20分針くらいでいけるかなぁとか淡い期待をしていましたが、そんな事は無かったですね(笑)。 しっかり25分針かかりました。

 

25分針ギリギリじゃないか・・・

 

 

装備はG5の時とは少し違います。

 

見切り3、業物、匠1、連撃、超会心です。 相変わらずの斬れ味5s3です。

 

弱特は頭が常に届く位置では無いので切りました。 色々考えた結果、会心率を上げて火力を盛ることにしました。 また匠1と業物と少し変則的な組み方をしているのは、良いお守りが無いからです(笑)。 匠、連撃、会心強化等のお守りを一切所持していないので、弱特か業物を抜いたスキル構成を作る時に苦労してます。 業物切って匠2にしても、追加できるスキルが存在しないので、それなら匠1で業物にした方が総合的にゲージが伸びるので火力スキルよりも快適さを選択(というか強いられる)。

 

会心盛りをすると絶対に引っかかる隼刃。 防御がG級頭の1/3くらいしか無いので敬遠する方は多いですが、それが気にならない人には最強の頭装備です。 G5では不屈で防御をガッチガチに固めてたのに、更にやばい超特殊では隼刃を使うのか…(困惑)

 

カマキリ武器の防御+60のおかげで実はほぼ800は確保出来るんですけどね。

見た目はださいですけどホントに有能ですね、カマキリ武器は。 太刀も手数武器なので属性別で揃えてた方がいいのですが、ブレ太刀でモーション値を押し付けるプレイスタイルだと普通に物理特化した方が良さそうなので、まさにナンニデモ=メルセゲルです。 最適解では無いにしても、スロ3のスキル自由度はぶっちぎりですからね。

 

 

本題の紅兜。

ブレ太刀とめちゃくちゃ相性いいですね。 ほぼ全部の技に見え見えの予備動作があるのでカウンターやイナシが狙いやすいです。 また大ぶりの技が多いのでそれもグッド。

あの抱きつきが一番カウンターするが簡単で、ものすごくやってて楽です。 なにげにホーミングして来ますからね、あれ。 なので普通に棒立ちして引っ掻いて来るとこにカウンターをバシバシ決めていくだけの立ち回りで勝てます。 

 

ダメージをしっかり入れられるタイミングは、急に走り出してこっちに向かってきた時に引っ掻いてズドンと座る技をある特定の位置でカウンターすると、ダッシュ剛気刃II→頭に剛気刃IIIをちゃんと2ヒット入れられます。 位置によってはダッシュしなくても大丈夫です。 この位置取りが結構難しくて、剛気刃IIIを片方しかヒット出来ないとかが多くてまだまだ詰めるところがあります。 頭を叩ける数少ない機会なので是非マスターしたいです(もう行かないけど)。

 

その特定の位置とは、アシラが引っ掻く時に、既に向かって左側に陣取らないとダッシュと剛気刃IIIの方向修正がうまく決まりません。 頭の当て方は、座ってるアシラの垂れ下がった頭を腕に当てずに斬る、という感じです。 方向修正も勿論大事ですが、最初にカウンターする位置取りでほぼ決まるくらい大事ですので、もしブレ太刀で行かれるのでしたらこれを念頭に置くと成功率が上がります。 引っ掻きをカウンターした後に座ったアシラの左側に居たら、ほぼ成功です。 少なくとも1ヒットくらいは頭に入れられいます。

ただ、一番最悪なのは狙いすぎて剛気刃をスカることですね(笑)。 スカるくらいなら硬いですが腕に当てましょう。 部位破壊して腕を軟化させたら頭を狙わなくとも、同じくらい柔らかい腕に斬りかかれるので。

 

 

一つ面倒な技がありまして、それは連続引っ掻きです。 対処法として、必ず初撃は右腕から引っ掻くので、引っ掻きモーションが見えたら近づいてそれをカウンター→向かって左に前転すると何連引っ掻き、或いは抱きつき派生であろうと対処できます。 5連だった場合は最後の引っ掻きがこっちに戻ってくる可能性があるので、自分から近づいてカウンターしましょう。 抱きつき派生ならタイミングよく振り向いてカウンター。 

初撃をカウンター取るのと取れないのとでは難易度が段違いなので積極的に取れるようにしましょう。 あと抱きつき派生は、がお~と鳴かずに予備動作少なめで引っ掻いてきたら必ず抱きついてきます

