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2016-10-02

バンクーバーの事件

テーマ:ブログ
カナダのバンクーバーで、留学中だった日本人女性が、現地の男性に命を奪われてしまったとのニュースを目にしました。

こういった事件は、本当に全く他人事では無く、いたたまれないことこの上ありません。
自分は無事に平和に生きていますが、それはたまたま日々幸運だからなのだと改めて思いますし、
しかしおそらく被害者の方も「自分は無事に平和に生きていて幸運だ」と思っていらしたところへの突然の不運だったのでしょうから、誰も決して特別では無いのだ、と思います。

わたしが、個人的に最もたまらないと感じるのは、こういった事件に対する、日本人からの冷たい反応です。
インターネットのニュースの下の方についている、一般の方々の「コメント」の数々ですが、ちょっと目を通してみてゾッとしました。
「自業自得」とか、「世間知らず」とか、被害者の方を馬鹿にするような言葉ばかりが並んでいます。
「知らない人について行く方が悪い」
「そもそも海外へひとりで行くのが悪い」
「外国人なんか信用したりするから悪い」
そんな内容ばかりです。被害者を侮蔑し、見下し、余計に傷つけるようなものばかりなのです。

わたしは日本を好きですが、こういう時ばかりは、日本という国の村社会っぷりが恐ろしくなります。
都会へ出て事件に巻き込まれ亡くなった同朋を、「東京なんかにひとりで行くのが悪い、自業自得じゃ」とこき下ろし、亡くなった方とそのご遺族を馬鹿にして村八分にする様な陰湿さだと思う。

確かに、彼女は油断していたのかも知れませんし、知らない男をうっかり信用してついて行ってしまったのかも知れませんし、それは、迂闊だったかも知れません。
けれど、だからと言って、彼女の行動のすべてを否定して見下すのはあまりに心無いと思う。
「そもそも海外へひとりで行くのが悪い」
なんて、完全に村人の閉じた思考では無いですか。都会になんか行くから悪いんじゃあ、当然の報いじゃあ、というような。
ひとりで海外へ出られるだけの語学力やマナーを身につけているかどうかは確かに重要な点かも知れませんし、その国の言語もルールも何にもわからずに適当にふらつくのはもちろん不用心ですけれど、
「そもそも海外へ出るな」
は、ひどい暴論だと思う。ずっと日本村に閉じこもって居なきゃならない理由は無い筈なんです。

「そもそも外国人なんか信用すべきでは無い」
というのも、日本人以外の人を人として認めないような排他的な考えで、他国の人々の良心を踏みにじるような発言だと思います。
犯人は間違い無く悪人ですが、カナダ人みんながそんなであるはずが無いでしょう。それなのに、「日本人じゃないんだから、民度の低い外国人を信用すべきでは無い」などという書き込みも見られ、この人は日本人がどれだけご立派だと勘違いしているのだろうと驚くと同時に、日本人以外を決して信用しないという人種差別発言には悲しくなります。
皆人間です、日本人と同じ人間です。関わる中で信用は出来て行くし、友達にももちろんなれます。悪い人もいるでしょう、しかしそれは日本でだってどこでだって同じです。

わたしが居る街は、イギリスの中で「二番目に治安の良い街」だと言われていて(一番がどこかは知らないが)、あまり神経質にならずに暮らせるところです。
とは言え、やっぱり自国では無い上に、わたしの場合は見た目ですぐに外国人(日本人)だとわかるわけなので、(外国人でも例えば東欧や北欧系であれば見た目ではイギリス人なのか外国人なのかほとんどわからないけど)、目立ちはするわけですし、変な酔っ払いに道端でいきなり罵声を浴びせられるようなことも、時にはあります。ですから常にどこかで気は張っています。
しかし、だからと言って、この国の人達や他国から来て居る人達に「気を許さない」なんてことはありませんし、出来ません。仲良くなる努力をしますし、気も許します。わざわざ国境を越えて来たのはこっちですから、こっちがいまここで心に壁を作るのは、この国の人達に対する最大の失敬だと思っています。わたしがイギリス人なら、「仲良くする気がないなら来ないでくれ」と思うでしょう。
(実際彼らがよく、中国の方々のことをそのように愚痴っているのを耳にします。
「いつも中国人だけでかたまって中国語で喋って、こちらのマナーには合わせず、我々と仲良くしようともしない。一体何をしに来ているのか。」
と。中国人にも色んなひとが居ますから、例外も沢山居ます。が、典型的な中国人、というのであれば、正直言って同感です。)
仲良くする努力、地元に馴染む努力、それが、受け入れてくれる現地の人達への敬意だと思っています。
今回の被害者の方だって、もしかしたら、そういう気持ちだったのかも知れません。単に、地元の人と仲良くなろうとした、それだけだったのかもしれない。相手が怪しい男性で、迂闊だったのだとはしても、彼女に油断があったのだとはしても、亡くなった被害者のことを、「ヘラヘラと男にくっついて行った尻軽女」みたいなイメージで勝手にとらえて糾弾するのは、乱暴だと思います。
彼女は、被害者です。日本でだってどこでだって起き得る事件に巻き込まれて亡くなった、被害者なのです。彼女の行動とこの事件から、生きている我々が学ばねばならないところは多いとしても、彼女が亡くなって尚、さらに他者から責められ貶められる必要は有りません。
「あーあ、自業自得だよ、被害者が悪いんだよ」
なんていう、被害者を見下して勝手に悦に入る様な世論が席巻する日本が、どの外国よりもよほど恐ろしいように感じてしまいます。

