2005-12-08 17:05:53

お産後話

テーマ:出産

お嬢さんを産んでから今日で2ヶ月が経過。
出産レポはアップ済ですが、書ききれなかったことをちょびちょび書いてみようと思います。

【 無痛分娩 】
出産レポのほうには、次回は無痛分娩にしたいと書きました。ちょっと大げさですが、やっぱり痛かったので途中で麻酔を打って欲しいと思ったのは事実です。
しかし、LDRの雰囲気に相当にびびり痛がる私におびえきっていたうちの夫。
ほとんどしゃべることはありませんでしたが、助産師さんに話しかけたのがこの一言。

「あの、鎮痛剤うつことできないんですか?」

助産師Aさんはものすごく冷静でした。

「無痛分娩ということになりますので、同意書などにサインいただくようになりますが。どうされますか?」

痛みがピークでしたが、なんとなくここで無痛に変えるのは妙な抵抗がありました。
考えましたがやっぱりお断りし、普通のままでいきました。
後で助産師さんには「がんばって10万円トクしたんだよ~。ダンナさんに何か買ってもらったら?」と言われました。
でも、結局どうして普通のままいったかと考えると、単に「今までがんばったのにここで鎮痛剤打つんじゃ損だ!」と考えたからのような気がします。そこまでも相当に痛かったので。
しかし、うちの夫、本当にヘタレっていうかなんというか・・・。

【 かん○ょうのこと 】
お産を先に終えた友達たちから私は相当にきつく言われていました。「私は大変なことになったから、とにかく早めに言ってお願いしたほうがいい」と。
促進剤を打つことになってからの私はとにかくそのことで頭がいっぱいでした(ほかに考えることはありそうなものですが)。
助産師さんに、最初の段階で話してみると「ああ、しなくて大丈夫よ」とサラリといわれました。どうも内診でわかるみたいです。
でも、そういわれても不安だったので、その後何度も確認をしました。たぶん「かん○ょう、かん○ょう」とうるさい患者だったと思いますw
夫が立ち会うことになったときも、それが恐怖でした。やっぱりそこまでは見られたくないし・・・。
でも、見ていた実母曰くまったく何も出ていなくてきれいだったそうです。
妊娠中あまり便秘をしなかったからでしょうか。・・・よかった。

【 呼吸法のこと 】
マタニティビクスでは「息を吐きながらいきむ」、という練習をしていました。
産道に力を入れるということは本番でできていたかどうかわからないですが、お産の間はとにかく息を吐くことに集中してたように思います。
痛かったら声を出すよりも必死で息を吐いていました。息を吐くと少し痛みが和らいだような気がします。
私は、普段あまり水分を取らないほうなのですがやっぱり何か飲んだほうがいいような気がして呼吸の合間に一口ずつお茶とか飲ませてもらっていました。
でも、まわりの人が言うほどには喉が渇いてたまらなかったということはなかったです。

しかし、出産が終わって冷めてしまった夕飯を口にしようとしたとき異変に気づきました。
口の中がザラザラ。
しかも喉の奥のほうにものすごくたくさんブツブツができているような感じなのです。
これには驚きました。口内炎だったらどうしようと思いましたがそんなに痛みはなく翌日にはおさまっていたので安心しましたが。水分をきちんととっていたらこういうふうにはならなかったのかな。

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特に、陣痛時にあって助かったというグッズはありませんでした。
痛み逃しにカイロを貼ってはみましたが、あんまり効果なかったし。
テニスボールははまらなかったし。
やっぱり大事なのは呼吸かな~。

自分で次に「これを持って行こう」とか「これに気をつけよう」っていうのは、恐ろしいほどに出てくる破水対策くらいです。大人用紙オムツ必須!

