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2005-05-31 23:46:38

少女漫画の名作は男が読んでも問題ない

テーマ:書籍紹介

 なんだかネタがなくなってきた。

というか最近グダグダしてるからブログに書けるようなことがない。


というわけでこれからはネタに困ったときはいろいろ紹介していきたいと思う。

今回は自分のお気に入りの書籍紹介

書籍とか書いといて紹介するのはマンガ、しかも少女漫画


今回紹介するのは

「彼氏彼女の事情」

作者:津田雅美

である。このマンガ、かなり面白い。

少女漫画というジャンルに抵抗がある男子諸君!!ぜひとも読んで欲しい。

このマンガは少女漫画というカテゴリーではとどまらない面白さだ。

なんといっても話のテンポが絶妙なのである。


内容は、天才女子高生宮沢雪野と天才高校生有馬総一郎の2人を中心に

展開する恋愛系の漫画である。

猫をかぶって秀才ぶって、周りの自分への評価に陶酔する雪野。

過去の自分を隠して秀才を演じる有馬。


互いに意識し合い、徐々に距離を縮めていく2人。

そして付き合いうことになる2人。楽しい高校生活を送っているかのように見えた。


しかしいままで上辺だけの人との付き合いをしていなかった雪野に

遂に友達と呼べる仲間ができる。ここから歯車が狂いだした。


外の世界に出た雪野に対し、有馬は過去の自分の経験から雪野に対して

異常なまでの愛情を注ぎ、雪野に近づく男子を嫌悪するようになる。

雪野の存在だけが有馬の支えとなっていたのである。


契機が訪れたのは学園祭。

学園祭にて雪野が演劇において主役を務める。

雪野はこれにより自分の可能性を知りいままで勉強にだけ力を注いできた自分に

別れを告げようとする。そして有馬に対して言った一言。


「もう1番狙うのはやめにする。主席は有馬に譲ることにするね。」

これにより有馬は雪野が自分の元から離れていくことを確信した。


それからは有馬は雪野と演技での付き合いを続ける。


それがいろいろあって雪野にばれて、いろいろあって2人が離れて、

いろいろあって再び結ばれて・・・。










なんかめんどくさくなってきた(;゜Д゜)



まぁでも大体の概要はこんな感じですよ(死


もう1度言うがこの漫画は少女漫画だ。男子諸君が書店で買うのは抵抗があるだろう。

でもそんな羞恥心は捨てて勇気を出して買ってみましょう!!

きっと損はしないはず。

今NANAという少女漫画がはやってるらしいがじぶんは断然「カレカノ」を推薦する。


現に大学の友人の1人もこの本を自分から借りて面白いといっている(もち男性)。



あと補足で、本編にて登場する脇役達の話も興味深い。

自分は特に一馬の義姉弟の話が好きだ。


歌に自分の世界を見つける一馬と、一馬に自分の世界を見出す翼。

カズマに対して翼はやっと見つけた理解者。まさに最愛の姉弟。

しかしカズマは徐々に翼のことを意識し始める。

カズマはその気持ちが翼に伝わり、翼を傷付けることを恐れてしまう。


一方翼はいつもどおり一馬と触れ合おうとする。

それに対して一馬が苦悩するようになる。

傷つけたくない、そう思った一馬の出した結論は翼の元から離れることだった。


翼のカズマに対する愛情は姉弟上での愛情。

カズマの翼に対する愛情は男女の愛情。

この2人の価値観の違いから2人はすれ違うようになる。


だんだん心が離れていく2人。


そこからいろいろあって翼が一馬の歌が聞けなくなって

いろいろあって翼が倒れたりして、いろいろあってまた元通りになって・・・











まためんどくさくなってしまった・・・(;;;゜Д゜)



もうこれ以上言うことはなし!!

ぜひ読んでみてちょうだい!!!!


