ETソウルの特徴

今度はETソウルに絞って書いてみます。

 

昨日の、2の記事に

地球の振動数を上げることを目的にしている

と書きました。

 

究極それだけなんです。

言い方よくないかもしれないけど

それだけのために生まれて来て

自分の身、人生を提供するのですが

 

その際、すべての人と断言しませんが

同じところにじっと住み続ける、働き続ける

同じことをし続ける、というのは合わないんです。

 

お尻がうずうずしてしまう。

刺激を求めるというか、変化を求めるというか

そういうのもあります。

 

新しいことにチャレンジすることが好きです。

新しい土地、場所、人、仕事

そういうのを求めて生きていきます。

 

算命学で見ると、私の仕事運を表すところには

車騎星という、動き回る星があります。

だから動きたくなるんですね。

動いて運が上がる。

 

なんか・・・例えると

地球のエネルギーの工事・調整担当者みたいな

ある意味エンジニア的な感じ?

 

私で言うと、愛というエネルギーのエンジニア?

なんてね。

あちこち出かけて行って、エネルギーを動かす。

色んな人に会って、エネルギーが動く。

特定の誰かと長く親密に付き合うより

一期一会でたくさんの人と交流することで

エネルギーが動きやすい。

そして、自分と仲良くすることも重要。

 

昨日、ハートチャクラに丁寧にヒーリングをしたら

魂の深いところにつながったようで

めちゃくちゃ喜んでいた。

ピュアな自分が出て来て

いつもありがとうラブラブって言っていた。

やっぱりあなただったのね、と感じたんだけど

というのは、時々出てきていたから。

自分から呼ぶには、ハートに手をいっぱい当てるといいのね。

 

普通一般の喜びと言われるところに自分の求めるものはありません。

魂の深いところ、恐らくスピリットと言われるところに

その鍵はあるのだと思うのです。

それは自らどんどん動いて、チャレンジして、探究もして

そうやって見つけていくものなのです。

 

オリジナルなエネルギーの創造です。

 

 

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それで、インディゴチルドレンは

何を目的にして生まれてきたのかというと

自分の人生の成功を捨てて

古い価値観を壊し、新しい楽園をこの地上に創るため

 

なんですよね。

基本に戻って書くと。

 

神の世界をこの地上に具現化する、とか

自由と喜び、愛と平和の世の中を創る

とかっても、言われますね。

 

特にETソウルは

地球の振動数を上げることを

主な目的にしています。

 

なので、下の1の記事に書いたように

成功者を目指さず、飛ばし

いきなり表現者、アーティスト、クリエーターになります。

 

もうそんな風に魂のDNAがなっているんだから

無駄にあがくよりも、そう生きた方がスムーズな訳です。

宇宙のエネルギーの流れに沿って生きる

3次元的物質的成功を手放す、というか諦めること。

 

そうすると一気に目覚めが加速度を増します。

そうして、自分にピッタリな世界が見えてきます。

というか、扉が開くという感じ。

 

何をしていいか分からない場合は

とりあえず、自然の中に行きましょう。

人の多くいる場所にいると

多くの人のいわゆる普通であろうとする

意識の影響を受けて

それが自分の意識だと思い込んでしまうようです。

 

最近気づいたんですけど

人との関係において、どうしても上下で見てしまう

ということなんかも

人の中、社会の中にいるからなんですよね。

だから一日でも、上下関係などない自然の中に入るといいんです。

自然界には、上下関係なんかないですからね。

だから開放感があるんですね。

 

私など、いくら浄化しても、修行をしても

どうやってもあるこのエゴはいったいなんだ!

と思っていましたが

それは社会に適応しようとする意識や

普通であろうとする意識が

まだあるからなんですね。

 

エゴはバランスとしてあればいいので

過剰に社会に適応しなくてもいいのですよね。

 

自然の中ではどう過ごしてもいいのですが

歌ったり踊ったり、絵を描いたり、写真を撮ったり

そんな表現もいいですね。

 

そんなことやって、何になるんだ!

そんなことでご飯は食べられないだろう!

と、古い世代の人に言われるようなことをやるといいですよ。

無駄だと思われることをいっぱいやって

笑って暮らすんです。

 

そうすると、自分に合う未来

(それは人も、チャンスも)

がやって来る、という仕組みです。

 

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インターネットの不具合を何とか克服しまして

午前中からPCを使えていますキラキラ

 

昨日のブログで、クリスタルについての本を書きたい

と言いましたが、それを今少し書いてみますね。

 

ブログのどこかにも、二冊出した本のどこかにも(一冊目だったかな)

書いていると思いますが

インディゴチルドレンとは新しいタイプの魂の総称で

その中で、進化していく、という意味もあります。

 

インディゴ→クリスタル(前期と後期)→レインボー

 

クリスタルの前期とは、自分を癒すことに集中する時期で

後期は、自己探求

自分が何のために生きていくのかを模索していく時期のことです。

 

そこで分かったことを元にして

自由と喜び、もう愛しかないという世界で生きていくのが

レインボーなのです。

 

それで、最初のインディゴから始まる際に

古い不要な価値観や社会通念を破壊するのですが

人により、生まれた家、両親により

過酷な人生を余儀なくされる場合もあります。

 

なんでですかね・・・私はいつも思うんですけど

 

そこでの魂の進化として

人類のこれまでのスタイルというか進化の過程を

最初から再現するかのように、一つ一つ体験します。

もちろん人に寄ります。

 

誰にも助けてもらえず、苦しんで生き、死んでいく

誰にも助けてもらえず、絶望する

誰かに助けてもらうが、まだ十分ではない

誰かに助けてもらって、ほっとする

今度は自分で自分のことを救おうとする(自立)

自分で自分のことを何とか生かして行ける

自分は幸せになったので、今度は人を助けようとする

自分の価値観を押し付けず、何とか人を自立にサポートできる

自分を表現する何かを見つけて喜びを得る

自分を喜ばすことで人に喜びを与えていく

自分の人生自体を創造していく

何もしなくてもそこにいるだけで人に活力を与える

 

というものです。

これを、キャラクター化してさらにわかりやすくしてみます。

最初はちょっとえぐい感じがしますが

よく感じてみると理解できると思います。

上に書いたものと照らし合わせてみてください。

 

乞食・奴隷・生贄

労働者

管理者(もしくは医療従事者・ヒーラーなど)

成功者(王・社長・政治家・支配者)

 

とこれは、第3密度的な成功パターンです。

これから向かう、第4密度、第5密度ではこうなります。

 

乞食・奴隷・生贄

労働者

もしくはここを飛ばして

アーティスト

クリエーター

 

神は生きて肉体を持っての神なので

ここで私が書く、女性なら女神として生きる

ということですね。

 

違いは一目瞭然ですが

成功者ではなく

アーティスト、クリエーターになることですね。

ならなくてもいいんですけど

働きながら自己表現をしていってもいいわけです。

 

これからセッションなので、続きはまた後で。

 

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