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2005年02月25日(金)

日記の書き先

テーマ:手帳
昨年末にモールスキンのポケット版のデイリーダイアリーを
購入していた。当初から日記を書く予定で買っていたが
ほとんど使わず最近までほってあった。

でもこのモールスキンのノートは最近流行してる
意味がわかるくらい、手に持つと何かを書きたくなる。

今回日記の魔力を読んで「これだ!」と思いこの手帳に
毎日の出来事を時間とともにひたすら事実を書いている。

そうすると当然毎日ページいっぱいになり、ながめると
「お~使いこんでるW」という感じで気持ちいい。W

ただ7つの習慣には感じたことも書く方がいいようなこと
も書いてあったし、その日を振り返って日記をかいていると
感じたことも書きたくなってくる。

でもモールスキンでは紙面に限界があるため、
フランクリンの右ページの空きスペースに感じたことを
書くことにした。

するとフランクリンも毎日いっぱいの書き込みになるので
こちらも使い込んでる感がでて大変気持ちがいい。

なんか自身がわいてきますね。W
幼稚ですけどW

でも、自分自身に対してなにか続けることが
自信につながるとおもう。

さてさてどこまでつづくでしょうか。。。。
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2005年02月24日(木)

日記の魔力

テーマ:本(その他)
結構いろんなところで話題になっていた
日記の魔力―この習慣が人生を劇的に変える
日記の魔力―この習慣が人生を劇的に変える
表 三郎

関連商品
答えが見つかるまで考え抜く技術
「朝」日記の奇跡
3分間日記―成功と幸せを呼ぶ小さな習慣
夢が見つからない人のためのシンプルな習慣 1日3分「夢」実現ノート
スーパー英文読解法 上 (1)
by G-Tools
を今頃よみました。

きっかけは今、再読中の7つの習慣 最優先事項
に日記を書くことがすすめられていたから。

なんどか今まで日記には挑戦したことがあるが、続いた試しはない。

しかし、この本を読んでなるほどなーと感じる部分があった。
それはみなさん結構紹介されていることであるが、
日記には感想や感じたことではなくて事実のみをかけばいいって
いうことだ。

早速書き始めているが、これがなかなかいい。
事実だけかくと逆にどんどんかける。
一日を生きているので事実はいっぱいありますからね。w

感じたことを書き出すとたぶんその日によって落差が
あるので、どんどんかける日とかけない日がでてきて
だんだんいやになることでしょう。

それにこの本では日記は最高の読み物という考え方も
紹介されており、これにも納得できる。

みなさんも是非読んでみてください。
本の帯にもありましたが、絶対日記を書きたくなりますよw
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2005年02月19日(土)

スリムノート

テーマ:フランクリン・プランナー
更新滞ってます。。。

フランクリンもいまいち使用頻度が低い状況です。

いつもですが、忙しすぎると逆に手帳にかきこまなくなる。

こういうときこそフランクリンの本領発揮だとおもうのですが、
なかなかうまくいきませんね。

そこで原点に戻るために2冊の本を併読中。

1つは7つの習慣 最優先事項
もう一度フランクリンの思想の原点にもどってます。
やっぱりこういう本は何度も読まないとだめですね。

心に響くところには赤で線をいれて読書をするのですが、
読むたびに違う箇所が心にふれますね。

もう1つは、もともと僕は小説が大好きでよく読んでいたのですが、
ここ1・2年はビジネス書や自己啓発書ばかりでほとんど読んで
いない状況でしたので

大好きな山崎豊子さんの不毛地帯 (1)新潮文庫

現在3巻まで進んでます。山崎豊子さんの本はめちゃめちゃ引き込まれる
ので大好きです。ただし、長編が多いので引き込まれる覚悟が必要ですがw

1つ目の7つの習慣最優先事項を読んで、今更ながら1週間単位の
予定の必要性を再認識しました。

フランクリンのウィークリーリフィルを買おうと思いましたが、
時間軸の夜8時までというのがどうしても、あわない気がした
のでスリムノート(カバー付き)2005Dec.04~Dec.05
注文。別冊ので利用する方が週間予定を確認しながらデイリーに落とし込める
かもという期待を抱いて購入に踏み切りました。

使いにくければウィークリーリフィルを買うと思います。w

とにかく常に目標と予定と結果の検証をできるリズムを
自分の生活に習慣化させたいと感じる今日この頃です。
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2005年02月08日(火)

