2009-11-12 16:58:08

アキバで~(^^ )

テーマ:Anime and media
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ごきげんよう(^^ )

きょうは秋葉原でインタビュー取材していただきました(^^ )
著者のパトリックさんと、カメラマンのフリッツさん(^^ )

英語で、『萌え』を再定義し、解説する本を書かれるんですって。

ちょっと聞いちゃったんだけど、パトリックさんには『萌え』に関して、物悲しいエピソードがあるらしい……シンパシー!
誤解をされたままキモがられるのと、わかってて『キメェwww』って言われるのは全然違うもの。

かなり語ってしまった(^^ )
『萌えとは第3の性である』とか(^^ )

ありがとうございました(^^ )

はいはい、ブログブログ(^^ )

コメント

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1 ■無題

萌えはきっと命のエネルギ~♪

2 ■無題

どっかの大学の講義で聞いたやつっすね。今、アキバにいる件ww

3 ■無題

あ、画像が海外サイズから国内サイズに戻ったw

自分もキモイって言われたから、「どこが?なんで?」と聞き返したら、具体的に答えられないヤツの多いこと多いこと!!

4 ■無題

うわぁ!
その本めちゃくちゃ気になるwww
萌えの定義に関しては
私の周りでも様々な意見が飛び交う笑

是非読んで見たい(^ω^)

5 ■ふ、深い!

>モモーイ!

 パトリックさん、興味津々です。第三の性かぁ~。

おでっさ☆うぷだて

6 ■哲学的

さすが☆モモーイ!!
世界へ情報発信ですね♪

萌え~!ヾ(°∀ °)ノシ

7 ■無題

>誤解をされたままキモがられるのと、わかってて『キメェwww』って言われるのは全然違うもの。

確かに!
さすがモモーイ。

8 ■お帰りなさい!

桃井さんお疲れ様です。台湾から帰ってきてすぐお仕事大変ですね。
あちらではかなり直接に萌えとポルノ的なイメージを結び付ける方も居るようで日本の二十年前位の相当な逆境が伺えますね。
宗教観の問題も有りますが、日本人より同調圧力に屈しない逞しさがあるから克服も早そう。商売はともかく、個人的な趣味の繋がりは大事にしたいと思います。

9 ■自由に解釈すればいいと思うよ

自分にとっては流行語でもビジネス用語でもなく、ごく普通の感嘆詞なので、巷でありがちな「萌え=エロ」な表現にはうんざり。
パトリックさんは、どんな捉え方をなさるんでしょうね。

10 ■こんばんは

パトリックさんは本当にオタク文化に詳しいようで興味深い方ですね

11 ■絶対に!

日本でもその本を発売してもらいたいです。
もう一度原点に戻ってその本を読みたいです。

12 ■ワロタwwww

モモーイマジでアキバにいたしw
予感的中(゚Д゚)クワッ
一人だったらアキバ行ったのになぁ。


仕事中に(^^ )

13 ■萌えの国際会議

台湾にからオカエリナサλ
はるこは、萌えの世界的伝道者や~ヽ(´ー`)ノ

14 ■ アキバ・・

 
 アキバ・・お帰りなさい・・

 ラジオ大阪で、『萌え萌えポンバシ系』・・

 なんて、やってた、・・AM.0:00 頃

 金曜日かな・・

        (*^_^*)
 

15 ■うほっ

モモーイ名言ktkr

16 ■その本

すごくキニナル

17 ■萌え~☆

モモーイ、お帰りなさいませ(=⌒▽⌒=)

こうして、萌え文化が世界へ広まっていくと、
イイですよねo(^▽^)o

是非、『萌え』の良い側面を伝えてほしい!!

18 ■無題

おかえりなさい。

気になりますね。

仕事お疲れ様です。

19 ■パトリックって…

アニスパにゲスト出演されていた
"あの"パトリックさんですか?

アニスパに出演していたあの人であるなら、
超クレイジーでラジオを聴きながら、
大爆笑してしまった程の逸材です!

