですかねそれが強烈なんですよ。私が一番!だからみな、私の言うとおりにせよ!または、私についていらっしゃい!的なそんな意識です。私は恐らくどのタイプのインディゴの気持ちも理解できるようにということで、いくつものタイプを併せ持っているので姫神の意識もあります。でも、ピュアインディゴの方のとは比べ物になりませんけどね。1990年前後以降に生まれた方(ですから、実際にお会いした方は割と少なく多くは、そのお母さんからのご依頼で知ることです。)その姫神としての気質は、ものすごいものがあります。そういうわけで、その上の世代にもおそらく芯の部分にその強烈な個性が隠されていると思うといいと思うのです。強い弱いはあってもね。優しく遠慮がちで、人がよく、傷つきやすくなどという性質の他にある、核のような部分です。自分でそれに気づいていないと表面の意識が、中途半端に右往左往するような感じで出ますからそれがあって、人に伝わりにくいのです。まぁ、一言で言うと、めんどくさいやつなんですよね。でも、その強烈な個性は、まだ出番が来ないんです。よほど子供のころから芸事、勉学などに優れ若くても天才性が活きて例えば芸能界や芸術、スポーツなどで活躍できれば今今輝いていて、欲しい栄華を手にしているかもしれません。でも、このインディゴでライトワーカーなタイプはおそらく、私の見解ですけど影の役割が大きいですから言い方悪いですけど、生殺しのような状態で長く過ごすことになります。生かさず殺さず。どっちなんだ、どっちかにしてくれ、みたいな。ああ、なんだかどんどん過激になりますがじゃ、どうすれば出番が来るのか、と言うとこれも私の見解と言うか推測ですが連動して動くことになっている仲間が覚醒するまでそうして会いに来てくれるまで待つんですよ。でも、覚醒して会いに来るのも一度に大挙してくるとは限らず少しずつ少しずつな場合がほとんどだと思うので長いこと中途半端な光の中いや、いつも影、時々(たまに)光という状態で過ごします。私も、そんなめんどくさい自分の魂を抱きしめるようにして時になだめ、時に褒め、励ましそうやって過ごしていようと思います。真剣に頑張ろうとしても無理なんだもの。余談昨日、セッション中エネルギー的にクライマックスな状態になる時きっといつもは、そこにそれほど気づかず自分でも飲み込まれていたんだと思うのですが昨日は、冷静な自分がずっといたんですよね。だから仕事をしている自分が一番好きなんて思ってはいけないんだな、って気づいたんです。そうすると、そこにのみのめりこもうとするからつまり仕事に依存するから。仕事だけで自分のアイデンティティを確立しようとするから。大事なのはそこをぼかすこと。何者でもない自分、自分でしかない自分という状態でいることが大事なようです。だからその次に大好きな旅をするんだけれどこれだって確立しようとしないで流れとして受け止めるだけ。どうやらそんなことのようです。めんどくさい自分を理解することどうやったら素直にすべて表現できるかそうして後から目覚めてくる人にどう伝えるかそんなことをしていけばいいようです。姫神としてのリーダー性…女神性ですけどそれは使い方を間違うと凶器にもなりえます。切れ味鋭い剣のようなものだから。それを平和的に使うためには自分の影を磨くこと長くそこにいて、たくさんのことを学ぶことそれに尽きるのではないか、と今は思います。