わたしも、よりいっそう気をつけて過ごそうとは思います。
が、何が起こるかは誰にもわかりません。万が一この身に何か起こったら、わたしも又、
「この安全で素晴らしい日本村を出て、おんなひとりで野蛮人の国なんぞへ行った当然の報いじゃ」
「そうじゃそうじゃ、自業自得じゃ」
と、言われるのでしょうか。そんなことになれば、わたしの両親は、娘を失った上に馬鹿にされコケにされ傷付けられ、どんなに苦しむことになるかわからない。そういう日本なら恐ろしいです。


被害者の方の御冥福を御祈りすると共に、彼女の名誉が守られる様、これ以上ご遺族の方々が余計に辛い思いを重ねることの無い様、願います。



















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2016-09-30

謎の猛暑とLGBT

テーマ:ブログ

イギリスへ戻って来て、一ヶ月ほど経ちました。
なんだか、まだ日中は日差しが暑かったりしており、驚きです。
聞いた話、8月は雨ばかりでさほど暑くも無かったらしいのですが、この9月のイギリスは106年ぶりだかの猛暑だと。
なんでだ。修造松岡か。彼が近くに居るのか。
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先日、初めて、学会というものに参加して来ました。(←今まで全く縁の無かったものに興味深々)
知っている先生が仕切っているものだったので、なんとなく気軽に行ってみたのですが。
テーマとしては
「人間の性についての科学と神学」
だったのですけれど、
始まってみたら、出席者の多くがLGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダー)で、なんというか、「学会」「研究」なんていう澄ました感じでは無く、
苦しみ抜いた先に光を見て生きている、自分らしく生きる覚悟を決めた人達の強い生の声が、津波の様に押し寄せる、そんな濃い二日間でした。
多分、参加者の中で同性愛者で無かったのは、わたしとあと2〜3人というところだったと思うのですが、
だからなんか「わたしここに居て良いのかな」とちょっと思ってしまったりもしたのですが、
冷静に考えたら、良いも悪いも、別にみんななんにも変わらないんだよな、と。結局のところ。
だって、ひとがそれぞれ好きなものが違うのは当たり前のことなんだし。他人が、自分が全然好きじゃないものを「好きだ」と言ったからといって、それを
「そんなのを好きだなんてお前はおかしい」
と責めるのは馬鹿げているでしょう。そんなことを始めたらキリが無いし。
男性に、「男が好きだなんておかしいんじゃないかお前」と言うのと、「奥さんブスだな、あんなの好きになるなんておかしいんじゃないかお前」というのと、突き詰めて考えたら似たようなものだと思う。
誰を好きになろうがヒトの勝手だ、ほっといてくれ、ということでしか無い様に思います。

皆、そういう風に、生まれて来るのです。いつだって、人口の一割くらいは(隠している人も多いからもっと居るんじゃないかと思うけど)LGBT だったのだから、ずっとずっと昔から。

KABA.ちゃんが、正式に女性としての人生を歩むことになった、というニュースを目にして、個人的にすごく、嬉しい気持ちになりました。これでようやく、心のとおりに生きられるのだな、と。
もう10年くらい前か、テレビ番組で彼女が性転換手術をしているか否かを訊ねられて、
「してない。年齢的にもう無理だと思う。出来るだけ若い内にしておかないと男性の身体が出来上がってしまうから、16歳くらいまでになんとかするのが理想だけど、日本ではなかなかそれは難しいし、自分はとっくにその時期を過ぎてしまった。」
というようなことを言っていたのを覚えています。その時、
じゃあ本当は性転換手術をしたかったんじゃないの、「本当はしたかった」と思いながらずっと生きて行くのは辛いんじゃないの…
と、勝手に心配になったのを覚えています。
だから良かった。
まだまだこれから美しい40代50代60代その先も、彼女が幸せに生きられることを願いますし、そういう懐の深さを持った社会になって行くことを願います。