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2005-05-30 15:27:11

明暗くっきり ~F1ヨーロッパGP~

テーマ:F1

昨日はF1ヨーロッパGPがテレビで放送された。

開催国はドイツ、サーキットはニュルブルクリンク(言いづらっ


先週のモナコGPからの連続開催。

普通は隔週にて行われるが今回は連続での開催。

ファンにとってはたまらないだろう 。


今回から予選のレギュレーションが変更になり、予選一回のタイムで

決勝のグリットが決まるという前年までと同様なシステムに戻った。

予選は今回からGPに復帰したBARホンダから始まり

最後はモナコウィナーのライコネンが走った。


ポールポジションを獲得したのはウィリアムズBMWのハイドフェルド

前回モナコから調子を上げてきている証拠だ。

また同僚のウェバーも3番手とBMWが調子を上げてきている。


2番手は現在GP2連勝中のK・ライコネン。

好タイムをたたき出したがハイドフェルドには及ばなかった。


現在ポイントリーダーのアロンソは6番手スタート。

フェラーリ勢はバリチェロ8番手、シューマッハ10番手と振るわなかった。

復帰したBARホンダも佐藤琢磨16番手、バトン13番手と伸びを欠いた。



そして5月29日、決勝が行われた。


レースはいきなり波乱の様相を呈する。

フォーメーションラップが終わりいよいよスタート・・・

というところでルノーのフィジケラのマシンが動かなくなってしまった。


これによりもう一周フォーメーションラップを走るというエクストラ・フォーメーションラップ

となった。これは60周のレースが59周に減ることを意味する。


混乱もあったがいよいよスタート。

スタートダッシュに物を言わせ先頭に踊り出たのは2番手スタートのライコネン。

ハイドフェルドはいきなり抜かれるということになってしまった。


第1コーナーでさらに波乱が起きる。

3番手スタートのウェバーと5番手スタートのモントーヤが接触

この混乱で被害を受けたのはBARホンダの琢磨とTOYOTAのR・シューマッハ

この2台はいきなりの緊急ピットストップを強いられることになった。

当事者であるウェバーはこのままリタイアしてしまい、レースを終えた。


そしてこの混乱に乗じて順位をジャンプアップさせたのはレッドブルのクルサードだった。

12番手スタートだったが一気に4位まで順位を上げた。

しかしクルサードはその後違反をおかしドライブスルーペナルティを課せられた。



レースは進み続々とピットインを済ませていく。

その中でライコネンは19周目までピットインしなかった。

ライコネンの後ろを行くフェラーリバリチェロ、BMWハイドフェルドなどが

ピットインを早い周回で行った。


ここに現在のマクラーレンの調子の良さがうかがえる。

予選でガソリンを大量に積んでいたのに2番手スタートをもぎ取った。

明らかにマシンの調子がいいということである。

逆にフェラーリは・・・_│ ̄│○


30周目、レースも半分を終える。ここでそれまで快走を続けていた

ライコネンがミスをおかした。

ヘアピンの手間でミスをしてしまい大きくコースアウトしてしまった。

思えばこのあたりからすでにマシンに異常が出始めていたのかもしれない


先頭のライコネンが最後のピットストップに入ったのは43周目。

このピットストップを終えれば後は最後まで走るだけであった。


着々を周回を重ねいつの間にか2番手に浮上していたのがアロンソだ。

ライコネンがピットに入ったことにより一時先頭に立つ。

しかし46周目、ライコネンと同様にヘアピンにてミスをおかしてしまい大きくコースオフ。

その直後最後のピットイン。



全車ピットインを済ませ残るは10周となる。


トップを走るライコネンの車の挙動が明らかにおかしくなっていた。

高い路面温度、ブレーキや縁石などの要因により右フロントタイヤが明らかに磨耗していた。

バイブレーションによりスピードが上がらない。

2番手では猛然とアロンソが追いかけてくる。残りは10周。

優勝争いはこの2台に絞られた。


ライコネンはなんとか自由の利かないマシンを操縦し遂にラスト1周。

しかしアロンソは後方約1.5秒に迫っていた。


しかしライコネンはこう考えていたと自分は思う。

(`Д´)。oO(ラスト1周だけブロックさえすれば・・・)





しかし、悪夢は突然だった。

慢性的なバイブレーションにより少しずつダメージを受けていたマシンが遂に悲鳴を上げる。

衝撃に耐えられなくなっていた右フロントタイヤを支えるサスペンションが遂に折れてしまったのである。

操縦がまったく利かなくなってしまったマシン。

無残にコース外へと消えていくしかなかった。



ライコネン無念のリタイア。

なんという展開だろうか・・・・・・(;゜Д゜)


ライコネンのリタイアによりラスト1周にて先頭に立ったのはポイントリーダーアロンソ。

この後は無難にまとめて本当だったらライコネンがトップで通過するはずの

コントロールラインをトップで通過、今期4勝目を飾った。

落とすなよ(゜Д゜)





今回はタイヤに着眼したい。


前回のモナコといい今回のヨーロッパといい

タイヤに左右されるレースが今年は本当に多い。

特にその被害にあっているのはミシュランのタイヤをはいているチームだ。


現在ほとんどのチームがミシュランのタイヤで勝負をしている。

確かに性能は抜群だろう、10チーム中7チームが使用している

ことからもそれがわかるだろう。


しかし前回のモナコでのルノー。

そして今回のライコネン。

明らかにタイヤの耐久性がないように思えて仕方がない。

まぁチームの選択したタイヤなんだから何を言っても意味ないんだけど。


それにたいしてブリヂストン


現在フェラーリを含め3チームしか使用していない。

昨年は栄華を極めたブリヂストン、しかし今年は苦戦している。

フェラーリが今のところ振るわないのもタイヤに原因がある野ではないかと思っている。


しかし今回は収穫があった。

フェラーリ2台がダブル入賞した。しかもバリチェロは表彰台に上がった。

徐々に調子を上げてきているフェラーリ、これはつまりブリヂストンの

復活への道のりではないのだろうか。


そして今期フェラーリが優勝するとき、それはブリヂストンの復活となるだろう。



が、がんばれフェラーリ!!頑張れブリヂストン!!