ハイパワーマーケティング

テーマ:本(ビジネス系)
いつも拝見させていただいている、
俺と100冊の成功本さん のブログで
紹介されていた

ハイパワー・マーケティング
ハイパワー・マーケティング
ジェイ・エイブラハム 金森 重樹

関連商品
常識の壁をこえて…こころのフレームを変えるマーケティング哲学
インターネットを使って自宅で1億円稼いだ! 超・マーケティング
1年で10億つくる!不動産投資の破壊的成功法
今日からお客様が倍増する売れる力学―たったこれだけで業績が上がる107のポイント
超・営業法
by G-Tools

という本。非常に興味深いです。

以前に「お金をかけずにお金を稼ぐ方法」として他社の別の
翻訳者で出版されていたそうですが、絶版となり
かなりの高額で取引をされていたようです。


それが今回、金森重樹さんの翻訳で別の出版社から
出版の運びとなったようです。

金森さんは今インターネットマーケティングで有名ですので
翻訳者としては適任とのこと。

僕も以前に彼の

超・営業法
という本を読んだことあります。

なかなかおもしろかったですよ。

このハイパワーマーケティングはまだ出版されてませんが、
アマゾンで予約可。

早速注文しました。届くのが楽しみです!

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2005年02月08日(火)

ぼけぼけ

テーマ:
昨日仕事にでた後、かなりたってから携帯を忘れたのに
気づきました。

携帯がないとやっぱり不便。

途中取りに帰って妻に一言。

「なんで電話してくれへんねん!」

妻あ然。。

携帯ないのに電話できるわけないですよねw

ちょっとぼけてきました。w


ブログのスキンを変えました。

一時的になるとおもいますが。w

気分転換です。。
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2005年02月05日(土)

続・ワクワク系

テーマ:本(ビジネス系)
前回紹介したワクワク系の本がおもしろかったので、
以前から積んでいた同じ小阪裕司さんのワクワク系
の本を読んだ。

「惚れるしくみ」がお店を変える!

あらためて、「なるほどな~」と感心する。

ワクワク系マーケティングについて前回のこの世の中で一番知りたい「儲けの手帳」公開します。

は実践結果の紹介がおもな内容でしたが、今回の「惚れるしくみ」がお店を変えるはより体系的にワクワク系マーケティングについてかかれてあります。

フォレスト出版の本は全体的にいつもそうですが、体系的に書いて
あっても具体的に落とし込むにはもうちょい詳細な説明がほしい
ところがあります。

それぞれの実践会などに入会しろということでしょうか。w

まあ、本当のノウハウは店頭に流通する安価な本ではなかなか
紹介できないですよね。たぶん。

それが、彼らの武器ですから簡単には武器の秘密は公開できない
のでしょう。僕でも同じ手法をとると思います。

ただ、気づきは数多く得られますし、概要はわかりますので
賢い人ならここからでも、具体的に自社流に応用できる
のではないでしょうか。
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2005年02月01日(火)

ワクワク系

テーマ:本(ビジネス系)
ワクワク系という言葉をご存じですか?

小阪裕司さんというかたが生み出したマーケティング法
だそうです。

簡単にいうと商売人とは売る側も買う側もワクワクする
ことが大事ということでしょうか。

神田昌典さんとも盟友ということもあり、感情を刺激するという
ことで需要を喚起し、自らもやりがいもって仕事を楽しむと
いうことのように思います。

以前に失われた「売り上げ」を探せ! という本を読んで非常に感銘を受けたのを
覚えてます。

POPやニュースレターなどでお客を信者化していくことを目標に
ワクワクする手段を店主や経営者みずからが考えて実践していく。

非常に説得力がある内容でした。

今回、たまたま本やでこの世の中で一番知りたい「儲けの手帳」公開します。 というムック本を発見し購入。

読んでみて大変よかったし、おもしろかったです。

何がよかったかというと、この本は小阪さんが主催されて運営されている
ワクワク系マーケティング実践会の会員さんがそれぞれ自社で行った
ワクワク系マーケティングの方法や実践結果が具体的に紹介されています。

事例も豊富で写真もあり、大変参考になりました。

今までこの手の新しいマーケティング手法本は理論の展開と
簡単な事例が紹介されているだけで実際どういうふうにされている
のかわかりにくいことが多かったのですが、この本はそれを
払拭してくれてより具体的にその手法についての検証ができる
とおもいます。

ムック本も数多くありますが、こういう利用のされ方が一番
いいやん!って思いました。価格も1000円と良心的ですし、
ハードカバーにするほどでもなく、図や写真が大きめで
紹介できる。

それに読者の多くはやっぱりいろんな成功法則やマーケティング
については具体的な事例を知りたがると思います。

これだけ多くの情報が氾濫している世の中ですから、
具体的な事例ほど多くの真実を語るのではないかと
感じる今日この頃です。

出版社のみなさん、よろしくお願いいたします!

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