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  • 06 Jun
    • 突破

      土曜日に宝登山神社に行く車中でこんな言葉が浮かびました。久しぶりにインディゴメッセージです。突破するこの時期にすることが、この突破するということ。地道にコツコツ、手放し、浄化もいいですがこの時期は、一気に突破することが効果的だということかと思いました。えい!って感じで不要なもの身ぐるみ剥ぐって感じですかね。こんな画像を見ると、イメージしやすいかもしれないです。久々です、禅タロットカード。人生には、コツコツ努力をしていく時期と一気に突破する(突破できる)時期があります。コツコツやっているときには、結果はあまり見えてきません。でも、いつか来るブレークスルーの時のためにパワーを溜めているのかもしれません。この画像を参考にして、イメージしてください。ハートに意識を集中してみてください。そこを、パン!って爆破させるイメージです。爆破したら弾けて出てくる古い着ぐるみがあると思うんですけどそれらを気持ちよく宇宙の果てまで飛んでいくというイメージをします。現実を動かす時地道にコツコツ努力することが一番大事です。でも、それだけだと限度があると思うんです。そこで、スピリチュアル、魂の意識を使うんです。この絶妙な組み合わせが功を奏します。よく言うイメージ力です。これをする際、心の中で私はこれまでもう十分に地道な努力をしてきました。もうそこからたくさんのことを学びましたのでこれからは次のステップに行きます。新しい扉を開きます。と言ってみてください。皆さんが、(もしよければ)今日明日中くらいにこれをやってもらえれば私は、8日夜に旅立って行った場所でワークして完全に光に還してきます。大規模な、女神の封印解除です。(今回しつこく行き場所を書きませんが特に意味はなく着いてからここです、みたいに書こうかなという、ちょっとしたいたずら気分です。正しくは、乗り換えるので二段階でじらします。)

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  • 26 May
    • インディゴかどうかを知る方法

      セッションの申し込み時に時々ご質問をいただくのですがインディゴかどうかわかる方法本当は、私のHPに行きついた時点でそうだと思っていいですよ、とHPのinformationのところに書いているんですがそれでもやはり心配になりますよね。ぶっちゃけインディゴであるかどうか、を知るのはそれほど重要ではない、と私は思っているんですよね。だって、人間である以上、色々な性格、性質の人がいて一人として同じ人間はいないですしまずは、自分とは何か、ということを知ろうとすることそれが若干、インディゴなのかも?という観点から見て行くとよりその方を理解しやすくまたご本人にも理解しやすいということになります。だから、そこで自分に関して何かをつかめたらその後は、インディゴであることをいったん忘れる手放すといいと思っています。そうしないと、私はインディゴだから・・・なんだと逃げ道にしてしまう可能性があるからです。人間関係がうまく行かないのはインディゴだから仕事がうまく行かないのはインディゴだから等々です。ちょっとニュアンス的に書き言葉だとうまく伝えられないんですけど例えばインディゴの人の特徴で多いのが親と理解し合えない、うまく行かないというのがありますがでもよく考えてみるとインディゴでなくてもそういう方はいますよね。相性が合わない、というもの。だから、インディゴの特徴で、これだ!というのを一つ上げると地球のために何かをしたい世界平和のために自分は何ができるかこれがあるかどうか。もちろん、今現在それが表面に上がってきていなくてもゆくゆく目覚めてくる可能性はあります。今今、人生がうまく行っていると感じないのに世界平和どころじゃないですからね。それから、地球の役に立ちたいという気持ちをどこかで見つめ、育てていけばご自身の中のインディゴ性が目覚めてくるでしょう。苦しいと感じる時自分を大切にすることを一番に行いつつも同時に、自分のどこかでいつかきっと大いなる意思の元に動かされ自分でしかできないことを遂行するんだという希望をどうか忘れないでいてください。※今日は新月それも、スーパーニュームーンというそうですよ。日本時間、今日の4時44分に起こりました。何か感じますか?