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2005-05-29 21:56:10

DEEP IMPACT ~東京優駿~

テーマ:競馬

皐月賞3馬身半、東京優駿5馬身、菊花賞7馬身。


これは3冠馬ナリタブライアンが3冠達成時に2着馬につけた着差である。

数字だけ見てもナリタブライアンの強さというものが伝わってくる。

実際すべてのレースでナリタブライアンはまったく危なげないレースで

見事史上5頭目の3冠馬に輝いたのである。



2002年、1頭の競走馬が生まれた。

決して恵まれた体ではなくセリ市で7000万という値段で落札された

3歳になっても馬体重450kgに満たない競走馬。


しかしその馬の周囲のスタッフたちは口をそろえてこういったという。

「こいつは大物だ。きっと大仕事をやってくれる。」


その馬の名前は「ディープインパクト」


2004年12月のデビューから破竹の4連勝で

一気にクラシック戦線に名乗りを上げる。

3冠の初戦、皐月賞ではスタート直後つまずきながら

結果は2着に2馬身半の差をつける圧勝。


そして今日5月29日、東京に大きな衝撃が襲う。

3枠5番、ディープインパクトが万全の体勢で2冠目を奪取しに府中に君臨する。


レースが近づくにつれ観客のボルテージは一気に上がってくる。

その場にいた自分もなんともいえない緊張を感じた。

去年とはまた違った張り詰めた雰囲気。

誰もがディープの勝利を願っている。

しかし競馬に絶対はない。圧倒的な馬がころっと負けるのも競馬である。



単勝オッズは1.1倍。誰もがディープの勝利を疑っていない。

そしてディープがパドックに姿を現した。

しかしいつものディープとは違い、少々落ち着きを欠いている。

いつもはおとなしくパドックを周回しているのだが

今日は後脚を蹴り上げたり、小走りをするなど落ち着きがない。

やはりダービー、異様な雰囲気が馬にも伝わったのだろう。


「問題ない。」

友人の1人がそういった。確かにそう思った。

そうとしか思えなかった。この馬は断トツだ。



本馬場入場を終え遂にスタートの時が迫る。

観客のボルテージも最高潮だ。自分もすでに声がかれていた_│ ̄│○


15時40分、スターターがゆっくりスタート台に向かう。

観客の歓声が轟く。手拍子もすでにおこっている。


そしてG1のファンファーレ。

「パーパパパーパパパードドドドン!!!・・・」

競馬場全体が手拍子で揺れる。自分の体も揺れている。

もう疲労困憊だった。しかし頑張った。


出走馬が順調にゲートに収まっていく、ディープインパクトもすんなり収まった。

ここで思う・・・


(;´Д`)。oO(頼むから出遅れないでくれ・・・。)


