もも  くり  さんねん

ワタシノ ウタガ タドル ミチ


テーマ:
ameba から、jugem へブログを移します。

新しいアドレスは http://momosasaki.jugem.jp/ です。
(文字化けしてしまう場合は再読み込みしてみて下さい。)

2005年10月27日からスタートした「ももくりさんねん」ですが、既にお気づきの方もいらっしゃる通り、数ヶ月前からサブタイトルを「バークリー留学実現までの奮闘記」からテーマを拡げ「ワタシノ ウタガ タドル ミチ」へ変更していました。このブログをスタートさせた一年前とは随分と状況が変わり、また更に変化してゆくであろう(もちろん好い方向へ)可能性をふまえて、皆さまへの報告と併せて自分のための記録としても「瞬間瞬間のありのままの気持ち」や「出来事」を綴っていきたいと思います。

これまでの記事は移行(頂いたコメントの移行は無理でした、、、うーん、残念!)し、まだ未報告のLondon、Edinburghでのこと、またそれ以前のことも思い出せる範囲で遡り、記録として残していこうと思っています。

以前と変わらず、叱咤激励のコメントも励みにさせて頂きます。どうぞ気軽に書き込んで下さいね。引き続き「ももくりさんねん」をよろしくお願いいたしますドキドキ
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先日、ひとつ、夢が叶いました。
一生のうち一度でもいいから、と願っていたこと。
叶った瞬間、雲の上にいるみたいな気分でした。

私がジャズの世界に足を踏み入れるきっかけをくれた人。
師匠となる伊藤君子さんとの出会いを与えてくれた人。
そして、たくさんの勇気と希望、驚きを与えてくれた人。

、、、小曽根真さんのピアノで歌わせて頂いたのです!!

その奏でる音は、ものすごく優しくて。
驚くほどに

「ひとつ」

でした。なんというか、羽毛のように、ぴーーったりと寄り添うんです。
私から一瞬たりとも目を離さず、
呼吸を捉え、
空気を捉え、
「音で」というよりも、「気」のようなもので私が次に行こうとするところを感じとってらっしゃっていたように感じました。以前、小曽根さんのクリニックに行ったとき「ものすごく自由でビックリした、どうして私の気持ちが分かるんですか」と驚いていたミュージシャンの気持ちが分かったような気がしました。

「何かバラードにしよう」との言葉に選んだのは「Misty」。不思議と縁のある、歌う度にどんどん特別な曲になってゆく曲。山本剛さんのMistyは超逸品!で大好きだけれど、それとはまた違う(人が違うのだから当たり前のことなのだけど)、なんというか、、、とってもピュアで、ふわふわの綿菓子みたいでした。モーツァルト弾きの今の小曽根さんと、クラシックを弾いていない頃の小曽根さんの音色は別人のよう。昔の小曽根さんとのセッションだったら、どんな気分になっただろう、、、

歌いながら、あらら、わたし「I'm as a kitten up a tree」ってフレーズ通りだわ、なんて思ったり。でも、「いつかきっと」と夢見た、想像上の私よりも落ち着いていました。

ものすごく、神聖なひとときでした。


そして、その場にいた仲間がくれた、「よかったね、ももちゃん。ももちゃんの夢だったと同時に、私たちの夢でもあるんだよ」という驚きの言葉に、熱いものが込み上げてきました。小曽根さんの存在によって与えられたかけがえのないもの — 音楽の喜びを一緒に共有できる仲間 —。私がまだ音大の学生だった頃から、今までの私をずっと見守ってくれた人たち。クラシックだからとか、ジャズだから、とかではなく、私が何を表現するのかという観点から見守ってきてくれた人たち。何を歌いたいのか分からなくなってしまい泣いてばかりいた頃の私や、ジャズを歌い始めの頃も知っている。そして、これから何処へいこうとしているのかも、見守ってくれている。そして、こんな風に一緒に喜んでくれる。。しかも、「次の小曽根さんとの共演は、ステージでね。」なんて、私よりずっと、どっかーんとしたことを言ってのける。でも、そうだよね、夢はでっかく!