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  • 06 May
    • 仲間と出会うためには

      一昨日書いた記事の続きです。それでは、その仲間に出会うためご縁を引き寄せるにはどうしたらいいのかという話です。まずは、自分のクリアリングをするわけですが始めたばかりのころはすごく大きな浄化が起こると思います。それが落ち着いて来たら、日々の出来事に対して自分の内側に入って問いかける、ということをし続けていきます。それと同時進行で、その時の自分なりのレベルでハイヤーセルフにつながる、ということを目指します。目指すというか、そう意図して過ごします。積極的に行う場合はセラピー・ヒーリングを受けたり瞑想を行ったりします。そうしたら、あとは自分と同じ目的使命を持つ人がこの地上にいる、ということを信じます。いるんだろうな、と思うという感じですかね。この先は、書くと簡単ですが実行するのは難しいです。それは、「待つ」ということです。前に進もうとするときは、何かをしよう行動に移そうと思うかと思いますがそうではなく時に停滞するような感じ後退するような感じ沈むような感じがあるかもしれない。不安で、自分はこのまま終わってしまうと思うかもしれない。でもそれが、出会う約束をしている人を引き寄せる方法です。私の経験だと、進むのは半分であとの半分は(時に半分以上は)停滞したり、後退したり、沈んだりです。丸い輪をイメージしてください。その輪には、例えば20人くらいの人が手をつないでいると思ってください。人数は何人でもよく、100人でも1000人でもいいのですがあまり多いとイメージしにくいですよね。20人の人々はそれぞれその後ろに何100人もついていると思ってもいいでしょう。その中で、自分が最初に目覚めたリーダーだと思ってみてください。最初の1人なので、自分と出会うべき人はみなまだ寝ている、目覚めていないんですね。それなので、まずは自分が目覚めて何のために生まれてきたのかを思い出す必要があるわけです。そうしていくと、一人、また一人という風に目覚めていく人が増えていくのです。20人のうち半分ほどが目覚めたらその目覚めの振動がその他の人にも徐々に伝わりどれくらいかかるかはわかりませんが結果、すべての人が目覚める、という仕組みです。その輪って、他にもたくさんあり一つの輪が目覚めると他の全く誰も目覚めていないところにも少しずつその振動が伝わっていくというように繰り返されて行きます。そんな風に、インディゴチルドレンの仲間はつながっているのです。

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  • 04 May
    • インディゴサポート!

      ゴールデンウィークは遠出はせず行くとしたら近場で、と思っています。昨日今日はセッションをさせていただいておりました。前からそうでしたが日々の気づきとセッションで受け取ってお伝えするメッセージの内容が、続き物になっていてそれがさらに強力になっている感じです。セッションをさせていただいてたくさんの智恵を受け取らせていただきました。ありがたいです。これがまた、次に出会う人に伝わっていきそうやって見えないけれども何かの形になっていくんですね。インディゴサポートの仕方・・・みたいな。4月の一ヵ月は、ずっと内側に向かっていてある意味畑を耕し続けていた感じでした。ずっとずっとこのまま一生こうなのか、と思うほど。でも、今回は負けない!と決めて腐らず、落ち込まず、じっと内側に向かっていました。そしたら!氷が解け、春が来るんですね。なんだかね普通のヒーラーの方向性と私のようなインディゴサポート専門のヒーラーは基本的なところが違うようなんですよ。なんだ~だから誰とも違ったんだ~道理で、誰に聞いても分からなかったんだ~と、気づいたときに思いました。方向性というか基本的な仕組みということですかね。それはね自分だけで何とかできるという範囲を超えているんです。自分だけ頑張っても、どうにもならないレベルのこと。私は思ったんです。じゃ、私と神の関係性をしっかりとすればいいのか、と。それで、私なりに、こうかな?ああかなと努力を積み重ねてきたつもりです。でも、天はそれでいいと言ってくれなかった。もちろん、自分と神の関係は大事なんですよ。でも、それだけじゃないんです。何だと思います?それはね仲間なんですよ。仲間とは、もちろんインディゴチルドレンの仲間たちです。見えないけれどもつながっているそばにいなくてもいつも心を合わせて生きているそんな魂の仲間たち。その仲間の存在をいつも感じているそして信じていること。つまり自分 ー 神 ー 仲間この三位一体なのです。このどれを外してもうまく動かない。そんな風にできているのです。自分だけがどんなに頑張ってもどうにもならず神様とつながって真摯に生きてもそれだけではダメでそこに仲間が加わることでぐわ~~んと動くんですね。まさに共同ワークです。それと自分も神であり仲間も神であるだから、天の神と同レベルになって共同ワークをするのです。今のところはここまでです。