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2005-10-28 15:33:00

出産レポ vol3

テーマ:出産

出産レポ vol3

いざ「いきんでも良い」と言われてもそれまで必死になっていきみをこらえていたのでどういうふうに力を入れたらいいのか一瞬わからなくなりました。
でも、痛みはMAX状態が続いていて、下半身が裏側(?)にひっくり返りそうな感じ。
もう、痔になったって全部裂けたってもうどうなったっていいや。ってとこまで痛みがいっていたのでがんばって下半身に力を入れました。

子宮口が開いたら、あとはすぐに産まれると思ったのですがそこからも結構たいへん。
痛みがくるたびにがんばって息を吐きながらいきむのですがなかなか赤ちゃんの頭が出てこない。
あともうひといきみ!っていうのができずどうしても休憩してしまいなかなかがんばれない自分が歯がゆく感じました。
このころようやく院長先生がのぞきに来始め「がんばれがんばれ」と言ってくれました。
そして、助産師さんは何度も「がんばれば、切らずに産めるから」と言ってくれていたのですが、何度目かにのぞきに来た院長先生が「少し切る?そしたらすぐ出てくるよ」というので、本当に早く終わらせたい一心だった私は「はいお願いします」と即答してしまいました。

そして処置を終えると本当に次のいきみで頭が出てきてくれました。

しかし、気づくと夫がいません。
最後の段階でついにビビって部屋を出ていってしまったらしいです。ヘタレめ。
とりあえず産まれたら呼んでもらおうと思って夫はほって置いて力を抜いてのいきみで最後のがんばり。
助産師さんに言われて下半身を見ると赤ちゃんの頭がおぼろげに見えました。

メリメリって感じで赤ちゃんの肩がでてきて、5時32分、ようやく誕生

すぐに母に「ちょっと呼んできて!」と強く夫を呼ぶようお願いし、朦朧とした状態で産まれた赤ちゃんをお腹の上に乗せてもらいました。
大きな産声が部屋中に聞こえていて、暖かくて独特のにおいがする濡れた赤ちゃんがお腹の上に・・・。

感動して涙が出るかと思ったけど、ああこの子がおなかにいたんだなぁ、これから私の子として育っていくんだなぁ・・・というなんだか冷静な気持ちでした。
感動に浸るわけでなかったのは、この間後産の処置が行われ切ったところの縫合などもされていたのでそっちに気を取られがちだったというのもあります。

へその緒を切る処置も夫はとてもできなかったので実母にお願い。
母はとても喜んでいましたが。

赤ちゃんが産湯をつかいきれいになって出てきてはじめて夫にだっこ。夫は完全に固まっており、捧げ物を持つような感じで肩にものすごく力が入っていました。
そして全ての処置が終わって横になっている私の横に寝かされた赤ちゃん。
母も夫も報告の電話をかけに部屋を出ていっていたので、やっと落ち着いて顔を見てしみじみ感慨に浸ることができました。
ジワジワと嬉しくて、本当にかわいくてシアワセな気持ちになりました。

その場で横になっているように言われた2時間の間に母は帰り、病室に泊まってくれることになった夫はうちの両親と家に帰りお風呂を借りて、私の車で再び病室へ来ることになりました。

以上、私の出産レポです。
母子手帳には所要時間14時間37分とかかれています。
本当に痛くて長くて苦しかった・・・。
子供は二人欲しいけど、こんなに痛いなら次は無痛分娩かも・・・と思っています。
でも、やっぱり後になったら忘れてしまう痛みなのでしょうか。
次もがんばれるのかなぁ。

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2005-10-26 14:50:00

出産レポ vol2

テーマ:出産

出産レポ vol2

産気づいているけれども、診察は外来で行われました。
シャキシャキ歩いてエレベーターに乗り、受付の横を通っていつも通りの診察室へ。
でも、先生はいつもの先生ではありません(いつもの先生は一週間の休暇中)。
最初の頃2度ほど診察をしてもらったことがある院長先生です。

内診をした先生。
「うーん開いてないねぇ。ちょっと痛いけど我慢してね」
と言われたとたん、激痛!!
「アイタタタ」
とつい声が出てしまいました。
「痛いねぇ。我慢してね。」
などと適当なことを言われましたが、痛すぎる!!
病室へ帰って私は友人達にメールを送りました。