ほんのちょっぴりの成長だけれど、いつも見守ってくれてありがとう。まだまだ、次の夢に向かって、精一杯進みます!


そうだ、もうひとつ、ご報告。
この小曽根さんとのセッションの場にいた方から、とっても素敵なチャンスを頂きました!

来年の3月9日(金)、保谷市の「こもれびホール」のフライデーライヴに出演させて頂くことになりました。200席というホールでのリーダーライヴ。集客も大変なこと。お受けしてよいものかと迷ったのですが、すべて貴重な経験。きっとまた次に繋がると信じて、お受けすることにしました。今からたくさんイメージトレーニングして、とびきりのライヴにしたいと思っています。ご一緒するとびきりのミュージシャンは、、、ふふふ、まだ内緒です!平日の金曜日、しかも普通のライヴよりも早い時刻で19時からですが、ぜひぜひ応援よろしくお願いいたします。

全ては繋がっている、、、不思議ですね。


あ、それから、もういっこ!
PCのデータを失ってしまったのをきっかけに、HPリニューアル第一弾(?)として、トップページを一新しました。ふざけた写真ですが、笑ってやって下さい、、、とりあえず、です。それにしても、渡英前にMacを買っておいて良かったー!


さて、もうこんな時間。。寝て、起きたら、ライヴ@Gateone。ピアニストの楠直孝さん。初めての方をお呼びしました。ハチさんもライヴでは初めてです。うーーーん、楽しみ!

では、では、また明日。おやすみなさい♪
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ハードディスクドライヴのデータ復旧するのに最低15万円ですって!業者に見積もりしてもらったのですが、その金額を聞いた時点で諦めました。。i-tuneの音楽ファイル、住所録、写真、そしてサイトのデータよ、さようなら ハートブレイク 便利と不便は背中合わせですね。いまは渡英用に購入したノートPCが大活躍しています。

そんなわけで、ブログへの書き込みは可能なのですが、サイト更新はしばらく滞ってしまいそうです。何卒ご了承下さいませ。

皆さまも、バックアップはマメにいたしましょうー!ね ハロウィン
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ドキドキ初めての旅のお仕事は、宇都宮の『SEYCHELLES』というお店の5周年記念ライヴ!

前日は修学旅行の前みたいに興奮して眠れなくて。待ち合わせには間違えて1時間前に着いてしまう始末。ライヴでもはちゃめちゃなこと、穴があったら入りたいー!というようなっことをいっぱいやってしまいましたが、思いっきり笑い飛ばして、瞬間瞬間気持ちを切り替えて歌いきりました。もちろんそれは、素晴らしいトリオに支えられてのこと。貴重な経験の場を与えて頂き、心から、感謝です。。

2006年10月22日(土) 宇都宮SEYCHELLES
山本剛(p)、香川裕史(b)、高橋幹夫(dr)

Take The A Train(Inst.)
Misty(Inst.)
1 My Shining Hour
2 Tea For Two
3 My Foolish Heart
4 The Look Of Love
5 Garota De Ipanema

???(Inst.)
6 Watch What Happens
7 Love Is Here To Stay
8 蘇州夜曲
9 'S Wonderful
10 Misty
11 Night & Day

Encore
12 But Not For Me

ピアノはKling(だったかな?)というメーカーのアップライト。山本さんの指にかかると一音一音がクリアに立ち上がってすごい迫力。これぞジャズ!というトリオのサウンドに迎えられステージへ。 2ndでは山本さん自らがマイクを手にしてメンバー紹介。音楽は本物、盛り上げ方も最高!その場に居る人への心遣いと、その余裕、、、頭が上がりません。歌はもちろん、私はもっとステージングを研究すること、そして、自分が思う以上に歌う時の身体の力を抜くこと。課題です!

この日の様子が「宇都宮ジャズ文化研究所」というブログで取り上げられています。なんだか実際より綺麗に撮って下さったみたい。でっぴるまんさん、ありがとうございますラブラブ

スタッフの皆様にもお世話になりました。5周年記念、おめでとうございました。これからますますのご発展を!