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  • 28 Apr
    • ブルーレイインディゴ

      以前は、パイオニアインディゴと呼んでいたのが現在は、ブルーレイと言うそうです。アメリカのスピリチュアル界でそんな風に呼ばれているらしいですね。ブルーレイとは年代的には、1945年以降、1975年までの間に生まれてきた人々と言えるようです。(サイトによっては、1960年代以降と書いてあるところもあります。)つまりインディゴ世代以前ということですね。本格的にインディゴチルドレンが生まれてくる前にこの地球が少しでも住みやすいようにするため先遣隊としてまた、地球の情報を宇宙に送る役目を持っているようです。やはりとてもユニークなので周りとの格差を感じ、悩ましい人生だったようです。今現在は、社会的にも落ち着き後続の若いインディゴ世代のサポートをする方も多くいるようです。自分には何か生まれて来た意味目的使命があるはずだけどそれが何か思い出せないという方も多くいるでしょう。自分の持つユニークさこれをどう使っていくか、なんでしょうね。繊細なところも、ある意味ユニークさなのだと思います。

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  • 29 Mar
    • 新たなインディゴの定義

      私が新たに気づいたインディゴチルドレンの定義を書いてみます。インディゴとはインディゴ・クリスタル・レインボーと進化していく質の総称です。よって、進化していこうとする意志を持っていることが大きな特徴です。生まれた年はそれほど重要ではありません。もちろん、1980年代以降に生まれた方の多くはインディゴの種を持っています。持っていても、それを蒔く土地を耕し種を蒔き、水をやり、という行為をしなければ種は育ちません。インディゴチルドレンは生まれた年にも寄りますが目的使命や元々の性質個性によりクリスタルチルドレンとしてクリスタルという進化の過程から生まれることもあります。元々敏感で繊細で、特殊な個性もあります。また、小さい子の中にはレインボーの質を強く持って生まれてくる子供もいます。それが活きるかどうかは、親の意識レベル、状態にかかっています。インディゴという質自体は古い意識、古い社会通念を壊す、という役割ですから親の意識レベル、周りの状況によっては不本意ながらインディゴレベルとして生きるしかなくレインボーの質を全開状態で出すことができません。それでも、早く目覚めてほしいが故親の意識改革を強烈なパワーで促します。そういうことから、改めてインディゴとは今現在、クリスタルの学びに入っていることと言えるかと思います。※クリスタルの学びとは自分を癒すこと自分は何を喜びにするのか模索を開始することそうして上下関係、支配被支配関係から完全に抜け出し自分の意志で生きることを決めその後、ハイヤーセルフと共に生きるトレーニングをし人生の舵取りをハイヤーセルフに任せて一気にレインボー化を目指します。どうやら、自分のマインドレベルでのコントロールではレインボー化はできないようです。ハイヤーセルフに一任することが、カギです。内なるガイダンスに身を委ねるということです。

