モンローパパの子育て日記

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当犬舎出身の仔犬の出戻り騒動について。その後。


仔犬オーナーH田さんには、立ち会い人のHさんを通して、偽りブログ「ブリーダーから購入して」の削除、謝罪、仔犬の成長記録公開をH田さんに要求しましたが、簡単な謝罪内容を数日間公開した後ブログ削除して正式な謝罪も無く、仔犬の成長公開を拒否するという反省の無さです。「今後一切意義申し立てしない」と、お互いに覚書きして契約者のH田旦那と、立ち会い人Hさんの前で約束した内容以下の条件すら聞く耳持たず、挙げ句の果てには立ち会い人のHさんの事もFB友達削除するという始末です、Hさんが真実を言ってるなら仔犬を返すのに一緒に同行して私に対して、自らの犬社会での失敗をH田夫妻にさせたくないからと、私を説得した恩人であるHさんの気持ちをも踏みにじる人間として、最低なH田夫妻に威力業務妨害、名誉棄損等で訴訟も視野に入れますが、此方は争いや和解よりも仔犬の健全な成長だけが望みなので、H田夫妻の気持ち込めた謝罪と仔犬の成長記録公開を期待して、もう少しだけ様子を見る事にします。
引っ掻き回したF田加代は父犬オーナーに呆れた内容の謝罪をFBメッセージで送ってきましたが、内容が単純過ぎて反省が伝わらないと訂正を求めたら行方不明になりました。保身の為の形だけの謝罪丸出しだと思いました残念です、ピレマスのトラブル時同様、ごちゃごちゃにするだけして最後は逃げる卑怯な性格は変わらないのでしょうが逃げ切れないと思います。
キング○ウッヅT崎は自身の都合悪い事は削除して、Facebookのコメント欄等での当方関係者への遠回しな侮辱しか出来ない幼稚な負犬の遠吠えは見苦しいから即刻止める事を警告します。
T崎が削除した物は全てコピーしてある事も再度警告します。
大人しくセントバーナードの育て方の内容程度のブログを続けていた方が身の為ですよ。

今回の一件でH田夫妻、F田加代は自分達の非を認め、簡単では有るが当方に謝罪して来ましたが、T崎からの謝罪はまだ有りません。
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当犬舎出身の仔犬の出戻り騒動について。

先ずはじめに、この仔犬の飼い主Hさんには、当初、仔犬引き渡しの際に私を含め、OさんSさんの4家族が揃っている席で、2013年12月31日に契約書の補足として、飼い主が何らかの事情により、飼育困難になった場合や、飼育環境等で、此方から見て目に余る飼育や虐待と見受けられる行為が認められた場合は、此方の判断で犬を引き上げ契約解除、やむ得ず第三者に譲渡する事態が生じた場合は、譲渡先を此方に伝える事を条件とする事をお伝えした上で、売買契約を交わしております。

3月15日の深夜、預かっていた仔犬の件を私と契約者であるご主人H氏と付き添い人の方、私の妻の4人で話し合い、両者納得の上、お互いに今後一切異議申し立てをしない覚書を取り交わし、仔犬を引き渡しました。

この仔犬は、昨年の大晦日に生後約2ヶ月で飼い主さんに引き渡した仔犬です。
その後約3週間過ぎた1月19日に
千葉FCIインターナショナルドッグショーで会う機会があり、仔犬の成長が正常で有る事を確認しました。
それから更に一月が経ち雪遊びのオフ会が有り、仔犬の様子を見た所、左右の手首の関節が90度近くもそり曲がり明らかに運動不足や成長に対しての体重の乗せすぎを疑うものでした。(獣医も同様の見解、病院に連れて行った証明有り)
その場で飼い主さんに私の所で治したいと此方から申し出た所、このご夫婦はここまで悪化した状態に全く気付かれておらず、自分達で病院に行きながら治すとおっしゃったのですが、私はたった一月半でここまで悪化したのは飼い主さんの飼育環境に重大な問題有ると思い、契約者のご主人をさらに説得した所、仔犬の所有者から、「お任せします」との一言があり、もう一度聞き直すと、「全てお任せします」と言われましたので1ヶ月か2ヶ月の約束でそのまま引き取り連れ帰った仔犬です。(立会人有り)

2月24日に仔犬を引き取ったのですが翌日は「当面の間お願いします」と仔犬の大袋フードを送って来ました。しかし3日後の27日に飼い主さんのご主人から突然「考えた結果、正直納得していないのと自分達で治療していくのですぐに返して下さい。」
とメールで連絡して来られました。私は犬の心配もしないで返せと言ってくる飼い主に価値観の違いを感じ今返したら確実に仔犬が潰れてしまうと思いH氏との契約を白紙に戻そうと思いメールしましたが、その後飼い主さんから直接の連絡が途絶えました。連絡途絶えて数日後に権利を放棄したと判断し現金書留にて餌、ワクチン代以上を足して全額送金しました。(記録有り)
その後も此方からは電話とメールを何回もしましたが、返信は有りませんでした。
その後3月1日に◯◯市の消費生活センターからこの件に付いての問い合わせが入りました。
さらにその後、3月6日にH田さん側の弁護士から、通知書が届きました。

結局3月15日に仔犬を帰すまで、Hさんご本人からの連絡がない為に、仔犬の状態を心配する言葉は一回も聞けませんでした。

仔犬の所有者から変換の請求に対し
飼い主夫妻の物としての所有権を考えれば、直ぐに返さなかった、私の行動は良くない事は分かっています。
その点に付いては謝りたいと思いますが
元々1~2ヶ月で返す予定で預かりましたが、足の曲がった状態のままの仔犬を、自分達の飼育方法に何の反省も無い飼い主さんにそのまま返して良いのかと迷いましたが、ご主人からの反省の言葉が聞けたので返すことになりました。
この反省の言葉や、今後の飼育方針、後の人間関係の希望等は、仔犬の父親犬のオーナーも電話にて聞いております。(録音済)

「今後一切意義申し立て致しません。」

の、覚書きを交わし、約束して終結した筈だったのですが、3月18日にHさんの奥様や、セントバーナード界の大御所先生ブログに今回の件に付いて一方的な形の内容で投稿されてしまいました。
内容も大幅に事実と異なり終わった話しを公開上で炎上させて何の目的なんでしょうか?Facebook炎上して各セントバーナードオーナー達に攻め立てられた大御所先生自らが「俺だ!」と、それまで沈黙を保っていたのに皆に煽られ急に現れて自演を白状したかの様な発言をしましたが即削除してます(コピー済)
大御所先生ブログのコメントは現在削除されてませんが治療費や他金銭の請求など一切していません。嘘、作り話、自作自演、失言の削除は益々御自身の信用を無くし、せっかく築き上げた過去の栄光や、先生の知識が安っぽく感じてしまい残念です。
私と飼い主さんの問題の筈ですが第3者4者と登場人物が増えています。何か他に目的が有るようにも感じます。

当方は和解も争い事も望んではいません。仔犬の健全な成長だけを願うだけなので T崎さん、自分達の失言や見られたくない画像を削除するばかりでなく事実無根のブログや当方関係者の中傷の削除、謝罪を願います。



今回の件について、詳しく事情を知りたいと思われる方は、私に直接お電話ください。削除されている内容も証拠と共に説明致します。



今回の一件に対し、数多くのセントバーナード及び、大型犬のオーナー
様や愛犬家の方々には、ご心配やご迷惑をお掛けいたしました事を、深くお詫び申し上げます。

             Amusing Dog Kennel
                   代表 上林 謙二








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