そして、アフターには高橋幹夫さんに連れられて『近代人』という老舗のJazz Barへ。ものすごい大歓迎で迎えられた山本さん、香川さん、幹夫さん。初めは「5分だけ」と言っていたのだけれど、おもむろにピアノへ向かう山本さん。ピアノの音にお喋りの声が静まり、Mistyやろう、と弾き始める。私は山本さんの左手の横に立ち、ジャケットを脱ぎSEYCHELLESでの衣装姿で歌い始め、、、いつもと全然違うイントロに、いつもと全然違うハーモニー。香川さんもいつの間にか私の背後でベースを抱え、ゆったりと深い音を奏で。マイク無しのピアニッシモ、なんとも言えない瞬間。サビはもちろん山本さんが歌い、サビから私に戻ってそのままエンディング、、、と思いきや、ワンコードで盛り上がり、マスターも私たちと一緒にスキャットで大盛り上がり! またの再会を約束してお店を出ました。薄明かりの店内、低いカウンターに背もたれの高いソファー。異国のBarのような雰囲気の中での完全な生音が最高に気持ちよくて、あの空間に居合わせた人達とひとつになれた、なんだか映画のワンシーンのようでした。。

ほろ酔いな、宇都宮でのとびきり素敵な想い出は、私の音楽人生にまたひとつ彩りを与えてくれました音譜
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雲ひとつない、快晴!
外で舞う踊り手たちも嬉しそう。お堂よりずっと離れたところにも、三味線の音が響いてる。ベースはパーカッションに。お堂のなかに入った私は、心持ち緊張しながらも声を出す。高尚なイメージ。来てくれた友人を見つけ、座布団を渡しに。声を出して笑いながら踊るひと。歌いながら踊るひと。私は有介くんが持っていたマラカスを使って踊り手と会話。猫みたいにじゃれる人も。「だんだんと中に入ってくる」のは、今日のインプロの約束。それまで奏でていた三味線の空気とは違う旋律を、スキップするような気分で歌ってみる。スキップから、空をみて、雲をみて、天を仰いで。私の声に、踊り手の声が重なる。ベースが残り、私は舞台の袖へ。

ミニライヴは「Beautiful Love」から。有介くんのソロ、ものすごい集中度。一度入り損ね、もう一度やって来た波を捕まえる!「Dindi」、「小さな空」と続けて「C Jam Blues+Just Sqeeze Me」。私はまだ空気に馴染めてない感じ。次の回では、お堂に響く音を純粋に楽しもう。栗ちゃん作品では朗読とハミングで参加を。せりふって難しい。。

ダンサーの3作品を終え、休憩を挟んで再びインプロタイム。こんどは外から。赤い玉を持って遊ぶ踊り手たちを見ながら、うーん、何をしようかと考える。耳を澄ますと鳥の鳴き声。なんて爽やかな、いい天気。思い切ってハトぽっぽ。ぽっぽっぽっ、はと、、、ぽっぽ。まーめが欲しいか、、、栗ちゃんの持ってたおっきい赤玉を奪って。そぉーーーら!やーるぞっ!柱に抱きついて、知らない誰かの目を見ながら、ぽっぽっぽー。恥ずかしいような、次にやることを考えるためにか、軒下へ隠れる。顔を出して、時計みたいに「ぽっぽー!」...そろそろ舞台へ入ろうかな。三味線とベースの音とは無関係に、私は自分のリズムを刻む。手を使って足を使って。でも慣れてないから、リズムがブレる!しばらくして、舞台の上手奥へ。天からの声のイメージ。すると、もっともっと天使のような、久美ちゃんの美しい声。久美ちゃんのオブリガードとベースの通奏低音とで、なんだかブルガリアンヴォイスみたい。

園内放送にもめげず、有介くんは淡々と、情熱的なSoloを。さっきまでのインプロでの空気が、まだ私の中に少し残りながらも、オブリガートでひとつに。お堂の響きを感じならがの「Beautiful Love」と「Dindi」。「小さな空」はお客さまと混じって。マイクがないとはいえ、思った以上に音は響いていたらしく、もっともっと力が抜けていたらよかった。「C Jam Blues+Just Sqeeze Me」では手拍子で盛り上がり。そして後ろを通過する貞森さんに会場は大爆笑!その存在感には脱帽。