「HG、絶対呪う」

院長先生はあのお笑い芸人に似ています(でも性格は気弱で全然違うし、フォーとかも言わない)。

そして、陣痛促進剤を投与しての分娩になることを説明されました。
「いつくらいに生まれますか?」
と聞くと
「早くて昼かな。」
とのことだったので母には「お昼くらいに来てね」とメールをしました。

その後はいったん病室へ戻りましたがすぐに助産師さんが来てLDRへ移動し点滴となりました。
私が入院する前日はお産がラッシュで4人も出産をされたそうですが幸い本日の出産予定は私一人。
病室も空いていたしツイてました。
そして助産師さんはとても上手なAさんBさんコンビのうちのAさんが来てくれました。ラッキー!
早速友人達にメールを送り「Aさんなら大丈夫。まかせてがんばってね!」という励まし返信メールを受け取りました。

9時半、NSTをつけての点滴がはじまりました。
同時に抗生剤の点滴も。

お昼くらいに生まれたらいいなぁと思っていましたが、同じ時刻に促進剤の点滴を始めた友人が夕方に産んでいたので夕方になるかもなぁ・・・とおぼろげに考えていました。

助産師さんはボチボチと様子をのぞきにきがてら気を紛らわすようなおしゃべりをしてくれ、NSTとにらめっこ。
お昼前になるとだいぶお腹の痛みも強いものになり、助産師さんの薦めに従ってあぐらをかいて座ることにしました。
持参したテニスボールをお尻の圧迫に使おうと思ったのですが、これは失敗。
大きすぎてうまくハマりません・・・。
ゴルフボールが必要でした。
かわりに、医療用ホワイトテープを一巻借りましたが、これは強度が弱いようでひしゃげてしまうし。

破水はまだ続いていてお産パッドに絶え間なくなにかが流れ出ている感覚。
何度かトイレに行くうちにおしるし混じりのものになりました。

母が到着する頃には結構痛みが強いものになり、正直、誰もいないとこで一人で産みたい、とこの時はなんだか思ってしまいました。
誰かいると甘えが出てしまう気がして。あぐらをかく姿勢ももうできなくて横向きに寝ていました。
そんなとき携帯の着信。
義母でした。
かなり痛みを我慢している状態なのに、「まだ産まれないんでしょ?今仕事中だから夕方にまたかける」みたいな感じで言われてしまったので「いえ、今薬をうってますから夕方くらいまでには産まれると思うんですけど」と言ったのですが電波がよくないみたいで「え?聞こえない」と何度も返ってきて少しキレそうになりました。いい人なんですけども・・・。私がそれだけせっぱ詰まっていたということなのですね。
到着した母にお願いして今後は母の携帯か夫の携帯に連絡をもらうように段取りました。

母は到着するなり、飲み物やぬれタオルを出し私の世話をしてくれ助産師さんにお尻の押し方を習っていました。合間に腰をさするなどもしてくれてやっぱり母に来てもらってよかった・・・と思いました。

そして、2時頃ようやく夫が到着。
助産師さんたちに「パパの到着を待ってたのね~」とか言われましたが、モノモノしい雰囲気に固まっている夫。ちょうど、子宮口の開きが悪いため筋肉弛緩剤を注射するところだったのでそのことを説明してもらいました。
赤ちゃんはかなり下りてきているんだけど子宮口の開きが追いつかず、むくみもでてきているので、ということらしいです。
赤ちゃんが下りてくるのが早いのは「ビクスの成果ね」と言ってもらいました。
でももう、このくらいになると痛みも強くて「もう、どうにでもしてくれ」という感じでとにかく早くお産を終わらせたい一心でした。夫の到着も嬉しかったけど、それどころじゃないってかんじ。

