という方のリーディングを受けることになった。
リーディングとは・・・と調べてみましたが、
あまりピンとくる内容がなく、私なりの解釈で
説明します。
原さんは国際スピリチュアリズム協会に所属する
ミディアムという職業の方です。
その方にお会いして、私の守護霊もしくは指導霊
がどんなことを言っているのかもしくはしているのか
ということを伝えてくれることをしてくれました。
どんなことを言ってくれるのかと興味津々でした。
まず、今回は私の過去世のことです。
最初に言われたのは、中世ヨーロッパおそらくイタリア
とのことでしたが、そこで、私は修道女をしていました。
(彼女は、私がシスターが守護霊としてついている
とのお話でした。)
そこで、いつもせっせといろんな人のお世話をして
特に、人にパンを作って持って行くことをよく
していたそうです。
・・・そこで思い当たったのは、今の私です。
人のお世話・・・おせっかい・・・が大好きで、
パンやクッキー、ケーキを作っては人に持って行って
ました。
なぜ、人のお世話が好きなのか?自分でもわかりま
せんでしたが、そうした過去世からきていると
妙に納得できました。
実は、リーディングに行く直前にも、ホテルの入り口で
傘を上手く傘入れに入れられない女性がいたので、
ついついやり方を教えてました。
そして、人に道を尋ねられることもよくあり、
しかも、全く知らない土地で聞かれる時は、「何で?」
と思っていました。
中世の時代に誰に出会っていたかを教えていただきました。
今の夫でした。
彼は修道士でした。お互い、神と結婚している身で
したが、惹かれあったそうです。ですが、二人は
手をつないで愛を確かめ合う以上のことは何もできなかった
ということでした。
長くなったので、このつづきは次回に~