そういえば、サウンドチェックの後なんとなく始まった即興が最高に面白かった!赤ちゃんがハイハイしながら反応してくれて、あれはお喋りしてた。


たまたま三渓園にいらしたという60歳の女性に、こんな言葉を頂きました。

本来歌やダンスは神や仏に捧げたもの 舞台が寺の本堂とあっては最高の条件 澄んだ空気の中でのパフォーマンス 何か人間の原点に帰った気持ちで時を過ごした 異次元の世界いや現実が異次元なのかもしれない

三渓園20061009
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明日(10月9日)は本牧、三渓園にてダンスのパフォーマンスに参加します。
会場は燈明寺という、もともとは京都の田舎にあったお寺の本堂。30分間のミニライヴでは、普段JazzBarではできないようなことを。ダンスのインプロ(即興)では、何が飛び出すかはその時のお楽しみ!30分のミニライヴはウッドベースの佐藤有介さんとデュオで。

室町時代に建てられたという、歴史ある本堂の、木から感じるものを大切にしたい!...ということで、マイクを通さず完全アコースティックでお送りします。


☆synchronicity project vol.1☆
10月9日(月・祝) 横浜『三渓園・旧燈明寺本堂』
入場無料(入園料500円)
12:00~/14:30~
Dance:坂本典弘、渡辺久美子栗山基子、齋藤英恵、桑島二美子、木許慶介、白井麻子、岩瀬明日香 他
Music:佐々木朝美(vo)、佐藤有介(b)、浜崎仁(三味線)
Photo:大洞博靖、Film:清水好美
詳細はこちら


三渓園20060704b
7月に下見へ行ったときは、こんなソファーが展示されていました。
横幅なんと6m!



一部と二部、全く同じ編成ですが、全く違うものになる予感。夜は観月会もあるそうですし、ぜひぜひお立ち寄り下さいませ!

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2006年9月30日(土) 高円寺AfterHours
Duo with 松尾由堂(g)

1 My Shining Hour
2 Cheek To Cheek
3 Come Rain Or Come Shine
4 Dindi
5 小さな空

6 Watch What Happens
7 Close To You
8 Love Letters~HappyBirthday♪
9 Night & Day
10 'S Wonderful

11 Tea For Two
12 Misty
13 That Old Black Magic
14 Just Squeeze Me
15 My Foolish Heart
16 The Look Of Love

5ヶ月ぶりの高円寺AfterHours。偶然にもこの日、お誕生日を迎えたギターの松尾由堂さん。こっそりAfterHoursの隣にあるケーキ屋さんへホールケーキを買いに出掛けると、「29歳なので、ろうそうくを...」と店員さんに話している女の子が。ひょっとして、と思っていたら由堂くんのハニーでした ラブラブ
とびきりの笑顔でAfterHoursに来てくれて。さくらんぼのようにキュートな女の子の登場に、私も嬉しくなりました。そして、ろうそくの付いたバースデイケーキケーキケーキ で、お客様も一緒に、HappyBirthday♪

何度か共演させて頂いてますが、Duoでは初めての由堂くん。ますますギターの腕に磨きをかけ、繊細な指が美しい音を奏でます。'S Wonderfulの掛け合いが楽しくて、せっかくなら絡める曲にもっとチャレンジしてもよかったかも。頂いたアドヴァイス、次に活かさなくちゃ!それにしても、一夜にケーキを二個ももらっちゃう由堂くんてどうなわけ、どうなわけ☆これからも素敵に歳を重ねて下さいネ。おめでとう!

