3月19日・20日とサークルのソフトボール大会が、

近所で開催されたため、

連泊させて頂きました。


どうもありがとう!


ヤングマンさんは相変わらず即寝しちまうけど、
(最近仕事忙しいみたいだからしょうがないよね。)

ヤン妻さん、料理めちゃめちゃうまかったよ♪


しかも、色んな種類のお料理を小分けに出してくれて、

サトーゼンさんも大絶賛だったよ!


今回で2度目だけど、手土産もなくて本当に申し訳ない。

今度は、

鉄矢クン用のムーニーか、

レディボーデンを持参するよ。


また遊びに行かせて頂きます!
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昨日、夕方に本社(ウチの会社、生意気にも本社と支社があるんです。超一流なんでね・・・)の女性の方(ケロロ軍曹さん、青木さん)に、

「明日(18日)の9時半頃会社にいて下さい。若鷹正さん宛の荷物が届くので、受け取ってください。」

と言われました。

俺「なんですか?」

青木さん「なんでしょう・・・爆弾です、ハハハ♪」

俺「はあ、なるほど。」




いよいよ命が狙われるときが来ました・・・しかも予告付き!!

しかも社内から笑い付きです・・・。


俺も偉くなりました・・・

こんな俺を脅威だと感じて命を狙ってくる・・・。



まあ、ありえませんね。

どちらかと言えば怨恨でしょう。
数え上げればキリがありませんので数えません。


俺「わかりました、受け取りま~す。」

明るく答えた俺のノミの心臓は、まあ普通でした。


そして、今日、

定時に出社し、周囲の人間の行動を伺う・・・

むむ、今日に限って人が多いぞ・・・

普段は現場にいる人までいやがる。

果たしてミッションは成功するのか・・・続きは次回。



面倒くさいので続けます。

指令では9時30分のはずだ。

瞬時に動けるよう入口を向いて仕事をする。

時計は今、9時27分を回った・・・緊張が走る。

入口には・・・



ベラの野郎が!

あの野郎ナニシテヤガル!!死にたいのか!なら、死ぬがいい。

期待に胸を膨らませ・・・いや、このままではまずいと思いながらも時は過ぎていく・・・

しかし、物は届かない・・・


時はたちまち過ぎ去り、既に11時だ・・・遅い、遅いぞ。

その間にも、自分宛の電話が鳴りその間に来てはまずいと、
電話の内容はあまり覚えていない・・・。

そしてまた電話が鳴る。

青木さんだ!

青木さん「届きましたか~?」


届いていたら、この世にはいないんじゃ・・・

確実に殺るために、確認の電話か・・・当然、


「まだ、届かないんですけど・・・」と答える俺。

青木さん「ええ~、本当ですか?おかしいなあ。S○G○W○で送ったんですけどねえ・・・」




その刹那!



「こんにちはー、S○G○W○でーす」

なんてえ間の悪さだ・・・S○G○W○の野郎、のんきな顔しやがって。

俺「今来ましたよ。」

青木さん「出てください、出てください!」


そんなに俺を殺したいのか・・・


俺「いや、無理っすね・・・手遅れです。」

既に珍しく動きが機敏なベラの手の中だ・・・

青木さん「まあでも、名前書いてあるから大丈夫ですよ。」


これから、爆弾を渡される俺に向かって大丈夫とは、これ如何に?


俺「わかりました!」

名前書いてあるのか、仕事が丁寧だ。
じゃあ、自然と俺の手元に・・・




来ねえ・・・


ベラの野郎その場に放置してやがる・・・

あいつは字が読めねえのか?



俺自ら爆弾とやらに近づく。

四角いぞ・・・確かに爆弾みたいだ・・・ただ、軽い・・・

恐る恐る開けてみると、そこには・・・



























なんと、チョコレートが!


長々と申し訳ございませんでした。

途中でだいたい想像ついた方もいたと思いますが、

本当に嬉しかったんで・・・

こちらでは、ありえないぐらい低脳な女性従業員どもに不当に扱われ、

もちろん、14日当日にはチロルの一つもなく・・・
(誰にも、いや俺の知らないとこであげてたかも知れませんがね。)

ちょっと、本気でいじめてやろうかと思っていたところに、


こんな暖かい贈り物を頂いて、

本当にありがとうございます。

本当に涙が出そうです!

俺のすさんだ心も癒され、今日からまた頑張れます!

ケロロ軍曹さん

青木さん

クッキーさん


本当にありがとうございました。
(あのチョコうまいっすね、「ヨックモック」タイプですね!)