そんな人が書く本…非常に興味があります。

20 ■知らない世界

誤解を解くのって難しいですよねぇ~
(^^)
初めて食べた物が偶然不味くて、本当は美味しいんだけど、それ以来嫌いになるみたいな…
(^^)
第一印象ともいうかも知れませんね。
(^o^)/

21 ■もはやモモーイは・・・

もはやモモーイはアキバの帝王と言っても
過言ではない

22 ■おかえりなさい。

桃井さん、遅く成りましたが、台湾からおかえりなさいませ。
昨日は、つかの間の曇りの様子で、アキバ探索&取材、良かったですね。(喜)

パトリックさんの本、興味深いですね。

自分の第3の性は、どんな風に定義されるのか?

PS:今日の桃井さんの衣装。初冬仕様♪
   白のブーツ、グレーのベレー帽、シックな上下♪
   Goddessです。(照)

   でも、「ベスト」を『チョッキ』と言ってしまう自分は、おじいちゃんだなと。(古笑)

23 ■おかえりです。

モモーイ、おかえりなさいませぇ(^^)
帰ってきて早々アキバで取材ですか~(^^)
大変ですけど、がんがってくださいまし。

パトリックさんの本、きになりますねぇ…
ボクも読んでみたいです。
あ、でも英語無理だわ(^^;)

24 ■萌えについて

定義や解釈は人によって色々とあるだろうが、
俺にとっての「萌え」の概念を
別の言葉に置き換えて説明するなら
それは「柔らかいへっ込み」だ。

堅い物体で殴られても
柔らかくなればやり過ごせるし、
鋭い槍で突かれても
へっ込めば平気だ。多分。

「柔よく剛を制す」という言葉があるが、
概念としてはそれに近い。
違いがあるとすれば
「萌え」とは危機や問題に対処する為の
自衛や抵抗の手段ではなく、
人が心に抱く欲望や願望を
受容し、抱擁するものだという事だ。

鋭く尖ったいびつな欲望も「萌え」によって
受容され、幸福な許容感へと浄化される。
「萌え」自体は慈愛に満ちた素晴らしい
概念かもしれないが、これは裏を返すと
どんなに病的で醜悪な欲望や妄想であっても
無条件に許容されてしまうおぞましさでもある。

俺が加虐嗜好をもった倒錯的サディストなら
「萌え」は拷問を受け、苦痛に耐えながら
奉仕する事で喜びを表すだろうし、
俺が食人癖のある死体性愛者なら
「萌え」は自分の体を切り刻んで調理した
人肉を自らの手で食器に盛り付け、
己の命さえも喜んで差し出すだろう。

「萌え」にはそれを抱く者を肯定し、受け入れる
力はあっても、否定する力は本質的に、無い。
「空想の世界でなら、人は何をやっても許される」
心に「萌え」を抱くオタクが一度そう思えば
世界(セカイ)の運命すら彼等の意思で
どうにでもなってしまう。
彼等だけの、閉じた臭い世界の中で。

「萌え」には、闇に堕ちた無数の魂を
救済する力があるかもしれないが、
それ自体が人の心を縛り、閉じ込める
快楽と安らぎに満ちた心の牢獄になる
可能性も有している。

・・・などと、現代思想かぶれの(?)
くだらない駄文を長々と書き連ねて
しまったが、俺がここで書いた事は
別に目新しいものでも何でもないだろう。
ウザい長文だけど、これが俺自身の
萌えやオタクに対する基本的な捉え方なので
あえて語ってみた。

25 ■おおっ!!

パトリックさん9月に日本橋をご一緒
に回りました(^-^)/
凄いガチオタ(妹系大好き)ぶりに驚きました。
日本橋の取材しておられまして、
インタビューされましたよwww

乙君の取材を知人が勧めたそうですが
反応がイマイチだったそうで…
是非やっていただきたいですけどね…

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