次回の高円寺AfterHoursでのライヴは12月24日です。お待ちしています♪
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愛されてはじめて
愛し方を知り
愛したいと思う気持ちが
愛する心を育てる

より強く
より優しく
より深く

ゆっくりとじっくりと
でも動いてる

海よりも
空よりも
大地よりも
なによりも
そして誰よりも

そう在りたいと願い
信じようとする心を誇りにしよう
そう信じた瞬間から
そこへ向かっているのだから

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この日をどれだけ、どれだけ待ちわびたことでしょう。9月19日が終わってしまって寂しい!念願叶って、私がホームグランドとしているGateOneに、大好きな山本剛さんを呼んでしまいました音譜

2006年9月19日(火) 高田馬場GateOne
with 山本剛(p)、香川裕史(b)、小泉高之(dr)

GateOne060919
Photo by ikkiy

Happy Birthday(Inst.)
Misty(Inst.)
1 Watch What Happens
2 Close To You
3 Dindi
4 The Boy From Ipanema
5 Love Letters

When I Fall In Love(Inst.)
A Night In Tunisia(Inst.)
6 蘇州夜曲
7 The Look Of Love
8 Night And Day
9 Beautiful Love
10 Just Squeeze Me
11 Misty
12 Wild Is The Wind
13 うたうだけ

本物に出逢った時って、涙が出てしまう。山本剛さんのピアノを初めて聴いたときもそう。噂に聞いていた「Misty」、今まで聴いたことのない厚みのある「C Jam Blues」に涙し、スケールの大きさに圧倒されました。私が怖がったり、肩に力が入ったとたん、おーっきな愛ドキドキ で包み込んでくれる。この日のライヴも本当にそんな感じ。すべてを肯定して、一緒に思いっきり楽しんじゃおう!って空気が最高でした。ベースは北海道でのツアーを終え、かけつけて下さった香川さん。お誕生日後夜祭ということで、Inst. の一曲目はHappyBirthday!そしてドラムはGateOneでずっとお世話になっている小泉さん。めちゃくちゃ豪華なトリオです。

今回はあえて新しい曲には挑まず、からだに染みている曲を選曲。久々のライヴというだけでも新鮮だったけれど、山本さんの絨毯に一緒に乗って、どこか違う世界へ行っちゃった、という感じ。思いもしないところで全員がピシっとハマってぞくっとしたり、歌いながら聴こえる山本さんのピアノに「そうそう、これこれ、山本さんのフレーズ!」と嬉しくなったり。そして、GateOneという空間だからこその遊びもたくさんありました。

そしてもうひとつ、ものすごく楽しみにしていたのが 、山本さんのピアノにGateOneの信二さんのギター、そしてまり子さんの歌も加わったら、一体どんな風になっちゃうんだろう!って。「感じるまま」を楽しんで生きてる人同士と知っているから、なおさら。まり子さんが歌って下さったのは『Day By Day』。「ぶつかり合って、濃く、一体!」な感じが凄かったー。そして、飛び入りしてくださったドラムの三科律子さんも、ありがとうございました!

私の念が伝わったのでしょうか、たくさんのお客さまに恵まれ、お店の階段にも人が溢れるほど!入り口まで来てくれたのに入れずじまいで帰ってしまったお友達も。せっかくいらして下さったのに、ごめんなさい。。それから、当日送った「歌のお知らせ」を見て予定を変更してまでして来てくださった荒木又右衛門さま、ビデオを撮って下さった寛ちゃん、写真を撮ってくれた(更には駅まで走り回ってくれた)いっきとん!ひろみさん、ていこちん、千原さん、かいちょー、小林さん、テルミンさん、真咲さん、秋元さん、佐藤さま、石川さん、おおばさん、そして両親とその友人。お一人お一人に心から感謝ですラブラブ

9月にまたひとつ歳をかさね、この日のライヴを新たなスタートにしたい。最高のレッスンだと思って、たくさんのことを吸収したい、と願っていました。そう、願っていたところ、なんと再び、こんどは山本さんにお呼び頂き、10月22日に共演させて頂けることに。すっとこどっこい手裏剣 な私ですが、山本さんに「2ndは又、凄かった。皆で、同じ所に着地。これから楽しみな歌い手です。」という、私にとって最高に嬉しい言葉を頂きました。

19日のGateOneは終わってしまったけれど、今回感じたことをひとつでもクリアできるように、10月22日に向けて全力で挑みたいと思います☆
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