 

 

脳死ブシ双剣で死んだ魚の目をしながらプレイするよりも、カウンターやイナシを駆使して太刀を使う方がモンスの対処法が見つかるので安定しますね。 イナシに関してですが、超モンスだと割りと平気で4割近く持って行かれるので何気に秘薬の消費量が半端ないです。 3回くらいイナシたら画面真っ赤。 また普通に食らうこともあり、秘薬がラス1になるまで追い詰められました(笑)。 本当は2個余るはずだったのですが、間違って活力剤を飲んで秘薬の調合分を減らすというミスをしてしまいまして・・・笑

これはタンジアチップスかこんがり魚を持ち込むのもありですね。 まあタンジアチップスは足湯でたまに貰えるかどうかなプチ貴重アイテムなので回復G感覚でがぶ飲みできないのが残念です。

 

今回は防御力が低かった割には即死はしなかったので結構簡単な方の超特かもしれませんね。 あ、でもあの走り出し引っ掻きは即死だと思います。 実際、あれをイナシたらとんでもない良の赤ゲージが現れるので。 普通に怒り時の連続引っ掻きも8割り近く溶けて危ないシチュが度々。 流石は隼刃の髪飾りです。 

 

見切り3まで上げても日和って回復だとか逃げ回ってたりしたら見切り1まで落として防御を900くらいまで上げた方が手数が増えるので会心20パーよりも恩恵があるかもしれませんね。 それか私みたいに低防御力の見切り3で勇敢にベースキャンプまで運ばれるかですね。

 

0分針で乙ったらリセをやってたら気づくとそれだけで30分たってました(笑)。 大体4分目に調子乗って回復せずに死んでいきました。 ですが6回目くらいでエンジンがかかり、0分針0乙を達成し、そのまま順調に死ぬことなく終わりました。 長期戦こそスタートダッシュが肝要です。 モチベ的な意味でも(笑)

 

 

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太刀使用回数50回目を記念に紅兜G5に挑戦(はい、偶然です笑)。 一撃一撃が重い紅兜に対して長期戦をするなら不屈の方がいいかなと思ったので不屈装備を作りました。

 

匠2、弱特、連撃、超会心、不屈です。 お守りは痛撃6S3。 弱特はラーの為です。

 

太刀って一応は手数武器なんですが、斬れ味業物両方が必須な双剣と違い、どちらかがあれば十分な感じがします。 匠2まで上げたら業物はいりませんし、業物があれば匠は入りません。 ただし、業物の場合は狩技が臨戦で固定になります。 

匠2といいますか、ゲージが70あれば一エリアは確実に持ちます。 研ぎ忘れると次のエリアの最後らへんで斬れ味が落ちたりします。 手数が少ないと普通に二エリア持ったりするので研ぎ忘れに注意です。 折角のブレイヴ状態の時に研ぐのは勿体無いですからね。 

 

業物だと臨戦で固定なのに対して、匠だと狩技を自由に選べます。 練気ゲージを維持しにくいモンス相手、或いは隙だらけで剛気刃IIIまで入れられる回数が多いモンス相手には練気開放円月切りを入れます。 練気ゲージに問題の無い相手なら鏡花の構えを。 鏡花の構え本当にいいですね。 太刀の狩技って全部格好いいからスト太刀も楽しそうです。 桜花気刃斬はゲージの色を上げる効果がありますが、ブレ太刀には関係の無い事なので使いません。

 

 

アシラは練気ゲージの維持が比較的楽だったので鏡花の構えにしました。 激昂ラージャン相手に太刀を担ぐのは初めてですが、不屈もありますし問題ないと思いG5に挑戦。

 

 

不屈が付いてるのでもう少し早く終わるのかなって思ってました。 何か全然変わってないですね(笑)。 紅兜に関しては、私の腕では氷属性特化双剣で行く方が早いです。 というか紅兜自体太刀で行くのは2, 3回目なので多段判定技をGPしたりして咎められる事がいっぱいありました。 でも不屈のおかげ防御が4桁突破してたので、被弾しながらもいい練習が出来たと思います。 練習用に不屈は持ってこいです。 

 

不屈付いてるのにステータスの写真を撮り忘れました・・・

 

 