そしてスタート。


ディープインパクトはそこそこのスタートだ、すぐに後方へ。よかった・・・。

先頭集団が熾烈な先行争いをしているのを尻目に

ディープと武豊はどっしりと後方で期をうかがっているかの様だった。


向こう正面でもディープは動かない、そのまま後方に位置している。

瞬間的に行こうとするそぶりを見せるが武豊の制止に素直に応じる。


パドックでの心配はやはり杞憂に終わった。

パドックでは落ち着きを欠いていても、レースではしっかり鞍上との呼吸を合わせている。

まさに一流馬だ。レースを理解しているのである。

パドックで落ち着いていてもレースで騎手との折り合いを欠いてしまっては

まったく意味がない。


レースは進み3コーナー。

ここでもディープインパクトはまだ動かない。

まだじっとしている。1000m通過は59秒9。よどみのないペースになった。

有力馬のダンツキッチョウ、インティライミは先頭集団に位置していた。


そしてレースが動いたのは3.4コーナー中間。ディープがようやく進出し始めた。

徐々にではあるが先頭との差を詰めにかかる。

それにつられるように後方の馬たちが差を詰める、18頭が集団になっていく。


最終コーナー。

鞍上の武豊が仕掛けにかかる。

そのゴーサインに敏感に反応しディープが一気に先頭集団に襲い掛かった。

18頭が一気に1つの集団になった。

そのなかでディープは大外を選択した。


長い長い府中の直線500m。ここからが本当の勝負である。

途中には坂もある、普通は死力を尽くす激戦がここから繰り広げられるのである。


しかしことしは違った、まさに独壇場だった。


まず先頭に立ったのは道中インを走り続けた2番人気インティライミ。

他馬を突き放しにかかる。

他の馬達はまだやってこない。











ただ1頭、大外からやって来る1頭以外は。



主役の登場はまさに一瞬だった。

大外から他馬を一気に抜き去り残ったのはインティライミ1頭になった。

そしてインティライミすらあっという間に抜き去る。


後はひとり旅だ、坂をものともせずぐんぐん伸びる、他馬はついてこれない。

3馬身、4馬身・・・と、どんどんちぎっていく。

やはり圧巻だった、この馬に敵はいなかった。

10万を超える観客の歓声を背にただただゴールに向かって走るだけだった。


2着との差は5馬身差。   タイムは2分23秒3。


皐月賞が2馬身半差、そしてダービーは5馬身差。

ナリタブライアンにも劣らない、いやタイム的にはディープのほうが圧倒的だ。



これで2冠達成。

まさに圧勝だった。レース前のいろんな心配はまったく無駄だった。

この馬は次元が違いすぎる。

ある漫画から引用すると

「この馬の体にはガソリンがながれているんじゃないか?」

この表現がまさに適切なくらいだ。それほど同世代ではずば抜けている。


レース後巻き起こるユタカコール。さらにディープコール。

自分も声が出なくなるんじゃないかってくらいに叫んだ。

「ゆたか~、お前は最高だ~・・・。でぃーぷぅ・・・・。」


表彰式が終わり、祭典が終わった。


払い戻し

単勝5番  110円            3連複5-7-15 2410円

枠連3-4 550円            3連単5-7-15 4250円

馬連5-7 540円

馬単5-7 590円


今年から20歳以上になれば学生でも馬券が買えるわけだ。

法改正万歳(*´∀`)
でどうなったかというと・・・


キタ--------------(゜∀゜)-------------!!!!!!!


1~9Rまでは一回も当たらなかった。

まぁでも競馬は




メイン当てれば何でもいいのですよ(*゜∀゜)



ダービー当てて収支はマイナス2kくらいに収束。

あー良かった良かった。


それにしてもディープインパクト、これでもう3冠は決まりでしょう!!

競馬ファン8割はそう思ってるはず。

夏を越してどうなるかはわからないけどとりあえず菊花賞のNo.1候補は決まり。


秋が楽しみだなっと。


以下は今日の府中競馬場の様子


朝のパドック周辺、人はまばら。それが昼になると・・・

          ↓

こんなになりました(爆



なにやらディープインパクトの等身大像も。


ラウンドガール・・・(*´Д`*)ハァハァ


すごい観客ですね。その中の1人です私は。


このゴール板を駆け抜けたわけです。

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2005-05-28 02:23:44

東京優駿、府中がゆれるまであと1日

テーマ:日常風景

さて今日はいろいろ忙しくなりそうだから今のうちに更新。


なぜ忙しいかというと本日、明日府中競馬場にて行われる「東京優駿」

のために東京へ行くのである。

東京競馬場へ行くのは今回が初めてではない。もう数回行った経験がある。


今回は本当はダービーへ行く予定はなかった。

金もないし結構忙しいからだ。

しかし今週に入って落ち着いて考えた。


(´_`)。oO(1年で1番盛り上がるレース、それがダービー。

                     さらに今年はディープインパクトが・・・。)

武豊の指が2本立つのを見てみたい・・・。




ここまできたらもう行くしかないでしょう!!

でも今日は本当に忙しい、なぜかというと


12時頃起床かな・・・ツ○ヤにDVDを返却に。

13時~      友人たちとサッカー。

17時半~     吹奏楽のコンサートを聴きに行く。

20時        高速バスで東京へ。




どうだ!!忙しいでしょう!!!



ダービーを断念した本当の理由は17時半からのコンサートだった。

というのもつい先日までコンサートは日曜日に行われるものだと思っていた。

しかし、まさ先日電柱に張られていたコンサートのポスターを見てみると


「5月28日(土) 17時半~」

あれ・・・






ダービー行けんじゃん!!!!!

スケジュール慌しいけど・・・。



というわけで今日は非常に忙しい1日になりそうだ。

東京に着くのは23時過ぎ、そこから友達の家まで1時間。

着く頃には日が変わるな・・・_│ ̄│○


でもダービーのためならそんなこと気にはならない!!

バスの中で寝ておけば良いだけの事だ!!