ひたすら痛みの波に耐え、痛みの合間にはトイレに行き子宮口の開きを促すという流れでがんばってはいましたが、痛い時には「いた~」とか「むぎ~」とか声が出てしまいました。
そして点滴の器具を従えてトイレに行っている間に一度は痛みの波が来てしまうので崩れ落ちそうになりながら必死でした。
出血すると子宮口が開くというように言われたので、何かが流れ出る感覚があるたびに期待するのですがどうやらそれは尿・・・だったようで、ショックでした。
このころ子宮口の開きは5センチ程度。3センチからが長くてなかなか半分まで行かずつらかったです。
助産師さんは「内診して開いていなかったらイヤだろうなと思って」と言っていましたが、内診から内診の間はものすごく長く感じられました。

そして4時半頃、ようやく子宮口が8センチ程度に。少しずつ筋肉弛緩剤が効いたようです。
痛みはピーク。横向きに寝て、痛みが来るたびに夫の手を強く強く握りしめていました。
もう、この人の手なんて骨が折れてもいい!という感じで手加減せずに掴んでいたので夫は相当に痛かったと思います。
声も「フギギ~」とかうめき声みたいな感じで漏れてしまうのですが、痛みが遠のくとつい素に戻ってしまい助産師さんに「うるさくてスミマセン」とか謝ってました。
子宮口が開いたので必死になって我慢していた「いきみ」が解禁に。
LDRでそのまま出産ということになったので、どういう体位で産みたいかを聞かれたのですが、そのときは素モードだったので助産師さんに「どういうのが一番いいでしょうか?分娩台にしたほうがいいならそうします」とか妙に冷静に答えていました。やっぱり分娩台スタイルがいきみやすいだろうということだったのでお願いすると、一気にLDRのベッドがバタバタと分娩台に。いろんな器具が運び込まれ足にもカバーをつけられ、上半身も少し起こすような感じになりました。

いよいよだなぁ・・・。やっと終わるし子供が生まれるんだ。

と強く思ったのをよく覚えています。

つづく・・・。

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2005-10-24 15:00:00

出産レポ vol1

テーマ:出産

出産レポ vol1

10月8日、予定日より2日早くうちのお嬢さんは産まれてきました。
その週の検診では全く産まれる気配がなく、初産でもあるし予定日を過ぎるでしょう、と言われていたので全く予期していなかったことでした。

今思うと、昼間に2時間も出先で車の中で昼寝をかましてしまったのも、体が出産に備えておけと勝手に働いたものだと思います。

8日午前0時、いつももっと起きている私ですがなんとなくいつもより早く床に就きました。
普通にうとうと寝ているとなんとなく下半身に普通でない感覚。
オリモノが出たような感じでもあったので、起きてトイレに行きました。
時間は午前1時。
トイレに入って座るとなんだかいつものオリモノと違い量が多いです。
ちょっとびっくりしましたが、なんとなく「いよいよきたのかなぁ」とか妙に冷静にナプキンをあてて寝室のある二階へ上がりました。
「間違ってたらいけないし」と再び横になろうとしましたが流れ出る量が多く、これはやっぱり破水かも、と思い隣室で寝ている両親を起こし病院へ連れていってもらうことに。

父の車に乗り込むと同時にすごい量の破水。あわてて母に追加のタオルを頼み足にはさんで出発しました。その間もひっきりなしに流れ出る破水。
結局、病院についたときにはバスタオル、普通のフェイスタオル3枚がびしゃびしゃ、お気に入りのジャンパースカートを履いていたのですが、スカートをおろすとぬれてしまうので夜間で誰もいないのをいいことにスカートをまくり上げた状態で病院の入り口をくぐりました。流れ出る破水で靴下までもがびしょぬれです。

すぐに、助産師さんによってNSTがつけられ、感染症を防ぐための抗生剤の投与などの処置が行われました。
おなかのハリは5分間隔できていますが、子宮口は多少柔らかくなってはいるものの開いてはいない様子。
しばらくNSTで様子を見たあとは、いったん病室へ入ることになりました。
母にはいったん家に帰ってもらい、病室でできるだけ眠ろうとがんばりました。
お腹の痛みもないことはないものの軽い生理痛程度だったのでウトウトしては起き、の繰り返し。しかもお腹が減ってきたので一人でジュースの自販機へ行って甘いカフェオレを買いゴクゴク飲みました。
こういうのを妊娠中は控えていたのでとてもおいしく、少しお腹も落ち着いたので1時間ほど眠ることができました。
出産はコワイけど、「いよいよ赤ちゃんと会えるんだなあ・・・」と感慨深く、病室の天井を眺めていました。