学会発表の中で、一例として上がっていた「LGBTを全く迫害しない宗教」が、日本の神道でした。
神道は言葉少なだから、迫害もしないかわりに推奨もしてないわけではありますけれど、
しかし、少なくとも、NOとは言っていない。全然なんにも言っていない。「個人的なことはほっといてくれ」と言わずとも、八百万の神はほっといてくれてます。
そんな神様たちの守る日本だから、多分、もっと自由になって行って良いはず、と、考えたりしています。

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2016-08-15

ライブ終了致しました、ありがとうございました。

テーマ:ありがとう
11日、
ライブ&トーク
「イギリスとアイルランドの妖精・幽霊奇譚と小泉八雲」
無事に終了致しました。
御運び下さった皆様、お申し込み下さった皆様、本当にどうもありがとうございました。

久しぶりに行うライブでしたのに、わたしのことを忘れずに居て下さって、わざわざお申し込み下さり、お越し下さった皆様に、心から感謝致します。
遠方からわざわざ御運び下さった方々も沢山いらして、何と御礼申し上げて良いかわかりませんでした。
皆様のお顔が見られて嬉しかったです。本当にありがとうございました。
又、キャンセル待ちをして下さったにも関わらず、ご入場頂くことが出来なかった方々には、本当に申し訳ないことを致しました。そして、心より、ありがとうございました。



小泉八雲が幼少時代、少年時代を過ごした、アイルランドとイギリスの民謡などを中心にお届け致しました。
小泉八雲記念館の那須野学芸員にお手伝い頂いて、八雲さんがどのような子供時代を過ごし、その中でどのように不思議の者たちと関わって居たか…、短い時間でしたので簡単にですが、お話しもさせていただきました。


小泉八雲と言えば「怪談」ですし、わたしなどは長いこと個人的に恐ろしいイメージを持っていたものですけれども、
彼が育った文化の中では、幽霊も妖怪も妖精もすべて同じ類のものであった、ということを考えると、小泉八雲という人は実のところ、妖精研究家のような立ち位置の作家だったのだなと思います。
実際彼は、「怪談」に収めたような物語たちを収集する段階では、「その話、怖いデス…!!」とか言ってずいぶん怯えていた、というような逸話も残っている様です。怖かったけど、集めて文章に起こすという仕事をしたんだな…と、ちょっと微笑ましく感じてしまいます。

彼が幼年時代の思い出を綴った「ひまわり」という短編を、ライブ中でご紹介させていただきましたが、妖精や魔法という不思議に満ちた者たちに囲まれた子供時代の眩しいような記憶がありありと伝わって来る、大変に美しい作品です。
妖精や魔法や、八百万の神のような者たち(彼が生まれたギリシャには普通に存在する信仰であるらしいです)を当たり前に受け入れる感覚を持ちながら、それを(基本的には)否定する教義であるキリスト教の司祭になるべく進学校へ送られたことは、彼にとっては、そうとう窮屈なことであったろうと思います。
その後紆余曲折を経て日本へと辿り着き、その地で穏やかな幸せを手に入れるわけですが、
日本の八百万の神と妖精のような者たちが、ラフカディオ・ハーンという異人さんを「ようこそ」と受け入れ、小泉八雲として仲間に迎え入れた…ということだろうと。
来るべくして日本へ来られた方だったのだと思います。
彼が日本へ来てくれて、良かった、と思います。

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こちらは、英国ダラム市に建てられている、ラフカディオ・ハーンの石碑です。
たまたま偶然、同じ地に学び、同じ地を踏んで生きていることに、感謝せずに居られません。


長くなりましたが、
皆様本当に、どうもありがとうございました。

心より、感謝申し上げます。







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2016-08-04

例のラーメン

テーマ:ライブ予定/おしらせ
こんにちは。またもやご無沙汰を致しました。お元気でお過ごしでしょうか。
私は、いま日本に戻って来ております。
最も暑い時期に戻って参りましたが、エアコンのお陰で毎日快適です。
ごはんは美味しいしお風呂は気持ち良いし、極楽でございます。

ただ、帰って来てしばらくは時差ボケがキツうございました。
にもかかわらず、一緒に帰国した両親(両親がちょっと旅行しに来ていた)が、どういうわけだか一切、全く、全然時差ボケを感じなかったらしく、帰国次第ばりばりに通常営業してしまっておりまして。(←超人)
その為にわたしの時差ボケも認められないこととなり、結果、単なる怠け者として扱われて現在に至ります。