バスの中で大体の予想を立てておけば良いだけの事だ!!

バスの中で・・・もうねぇや。



えと・・・コンサートを早めに切り上げてアパート戻って風呂入って・・・








バス間に合うかな・・・・・・・(;;;´∀`)


間に合わなかったらまさに悲劇だ。

こうならないようにしよう・・・。




あ、ついでにディープインパクトは3枠5番、いい枠順なんじゃないかな?

あまりにもひどいことが起きなければ期待に答えてくれえるだろう。

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2005-05-27 11:37:04

違いがわかるものは数少ない

テーマ:日常風景

さて昨日はCL決勝で熱い朝を過ごしてきたがその時間にちょっとしたことがあった。


詳しい時間は忘れたが確か自分はこういった。


「日曜日、ディープインパクト見てくるわ。」

すると1人の男が言った。


「まじで?すげー熱いじゃん!」

ここで整理しておこう。

俺は競馬が好きで今週末日本ダービーがあるため

府中競馬場まで行ってダービーを見に行く。

つまり3冠馬候補の「ディープインパクト」を見に行くのである。


そして俺の話に反応した友人は競馬のことを知らないものだと

自分の中では認識していた。

でもそう返されて思った。

(´_`)。oO(あぁ、みんな競馬に興味を持ち始めたか。)


ディープインパクトね。



これ。



そして






これ・・・_ト ̄│○



おさらいしよう。


「日曜日、ディープインパクト見てくるわ。」

ここでのディープインパクトはサラブレッドのディープインパクトを指す。


「まじで?すげー熱いじゃん。」

ここでの彼の返しは、映画のディープインパクトの内容がいいという意味。



このかみ合っているようでまったくかみ合っていない会話。

これこそまさに価値観の違いだろうなぁ。





まだありますよ。


友人「去年のモナコのビデオとってあるのに見てないよ。」


「マジ!?去年のモナコ!?貸して!!」


整理しておこう。

俺はF1好きだ。F1のレースの中でモナコは熱いレースである。

去年はM・シューマッハがトップ快走中、セーフティカーが入っているにもかかわらず

トンネル内でクラッシュして自滅したのである。

そのレースが録画してあるというなら見てみたいものであろう。

そこで思った

(´_`)。oO(F1もだんだん知られてきたなぁ。)


今年のモナコウィナーライコネンね。




んで



これが




サッカーチームのモナコ_ト ̄│○




整理しておこう。


友人「去年のモナコのビデオとってあるのに見てないよ。」

この文のモナコはサッカーチームのモナコに当たる。


「マジ!?去年のモナコ!?貸して!!」

 この文のモナコはもちろんF1モナコGPに当たる。



あぁ・・・


かみ合ってそうでまったくかみ合ってない会話。

なんて素敵なんだ・・・。

このほかにもこんな感じの会話がありそう。



というわけで


かみ合ってそうでかみ合ってない会話募集!!


なんでもいいよぉ、なんでもいいよぉ。

面白い人には漏れなく商品が!!

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2005-05-26 15:02:24

YOU'LL NEVER WALK ALONE ~CL FINAL~

テーマ:サッカー

 今日の早朝は今年最も熱い早朝だっただろう。


今日まで何ヶ月という月日を費やし、残ってきたチームは2チーム。

両チームともチームカラーは

イングランドプレミアリーグのリバプール

          VS

イタリアセリエAのACミラン


2004-2005シーズンを締めくくる試合がキックオフされた。


先制したのはミラン。

前半始まって間もない1分。


右サイドのコーナーキックからテクニック19のピルロが逃げるパス。

それに合わせたのはミランが誇る最高のSBマルディーニ。

見事なボレーだった。


開始早々失点をしてしまったリバプールに更なる不幸が襲う。

中盤の要であるキューウェルが足を痛めて早々とピッチを去ってしまう。

前半20分ですでに交代枠を1枚切ってしまった。


そんなことはお構いなしにさらにミランが追加点。

前半39分、クレスポである。

カカのふわりと上げた右サイドへのパスにシェフチェンコが反応。

シェフチェンコのクロスはディフェンダーの裏をかく若干後ろ方向へのグラウンダー。

リバプールディフェンダーは成す術ない。クレスポに合わされこれで2-0。


クレスポのゴールはさらに積み重なる。

前半44分、カカからのスルーに反応、

ダイレクトでリバプールゴールキーパーのデュデクの頭を超えるふわりとしたシュート。



前半終わって3-0。


誰もがミランの勝利を確信しただろうねぇ。


しかし後半、リバプールの知将ベニテスは動いた。

ベテランディフェンダー?ハマンを投入し3-5-2の布陣へ。

中盤を厚くしたのである。


この采配が見事にはまった。


後半9分。

左サイドからのリーセのクロスに見事合わせたのは天才ジェラード。

スタム、ネスタの最高峰CB2人に負けない跳躍でぴたりと合わせる。

これで3-1。


これでまだわからない!!