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  • 18 Mar
    • 全体ではなく一部で

      下の記事の続きというか、解説です。続きを・・・と思っていて自分で考えるよりも、天に預けようと思っていたら朝起きて、こんな風に浮かびました。全体になるのではなく一部になる(オールではなくピース?)なんだか前にも受け取ったことがあるし何なら、ここにも書いたような気もします。全体になるというのは、ここでは一番になるとか何でも自分でできるようになるということかと思います。一部になるというのは全体として行動する中で一部のパーツを請け負ってそれに徹する、みたいなことかと思います。実際に全体としての仲間は見えないんですけどそれがあると仮定して行動してみるんです。5次元、6次元に、つながっている魂の仲間がいると。そうすると、自分で何でもできるようになりたいならなければ、とかだれも当てにできないでも、自分だけじゃどうやったら・・・と、恐らく高確率でできないことをやらなければならないと思いパニックになっています。パニックになるのはそれは、頭で考えすぎるからです。頭で考えてもどうにもなりません。ハートで感じることでしか答えを受け取れないからです。ただ、この場合、受け取るというよりはなんとなくそう思う、それがいいと感じるというものです。そして、意外と一部になるということは難しく感じます。なぜかというと、子供のころ全体を目指すように教えられ結局は一部として生きざるを得なかったからです。一部として生きることは負けたということと思っているから。でも、ここでも全体(から認められること)を目指さないで最初から一部を目指すことが重要なカギになります。だって、インディゴとはあるマニアックな特性を持ってきているから。全体の中の一部として活かされるようにできているから。自分が、と全体に向かって特出しなくてもよくて全体の中の一部として生きると、特出するというような仕組みです。ジグソーパズルの一個のピースが当てはまるべきところにぴったりとはまりそれがすべて終了すると全体としての姿が現れるのです。そして、そこで輝くことができるのです。これが、インディゴチルドレンが目覚めてクリスタル化しレインボーに進化していく道しるべみたいなものです。

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  • 10 Dec
    • ETソウルの特徴

      今度はETソウルに絞って書いてみます。昨日の、2の記事に地球の振動数を上げることを目的にしていると書きました。究極それだけなんです。言い方よくないかもしれないけどそれだけのために生まれて来て自分の身、人生を提供するのですがその際、すべての人と断言しませんが同じところにじっと住み続ける、働き続ける同じことをし続ける、というのは合わないんです。お尻がうずうずしてしまう。刺激を求めるというか、変化を求めるというかそういうのもあります。新しいことにチャレンジすることが好きです。新しい土地、場所、人、仕事そういうのを求めて生きていきます。算命学で見ると、私の仕事運を表すところには車騎星という、動き回る星があります。だから動きたくなるんですね。動いて運が上がる。なんか・・・例えると地球のエネルギーの工事・調整担当者みたいなある意味エンジニア的な感じ?私で言うと、愛というエネルギーのエンジニア?なんてね。あちこち出かけて行って、エネルギーを動かす。色んな人に会って、エネルギーが動く。特定の誰かと長く親密に付き合うより一期一会でたくさんの人と交流することでエネルギーが動きやすい。そして、自分と仲良くすることも重要。昨日、ハートチャクラに丁寧にヒーリングをしたら魂の深いところにつながったようでめちゃくちゃ喜んでいた。ピュアな自分が出て来ていつもありがとうって言っていた。やっぱりあなただったのね、と感じたんだけどというのは、時々出てきていたから。自分から呼ぶには、ハートに手をいっぱい当てるといいのね。普通一般の喜びと言われるところに自分の求めるものはありません。魂の深いところ、恐らくスピリットと言われるところにその鍵はあるのだと思うのです。それは自らどんどん動いて、チャレンジして、探究もしてそうやって見つけていくものなのです。オリジナルなエネルギーの創造です。

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  • 09 Dec
    • インディゴチルドレンの進化の過程について2