元々がぼーっとしている上に超低血圧低体温、極度のロングスリーパーなので、時差ボケだろうがそうでなかろうが寝る時はキッチリ長時間寝たいタイプなのですが、ここへ来て、時差ボケの時ですらそれを許されなくなったのはツラいことでございます。
「時差ボケ」という免罪符、できれば返して欲しい。と思う、そんな今日このごろです。



さて、イベントの話題です。
来週木曜日祝日、焼津小泉八雲記念館さんにてライブをさせて頂きます。お申し込みは満席とのことで、本当に有難く思っております。
(当日に満席となったそうなのですが、わたし自身がそれを知らなくて、その後もお知らせを続けておりました。その後にお電話頂いて、せっかくのお電話にもかかわらずお席がご用意出来なかった、という方がいらしたら、本当に申し訳ありません。そしてありがとうございます。)

誰も来てくれないかも知れないけどがんばろう…と、相変わらず弱気に考えておりましたので、こうして沢山の方がご興味を示して下さったことに感激しています。
本当にありがとうございます。




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そしてこちらは、今週土曜日の落語会です。
こちらは、お席にまだ若干の余裕がございます、とのことです。
お越し下さった方に、ステキなプレゼントが当たる抽選会があるそうなのですが、
なんと…
あの…
あの伝説のラーメンが当たるんですって!

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そうよ、木久蔵ラーメンよ。


「有名だけど食べたことないなあ」ランキング第一位。(←わたし調べ、この界隈)
この機会に是非一度食べてみなければ。
あなたにも当たるかも知れない木久蔵ラーメン、どうぞお楽しみに。

(チケットは、
焼津文化センター
までお申し込みくださいませ。)


というわけで、
また近々お目にかかりたいと思います。
お気にかけて下さり、本当にありがとうございます。
感謝致します。










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2016-07-10

切り絵とラフカディオ・ハーンとトラウマの話

テーマ:ブログ
今年のはじめ頃に、
<焼津市在住の切り絵作家・八木さんのお作品がダラム市内に展示されているので、また写真撮って来ますね>
的なことを言ったまま、言いっ放しになっていたのですが…、

撮って来ました。

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どうです、素晴らしいでは無いですか…‼‼(←勝手に自慢気)

切り絵でこんな鮮やかな表現が出来るなんて、わたしは今迄あんまり知らなかった気がするんですよ。
白と黒だけで、キッパリとした線だけで、それだからこそ表せる世界観があるのだな…と。
しかも、一回切ってしまったら
「あっちょっと違ったかも」
とか言ってまるっとくっつけてやり直し、という訳には行かないのだから、そこに「道」を感じます。書道だって、ちょっと失敗したから上からなぞってごまかす、みたいなことは厳禁で、だからこそ、その一瞬のほとばしりを閉じ込めた美しさがあると思うのですけれど、切り絵もまたそういう潔いものなのだろうな、と思います。
これもまた、ひとつの武士道のようなものかと。きりりと美しい。



ところで、わたしの幼少時の三大トラウマ昔話が

耳なし芳一
雪女
のっぺらぼう

でして、特に「耳なし芳一」に関しては、まだいたいけな3歳児のわたしに対してなにしてくれとんじゃいと未だに怒りが湧く位の恐ろしいトラウマを残してくれたのですが、
この三つすべてが同一人物の手によるものだったと知った時には、なんかもう、心で、全力でツッコミましたよね。お前かい!!と。
それが、小泉八雲その人なわけですけれど。

小学校に上がり、先生から
「小泉八雲という人はそもそも外国人で、しかし日本に来て作家となった人で、焼津を気に入ってよく遊びに来ていた」
という話を聞いて、
そうか…
まあ、そういうことなら、仲良くしないことも無い…
遠い外国から、わざわざここまでお越しなされたのだからな…しかも滅法気に入っていたとな…
という気持ちになったのですが、(←どこの老婆だ、という口調だが、本当にこういう中身の年寄りくさい小学生だった)、
やはり未だに、「耳なし芳一」はトラウマのままです。あんなおっそろしい話はなかなか無いと思う。
でも、そんな小泉ハ雲と、こんな風にご縁があるのだから、不思議なものです。
いまや、感謝も尊敬も、共感もしているのです。多分、本当に仲良くなれると思う。
不思議でそして有難いです。


話は戻りますが、
わたしのコンサートのチラシも、八木さんが切って下さった作品に彩られています。
{105CF749-A047-4E95-B93D-6C92F24EB58D:01}

妖精を切って下さったのです、
これまた素晴らしい…。

8月11日(木・祝)、
焼津小泉ハ雲記念館にて。
よろしければどうぞ、お越し下さいませ。


長々とつらつら書いてしまいましたが、
お読み頂き、ありがとうございます。

それでは、また。(^^)








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