そう思ったリバプールファンはたくさんいただろう。

実際自分も友達に向かって何回も

「これでまだわからない!!」

といっていた。



サッカーとは野球の様にかんたんに点が入るものではない。

まして3点差、野球なら3ランで同点だ。

しかしサッカーは3回ゴールネットを揺らさなければならないのである。

ほぼ絶望的に感じられるだろう、奇跡という言葉を信じるほかには。


奇跡が起きる。

その2分後中央からのスミチェルの豪快なミドルが

ミランのキーパーヂダの脇を抜けゴール。

3-2。


思わず体がプルプルしてきているのが自分でもわかった。

それだけ興奮してるんだよぉ~ん。


そして奇跡は完結する。

後半15分、ジェラードがペナルティエリア内で倒されPKを得る。

リバプール中が沸いただろう。もしかしたら泣いている人もいたかもしれない。

興奮しすぎて卒倒した人もいたかもしれない。


最後のチャンス、シャビ・アロンソ。

ヂダに止められる。自分も言葉を失った。




もう1度押し込む!!同点。




リバプールでは視聴率は80パーセント以上だろうなぁ。


そして同点のまま試合は延長、そしてPKへ。

延長では確実にミランが押していた。

決定的な場面もあった、しかし守護神デュデクが神がかり的なセーブをした。


長かった試合にようやく終止符が。


ミランキッカー1人目はセルジーニョ。

ここでデュデクの奇妙なダンスが、セルジーニョが大きくはずす。

リバプール1人目ハマン、ゴール。


1-0


ミラン2人目はピルロ。

ここでもデュデクの術中にはまりデュデクファインセーブ。

リバプール2人目シセ?、見事逆を突いて決める。


2-0


ミラン3人目トマソン。

術にかからず落ち着いてゴール。

リバプール3人目スミチェル、延長で足をつりながらも落ち着いて決める。


3-1


ミラン4人目カカ、若いのにあの落ち着きは何だ!!?

余裕で決める。

リバプール4人目リーセ、ここでヂダの読みが冴える、見事にセーブ。


3-2


ミラン5人目シェフチェンコ。

今年のCLで最も悲劇だったかもしれない。

百戦錬磨、バロンドール獲得のこの選手に悪夢が襲う。



外した。





リバプール、CL優勝。



前半で試合は決まっていた、そう思っても過言ではない。

もう何も失うものがなくなった若いチームのひさむきさが

この奇跡を生んだのかもしれない。

下馬評ではミラン有利、それを覆したリバプール。








YOU’LL NEVER WALK ALONE.



あんたらすげぇよ。

戻ってこないかなぁ(爆

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2005-05-25 16:37:22

どれだけ眠いか

テーマ:日常風景

13時から今まで寝てた(現在16:38)。


今日は1限から授業があって8時半に目を覚ましたけど全然ダメで

次に起きたのが10時。

それでも全然ダメだった。でも全部休むのはまずいから2限は出た。


2限が終わって経済棟前で少し話してアパートに戻ったのが12時半くらい。

それからすぐ布団に寝転がっていつの間にか意識が途絶える。


昼寝をするといってもいままでは2時間くらいねたら絶対目が覚めてたはず。

今日も予定では3時に起きて行動開始を予定にしてた。


だけど今は4時半。











どれだけ寝てんだよ・・・_│ ̄│○




とりあえず今は目が覚めてブログ書いてるけどはっきり行ってぼけーっとしてる。

寝すぎたゆえのこの状態。洗濯を昨日の夜にしておいてよかった。


それにしてもやっぱり疲れが溜まってたのかなぁ・・・。

というか夜寝る時間が少ないからか。

それには理由があるのだ。


現在TBSにて深夜の2時から「ハンドク!」というドラマをやっている。

これは自分が高校の頃やっていたドラマで

当時めちゃくちゃはまっていた覚えがある。


でもって今そのドラマが再放送でやっている。

はっきりいってものすごい面白い、もしかしたら自分の中で

一番好きなドラマかもしれない。「木更津キャッツアイ」といい勝負だ。


この「ハンドク!」というドラマは簡単に言うと

TOKIOの長瀬扮する「間一番」が医者を目指して奮闘するドラマである。


シナリオ、キャラクター性など非常に面白くかなりひき付けられるものがあるドラマである。

不良が母親の死を境に医者を目指すって言う設定。

普通だったらありえないこの設定、しかし

長瀬が演じることによりその設定が見事にはまっていると感じた。


コミカルでありながらシリアス、まさに現在大人気の

「踊る大捜査線」と似たようなものが感じられる。



というわけでこのドラマはは非常に面白いわけだ。

だからつい見てしまい寝る時間が遅くなる。

        ↓

そうすると朝起きるのがつらくなる。

        ↓

無理に起きると昼眠くなる。

        ↓

昼寝をたっぷり採ってしまう。

        ↓

夜寝れなくなってしまう。












このサイクルは











まさに悲劇(;゜Д゜)