ラージャン。

ブレ太刀と相性良いような悪いような、良くわからないモンスでした。 あと数回連戦したら対策が見えてくると思うので相性が良いと思えるようになるかもしれません。 P2Gのラーの様に歩いてデンプシーを躱す事が出来たらいいのですが、4以降のラーでは(やり込んで無いのもありますが)あまり安定しません。 GPを取ろうにもスカったりしてぶん殴られたり、3連ロリサンの向きも見誤ったりして踏んだり蹴ったりでした。 後ろから来ると思って振り向きイナシしたら前からの判定だったりで・・ 色々調査不足でした。

 

G5はラーもいるので耐震を付けても良かったかもしれません。 ラーもアシラも耐震があるとかなり快適になります。 アシラはお尻をぷりぷりさせて座ってくる攻撃は後から振動が来るのでお尻をカウンターしても振動でその後の剛気刃斬りに派生出来ません。 

 

しかしラーの飛びかかりに関しては同時に来るからなのか、カウンターを取ると振動でおっとっとしません。 一番カウンターしやすい技なのでボーナスですね。 ケルビステップも位置さえ合えばカウンター出来ますが、ちょっと難しかったです。 当たり前ですが、素直なモーションが一番安定するので飛びかかりやベイブレイドは美味しいです。 あとバクステ読みでカウンターを置いておくのも気持ちいです。 

 

 

part 2に続く。

 

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すごく面倒な30分でした。。

多分紅兜や宝纏とか肉質がゴミなモンス相手だとこういうのが当たり前になるんでしょうね。

 

それでもお尻や後ろ脚と斬りやすい部位がそこそこ柔らかかったり、属性がある程度通るので戦いやすいではあります。

 

タイムはお察しです。

 

 

ネコ飯は保険金。 8割り溶かされてだるま状態の所に追い打ちを食らったら根性が腐ります。  結局両方必要無かったですけど。

 

装備はG5と一緒です

 

本当は色々攻撃モーションを説明したいとこですが、結局私自信よくわからずにクリアしてしまったのであまり参考になるかは分かりません。

とりあえず攻撃の痛さに関しですが、即死攻撃は存在しないと思います。 言い切れない理由はドロップキックを食らわなかったからです。 もしかしたらあれは即死かもしれません。 G5でも相当な威力がありましたし(しかもピヨリ確定)。 でもそれ以外の攻撃は減って(防御800で)8割り強ですのでそこまで苦戦することは無いと思います。 あっ、私は回復尽きかけました(笑)。

 

9の字滑走が一番面倒でして、張り付いていたらちゃんとタイミングを覚えないと結構面倒くさいです。 あと滑走突進も法則的なのがあります。。が知らずに斬りに行って突進をもろに食らうのが度々。 一回滑ると、もう一回滑るか距離によってドロップキック派生するっぽいです。 どちらに派生しても、一回目なのを忘れて近づいたらそのまま轢かれます。

 

あと飛び上がりからの転がりは3回の判定があるのでJKを取ればダッシュ2回したら対処しやすいです。 それ以外にも9の字滑走とかいろいろ多段判定技があるのでブシだと気楽に対処できます(出来たとは言ってない)。 G1から超までぶっ通しでやったのですが練習不足なのは歴然です。 見え見えの技に自分から突っ込んで行く事が多くて・・・ 戻り玉と秘薬がラス1でした(笑)

 

閃光玉を持つスペース無かったので置いてきましたが、怪力の種を置いてでも持っていけばよかったです。 怒り時に特殊ダウンを取れるのは怪力の種よりもメリットが絶対にあります。 音爆弾は10個持てるから十分かなって思ってましたが怒り時間を考慮に入れたら音爆と種を置いて閃光と光蟲を持っていけばかなり有利に立ち回れました。 素材玉は戻り玉調合の為に既に持っているので。 非怒り時問わず常に有効な閃光玉の方が価値はありました。

 

 

ともあれ、無事クリアできました。 難しくはありません、ただただ面倒なだけです。 でもこれからいろんな超モンスに挑むつもりなので慣れていかなければなりません。 でもG5も同じくらいクソ面倒なので連チャンは集中力的に難しいですね。 あとブシ双剣に甘えるのものいい加減にしたいです。 紅兜はブレ太刀で挑もうかな(ブシ双剣に続く壊れであるブレ太刀かよ)

 

 

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