今年の夏は台風の日本接近が少ないと思いきや…8月下旬になって、台風ラッシュとなています。


8/22には11年ぶりに千葉県館山市に台風が上陸。


以前は台風被害などなかった北海道まで台風の風雨の猛攻にさらされています。



台風対策としては、強風に対する物の固定や飛びそうな物の格納と合わせて浸水・冠水対策も重要になってきています。


近くに川が無い場合でも、水はけが悪い地域は集中豪雨による浸水・冠水の危険が免れない状況です。




冠水対策としては、昔ながらの土嚢が有効ですが、予め土を詰めて準備しておく必要があり、置き場所にも困るので、現実的ではありません。



そこで!



最新の防災用品の1つである「土の要らない土嚢」の準備がオススメです!


吸水土のう


収納時は薄くてコンパクトながら、緊急時は水を吸わせるだけ!約3分で16㎏の土嚢に早変わり!!


吸水土のう



付属の防水シートと合わせてお店や玄関、倉庫の入口、塀の切れ目や門などに設置すれば、雨水の被害から大切な財産を守ることが出来ます。



台風などによる冠水・浸水の被害は、建物や中にある家財を痛め、経済的にも大きな打撃となります。




防げるものなら、絶対に防ぎたい被害です。





「浸水の被害は個人レベルでは防ぎようがない」と諦めていた方も、この最新の防災用品であれば、対処が可能になるんです!



備えあれば患いなし。



コンパクトに収納出来て、いざという時とっても役に立つ頼り甲斐のある「吸水土のう」。



異常気象による今までにない災害に対処するための1つの有効な手段として是非、ご活用下さい!!



10個セット、20個セットがあって選びやすい!吸水土のう
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