早めに直さないと・・・。





でも寝るのっていいなぁ(*´∀`)

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2005-05-24 13:26:28

一時復活するかも・・・

テーマ:己の嗜好

昨日セブンイレブンでオークションの出品した物の郵送作業をしていて

終わったから立ち読みしようかな、と思い本棚のところへ。


ふと見ると昔一時期だけはまったパチスロの雑誌があった。

なんとなく眺めてみると気になる記事が。



「Rio de Carnival 事前攻略!!」

( ゚д゚) ・・・




(つд⊂)ゴシゴシ




(;゚д゚)・・・?




(つд⊂)ゴシゴシゴシ



  _, ._
(;゚ Д゜)…!!!?




き・・・・・・きたぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!



過去スロットにはまっていた頃、一番好きだった機種が

「スーパーブラックジャック999」

ST機が主流になってきた頃から始め、しかも自分の住んでいるとこには

設置している店がなかった。

実際自分が打っていた機種は「吉宗」とか「銭形」とか。



この機種とであったのは中学の友達と東京に遠征に行ったときだ。


特に行きたい店がなかったからフラフラ店をはしごしていた時

ある店に設置してあった。


友達が言うにはこの機種はAT機。

ST機だとかAT機だとかはまったくわからなかったが

キャラクターの「リオ」に惹かれて少しうってみた。

そのとき見事に大勝ちして(+2万5千くらい)




あ~SSJ最高だぁ~(*´∀`)



はまったのはまさにこのときだった。


それから約半年。ほとんど、というかまったくスロットを打ってない。

負け額が増えて嫌になったからやめたため

まったく未練がない。今は三国志大戦やってるしね。


だけどSSJの後続機が出たとなると話は別。

近くのパチ屋に導入されたらもしかしたら、というか確実に

打ちに行くだろう。


でも1回くらいかな、どうせ負けるだろうし。

深追いするとどうせ収支はマイナスになるだろうからね。

二度と過去の失敗はしない!!

みんな見ててくれ!!

過去のような過ちはしないっ!!約束する!!

リオです。


                                            ~完~

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2005-05-23 17:50:04

ライコネンつぇぇぇぇぇぇ!!!

テーマ:F1

昨日の夜テレビでF1モナコグランプリが放送された。


モナコというともうセレブですよ、セレブ。

いつだか忘れたけどテレビで


「モナコに住むには10億円以上の資産が必要。」


と煎っているのを見た覚えがある。

もうセレブですよ!!!!



まぁ前置きはいいとしてモナコで行われるグランプリはサーキットでのレースではない。

市街地を走るのだ。

普段は普通の車が走るところを、その日だけは300km以上のスピードでF1マシンが疾走する。

そこにはトンネルあり、ヘアピンあり、シケインありの非常識コース。


サーキットはマシンが走るためにあり、コースはそこそこ広い。

だが市街地はまさに市街地。

F1マシンが走るにはあまりにも幅が狭い。

一歩間違えれば大クラッシュである。昨年も王者M・シューマッハが

トップ快走中にクラッシュしてリタイア。

それほどモナコは危険なのである。


しかし、その危険なレースに勝ってこそ真のチャンピオンである。

「モナコの1勝は他のレースの3勝に値する。」

という言葉は有名だろう。

まさにその通り、モナコウィナーには「マイスター」の称号が与えられる。

この称号を持つドライバーは数少ない。

各ドライバーはこの称号のために危険に立ち向かっていくのである。



さて、今年のモナコはいとことで言うと「独走」。

まさにキミ・ライコネンの独壇場だった。


予選を終え前レースに続きポールポジション。

レースでも他のドライバーが苦戦する中黙々とラップを重ねる。

「北欧のアイスマン」の異名の通り本当に黙々と、である。

2位に15秒以上の差をつけたポール・トゥ・ウィン、まさに圧巻だった。


しかしあえて自分はこのことに触れるのは軽くにしておく。

今年のモナコで最も熱かったのはオーバーテイクである。


先ほども言ったとおりモナコは非常にコースの幅が狭い。

普通のレースではオーバーテイクは良く見るがモナコではあまり見られない。

しかし、今年は数多くのオーバーテイクが見られた。


まずはN・ハイドフェルド(BMW)である。


レースが終盤に差し掛かりハイドフェルフドはルノーのアロンソに続き3番手。

しかし明らかに前を行くアロンソのペースが遅い。


ハイドフェルドがオーバーテイクしたのはトンネルの後のヌーベルシケイン

アロンソが減速したのを見て強引にインに入る。

その賭けが見事にはまった。

自由の利かないマシンを見事に操り、オーバーテイクを果たしたのである。



次にヤルノ・トゥルーリ(TOYOTA)

