1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2018年01月12日(金) 22時42分21秒

某新年会で配られたビンゴカード。 初めて見るキキララのカードで番号の配置もバラバラ。 調べ...

テーマ:ブログ
2018年01月03日(水) 23時56分43秒

【美人写真】エキゾチックな雰囲気の小林マイカさん

テーマ:美人写真

2018年1月2日の「フレッシュ!撮影会」から。

小林マイカさんは日本とインドネシアのハーフとのことで、エキゾチックな雰囲気が感じられますね☆

1月4日から始まる週刊大衆と「マシェバラ」の企画に参加し、居酒屋のビールを持ったポスターに起用されるのが夢とのことで、イメージガールを目指しています。応援しましょー(*^▽^)/★*☆

https://www.showroom-live.com/kabayashi-maika-r01

 

 

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017年12月31日(日) 23時11分04秒

【コラム】安室確保で早々勝ちを決めた紅白

テーマ:マスコミ

年末恒例の企画。2018年も紅白と裏番組をザッピングし、各番組を当欄の視点で検証、評価してみた。

<NHK>紅白歌合戦【評価:★★☆☆☆】
オープニングは出場全歌手が登場する渋谷を舞台にしたVTRという今までにないスタイル。総合司会の内村光良は普段のキャラクター同様に強く前面に出るわけでもなく淡々と進めていた印象。ところどころに「LIFE」のキャラクターを出すなどしていたが、それに引っ張られることもなかった。首に爆弾を抱えるYOSHIKIが渾身のドラム。これは見応えがあった。そして引退表明の安室奈美恵を特別出演が最大の目玉。これで多くの視聴者は納得したのでは。


<日テレ>絶対に笑ってはいけない【評価:★☆☆☆☆】
今回のテーマは「アメリカンポリス」。毎年言うことだが、家族揃って時間つぶし的に見るにはもってこいだが、結局は後でDVDを見ればいいという話。膨大な製作費がDVDで回収されているからこそ、続いている。「レクリエーション大会」という名目でゲストの的場浩司や篠原信一とビリビリ(低周波)を使っての押し相撲など、笑いをこらえることとは無関係な企画も含まれ、よく分からない展開になっていた。

16年=絶対に笑ってはいけない
15年=絶対に笑ってはいけない
14年=絶対に笑ってはいけない
13年=絶対に笑ってはいけない
12年=絶対に笑ってはいけない
11年=絶対に笑ってはいけない
10年=絶対に笑ってはいけない
09年=絶対に笑ってはいけない
08年=絶対に笑ってはいけない(山崎VSモリマン)

<テレ朝>くりぃむVS林修7時間クイズサバイバー 【評価:★☆☆☆☆】
いつものクイズをダラダラと長く流しているだけ。ゲストに有利な「忖度」クイズでは、ヤクルトファンの出川哲朗へのサービスとして、スワローズに関する問題が出たにもかかわらず、「クイズ王」メンバーに回答されるお約束。

16年=くりぃむVS林修7時間クイズサバイバー
15年=くりぃむVS林修7時間クイズサバイバー
14年=くりぃむVS林修7時間半クイズサバイバー
13年=今年スゴかった人全員集合テレビ
12年=ドラえもん/お願い!ランキング
11年=池上彰学べるニュース
10年=池上彰学べるニュース
09年=ドラえもん/ビッグダディ
08年=ドラえもん/Qさま

<TBS>KYOKUGEN2017ボクシング3大世界戦【評価:★☆☆☆☆】
ボブ・サップと熊がアクリル板を通して押し合うという対決は、事前に動物愛護家からクレームが入ったほど。これが「極限」とは笑わせる。これらの遊びとボクシングの世界戦を同じパッケージにしてはいけない。その世界戦も世間的には知名度ゼロレベルの日本人ばかりでは盛り上がらない。30日の井上尚弥(フジが中継)のインパクトが大き過ぎて、完全に霞んだ。

