終点ブログ

世界はどこへ行くんだろう


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日本人を差別して死ぬのが夢と語ったむくげの会会長 李 敬宰。

このとんでもない帰化人の第2弾。


まずは、問題の発言のおさらい。


「ただ、在日が日本国籍をとるということになると、天皇制の問題をどうするのかという人がいますが、 外国人がたくさん日本国籍を取ったほうが、早く天皇制は潰れると思います。
というのは、この先もどんどん外国系市民が増えます。
ある統計では、100年後には5人の内3人が外国系になるといいます。
そうなれば、日本で大和民族がマイノリティーになるのです。
だから、私はあと100年生きて、
なんとしても日本人を差別して死にたいです。
これが夢です。(笑)
そういう社会が来たら、その時に天皇なんていうのは小数民族の酋長さんみたいなものになります。
こうした素晴らしい戦術があるのに、それを、今の左派のように、日本国籍を取ったらダメだということをやっていたら、いつまでたっても天皇制は温存されたままではないですか」
(2001年12月14日18時30分~ 京都YWCA 在日外国籍市民の参政権を考える連続講座)


ようするにこの李は、帰化は日本を破壊するのに有効な戦術という認識のもと、在日の帰化を進めるテロリストと言ってもいい。



この李がもう一つ会長を務める団体がこちら

「在日コリアンの日本国籍取得権確立協議会」

こちらの団体が進めるのが、届け出だけで日本国籍を得られる「国籍取得特例法案」

ようするにこの法案は、明確に日本の破壊を目的とするもの。


HP内を読んでもらうと分かりますが、帰化を戦術と言っている李が、自分たち在日をどれだけ可哀想だと宣伝しているか、よく分かるというものです。

日本政府が在日から一方的に国籍を剥奪したとあるのですが、これも在日お得意のねつ造。


真実は、韓国政府が在日朝鮮人に韓国の国籍を与え、その人権および財産に保護を与える事を閣議決定した後、「在日朝鮮人の国籍問題に関する日韓会談」において、両者が合意したというもの。

どちらかというと韓国政府側の主導で決まったと言ってもいいと思う。

もっというと、敗戦が決まった途端、日本人ではないとして暴虐無人に振る舞い、日本人より上の立場を主張したのが在日。

それが自分たちの都合でいつのまにか、剥奪された可哀想な在日になっている。

ほんとにバカバカしい話だが、それを真に受けて共闘する日本人がいる。

国籍取得特例法案を国会に働きかけている自民党の国籍問題プロジェクトチーム(河野太郎座長)だ。

まあ、本当に日本人なのかどうか、よく分かりませんが。

河野親子は、もう完全な売国奴ですね、これ。


まあそういうことで、日本人を差別したい李 敬宰が進める国籍取得特例法案、なにがあっても成立させる訳にはいきません。

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