      それで、インディゴチルドレンは何を目的にして生まれてきたのかというと自分の人生の成功を捨てて古い価値観を壊し、新しい楽園をこの地上に創るためなんですよね。基本に戻って書くと。神の世界をこの地上に具現化する、とか自由と喜び、愛と平和の世の中を創るとかっても、言われますね。特にETソウルは地球の振動数を上げることを主な目的にしています。なので、下の1の記事に書いたように成功者を目指さず、飛ばしいきなり表現者、アーティスト、クリエーターになります。もうそんな風に魂のDNAがなっているんだから無駄にあがくよりも、そう生きた方がスムーズな訳です。宇宙のエネルギーの流れに沿って生きる3次元的物質的成功を手放す、というか諦めること。そうすると一気に目覚めが加速度を増します。そうして、自分にピッタリな世界が見えてきます。というか、扉が開くという感じ。何をしていいか分からない場合はとりあえず、自然の中に行きましょう。人の多くいる場所にいると多くの人のいわゆる普通であろうとする意識の影響を受けてそれが自分の意識だと思い込んでしまうようです。最近気づいたんですけど人との関係において、どうしても上下で見てしまうということなんかも人の中、社会の中にいるからなんですよね。だから一日でも、上下関係などない自然の中に入るといいんです。自然界には、上下関係なんかないですからね。だから開放感があるんですね。私など、いくら浄化しても、修行をしてもどうやってもあるこのエゴはいったいなんだ!と思っていましたがそれは社会に適応しようとする意識や普通であろうとする意識がまだあるからなんですね。エゴはバランスとしてあればいいので過剰に社会に適応しなくてもいいのですよね。自然の中ではどう過ごしてもいいのですが歌ったり踊ったり、絵を描いたり、写真を撮ったりそんな表現もいいですね。そんなことやって、何になるんだ!そんなことでご飯は食べられないだろう!と、古い世代の人に言われるようなことをやるといいですよ。無駄だと思われることをいっぱいやって笑って暮らすんです。そうすると、自分に合う未来(それは人も、チャンスも)がやって来る、という仕組みです。

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    • インディゴチルドレンの進化の過程について1

      インターネットの不具合を何とか克服しまして午前中からPCを使えています昨日のブログで、クリスタルについての本を書きたいと言いましたが、それを今少し書いてみますね。ブログのどこかにも、二冊出した本のどこかにも(一冊目だったかな)書いていると思いますがインディゴチルドレンとは新しいタイプの魂の総称でその中で、進化していく、という意味もあります。インディゴ→クリスタル(前期と後期)→レインボークリスタルの前期とは、自分を癒すことに集中する時期で後期は、自己探求自分が何のために生きていくのかを模索していく時期のことです。そこで分かったことを元にして自由と喜び、もう愛しかないという世界で生きていくのがレインボーなのです。それで、最初のインディゴから始まる際に古い不要な価値観や社会通念を破壊するのですが人により、生まれた家、両親により過酷な人生を余儀なくされる場合もあります。なんでですかね・・・私はいつも思うんですけどそこでの魂の進化として人類のこれまでのスタイルというか進化の過程を最初から再現するかのように、一つ一つ体験します。もちろん人に寄ります。誰にも助けてもらえず、苦しんで生き、死んでいく誰にも助けてもらえず、絶望する↓誰かに助けてもらうが、まだ十分ではない誰かに助けてもらって、ほっとする↓今度は自分で自分のことを救おうとする(自立)自分で自分のことを何とか生かして行ける↓自分は幸せになったので、今度は人を助けようとする自分の価値観を押し付けず、何とか人を自立にサポートできる↓自分を表現する何かを見つけて喜びを得る自分を喜ばすことで人に喜びを与えていく↓自分の人生自体を創造していく何もしなくてもそこにいるだけで人に活力を与えるというものです。これを、キャラクター化してさらにわかりやすくしてみます。最初はちょっとえぐい感じがしますがよく感じてみると理解できると思います。上に書いたものと照らし合わせてみてください。乞食・奴隷・生贄↓労働者↓管理者(もしくは医療従事者・ヒーラーなど)↓成功者(王・社長・政治家・支配者)とこれは、第3密度的な成功パターンです。これから向かう、第4密度、第5密度ではこうなります。乞食・奴隷・生贄↓労働者もしくはここを飛ばして↓アーティスト↓クリエーター↓神神は生きて肉体を持っての神なのでここで私が書く、女性なら女神として生きるということですね。違いは一目瞭然ですが成功者ではなくアーティスト、クリエーターになることですね。ならなくてもいいんですけど働きながら自己表現をしていってもいいわけです。これからセッションなので、続きはまた後で。

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