レースも終盤に差し掛かるところで面白い光景を見た。

ルノーのフィジケラを筆頭に6台のマシンが列を連ねていた。

またまたフィジケラのペースが明らかに遅い。


そこでトゥルーリは賭けに出た。

ローズヘアピンで強引にフィジケラのインを突いた。

賭けは大成功、トゥルーリはフィジケラをオーバーテイクしたのだ。

このときのTOYOTAのクルーの喜びはすごかった。

それほど、衝撃的なオーバーテイクだったのである。


しかし、その賭けの代償は大きかった。

縁石に乗り上げるほどの強引な突っ込みでマシンが大きく上下した。

それによりマシンに異常が発生したのである。

それによりトゥルーリは大きくスローダウン。

完走はしたが10位に終わった。


他にもマーク・ウェバー(BMW)などのオーバーテイクがあったが

ウェバーはハイドフェルドと同じようなやり方で

同じくアロンソを抜いた。


またモナコは危険であることを象徴する場面もあった。

最悪数台によるクラッシュが起きんばかりのシーンだった。

これは良く覚えてないから割愛(死)


まーそれによって今回シューマッハはダメだったといえないこともない。



とりあえずレースはライコネンが優勝、見事2戦連続の優勝を飾ったのであった。

いやいや、御見それしました。



次回は来週29日ヨーロッパグランプリ。BARホンダが3戦ぶりに戻ってきます。

みなさんで応援しましょう。

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2005-05-22 22:27:34

樫の女王は・・・

テーマ:競馬

今日は東京競馬場で3歳牝馬のG1・優駿牝馬(オークス)があった。


今日の東京の天気はどうやら曇り。

けど良馬場で行われた。


1番人気は前走阪神で行われたG1・桜花賞でその後NHKマイルC

勝利したラインクラフトについで2着したシーザリオ


2番人気は同レース4着のエアメサイア。その後はディアデラノビアと続いた。




レースは序盤落ち着いたペースで進んだ。

ペース的にはゆったりとしたペースで後方馬にとっては厳しい状況。

その中、シーザリオは後方でじっとしている。

少し前にエアメサイアディアデラノビアはよーわからん(爆)


3・4コーナーに差し掛かり、後方馬が一気に押し寄せてきて

一団を形成。シーザリオはまだまだ後方。

ここでシーザリオの前がつまり、仕掛けが少し遅れる。


その隙にエアメサイアが一気に進出。

鞍上は天才武豊。オークスを制して次週のダービーに勢いをつけたい。

外から脚を伸ばしてくる。


しかし、さらにその外、大外といって良い。

遂にシーザリオがはじけた。

前を行くエアメサイアディアデラノビアを猛然と追う。


レースは残り100m、牝馬には非常に過酷な2400mのレース

その中でも残り100mはまさに気力の勝負だろう。

エアメサイアが先頭に立つ。

エアデジャブーがあと一歩まで迫って掴めなかった樫の女王のタイトル奪取に

あと一歩・・・。


しかし勝利した馬はさらにその外からやってきた・・・・・・。

シーザリオである。

残り50mでエアメサイアをかわしゴールイン。着差は首。


着差だけを見ると接戦に見えるが、自分の見解では4コーナーでは

自由に競馬ができていなかった。

対して2着のエアメサイアは順調に直線に入った。

直線に入った時点でシーザリオエアメサイアの差はゆうに5,6馬身はあっただろう。

しかも前半はゆったりしたよどみのない展開、後方馬には不利なレースだった。


それでも勝利するということはやっぱり着差以上の強さを感じられた。

牝馬3冠の3つ目・秋華賞もこのままの強さならまず順当だろう。

つえっつえっ



いやいや、良いレースを見れた。


あ、ちなみに3番人気のディアデラノビアも3着でした。

人気どおりの決着、つまんね~~~~~~~。



さぁさぁ次週は牡馬3冠のセカンドステージ・東京優駿(日本ダービー)

府中まで行くかどうか迷ってたけどどうやら予定も空いたので行くことに決定。

た~のし~みだ~。


~今日の失敗~

特になし、平凡な1日だった。

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