夫は、金曜日の夜から大阪入りし、3日間研修を受ける予定でした。
夜まで平気で電話でしゃべっていたのに、いきなり「破水したので今から入院します」というメールが届いた夫。動転して私に電話をかけても私は病室で処置中だったのでつながらず、メールをうっても返ってこない。・・・夜中にもかかわらず義母へ電話をかけたようです。
かけてもしょうがないのに。すぐ産まれるわけじゃないし、離れた県外だし。
LDRでの処置が終わり、病室へ戻って携帯をようやく手にしたら、夫からのメールに「今はどうしようもないから、明日プロジェクトマネジャーへ電話する。」という言葉がありました。
子供が生まれてもいつ会えるかわからないという覚悟があったので、「ああ、来てもらえるかもしれないんだ」と思うととても嬉しかったです。

まんじりともせずに、病室で迎える朝。
出産して24時間育児を続けている妊婦友達に朝いちばんでメールを送信。
どんどんメールが返ってきて、心構えもでき、とても励まされました。
実は、夜間に私の対応をしてくれた助産師さんは仲間内で非常に評判の悪い助産師さん。人当たりが悪いわけではないんだけど、言うことがことごとく間違っているという奇妙な人です。
実際、私の妊婦検診をずっとしてくれていた先生の次の出勤予定を聞いたのに結局わからなかったし、産まれるのも「遅くても午前中」とか適当なこと言ってたし。
妊婦友達からは「AさんBさんコンビのどっちかだといいんだけど」という評判のいい助産師さんの名前がいろんな人から届きました。
「8時半で日勤と助産師が交代するからそれに期待」という言葉に励まされつつ8時から朝ご飯。
痛みもそんなに強くないので、楽しみにいただきます。
メニューはフレンチトーストのサンドイッチにサラダ、ドライフルーツの入ったシリアル、オレンジジュースに紅茶です。フレンチトーストのサンドイッチなんて初めて食べました。ものすごく美味しい!
サラダも美味しいし。食事が美味しいということもこの病院を選んだ理由だけど、期待以上です。
高カロリーの食事をペロリと平らげた後は、外来へ下りての検診でした。

つづく・・・。

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2005-10-09 08:23:14

うまれました

テーマ:出産

10月8日17時32分、2708gの元気な女の子が誕生しました。

おかげさまで母子ともに元気、夫もギリギリで立ち会うことができ、今は子供に会えた喜びに浸っています。

子宮口がまったく開いていない状態からの破水だったため、促進剤、筋肉弛緩剤の投与、抗生剤の投与、と薬漬けの出産となり、入院から14時間と本当に苦しかったです。
周りからびびらされてはいましたが、こんなに痛いとは思いませんでした。
全開になっていきんで良いといわれるまでがつらかった・・・。

生まれてきた我が子は、ナースステーションで話題になるほどに夫に酷似しています。
っつか、夫の妹そのものです。

とりあえず、今は体をゆっくり休めて赤ちゃんとの生活に慣れたいと思います。
ちなみに夫は今朝4時起きで大阪へトンボ帰り。
スタートから本当に大変な家族です(笑)

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2005-10-08 03:08:23

入院しました

テーマ:出産

はい、今日も全く産まれる気配がありません。
とか書いてましたが、本日午前1時に破水し、入院しました。
ハリはいきなり5分間隔くらいなのですが、とりあえず勝手に病室のPCから更新はできてます。

というか、破水って人によるんだと思うのですがすごかったです。
お産パッドが足りないかも・・・。


では、安産になるように、がんばります。
夫は研修のため現在大阪。明日の朝、上司に指示を仰ぐようですが、立会いはむりかなぁ・・・。やっぱり。

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