16年=KYOKUGEN2016ボクシングW世界戦
15年=KYOKUGEN2015ボクシングW世界戦
14年=KYOKUGEN2014ボクシングW世界戦
13年=KYOKUGEN2013 井岡世界戦
12年=KYOKUGEN2012 史上最大の限界バトル
11年=たけしの勝手に国民栄誉SHOW
10年=大晦日だョ!全員集合/Dynamite!(石井VSバンナ)
09年=Dynamite!(魔娑斗引退、石井デビュー)
08年=ボクシング坂田戦/Dynamite! 

<テレ東>年忘れにっぽんの歌/孤独のグルメ【評価:★★☆☆☆】
この6年間はボクシングを持っていたテレ東もついに手駒がなくなり、昨年は2時間に短縮していたにっぽんの歌を6時間に大延長。10時からは孤独のグルメを初投入。ラストは生放送を入れてきた。紅白の裏を避けて、1月2日に持っていったキラーコンテンツ「池の水ぜんぶ抜く」が本当の勝負か。

16年=30秒後に見られるTV/ボクシング2大世界戦
15年=仰天パニックシアター/ボクシングW世界戦
14年=年忘れ!にっぽんの歌/ボクシング世界戦
13年=年忘れ!にっぽんの歌/ボクシングW世界戦
12年=年忘れ!にっぽんの歌/ボクシング世界戦
11年=にっぽんの歌/ボクシングダブル世界戦
10年=にっぽんの歌/カンブリア宮殿
09年=にっぽんの歌/ルビコン
08年=にっぽんの歌/ハッスル(泰葉)

<フジ> RIZIN【評価:★☆☆☆☆】
今年もRIZIN。目玉不在の格闘技界。今大会で最も話題になったのが、神取忍の試合相手が契約体重に減量できず、中止になったことというのが皮肉。そのくらいしか話題がない。1年後に引退するミルコ・クロコップの相手が格闘界では完全に「コーチ」になっている高坂剛というのはタマ不足をよく表している。昨年の当欄では中井りんをヒロインとしてはどうかと提案したが、不可解な引退表明で不在。「絶対女王」と煽ったRENAが敗れる波乱で、来年以降は那須川天心に頼るしかない。

16年=RIZIN
15年=RIZIN
14年=フェイス・オブ・2014/映画「ワンピース」
13年=2020東京五輪決定SP
12年=アイアンシェフ生対決スペシャル
11年=ものまね紅白歌合戦
10年=アンビリバボー2010
09年=アンビリバボー
08年=FNS2008年クイズ!(島田紳助司会)

<番外>AbemaTV 朝青龍を押し出したら1000万円

今年は元SMAPの3人が出演したことも話題になったAbema。5月の亀田興毅企画に続く1000万円シリーズ第2弾は元横綱の朝青龍。ホリエモンらが夏から朝青龍を説得してこの企画を実現。一般公募の5人に加え、野球賭博で解雇された元大関・琴光喜、柔道銀メダリストの泉浩、TBSに続いての登場となるボブ・サップの計8人が土俵で真剣勝負。スタジオは福澤朗が司会。ゲストにホリエモン、高橋克典、高須院長。解説は日馬富士騒動以降はコメントすら見られなかった花田虎上。全身入れ墨の素人を朝青龍が投げ飛ばす姿は痛快だった。TBSよりよほど対決色が強かった。少なくともAbemaに出資するテレ朝のクイズより良かった。


【まとめ】
2016年以上のパワーを感じられる内容はナシ。紅白は最大の目玉の安室奈美恵を確保した時点で勝ちだった。格闘技系のフジとTBSはスターを作り出せない状況が続いている。やはり、年間を通してここにつながるようなプロモーションを仕掛ける工夫がほしい。  

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

アメブロ用の簡単便利な無料プラグイン

by blog-parts fab.
[PR]賃貸

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。